はてなキーワード: 台本とは
dlsiteでえっちな音声が100円で買えたりとか咀嚼音のASMRが流行るよりもかなり前からダミーヘッドマイクでのシチュエーションドラマCDを聞き続けている。
収録後に声優がダミーヘッドマイクの黒い頭部とオフショット撮ったりしていたのが懐かしい。
(最近はdlsiteで私も買っているのでその辺の文化がまだ生き残っているのか分からない)
性行為よりも前にシチュエーションCDでセックスを終えているような人間なので、
いざ性行為を色々やってみても結局「シチュCDに勝るものはない」に帰結してしまう。
よく考えたらあの性行為よかったな〜と思えるものは声が好きでやたら話しかけてくるタイプ(言葉責めです)のものしかなかった。
イヤホンで耳に蓋をし布団にこもってシチュCDを聞く方が幸福だということを自覚して以来の私の願望は
「性行為はいらないので耳元でシチュCDの台本読み上げてくれるプロと出会う」という他人の尊厳フルシカトの最悪なものになってしまった。
プロであれば見た目、年齢一切問わない。私をダミーヘッドマイクにしてさえくれれば何でもいい。ガチで死ぬまでに1回やりたい。
全裸シャンパンタワーの投稿を見た時、お金とは一体なんなんだろう、なんて考えていたら仲の良い女の子が「私にお金があって尊厳や体を売っている人と出会った時に同じようなことをしてしまうかも」と言っていたのが衝撃だった。
たしかに私も大金を手にした時、私をダミーヘッドマイクにして欲しいという願望を叶えようとしないかと言われると、絶対やってしまうし(マジで捕まった方がいい)その子の一言に自分もお金で人の尊厳を買い叩いてしまう側の人間なんだと自覚させられた。
現にやらかした声優や売れない声優がアダルト系CDに流れてきて信じられない淫語喋ってたりBLCDで喘いだりするし。尊厳を売買している側面はそっちの界隈にもあるのかもしれない。
金は貯めるのでどうにかこういうことを叶えてくれる声優と出会いたいのです。いやそれよりも前に閉鎖病棟とかにぶち込んで欲しいかも。でも死ぬ前にダミーヘッドマイクになりたい。助けてください。
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「嫌中」動画や日本称賛系動画のコメント欄には、内容を事実と疑わないような称賛と憎悪があふれていた。
動画が関心を集め、再生数が増えるほど、収益を生んでいることを実感した。得た報酬は、多い月で約5万円。「お金のためだった。でもそれが誰かの思想をゆがめ、社会を分断させたのかもと気づいた」
今年1月、発注者から「収益化ができなくなった」と知らされた。
仕事は途絶えた。だが焦りや不安より、後悔の念にさいなまれた。「外国人への影響を想像することもしなかった。人として、間違ったことをしたんじゃないか」
取材に応じたのは、「過度な中国批判は、お金もうけのために人為的に作られたものかもしれない。内容を信じてしまう人が少しでも減れば」という思いからだ。
発注者とはチャットでのやりとりに終始し、男性は最後まで顔も声も知らなかった。(華野優気)
■発注者は 「日本が大好きな方、中国が嫌いな方」募集 規制で収益消え政治系に転向「すごく簡単。2週間で50万円」
東京都内のオートロック付きマンション。インターホン越しに取材と伝えると、白髪交じりの男性が降りてきた。「家族が『外でやって』と言うので」
男性は近くの路上で、大手仕事仲介サイトに「嫌中系」をうたう動画制作の求人を出し、つくった動画をYouTubeに投稿してきたことを認めた。
計5回の取材に語ったところによると、男性は60代。有名私立大学を卒業し、外資系など複数の金融会社で20年近く働き、2000年代に国家公務員に転職した。
転機は定年退職した数年前。「独立し、クリエーティブなことで稼ぎたい」。目をつけたのがYouTubeだった。
当時、顔を出さずに、静止画や機械音声を使った動画がはやり始めていた。元手がほぼいらずに稼げることに魅力を感じた。セミナーに入り、収益を増やすため、「成功者」たちから編集や台本の外注方法も学んだ。
最初に始めたのは、大谷翔平選手を扱うチャンネル。広告収益は最高で月150万円に上ったが、浮き沈みも激しかった。それに、移籍先のことなど、ニュースを追わないと再生数は伸びない。「大変だった」
しばらくして、「嫌中」がはやり始めた。中国人と関わったことはないが、中国批判をする雑誌への投稿歴もあり、参入にためらいはなかった。「中国人は嫌い。自分のやりたいことと、視聴者の需要が一致した」
仕事仲介サイトの記録によると、男性は24年7月~25年12月、「嫌中」や、日本が中国など他国よりも優れているとする「日本称賛」の仕事ばかりを発注。募集文には、「中国人の迷惑行為、その後、自業自得になったり、天罰が下ったりするフィクション動画」「応募条件は日本が大好きな方、中国が嫌いな方」などと書かれ、少なくとも30人以上と業務委託が成約していた。
男性によると、大谷選手の動画も嫌中系も、視聴者の大多数は65歳以上。ただ、嫌中系は最後まで見る人が多く、広告単価は、大谷選手の動画の約3倍に。収益は「多くて月約60万円で、安定していた」と話す。
男性は取材に、「あくまで中国を批判しているだけ。嫌中は何年も許されてきたし、他にやっている人もたくさんいる。今さら問題視するのはおかしい」と憤った。
仕事仲介サイト上の募集は昨年12月、「差別につながる可能性が高い」として非公開処分に。「嫌中」チャンネルも今年1月にYouTubeに広告収益を止められたという。YouTubeは1月、AI(人工知能)による「低品質動画」を規制する方針を示していた。
すると男性は1月、新たな「政治系チャンネル」を開設。高市早苗首相を取り上げつつ、野党や、自民党でもネットで不人気の政治家を批判した。
外注せず自ら編集し、「すごく簡単。2週間で50万円稼いだ」と豪語する。まもなく広告収益を止められたが、こう語る。
「これからもYouTubeで稼ぎますよ。これを中心に、妻子を養っていくんで」
YouTubeの運営会社Googleは、「スパムや詐欺などの欺瞞(ぎまん)行為」などを禁止。同社は25年10~12月、ポリシー違反があったとして世界で約340万チャンネルを削除したが、男性のものとみられる「嫌中」チャンネルは、5月上旬も削除されていない。(平川仁)
■アテンションエコノミー 怒り・嫌悪で引きつけ広告収益、視聴者は一呼吸置いて 国際大学・山口真一教授
SNSや偽・誤情報の問題に詳しい国際大学の山口真一教授(社会情報学)は、「嫌中」動画が出回る背景に「負の感情をあおるほど収益につながる『アテンションエコノミー』の構造的な問題がある」と指摘する。
山口教授によると、特定の国や集団への反感を刺激する内容など、怒りや嫌悪といった感情は人々の注意を引きやすく、制作者は広告収益を得やすい。「発信者の信条や差別意識だけではなく、経済的動機も無視できない」と言う。
山口教授は、「視聴者に現実の出来事と受け止められれば、差別意識の強化や現実認識のゆがみにつながりかねない」と話す。
「誰にでも起きうる問題」とする一方で、山口教授らの2023年の調査では、50、60代の視聴者は若い世代に比べ、偽・誤情報や陰謀論を「やや信じやすい」傾向にあった。背景に、「テレビでYouTubeが視聴できるようになり、テレビ番組や新聞に近い感覚で接している可能性がある」という。
動画には、露骨な差別表現は使わずとも、間接的に特定集団への嫌悪や偏見をあおるものも少なくない。
山口教授は、「明確なポリシー違反と断定しにくい『境界線上のコンテンツ』にプラットフォーム企業が適切に対処できるかが問われる」と指摘する。
具体的な対策として、問題のあるコンテンツを量産するアカウント群をより早く把握し、広告収益を停止することや、動画を視聴者にすすめる「アルゴリズム」を、特定の動画については抑制することなどをあげる。
視聴者は、強い反感をかき立てる動画ほど、「(直接の当事者の証言や公式発表などの)1次情報はあるか」「投稿の目的は何か」など一呼吸置いて考える習慣が必要だと指摘する。(平川仁)
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満員電車の窓ガラスに映る自分の顔を、彼はときどき中古レコードのジャケットでも眺めるみたいな目つきで見ることがあった。
朝の光は本来もっと柔らかくて、パン屋の棚に並ぶ焼きたてのクロワッサンみたいに、人の輪郭をやさしく縁取るはずなのに、そのときの顔だけは夜通し冷蔵庫に忘れられていた野菜みたいに妙に疲れていて、アウトラインが水に落としたインクのように静かに溶けていた。
どこの誰とも知れない経営者たちが、会議室の白いテーブルの上で決めた数字や方針のために、名前も知られないまま働き続ける人間の顔。いわば、ラベルの剥がれた缶詰のような顔だった。
世の中には、あまりにも「社畜」でありすぎるがゆえに、静かな音を立てながら壊れていく人たちがいるらしい。
ニュースサイトの画面の片隅に、広告ブロックに挟まれた小さなバナーみたいに載る体調不良や過労や、あるいはもっと直接的な終わり方。
そこには映画館の予告編みたいにドラマティックな物語はほとんどなくて、ただ、安い蛍光灯がチカチカするオフィスのような単調な繰り返しだけが延々と続いている。
朝起きて、会社に行き、配られた台本どおりの役割をこなし、帰ってベッドに沈み込む。その循環の中で、消しゴムの角が気づかないうちに丸まっていくみたいに、何かが少しずつ削り取られていく。
それはまるで、見えない歯車の一部にいつのまにか身体ごと組み込まれてしまったみたいだ、と彼は思う。
歯車は、自分がどの装置のどのあたりにはめ込まれているのか知らないし、全体のかたちなんてもちろんわからない。
ただ、回ることだけを求められている。
そして回転をやめた瞬間、壊れたボールペンが引き出しの奥に無言で放り込まれるみたいに、静かに別の歯車と交換される。
起業して成功する人間は、おそらくどこかで別の種類の地図をポケットに忍ばせている。
あるいは、地図そのものを持たずに、砂漠の真ん中を歩くことをそれほど恐れない資質を持っている。
でも、多くの人はそうじゃない。
なるべく穴の少ない舗装道路を選び、あらかじめ敷かれたレールの上を、自分のサイズに合わない通勤靴のまま歩き続けることに慣れてしまう。
慣れるというのは便利な機能だ。スマートフォンの自動スリープみたいに、余計なエネルギーを使わずに済む。
けれど、その機能がいつのまにか見えない檻に変わってしまうこともある。
彼は考える。これは本当に、多少デザインを変えただけの現代版の奴隷制なのではないか、と。
鎖や鞭は、目に見える鉄や革の形を捨てて、契約だとか責任だとか評価だとかいう、ビジネス書の索引に並びそうな言葉に姿を変えただけではないか、と。
本質は、古い映画館のフィルムみたいに、ほとんど変わらないまま回り続けているのではないか。
階級という言葉は、今どきの若い人の耳には少し黄ばんだ紙の匂いと一緒に届くかもしれないけれど、その実体は、冷蔵庫の奥に居座る氷みたいに、しぶとく残り続けている。
上にいる人間は透明なバルコニーから下を見下ろし、下にいる人間は上を想像することしかできない。
エレベーターの行き先ボタンを眺めながら、決して点灯しない階のことを考えているみたいに。
それでも、彼らは朝になるとまた電車に乗る。
ホームに立ち、同じ方向に視線を向ける人々の列に、音もなく混ざり込む。
その風景はどこか奇妙に静かで、巨大な水槽の中を一定の速度で回遊する魚の群れや、よく調律されたメトロノームの列のようでもある。
誰もが何かをあきらめ、同時に何かを支えながら、同じようなリズムで息を吸い込み、吐き出している。
靴音が、まだ目を覚ましきらない街のアスファルトを淡々と叩いていく。
彼は思う。その群れの中にいるかぎり、自分が哀れなのかどうかすら、うまく判断できなくなるのかもしれない、と。
ただ、日々が小さなパケットデータのように送信されていき、季節がアプリのバージョンアップみたいに巡り、気がつけば自分でも戻り方のわからない場所まで来ている。
朝6時に目が覚める。目覚ましは使わない。若い頃の習慣がまだ残っているのか、だいたい同じ時間に自然と起きる。しばらく天井を見てから、ゆっくり起き上がる。
台所で湯を沸かし、インスタントコーヒーを入れる。昔は豆にこだわっていた時期もあったが、今はこれで十分だと思っている。テレビはつけない。ニュースの音が妙に遠く感じるからだ。
朝食はトースト一枚とゆで卵。冷蔵庫の中身はいつも似たようなものだ。食べ終えると、軽く洗い物をしてから近所を散歩する。顔を合わせる人はほとんどいないが、それが気楽でいい。
帰宅してから、少しだけ古いアルバムをめくる。仕事で写った写真もあるが、見る時間は長くない。懐かしさよりも、どこか他人の人生を見ているような感じがする。
昼は簡単に済ませる。昨日の残りの味噌汁にご飯を入れて雑炊にすることが多い。食後はしばらく本を読む。昔は台本ばかり読んでいたが、今は小説や歴史の本が多い。
午後は特にすることがない日もある。掃除をしたり、古い服を整理したりする。捨てるかどうか迷う物が多い。結局そのまま戻してしまうこともある。
夕方、少しだけテレビをつける。バラエティ番組の笑い声が流れてくるが、自分がそこにいた頃のことはあまり思い出さないようにしている。思い出しても仕方がないと分かっているからだ。
夜は早めに風呂に入る。湯船に浸かりながら、特に何も考えない時間が一番落ち着く。上がってから、軽く夕食をとる。酒はほとんど飲まなくなった。
10時前には布団に入る。部屋は静かだ。誰かに見られることも、評価されることもない一日が終わる。それを寂しいと思う日もあれば、これでいいと思う日もある。
今日は、どちらでもない一日だった。
switch版をswitch2でプレイ。switchは何で発売したレベルで遊べないけど、switch2でならなんとか遊べる。
プレイ時間は83時間ぐらい。昔ながらの不親切で不便なJRPGという感じだった。
ストーリーは可もなく大きな不可もなく。
色々所感。全体的に本当に色々不便。UIは良くない。
仲間。
文句は大量にあるけど、昔ながらのJRPGだと思えばまあ普通に遊べる。
ただ、色々現代のゲームとは思えないぐらい不便だし、不親切。出来もよくない。switch2だとギリ遊べるけどおすすめはしない。switchはロード遅すぎて遊べない。
それでもそれなりには楽しめたと思う。おしまい。
ムカつく絵文字一選
その絵文字から漂う「私が当然に正しいという前提があり、その常識人たる私から見るとその光景はどう考えてもおかしくて、流石に笑ってしまう」という雰囲気
それがこれ→ 😅
いやそれおかしいだろ😅
↑
ほらもうむかつくよね
ここまでお読みくださりありがとうございました。
xインスタtiktokthreadsのフォロー
マジキモいよな😅
こんなふうに最後に自分が使うというオチはありません。絶対に使いたくない絵文字です
冷笑と似て、自らの喜怒哀楽の大切な一要素である怒という感情から目を背けて自分の気持ちに嘘を付き他人にも「怒ってない」と嘘を付く最低の行為です
また氷は炎の前にはただドロドロと溶けるだけであり最終的にはビチャビチャな水笑にかわります
ビチャビチャでも笑えるかな?
氷が解ける 氷が溶ける
前者のほうが正しい気がするが後者でも成立するのだろうか
ありそう
みんなはどっちだとおもう?
コメントでぜひ教えてね
その見方、少し極端かもしれませんね。
ブログやYouTubeの台本のように、速度・量・わかりやすさが求められる領域では、AIが人間を凌駕する場面は増えています。
だから「真面目に時間をかけて考えたものが必ずしも評価されない」という現象自体は、すでに起きています。
でも、それをもって「哲学が無意味になる」とまでは言えません。むしろ逆です。
哲学って本来、「誰かに読まれるため」だけにあるものではなくて、「自分がどう生きるか」を問い続ける営みですよね。
タルムードでも、単なる結論よりも「議論の過程」そのものが重視されます。
異なる意見が並び、時には決着がつかないまま残される。それでも学び続けること自体が価値になる。
これは単純に「実践しろ」という意味だけでなく、「知識や言葉の価値は、それが内面や生き方にどう影響するかで決まる」というニュアンスでも読めます。
つまり、どれだけ多くの人に読まれたかよりも、その思索が自分をどう変えたかが本質です。
あなたが最後に言った 「世間の誰にも読まれない文章や数式を、自分だけが内面的に楽しんで書く」
これは、ある意味でとてもタルムード的です。学びや思索を「外的評価から切り離す」という態度は、むしろ伝統的な知のあり方に近い。
ただし一点だけ、少しだけ揺さぶるなら「内面だけで完結すること」に閉じすぎると、思考は痩せていきます。
タルムードが対話形式なのは偶然ではなくて、他者との摩擦が思考を鍛えるからです。
AIでも人間でもいいですが、「誰かとぶつかる場」を持った方が、哲学はより深くなります。
AI時代に「読まれる哲学」は確かに変質している。でも「考える営みとしての哲学」はむしろ重要性が増している。そしてそれは、内面と対話の両方を必要とする。
あれってショーなんですか。あれをショーと称していいんですか。
この台本というかショーの演出、まるでやる気のある優秀な新卒の子が書いた第一稿に思える。この案を見た先輩からは「うん、まあ間違ってないよ。でも『キャラクターに手を振って!』とか『みんな笑顔で!』ってこっちがそう言うからするものだっけ?それと演出。ダメな点はないし、ちゃんと周年をお祝いするテーマの参加型ショーになってる。だけど、この内容ってうちがショーとしてやる意味あるかな?予算ないのはそうなのだけど、もう少しうちらしさが感じられるといいよね」とガン詰めされる気がする。
その点、15周年のショーは素晴らしいよね。(YouTubeでしか見たことないエアプ勢ですが)
まず、観客は「見る人」でなく「参加する人」を超えて「魔法をかける人」になれる。
3つ目の魔法では、キャラクターが大集合する。ただ集合するのではなく、カップル、親子の組み合わせになってる。(アラサーにもなると、この大切な人がそばにいてくれるだけで魔法だよ、の純粋なメッセージにジーンときてうるうるする)
それと地味にすきなのが、ショー前に振り付けを前で教えててくれるお姉さんとお兄さん。スタッフ枠の雰囲気満載で表情もダンスも硬い。台本もあえて注意事項まで含められているのだろう、アナウンスするのでなく。だけど、魔法がかかった瞬間、とびきりの笑顔になって立ち振る舞いも完全に変わる。
雨の日の図書館は空いている。
女増田は休憩がてら新聞台に座って地元の新聞を読んでみた。聞き捨てならない記事があり、スマホで経緯を追ったり、警察の悪口をポストしたりそのまま新聞を占領していたところ、右手を通った男が新聞のページの右上をぬるっと触ってきた。
顔を上げるとこちらを見つめているようなので(増田は目が悪い)、この新聞をみたいのだなと思い「あ、見ます?」というと、男は新聞台でスマホをするな、席は他にもあるだろうという。もっともではあるので、事情を説明してそそくさと席を立った。しかし男は重ねて全く同じセリフを少し強めて言った。
心の中でチリンとベルが鳴る。(台詞がひとつしかない…台本かしら?)
「すみません」とその場を離れつつ様子を伺うと、男は席を取って、一度その新聞のページをめくったが、まだ戻して私が見ていたページを見ている。
ふと(これ尾行?)と思ったので、去り際に記事を指さして「この医療事故を調べてたんですよ。これは殺人の可能性があります。なぜかというと…」などと教えてさしあげた。男は固まっていた。まあそれはそうだろう。
ボールポイントペンを頑張って買ってきて満身創痍で帰還したんだけど、
そうだ!
業務日誌書こうって仕事に普通に急に向き合いだした私のこの勢いのシーズンなんだけど、
そして、
無事にノートも買ってきて、
とはいえ他の部署の人が入ってきて私の業務日報を読まれても良いような体裁で書くことは必須なのよね。
ここで王様の耳はロバの耳!とは絶対に言えないよ好きだなんてってヒロミゴーの歌の一節にあやかるように、
もし私がその業務日誌を誰かに見られても良いようにその時のリアクションも準備しているから大丈夫よ。
若草物語のメグになった気持ちを高めてそのセリフを言う準備の心はできている。
ただ棒読みじゃ無くて、
本当に読まれて嫌だな!ってイキフンと雰囲気を醸し出す演技ができそうなのよね。
そんで、
それはさすがに日誌の中では書かないけれど、
かれこれのこれかれの、
つまり2日頑張ってかけたってことは
でもさ、
三日坊主を二重がけすると、
どうなるのかしら?
人間はきっとじーっとしていると
三日坊主も三日で解除されて新しい何かをやりたいことの気持ちが盛り上がっているから、
なんか統計的に人間は3日に1回ほど新しいことを始めたい生き物かもしれないわ。
ということでさ、
セール終了間際待ったなしだった、
『デス・ストランディング』を滑り込みでゲッツの購入してしまったんだけど、
良くないようも分からないままなんか有名かも!って看板もろくに知らずに買ってしまった勢いがあるので、
横浜の中華街をラーメンの出前の岡持を持って配達先まで行くという途中経過のアドベンチャーってなんか龍が如くみがありそうだけど岡持ラーメン配達ゲームではなさそうよね?
それはさておき、
私が書いた2回分の業務日誌をここで眠らせてはつまらないので、
そうよ!
ChatGPTちゃんは私の手書きの文字はよく読めないみたいで「?」の羅列が多くあんまりちょっと期待に応えてない感じ。
逆に「?」の文字を「ら」って読み間違えるの、
なんか近いんだけど違うんだなって思いつつ、
次はGeminiちゃんに読ませてみたら、
全部読めらーってことで、
読み込んでテキストに書き出してくれる文字起こしもできるほど正確に読み取れて、
おおお!
なんか最新のテクノロジーみたいなことやってる!って自分に酔いながら、
はて?これNotebookLMちゃんにも読ませたら
私のこの時の仕事どうやったか!って自分のソースを読み込ませて自分で検索して情報を出してもらったら、
でもさ、
一所懸命書いた!ふー!って額の汗を拭って文字数を計測したら、
ノート1ページでだいたい900文字から1000文字ぐらい書けんの。
意外と時間掛けたつもりだったのにこれぐらいしか文字量案外書けないものなのねと、
どっちかってーとパソコンで日報もかいた方がいいかも知れない?って思うけど、
久しぶりにノートみっちり文字書いた感じで手がー手がーってなる疲労感を味わえたわ。
手書きの良い効能については調べたら五万と出てくるかも知れないので
暇なときにやってみるけど、
そうそう!
日報の中にあとでAIに分からないこと尋ねてみる!って書いたメモをしっかりGeminiちゃんが読み込んでくれて、
解答してくれるという近未来なやり取りも出来ちゃってたりして、
まだあんまり効果とか効能とか効き目とかどうなるか分からないけど、
しばらくは、
手書きでノートに書いた業務日報をAIに読み込ませてみてどうなるかって実験してみたいわ。
あと、
分からなくて書けない漢字も辞書で調べてちゃんと書いて見ようって隠れテーマもあるので、
ばっちし漢字の練習もできちゃってAIに読み込ませて何が出るか分からないけど一石二鳥以上の鳥をゲットしたいものよね。
で!
そうこう業務日報を書いてAIに読み込ませてなんやかんや作業していると
あっと言う間に2時間ぐらい経過してかかっちゃってて、
うわ!
私の業務日報時間かかりすぎ?って思わざるは山の如し2時間は時間かけすぎかな?とはいえ初回だし慣れないAI連携の手順もあったからそんなものよね次からはもっと速くなれるわ!って安易にタニコーの五徳の上にフライパンをいとも簡単に置いて炒飯を炒めるイメージを容易に想像出来るように思ったの。
やってけば、
時間短縮できっしょ!って。
ちょっと業務日報AI連携についてアイティーの難しい人のようなことを、
ITの人が雑誌とかのインタビューでエアーでロクロを回して対策を作っている陶芸職人のように私もエアーでロクロを回すポーズは準備できてるから!って
そのぐらいの勢いで
なんかこねくり回して凄いことのように言っている風が痛いわ。
例えば1年分のデーターを読み込ませて解析させたらどうなるのかしらね?って
どうなるか分かんないので、
ちょっと正直最低でも1か月はやってみようかな?って思ったわ。
なんか凄く本格的なことをやってる感じがするので、
って今日は
日頃は真面目にしていない仕事のことについて熱く語ってしまったわ。
興奮して鼻息荒く広がった鼻の穴もとに戻すわね!
うふふ。
おおお!
今日は忙しくなりそうでお昼ランチもしかしたら出られないかもしれないので、
朝しっかり食べておくのと同時に、
ピンチの時に食べられるようにツナマヨおにぎりもカバンに忍ばせておくことにしました!
暖かくなってきたけれど
朝の起きたときの温かいホッツのルイボスティーの優しい味がよいわ。
だんだんと暑くなってくるとホッツ飲めなくなるので、
今の時期はまだホッツを楽しみましょう。
温まったら活動開始よ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
と
と結婚して
結局NHKが20代ぐらいのインドネシア人を集団労働させてる高知県の田舎の工場で
インタビューして「帰国するよね?→はい!」って台本通り言わせても
ベトナム出身で東京で福祉・介護の仕事をしているらしい。年収は200万円未満。川越で写真を撮ってた。遊んでたようだ。多摩地方に住んでいるのかな。
やはり年収200万円未満だと都内では厳しいので埼玉の県境か山奥、奥多摩か伊豆諸島ぐらいに住むしかなんだろうな。
都内でマンション借りると10万円は毎月かかるだろうし初期費用が高い。初期費用が払えない。
NHK(ある意味国営放送、政府の関連組織)では帰国しますね?って
どうかと。
こういう経済的に弱い女の子が闇組織に勧誘されたりセクハラされて(人種差別やいじめとか)
どうなんだろうね。
福祉、介護は公定価格だから日本人が税金で払える範囲でしか給料はもらえないのか?
市場の原理で給料は上がらないだろうからこのままだとこの人は結婚しないかがり
物価上昇と増税、社会保障料上昇と円安で数十年、何年後かに経済的に非常に厳しい生活になると思われる
数十年後、家賃も払えなくなるじゃん。
翌晩、増田あすかに引き連れられ、一行は町外れの「旧・聖マリアンナ病院」へと足を踏み入れていた。
「いい? 全員、索敵を怠らないこと! 霊素(エクトプラズム)の揺らぎ一つも見逃しちゃダメよ!」
彼女が踏みしめる古びたリノリウムの床は、実は「佐藤」がその瞬間に、彼女の歩幅に合わせて生成しているホログラムに近い実体だ。
建物の外――増田の視界が届かない場所には、もはや空も大地も存在しない。
そこにあるのは、数十億年前に滅びた地球の残骸と、それを包み込む虚無だけ。この病院も、学校も、通学路も、すべてはたった一人の「生き残り」を飼育するために維持されている巨大なテラリウムに過ぎないのだ。
実際には、ユキが自らの触手の一本を地下階で震わせ、壁を叩かせた音だ。
「きたっ! ほら、やっぱり私の勘に狂いはなかったわ!」
増田は目を輝かせ、音のした方へと駆け出す。その無防備な背中を見送る三人の視線は、凍りつくほどに冷淡だった。
「出たああああ! 本物! 本物の幽霊よ!」
それはレンが魔力で作った、知性も魂もないただのエネルギー体だ。増田が追いかけると、その影はすり抜けるように消えていく。
「待ちなさい! 逃げるんじゃないわよ!」
彼女が「本物」を求めて必死に伸ばしたその手は、常に宇宙で最も凶悪な怪物たちの懐の中にあった。
探索を終え、朝日(佐藤が作り出した、ただの発光現象)が差し込む頃、増田は満足げに腰に手を当てた。
「今日は収穫アリね! 証拠写真は撮れなかったけど、あの冷気……あれは間違いなく霊の仕業だわ!」
「そうだね、部長。僕も背筋が凍ったよ」
レンがわざとらしく肩をすくめて笑う。
実際、さきほどの冷気はユキが体温を絶対零度まで下げた際、制御しきれずに漏れ出した余波だ。増田が普通の人間なら、その瞬間に凍結して砕け散っていたはずだが、佐藤が彼女の周囲だけ物理法則を書き換え、保護していた。
「ふふん、あんたたちも少しは『世界の真実』に近づけたかしら?」
勝ち誇った顔で部室へと戻る増田。
その後ろ姿を追いながら、三人は通信を交わす。