はてなキーワード: お嬢様学校とは
その2 前の続き
主人公の下呂くんは女性に免疫のない「毒使い」。行動を共にする結婚アドバイザーの城崎は、見た目は美女だが実は男性という。
特殊能力を持った殺し屋と闘いながら、様々な女性と出逢う展開ってところか。
登場人物の名前は、他にも姫川や嬉野など温泉地の名前にちなんでいるのが特徴的。
アクションシーンもよく動いて凄いと感じるけれど、私としてはバトル以外のシーンの方が好き。
メシアニメは私の好物です。メイドさんもかわいいし、食べ物も美味しそう。
コンビニおにぎり、ナナチキ(セブンイレブンジャパン)、信玄餅(桔梗屋)、たまごボーロ(大阪前田製菓)、サトウのごはん(サトウ食品)、ポカリスエット(大塚製薬)、築地さとうビーフカレー(吉祥寺さとう)、おいしい牛乳(明治)、はちみつ&れもん(加藤美蜂園本舗)、いちごチョコクリーム(マリオンクレープ)など、実在する製品が多数登場。コンビニもセブンイレブンがそのまま描かれている。
食べ物以外にも豆知識が紹介されたり、「鍵をきちんとかけたか気になって確認したくなる」「鯛焼き、頭から食べるかお尻から食べるか問題」など、日常の「あるある」を挟むのもポイント。
おいしそうだし、かわいいし、勉強になるし、ずっと見てられる。
担任の先生は可愛い顔でグラマーだけど、学校中では「怖い先生」と噂されている。
でもそれは単なるコミュ症なだけで、実は声もひょろひょろで体力もない、よわよわ先生だった。
ラッキースケベ系ですね。あと皆んな体の大きさに比べて顔が小さい。
これ、15分でいいかなー。
首を切ることで前世の力を引き出し、前世の偉人の才能を得た者たちが戦うバトルアクション。
主人公は天下の大泥棒・石川五右衛門の才能を持ち、他者の才能まで盗み出すことができる。
「全ての才能を盗み出し、歴史を総括するほどの人物になってやろう」と思っているが、根は優しい人。
人によっては「ドッペルゲンガーは恋をする」というタイトルで知られているかも。
舞台は静岡市。パーマンのコピーロボットのように、能力で生まれた自分のレプリカが学校へ通う物語。
レプリカが過ごす青春や恋、そしてそれを通して本体側が変化していく様が描かれている。
5話でタイトル回収、一旦終わりといった感じ。
〜これはいじっぱりな二人が、「愛してるゲーム」に翻弄される物語である〜
幼なじみ同士で、「愛してる」って言って照れさせた方が負けというゲームを続けている、恋愛頭脳戦。
幼少の頃は単なる「からかい」だったようだが、互いを意識するようになってからは、この関係を繋ぎ止めるためのゲームになっているようにも感じる。
サンデーならではの、「魔法使いが長生きしすぎるやつ」「勇者の声マジイケボだよね」「あの世界の住人銅像たてすぎじゃない?」といった小ネタがあったり。
3年ぶりの2期。
異世界転移した先で万能農具を片手に農業生活をしていたら、様々な種族が移住してきて、村ができて村長になっちゃいました。さらに子供も出来ちゃった。
鉄腕ダッシュの「DASH村」や「DASH海岸」が好きな人は好きかも(あそこまで本格的ではないが)。
異世界でのんびりスローライフと言いながらバトル多めになる作品が多い中、こちらは基本的に農業や村開拓を続ける感じ。
4話で村民同士が戦う武闘会(お祭り行事)があるが、農業アニメと舐めていたら驚くくらい、しっかりとしたバトル描写になっていた。
きらら。秋田から東京のお嬢様学校へ編入するはずだったのが、女子寮を兼ねる漫画喫茶「ヘッジホッグ」に住み込みで働くことに。
住居は一畳間、漫画喫茶暮らしということでこのタイトル。あとはいつもの可愛い女の子たちの日常コメディ。
客があまり登場せず、登場しても店内トラブルで帰ってもらうことが多いため、経営している感があまりない。
荒川弘が描く幻怪ファンタジー。1話の驚きの展開で、掴みはオッケーじゃないでしょうか。
主人公の「どうなってんだよ、これ」「なんなんだよ、なにがおこってんだよ」という反応、私自身もまさにそれでした。
OPはVaundy、EDはyama、Vaundyとのタッグで、作詞・作曲・編曲をすべてVaundyが担当している。
冴えない陰キャだった頃の自分へタイムリープし、灰色だった青春を「虹色に染めてやる」という作品。
主人公はコミュ障ではあるものの、前世でもそれなりの経験を重ねており、第二の人生ではあっさりカースト上位にいてモテる「強くてニューゲーム」状態。
ただ自己肯定感は相変わらず低く、そんな主人公と周囲の間に生まれる「不協和音」や「ギスギス感」が個人的に好き。
3話でAqua Timez『決意の朝』が歌われる。もう20年前の曲なんだよなー。
幼馴染が主人公を「あなた」と呼ぶ点には少し違和感を感じる。名前呼びか「あんた」ならしっくりくるのだが。詩ちゃんかわいい
OPは前島亜美、EDは愛美。EDのアニメーションの担当は、ズーマー好きなんかな。
主人公の女の子・スピカは、ある日言葉を話す猫と出会う。その正体は有名な天才魔術師。
お互いの利害が一致し、猫と師弟関係を結んで1等魔術師を目指す物語。
スピカは猫の封印を解くことができる(時間制限あり)。封印解除には魔力の注入が必要だが、ただし魔力は尻に入れる。
「天才になれなかった全ての人へ」2019年にドラマ化されている。
絵を描くのが好きだけれど才能がない光一。
絵の才能を持ちながら、父の死をきっかけに描くことを止めてしまった左利きの女の子、エレン。
仲がいい訳ではなかったが、結果的に光一がエレンの背中を押す形となり、それぞれの人生が進んでいく。
光一の社会人パートは緊張しながら見るなあ。私にも神谷さんみたいな人いたなあ
テレビではテレ東系列,AT-Xだけ。一部地方では放送されていない。これ全国放送してほしかった
OPはALI、ちょっとバブルガム・ブラザーズのWON’T BE LONGを思い出す歌。
1年ぶりの2期。前世では最強の王と呼ばれながらどこか孤独な人生だったが、転生先では家族や友人に囲まれながら心身共に成長していく。
今シーズンも地上波はテレビ東京のみで、全国ネットではない。BSでも放送して欲しかった。
OPはSIX LOUNGE、EDは22/7。Season1のEDはアーサーが走りながら成長していく感じだったが、Season2はテシアがそんな感じ。
テシアがヒロインなのは分かるけど、私の中ではジャスミンがヒロイン。
『野生のラスボスが現れた!』と同じく、アニメと同じタイミングでサンソフトからゲーム化された作品。
夏休みの前日に当たる終業式の日、教室に入ろうとした瞬間に異世界転移してしまう。
過剰とも取れるオーバーリアクションや奇行が目立ち、テンションが変なアニメに感じたかな。
転移直後に出会ったエルフとは2話で別れ、主人公は新たなパーティーを組む。
一方、エルフたちのパーティーストーリーも並行して進んでいて、これまた1クールでは収まりきらない感じかな。
天才王子と自称悪役令嬢ポンコツ転生者との、ハートフルストーリー。
令嬢バーティアは転生者、王子セシルはゲーム世界のキャラクター。
乙女ゲームの悪役令嬢へ転生してしまうというよくあるパターン。
が、特色は、よくある転生悪役令嬢話とは役割が逆になっている点。
通常はゲームの展開を全て知る転生者が世界を変えていくものだけれど、
今作は、完璧なセシル殿下がバーティアを観察し、言動や行動を基に世界を変えていく展開が面白い。
感情などないようにあれこれこなすセシルだが、オモシレー女、バーティア嬢に心動かされていく。
EDの絵いいなー。
2期で飽きてきたのだけれど、今回は好きかも。主にテンポが良くなった気がする。
「愚者の奇行団」とは対立したくなかったという思いも何とかなりそうだし。
ハッコンのランクがついにレベル3へ。ランクアップは1期7話以来。
『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』の作者による作品。
四季の神々から与えられた特別な力で各地に季節を巡らせるという世界のお話。
そんな春の季節の「代行者」と、その代行者を守る護衛官の物語が描かれている。
その時何があったのか、そして戻ってくるまでに何があったのかは、毎話少しずつ明らかにされていく。
6話まで観ると大体の状況が掴めてくるのと、EDの持つ意味も分かってくる構成。さくらの声の人の演技にちょっと感動。
それぞれのエピソードの終盤で登場人物の感情が溢れる様子、感動を誘う演出は、まさに『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』といったところ。
タイトルも内容もなかなかクセのある作品。現代アニメーションの見本市。
女神の力で別の世界の「何か変なモノ」に転生し、その世界を見届けて人生を終え、女神の元へ戻って異世界での出来事を確認する。そしてまた転生しての繰り返し。
転生先の世界は毎回異なるクリエイターが担当しており、アニメだけではない多様な表現が試されてる。
特殊な映像や演出が目に飛びすぎて、全然話が頭に入ってこない……というより、むしろ「違う面白さ」がある。
EDはshallm。EDでは本編のメイキング映像が流れるのも特徴的。
女の子が酒を飲む作品です。 私の中でこういった系は『たくのみ』以来かもしれない。あと今作はタイトル通り百合度が高い。
お酒の豆知識をゆっくり解説してくれるコーナーがあるが、どう聞いても、どう見てもひなたとあおいです(クレジットには「スマホの声」と記載)。
いいですね、酒アニメ。私も角打ちによく行きます。私は芋のくっさいのが好きです。 酒の味なんて分からず、酔いと雰囲気だけ楽しむ「ダメな大人」になってしまいましたが。
EDは毎回同じ曲だが、歌う人(キャラ)が毎回違う。 EDアニメーションも毎回異なり、登場人物の「ある日のストーリー」を描く《ヤマノススメ Next Summit》方式。
2年ぶりの2期。間があいたが1期振り返り特番があったので助かった。
魔法至上主義の世界で、まともに魔法が使えない「落ちこぼれ」主人公が剣で活躍する話。
2期では落第し、失意に沈む主人公ウィル。街では年越しの大結界を張る行事が行われていた。
無事に結界が張られたと思った矢先、不穏な魔法円が出現し、街はモンスターに襲われる。
1期ではダンジョンを潜っていたら本来ここには現れるはずがない高レベルなモンスターが登場したり、
今回は街が突如戦場になったりと、ダンまちを見ている人は既視感を抱く展開(原作者が同じ)。
まさか第16話の杖と剣が交わるウィストリアまでがプロローグだったとは
2009年にKAT-TUNの亀梨和也でドラマ化されている。 美味しんぼのワイン版と表現するのは少し雑か。
1話ではそこまで気にならなかったけど、さすがに2話以降は気になってきた。(プロの声優ではないとはいえ、それでも上手い方だとは思う)
話は面白いのだけれど、やはりこの声と展開の早さが、私にはちょっとしっくりきません。
田舎の空き家を管理する主人公と、そこに集まる霊獣たちの物語。
異世界放浪メシの「フェル」に似たキャラクターがいるので、スライムの「スイ」がいても違和感なさそう(「我、山神ぞ」すみません)。
主人公には霊を祓う力があり、メモ用紙に文字を書くだけで、その辺の陰陽師以上の力を持つ霊祓いアイテムになる。
背景がすごく綺麗で、そこまで大盛り上がりする展開はないけれど、落ち着いて見られる個人的に結構好きな作品。
めちゃくちゃ好きなんだが。
歌劇学校を舞台に、決して華やかではない「人と人との歴史を紡ぐ青春群像劇」。映画にしてもいいのでは。
話によって焦点を当てる登場人物が変わり、時代や場所も淡島・鎌倉・広島ところころと変わるため、少し頭の中が大変に感じる人もいるかも。
登場人物はそれぞれどこかで繋がっており、後になって「この人はあのエピソードの人か」と気づくと楽しくなる。
公式サイト(https://awajima-anime.com/story/)の各ストーリーページ下部にある相関図を見ると、つながりが分かりやすい。
同作者の過去作で、鎌倉が舞台だった『青い花』(漫画/2009年アニメ化)とも少しつながりがある。
1年半ぶりの4期。私は少数派かもしれないけどバトルより会議の方が好きです。
勇者と魔王みたいな善悪2者対立した話なら力でバトって分かりやすいんだけど、
こうも役者や国や思惑が増えてきたら会議がないとしっくりこないので。
さてこの度はテンペスト評議会への参加の件。欲まみれで舐めている議員たちはどうなるか
実家でかいんだけど、ニートやってたらついに追い出されそうになって、母が持ってきた縁談でまとまりそうになってる。
俺は養子なんだけど、どうやら中々子供ができない中、会社継ぐために兄(俺の本当の父親)から養子に出されたっぽいんだよね。
しかし、俺はこの体たらく。すると、要約すれば、「子供作れ」っていう命令みたいなもんで、無理やり縁談の話進まされて、結婚しないなら勘当するってところまで来てる。相手も俺じゃ嫌だろと思うが、なんか事情があんのか話がぽんぽん進んでる。
相手の女性はめっちゃ優秀っぽい。この時代に花嫁修行みたいなもんも通ってて、お嬢様学校卒。一回だけ会ったけどオーラ違ったよ。やりづらかった。この人と一緒に住むの無理だって。
それなんか特異なお嬢様学校とかじゃないのか
現代において悪口と、軽口というか勝手に嫌味と取られることの違いが似てきているようになっている。
悪口ってのは、例えば公の場で"この種無し野郎"と言ったり、"あの行き遅れが今日もさ~"ということを指すと思っていて
こういう、平成初期まで許されていたことが、公の場で慎まれるようになったのは良いことのように思う。
こういう言葉は、ふとした瞬間出てしまうので匿名の場でも控えた方が賢明だ。(自戒を込めて)
他方で、例えば一度も海外旅行に行った経験のない人間に対して、"え、一度も飛行機乗ったことが無いの?珍しいね"
あるいは、複数人で海外旅行の話になり、お嬢様が学生時代に経験したヨーロッパ周遊の話をすることに対して、
"何それ自慢?一度も飛行機に乗ったことない私への嫌味?"と思わせてしまうようなことだ。
正直な話、ついていけないので嫌な気分になるので勝手にフェードアウトするのは、どうぞご勝手に、だ。
が、それを陰口で、○○ちゃんさ~自慢多くて嫌になっちゃうよね。いじめよう!おー!
となるのが公立小中学校の戦後から変わらない姿であって、だからこそ特に金持ちの家の女子はお嬢様学校にぶち込むわけだ。
えー○○ちゃんすごいね、どんなところに行ったの?私も将来行きたいな、頑張ろうとなる人間のみ周囲にいてほしいわけで
それは今も昔も変わらないのだけれど、そういうお金持ちと、素直で気持ちのいい人間だけが生き残っていけるのが都会なわけだ。
卑屈になって、勝手に嫌味を言われたのだと感じ、それを陰口で叩く(周囲の人間だけでなくSNSで言うのも一緒)人間に居場所はないわけ。
これこそがお金持ちが貧乏人の相手をしなくなる、いわゆる縦の旅行が無くなってしまうことの原因なのだ。
現代においては、人々はかわいそうランキングの上位を目指し、勝手に卑屈になって金持ちはイジっていいという勘違いがまん延しているので
例えば政治家のたかだか数千万の裏金に狂喜乱舞して叩いて回る。
むしろ貧乏人こそ、お金持ちをおだて、称賛し、祭り上げて、気持ちよくなってもらって現状を知ってもらう態度が必要だ。
いまのように、お金持ちに対してすり寄って、おだてあげて、お金預かりますね~wと言って殺害するような態度ではいけない。
お金持ちの思想や文化を分けてもらってそれを活かし次代に繋げるような気持ちで付き合っていく必要がある。
ゴマを擦れという話でもない。あくどい連中はどんどん通報すればよい。
富の偏在が分断を生んでいるのではない。
富の偏在を許さない社会の狭量さが、お金持ちが積極的にそうではない人々と付き合うのは危険だと思わせてしまっていることに気づいた方がよい。
生徒会がある
風紀委員会がある(風紀委員長が巨乳美少女か学ランのイケメンくん)
女教師の胸元がはだけておっぱいが見えてる(しゃがんだ時に尻やぱんつの形がくっきり見えるなど)
冬の学校で女の子がスカートの下に何も履いてない(だから常にパンチラ、パンモロする)
底辺校やヤンキー校に対する明確な差別がある(逆に進学校やお嬢様学校に上品さや清楚さがあるかのような偏見がある)
進学校やお嬢様学校には体罰もイジメも存在しないか殆ど見かけない
学内派閥がある(王族や高位貴族など一部特権階級専用のサロンが併設されてる)
旧校舎が取り壊されずに残ってる(それどころか水道や電気などインフラが未だ整ったまま)
クラスで1番か2番の美少女/美少年がいる(学年とか学校でなくクラスで~が重要)
あとは?
溜まった有給を会社消化中。(仕事も一段落付き、会社に取得してと言われた)
別に話に感動した訳じゃない。
キラキラしたモダンな一軒家、広い庭、品の良さそうな母親、高収入そうな父親、元気で可愛い妹。
主人公は、セーラー服に憧れて頑張って入学した学校で、制服が変更になったことを知る。
目立つセーラー服で浮きまくりなのに、持ち前の頭の良さとコミュ力で、
あっという間に「仲間」を作っちゃう。
何かしらの悩みを抱えて、キラキラしながら成長していく。
見てて思った。
この子たちの「悩み」って、なんなんだ?
制服が気に入らない、ギターが弾けない、ちょっと人見知り、とか。
そんなことで苦しんでるなら、私の人生、なんの意味があるんだ?
今住んでる築30年超のボロいアパート。
あの子たちから見たらホームレスが住む様なゴミ捨て場みたいなもんだろう。
(私からしたら)下らない悩みで「つらい」って言うお前たち、
私の人生と1日でも交換してみなよ。
絶望して、頭抱えて、泣き叫ぶんじゃない?
そんなことばっかり考えて、アニメの内容はほとんど頭に入ってこなかった。
一応、最終回まで見たけど、キラキラした世界に憧れながらずっと嫉妬で胸が焼けてた。
私のセーラー服は母親がどこからか無理やり貰ってきたお下がりだった。
サイズは合わないしシミだらけの小汚い制服。愛着なんてなんも無かった。
父親はほぼ無職で、たまに働いても、稼いだ金は全部酒に消える。
にも関わらず隣の部屋ではズッコンバッコンしてて、夜の声が丸聞こえ。
妹じゃなくて姉がいたけど、気に入らなきゃ私に八つ当たりする毒姉で
今は音信不通。
私だって、金なくて何度も万引きしてたし、補導されてバッチリ指紋も取られてる。
こんな遺伝子で生きていくの、ほんと、辛い。
まあ、悪くはないんじゃない?あの、こう…清楚ぶった感じ?フフン。
でもねぇ、たまにはもうちょっとこう、ハングリー精神みたいなの、見せつけてきてもいいんじゃないの?
いつもいつも、お行儀よくって、そりゃあお嬢様学校みたいで微笑ましいけどさ。
でもまあ、あの人数で、よくあれだけ顔面偏差値高い子たち集めたわよね。
スタイルの良い子も多いし。
たまにテレビで見かけると、画面がパッと華やぐのは認めてあげるわ。
歌も、まあ、悪くないんじゃない?
たまに、あら?って思うくらい、ちょっとだけ心に引っかかるメロディーもあったりするし。
歌詞も、たまーに、ちょっとだけ共感できるような、できないような…微妙なラインよね。
ダンスも、揃ってはいるわよね。そりゃあ、あれだけ練習すれば、まあ、普通に踊れるようになるわよね。
でも、もうちょっとこう、魂を揺さぶるような、そんなパフォーマンスも見せてほしいわよね。
たまには、塩対応してみるのも、ギャップがあっていいかもしれないわね。…って、余計なお世話か。
まあ、なんだかんだ言って、あれだけ人気があるんだから、何か持ってるんでしょうね。
たまには、その「何か」を、もっとドーン!と見せつけて、アタシたちをギャフンと言わせてみなさいよ。
期待してるわよ?…って、別に期待なんかしてないけど。フン。
そろそろ2025春アニメも折り返し地点なので自分が今見てるアニメ覚え書き。順不同。
テレビ放送のみ。配信は見てない。今期はテレ東系(地上波オンリー)など一部地方で放送されないのがいつも以上に多い気がする。
配信で見ればいいんだけどね。若い人には怒られるかもだけどネット配信で見るのは面倒くさいのと苦手なのです。
アニメはこうやってボーッとたくさん見てるけど詳しくはないです。アニメ制作会社とか声優とかはよく分からんので間違ってること書いてたらごめんなさい。
追放系&桁外れな能力を持つ&無自覚系&自己肯定感が低い系主人公
立派なことをしても、いやー自分はまだまだ、何もしてませんがってところがイライラする人にはお勧めしない。
ヒロイン鷹峰さんは下着を脱ぐと時間を遡ることができる能力者。
主人公は遡る前の時間を覚えている、シュタゲでいう所のリーディング・シュタイナー。
能力使用後は下着は消えるので、主人公が下着を用意して履かせることになる。
何食ったらこんな発想になるんだよw
女の子がグイグイ来て、男の子がアタフタする系です。たまに逆もあり。ボケとツッコっみが激しくて面白い。
鬼の力が覚醒した妹、その妹に想い人を殺された兄と、170年の話。
1話は天保1年から始まる、最後に少し平成。2話以降はは嘉永(江戸時代)
2話も結構面白いけど、私が好きなのは6話。もちろん、これまでの話があっての6話なんだけど。
EDはHilcrhyme feat. HYの仲宗根泉。最初はこのノリの歌あうのかと思ったけど歌詞がなかなか。
2期、前期から引き続き2クール目 今までの出来事、人物、点と点が線でつながり・・・
なるほど、こう繋がってたか。というのがいくつかあり、見ていて気持ちよかった。最高でしたね。続編制作決定。
余命1年の呪いを受けた魔女見習いの話。主人公のセリフがオタクくさい言い回しで好き。OPは坂本真綾、EDは手嶌葵
世界観は我々がいる現代に魔法要素が加わった感じなのかな?電車とかあるし。
心温まるハートフルストーリー。こんなあっさりした感想だけど、今期結構好きなやつ。
全12話。主人公メグ・ラズベリーが魔女として成長し、旅立つまでの半年間を描いたものだった。これ、2期ありますよね?
キービジュアルを見てビールの売り子さんの話かな?と思ったら、それだけではない。
サラリーマンの主人公とビールの売り子さんが主軸ではあるが、球場全体で働く人たちのお話。
本作品の舞台となっている千葉県を本拠地としているプロ野球球団の千葉ロッテマリーンズとのコラボイベントを2025年5月17日(対北海道日本ハムファイターズ戦)に行う予定だったが、雨天中止となった(wikipediaより)
全12話。めっちゃよかった。作画重視の人には不評なのかもしれないけれど、私はそれ関係なく話やキャラが魅力的だったので好きだったなー
BAND-MAIDは好きだし、音楽で殴り合いそうな勢いも好き。
お嬢様学校とのロックバンドのギャップも・・・だけどその髪型は説得力ないなぁ?
って感じだったけど5話はよかった。
んでもなぁ、素直に凄い、面白い、とはならないんだよなぁ。なんだこの違和感は。
途中感想まで(ここまで)の段階だともったいない。結構がんばってそうなのにね。
全13話。ごめん十分に伝わらなかった。言いたいとこは分かるけれどこれは難しい
妹がもっとイレギュラーに関わってくれれば印象は変わってたかもしれへん。
友達以上恋人未満の・・・いやいや、べたべたと抱き着いたりして異常に距離が近すぎ幼馴染青髪ヒロインと
後から出てきたけど実は子供のころに運命的な出会いをしていた黒髪ヒロインが
主人公を取り合うドタバタ恋愛コメディ。恋愛に面倒くさい要素はつきものだけど、これは本当に面倒くさい。
タイトル通りのユ-モアミステリー。以前ドラマ化してたけど私はドラマは見てない。
1ストーリーの前編くらいで話が終わるので、え、そこで終わる?って感じでのところで終わってモヤモヤする。
まあ、面白いけどミステリー好きな人にお勧めするよりも、声優好きにお勧めする。かな。
ノイタミナ枠なんだけど、このタイミングで地方民にとってうれしいのはフルネット全局で同時ネットとなったこと。
全12話。まあまあ
そこまで好きじゃないけど短いので見てる。
サムライを目指す刃と、鬼になったライバル鬼丸とが日本全国を巻き込み闘うアドベンチャー。
原作、剣勇伝説YAIBAを今風に編集した真・侍伝 YAIBA。スカイツリーやスマホ、SNS要素などがある。
最高。もう、最高。昔、周りのみんなが "かめはめ波" や "アバンストラッシュ" の練習をしていた頃、私は友達と "かみなり切り" を練習してたので。
そんなYAIBAも初のアニメ化はテレ東だったので見れなくて枕を濡らした思い出もある、今回見れてうれしい。
SNSで悪い意味で話題だったみたいだけど、私は面白いと思うよ。すごい面白い。
デイビーのいたずらは度を超えて恐怖すら感じた。マコーレカルキン主演の「危険な遊び」という映画があったが、あんな感じ。
実力は凄いんだけど片田舎の村で細々と剣術道場を営むおっさんが騎士団付きの特別指南役となり、ブイブイ言わせる話
アンシャーリーはそこまで騒がれてないんだけど、こちらは6話になった今でも漫画ファンの熱いコメントが目立つ。
でも、無粋なんだろうけど、女の子の防御力低そうな服装は変だね。
OPは「滋賀の県政にはいつなるの?」とよくツッコミが入る西川貴教。EDはこちらもアニソン結構やるよね、FLOW。
ヒト型ロボットと人間のバディもの。SFミステリー。相手の記憶を探れる(電索)演出があるところが攻殻機動隊をちょっと感じる。
地上波放送の実況では原作のファンの厳しいコメントが目立つので、実況付きで見たいけど、
ネガティブ意見を見るのが嫌な人はBSでの視聴をオススメする。
9話では生きたまま四肢を切り落とすというバビロン並みに過激な描写がある。冒頭に注意テロップを出せばいいのにと思った。
全13話。うーん。
1期の見はじめは「なんだこれ」という感じだったけど、見方が分かってからは楽しく見てる。
新聞部が追っている放火魔(ファイアーマン)が誰なのかなんてどうでもよく、
小鳩くんや小佐内さん(特にこっち)の企みが何なのか、次にどう動くか注目するアニメだと思う。小佐内さんの声優のウィスパーボイスがとてもいい。
瓜野くんかわいそうすぎて、ネットの検索窓で「瓜野くん」と入力すると「かわいそう」がサジェストされるくらいである。
この16話については私の今期アニメでもっとも好きな話かもしれない。ぞわっとして思わず長良川にチョコを流したくなっ
18話からは冬期限定ボンボンショコラ事件。原作小説は昨年出たばかりである。
全22話。小佐内さんコワイ。でもそこが魅力的である。小鳩くんは京都で再会することができるのだろうか。
タイトルにプリティが付かないウマ娘。いやかわいいですけどね。
正直言って、だからといって、なんか書けない。
幼馴染魔女と鬼の力をもった主人公とクラスのみんなとドタバタコメディ。
あとちょっと古いネタのボケ、自分世代にちょうどいい。あとオシャレ。
ニコ「今回で1クール目終了だけど連続2クールなので来週からもまだまだ続きます」
なんとなくタイトルから中国の漫画/アニメと思われてそうなやつだけど日本の主婦と生活社から出てるやつです。
底辺の村人の少年がこっそり力を持ち、守護者と呼ばれる存在になる。
転生要素はあるけど、そこまで色濃くはない。
2年前にNetflixでやってたやつを編集してNHKで放送。スプリガンの時みたいな編集。
1989年の夏を舞台に、ガメラがほかの怪獣たちと戦う様子を目撃する4人の子供たちを描く。
全12話。こういう子供たちのひと夏の大冒険系好きなのよね。面白かった。ジョー・・・
自己肯定感低い女の子がゴリラの神から加護されて超人となるけど、本人は目立たず平穏な日々を送りたい
でも何やかんやでそうもいかず、オモシレー女って感じでイケメン達の姫になる。
動物の加護を受ける際、普通の人はその力を受け継ぐだけだけど、特殊な人の場合は動物そのものになるってのは、FF16の祝福を受けたものとドミナントになったものを思い出す。
全12話。面白くなかったわけではないが、(設定は特殊かもだけど)よくあるストーリーなのでそこまで
元となってる百鬼夜行シリーズの小説ってめっちゃぶっといよね、ってことだけ知ってる。
全12話。1話完結だし、出来事も大事ではないのでカジュアルに見ることができる。
主人公がだんだん皆んなの人気ものになっていくのも微笑ましい。
めっちゃ好き。永遠にやって欲しい。ナレーションは情熱大陸でおなじみ窪田等。
私もふとしたことでざつ旅をするので、めっちゃ共感しながら見てる。最近私は岡山の湯の郷行きました。
音楽は藤澤慶昌。藤澤さん今期はこれとアポカリプスホテル、わたなれをやってて、今度タコピーもやるのに仕事しますなー
全12話。終わってしまったー旅行きたい。今すぐに。あとサントラ売ってください。
11話の最後で流れた(12話の)次回予告のサブタイトルが誤ってたのはBlu-ray版で修正されるようです。
他にも間違いがあるんだけど、それもBlu-rayで修正されるのかな。
阿波連さんも変わってるけど、ライドウの奇行を楽しむアニメじゃね?
1期で二人がもう結ばれているようなもんなので周りに焦点がいくことが多い。
そうやって全体が充実していくのが最高に心地いい。
全12話。おー原作最後までやった。ただアニメではやっていないエピソードもあるので気になる人は原作もどうぞ
見ておいて言うのもアレだけど、どうもKeyのストーリーって私にはあわないのよね。
話は理解はできるんだけど、どの作品も自分の心は揺れ動かない。
登場人物も実際いたら嫌だろうなーと感じるキャラが多いからなのか・・・
感動したーってレビューを見る度にくやしいけど、こればっかりは仕方がない。曲は好き。
家では上田ガンダムって呼んでます。でも地上波ではなくBS11で見てます。
あんまりネガティブな事をここで言うと言葉で殺されそうなので怖いんだけど、なんか綺麗でオシャレなところが好きじゃない。
あと水星の魔女もそうだけど、長編じゃないから?仕方がないんだろうけど、狭い世界の話が嫌かなー
私個人的な好みでの話ですので、楽しく見てる方はお気になさらないでください。
あと一部では乃木坂とかとの繋がりで盛り上がってますが、私個人的には気にならないです。
全12話。最初に狭い世界と書いたけど見てたら思ったより壮大だった。
抜け忍と殺し屋女の子たちの共同生活。かわいい顔してやることエグい。
命が軽すぎて素直に楽しめない 怖い、不安になる
女の子たちが大学で食文化研究部という部活を作り、ワイワイご飯作ったりどっか行ったりエンジョイする話。
かっぽーして、エナドリでバフ入れてるアニメなので「もめんたりー・リリィ」難民も安心です。
事務員が学生のことを生徒って呼んでたり、夜間警備みたいな仕事してたり変な感じだった。
全12話。料理美味しそうだし、みんなかわいいし、最高でしたな。
ポンコツ猫宇宙人が家電をぶっ壊しながら地球の科学を学ぶ NHKEテレでやってたとしても違和感ない
音楽は栗コーダーカルテット 協力CIAOちゅ〜る
EDはさよなら人類。 まさか九龍ジェネリックロマンスとかぶるとは。
Aはお嬢様だった。両親で小さな会社を経営していて、自分もその後を引き継ぐんだそうだ。
そんなお嬢様なAは、小中一貫の、いわゆるお嬢様学校に通っていた。厳しい校則はなかったが、生徒間に学内カーストがあってそれにお付き合いするのが面倒だったとのこと。
中学生のある日、数人の女生徒がグループになって、(今でいう)パパ活をしていたことが大問題になった。朝に緊急で集会が開かれ、先生方から「父兄の皆様から、学校の教育指導に関して、お怒りのお電話をたくさん頂き〜」と、保護者からの電話が殺到したそうだ。
その結果、一部の保護者(超金持ち?)と学校との間で勝手に話が進み、緊急である検査が行われることになった。それが処女検査だと言う。
無論、学校中が阿鼻叫喚の地獄絵図。すでに複数の検査医が学校に到着しており、生徒の意志に関係なく、速やかに検査が始まった。
先発組から最悪の情報が入った。友達に支えられながら、泣きながら廊下を歩く者もいたという。
そんな先発組の様子を見て、中には、帰宅を試みる生徒もいたが、校門は警備員に監視され、さらには「ここで逃げるということは、あいつは処女ではない。体を売っている」というような流れが生徒間に生まれ始め、逃げるに逃げれない空気が生まれた。
Aにも順番が回ってきた。不幸にもAの担当医は男性(声しか聞こえない)で、産婦人科で使う分娩台のような台に寝かされて、死ぬほど恥ずかしかったそうだ。検査は数秒で終わったという。
さて、そうして検査が進むわけだが、なんとハシゴを勝手に持ち出して、警備員の監視を潜り抜けて脱出した猛者グループがいたらしい。
彼女らは速やかに保護者に連絡し、この件が発覚。保護者数十人から猛抗議を受け、途中で検査は終了。学校からは口外禁止の命がくだされた。
学校内では、Aを含め、この一件から、高校は絶対に普通の高校に通うと決めたものが相当多く、ある一般公立高校の女子がお嬢様ばかりというアニメみたいな事態が発生したそうだ。
俺さ、20代で年収1000万超えてるそこそこのエリートなのよ。
いや、ファッションとコミュ力が全てって分かってるから磨いて社会人3年目くらいは結構モテたのよ。
でも外見とか金とか社会的肩書とかに寄ってくる女は嫌でさ、つーか非処女だし。
適当な女食い散らかす能力も金も時間もあったけど虚しかったの。
しかもその女、教養死ぬほど深いし、オタクだし、処女だし、何より俺に心から応えてくれる。もうコイツしかいねぇ!って思ったの。
お嬢様学校の出身で、恋愛奥手で大変だったけど、全力でアプローチした。俺の持てる技術も金も注ぎ込んだ。
んでプロポーズして、成功!!108本の白いバラの花束贈ったわ!!!
2月に結婚することになったよ!!俺、マジで幸福なんだ。理想の女ってマジでいるんだな。
最高過ぎる。生きてて良かった。あの時死ななくて良かった。
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女だから良い男と結婚して子供を作らないといけないと小学生の時から家事を仕込まれ、身だしなみにも気をつけさせられた。
勉強はそこそこで良いと言われてお嬢様学校と言われるエスカレーターの私立に入れられたけど、結局陰キャのブスだから中高ぼっち、大学でも彼氏はできなかった。
せめて好きな仕事がしたいと思ったが就職も上手く行かず、親に無職は結婚に不利だから取り敢えず働けとコネで入った親の知り合いの会社で働くことになった
それから数年そこで働いた後、お前ももう30だ、子供作るならタイムリミットだ、家業を継げそうな男とお見合いしろと言われて結婚相談所に入ったが、家付き娘は婚活ではハンデ、お見合いパーティで男と話す話題なんてない。
家業は男性中心の業界だからお前が継ぐのは無理だと親から言われてるし、そんな勉強もしておらず、会社を率いられるような器でないのは自分でもわかっている。
今の時代、結婚は女からしたら目茶苦茶難易度が高い。年々自分は年を取り、若くてかわいい子が市場に参入してくるんだから、やる気にすらならない
イケメンでも優しくもない高齢男を必死になってもてなして、親との板挟みになったときに男の機嫌を取ってつなぎとめる自信もない。
そんな男とセックスして子供を作る、さらにその子供を育てるとなると気が狂いそうになる。
男に生まれて最初から跡取りとして育てられていればこんな辛い人生じゃなかったんだろうな
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お嬢様学校の近くに頻繁に通う
まこちゃんはうさぎと同じ学校だけどサイズが合わなくて転校前の制服そのまま、
とデザインがバラバラだった。5人が集まって放課後ワチャワチャしてるシーンが好きだった。でもそういうアニメってあまりない。
変身すると作画コストの影響かみんな色だけ違って一緒くたになってしまうのが悲しかった。でも靴だけ違うのは良かった。(原作単行本によると初期案では変身後ももっとガッツリそれぞれデザインが違ったようだ。残念)
セーラームーンもそうだがスポーツ部活ものだと試合中はユニフォーム着てるからもったいない…文化系の部活ものとかだとたくさん見れるかな?でもそれって大会編だけで日常パートだと主人公の学校の話しかしないよね…
現実のニュースとかでも大会とかで違う制服の学生さんたちが集まってると「うわー!青春だなぁー!」とか思って暖かい気持ちになる。思えば自分の高校時代、中学の友達に再会したりして別の高校の生徒と交流するなんてことほとんどなかったから羨ましいのかもしれない。なんだか「学校の外にも世界がある」という広がりを感じられて、すごく良い。
別に男子でも構わんのだが、学ランかブレザーか、あとうる星やつらの面堂が着てるなんか真ん中に線があるあれ(どうなってるのあれ?チャック?)くらいしかバリエーションないよね。
知ってる人いたら、教えて〜