はてなキーワード: 在庫とは
よもやよもや!悩んで立ち止まるより、進め!心を燃やせ!結論から言う!営業が「向いてない」と感じてるなら、無理に続けるな!自分に合う土俵で戦え!俺は「数字と仕組みで評価される静かな職場」が大好きだ!逆に「声のデカさと飲み会で出世が決まる文化」は大嫌いだ!
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最後に
増田ちゃん、正直その「雷鳥」ガーリック煎餅、商品名だけじゃ特定しきれてないっす。長野土産の「雷鳥の里」(クリームウエハース)と、せんべい屋「雷神堂」の「にんにく煎餅」が名前的に混同されがちなんで、このどっちかを思い出してる可能性は高いっす。
都内で当たりを付けるならここを回すのが効率いいっす(在庫や取扱は流動なんで電話確認推奨っす)。
もし本当に商品名が「雷鳥」でガーリック味の“煎餅”なら、長野・富山系のアンテナショップが一番望みあるっす。電話で「雷鳥(ライチョウ)という名前のガーリック味の煎餅があるか」「立山・上高地あたりの土産でガーリック煎餅の取扱があるか」を聞くのが手っ取り早いっす。
パッケージの色、雷鳥のイラストの有無、個包装か、買ったエリア(山系の土産か、街の専門店か)、メーカー名ロゴの記憶があれば教えてくれれば、わたしがさらに絞り込むっす。写真が出せるなら一発で当てにいけるっす。
🗾「すまん!在庫はあるにはあるが医療用とかに安定供給したいんや!協力してもらえへんか!」
🥔「ええで~んじゃちょっと白黒にするわwww」
🤓「チチーーーギュギューー!!!!戦時中に戻る!!!!」
佐藤啓官房副長官は記者会見でカルビーがパッケージをモノクロにしたことに対し、「平時と同様に供給できている」と述べた。
「日本全体として必要な量は確保」との説明はマクロ統計上の帳尻合わせで、現実の現場(川下製造業)への到達性・タイミング・品種適合性を十分に反映していない。結果として影響が出ている以上、「必要な量が機能的に確保されている」とは言いにくい状況。
結果的に足りていないのですから、必要な量を確保していて問題がないとはいえないだろう。数字の上で帳尻を合わせても現実に即しておらず製造に影響が出ているのだから。これは「民間に丸投げ」と見える側面が強く、政府の対応不足、努力不足を省みていない。
結果的に足りていない現場の実態を無視した「確保」主張は説得力が弱く、政策の優先順位(燃料生活維持 vs. 産業原料)や備蓄構造の限界が露呈している。政府はタスクフォースで調整を続けているが、根本解決には代替調達・在庫融通の強力な仲介が必要。長期化すれば値上げ・生産調整がさらに広がる。
「ナフサ」とか「カルビーポテトチップス」とかの話題ですけど。
「足りてる」で語り合うことの足らなさや見当違いさってあると私は思っていて、何でかというと、前提にしている私たちの社会的な流通はモノの流通なんだけど、それ以上に、約束事の流通だと思うからです。
もともと、私たちにとって、まだそこにない物品や在庫をやりとりして金額にしてるのがふだんからのことですね。そのなかで「何が足りない」もひとつの視点ではあるけど、それをひっくるめたところでは、「何なら回せる」「何なら巡らせられる」ってことの連環をやってるわけなので。「モノ」の問題は大きいけど、そこだけにとらわれると、視野が狭くなって、結果として別の話にもなっちゃいますね。もともと全部はあるわけ無いのに無事に回っていたことなのだから、回復するだけの安心な量の目安というのも曖昧なものなんです。
そのうえでの大問題は、約束の連鎖が途切れて止まることです。私たちは、在庫そのものがあろうとなかろうと、高度なマスプロダクト化や流通の高度化の上で、先の約束をし続けてきています。そこにおいては、言葉と数字とがやりとりされて、目利きとか味見とかができるだけ不要であるように整えられています。そのことが私たちが前提視しているような安さや安定を作っています。その状況が揺らぐということが、一足飛びに結論めいたものを求める人にとっては、残った手の無さみたいな感じの終末的な話になるのですが、実際、そこでは「目詰まり」以上の揺らぎが起こっていると言えるかもしれないですね。
そうはいっても、実際、現場にとっては、モノがなければ回らないというのはその通りです。そして、モノがなければそこにいる人の気持ちも行動も維持できなかったりします。モノが大事なのはその通り。
けれども一方で、ある現場は別の現場との関係のなかで動いているものでもあるので、仮にある現場にモノがあったからといって、今回の問題全体がひとまず解決だということにはならないはずです。モノの約束を確保するためには、モノの流通がおかれている状況や環境の話をしないわけにはいかないはずなのです。ここまでプラスチック問題みたいなことを散々扱ってきたはずの私たちが、「ナフサ」に対して、「そういうのがあったんだね、初めて聞いたけど」とか言えていること自体が、すでにそのような態度を少しは獲得しかけているということではあります。良かったね。
それで、「カルビーポテトチップス」をはじめとした現場対応の話は、そこに対抗しようとするものでしょう? 約束を話し続けるための現場のやり方が、今回はあれらの形で報道にのっています。「コロナ禍」でも「米騒動」でもそうだったでしょう。
事前に教科書などからそれを学んでいなくても、また、教科書の記述を社会の現場で実際どのように実現するものかを確かめるような経験をしてこなかったとしても、「コロナ禍」や「米騒動」を経験したのに何も考えていなかったり何も変わらなかった政治家がいたとしたら、それは、与野党の所属に関係なく、すごく無能ですよ。今後どう進むかは知らないけれど、ここまでのところ、力不足。勉強力不足。成長力不足。役に足りていない。
しかし、この国の状況は、個々人をそうなるように仕向けるようになっているとも思います。時々、何か進むと思ったら、「無能な働き者」によるコントロールスフリーク的で実際にはあばら屋のようなドヤ政策が話題にされるばかり。万博の出し物くらいなら、そういうものもアリかもしれませんけれどもね。「立場が人を作る」という言葉がありますが。日本の「立場」は、あまり人を良いふうには作ってくれないのかもしれません。もちろん、例外にこそ期待したいと思いつつ書くわけですが。
そしてまた、市民もそうです。モノの約束がとれなさそうだからモノを求めて文句をいう。「それはそう」って話ではあり、「間違ってる」とか「悪い」ということではないわけなのですが、でもそれでは、足りないでしょう。それで終わると、同様の問題はまた繰り返されます。災害にも、疫病にも、戦争にも、なにに関してもまたきっと同じようなことになります。そういう行政や議会の動かなさや素っ頓狂さに関して、「モノ」以上のことを求めるのが、市民の役割でもあるはずだとも思います。
それで、今回に関しては、政府にはできないこともあるだろうなと、私は、思います。だからこそ、そこは「触れない」とか「忖度する」とかではなく、「できないこと」と「せめてやること」をコミュニケーションするとか、打ち出すとかする必要があると考えます。そこでは、「条件に関しての争い」はあるかもしれないですし、「損をしてでもやる」ということもあるかもしれないです。「条件に関しての争い」に付き合いたくない人たちをそれに巻き込む労も必要になるかもしれないですね。それらを面倒がって近づかないのが「賢いリーダー」だという時期がずいぶん長いですが。
触れないでおいてせめてできることをやるということになれば、できるのはせいぜいまた、程度の悪いタイプの「お肉券」「お米券」ですよ。だって、繰り返し続けてるんだもん、分かるでしょう…?
現状、総量としてはナフサは足りているものの、今後の供給不安を見越した在庫の積み増しや、出荷の抑制が起きている。
その結果、末端までナフサが行き渡らなくなっていることが、塗料不足の原因となっている。
日本は共産主義国家ではないため、政府は統計上の総量は把握していても、どの企業がいつ、どの程度ナフサを消費しているかといった具体的な商流の細部までは把握していない。
現在、行政機関が行っているのは、関係各所への「ヒアリング」だ。
ナフサ製品が不足しているなら、カルビーやJAのようにどんどん公表して、行政に声を届けよう。
行政がどこで在庫が積み上がっているのか調査をし、余剰在庫の放出を促してくれる。
https://www.meti.go.jp/chuto_josei/index.html
分けあえば余る
奪いあえば足りなくなる
佐藤啓官房副長官は記者会見でカルビーがパッケージをモノクロにしたことに対し、「平時と同様に供給できている」と述べた。
「日本全体として必要な量は確保」との説明はマクロ統計上の帳尻合わせで、現実の現場(川下製造業)への到達性・タイミング・品種適合性を十分に反映していない。結果として影響が出ている以上、「必要な量が機能的に確保されている」とは言いにくい状況。
結果的に足りていないのですから、必要な量を確保していて問題がないとはいえないだろう。数字の上で帳尻を合わせても現実に即しておらず製造に影響が出ているのだから。これは「民間に丸投げ」と見える側面が強く、政府の対応不足、努力不足を省みていない。
結果的に足りていない現場の実態を無視した「確保」主張は説得力が弱く、政策の優先順位(燃料生活維持 vs. 産業原料)や備蓄構造の限界が露呈している。政府はタスクフォースで調整を続けているが、根本解決には代替調達・在庫融通の強力な仲介が必要。長期化すれば値上げ・生産調整がさらに広がる。
ネタボンドがない。床ボンドともいうやつで、フローリングを貼るのに使う。すぐに固まってしまうから4.5畳から6畳用のやつが欲しいのにない。12畳用のやつならわずかに在庫があるけど使いにくい。コーキングでも代用できるけど割高になってしまう。
木工用の白ボンドもない。ジャンボのやつがない。ボトルの小さなやつは割高だから買いたくない。そしてこれすら在庫が少ない。
イカ4がまだ来ていないので、いずれ買う予定ではあったが買わずにいた。
買うのはほぼ確定ではあるが、いまは要らない。もっと言えば、いざイカ4が出ても、そのときやる時間があるかわからないので、そこまで含めればいまは本当に買う気が起きない。いずれ起動する(と思われる)ゲーム機を前もって50,000円で買いたくない。そういう微妙な位置付けにあった。
値上げするらしいので、まあしょうがねえと思って買おうと思ったのだが、世知辛いことに報道を受けてamazonではすでに市場価格が上がっていたし、任天堂の公式サイトも品切れになっている。嫌になった。
百歩譲って、いま必要のないものを買わせるなら(企業側だって、そういう後ろ向きな需要が発生することは見通せるはずだ)、せめて在庫の確保なり転売の防止なり(転売が活発化しうることも見通せるはずだ)、「しょうがねえけど買っておく」やつが定価でいま買えるようにしてくれと思う。
なんだか企業側から、いつかおそらく遊ぶだろうけど正確には決まっていないものをあらかじめ50000円出して買うか、本当に遊ぶことが決まったら20%増額して60000円になったものを買うか、このご時世でゲームで遊ぶというのはそういうことです、ただ、買えるうちに買っておかないと「まだ50000円のうちから」50000円では買えなくなりますけど、と言われた気分になり、たかだかゲームをするのにそういう「目端のきく」マネをなんでしなければならないのか。
これで子どもでもいたら違うのだろうが、そうでもないし。頭のいい人たちが集まった優秀な企業がそうするなら、顧客のメリットを考えても他にやりようがないのかもしれないが(あるのかもしれないが)、気持ちの問題は別なので書いておく。
そんなに報道規制が好きかョ😓
ネガティブニュースは不安になるからネコちゃんとか大谷のポジティブニュースだけ聞かせて!みたいな愚民だったりして世も末ですョ
37歳独身、生成AIに「今日の晩飯どうする?」って聞いて献立を決めてもらってるんだけど、気づいたらここ3か月くらい人間よりAIのほうが俺の生活を気にかけてる。
冷蔵庫の在庫も把握してるし、賞味期限切れそうな豆腐まで気にしてくれる。
母親か?
でもさ、それで転売ヤー同士が落札競争するわけだから、価格は跳ね上がるわけじゃん。
それで仮に、店頭価格の数倍ぐらいで落札したとして、転売で売れるんかね? 利益はでるんかね?
公式オークション価格まで他の転売ヤーが協力して値段をつり上げることをすれば別だけど、あまりに高すぎて売れなくなるなら、囚人のジレンマみたいになるんじゃないかな。
在庫3だけど4枚ほしいなと思って4枚注文できて、「あれ?」と思ってたら商品画面は私の注文後、在庫切れになった
数日待ったら、注文したのは先月末だけど、商品の到着日は今月末だとAmazonの注文画面に出てきて
「新たに在庫を生産して、注文の数を揃えてから出荷するんですね。りょーかい!」と思ってたら
昨日注文した皿が2枚だけ届いて、「え?在庫ある分だけ、客に気を使って早めに出荷してくれたのか」と嬉しい気持ちになりました
気遣いありがたい!!
残りの2枚は到着今月末予定のまま(Amazonって商品の到着早まる事があるからもっと早く届くかもしれない)
私はやっぱり美濃焼が好きだなと思ったし
届いたお皿、素敵で早く使いたいなー
QRオーダー系のサービスについて、いくつか脆弱性が指摘されている記事を読んだ。
もちろん、スタッフ呼び出しAPIが本当に誰でも叩ける状態なら、それは直した方がいいと思う。店舗オペレーションを乱せるし、いたずらや業務妨害につながる可能性はある。
ただ、記事全体としては「脆弱性」と呼んでいるものの中に、実際にはそこまで問題ではなさそうなものがかなり混ざっているように感じた。
まず、Origin や Referer を検証していないことについて。
これは主に、ブラウザ経由で第三者のユーザーを勝手に操作させる CSRF 対策として意味があるものだと思う。
でも、APIを curl や自作クライアントから叩けること自体を防ぐものではない。Origin / Referer を見たところで、ブラウザ外のクライアントからのアクセスは普通に偽装できる。
なので、「Origin / Referer を検証していないから非公式クライアントから叩ける」という話にするのは、ちょっと論点がずれているように見える。
問題にすべきなのは Origin ではなく、そのAPIに認証・認可が必要なのかどうかだと思う。
ここは問題だと思う。
店舗IDやテーブル番号のような情報だけでスタッフ呼び出しができるなら、いたずらはできてしまう。これは直した方がいい。
ただし、これも「金銭被害が出る」とか「個人情報が漏れる」とか「注文を改ざんできる」といった話とは別だ。
影響としては、主に店舗オペレーションへの迷惑、つまり業務妨害寄りのリスクだと思う。
だから、重大脆弱性というよりは、認証・レート制限・QRセッションとの紐付け・異常検知あたりで潰すべき設計不備、という評価が近いのではないか。
これも、そこまで大きな問題には見えない。
メニュー名、商品ID、価格、カテゴリのような情報が取れるという話なら、それは基本的に来店客に表示される情報だ。
もちろん、未公開メニューや内部用フラグ、在庫、原価、店舗運用上の非公開情報まで取れるなら話は変わる。
でも、単にメニューのマスターが取れるだけなら、それはセキュリティというよりスクレイピング対策や負荷対策の話に近い。
公開される前提の情報をAPIでまとめて取得できることを、深刻な情報漏えいのように扱うのは少し違和感がある。
これも「そういう設計なのでは」と思う。
QRオーダーは、そもそもログインなしで使えることに価値がある。客にアカウント登録させず、席にあるQRを読んだ人をその席の利用者として扱う。これはUX上かなり自然な設計だ。
この場合、QRコードやURLは一種の bearer token になる。
もちろん、そのURLが漏れたら困る。だから、推測困難であること、一定時間で失効すること、会計後に無効化されること、注文時に追加の状態検証があることは大事だ。
でも、「QRを知っている人に権限がある」という設計自体を脆弱性と呼ぶのは乱暴だと思う。
もしそれを否定するなら、QRオーダーというUX自体がかなり成立しにくくなる。
どんなWebサービスでも、公開API、ログイン後API、管理API、参照API、更新APIは混在する。
メニュー検索のような公開に近いAPIが非保護で、注文や決済や管理機能が保護されているなら、それは普通の設計だと思う。
「保護APIと非保護APIが混在している」というだけでは、脆弱性の説明としては弱い。
今回の記事で一番気になったのは、非公式クライアントから叩けること、Origin / Referer の話、CSRF の話、スクレイピングの話、スタッフ呼び出しの話が、かなり雑に一つの「脆弱性」としてまとめられているように見える点だ。
もちろん、改善した方がいい点はある。
特にスタッフ呼び出しAPIは、いたずらを防ぐために何らかの制限を入れた方がいいと思う。
ただ、それ以外については、
が混ざっているように感じる。
でも、「重大な脆弱性です」という話にするなら、実際に何が守られるべき情報で、誰が、どの権限で、何を不正にできるのかをもう少し分けて考える必要があると思う。
少なくとも、自分には「スタッフ呼び出しAPIは直した方がいい。ただし、それ以外はそこまで大きな問題には見えない」というのが率直な感想だった。
たぶん「俺なんか役に立たないから大丈夫」と思って徴兵されないと思ってるだろ?
日本は若者の数なんて全然いないんだから、60歳以下なら女だろうと関係なしに徴兵されるぞ。
例えばウクライナ・ロシアでは「予備役・非常時動員」という形でバッチリ徴兵されてるぞ。
最初は「若者が戦争に行きます」つって安心させた後に、若者の在庫が減ってきたら貧困の氷河期世代から順番に出荷するぞ。
o~ o~ o~
お前ら情けなくないのか?
国に何にも良い想いさせてもらえずに、必死に生きてきた。
これからは医療保険も崩壊するし、高齢者になったときの高額医療も無くなる。
終いには「お国のために命を捧げろ」と40・50を過ぎて要求される。
なのに耐え忍ぶだけで怒らずに勝手に一人で鎮火していく。
o~ o~ o~o~ o~ o~
次の票田世代だからやる気もない氷河期世代対策をチラつかせる、
しかしこれも結局天下りのための中抜き構造を作るために必要な税収として利用される。
骨の髄まで政府に徹底的に利用されつくして、まだ怒らないならお前ら氷河期世代は何で怒るんだ?
たぶん怒るほどのまともなやつは全員自殺してこの世に居ない気がするが、
この期におよんでも「緩やかな衰退」を夢見てんのか?
この時点で負けなんだよ
「現実の社会人男性とかけ離れたギラギラしたステージや衣装やヘアメイクかつ集団で歌って踊る姿しか需要がない」
一般社会において低身長の成人男性が選ばれない現実と何の矛盾もしていない
ホビット男がモテるチビ男性だと主張する連中は社会人男性における比率は1%未満かつ、ホストやアイドルといった20歳前から人気者扱いでゴリ押しされ顔を売り、ギラギラした照明のステージやホストクラブで現実離れした衣装や髪型で男だけで群れて歌って踊り、そして若い頃しか需要がない連中
個人では需要がなく俳優の仕事も来ないから、30歳過ぎたら廃業、グループが解散したら見向きもされなくなる
一般社会で出会った普通の服着たホビット男性は需要ゼロという現状になるのも納得
おっさんになっても多数のヲタを集めてホールツアーや武道館やNHKホールを埋める元ジャニは人権身長の田原俊彦、近藤真彦、郷ひろみのみ
芸能有名人という特殊例にしても、人権身長の男性は成人以降世に出ても人気が出るし、高倉健みたいな貧乏で底辺な役からエリートまで、一般社会にいる男性を演じる俳優としても需要がある
致命的なのはいくら低身長男性が自由恋愛でもマチアプでも足切りされ、婚活市場でも余剰在庫になり業者が常に「低身長を選ばない女」に切れている現実や「自分は全ての女から需要がない」事実も受け入れられず攻撃や加害に走る、意思の疎通ができないといった社会性の欠如がデフォであること
「デブやブスは需要がない」「男から伴侶に選ばれなかった」といった現実を受け入れる女に比べて厄介者でしかない
895:名無しさん@恐縮です 2026/04/29(水) 18:44:55.66 ID:aqTRekhJ0
男はジャニーズ、ホスト、メン地下など低身長でも頂点に立てるが、女は韓国アイドル、モデル、女優、トップ層はほぼ高身長で占められている。
男は顔と雰囲気で覆せる。
たぶん「俺なんか役に立たないから大丈夫」と思って徴兵されないと思ってるだろ?
日本は若者の数なんて全然いないんだから、60歳以下なら女だろうと関係なしに徴兵されるぞ。
例えばウクライナ・ロシアでは「予備役・非常時動員」という形でバッチリ徴兵されてるぞ。
最初は「若者が戦争に行きます」つって安心させた後に、若者の在庫が減ってきたら貧困の氷河期世代から順番に出荷するぞ。
お前ら情けなくないのか?
国に何にも良い想いさせてもらえずに、必死に生きてきた。
これからは医療保険も崩壊するし、高齢者になったときの高額医療も無くなる。
終いには「お国のために命を捧げろ」と40・50を過ぎて要求される。
なのに耐え忍ぶだけで怒らずに勝手に一人で鎮火していく。
次の票田世代だからやる気もない氷河期世代対策をチラつかせる、
しかしこれも結局天下りのための中抜き構造を作るために必要な税収として利用される。
骨の髄まで政府に徹底的に利用されつくして、まだ怒らないならお前ら氷河期世代は何で怒るんだ?
たぶん怒るほどのまともなやつは全員自殺してこの世に居ない気がするが、
この期におよんでも「緩やかな衰退」を夢見てんのか?