「団地の」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 団地のとは

2026-01-15

淫獄団地のこと美熟女平成ライダーと呼ぶのやめろよ

欲望活性化させられ怪人化した隣人を正気に戻すために戦ってる内に反社勢力による巨大な陰謀へと巻き込まれていくことぐらいしか共通点ないだろ

anond:20260115201625

差別定義は「本人に落ち度がない属性理由に、合理性を欠いた不利益な扱いをすること」。一応これで妥当だろう。

結婚に関する差別について。結婚自体が「いい人だけど、加藤智大の弟とは結婚できないわ」といった理不尽差別選別の上に成り立つ制度である加藤の弟は実際にこれが原因で自殺している)。加藤はもちろん部落民ではない。つまり結婚差別同和問題の根幹というわけではない。一般差別問題の根幹である。「結婚差別同和問題の根幹」という言説は、制度理解として誇張。結婚差別普遍的存在する一般差別であり、特定集団に固有の問題ではない。

就職に関する差別について。たとえば色覚障害者は今でも一部の職業から公的に締め出されている。①の定義に当てはまる直球の差別だが、今でも残っている。つまりこれも同和問題の根幹というわけではない。一般差別問題の根幹である

居住地に関する差別も、部落問題関係していようがいまいが避けられない。事故物件に対する不動産価格査定の低さを見よ。心理的瑕疵の名のもとに公然理不尽差別がおこなわれる。つまりこれも同和問題の根幹というわけではない。一般差別問題の根幹である社会はすでに「非合理な差別」を部分的公認している。団地の住民に対する「あそこの子と遊んじゃいけません」といった差別もあるが、これも部落問題とは必ずしも関係ない。

というわけで、お前が言っていることは全て的外れ理解が非常に浅い。バカの一つ覚えのように、なんでもかんでも部落問題に回収する言説は愚劣で危険リクエストがあればその理由説明してやる。しかしお前の知能程度で理解できるかな

2025-12-20

今日のことば:ドパガキ

ドーパミン中毒のガキ」

従来はショート動画を延々と見ているような反射的生き様を表していたが、

レス中毒なのも多分広義ではドパガキでいいと思います

類義語団地の

2025-11-28

都営住宅応募中の増田だけど

港区にあるタワマン型高層都営住宅って毎回倍率めちゃすごいけど

時々海外で起こる低所得者向け高層住宅悲惨火事を思うとあんまり住みたくない

普通団地のほうがまだなんとか逃げれそう

てか早く当選させてくれ

2025-10-28

俺は「付き合っちゃいけない団地の子供」で「ウエハースバタークリーム(だったと思う)を塗ったカステラを挟んだパン」をよく食べてたからあれを「団地パン」って呼ぼうという運動をしている

みんなも呼んでね

2025-10-20

anond:20251020000527

かなり具体的な描写ですね。

この条件を整理して推定してみましょう。

🧭 条件整理

新宿から電車で約22分

 → 京王線京王新線沿線新宿から調布方面)。

 快速特急を使えば22分前後で「調布」到着。

 各駅停車だともう少しかかります

調布市内の「各駅停車しかまらない駅」

 → 候補は以下の6駅:

 - 西調布

 - 飛田給

 - 柴崎

 - 国領(→準特急停車なので除外)

 - つつじヶ丘準特急停車なので除外)

 - 布田

 つまり候補は「西調布」「飛田給」「布田」「柴崎」。

シャッター街」「古びた団地」「老人多い」「空き家あり」「子育て世帯もいる」

 → 再開発が進んでおらず、昔ながらの住宅街

 → しかし完全な高齢化限界集落ではない。

スーパーレジ1人」「テナント募集中」など生活感はあるが衰退気味。

🏙️ 駅ごとの特徴

駅 特徴 該当度

西調布 駅前商店街があるがシャッター多め。旧甲州街道沿いに古い団地・空き店舗が点在。スーパーも少なめ。 ★★★★★

飛田給 味の素スタジアム最寄りでイベント時は混むが、普段は閑散。住宅街が広がる。団地もあるが、商店街は小規模。 ★★★★☆

布田 再開発進行中で駅前がきれい。空き店舗は少なめ。 ★★☆☆☆

柴崎 駅前昔ながらの商店が並ぶが、空き店舗目立つ。高齢者多め。住宅街団地もあり。 ★★★★★

🧩 総合的に見ると…

新宿から電車で約22分(京王線各停

調布市内で各停しかまらない

古びた団地シャッター商店街高齢者多い・地味な住宅街

この条件に最もよく合うのは:

🎯 柴崎駅 または 西調布

🪧 補足

柴崎駅周辺(特に甲州街道北側)には昭和香りが残る小規模商店街や団地が多く、空き店舗シャッター通りが見られます

西調布駅も「旧甲州街道沿いのロードサイド空き店舗」「団地の1階店舗シャッター」「高齢者の多い落ち着いた雰囲気」といった描写にかなり一致します。

🔎 結論

新宿から電車で22分のシャッター街は、

西調布駅 もしくは 柴崎駅 の周辺を指している可能性が高いです。

2025-10-19

新宿から電車で22分のシャッター街

調布市各駅停車しかまらない駅の大通りを歩けば古びた団地の1階一部店舗大通りロードサイド店舗シャッターは閉じたまま。しかテナント募集中空き家もある。平日日中は老人が多い。子育て世帯もまあまあ居る。スーパーコスト削減でレジ係は1人という店もある。新宿から20分台でこれよ?2025年でこれってもう未来は見えてるだろ。買い物客が来ないのか店の後継者が居ないのか。サラリーマンはみんな新宿で過ごすのか。調布市都内平均より高齢者率高い。でも保育園駅前複数あるし、極端な少子化した地域ではなさそう。高齢者しかいない町ではないが、どうなっているんだろう。

2025-10-10

小学4年の時、俺は母子家庭団地に住んでた。

5階建ての古い団地で、俺の部屋は3階の角部屋だった。

母は夜遅くまで働いてて、俺はいつも一人で留守番してた。

その団地には、同じ学年の子が3人いた。

A、B、それと青。

青だけは仲良くなかった。

理由は単純で、青が変だったから。

いつも一人でいて、誰とも喋らない。

休み時間も一人で教室の隅にいて、じっと窓の外を見てた。

あとなんか肌に青みがかかってて、変な臭いがした。

クラスの奴らは青を避けてた。

別にいじめてたわけじゃない。

ただ、関わりたくなかった。

青の家族も変だった。

母親は見たことがなくて、父親と二人暮らしらしい。

父親は70代くらいのガリガリの男。

団地の住人とも挨拶しない。

青も父親も、何か怖かった。

ある日の放課後、AとBと三人で団地公園で遊んでた。

鬼ごっこしてて、俺が鬼だった。

Bを追いかけて走ってたら、団地の裏手に出た。

そこは普段誰も来ない場所で、ゴミ置き場と駐輪場があるだけ。

Bが駐輪場の奥に隠れた。

俺も追いかけて入った。

そこで、青を見た。

青は駐輪場の一番奥で、しゃがみ込んでた。

何かしてる。

近づいて見たら、青は地面に何か書いてた。

白いチョークで。

丸と線を組み合わせた、変な記号みたいなやつ。

「何してんの?」

俺が声をかけたら、青がゆっくり振り向いた。

目が、笑ってなかった。

口は笑ってたけど、目は怒ってるみたいだった。

「おまじない

青がそう言った。

「何の?」

「秘密」

青はまた地面に向かって、記号を書き続けた。

気味が悪くて、俺はその場を離れた。

AとBにそのことを話したら、二人とも「やっぱ変だよな、青」って言った。

それから1週間後、青が学校に来なくなった。

担任が「青くんは、お父さんの都合で転校しました」って言った。

急な転校だった。

誰も気にしなかった。

しろ、ホッとした。

でも、その日の夜、変なことが起きた。

俺が部屋で宿題してたら、窓の外から音がした。

コンコン

ベランダから

3階なのに。

窓を見たら、誰かいた。

暗くてよく見えないけど、人の形。

子供くらいの背丈。

俺は怖くなって、カーテンを閉めた。

でも、音は続いた。

コンコンコンコン

もっと強く

母はまだ帰ってない。

俺は布団にもぐって、耳を塞いだ。

30分くらい続いて、やっと止まった。

次の日、ベランダを見た。

何もなかった。

でも、窓ガラスに、手の跡があった。

小さい手。

子供の手。

俺は母にそのことを話した。

母は「鳥でも当たったんじゃない?」って言った。

でも、あれは人の手だった。

それから毎晩、音がした。

コンコンコンコン

いつも夜の10時。

母が帰る前。

俺が一人の時。

俺は怖くて、ベランダカーテンを開けなくなった。

でも、ある日、我慢できなくて開けた。

かいた。

青だった。

ベランダに、青が立ってた。

でも、おかしい。

3階のベランダに、どうやって?

俺は叫んだ。

母が駆けつけてきた。

でも、ベランダには誰もいなかった。

母は「疲れてるのよ」って言った。

俺は頷いたけど、確かに見た。

青がいた。

次の日、学校でAに話した。

「青、昨日俺の家に来た」

「は?転校したじゃん」

「でも、見たんだ。ベランダに」

Aは笑った。

「お前、怖い話の見過ぎ」

でも、その日の夜、Aから電話が来た。

震えた声で。

「青、いた」

「どこに?」

「窓の外」

Aの家は2階だった。

「何してた?」

「ずっと、こっち見てた」

Aは泣きそうだった。

次の日、Bも同じことを言った。

「昨日、窓の外に青がいた」

俺たち三人は、怖くなった。

何かがおかしい。

青は転校したはずなのに。

俺たちは、青の家に行くことにした。

かめないと。

放課後、三人で青の家のある棟に行った。

青の部屋は4階だった。

ドアをノックした。

誰も出ない。

もう一度ノックした。

やっぱり誰も出ない。

隣の部屋のおばさんが出てきた。

あんたたち、何してるの?」

「青くんの家に用事があって」

おばさんは首を傾げた。

「もう引っ越したわよ」

「いつですか?」

「1週間くらい前かしら」

やっぱり、いない。

でも、じゃあ俺たちが見たのは何だったんだ?

おばさんが続けた。

可哀想にねえ」

「何がですか?」

「息子さん、亡くなったのよ」

「え?」

「お父さんが、その、ね」

おばさんは小声で言った。

虐待してたらしいの。それで衰弱しちゃってね。」

背筋が凍った。

「いつですか?」

半年くらい前」

半年前。

でも、俺たちは1週間前まで青と同じクラスだった。

じゃあ、あれは。

おばさんが続けた。

「お父さん、捕まったけど、すぐ出てきたのよ。証拠不十分だって

「それで引っ越したんですか?」

「ええ。でもね」

おばさんは声をさらに小さくした。

「引っ越す前の晩、お父さん、発狂してたの」

発狂?」

「空腹だっていくら食べてもお腹が空くって」

俺たちは黙った。

おばさんは「まあ、気の毒な話よ」って言って、部屋に戻った。

俺たちは団地階段を降りた。

誰も喋らなかった。

青は、半年前に死んでた。

じゃあ、学校にいた青は。

俺たちが見てた青は。

Bが震えた声で言った。

「俺たち、死んだやつと一緒にいたの?」

Aが「そんなわけない」って言ったけど、声に力がなかった。

家に帰った。

母に全部話した。

母は信じなかった。

「疲れてるのよ、三人とも」

でも、その夜。

また音がした。

コンコンコンコン

ベランダから

俺はカーテンを開けた。

青がいた。

無表情。

だけどその姿は異常だった。

自分の手を咀嚼していた。

俺は叫んだ。

母が来た。

でも、やっぱり誰もいなかった。

それから、俺は精神的におかしくなった。

毎晩、青が来る。

ベランダに。窓に。部屋の中にも。

青が、ずっと咀嚼している

眠れない。

AもBも、同じだった。

三人とも、学校を休むようになった。

2週間後、Aが入院した。

精神科に。

Bも、その次の週に入院した。

俺も、限界だった。

母が、引っ越しを決めた。

「もう、ここには居られない」

引っ越しの準備をしてる時、部屋の隅で何か見つけた。

白いチョーク

そして、床に、うっすらと記号が書いてあった。

駐輪場で青が書いてたのと、同じ記号

俺は気づいた。

青は、呪いをかけてたんだ。

俺たちに。

なぜ俺たちに。

それから引っ越した。

青は来なくなった。

ホッとした。

でも、AとBは、まだ入院してた。

俺は二人を見舞いに行った。

Aは、ずっと自分の足をしゃぶっている。

Bは、何も喋らなかった。

ただ、窓の外を見てた。

俺は、二人を見て、泣いた。

そして、俺は30歳になった。

Aは、5年前に自殺した。

自分の手を飲み込もうとして窒息死した。

Bは、今も入院してる。

20年間、ずっと。

喋らない。

食事自分で摂れない。

ただ、窓の外を見てる。

ずっと。

俺は、普通に生きてる。

結婚もした。

子供もいる。

でも、時々思い出す。

青のこと。

あの咀嚼音。

自分右手を食べていた、あの姿。

俺たちは、青を助けなかった。

変だからって、避けてた。

虐待されてたのに。

そして、青は死んだ。

そして、俺たちを呪った。

でも、何で俺だけ。

何で、AとBだけが

俺だけが普通に生きてる。

それが、一番怖い。

先月、Bの病院に行った。

20年ぶりに。

Bは、変わってなかった。

窓の外を、ずっと見てた。

俺が声をかけても、反応しない。

看護師に聞いた。

「何を見てるんですか?」

看護師は首を振った。

「分かりません。でも、ずっとあそこを見てます

俺も、窓の外を見た。

何もない。

ただの、駐車場

でも、Bは、何かを見てる。

俺には見えない、何かを。

帰り際、Bが小さい声で言った。

お腹いっぱい」

俺は振り返った。

Bは、初めて俺の方を見た。

そして、笑った。

最近、娘に変な癖がついた。

気づいたら指を口いっぱいしゃぶってる。

もう5歳になるのに。

2025-09-24

誰も買わない土地建物を買う人の商売

https://togetter.com/li/2606817

この人がそうとは不明だが、思い出したので。

買った人は土地を完全に舗装して、壁一面が透明になっているプレハブ小屋を建てて、中に自慢のバイクを置き、友人に自慢してまわったそうな。

で、自慢されたのがおいらってわけ。

2025-09-18

anond:20250917170442

お前の言う自然とは何だ

人の手の入っていない、天然のままの場所

そんなところは東京どころか日本にもごくわずしかない

大抵の山は人が入って植林などの整備がされている

海や川は護岸されている

お前はいつも自然満喫するために富士樹海にでも行っているのか、違うだろ

自然」という名前の人工的な環境を楽しむだけだろ

ならばそんなもの東京のどこにでもある

それこそ団地のベランダにもな

2025-08-19

夢の中で行けるショッピングモールがある

ショッピングモールへ行く夢を見た。

家族と共に買い物へと訪れたが、車内に忘れ物したことに気付き一人で駐車場へと戻る。どうやら購入予定だったものは購入出来る時間が決まっていたが、そんなものより「あれを取りに戻らなければ」と強く感じていたように思う。

エスカレーターを上がり、人の間を縫って走った。途中家族が追いかけてきて私を止めるも、その時の私には忘れてきた何かが酷く大切だったようだった。

制止を振り切って走り、来た道を逆に辿る。建物の外に出るが駐車場はない。目の前の団地のような場所を更に超えた向こうにあるらしい。

連れと楽しそうに話しながら帰っていく他の人々を追い越しながら泣きそうな気持ちになった。急に我に返る。何故こんなことをしているのだろう。あんなに大切に思えていた忘れ物が途端、価値を失った。

ついぞ駐車場に辿り着くことはなく、泣きそうなまま再び道を引き返した。忘れ物も、買いたかったものも、両方手に入れることができなかった。

そんな夢だった。

夢の内容はさほど重要ではなかった。起床し、内容を思い返す中で気付いたことがある。

あのショッピングモールを知っているのだ。

見知った知っているショッピングモールとは明らかに違く、現実で訪れたことがある訳ではない。

ならどこで、と問われればこれまた夢の中だ。あのショッピングモールを訪れる夢を、今まで何度も見たことがある。

過去の夢を鮮明に覚えていたわけではない。内容もバラバラだ。しか今日この夢を見たとき、ふと思い起こされたのだ。そういえばここに来たことがあるな、と。

1階にあるごちゃっとした食料品日用品の売り場、昇降2列ずつ並んだ走る幅の広いエスカレーター建物の突き当たりにあるゲームセンター、随分広くとられたフードコートおもちゃ売り場。

それぞれの場所がどのように繋がっているのかは曖昧だが、やはり同じショッピングモールなような気がした。

とはいえ、よく訪れたことがあるショッピングモールと似通った点もある。フードコートおもちゃ売り場の配置はほとんど同じだった。

なら、他の場所も何かしらに影響を受けているのだろうか。

そう考えて思い出したのは、地元にあったショッピングモールともいえないような小さな建物だ。私が生まれた年の前後には閉店しており、現在は跡地が残るのみだ。

その場所を訪れたはっきりとした記憶はなく、薄ぼんやりと連れていかれたような気がしなくもない程度であるしかしもしかすると、記憶の中には微かに残っていたのだろうか。

件の建物について検索してみるが、生憎内装がわかるような写真はなく判断ができない。親に聞いてみても「連れていったことはないはず。でも行ったような気もする」という曖昧な返答だった。

ヤマもオチもない話だが、結局真相は分からなかった。

しかし、自分では覚えていない記憶がどこかに残っていて、ふとした時に思い起こされるというのは悪い経験ではないと感じた。

あのショッピングモールにまた行くことはできるだろうか。

2025-07-26

おーい、団地の中の地蔵とか舐めたこと言ってた犯罪者

おーい、団地の中の地蔵とか舐めたこと言ってた犯罪者生きてるか

「数年前だから忘れてるだろ」とか思ってる?

お前を呪い殺すために残りの人生全力かけてるぞ

今のうちに楽しく忘れて生きてろよ

住居侵入して自分幸せに生きるの気持ちいいだろ?

その気持ちよさがこっちの呪いと正比例してるぞー

地獄で待ってるから

2025-07-20

日本人って何?

近頃「日本人ファースト」という文字列をよく見かける。しかし、俺はこれらの言葉に非常に強い違和感を覚える。

俺は日本人だし、この国を愛している。

しかし、俺の述べる「日本人」とは、単なる日本国籍所持者を意味しない。

何故なら日本人の半数を占める社会底辺層はどうしようもないバカでテイカ気質クズからである。そんな底辺層と同じ民族だと思ったことは一度もない。

俺が通ったのは動物園みたいな公立中だった。

公立出身高学歴の皆さまにはご理解いただけるであろう。あそこにウジャウジャいる、知能も低けりゃ向上心もない、陰湿で粗暴で性根が腐ったヒト型の生物のことを。

そんな環境から受験を経て、地域トップ高校に進学して驚いた。勉強は当然のことながら、運動能力も高い、おまけに文化芸術にまで造詣の深い人々のなんと多いことか!生まれて初めて家族以外の「人間」に出会えたと感動したものだ。

そんな聡明な人々と日々切磋琢磨したおかげで、俺は旧帝を経て、それなりの企業就職することができ、子宝にも恵まれた。

俺の人生は、もう二度と「アイツら」と交錯することはないのだ。人生大成功

ここまで書くと俺だけが随分嫌な人間みたいだな。

でも、今高学歴社会に生きている皆さん、あなただって薄っすら俺と同じ思考のはずです。自分の子供を公立小中に入れたいですか?自分大事子供団地の子供と遊んでほしいですか?

いい加減素直になりましょう。

ニュースを見れば今日もまた底辺層凶悪犯罪を起こしているではありませんか。

底辺層とは絶対に関わりたくないですよね。わかります

そもそも底辺層が「日本」を勝手に誇りに思えるのは、我々エリート層が日々努力してきた結果であって、アイツらはそれに寄生し、足を引っ張ることしかできない存在なのだ

たまたま同じ国に生まれただけであって、我々と底辺層は同じ「日本人」ではない。

繰り返す。我々と底辺層は同じ「日本人」ではない。

俺は大変倫理的人間なので、底辺層に消えろとまでは言えないが、せめて我々の目に入らないところで慎ましくいろ。

まあ底辺層は三行以上の文書は読めないからここまで辿りつかないだろうけど(笑)

2025-07-06

なんか昔の団地の宣伝動画観てたら、急拵えで建材から色々アレなものが出るからこまめに戸や窓を開けて換気をしろと言っていた

す〜ぐ換気だとか言って、クソ暑い夏もクソ寒い冬もお構い無しにコンディショニングされたエアーを大放出してまで窓を開けたがる中高年ってこの影響なんかなと思った

ついでになんか2000といくらからの年から住宅24時間換気が義務化されたみたいな話も知った

それはそれで余計な世話な気もする

anond:20250706012944

まず小学校お受験させる意味とは?

個人的にはお受験小学校ってひまわり学級も団地の子供も知らない「世間知らずのお坊ちゃん養成機関だと思ってる。

私立小学校出身者を何人か知ってるが、半数が無意識レベルで"鼻につく雰囲気"をかもしている。

で、小論文についてだけど

5歳児時点の子もの能力差なんてたかが知れてる。

私立小学校は優秀な子供が欲しい一方でむしろ勉強に熱心な家庭が欲しいという面もある。

から子供能力を選別したいのと同時に「お受験ネットワーク」に詳しい親も見ているわけ。

お受験情報に疎い親なんて要らないし、子どもお受験のためならなんでもしますという奴隷属性を見てる。

あるいは、実は小論文の内容は関係ないのかもしれない。

実際は親の属性を見ていて「稼いでいそうか」「社会的立場がありそうか」でしか判断していない可能性がある。

小論文で多少差別化できそうな内容を出しておけば小論文で差をつけているんだとアピールやすいというだけ。

いってしまえば小論文はただのカモフラージュ

不合格だった人には「小論文ができていなかった」とだけ言えばいい。本当の理由は親の年収だったとしても。

後者場合問題なく合格でしょうね。

2025-06-15

anond:20250615172348

都会ほど団地のじいちゃんばあちゃんの世話する学生ボラが盛んなんだよなあ

汚え団地暮らしながら、一番安いアウディの小型車に乗るメンタリティ

汚え団地がある。

築50年とか軽々と超えてるんじゃないだろうか。

設備を多少入れ替えたところで最早どうしようも無さそうな団地だ。

そういうところに中途半端BMWとかアウディなどの高級輸入車の中でも一番安いグレードの小型車が停まっていたりする。

必ずしも団地の住人のものとは限らない。

駐車場がたくさん余ってる感じの団地なので外部に貸し出している可能性もある。

2025-06-10

こんど団地のワンルームお金について学べるセミナーを兼ねたパーティーをやるんだけど君もこない?

自宅を警備してる人や弱者の人たちも来るからコネクションを作れるよ!

2025-06-06

団地の子とは遊ぶな」を理解してしまった

マジで卑しい弱者しか居ない。運気が下がる

2025-06-01

貧乏長屋の住人(武蔵小杉のタワマン)

なんか皮肉じゃなくてガチになってきたね。

思えばニュータウン計画の時の団地大人気の抽選

わりとエリートとか裕福の象徴だったのが、昭和の終わりには

団地の子」と呼ばれるようになって、平成を超えて今や生活保護限界老人の廃墟になっているように、

タワマン未来も、嫉妬とかコンプレックスじゃなくてガチ底辺フリーターからみても危うい感じなのかもね。

まぁ、フリーターがタワマン手に入れられないのは事実だけど、

もはや別に憧れの存在でも無くなってそう。

2025-05-26

変わっていく話

最近地元役所用事ができて実家に帰った。市役所には小さな子供連れが大勢いて、特段、活気のある自治体だと思っていなかったので驚いた。若い人たちの街になりつつあるのか。自然が多いわりに便利でいいところだぜ。みんなもこの街を好きになってくれたら嬉しい(俺はもう暮らしてないけど)。

用を済ませて、滞在中の実家に戻る。なんとなく思いたって、イヤホンニュースを聴きながらかつての近所をぶらぶら散歩することにした。

歩いて5分ぐらいのところにある老舗のスナック。いま40手前の俺がまだ中学生だった時点でけっこうなバアさんのママ経営していたが、「そういうバアさんがいたよな」と思いながら前を通りかかったら、もっとバアさんになった本人がひょっこり出てきたので驚いた。別に面識もないし、嬉しいも何もないが、すげえな、という感銘を抱いた。

そのまま通り沿いに歩くと、旧友が暮らしていたマンションがある。これも20年以上前、俺と友人がまだ中学生のころに建ったもので、小さな戸建てやアパートばっかりの風景にいきなりどかんと現れた、ガラス張りのエントランスをもった近代的なマンションにはきらびやか存在感があった。ロビーインターホンを鳴らして住人を呼び出す建物もここではじめて見たのだ。

いま見てみると、単純に年月が経過したせいもあるだろうけど、キラキラした威容はなくなり、壁面のタイルの目地にしみついた汚れが目についた。小さかったっけこんなに、とも思った。時代が経ったんだな、と感じた。

駐車場側に回ると2mほどのフェンスと植え込みがあり住居棟との間を仕切っている。中学高校のころ、これをよく気合で乗り越えて中に入っていた。これをすると、友人が「エントランス開錠してないのに、お前どうやって入ってきたんだよ」と驚きあきれるので面白かった。ほとんど無意味しょうもない行動だ。友達が驚くというだけでそんなことをする価値がある年齢だった。

大きな車道を一つわたって、目の前に集合団地の見える通りを歩いていく。昔は、右手にやたらとじめじめした陰気な家があって、ここにものすごく愛想のいいかわいい猫が住んでいた。大学生のころ、わざわざよく撫でに行った。いまは完全に更地になっていた。

団地にぶつかったまま歩いていると、アスファルトの黒い路面の上でうごめくものがあって、見るとジガバチ(狩人バチ)がコガネムシの幼虫を捕まえていた。すでに針でマヒさせた後らしく、コガネムシが痙攣するのを折り曲げた体と脚でがっしりロックしながら、頑張ってどこかに連れて行こうとしている。

すげえな、と思ってしばらく観察していて、小さな子供の頃の俺だったらこれを見てどうしたかな、と思った。もしかしたら、コガネムシがかわいそうだからといって蜂を追い払ったかもしれない。

いまの俺は、なぜそうしないのだろう。蜂には蜂の生活がかかっているから、という理性が働くからだろうか。もしくは、生き物が生きたり死んだりすることへの身に入り方というか、鮮やかさが人生からあせてしまたからか。

いずれにしても俺も変わった。イヤホンで聞いていたニュースで、海外戦争のことが報道されていた。

俺は株をやっているので、もっと混乱がひどくなって株価が下がったら買い増すのもいいな、と思った。ちょうど米国関税方針がぐだついて、下がるならもっと下がればいいのに、と思っていたからだ。

別にもっとひどいことになってたくさん人が死ねばいいとは間違っても思わないし、投資として俺の思うままにならないようにただ平和になるならそれが一番いいと思う。ただ、株価が下がるなら下がるでいいな、と思った。昔の俺なら絶対に思わなかっただろう。街も人も変わる。

2025-04-26

2025-04-23

アニメシンクロニシティ(ネタバレあり)

示し合わせたわけではないのに近い時期に共通点が多い複数アニメが出ることってあるよね〜。

ってことで、共通する特徴やキーワードを挙げ、その中で異なる点があるならその下に書くという形式でまとめてみた。

「雨を告げる漂流団地」と「ぼくらのよあけ」

「すずめの戸締まり」と「かがみの孤城

ガールズバンドクライ」と「夜のクラゲは泳げない」

2025-03-30

嫌な教師の思い出を語りたい

平成小学校、ヤバくない?

いや昭和には負けるんだろうけど。

私は平成ヒトケタ生まれ

転勤族だったため小学校は3回変わってる。

そこで出会った嫌な教師との嫌な思い出を語りたい

根に持ってるので。

小学2〜3年の頃

そこの学校は、とある大きな団地の学区内にあったので、クラスで何人かはその団地に住んでいた。私もその1人。

本当に大きな団地群で、1棟に30部屋程あり、

それが何棟も連なり、そこをAゾーンとすると、

さら公園をはさんで向こう側をBゾーンとし、そこにまた同じ量の団地群が広がり……

といった様子。

私はAゾーンに住んでおり、Bゾーンにはほとんど行く事はなかった。

ある日、同じクラスのA子ちゃん体調不良で休んだ。A子ちゃんは、団地のBゾーンに住む女の子だ。

担任は、私含めてクラスに数人いる団地住まいの生徒の中から、A子ちゃんプリントを届けてくれる人を募った。

私は、A子ちゃんの家の場所、知らないや…と黙っていると、とある男子が手を挙げた。僕、家知ってるので、届けます

ここで担任はブチ切れた。

団地住まいの全員をその場に立たせて、説教が始まった

なぜ女子であるA子ちゃんプリントを届けるのが、男子なのか?なぜあの男子生徒しか手を挙げないのか?団地に住む女子は、どういうつもりなんだ?

そして私を指して、なぜ届けない?と聞く

私は、A子ちゃんの家、知らなくて…と答える

嘘つけ!!!!とブチギレ!!!涙目

その後はあまり覚えてないが、なぜか私がプリントを届ける事となり、行ったこともないBゾーンへ赴き、その辺を歩いている団地住まい大人に聞きつつ、膨大な量の部屋の表札をひとつひとつ確認し、なんとかA子ちゃんプリントを届ける事ができた

これが今でも思い出すとムカムカしてくる嫌な思い出

絶対あんな言われる筋合いなかった

おまけの小学校5〜6年

・前年度に担任していたクラスは良かったなぁ。いい生徒ばかりだった。あーあ前のクラスは本当に良かったなぁって一生言ってくる担任

・めちゃくちゃビンタしてくる男性教師

教壇の所に生徒を呼んで、ビンタするぞって宣言してからビンタする

動くと耳に当たって鼓膜が破れるから絶対動くなよ!って言ってからビンタしてくる

平成でも、これって許されてたんですか???

ふう…ちょっとスッキリした

2025-02-19

今日見た夢

福岡商店街を歩く。ゲームセンターバレーボールゲームを(セガパワースマッシュをそのままバレーにしたようなものだった)プレイする。ゲーセンを出て歩いていると、老夫婦に声をかけられる。夫婦が営むスペイン料理屋を紹介されるが一旦断りを入れて歩く。宿泊している温浴施設にたどりく。待っていた妻に老夫婦の話をする。

舞台が移り、数人で団地のような建物がある街を歩く。団地に住む数人の女子生徒たちがこちらを見ている。生徒たちに声をかけられ、それぞれ1人ずつ団地の部屋に消えていく。伊◯匠(将棋プロ棋士叡王)は部屋の中で懺悔する。過去妄想に取り憑かれ女児バラバラ殺人おかしたこと。その後も子供殺人する衝動を抑えきれないこと。伊藤と一緒に部屋に入った生徒は被害者そっくりだった。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん