はてなキーワード: リミテッドとは
https://x.com/izutorishima/status/2042196236158316940
高年齢層が絶賛するのがよくわかった一方で、現代アニメ表現の到達点である『超かぐや姫!』『花緑青が明ける日に』を観た後だと薄味に感じてしまい、私含め若者向けの作りではないな…と感じた(散々擦られてた棒術マンは本当にトンチキで良かった)
・Twitter のアニメ映画6000人族の皆さんが評価されてほしい…!と絶賛していて期待値が上がりすぎてたのを超えられなかった感はある(あと鑑賞順が逆なら印象違ってたかも)
・単に私がノリきれなかっただけではあるのだが、ドパガキ配信時代に完全適合したエンタメ特盛映画である『超かぐや姫!』を観た後だと、『映画館という一度着席したら逃げられない場所での鑑賞を前提に、序盤45分くらい淡々と三人称視点で日常パートが続き、その間劇的な展開も掴みとなるエンタメシーンもない』『FIXでロングショットを見せる長回しカットがかなり多い』『良くも悪くも視聴者の集中力を信用した作りで、見せ場のバレエシーンや薙刀シーン以外の画面的な緩急が薄い』『撮影処理がほぼ載っていない』などあらゆる方向性が真逆で、エンタメ映画を期待していくとかなりズレそう
・その割には尺がギリギリだからか、数度ある劇的な転換点となるシーンでもっと余韻や情感がほしい!と思っていたらバッサリ余韻なく次のシーンに行ったり劇的な展開(列車を降りる所とか)の感情ラインのケアが少々雑な印象があったり、終始ほぼギャグなしの真面目ラインにしては没入感が削がれる感覚が割とあった
・『絵柄がジブリっぽい』とずっと言われていたが、内容的には(エンタメ映画である)ジブリ映画とは全然違う、恐らく世界名作劇場系なので、そこのミスマッチは結構ありそう
・初老以降の世代が孫世代の奮闘をほほえましく観て日々の活力をもらえそう、楽しめそうなイメージはめちゃくちゃ想像付く
・演出文法も、凝ったレイアウトやキレのある演出というよりはセルアニメ時代のオーソドックスなのを志向してそうで、深夜アニメのオタクとしてはもっと画面から来る迫気というか、パワーがほしかった キャラの顔が正面向いてるアングルがかなり多く、横顔や背中を見せたりするシーンがあまりないのが印象的
・作画は終始良好なものの、2コマ打ち作画はむしろ3コマのリミテッドアニメーションのケレン味による視覚的な楽しさを打ち消す方向に作用していて、一般向けにはよいのかもだが、サブカルオタクとしては物足りなさがあった
・TL に流れてきた「子供に見せたいアニメであって子供が見たいアニメではない」という感想がこの作品のテイストを端的に表しているきがする
・基本善人しか出てこないし深刻な不和も出てこないので安心して楽しめはするが、この後の戦争や激動の時代を生きると思うと、またパリで一区切りつけて帰国というエンドも、(非現実的すぎない程度の良さもありつつ)素直にハッピーエンドと思えないほろ苦さはあった
・これも私の好みの問題なんだけど、エンタメファンタジーなナーロッパでも、現代を生きる私たちに直接刺激をくれる現代でもなく、史実上の110年前の過去が舞台(=物語で描かれないだけで、現代視点では彼女らの人生は確定している)というのが、『この後明らかに苦労して、戦争で夢も一度諦めて、もしかしたら戦争で死んでしまったかもしれないのに、同じ時間で戦争が起きている現代を生きる私たちが彼女らをみてどう活力にすればいいんだろう』みたいな事を感じてしまった
『辛い戦争を越えても生き延びて好きなことやって再会しました!めでたしめでたし』とかがエピローグであれば何かしら励ましを受け止められれた気がするけれど、実際には『歴史上確定している大惨事』の直前で物語が終わっているのが、どうにも過去に閉じてしまっている感覚があって……やはり最近フィクションに救いを求めたい欲が強すぎるのかもしれない
・『花緑青が明ける日に』の方が人を選びそうではあるけど、個人的にはビジュアルが超良かったのと『現実が舞台で、現実に抗えなくても一つ花を咲かせて、自分の納得を見つけてやっていく』というホンのラインが結構よかったのでこっちの方が正直好きではあるし、これもまた対照的な映画だなと思った
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
・『花緑青が明ける日に』 ほとんど上映終わっちゃってるんだよな
衣料品会社として知られる ダイドーリミテッド(証券コード3205)の株価が急落し、信用取引で大量に買っていた個人投資家がほぼ全財産を失ったというニュースです。
報道によると、その投資家は約30万株を信用買いしており、株価の暴落によって資産の大半を失いました。最終的に残った資金は600万円ほどだったと言われています。
この話を聞いて「なぜ1億5000万円しかないのに4億円以上の株を買えたのか」「8000万円もの追証が来たのに借金が残らなかったのはなぜか」と疑問に思った人も多いようです。
この記事では、信用取引の基本ルールを簡単に解説しながら、このトレードがどのように進んだのかを日ごとにシミュレーション形式で説明していきます。信用取引の仕組みを理解する助けになるはずです。
信用取引とは、証券会社から資金や株を借りて売買を行う取引方法です。
通常の株取引(現物取引)は、自分の持っている資金の範囲内でしか株を買えません。しかし信用取引では保証金を担保に資金を借りることができるため、手元の資金よりも大きな取引が可能になります。これをレバレッジと呼びます。
日本の信用取引では一般的に保証金は取引額の30%程度でよく、理論上は約3倍の取引が可能になります。たとえば4億円の株を買う場合、必要な保証金はおよそ1億2000万円前後です。つまり1億5000万円程度の資金でも、4億円規模のポジションを持つことができるわけです。
ここで多くの人が混乱するポイントがあります。「そんなに大きな金額を借りたら、株価が下がったときに借金が残るのではないか」という疑問です。
実際、信用取引では損失が保証金を上回れば借金が発生する可能性があります。
しかし通常は、証券会社がリスク管理のために強制決済(ロスカット)を行います。保証金の割合が一定以下になると追加保証金、いわゆる「追証」が発生し、それを入金できない場合は証券会社がポジションを自動的に売却します。
そのため、タイミング次第では保証金の範囲内で損失が収まり、借金が残らないこともあります。今回のケースも、おそらくこの仕組みが働いたと考えられます。
コラム:信用取引で一番重要なのは「レバレッジの倍率」ではなく「損失が出たときの速度」です。利益は時間をかけて積み上がることが多いですが、レバレッジをかけた損失は一瞬で資産を消し飛ばします。初心者が信用取引で失敗する理由の多くは、この時間感覚の違いを軽視してしまうことにあります。
仮にこの投資家が約1400円付近で株を買ったと仮定します。株数は約30万8000株です。単純計算すると、ポジションの総額は約4億円を超えます。保証金率を30%とすると、必要な保証金はおよそ1億3000万円ほどになります。報道で言われている「1億5000万円の資金」という数字とも大きく矛盾しません。
2026年2月28日。この日が仮に買い付けの日だったとします。株価はおよそ1370円前後でした。30万8000株をこの価格で買うと、総額は約4億2000万円です。保証金は約1億2600万円ほどで、保証金率は約30%。この時点では問題はありません。レバレッジを使った典型的な信用ポジションが完成した状態です。株価が少し上がれば大きな利益になる可能性があります。
ところが状況は急変します。
3月2日、株価が急落します。この日の終値は約1070円でした。前日から300円近い下落で、約22%の急落です。この時点でポジションの評価額は約3億3000万円まで減少します。
評価損は約9200万円。保証金は約3400万円まで減り、保証金率はわずか10%程度になります。多くの証券会社では保証金率が25%を下回ると追証が発生します。このケースでは、およそ8000万円程度の追加保証金が必要になる計算です。ニュースで報道されていた「8000万円の追証」という数字は、この状況とほぼ一致します。
コラム:追証は心理的なプレッシャーが非常に大きい制度です。株価が下がっている最中に、さらに大金を入金しなければならないからです。しかも多くの場合、投資家はすでに損失で動揺しています。合理的な判断をするのが最も難しいタイミングと言えるでしょう。
株価は805円付近まで下落しました。評価額は約2億4800万円。損失は約1億7400万円に達します。
これは初期保証金を完全に上回る損失です。理論上はこの時点で債務状態になります。保証金率はマイナスで、証券会社のリスク管理上、即座に強制決済が行われても不思議ではありません。
実際には、当日ではなくルールに従って証券会社が翌日の午後に自動的に売却を行ったと考えられます。
仮に平均875円程度で30万8000株が売却されたとすると、売却総額は約2億7000万円です。取得総額との差額から計算すると、損失は約1億5000万円規模になります。保証金1億2600万円では足りない計算ですが、実際には購入者がもう少し低い平均価格で株を取得していたことや、価格が多少有利に約定したようです。
その結果として今回報道された「600万円残った」という結果になったようです。
これは配当の大幅減配を、決算日ではなくその手前で行ったことが大きいです。
その後の株価を見ると、株価は800円台で推移し続けています。つまり仮に強制決済がなかったとしても、短期間で元の水準に戻るような状況ではありませんでした。
結果として、このトレードはほぼ全財産を失う形で終了しました。
コラム:信用取引でよく言われる格言に「レバレッジは両刃の剣」というものがあります。資金効率を高める便利な仕組みですが、相場が想定と逆方向に動いた場合、損失の速度も同じ倍率で拡大します。株価が20%下がると、3倍レバレッジでは資金の大半が消えることも珍しくありません。
今回の出来事は、信用取引の典型的なリスクを示しています。レバレッジによって巨大なポジションを持てること、急落時には逃げるタイミングがほとんどないこと、そして追証によって強制的に損失が確定してしまうこと。
こうした仕組みが重なると、資産は驚くほど短時間で消えてしまいます。
株式投資を始める人はまず現物取引で市場の動きを理解し、リスク管理の感覚を身につけることが重要だと言われる理由もここにあります。
酒屋に行かなくてもコンビニやスーパー、ドラッグストアのビール売り場をのぞくような人なら知っていると思うけどビール売り場には大手メーカーによる期間限定の缶ビールが結構売られている。ここ数年そういったビールをよく飲んでいるのだけど2025年に飲んだ中で美味かったものを10本選んだ。
2025年サントリーはザ・プレミアムモルツ マスターズドリームのリミテッドエディションとして#18、#26、#37、#66(アサヒビールのランサムウェア被害のあおりを受けて#66はギフト限定となったので飲んでいない)を販売した。通常販売した3つの中では#26だけが無濾過(生ビールでなく熱処理したビール)でこれが一番好みだった。
バナナ香があり苦みが少なく甘いなどホワイトビールらしさが確実にあるけど最近ホワイトビールが苦手な自分でも美味いと思った。
公式サイトによると 「2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)会場を中心に、約2カ月にわたりベースとなるビールを販売し、それに対するお客様の声をアンケートで収集。世界93の国・地域のお客様の声をもとに中味とパッケージを完成させました。」 ということだったのだがアンケートなんかで意見を集めるとビールをそれほど好きでない人の意見が相対的に強く反映されて軽い味になるだけじゃないかと思って飲んでみたら、苦み強めで味の濃さはそれほどでもないけどバランス良く美味かった。良い方に意外だった。
公式サイトによると 「ワインに使われる白葡萄「ソーヴィニヨンブラン」のような青々とした若草や豊かな柑橘香が合わさった華やかな香りのヱビス」とのことで確かに葡萄をイメージする味(香り?)も感じる。苦みは弱いけど美味かった。
業務用には継続して販売されているようだけど缶ビールとしては限定販売。苦みがそれほど強くないけどホップの爽やかさとバランスが良くビールらしいビール。自分としてはサッポロの中では普通のヱビスや黒生、ラガー(赤星)より好み。
公式サイトによると 「麦芽を通常の1.5本分使用し、ザーツ産ファインアロマホップを贅沢に使用。3段階に分けて添加することで香りを引き出し、麦の深いコクと上品な香りある味わいに仕立てました」 とのこと。確かにくどいまではいかないコクがあり、ホップの爽やかさも十分感じられるけどホップの主張自体は控えめでコクを引き立てるように使われているように感じた。バランス良く非常に美味い。
公式サイトによると「ビヤホールで飲む生ビールの美味しさを徹底的に追求し、爽快で飲み飽きることない飲み口を実現しました。ほのかな香ばしさとほどよい苦みの絶妙なバランスの味わいが喉を潤します。」とのことなんだけど自分としては苦み強く味も濃くて飲みごたえあると感じるのでちょっと公式サイトの書きぶりとは違う印象を持っている。もっとも自分の舌がバカ舌だという可能性が一番高い。ただビヤホールで飲む生ビールをイメージする味ではある。
これも多分毎年限定販売されている。普通の一番搾りよりホップによるフルーツ感が強く出ていて良い。
色薄く最初は味も薄いと思いかけるが旨みはちゃんとある。後の方にやや強めの苦みをかんじ柑橘系などフルーツ感はないが美味い。製造はアサヒビール。
2024/11/12発売ということなんだけど2025年になってからよく見かけたのでこのリストに入れた。2025/11/11発売のものはまだ見ていない。原材料に乾燥桜花が入っているけどその影響は全くわからなかった。だけど美味い。オリオン ザ・ドラフトよりもコクがあって好み。
○ご飯
朝:アーモンド。昼:柿の種、チョコボール、アイス。夜:納豆、たくあん、冷奴。大根、人参、キノコのスープ。目玉焼き。キュウリ。ギョニソ。バナナ。ヨーグルト。間食:飴。
○調子
むきゅーはややー。お仕事はじゅうれんきゅーのなな。
心を穏やかに、ぼーっとしている。
年末年始だけどあえていつも通りの食事を繰り返して平穏を作ってる。
僕は色々できないことが多いので、こういうボーッとしてていい時間が本当に助かる。
また月曜日からお仕事が始まるわけだけど、辛くならないよう心を休めて落ち着いていきたい。
せめて電車に乗ったり、人混みを歩くことがもう少しだけでいいから不快じゃなくなれば生きやすいんだけど…… うーむ。
毎年恒例の干支キャラ、サプ不可石、リミテッドの超お得なガチャにして、恐怖の天井交換不可能なサプ不可石だ。
毎年これをこのガチャ期間で引けるか否かでグラブルへのモチベが変わるのですが……
無事、300連でサプ不可のヴェルサシア2枚、ジーク剣2本、天井で午年の姉ちゃんを交換してコンプ。
プロヴィデンス、リミテッド、十二支とグラブルの目玉コンテンツを揃え続けられてるのは遊んでる感があっていいね。
コッコロママモードは30連とめちゃくちゃ浅いところにいて助かった。
ユキノ辺りからガチャ運が妙によく、石がかなり余裕がある。(1000連分ぐらいあるから、5天井分ある)
原種、フェスキャラ、ツムギ、プリン、ホマレを引く自分ルールだけど、もう少し何か別の子も引こうかなあ。
デスマス、プリリル(ピンク)、ヒトモシ、ゴビットの4匹で、アロエ、アーティ、カミレツを倒すところまで。
○ご飯
朝:トースト。ベーコン。スクランブルエッグ。スープ。昼:カシューナッツ。柿の種。チョコボール。夜:目玉焼き。ピーマン、大根、玉ねぎ、キノコのスープ。ギョニソ。冷奴。納豆。バナナ。ヨーグルト。間食:ポテチ。氷のアイス。
○調子
むきゅーはややー。おしごとは祝日。
先日、豪雨で住んでるアパートのエレベーターが壊れて難儀してたんだけど、修理の工事が終わって一安心。
○ポケットモンスターパール(メスのみポケモンの旅)
ビークイン、ユキワラシ、ミノマダム(砂)、ピンプクとDPPtのメスのみポケモンは全員加入。
一応のエースはビークインで、ツバメ返しの技マシンを先回りして入手しての補強でなんとかかんとか。
ユキワラシは氷の通りこそいいものの威力がないし、ミノマダムはサイケ光線がメインウェポンでタイプ一致補正がなくて辛くて、ピンプクは進化のために育て中と、どの子もなかなかサクサク遊べる感じじゃなくて難しい。
あと何気にビークインの特性がプレッシャーでめちゃくちゃテンポ悪いのも辛い。
ユキワラシがユキメノコになればまだマシかもだとおもうので、次のメリッサ倒したらエース枠を交代させれると嬉しいな。
というのも、主人公が風ライフォのとき、お嫁さん、カッツェの二人は確定として、あと一人が悩ましい。
夏のガチャで入手した水着ハーゼを試したり、結構前にバランス調整されたリミテッドの方のグリームニルを使ってみたり、カグヤで二連奥義してみたりと、この軸に相性のいいキャラを色々試してた。
【グラブル】天井(9万)して入手したキャラが2週間後に約96%OFF(5,000円)で投げ売りされてて萎えた。
以上。
グラブルを知ってる人向けにもう少し経緯を詳しく書くと、
8月のレジェンドフェスガチャで天井=300連(9万)してオロロジャイア刀を取得した。
9月の闇有利古戦場前にオロロジャイア刀を入手できるのはこれが最後の機会だと思ったからだ。
しかし、9月1日に突然『武器編成ギフトボックス』なる課金アイテムが5,000円で販売開始された。これを買うと、オロロジャイア刀を含めたリミテッドキャラ解放武器9種から1つを選択して確定入手できるとのこと。
いやあのさぁ…
普段は9万で天井しないと確定入手できない貴重なキャラ武器が5,000円で確定入手できるというのは間違いなくお得なんだけど、なんでこんな重要な課金要素について事前告知一切せずにサプライズで実装するの?
「今までもリミテッドシリーズ交換チケット配布とかあっただろ、予測できないお前が悪い」と言われたらそれまでなんだけどさ。
せめて2週間早く告知してくれていれば、俺は8月のレジェフェスで天井してオロロジャイア刀を取る必要なんか無くて、その分の課金を今開催してるサリエルガチャに回せたんだけどな、とか考えてしまって、落ち込んでいる。
今後も同じように必死で課金してガチャ回した直後に、そのキャラ武器が激安価格で投げ売りされるんじゃないかという疑念が湧いてきて、グラブルに対する気持ちがめちゃめちゃ萎えてしまった。
闇古戦場のために天井して入手したオロロジャイア刀だけど、古戦場がどうでもよくなるくらいに気持ちが冷めてしまったので、ちょっとグラブルから距離を置きたいと思います…
https://apis.game.starlight-stage.jp/information/detail/7571/1/10/1
アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ 運用体制変更のお知らせ
いつも「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」を
ご利用いただきありがとうございます。
プロデューサーのみなさまへ、
今後の「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」の
2025年10月1日より、本サービスの開発・運用体制を変更することをお知らせいたします。
コンテンツの運用について、2025年7月以降順次更新を停止させていただきます。
今後のスケジュールなど詳細につきましては以下のお知らせをご確認ください。
・PC版アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ(以下「PC版デレステ」)のサービス終了
・アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトスポット(以下「デレスポ」)のサービス終了
2025年8月21日 14:59をもちましてデレスポのサービスを終了させていただきます。
詳細につきましてはデレスポ内のお知らせをご確認お願いいたします。
それに伴い、デレスポの各機能をデレステにて利用できるアップデートを予定しております。
2025年8月21日 14:59をもちまして3Dコミュ「ラジオ体操第1・第2」の配信を終了いたします。
2025年8月21日 14:59をもちましてシンデレラシアター機能の公開を終了いたします。
2025年9月3日更新予定のガシャ及びイベントをもって、新規アイドルの登場を終了いたします。
・楽曲追加の終了
2025年9月3日更新予定のイベントをもって、新規楽曲の追加を終了いたします。
2025年9月3日更新予定のドレスショップをもって、新衣装の追加を終了いたします。
2025年8月下旬追加予定のストーリーコミュ第83話をもって更新を終了いたします。
2025年8月上旬追加予定のメモリアルコミュをもって更新を終了いたします。
2025年9月3日開催予定のイベントコミュをもって更新を終了いたします。
2025年9月上旬追加予定のエクストラコミュをもって更新を終了いたします。
②ドレスコーデ
③あにぷち
④ロケ撮
⑥登場済みアイドルへのボイス追加
2025年9月下旬ごろにこれまでイベントとして実施していた「LIVE Infinity」の仕様を一部変更し、
階層上限の撤廃、マイスタイルアイドルのアップデートなどを予定しておりますのでお楽しみにお待ち下さい。
それに伴い、イベントとして実施していた一部プレイデータの破棄を予定しております。
データの破棄についての詳細は次回のイベント「LIVE Infinity」開催時にお知らせいたします。
・その他のイベントについて
イベント「LIVE Carnival」を除く各イベントは2025年9月3日開催予定のイベント以降開催終了いたします。
「LIVE Carnival」につきましては後述する「今後の予定について」をご確認ください。
各イベントの仕様変更及び開催終了に伴い、プロデュース方針の調整を予定しております。
詳細は後日お知らせいたします。
<特典の追加>
※詳細は後日お知らせいたします
<特典の更新>
・毎日ログイン時に獲得できるオートLIVEチケットを5枚から10枚に増加
・LIVEおよび営業クリア時の経験値を1.5倍から2倍に増加、追加マニーの増加
・LIVEおよび営業クリア時のファン数を1.1倍から2倍に増加
・「LIVE PARTY!!」のLIVEで獲得できるスターエンブレムを1.5倍から2倍に増加
<その他>
・毎日ログイン時にスタージュエル50個プレゼント(変更無し)
・1日1回無料ガシャ(変更無し)
※更新以降に開催するイベントは「LIVE Carnival」のみとなります
・購入回数特典(変更無し)
■有償アプリ専用通貨(スタージュエル)の販売内容変更および販売終了について
運用体制変更に伴い、本お知らせと同時に有償スタージュエルの販売内容を変更いたします。
既存有償スタージュエルの販売を終了し、新たに有償スタージュエル+無償スタージュエルのセット商品を追加いたしました。
※これまでご購入いただいておりました有償スタージュエルは運用体制変更後も引き続きご利用いただけます
※「毎月回数がリセットされるお得なスタージュエル」については、2025年6月30日 23:59をもちまして販売を終了いたしました
■今後の予定について
2025年7月28日より10周年の感謝を込めたキャンペーンの開催を予定しております。
詳細は後日開催のお知らせをご確認ください。
2025年10月1日以降のガシャ更新は、「復刻 期間限定ガシャ」
「シンデレラフェス ブランおよびノワール」を毎月順次開催いたします。
※前述のとおり各ガシャにおいて新規アイドルの登場はありません
イベントは3ヶ月毎に「LIVE Carnival」を開催予定です。
※前述のとおりイベントにおいて新規アイドルの登場はありません
これまでのログインボーナスに加え「1日1回無料ガシャ」を追加いたします。
変更予定日時については後日お知らせいたします。
2025年10月の月間獲得ファン数ランキングより、アイドル別ランキングを追加予定です。
2025年10月以降は毎月のプロデューサーランクSSS報酬のトロフィー、
「LIVE Carnival」報酬のトロフィーのみ追加いたします。
「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」は2025年9月3日に10周年を迎えます。
本サービスについては2025年10月1日より運用体制の変更を行う予定ですが、
プロデューサーの皆様にお楽しみいただけるよう、尽力してまいりますので
今後とも「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」をよろしくお願いいたします。
○ご飯
朝:なし。昼:モツ煮。生ビール。メガハイボール2杯。もろきゅう。カマンベールチーズフライ。手羽先5本。ケバブ。ポテトフライ。夜:カレー。ポテト。間食:なし。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはおやすみー。
リミテッドキャラ追加なので天井。(リミテッドキャラ追加以外でガチャを引かなくなったなあ)
無事290連で出たのでそのまま天井。
交換はこの新しいジークフリート剣の2本目。
レジェ側はほとんど2本目まで持ってるから悩む必要がなくてよかった。
グランデ側だとバサラ刀とヤチマ弓とオロロジャイア刀の2本目がないので悩ましかった。
まあ何にしても神石ないとこの辺は楽しくないなあ。
原種とフェスしか引かない僕も流石に大好きなツムギの新衣装は引いてしまう。
レイ様との関係値を踏まえたストーリーかつ、キャットファイト的なスケベさがあるカノンとの関係値もとてもとても良い。
ツムギ大好き。
アメリカ出身。ニューヨークにてアイルランド系日系人の父と日本人の母の間に生まれ、11歳の時に日本に渡来。高校卒業まで日本で過ごしたあと、アメリカのテンプル大学に進学してBA(学士)を取得。さらにハーバード・ビジネス・スクールでMBA(経営学修士)を取得している。また在学中にパリ第1大学パンテオン・ソルボンヌへの留学も経験している。そして1995年にニューヨークに本社を置くコンサルティング会社、ブラッドストーン・マネジメント・イニシアティブ・リミテッドを設立。自身は社長に就任し、国際的な経営コンサルティングやプライベートエクイティ投資の業務に従事している。
熊本県出身。自称クォーター。熊本市内の高校を卒業後、テンプル大学ジャパンキャンパスに入学して程なく中退。ハーバード・ビジネス・スクールもパリ留学もオープンキャンパスの講義を数回取ったのみである。また当人が代表を務めるブラッドストーン・マネジメント・イニシアティブ・リミテッドもペーパーカンパニー説が疑われている。
ブルームバロウ、フルスポも見ずリミテッドもやらずもうダスクモーンだもーん。なんか早くない?2ヶ月ぐらいで次出てない?
ダスクモーンのフルスポも見る気ぜんぜんしないし…。
スタン落ちして激変を楽しむはずだったのになぁ。
飽きたのかといわれると、飽きてはない、と思う。でもスタン落ち調整しただけで新しいデッキ作ってない。
新しいカードへの期待がない?のかな?
だんだんインフレしていく新カードでワイワイできるほうのゲーマーでないから、面白いカードが少ないのかな。
遊戯王が全部名称ターン1付け出したときを彷彿とさせる。息のしにくさ。
弱いけどギリ勝ちが狙えそうかな?ってカードがなくて、使って弱いなーと再確認して、雑に強いレアと除去で組んだだけのデッキに落ち着いてる。じゃあ新パックも話題になった強いレアだけ拾えばいいや。になるか。
そうね。最近コンボやシナジー探してないんだよ。どうせほとんどないから。アルケミーは楽しかった。デザイナー主導ではあるけど、まあ相互作用を探す楽しみがあった。
でもアルケミーも楽しく遊んでたけど強奪が来たせいで強奪落ちるまで封印だしな。
あれに食指しなかったってことはただの自分の老いか。まあそうね。別にいいけど。
んー今後絶対追加がこない手掛り毒殺をずっと使うことになるのも気が重い。
脳が働いてなさすぎて最近はもうブランチウッドの鎧で殴れるかゲームという雑なプレイをしている。グルールにする気すら起きない。弱い。
カエルは読めば面白いことできそう。テキスト長いから眺めてるだけで全然覚えられないけど。
いっそ次の基本セットで基本セット縛りとかするのが老人にはちょうどいいかもなー。