はてなキーワード: チェアとは
14から乗り換えた。14はストレージとバッテリーが限界を迎えていたので機種変
機種変して特に大きな感動はないがストレージ・バッテリーの問題が解決したので良かった
エンボディして良い
ダイソンのスティック型掃除機。軽くてスマートで置き場所に困らない
なんかかっこよくて使いやすくてついつい掃除してしまう。良い。
よく見えるのを作ってもらった。眼鏡よりよく見えて気持ち悪くならない
ノイズキャンセリングイヤホンは使っていたけど、ヘッドホンは初めて。
ノイズキャンセリング性能はやはりイヤホンと比べて段違い。電車の音があってもクラシックが聴ける
まじで気持ちいい
お前がチェアになるんだよ
ChatGPTが言うには
以下のようにカテゴリごとに分け、
ざっくりと「Temu向き(価格・量重視)」/「SHEIN向き(デザイン・流行重視)」で分けていきます。
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アイテム 向き
折りたたみ洗濯かご Temu
詰め替えボトルセット Temu
靴用乾燥機 Temu
靴べら(おしゃれ系) SHEIN
クッションカバー SHEIN
花瓶 SHEIN
トレイ・小物置き SHEIN
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👕 ファッション・服飾(25)
アイテム 向き
無地Tシャツ Temu
スウェット SHEIN
パーカー SHEIN
トレーニングウェア Temu
ジョガーパンツ SHEIN
デニム SHEIN
カーディガン SHEIN
ジャケット(軽め) SHEIN
冬用アウター SHEIN
ソックス Temu
下着セット Temu
ニット帽 SHEIN
バケットハット SHEIN
トートバッグ SHEIN
リュック Temu
スニーカー SHEIN
サンダル Temu
ベルト SHEIN
サングラス SHEIN
腕時計 SHEIN
ピアス SHEIN
ネックレス SHEIN
ヘアゴム Temu
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アイテム 向き
ぬいぐるみ SHEIN
キーホルダー SHEIN
ステッカーセット Temu
ゲーミングマウスパッド Temu
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☕ キッチン・食まわり(15)
アイテム 向き
シリコン製保存袋 Temu
計量スプーンセット Temu
お弁当箱 Temu
ティーカップ SHEIN
水筒 SHEIN
コースター SHEIN
ランチョンマット SHEIN
キッチンタイマー Temu
ボトルブラシ Temu
テーブルクロス SHEIN
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アイテム 向き
プランター Temu
散水ホース Temu
ミニじょうろ Temu
ガーデンライト Temu
ハンギングポット SHEIN
人工芝 Temu
庭用チェア Temu
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アイテム 向き
イヤホン Temu
充電ケーブル Temu
電源タップ Temu
USBハブ Temu
ワイヤレスマウス Temu
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アイテム 向き
ドライフラワー SHEIN
キャンドルホルダー SHEIN
フォトフレーム SHEIN
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合計結果
• Temu向き:約 55アイテム
• SHEIN向き:約 45アイテム
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ざっくり言えば、
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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### 📆 1週間分の総括
この1週間のオープンチャットは、日常の小さな楽しみや不満、感情の揺らぎが交錯する「生活の縮図」そのものだった。子育てや健康問題、仕事でのストレスを抱えつつも、食やエンタメでリフレッシュする姿が垣間見えた。また、熊やジビエ、仏教など意外なテーマも盛り込みながらコミュニティの多様性が際立つ時間帯もあり、緩急のある雑談が続いた。全体として、参加者同士の自然体なやりとりや互いの知見の共有が、安心できる場づくりにつながっていたと言える。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
還暦を過ぎてから、長年の夢だった”自宅に映画館を持つ”計画を実行に移した。
若い頃から映画が好きで定年後に時間ができたら作ろうと漠然と考えていたが、実際に着手してみると想像以上に手間と費用がかかった。
以下は、記録として残しておきたいと思う。
地下一階に8畳ほどの物置部屋があり、もともとは古いワインセラー兼倉庫として使っていた場所を映画室に転用することにした。
天井高は約2.3メートル、コンクリート打ちっぱなしの壁面。湿気が多く、まず最初に除湿と防音の両立が課題となった。
・防音工事:約78万円(吸音材・遮音シート・壁パネル施工含む)
・床上げ+防振マット施工:約22万円
合計で約149万円。
この時点で、当初の想定額(100万円以内)はすでに超えていた。
防音工事は最も大きな出費になった。
使用したのは旭化成のサウンドカットNT吸音パネルと、YKKの遮音ドア。
天井にはグラスウール断熱材を50mm厚で敷き詰め、その上に遮音シートを重ね、化粧パネルで仕上げた。
ドアは外開きの防音仕様で閉めると耳が詰まるような密閉感がある。
次に問題になったのが空調。
防音室は密閉度が高く、換気が悪い。
家庭用のダクト式換気扇を2台設置し、吸気・排気の両方を分けて運用。
これらの設備関連だけで約40万円。
電源も100V→200Vのコンセントを追加し、プロジェクター専用回路を確保。
配線は壁内を通して見た目をすっきりさせた。
スクリーンは悩んだ末にキクチ科学研究所のSE-120HDWを選択。
天吊り金具SLG-011とHDMIケーブル(エレコム製20m、5,800円)を併せて取り付けた。
映像ソースはPanasonicのDP-UB9000(UHD Blu-ray対応プレイヤー)を導入。
これが約17万円。
さらにNAS(Synology DS220+、約5万円)を設置し、自宅サーバーに保存した動画をLAN経由で再生できるようにした。
スピーカーはフロントにBowers & Wilkinsの「607 S3」(約11万円×2台)、センターにHTM6 S2(約9万円)、リアに「606 S2」(約10万円×2台)、サブウーファーはYAMAHAのNS-SW100(約4万円)を選択。
サラウンドケーブルはオヤイデ電気のSP-3398(メートル単価550円)を20m使用。
ラックやスピーカースタンドを含めるとさらに10万円上乗せとなった。
映画館の雰囲気を出すため、座席にはリクライニング式のシアターチェアを導入した。
左右にドリンクホルダー付きの肘掛けを備え、電動リクライニング機能を持つ。
床は吸音カーペット仕様で、サンゲツのNT-700を採用(1平方メートルあたり3,800円)。
壁面は黒の吸音クロス仕上げに変更し、余計な光の反射を防止した。
地味だが、最も苦労したのは配線整理だった。
LAN、電源、スピーカーコードを束ねて壁裏を通すために、既存のコンクリート壁にスリーブ孔を開けた。
防振ゴム付きの配線モール(パナソニック製)でカバーし、床下収納には電源タップを隠した。
木製パネルを黒塗りにして高さを低く抑え、機器の熱がこもらないよう背面を開口。
金具やネジ込み部の補強材としてスチールバー(コーナンで購入、1本1,480円)を使用。
設置後、実際に試写を行うと反響音が予想以上に強く、音がこもって聞こえた。
床と壁の反射を抑えるため、追加でニトリの厚手カーテン(遮光3級、1セット6,800円)を壁面に吊り下げた。
さらにコーナー部分にウレタン製のベーストラップ(ヤマハ製)を設置(1本9,200円×4)。
音響調整には無料ソフト「Room EQ Wizard」を使用。
マイクはBehringerのECM8000(約9,800円)をPCに接続し、周波数特性を測定。
AVアンプの自動補正機能Audyssey MultEQと組み合わせて微調整を行った。
総費用はすべて含めて約340万円。
当初想定より100万円以上のオーバーとなったが、途中で妥協しなかったことが功を奏したと思う。
運用にあたっては、電気代とメンテナンス費用が月平均で約3,000円。
除湿機と換気扇を常時稼働しているため、湿度は50%前後で安定している。
プロジェクターのランプ寿命(約5,000時間)を考慮すると、交換費用は約2万円。
年間に換算しておよそ1,500時間の稼働であれば、3年はもつ計算になる。
一番の失敗は換気経路の設計だった。
最初は排気口を小さくしすぎて空気が循環せず、夏場に室温が35度を超えた。
その後、直径100mmのアルミダクトを150mmに変更し、サーキュレーター(バルミューダ製GreenFan C2)を導入して解決。
スピーカースタンドの支柱に軽い赤錆が浮いたため、サンドペーパーで磨いて防錆塗料を塗布。
工事の打ち合わせ、配線の確認、資材の選定など、すべて自分で行った。
しかし完成した空間は日常から完全に切り離され、映画を“観る”のではなく“迎える”場所になった。
上映中は時間を忘れる。
外の音も入らず、誰にも邪魔されない。
その密度の中で一本の映画を観終えると、少しだけ若返ったような気がする。
東京都の赤ちゃんファーストを申請してから5ヶ月以上経つけど、いまだに10万円分のギフトカードが届かなくて困ってる。で、Twitter(現:X)で情報収集してみたところ、どうやら届いていないのはうちだけじゃないらしい。検索してみると「まだ届かない…」 「いつ届くんだ?」と言っているママ垢がどんどん出てくる。
いやこれはさすがにおかしくないか?と思ってさらに調べてみると、どうやら018サポートと赤ちゃんファーストを併せて申請したユーザーが軒並み届いていないっぽいことがわかった。というのも、もともと東京都では018サポートといって月額5,000円を支給する支援制度があったんだが、それが今年から赤ちゃんファーストと一緒に申請できるようになった。ここからはワイの推測なんだが、おそらく申請手続きが1本化されてユーザーが楽になったかとおもいきや、現場対応がうまくいっていなくて併願で申請されたギフトカードが軒並み遅延している可能性が高いと思っている。
ちなみに、支援センターで仲良くなったパパ友(いつもラルフローレンのポロシャツ、コンサルらしい)にもこの件を相談したら、彼も同じ状況だったらしい。しびれを切らしたパパ友が東京都の窓口に連絡したら「申請から到着まで、遅くても4ヶ月かかることもあるので~」と取り合ってもらえなかったらしく、キレて4ヶ月過ぎた当日に「まだ届いてませんけど?」と連絡したら担当者が慌てて調査をすると言ってくれたらしい。さらに後日、その担当者から連絡が来て「スムーズにいけば今月中、ただし来月に延伸する可能性もある」という回答が返ってきたとのこと。いやそれ回答になってなくないすかとワイが言うと、パパ友は「まあ窓口のひとに怒ってもしょうがないですからね。でもさすがにこれは職務怠慢ですよねー」と言っていた。
結局パパ友は自費でいろいろ買っているらしいけど、うちは家庭の事情でけっこう財布事情がカツカツで、赤ちゃんファーストを頼りにして買わなかったものも沢山あったから結構しんどいことになってる。こどもの鼻吸機も買ってないから、鼻水が出るときは毎日病院につれていって吸引をお願いしないといけないし、ベビーチェアもないからいつも抱っこで離乳食を食べさせていて腕が疲れる。なんつーか、育児って金をかけるべきところにかけないと、親が疲弊してあっという間に詰むんだなーと日々感じている。こどもができるまで知らなかったけど、赤ちゃんを育てるためのアイテムって成長に合わせて変わるし、単価も高いからマジで金銭的に余裕がない。子が不機嫌な原因を知りたくて、いろんなアイテムを試したくても試せないこともフラストレーションがたまる。こういうのを赤ちゃんファーストが届いたら解決できると勝手に期待してたから、現状いつ届くかわからない状況にけっこうしんどくなってきた。
あと、今は安いミルクを飲ませているけど、赤ちゃんファーストが届いたらちょっといいミルクを飲ませてあげたいなと思っていたし、絵本とかおもちゃも選んであげたいなと思っていたんだけど、そういうのも先延ばしにされるのが地味にしんどい。赤ちゃんの成長は毎日のように変わるけど、その時に必要な刺激を与えたりできてんのかなって不安になる。夜になるとこんな父ちゃんでごめんなと思って泣きそうになる。
なんかさ、もちろん10万円もらえるのはありがたいけどさ、下請けの業者の選定すらうまくできない東京都大丈夫か?って思うし、こんなんなるならこどもの扶養控除をしてくれたほうがいいんだけどな。
何が言いたいかわかんなくなってきたけど、とにかく困っている人はコンサルのパパ友みたいに東京都に連絡してみるといいんだと思う。ワイも今日電話してみようと思うわ。