はてなキーワード: 大喜利とは
公明との電撃野合で左右から叩かれたり大喜利のネタにされたりしてるけど
ようやくこいつらも「政治」を真面目に考え始めたって
そしたらこの反応よ
https://anond.hatelabo.jp/20260115224820
もうね、アホかと、バカかと思いました
基本的なことすら理解してない種々のカス政党と議員とそのカス支持者が
もちろん野党落ちすることはありうる、それは仕方がない
でもそれは政権入りして、政策を実行していくための「途上」だからだ
国民の権力を集めて実行するために種々の特権と税金を貰ってるんだろうが
数取ってなかったらやりたい放題やられちゃうの
これを理解しないで少数意見にも意味がある!とか言ってるやつは本当にゴミ
邪魔なんだよ本当に
権力の座につきたいわけではない!みたいなゴミ意見を出すやつは本当に政治にかかわらないでほしい
野党が本気で選挙に勝とうとしないってことは実質的に現行の与党自民にフリーハンド与えてるのと同じ
献上してるんだよ権力を
「政策は全然違います、でもなんとなく対自民では共闘!」とかそんなに上手くできるわけ無いからな
絶対に無駄な票を食い合って自民にごっつあんゴールを与えるだけなのよ、うすっぺらい野党共闘は
野党が強くまとまらない限り、与党は失点あっても余勢と敵の食い合いで勝ち続けられちゃうシステムなわけ
ちょっと選挙制度真面目に調べて高校生レベルの計算できたらわかることなんだよ
「狂気とは同じことを繰り返し、違う結果を期待することである」とは誰の言葉だったか?
それが一丁目一番地だろうが
これをやらないやつは実質的に自民維持を支持してるのと全く同じ
維新とか国民みたいに政権入りして利権欲しいだけのクズがやるならクズなりの合理性はあるが
政策も全部統一しろ、どこまで妥協できるか議論しろ、ポスト分配まできっちり詰めろ
当たり前だろうが
不人気政策があったら引っ込める
それは当たり前のことで、やれないやつは国政に参加する価値がない
権力を維持するため、過半数を取るためには水面下で全力で妥協をして調整して
それをおくびにも出さず「これは正しい一貫した政策です」って理論武装して内外に提示する
だけどそのフィードバックを受けて次を考えて、を繰り返してようやくまともな政党なんだよ
一回風が吹いて与党取ったけど長期戦略ありませんでした、まあそこまでは仕方ない
でもその後は与党になれないから拗ねて実現可能性もない理屈だけを延々語り
そんなことをしてる間に時々刻々と国と世界の情勢は変わってしまう
手元にはとっくに無価値なビジョンと時代から取り残される実質無職のカスだけ
本当に、自民党を本気で第一に倒すべき害悪だと思うならまず真面目に選挙を戦え
その後は権力にしがみつけ
それで真面目に10年20年政権を運営してはじめて政治家なんだよ
斜に構えた反権力仕草しながら自称与党の権力と戦う俺たちかっけーなんてカス中学生でもやらねえんだよ今日び
数読みの上では旧立民と旧公明が組めばそれなりの戦いにはなるが圧勝できるような情勢ではなく
なにより公明は今後学会員が死んでいくにつれて一気に衰退するのは目に見えているだろう
しかし逆に言うと
いま政権取れないとどんどん不利になってく一方なの本気でわかってる?
今のところSNS政治は右派系に大きく有利なナラティブが形成されてるのに対し
リアルパワーをもつ組織もSNSナラティブ・ドリブンな連中ばかりになっていくだろう
そしてトランプ政権をはじめ欧米からの圧力も弱まっており変な法律通されても批判も少ない世界情勢
そういう危機感があったら「自民党よりちょっとマシになる程度で満足できない」みたいな
頓珍漢な発言は出てこないのよ
そういうやつには党員にならないでほしい
そんな活動やりたくない、頭使いたくない、自分が正しいと思う意見だけ言いたい
そんなやつは全員党員やめろ
当たり前の話だろうが
ご提示いただいたはてなブックマークのコメント群は、記事のテーマである「ミソジニー(女性蔑視・女性嫌悪)」に対する、典型的な反応のサンプルとして非常に興味深いものです。
記事自体が「構造的差別」や「感情のあり方」を扱っているため、コメント欄自体がその実証の場となっている側面が見受けられます。
以下に、記事で定義されているようなミソジニー的な態度、あるいはミソジニーを維持・強化する構造を含んでいると考えられるコメントを分析・分類しました。
記事内の「『物言う女性』に対し、言葉の暴力で排除・制裁する」という指摘にそのまま合致するコメントです。フェミニズムや女性の権利主張を「正義に酔った暴走」とみなして攻撃する態度は、ミソジニーの典型的な発露(既存の秩序を乱す女性への懲罰)と分析できます。
分析: 「イカレタ女」「バカ」といった侮蔑的な言葉を用い、女性の主張の内容ではなく、その態度や存在自体を攻撃しています。これは「弁えた(わきまえた)態度をとらない女性は叩いてもよい」という心理の表れと言えます。
女性を一人の人間としてではなく、性的資源としてのみ価値を認め、人格は否定するという態度は、ミソジニーの根幹にある「客体化」です。
分析: この発言を「至言(素晴らしい言葉)」として肯定的に引用している点に、女性を対等な人格を持つ他者として認めたくない、しかし性的には利用したいという歪んだ欲望(聖女と娼婦の分離、あるいは人格の無視)が見て取れます。
女性差別について語る場で、「男性こそが被害者である」「女性は優遇されている」と主張し、議論を無効化しようとする動きです。これらは「インセル」や「弱者男性論」の文脈で語られることが多く、構造的差別を否定するための防衛機制として機能します。
分析: 女性差別の解消を目指す動きを「男性への攻撃」と解釈し、敵対心を露わにしています。これは記事にある「剥奪感」によるミソジニーの増幅の実例と言えます。
ミソジニーという概念そのものを「レッテル貼り」や「カルト」として処理し、その背後にある社会構造の問題から目を逸らそうとする態度です。
分析: 「嫌悪は自由」と個人の感情の問題にすり替えることで、その嫌悪が社会構造と結びついて差別を再生産している事実(記事の主題)を無視しています。
「ミサンドリー(男性嫌悪)はどうなんだ」と繰り返すことで、ミソジニーの議論を妨害する行為です。これも広い意味で、女性の問題を軽視するミソジニー的態度の一種と捉えられます。
分析: 記事がミソジニーを主題にしているにもかかわらず、男性への配慮が足りないと批判することで、女性差別の議論の重みを相対化しようとしています。
コメント欄全体を見ると、「ミソジニーという言葉で男性を攻撃されている」と感じて防衛的・攻撃的になる男性と、「まさに記事に書かれている通りのことがコメント欄で起きている」と冷ややかに観察する人々(nina19, funifunix, yourmirror など)にはっきりと分断されていることがわかります。
また、u_eichi氏が言及している「ピラミッド図」はおそらく「暴力のピラミッド(Pyramid of Hate/Violence)」のことだと思われます。
この図は、底辺にある「偏見による態度(ジョークやステレオタイプ)」が、頂点の「物理的暴力」を支えていることを示すものですが、これを「幾何学的に非論理的」と批判することで、本質的な「差別の構造」の議論を拒否している点も興味深い反応です。
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ミソジニー(女性嫌悪)の有無という「ジェンダー論的な視点」を一旦脇に置き、コメント投稿者たちの心理的機序、社会経済的背景、あるいはネット文化的な側面から分析します。
こうして見ると、単なる「差別意識」だけではなく、**「公平性への渇望」「経済的閉塞感」「コミュニケーションの断絶」**といった複数の要因が絡み合っていることが浮き彫りになります。
多くのコメントに見られるのが、「ミソジニー(女性嫌悪)があるなら、ミサンドリー(男性嫌悪)も同じ重みで論じられるべきだ」という対称性への強いこだわりです。
コメント例: replier, ken530000, timetrain, OeThousandmiles
分析:
社会学では「差別には権力勾配(強者から弱者へ)がある」と考えますが、一般の感覚(直感的な正義感)では「どっちもどっち」「悪口は双方向で悪い」という対等な対称性を求めがちです。
記事が「女性差別」に焦点を絞っていることに対し、「片手落ちである」「不公平だ」と感じる心理は、差別をしたいというよりは、「自分の苦しみも同じように認めてほしい」という承認欲求や、世界は公平であるべきだという「公平世界仮説」に基づいている可能性があります。
「男だから偉い」と思っているのではなく、むしろ**「男なのに何の特権もなく、社会の底辺で苦しんでいる」**という自己認識を持つ層からの悲痛な叫びです。
コメント例:
naka_dekoboko: 「いまの社会で弱男にゆるされたのってけっきょく憎悪だけ…憎悪だけがエンパワーして力をくれる」
gun_kata: 「実際にキャリアを奪われた若年男性に対してもお決まりの『新自由主義こそが真の敵』みたいな何の意味もないお題目」
分析:
これはミソジニーというよりも、**新自由主義経済下における「持たざる者」のルサンチマン(怨恨)**の表出です。
「男性特権」という言葉を投げかけられても、自身の貧困や孤独という現実と乖離しているため、フェミニズムを「既得権益層(あるいは勝ち組女性)による弱者いじめ」として認識し、反発しています。特にnaka_dekoboko氏の「憎悪だけがエンパワーする」という指摘は、孤独な現代人の深刻な病理を鋭く突いています。
記事で提示された図表や論理展開に対し、定義や整合性の甘さを指摘して拒絶する反応です。
コメント例:
u_eichi: 「頂点の角が鋭角だったり鈍角だったり…正三角形で底辺短=相似で頂点下がるとか、非論理」
golotan: 「アドラー心理学とか精神分析的な言ったもの勝ち感…客観的エビデンスを欠きジャーゴンの羅列になってしまいがち」
分析:
これは**「認識論の衝突」**です。社会学や人文知的な「概念モデル(メタファーとしての図)」に対し、厳密な定義や定量的なエビデンス、幾何学的な整合性を重んじるエンジニアリング的・自然科学的な思考様式を持つ人々が、生理的な拒否反応を示しています。
彼らにとって記事は「非論理的」に見えるため、内容の正誤以前に「信頼に値しない」と判定されています。
「ミソジニー」という聞き慣れないカタカナ語に対し、わざとダジャレで返すことで、話題の深刻さを無効化あるいは回避しようとする反応です。
コメント例: zzteralin (miso=憎しみ), nande_nande_boy (三十路のおっさん), tym1101, asada1979
分析:
はてなブックマーク特有の「大喜利文化」の一種ですが、心理学的には**「茶化し(ユーモア)」による防衛機制**とも取れます。
自分にとって耳の痛い話や、理解の範疇を超える難解な話を、「三十路(ミソジ)」という卑近な単語に変換することで、自分とは関係のない「ネタ」として処理し、心理的な負担を軽減しています。
コメント例: qdkmqJut, trashcan, ET777
分析:
『imidas』が集英社の分厚い用語辞典として有名だった時代を知る世代(おそらく30代後半〜50代)が多く含まれていることが推測できます。
「まだあそこが生きていたのか」という驚きが先に立ち、記事の中身は二の次になっています。これはネット古参ユーザー特有のコンテキスト依存の反応です。
このコメント欄は、単なる「男女対立」の場ではなく、以下のような現代日本の断層が可視化された場であると言えます。
エリート(概念を操る側) vs 大衆(生活実感を持つ側): 「構造」や「ミソジニー」といった抽象概念で語る記事と、「俺たちは今辛いんだ」という具体的な生活実感を持つ読者の乖離。
文系(解釈的) vs 理系(実証的): 社会的な「正しさ」の語り口に対する、論理的・科学的整合性を求める層の苛立ち。
被害者性の奪い合い: 「女性こそが被害者」という記事の前提に対し、「いや、現代では男性(特に弱者男性)こそが被害者だ」と主張する層の対抗。
これらを踏まえると、コメント欄の混乱は、**「共通言語の喪失」と「余裕のなさ」**によって引き起こされていると言えそうです。
紅に染まったこのオレを慰めるやつはもういない!
年の瀬暮れない!暮れたくない!
私の思いを込めた歌なのかしらね?って思いつつ、
うわ私ぜんぜん寝てなくてそのまま初詣行ったわーとか、
もういっぱい年末年始自慢さんざん聞き飽きたんだけど
あれだけは言っていいと思うわ!
そんなわけで私はすっかりお正月になんかお餅を食べる習慣がないので買ってすらないので
これ危険なところが
お餅食べてないのよねっていうと逆お餅食べた人に対してマウントを取ることになるから気を付けたいところね。
やっぱり部屋を暖かくキープしていないと活動量が減ってすぐ眠たくなっちゃうこと!
お陰でおやすみ期間中はもう早くて18時とかに寝ちゃう生活とか遅くても21時に寝ちゃうとか!
ものすごく私も大谷翔平選手みたくなるんだ!って睡眠時間をうんととれる大谷翔平選手チャンスいやたくさん睡眠とれるチャンスをここぞとばかりに活用しているのよ。
なんか早く寝るのもいいけれど、
もっとお部屋を温かくして活動量を多くしてそうなのよHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2をクリアしなくてはいけないって自らに課した課しまくりまくりすてぃーな課題をぜんぜん進められてないのよ!
眠たくなったら寝ちゃう!って感じで。
昨年の今頃のザ虎舞竜さんで言うところの「ちょうど一年前に」って歌い出しで歌うロードの256章の歌詞らへんで「なんでもないようなことが幸せだったと思う」って歌っているシーンを思い出して昨年の今頃の睡眠グラフ表を見て確認してみたら、
よく寝てるわってのを今年も秀逸に踏襲していたのね。
今日ぐらいから本気でズバッとHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2を進めなくちゃって思い出したわ。
今苦労しているのが相変わらずのゴールド不足で強い武器防具が買えなくて先に進められないもどかしさも相まってるのよね。
ちょこちょこ進めているわ。
もういくつ寝るとステイサム~って映画『ワーキングマン』が楽しみすぎるのも今まで忘れちゃってたから早速チケットを押さえたので観に行かなくちゃって!
もういくつ寝ると~でいうと
NIKKEのスノーホワイト:ヘビーアームズのSSR新ニケの登場のガチャがお正月から回せるってこと!
これが何より楽しみだわ!
とりあえず、
ラピ:レッドフードはもう部隊にいるので目指せスノーホワイト!なの。
高級募集チケットを集めて貯めて腕を今からブンブン回して温めているところよ!
でも、
もっと現実は厳しい目を背けてはならない事実がある認めざるを得ない山の如しタニコーの五徳、
おやすみの日数はもう半分過ぎちゃってる!って言う真実は一つしかないという事実!
うわ!
もう半分過ぎてるの?それに早くもっと気付くべきだったわ。
うかうかしていたら本当にあっという間にお正月休みも終わっちゃうので、
なーにー!やっちまったな!ってお餅ついている場合じゃないの!
1年の計画を建てなくちゃいけないのよ。
急に今!?
そういつやんの?
今でしょ!ってもうこの地球上で何億回と擦り続けられた林先生の今でしょ!を言う機会も今しかないのよ!
そのぐらい鬼気迫る感じ。
あのさ、
これってなんか地球を飛び出し金星に移住を目指す人類の果敢なチャレンジの歌みたいなのに
最近は年末の年越し年明け新年待ったなし!の秒読み文字通りカウントダウンの曲になってない?
やかましーわーい!
すっかり金星なのか木星なのかスケールが大きくなってしまっているところに、
今日はこの「ファイナル・カウントダウン」がいったい1つのFMのラジオ局で何回この曲が流れるかカウントしてみるといいわ!
もしちゃんとFMのラジオ局から流れているその曲を聴かなかったら耳を澄ませばか!って
ジブリ作品のタイトルに1文字加えて大喜利に出てきそうなほど耳を澄ませばか!ってメイのバカ!って勢いで言っちゃうわ!
私は目前の眼の前にあるHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2をクリアしなくてはって思っているのよね。
そんな予定1年かけてやんなくてもいけない規模なのかしら?って。
昨年の今頃の私の来年の目標いわゆる今年の目標に掲げていたことはEPUB出版すっぞ!って意気込んでいて、
どうなったの?って思いだしたらちゃんと出版できていてそれが6月でしょ?
もう後半戦は消化試合にはまだ早すぎるには十分な残された期間はボーナスステージとして過ごすことにしたのよ。
そこの12月に目標達成の仕上げを持っていかなくてもいいと思っているわ。
今私読んで思い出したけど、
全編集と厳選集とで2冊出そうとしていたみたいで、
後者の厳選集ってのは到底量が多すぎて無理山無理夫さんも無理っていうレヴェルだわ。
そんなことも昨年は私言ってみたみたいね。
今でも思うと本当に出せたとは!って思っちゃうわ。
そう!それ忘れていたわ!忘れがちな私のいけないクセね!てへ。
今の状況をおさらいして言うと、
アクリルスタンド、アクリルキーホルダー、ダイカットシールのそれぞれ試作品は出来上がって私の手元にもう届いてあるので、
今後は!
細かいところを修正して仕上げてほんちゃんの王監督じゃない方のワンチャンもう少し手を加えたいところなの!
EPUBはChatGPTちゃんに作成制作丸投げして作ってもらったから楽チンだったものの、
あとのグッズの最終修正や確認などはこれ人間が私がやんなくちゃいけないので、
デザインの絵はChatGPTちゃんにはてなブログで使っているファビコンをGeminiちゃんに全身を描いて生成してもらったものを使っていてのデザインで、
そこまで出来たものをとりあえず印刷屋さんのテンプレートに流してみてサイズ感など色の色彩を確認しつつの試作品作成の工程だったのね。
試作品完成以降の次のターンの
私がまたサボりがちな体質なので、
サボらずにグッズ作りたい完成させたい気持ちは256倍により強まってきている気持ちはあるの!
だから言ってしまったらやんなくちゃいけない自らに追い込みをかけるかのようで、
来年はグッズ発売できますように!って目標を掲げてみたいと思うわ。
成せたらいいなって地味に進めているところよ。
どうなることかしら。
うふふ。
みかんの花咲く丘公園前駅の駅前商店街のわたしがもっぱらぱらよくお休みの日に行く喫茶店は今日の大晦日も好評営業中!
マスター大将の娘さんはこの時期は帰省していてそのお姉さんとも会えるからちょっと嬉しいのよね。
ふとその扉からお姉さんが出てきたので、
ああ!この奥はお店の人が暮らしている住居ゾーンなのね!?って
小さな扉からお姉さんが出てきたのを初めて見たときはビックリしたわ!
久しく和食の朝定食だったけど珍しく洋のモーニングにしてみたのよ。
これも大好物!
これが一番間違いなく温めて体が目覚めるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
どうぞ良いお年をお迎えください!
@fstora
1月①
1月②
・9割甘え大喜利
・日銀0.5%に追加利上げ
・森永卓郎氏死去
2月①
・吉田義男氏死去
2月②
・つばくろうの中の人死去
・エッホエッホ
3月①
・みのもんた氏死去
・辻希美氏第5子懐妊
・メギド72サービス終了
・さす九論争
3月②
・はるぶー氏イケオジ絵騒動
4月①
・大阪万博始まる
・コンクラーベ始まる
4月②
5月①
・メロいは性欲か論争
5月②
・農相の後任に小泉進次郎氏
・NTTドコモが住信SBIネット銀行買収発表
・長嶋茂雄氏死去
・激突!石バトル!
・筋通しましょうや……
7月①
7月②
8月①
8月②
・Twilog復旧
・レンタル怖い人
9月①
・阪神タイガース優勝
・チャーリー・カーク氏銃撃される
9月②
・無言での帰宅論争
10月①
・グエー死んだンゴで寄付集まる
・村山富市氏死去
10月②
・日経平均ついに5万円
11月①
11月②
・たぬかな氏結婚発表
・果てしなきスカーレット上映開始
・でびでび・でびる氏炎上騒動
12月①
・金融系アドベントカレンダー開始
・チンパンジーが配属されたらどうする?
12月②
・日銀ついに0.75%へ利上げ
・バキ童氏卒業発表
・そして2026年へ……
プロの世界のトップレベルと戦えないとかじゃなく、M-1とかキングオブコントの1回戦突破するレベルにすら足元にも及ばないレベルの意味不明な駄作しか生み出せないんだよね
ミルクボーイとかカミナリとかブラマヨとかしっかりフォーマットある漫才の台本渡して改変版作らせてもマジで全然つまらん
パスタを手で食うグロいウィル・スミスみて笑う的な文脈で荒唐無稽なつまらなさを笑うみたいな消化の仕方しかできない
これってなんなのかね、時代が進んだら変わるのかな?
もしかして、大学レベルの高度な数学の問題を解くとか、小難しい小論文を書くとか、純文学を書くとか、プロレベルのイラスト作品を生み出すよりも
この人、「ときめき」というワードを何故か女性特有ワード認定して、そのワードのせいで理解されないんだと主張するが
(ていうか、『ときめきメモリアル』っていう、男性向けゲームの金字塔があったんだがご存じない?)
やっぱり男って国語の成績悪かった奴が多いだろ。
「ときめき」とはつまり「この人とキスやその先の行為(=男性器の挿入を伴う性行為やその結果としての妊娠出産)ができるかどうか」だと、漫画の中でちゃんと描かれているし
直接的な言葉を使うのを敢えて避けるのも普通の常識があれば分かるのに、何故か「ときめき」という言葉に妙に拘泥して、浮ついたバカな女認定して架空のキャラを現実の人間かのように叩く。
こんなに短い漫画の台詞すらもまともに読めないんだから、文字しかない問題文なんて尚更ちゃんと読めないんだろうな。
作者の気持ちなんて分かる訳ねーだろと当て擦ってつまんねー大喜利してるのもそうだけと。
そもそも実際によく問われるのは実際には作者の気持ちというよりも登場人物の気持ちだったり、この文章を通して作者が伝えたい事だったりだ。「作者の気持ち」とはかなりの隔たりがある。
たくろうのネタ中、自分が笑いどころを待ってる間に何故か会場が笑ってるということが多かった。本当に何も引っ掛からないままネタが終わってしまった。
大喜利とかおもしろワード披露だとしても、一つ一つのパンチが弱くて、ずっと40点くらいの回答を出されてる気分だった。
YouTubeで過去のネタを一通り見たけど、赤木の自己紹介も、ただのワードサラダだなあとしか思わなかった。「元サイコパスの赤木です」は面白かった。サイコパスを脱却することは出来ないから、元サイコパスという単語だけでオチがついている。ただ、例えば「トルコの変態」は刺さらない。トルコにも変態はいるから、このワード自体は特に面白くない。
今回のネタも、日本人がアメリカ映画の世界線行ったらそりゃそうなるだろうな、くらいのパンチしかくれない。もっと予想外のところから殴って欲しい。赤木がテトリスしてようが、やよい軒でおかわりしてようが、赤木はそういうやつなんだで終わってしまうから特にギャップも無く笑いどころがヌルッと自分のツボから滑っていってしまう。
ツッコミ/文脈が入ることでようやく笑えるレベルに持ってこれるワードを、たくろうはツッコミ無しで流していくから、どこで笑えばいいかわからない。笑うぞ!と意気込んで見ても、いつの間にか動画が終わっている。
赤木が不安そうに言うことがすでにツッコミの役割を担っているんだろうけど、それにしてはやっぱりパンチが弱いと思った。で、赤木で完結してるとしたら、きむらはなんのためにそこにいるんだ?きむらは隣で進めてるけど、なんで何も言わないんだ?ストーリーも特に進んでないし、目的がいまいちわからなかった。緩急が無いから、赤木がひたすら適当言ってるだけだともういいよと思ってしまう。
即興で無茶振りされて不安そうに適当言うのが面白いっていうのは理解できる。でも、即興/即興風の40点よりは普通に事前に練られた100点のネタを見たいよ。たくろうのネタみたいなのを友達が飲み会で即興で言い始めたらかなり面白いだろうよ。たまたま入ったお笑いライブで見たらふふ、とは笑うよ。ただ、賞レースで優勝とれるほどのネタか?と思う。
別に優勝者に対して逆張りしてるわけではない。去年までは令和ロマンで笑ってたし、たくろうは優勝を知る前から笑えなかった。本当に、刺さらなかった。だから正直納得いってない。いや、納得というよりかは、「自分の感性ってこんなに世間からズレてるのか」のショックがデカかったかも。これは「ツボが普通じゃないオレ笑」とかではなく、ガチで悲しい。これからこういう刺さらない芸人が増えていったら、M-1を見ないという選択肢も出てくる。あんなにM-1好きだったのに。
逆張りじゃない言い訳を勝手にし始めた時点で察せるかもしれないけど、たくろう否定派に対するたくろうファンの強火ポストをめちゃくちゃ見ている。健康に悪いのはわかってるけどやめらんないんです。助けてくれ。たくろう刺さんないだけでこんな言われるか?
↑そんなこと言ってやるなよ
「一生お笑い見ない方がいい」
↑実際そうなっちゃうかもね
なぜ、と思われるだろうが自分の実感としてふとそう思ってしまったのだ。
一つずつ自己分析も含めて書いてみる。
つまり番組が長い。4分ネタを13本で計52分。その漫才を観るために3時間弱も観ていなければならない。4分間の笑いを競っている競技で皆そこに命を懸けている状況なので、それ以外の場面で出場者を超えるような笑いを狙いはしない。今田や審査員が場を暖めるような笑いは上手く作り出しているがその程度。2時間番組で十分だと思うのだが、制作サイドの意向がある。できる限り視聴時間を稼ごうと思って審査員紹介などにたっぷり時間をかける。結果M-1やその審査が一層神聖化され次の要素にも繋がる。
出場前後も番組化していることを考えると本当にTV局側の欲張り加減がどんどん笑いの密度を薄くしているように思う。ネタ部分だけ観ればいいというのは一つの対策ではあるが逆に番組としては面白くないということを証明してしまっている。
司会や審査員も番組を盛り上げるために笑いどころは作ろうとするが、万が一にも演者に迷惑をかけないように皆ピリピリしている。当たり前だ。変にウケすぎたり滑ったりしてそれが演者のネタやウケ具合におかしな影響を与えてしまったら彼らの人生に関わる。結果恐る恐る打つ腰の入らないパンチで番組は進行する。
自分としては審査中に上沼恵美子が突然自分のCDを紹介したような、ああいう適当さがもっとないと番組としてはつまらなくなると思っている。「それで順位が変わったら」みたいな議論や、とろサーモン久保田事件も気持ちはわかるが、決勝に出て面白かったらちゃんと売れるから神経質にならないほうがいいのではないかとも思えてしまう。オードリーもメイプル超合金も優勝はしていないのだから。しかもメイプルはかなり下位だった。
そういう意味で山田邦子の審査もいい。今年はいなかったのが残念だった。ちなみにダウプラで知ることになるのだが、山田邦子を審査員に推薦したのは松本人志のようで、自分と完全に同じ考えではないかもしれないが、ある意味審査に崩しを入れたほうがよくなると考えたようだ。
こういう番組や企画がどんどん大きなものになり徐々に面白くなくなっていく現象は過去にもいくつかみた。大喜利、すべらない話、笑ってはいけない、そしてM-1など。TV局が目玉コンテンツにしようとすればするほどこういう現象が起きる。
話はそれるがこれらの現象の始まりにほぼ松本人志(とそのチーム)が絡んでいることが驚異的である。大喜利や漫才は昔からあるが、それが一般に普及するフォーマットになり競技化され社会現象になるのを長年観てきた。松本人志にはTV局都合に巻き込まれずダウプラで面白いものをのんびり育ててもらいたいと思っている。あと5年早く始めてほしかった。
ここからネタにも言及する。いや、面白んだけどさ。実際に「笑わ」ないのよ。つまりプッと吹き出して笑ってしまうような場面が自分としては少ない。どちらかというとすごいな〜、これよく思いついたな〜という感心、感動に近い感覚で見てしまっている。だから結果面白いんだけど想像の範囲内という感じ。ずっと無表情で観ている。これはM-1の宿命だが、こちらは日本一面白いものを観たくて「さあ笑わせてもらおう」という姿勢なので、日本一ハードルが上がった状態で観ているわけだ。そりゃそうなるだろうと思う。
ただ、もちろん皆さん素晴らしいネタを作ってくるのでたまにその期待を完全に裏切るネタに出会えるしその時のみ心から笑える。
今年ではたくろうは笑ったと思う。ああいう、突然無茶振りをされ、困りながらギャグを打っていく大喜利でツッコミ無しのスタイルが新鮮過ぎた。そして本当に突然無茶振りされたかのような上手すぎる演技に完全にやられた。何度も観た。こういう漫才はずっと記憶に残るが、M-1の決勝ですらそれほど出会う機会はない。たくろうにしても「もう知ってしまった」から次はそこまで笑えない可能性もある。
過去に同じようなインパクトを感じたものでいうと笑い飯のWボケ、ミルクボーイの行ったり来たり漫才など、新しいシステムを知ったときにガツンとツボに入ったことが多い。昔はM-1ももっと緩かったので気楽に笑えていたという環境要因で古いネタが多めに記憶に残っているかもしれない。
M-1は4分で最大の笑いを生み出し、予選から決勝まで勝ち残るという途方もない道のりを乗り越えなければならない。結果漫才の内容は先鋭化し、期待を裏切らない似たような構成のものが増える。見る側も先鋭化しその文脈で漫才を観てしまう。例えば最初の1分近くを前フリに使ってこれから笑いを起こそうとするようなネタを観ていると「初速」など本来視聴者が意識する必要のないキーワードが頭にちらついて心配になってくる。
先鋭化を上手く裏切ってくれた例としては、スタート時にマイクの前に来ない、スタート前にツカミを作った真空ジェシカのあれは発明だと感じたが、それもいい「ツカミ」として観てしまう自分がいる。「ボケ数」という概念を裏切って長い沈黙時間を作ったスリムクラブなど。どれも面白いんだけど、観る側が余計なこと考えすぎているからこその裏切りであり、本来そんなものいらないはずなのだ。
自分からすると2年連続優勝した令和ロマンのネタはそういう先鋭化の果てにあるように思えている。詳しくはないが本人の発言からもよくM-1の笑いの法則を研究したというイメージで、枠組みをぶち壊して笑いを起こすようなネタではないと思う。令和ロマンはM-1で計4つのネタを披露したが、皆憶えているのだろうか?自分は正直断片的にしか憶えておらず吹き出したような記憶もない。
最近、ラパルフェが予選でやっているネタを知っているだろうか?去年はニューヨーク、今年は男性ブランコの完コピをするというものだ。正直今年は予測がついたからそこまでだったが、ニューヨークの完コピを観たときは思わず笑ってしまった。会場も最初から最後まで悲鳴に近いようなとんでもない笑いが起こっていた。当然だがそんなネタが決勝に出ることはない。彼らは賞レースの勝ちを捨てて笑いを取りにいっていた。自分としてはこういう笑いでいいのだ。
さて、タイトルは煽っているがダウプラを推したいという目的ではない。ダウプラがそこまで面白いのかというと、もちろん面白いものあればそうでないものもある。ただ、M-1への比較として自分が欲しい笑いがそこにあった、ということなのだ。
たまたまM-1前日に公開されたライブ配信番組「お笑い帝国大学 OIU」を観たのだ。一般人が大喜利ネタを投稿し、それがピックアップされ講評されるというよくあるスタイルだが、自分も大喜利ネタを投稿したのでもしかして取り上げられたら、という期待もあり観た。
90分の番組で5~6回、素人ネタで吹き出して笑った。何の準備もない、無防備な状態でやられたから移動中で少し人目があったにも関わらず思わず笑ってしまった。ネタが面白いということもあるのだが、それをピックアップする経緯、松本や笑い飯西田、ロングコートダディ堂前のトークの流れやフリがあって、面白くないネタで笑っている。そして自分も笑う。なんかバラエティの基本というか、こういうのでいいんだよ感が強く印象に残った。
とあるネタに対して松本が「こんなん評価したらあかんで、絶対に間違ってる。でも笑ってもうてん」みたいに言っていたネタが一番評価されていた。確かにM-1で笑いを取れるような角度のものではなく本当に適当に考えたんじゃないかと思えるような雑なネタだった。でも実は3人ともそのネタを選定していたという事実が判明し、じゃあやはり面白いんだ、ということになる。その日、その場ではその「間違った笑い」こそが正解の笑いになった。
自分の求めるような笑いはM-1を観るからそこにないのであって、普通に地上波の別の番組とかYoutube観てたらいいんじゃないの?とは思う。いや地上波全然観てないからわからないんだけど。ただたまたまM-1と同日に観て比較対象になったので書かせてもらった。
https://note.com/kyunkyun_p_d/n/n9cc45ed3d74b:title
文章を簡潔にまとめる力だけは認めよう。
でもお前が直した文章誰が好きなん??
三宅香帆と編集者が積み上げた一次創作作品に偉そうに口出ししてるけど。こじらせオタクがエヴァとかガンダムのストーリーに偉そうに物申してるのと一緒だね。
この本の目的は「言語化することに慣れていない人にも感覚的に分かるように言語化の手順と方法を伝える」であって、「正しい日本語で本を書く」じゃないんだよね。
AIと大喜利するくん、もしかしてこれを読み解く力をお持ちじゃないのかな。日本語は上手なはずなんだけどね。なんでかな?
優しいから教えてあげる。
了解です!
スナック(飲み屋)×スナックパン×山パン×水商売 を絡めていきますね。
▼ ジョーク案
友人A「奇遇じゃん、同業だね!」
・スナックのママ「ウチはお客さんにパンチラ期待されるけど…」
山パン夜勤「こっちはパンがチラっと見えたらライン崩れて怒られるよ」
山パン夜勤「こっちはスナックパン2袋流しただけで褒められたわ」
・「お前は夜にスナックで働くの?」
・スナック
どっちも"キープ"が命。
必要なら
🔸もっと卑屈系
🔸会話劇スタイル
🔸大喜利風に連発