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はてなキーワード: 大名とは

2026-05-05

[]博多ラーメン はかたや

とんこつらーめん1杯290円でずっとやってる有名なチェーン店

一応ラーメン屋といえば餃子だろうと思って餃子も頼んでみた

結果、餃子は失敗。コスパ悪いしおいしくない

ラーメンだけだな

んでラーメンも290円ならまあこんなもんか、いやむしろ290円できれっぱしとはいえチャーシューまでのってるのはめっちゃ頑張ってる

そう思える味と値段だった

卓上調味料紅ショウガゴマその他いろいろあるし

スープが真っ赤になるほど紅ショウガ入れてる人も多くてもったいないなと思った もうそこまでしたらほぼ紅ショウガ味になるやろ

ラーメン餃子ライスのセットもあるけど、単品でそれらを頼むよりお得になるわけでもなく単純な足し算だからお得感もない

観光に来て食うほどの味ではない

よほど胃袋に余裕あるならいいとは思うけど

ただ大名で有名な赤のれんっていう店がめっちゃ並んでて値段も安くなかった上においしくなかったのに比べたら、断然こっちのほうがいいと思える味と値段

問題ロケーション

値段を維持するためってのもあるんだろうけど立地が悪い

車がありゃ問題ないけど、旅行客で足が電車しかないと行きづらい場所

バスもあるけどバス代往復+290円ならそれでもっとマシなラーメンは食える

まあ歩いていける距離ではあるけども

とりあえず気になってた人生の実績は一つ解除できたから気が済んだ

2026-04-29

前田利家って天下人と家が近所だからって理由でだからな。

そらゃ武士としてそれなりの人だったんだろうけど、いうてもリーマンで言ったらか、課長クラスの人だよ。

それがさ江戸時代にまで残る大大名ポジションに滑り込めたのってご近所に昔、天下人になる人が住んでたからって理由だけだけだけだからな。

ぶらっと加賀前田家に伝わる家宝展覧会に行ってきたんだけど、あれ目茶苦茶内容濃いよ

事前に調べることもせずにブラっと妻ちゃんと入ったんだけど、すげえもの置きすぎててビビった。

ちゃんは、文化財とかそういうのに本域での興味がないから進むペースが全然合わなかったから、今度1人でまた行きたい。

大名の鎧兜からシロクマまで見れるのは古今東西今回の展覧会だけじゃないの

2026-04-27

anond:20260427094416

征夷大将軍大名守護地頭公家はもちろん、天皇ですら国民のための政治なんてしたことないのに黒船核兵器と言った外圧がかからない限りずっと1500年くらいそれでもいいやと思い続けた国民性なので

たまに一揆的にお上にお灸を据えた気になってガス抜きしながら基本的には長いものに巻かれたいのよ、日本国民

2026-04-18

大名前だけでなんとなく親しみを感じてしま海外要人

アッバス・アラグチ(イラン外相

ウルズラ・フォン・デア・ライエン(欧州委員会委員長

あと一人は?

2026-03-28

anond:20260328093005

戦国時代大名改宗してたのキリスト教徒にならないとスペイン貿易してくれないからなのなろう系漫画で見るまで知らなかった

2026-03-01

映画アンティル・ドーン を見た

タイムリーププラッタホラーという登場人物少な目でもいっぱい殺せる大発明自体はよかったけどなぁ。56点。

 

姉が行方不明になり自殺念慮にとらわれた主人公とノンデリちょびヒゲと鼻輪女とフツメンスピリチュアルアジア人の5人組は主人公の姉を探しに寂れた村に山道を進んでいると大雨に合い、雨に閉じ込められた謎の山荘に到達してしまう。その山荘の中にはクソデカ砂時計と多くの行方不明者の張り紙、その中には主人公の姉のものも。そして、夜、仮面かぶったジェネリックジェイソンが襲来。主人公たちは皆殺しにされてしまうが、その時、時間が巻き戻り再び山荘に到着した時間に戻ってしまう。そうして主人公たちは何度も面白い感じで殺されながらもこの山荘の謎に挑んでいく。

みたいな話だったと思う。

 

まず、スプラッタホラーの最も大きな問題点は「人は一度殺すと死んでしまう」ということである死ぬ人はなるだけキャラが立っている方がいいが1本の作品にそんなにキャラ立った人を放り込むのは難しいので、なんかそのへんの村人Aみたいなやつをいっぱい殺すことになるが、そんな端役死んだところである

それをタイムリープものと組み合わせることでキャラが立った5人の主人公たちを何度も何度もいろんな方法で殺すことができるようにしたというのは大発明だと思う。バリエーションジェネリックジェイソンやヨツンヴァイン怪物魔女、爆散とある程度取り揃えられていて見ていてなかなか楽しめる。特に人体爆散は登場人物も「マジかよ!」と突っ込んでしまうほど唐突で、これがオチというか最後の大逆転につながるので必要な殺し方なんだろうと思うんだけど、殺しバリエーションの不足の安易な解消法にも見えるのが難点か。

ゴア表現もしっかりしていて、スプラッタ特有の骨がプラスチックでできてるんか?みたいな頭蓋骨突き破りから人体切断、さっきも書いたけど爆散、引きちぎりとジャンルとして必要な水準は満たしていると思う。

一方で、タイムリープしたことで「同じようなシチュエーションで殺され続ける」というマンネリ感があるのも事実特に序盤のなんでタイムリープしちゃってるの~っていう戸惑いパートはただただ殺される→戻る→殺されるのループになってるので正直少し退屈。タイムリープしないことのいい点は常に新鮮な人が新鮮な流れで殺されることなんだなと逆確認した。

 

ストーリーとしてはぶっちゃけタイムリープしていっぱい人が死ぬシーンを取る必然性があってそれに合わせて作られたとってつけた感があって映画としてはかなり退屈な作品だと思う。

作品の設定自体はもともと悲劇が起きた土地精神がアレな人間が入ることで呪いが発動するみたいな感じになってるんだけど、聞いてても全然わからんし、別にからなくても困らない。今回は死にたい主人公が足を踏み入れたことで発動して、この出来事主人公の中にある破滅願望が表出したものなんだよ!でも現実現実で~タイムリープはなんかわからんけどしてる、みたいな説明があるんだけどマジで意味が分からないし、全然スッキリしない。

あと、ノンデリちょび髭が何回も殺される記憶が残ってる状態にも関わらず異常なノンデリっぷりでドン引きっていうか、そうはならんやろ感がすごすぎて冷めちゃう

ただいい点がいっこだけあって、これまで「どうせ全員死んだらまた戻れるからええわ」と半分あきらめていた主人公フツメンと生まれ変わりって信じる?みたいな話をしてる時に「人生一回きりのほうが今回頑張れるやん!」みたいな愚にもつかない回答をされる展開が合って。どうやらこのループは今回で最後、これで死んだら晴れて俺たちも怪物の仲間入りや!ってなったときに、「ええやん。だからこそ頑張れる!」って言い出す展開はよかったし、そのあとに「私もう死ぬのやめる」って言うのが、自殺念慮に侵されている主人公前進と、この死のループから脱出をかけていてここだけは映画としてええやんって思った。

 

そんな感じかなぁ。ぶっちゃけYoutubeDeath Scene Digestみたいな動画見るので十分かなって。オープニングクレジットの一番最初にいきなりPlaystation Productionって出てきてて草。まぁゲーム屋が作った映画って感じかな。

タイムリープものとしては大名作のハッピーデスデイのように試行錯誤を繰り返す方向のほうがゲームっぽくてよかったのでは?今回はループごとに起きることが違いすぎて今はやりのローグライクを取り入れたのかもしれないけど、ローグライクは正直映画には向いてないと思う。無軌道すぎて。

プラッタホラーとして必要な要素自体はしっかり揃ってるのでスプラッタ好きにはオススメかな。

2026-02-22

飛脚は1日100km走った」というデマがうまれたのはなぜですか

飛脚が1日100km走った」という話、実は「一人の人間が1日で走った距離」と誤解されることで広まった数字です。

結論から言うと、この数字デマというよりは、「システム能力」と「個人能力」の混同からまれものだと考えられています

なぜ「100km」という数字が独り歩きしたのか?

主に以下の3つの理由が挙げられます

1. 「継走(リレー)」の記録を個人の記録と勘違いした

江戸時代飛脚特に幕府公用飛脚大名飛脚)は、数キロ〜数十キロごとに宿場で次の走者に交代するリレー方式で走っていました。

江戸京都間(約500km)を最速の「継飛脚(つぎびきゃく)」は、約60〜70時間(2〜3日)で駆け抜けました。

これを計算すると、1日あたり約150km〜200km移動していることになります

この「チーム全体の移動距離」が、いつの間にか「飛脚は1日に100km以上走った超人である」というイメージにすり替わってしまったのが最大の原因です。

2. 「ナンバ走り」への過度な神格化

古武術日本伝統身体操作として注目された「ナンバ走り(同じ側の手足を同時に出す走り方)」が、「これを使えば疲れずに1日100km走れる魔法走法だ」と、メディア書籍で少し誇張して語られた時期がありました。これにより、「飛脚=驚異的な身体能力を持つ集団」というイメージが定着しました。

3. ベルツの日記インパクト

ドイツ人医師ベルツが、飛脚の持久力に驚いて「肉を食べずに玄米漬物だけでこれほど走れるのか」と書き残したエピソードが有名です。この逸話が「飛脚無尽蔵のスタミナ」という文脈で語られる際、数字がどんどん盛られていった側面もあります

実際のところ、1人でどれくらい走ったのか?

当時の記録や飛脚労働実態から推測される、現実的数字は以下の通りです。

種類 走った距離(目安) 備考
一般的飛脚1日 30km〜40km 現代フルマラソン程度。これでも十分すごいです。
超一流の飛脚1日 60km〜80km 宿場をいくつか跨いで走る場合もありましたが、連日は不可能です。
ポイント

飛脚凄さは「個人スピード」ではなく、「24時間休まずタスキを繋ぎ続けるネットワークの正確さ」にありました。

いかがでしょうか。当時の飛脚現代ウルトラマラソンランナー並みの能力はあったかもしれませんが、毎日100km走るというのは物理的にかなり厳しい話だったようです。

2026-02-21

家康血筋正しい名家が好きだった。その理由は、名家当主が尊ばれるのが人間性や実力にあるのではなく、ただその血筋のみを根拠にしていることだ。

封建社会である以上、自分支配下大名を置かないわけにはいかない。

であれば、その大名に過分な能力があってはいけないのだ。

2026-01-24

【論考】歪なリヴァイアサン幕府明治米帝の「キメラ構造

【はじめに】

本稿は、現代日本政治を一つの均衡状態として捉え、その内的論理記述する試みに過ぎない。ここで描かれた「歪なリヴァイアサン」は、不正義でも愚鈍でもなく、ただ与えられた条件の下で最も合理的に振る舞っている存在である

しかし、合理性は永続性を保証しない。均衡とは、あくまで外乱が加わらない限りにおいて成立する一時的な静止点に過ぎない。経済の衰弱、国際秩序の変動、技術による媒介構造の変化——いずれも、このキメラの前提条件を静かにしかし確実に侵食している。

本稿の目的は、このシステム擁護することでも、告発することでもない。ただ一つ、「なぜ変わらないのか」という問いを、「変わらないこと自体合理的である状況」として再定義することである

もし将来、日本政治がこの枠組みから逸脱するとすれば、そのとき我々は初めて「変化が起きた」のではなく、「変化を許す条件が整った」のだと理解すべきだろう。

――現代日本政治における三層構造の解剖――

1.序論:日本政治という「奇妙な果実

日本政治を観察する際、我々は常に強烈な「違和感」に襲われる。

表面的には米国流の民主憲法を掲げながら、そのOS(オペレーティングシステム)はプロイセン流の官僚機構であり、さらにその深層では江戸時代の村落論理駆動しているからだ。

自民党一強」や「官僚内閣制」、「対米従属」といった既存単一的理論では、この怪物説明しきれない。

本稿では、現代日本という政治システムを、「幕府の遺風(骨格)」、「明治の遺老(神経)」、「米国遺産(皮膚)」という、本来互換性のない三つの要素が無理やり縫合され た「キメラ合成獣)」として定義し、その構造的欠陥と強靭さを分析する。

2.第一層:幕府の遺風――「藩閥」としての自民党

日本政治の基層にあるのは、民主主義ではなく「封建制である

自民党近代政党ではない。それは「現代大名連合体である

派閥という名の「藩」:政治家にとっての忠誠対象は、国家よりも党、党よりも「派閥オヤジ)」にある。

世襲という正統性地盤看板・鞄(カバン)の世襲は、まさに江戸時代家督相続のものであり、システム維持のコストを最小化するための合理的装置だ。

「根回し」の合意形成国会審議は儀式に過ぎない。真の意思決定は、料亭密室での「根回し」によって行われる。これは内戦を避けるための「封建的コンセンサス」の知恵である

この層は、システムにおける「利益配分」と「動員」を司っている。

3.第二層:明治の遺老――「神官」としての官僚

政治家が舞台上で演じる役者だとすれば、脚本を書き、演出するのは霞が関官僚である。彼らは明治維新以来の「指導行政」の継承者だ。

無責任の体系:大臣は頻繁に交代するが、次官局長は居座る。実質的立法権と、法の「解釈権」は彼らが独占している。

解釈権という主権:法文そのもの意味はない。内閣法制局がいかに「解釈」するかが全てだ。これは一種の「神学政治」であり、官僚は唯一の解釈権を持つ神官である

この層は、システムの「運用オペレーション)」と「リスク回避」を司っている。

4.第三層:米国遺産――「将軍」としての米国

戦後、外から移植されたこの異質な器官は、平和憲法日米安保として具現化している。

征夷大将軍としての米国構造的に見れば、ワシントン現代の「将軍である平時大名日本政府)の内政に干渉しないが、外交安保という存立に関わる部分では最終裁定権を持つ。

結界」としての憲法九条:保守派にとっての憲法は、足枷であると同時に、米国の過度な軍事冒険に巻き込まれないための「免罪符(盾)」としても機能してきた。

この層は、システムの「外部安全保障」と「国際的正統性」を保証している。

5.「免疫拒絶」の悲劇小泉旋風と民主党の敗走

この三層構造は、絶妙ナッシュ均衡によって維持されている。この均衡を無自覚破壊しようとした者がどうなるか。歴史証明している。

小泉純一郎:骨格を砕いた狂戦士

小泉氏は「自民党をぶっ壊す」と叫びポピュリズム米国層の力)を借りて、自らの足場である幕府層(派閥郵便土建)」を攻撃した。

結果、自民党という組織は「骨粗鬆症」に陥った。彼が去った後、求心力を失った自民党があっけなく下野したのは必然であった。

民主政権臓器移植拒絶反応

2009年政権交代は、システムに対する致命的な挑戦であった。民主党は「幕府明治米国」のすべてを同時に敵に回してしまったのだ。

対「明治層」戦争:「政治主導」を掲げ、官僚機構を敵視した結果、サボタージュに遭い、行政機能麻痺した。

対「米国層」戦争普天間基地問題で「将軍」の逆鱗に触れ、鳩山政権崩壊した。

対「幕府層」の欠如:ここで、毛沢東言葉引用したい。

「党内に派閥なければ千奇百怪、党外に党なければ帝王思想

(党内に派閥がなければ奇妙なことが起き、党外に野党がなければ独裁に陥る)。

自民党における派閥は、疑似的な政権交代機能(自浄作用)を果たしていた。しかし、「党内無派閥」を理想とした民主党は、内部対立を調整する「封建的知恵」を持たず、内ゲバで自壊した。

民主党の敗北は、無能だったからではない。日本の「国体システム)」に対する免疫拒絶反応だったのである

6.結論:第二次安倍政権という「キメラの完成形」

なぜ安倍晋三(第二次政権)は、憲政史上最長の安定政権を築くことができたのか。

それは彼が、小泉流の「破壊」も民主党流の「理想」も捨て、システム構造ハッキング成功たからだ。

彼は「三層の矛盾」を解消するのではなく、「三層すべてを掌握する」ことで、この奇妙なキメラを飼い慣らしたのである

明治層のハッキング内閣人事局による「馴致」

民主党は官僚と「闘った」が、安倍政権官僚を「飼い慣らした」。

その決定的な武器が、2014年に設置された「内閣人事局」である

霞が関エリートたちの人事権官邸が一元管理することで、官僚たちは「抵抗者」から官邸意向を過剰に読み取る(忖度する)「優秀な参謀」へと変質した。

これにより、明治以来の「官僚自律性」は去勢され、行政機構は完全に安倍一強体制の手足となった。

米国層への「貢物」:安保法制という忠誠

安倍氏は、対米自立を掲げるのではなく、逆説的に「対米従属を極める」ことで政権フリーハンドを得た。

2015年安保法制集団的自衛権行使容認)は、憲法解釈限界突破するものであったが、これは「将軍米国)」に対する最大の忠誠の証であった。

将軍の信任を得た大名は、国内で多少強引な振る舞いをしても、外圧によって倒されることはない。彼は「外堀」を米国に守らせることで、内政に専念したのである

幕府層の再構築:アベノミクスという「藩政改革

「機動的な財政出動」と称されたアベノミクスは、経済政策であると同時に、高度な「封建的再分配システム」であった。

異次元緩和によって溢れ出したマネーは、株高を演出し、企業経団連)を潤し、公共事業を通じて地方組織農村建設)を潤した。

かつて小泉氏が断ち切った「カネのパイプ」を復旧させることで、派閥政治の不満を封じ込め、党内の求心力を盤石なものにした。

安倍政権とは、近代的な改革政権ではない。

それは、人事権官僚を縛り(明治)、安保米国を縛り(米国)、カネで派閥を縛る(幕府)という、「三層の完全縫合」に成功した、極めて洗練された「復古政権」であった。

日本という「歪なリヴァイアサン」は、内部から革命では死なない。

「党外に党なし」――強力な野党存在しないのではなく、安倍政権が完成させたこシステムが、野党代替案)の存在必要としないほど強固な「安定」を提供してしまたかである

このキメラが倒れる時があるとすれば、それは内部崩壊ではなく、宿主である経済死ぬか、将軍米国)が去るか、そのどちらかであろう。

2026-01-15

立憲民主党を離党した

2022年から協力党員だったけど、今日公明党との合流決定のニュース確認してから夕方に総支部事務所に行って離党届を提出した。

旧立憲結党ときはまだ高校生だったし、政治にあまり強い関心はなかったけど、立憲民主党結党に、「政治が少し良くなるんじゃないか」と淡い期待をしたのを覚えている。その後、コロナから2021年総選挙までの間の流れで立憲民主党共感して、衆院選では陰ながら応援した。結果的に敗北したのは残念だったけど、自分自身が動かないといけないという一種の使命感を感じて、翌年のはじめに入党することにした。

それから私は、体調が悪かったりしてあまり思うように活動できなかったけど、いろいろな貴重な経験をした。電話かけをしたり、ポスターを貼ったり、ビラを配ったり、党本部での会合に出席したり、遠くまで行って選挙の手伝いをしたり、地元議員に会って裏話を拝聴したりした。選挙立会人も何度かやった。

けれど、2023年ごろから立憲民主党方向性への違和感が強くなってきた。まず、春先の入管法国会非正規移民本国に送り返して生命危険さら入管法改正」案に対して、米山隆一トロッコ問題的な論法で「妥協する」ことを主張した。それは、外国人事実上「殺す」法案に対して承認のハンコを押すようなものだと私は感じた。塩村あやか鈴木庸介もそれに乗っかり、私がそれまで信頼していた多くのネット支持者も同調した。幸い、鎌田さゆり山田勝彦石川大我石橋通宏らの努力もあり、立憲は最終的にハンコを押すことを拒否した。けれど、当事者生命無視した功利主義的な議論が支持者の間ではびこったことに対し、私はかなり居心地の悪さと憤りを感じた。

その後も、私の違和感は強まるばかりだった。2024年代表選では、枝野幸男投票した。結局野田佳彦勝利して、代表選中に自分陣営にいた人ばかりを執行部に起用する露骨なお友達人事を行った。私は、気分が悪くなった。サンクチュアリ近藤枝野派)、国のかたち研究会(菅派→西村派)、社会民主主義フォーラムなどの「左派」系党内グループ野田執行部の路線に対して何らかの抵抗を示してくれるかもしれないとのかすかな期待を抱いた。けれど、しまいには(私にはもはや迷走しているようにしか見えなくなった)枝野幸男、そして近藤昭一も、野田佳彦呼応して「中道」という空っぽ言葉連呼するようになった。

立憲民主党近いうちになくなるのではないか、「希望の党騒動が再び起きるのではないか、という懸念はしばらく前から抱いていた。けれど、それがここまではやく現実になるとは思っても見なかった。私は、心のなかの違和感をひた隠しにしながら、衆院選に、都議選に、参院選に奔走(というほどのことはしていないが)した。24衆院選で立憲が50議席増やして躍進し、私の選挙区の候補が久しぶりの小選挙区当選を勝ちとったときは、心の底からしかった。

けれど、それも全て無駄だった。「立憲」民主党は、立憲主義中道左派仮面も捨てて、「改革中道」という味のしないガムのようなくたびれた言葉で、つい数ヶ月前まで自民党ウンコみたいな政治翼賛しまくっていた公明党創価学会に擦り寄りはじめた。そして、数日前に統一名簿の話が出たかと思ったら、昨日の夜に新党結成の速報がいきなり出て、24時間もしないうちにそれは党の機関決定になった。1日もたたない間に決まったので、一般党員はもちろん、地方議員さえ意見を述べる猶予は一切なかった日本共産党ボルシェビキ組織論をもった社民主義者なら、立憲民主党選良の皮を被った前近代的地方大名連合体にすぎない、と私は感じた。立憲「民主」党のなかに、少なくともわれわれが一般理解している意味での党内民主主義は、存在しない。野党第一党政局のために一瞬で溶解した希望の党騒動反省は、「排除の論理をとらない」といううわべの口約束しか見られない。

私はそうした事実を突きつけられ、もはや言葉も出なかった。われわれ支持者は、野田佳彦枝野幸男安住淳小沢一郎重徳和彦泉健太にとってただの都合のいいコマにすぎない。そして政治が向き合う対象である大衆も、彼らがいったん権力を取れば、きっと似たような扱いを受けるだろう。その扱いは、確かに自民党よりはましになるかも知れない。けれども、奴隷労働のような低賃金に苦しみ、給与未払いが起きても泣き寝入りするしかない、労働組合にすらつながれないような末端の労働者、さまざまな種類の差別や抑圧に苦しんで、物理的あるいは精神的な死の危機と日夜戦っているマイノリティ、そして将来に対して漠然とした、しかし逃げ道のない不安にさいなまれている(そしてときには外国人高齢者障害者といった誤った敵にその怒りを誘導されてしまう)日本の多くの人々に、「ちょっとだけきれいな自民党」が提示しうる解決策は、一体何だろうか。

立公新党(こっちが気恥ずかしくなるような政党名になるらしい)は、もしかすると、連合+創価学会の圧倒的な組織力で、高支持率という幻像にはしゃぎまわって醜態さらしている高市政権を圧殺するかもしれない。けれど、「左派」どころか「リベラル」さえ言うのを躊躇するような、これまでの安保法制原発への態度をまともな説明もせずに180度転換することを厭わないような新党政権を握ったとしても、「もっと良い未来」が実現できるとは到底思えない。うまくいって、例えばAI粗製乱造された広告収入目的テンプレ記事とか、使い古されて擦り切れたネットミームのような、凡庸でつまらなくて、しか場合によっては有害ものしかまれてこないだろう。

2024年イギリス総選挙で大勝利を収めたスターマー政権現在記録的な低支持率で苦しんでいるように、現代社会根本矛盾への一応の対処策さえ示すことはできず、右派の主張に妥協に次ぐ妥協を重ねて、参政党や日本保守党のような右の極に早晩その座を譲ることになるのではないか

立憲民主党さようなら。40年後の私たちが、「立憲民主党のあった時代はまだマシな世の中だったなあ」と思っていないことを祈ります

天下統一を目指した信長秀吉家康の3人は別として

実は戦国武将というのは日本の歴史的にはさほど重要存在ではない

彼らは知名度の割には互いに近隣の大名との領地争いに明け暮れてただけで天下統一に向けた行動は起こしていない

たとえば武田上杉川中島の戦いは有名だけど

これも戦国時代に数多ある地方合戦(小競り合いのようなもの)の1つにすぎない

2026-01-02

anond:20251231135113

ふくちゃんラーメン安全食堂などがないので西の方に来とらんな

東は知らんけど名島亭(本店は2022火事の影響もあり閉店)で

修行した系列あり。MARK ISデイトス店は行ったことない

無くなった名島亭は毎日食える系なので、ぱっとした評価が難しい

これは、飲みのシメに食う場合長浜も同じ

あ、ぎょらん亭は大名店についてじゃないのか?

北九州小倉北区市民球場横が本店

大名店なら大名店と書こう

3号線南北以外に、東西に行くと幅がひろがるよ

南の方に行って、卵が入ってきたら佐賀ラーメン勢力圏

美野島真鍋食品有限会社も暇があれば行くと面白いよ!

2025-12-28

江戸時代大名とかSNS管理が大変そう

江戸将軍とかが呟いたら、秒でいいね!つけないと駄目だったろうし、

イメージ戦略として定期的に発信して

国許(あるいは江戸)の家中の家臣の士気を高めないといけなかっただろう。

参勤交代の時とか、「箱根峠なう」とかやってたのかな?とか書くと、

「なう」かい言葉つの時代のことだよ?って思うかもしれないけど江戸時代なんだから仕方ないだろ。

2025-12-14

忍者就職にしたい

ライバル会社に忍び込んで、情報を盗みたい

忍者から、法的にもセーフ

嘘の情報を流して撹乱させたい

忍者なので、フェイクニュース流しても法的にセーフ

危険人物暗殺…は流石にやらない。令和だし。

ハロワで探してるけど、忍者募集って稀だから、難しい

転職エージェント経由でないと就職できないとも聞く

ネットで探すとこんなページもあった

忍者 になるには?資格年収仕事内容・大学をご紹介】

Step.1

伊賀甲賀忍者衆として鍛錬に励む

Step.2

忍具を使いこなし、忍術を会得する

Step.3

忍者として独り立ちする

Step.4

仕える大名領主の命を受けて暗躍する

https://passing-notes.com/job-list/travel/222170/

かなり厳しそう。

でも「あなたの”成りたい”を大成会応援します!」って書いてるから、まずここに入ることにしたよ。

2025-11-17

鳴かぬなら〇〇ホトトギス←これ

鳴かぬなら殺してしまホトトギス 織田信長

鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス 豊臣秀吉

鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス 徳川家康

これ違うよな。愛を重んじた信長が有無を言わさずに殺したのなんて一向一揆生臭坊主相手にだけでしょ

それ以外は愛を以て接してたでしょ。三人の中で攻城戦など調略に一番時間かけてたし

なので鳴くまで待とうが信長実像に近いと思う。

次に鳴かせてみせようの豊臣秀吉はむしろ苛烈な人ですぐ殺して回ってた。それは天下統一後も同じで下剋上にならんように民草を弾圧してたのは有名だし秀次事件無関係の人を冤罪連座で殺しまくったのは秀吉その人

鳴かぬなら殺してしまえは秀吉のためにあるもの

最後に鳴くまで待とうの徳川家康信長義理を果たし続けて今川の遺児も保護してる。関ヶ原合戦では豊臣恩顧の筆頭大名となり東軍大将にこそなったけど石田三成論功行賞があまりにも酷過ぎると豊臣恩顧の大名(加藤清正福島正則など)らから苦情を受けて担ぎ上げられたに過ぎない。小早川秀秋らの裏切りにしても正に鳴かせてみせた結果。

従って鳴かせてみせようは徳川家康にこそ相応しいと考える。

2025-11-06

今、世界中政府借金まみれらしいのだが

思えば江戸時代大名借金まみれな印象があるので、およそ民とつくもの統治する者は借金まみれになるものなのかもしれない

2025-11-04

いろいろと押されている増田棲丸イテ玲竿とロイロイ回文

おはようございます

個人的怒濤連休が終わったんだけど

ドラゴンクエストI・IIの1の方は

メルキドゴーレムで止まっちゃって一旦休憩よ。

そこから先へ進めないわゴーレムが強過ぎてってところまで来てものたがり敵には中盤差し掛かっているのかしら?

どこまでがお話の終わりなのか分からないので現在地不明よ。

本を読んでいたら、

あともうちょっとで終わっちゃうんだーって残りページが減っていく様を見ていく様子が分かるから

この本ももう少しで読み終わっちゃうのねという一抹の寂しさを感じることができるけれど、

今これメルキドゴーレムがどのぐらいの物語場所なのか分かんないので、

もーゴーレム強すぎ!って手を焼いているのよね。

押されてるわー。

あとさ、

NIKKEなんだけど

3周年イベントストーリーが久しぶりにキツい内容でちょっと心落ち込んじゃうぐらいな泣かせっぷりよ。

うーん、

なくと言うよりは

ちょっと辛い辛すぎるの。

お話の核心に触れることなのでまあ楽しんでいる人には分かってもらえるんだけど

ノアって戻ってくるのかな?ってそれだけが気掛かりよ。

あの調子だとどうなるか分かんないわ。

ダニアは酷いことされたのに案外ケロッと回復してるし

こはちょっとホッとはしたけれど、

イベントストーリーイベント消化アイテムがあって普通にやるには1日5しか進められないところがあるし、

先に進めきってしまっても、

次日付の何日まで待ってねって解禁されるまで待たなければならないのよね。

ちょっとここに来てNIKKEの世界主人公たちが拠点とし地球地下に建設された人類がそこに逃げ込んで暮らしている「アーク」ってところがあるんだけど、

そことは別の地上に「エデン」ってところがあり、

そこが壊滅的なダメージを受けて破壊尽くされたの。

エデンの技術でエデンは安泰ね!なんてお話の中ではそうなり続ける場所なのかなーって思ったけど、

今回の3周年イベントストーリーちょっと絶望的な感じよ。

気持ち押されているわー。

あと、

今回のアップデートで新たに加わった「地上」コンテンツ物資が貯まらなさすぎて、

次の生産ノルマが達成出来てなくて先に進めない感じ。

これもめちゃ時間かかんのね!って

こっちも自動的時間物資が貯まっていくので放置していたら物資が過剰生産倉庫に入りきれない分が無駄なっちゃうので、

たこまめにこれもチェックしなくちゃいけない感じ。

ここまででボリュームいっぱいな感じ。

スプラトゥーン3も軽くプレイしつつの

シャインポストライブアーカイブ期間終わっちゃうので観なくちゃ!って思いつつ、

今後の動向が気になるNIKKEの開発者動画もチェックしておかなくちゃ!だし、

朝ドラ『ばけばけ』も追っかけないとだし、

いまやっとヘブン先生松江上陸したところまで追いついたわっ!

大河ドラマはとうの昔に離脱

なんか政治の話で大名とかのなんとかになるとよく分からなくて頭に入ってこないわ。

大河ドラマ離脱とはいえ

押されてるわー。

一番の気掛かりなのは

やっぱりドラゴンクエストI・IIの1なので、

ここ突破したいところなんだけれど、

なにしろゴーレムで足止め喰らっているので、

周辺で敵倒して強くなるしかないわ。

あとゲームの設定で、

宝箱の場所地図で示せる!って機能があるんだけど、

ええ?この機能ドラゴンクエストIIIとき呪文とか特技で分かるんじゃなかったっけ?って思いつつ、

なんかズルしている感じもするので、

ダンジョンの行き止まりに行ったときに、

ああ宝箱この道にはなかったのか!

ってあれを味わうこそがドラゴンクエストのなんか醍醐味だと思うので、

とはいえ

予め地図全部もう見えちゃってるじゃん!って時点でイージーなのよね。

あとやくそうを無限に持てるってこと自体もイージーだわ。

から見たらたぶん勇者って薬草どっさり抱えて冒険している、

さすらいの薬草売りにだって見えちゃいそうよ。

まあそれはなくて兜と鎧装備している格好だけど、

ゆっくり貯まった時間が掛け持ちで大変だったので、

逆に落ち着かない感じがしたわ。

にしても

メルキドゴーレムは早いところ倒してメルキドいかないとー!って始まらないので

そこ強化ポイントよ!

目標ゴーレムを押されないように倒すことね。

うふふ。


今日朝ご飯

バナナ豆乳飲んできたわ!

なんか健康的じゃない?

バナナ牛乳って。

別に意識しているわけではないけれど

それでも最近バナナ食べるの多くなったかもなそんなバナナよ。

デトックスウォーラー

朝は今日なんか特に寒かったので、

まずは湯を沸かせー!って感じの、

ホッツ白湯ストレートウォラーを飲みつつ

身体を中から温めて起きて行動開始よ!

うー、

本格的に寒くなってきたわよね。

風邪引かないように絶対に気を付けないと!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2025-10-20

弥助の剣技より斬れ味高い

2025-10-07

わりと進次郎は今川義元に似てるよ

惨憺たる結果の小泉陣営、更に投開票前日にもかかわらず祝勝ムードだった「政界今川義元やんけ」「ドラマとかでやるフラグやないか...」

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2612271

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政界今川義元←そんなええもんちゃうやろ。

海道一の弓取り今川義元を知らんニワカかよ。こういうのは登山家馬謖とか生兵法の趙括やろ。

2025/10/07

はいはいはい

海道一の弓取り」。

 

今川義元は数度にわたる断続的な評価揺り戻しが起きてて

その最後のやつでも10年以上前だけど、そこからアップデートされてない感じね。

まあはてブ知識って何の分野でもこんな感じ。

   

 

今川義元ってこんな人

嫡男じゃなかったけど兄が消えたせいで今川家を継ぐ。

名門なので公家文化も取り入れてるし輿にも乗る。(文弱のデブ、みたいなイメージはここから

40過ぎで小勢力信長に敗れて戦場で散る。

(この規模の大大名なのに戦場で首取られるのは割と珍しい。あとは龍造寺隆信とか?)

  

でもでも、桶狭間最期のため・信長家康と対比でsageられたために必要以上に暗愚扱いにされてきたんじゃないか

だって義元の代に今川家は伸長してるじゃないか

当時は海道一の弓取り(東海道一の戦上手)と呼ばれて恐れられたんだ!

義元は有能!

……っていうのが今川義元評価論。

   

  

義元の合戦レコード実態

でもだんだんわかってきたこととして

今川家の合戦大将ってだいたい義元の師僧の太原崇孚(雪斎)がやってた。

小豆坂の戦いとか重要合戦はすべて雪斎というレベル

まり海道一の弓取り」今川義元そもそも出馬をしていない。

   

もちろん有能なスタッフ委任するのは当主の器だけど

内政雪斎、外交雪斎、合戦指揮雪斎は偏り過ぎだったし

なんか義元ってなんでも雪斎に相談して二人で物事進めてたのね。

子供の頃の出家時代からの師だからって。

     

雪斎は60歳ぐらいで亡くなるんだけど当時としては長生きの寿命

義元としても今川家としても当然「雪斎死後」の準備をしているべきだった。

でも雪斎亡き後、大きな合戦大将を任せられるスタッフは育ってなかった。

それは義元との関係性も含むよね。

   

 

義元の大きな合戦

それで雪斎はいなくなっちゃったけど

駿河三河遠江三州の太守として満を持して

充実した国力を背景に大軍団を自ら率いて尾張に侵攻したんだけど(上洛しようとしてた説もある)

桶狭間でのあっけない頓死を遂げる。

 

天下をうかがうほどの武将はほぼ例外なく

大将自分自身が泥にまみれるような危険な接戦や敗戦経験するけど

義元の場合は40過ぎてから初めてそれが来ちゃった。

   

おそらく自分前線指揮での危険察知とかが出来なかったのと

配下部将たちとの呼吸や連絡も上手く合わなかった。

 

沢山スタッフがいても誰が使えるか、誰が気が利くかは分からない。

妥当な指示を出しても頓馬なことして陣営を窮地に陥らせる者もいる。

いきなり大軍勢を率いていきなり決死突撃を受けたせいで今川軍はきちんと機能しなかった。

  

  

義元敗死後

義元は30後半の頃に雪斎に死なれて

そこから嫡男家督を譲って後事を託して

5年ぐらいのち尾張侵攻したけどダメだった。 

 

雪斎とばっかり相談してたか家老とか権限がなくて

雪斎死後国政整わずと評されてたぐらいで

惰性で拡大しながらもグズグズと崩壊兆しが見えていたのかもしれない。

 

内実の伴わない勢力拡大から初めての大勝負

勝利確信からまさかの敗北。 

  

全体的に進次郎は今川義元に似ている。

似てないのは死んでないこと。

あとこのまま既定路線に乗ってるだけでいつかはトップに立てそうなこと。

 

あとは党内または野党に、織田信長と言えるほどのライバルが現れるのか。

現れてくれなければ国の未来は暗そう。

2025-10-05

大名

我が闘争アドルフ・ヒトラー

『30歳のバースディ: その朝、おんなの何かが変わる』 高市早苗

マンガ 安倍晋三物語』 TEAMABE著

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