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はてなキーワード: 反米とは

2026-01-15

東京福生US空軍まわりで90年代ぐらいに活動してた芸術家の人々

ググると必ず同姓同名有名人がでてくるので、証人隠蔽プログラムが発動してる

やっぱりエージェントだったのかね 反米分子を探してたんだろうなあ

2026-01-12

anond:20260112114234

コースハシゴ外されて、僕の気持ちを裏切ったなとばかりに反米こじらせた左翼の唯一の拠り所が憲法護持っつーのも

まあ皮肉な話ではあるよねえ

anond:20260111130430

高齢世代への所得移転田中角栄あたりから始まった自民党政策じゃないか

財政健全化至上主義

これが低脳左翼政策なの?日本ネトウヨケインズフリードマンも知らなかった。資源が無い国に住んでるなら知性くらい高めろよ。反知性なら仕方ないか勝手に滅びろ。

媚中反米

お前は中国をどうしたいんだ。思い通りにできる力関係でもないけど。中国と国交結んで台湾断交したのは自民党政権だぞ。ニクソン訪中で煮湯を呑まされて対中政策がひっくり返ったんだよ。ちなみに鄧小平に請われた松下中国工場を作りエンジニアなども育てた。その松下私塾にいたのが高市だよ。野田もそうだけど。ネトウヨ歴史も知らない。

2026-01-11

anond:20260111091448

アンチ高市といえば立憲が共産れいわを支持する低脳左翼相場が決まっているが、

こいつらがまともな対案を出せないので反動高市政権への支持が爆上がりしてんだよな

こいつらがやることは、現役世代から高齢世代への所得移転

財政健全化至上主義に基づいた経済縮退

媚中反米方針売国政策から

高市政権お題目踏襲しつつ実のあるオルタナティブ提案できる政党は伸びている

具体的には国民民主党のようにね

立憲共産れいわは高市政権文句いくら並べても、お前らはどうするの?という問いに答えられないか

高市政権が仮に失点しようが選択肢に入らないんだよな

社民党社民党を支持している人なんていないよ。

イラン国内高まる変革の機運――王政復古可能性と国際社会への影

イラン情勢は今、大きな転換点に差しかかっている。長年、イスラム法学者による統治体制を維持してきたイランだが、経済危機、若年層の不満、女性の権利をめぐる国際的批判、そして外交的孤立の中で、国内外において政権変革の可能性が現実味を帯びてきている。

特に注目されるのは、ハメネイ師に象徴される神権統治への不満が高まる中で、パフラヴィー朝復権を望む声が多くの市民の間で顕著になっているという点である。かつての王政期に対する再評価の動きが、都市部を中心に広がりつつある。

■ 神権体制への疲弊と「王政評価」の背景

現在イランの若年層は、1979年革命を直接経験しておらず、彼らの政治的関心は宗教的正統性よりも経済生活自由、そして国際社会との接続に向いている。特に近年は、王政時代の近代化政策西側との連携に対し「過去遺産」としての見直しが進んでいる。

皇太子レザー・パフラヴィー氏の発信もその流れを後押ししており、王政復権は一部の懐古的願望ではなく、現実的選択肢として支持を広げている。

2025年6月22日――核施設への攻撃が示した体制危機

特に注目されたのは、2025年6月22日米軍イラン中部のナタンズ、イスファハン、そして地下型のフォルドゥ核施設への軍事攻撃実施した事件である。いずれもウラン濃縮に関連する重要拠点であり、これらへの攻撃は、イランの核開発計画に対する国際社会の不信と、外交的対話の断絶がもたらした深刻な帰結だ。

この事案を受けて、イラン国内でも「なぜここまでエスカレートしたのか」という疑問と批判の声が高まりを見せている。特に重要なのは、核開発そのもの市民レベルで十分な説明や支持を得ていないことである国民の多くは、日々の生活の安定や国際的孤立からの脱却を求めており、軍事的誇示よりも経済再生を優先すべきだという意見が主流になりつつある。

王政復古と穏健外交がもたらす展望

仮にパフラヴィー家を中心とする穏健的な体制が再建され、西側諸国との協調路線採用するようになれば、これは中東地域全体におけるバランスの再構築に資する可能性がある。

イラン地政学的にイラクシリアアフガニスタンカスピ海ペルシャ湾と接しており、これまで多くの紛争代理戦争舞台となってきた。もし今後、現体制に代わって外交的対話協調を重視する政権が登場すれば、地域的緊張の緩和に繋がるという見方は、欧米諸国政策専門家の間でも広がっている。

特にアメリカにとっては、長年対立してきた強硬政権が転換され、国際秩序経済ネットワークに再統合されるパートナーが出現することは、戦略的にも経済的にも大きなメリットとなる。

経済連携と将来への希望

イラン人口規模、資源地理的条件において高い潜在力を秘めているが、それを十分に活かせていないのが現状だ。もし穏健かつ開かれた体制誕生し、対外的な信頼を回復すれば、日本EU米国など多国籍企業進出が進み、国内雇用インフラ教育など多方面において恩恵が期待される。

専門家の中には、イランが「かつての満洲国西ドイツのように、国際支援自主再建が両立するモデル」になる可能性もあると見る声もある。

象徴としての君主制国民統合

レザー・パフラヴィー氏が提唱するのは、専制的な王政ではなく、立憲君主制あるいは象徴君主制という形である欧州諸国におけるモデルのように、政治民意に基づく選挙で行われつつ、王室文化的歴史的象徴として国民統合を促すという提案は、イランの分断された社会において新たな一体感をもたらす可能性を秘めている。

未来を切り開く現実的選択肢としての王政復古

パフラヴィー王政の復活は、単なる過去への回帰ではなく、現実的改革と安定を求める民意の現れとして捉えられつつある。現体制の硬直性と対外的孤立に対し、開かれた統治と国際協調を目指す新しいビジョンが求められている。

6月22日の核施設への攻撃は、対立構造限界を迎えつつあることを示した。その先にある可能性として、より穏健で国際社会と歩調を合わせた新体制への移行は、今後のイラン中東全体の安定に大きく貢献しうる道筋として、静かに注目を集めている。

歴史的モデルとしての「満洲国」とパフラヴィー朝再建案

イランにおける政体転換の議論において、外交安保関係者の間で密かに参照されているのが、20世紀前半に東アジア形成された「満洲国モデルである。これは、当時の混乱した地域において、伝統権威清朝愛新覚羅溥儀)と近代国家システムさら外部支援国との戦略的連携を融合させた構造として一部で再評価されている。

このモデルの鍵は、「国家としての体裁正統性を維持しながら、安定と発展のために国際的枠組みに参加する」という柔軟なガバナンス設計にある。イランにおいても、パフラヴィー朝という王政歴史的正統性形式的に保持しつつ、現実的政策運営西側諸国、とりわけ米国同盟国との連携によって支える体制は、構造的に高い安定性を持ちうる。

中東全域への波及効果

このような形式政権は、国内外に対して「過激でもなく、弱体でもない穏健な秩序」を印象づけることが可能であり、実際にイスラエルサウジアラビアUAEなどとの関係再構築が期待される。また、シリアイラクの分断的状況に対しても、イランという地域大国が非宗教的・非イデオロギー路線を採ることは、域内バランスの再設計にとって極めて有益である

さらに、中央アジア南コーカサス不安定要素を抑止する役割も担える。つまり満洲国モデルに基づくパフラヴィー朝政権は、実質的に「中東の安定化装置」として機能し得るのである

米国戦略的利益との整合性

この種の構造アメリカ合衆国にとって有利であることは、軍事経済地政学のいずれの観点からも明らかだ。

軍事的には、イラン領内において極端な反米・反イスラエル拠点排除され、戦略上の不確実性が大幅に低下する。湾岸地域に展開する米軍兵站・展開計画にも柔軟性が生まれる。

経済的には、イラン石油天然ガス資源制裁を経ずに国際市場流通するようになれば、エネルギー価格の安定化に寄与するだけでなく、国際資本による開発プロジェクト特にアメリカ企業)への直接参入が可能となる。

政治的には、中東民主主義と安定の「模範国家」として、新しい価値観の枠組みを示す象徴存在となり、他の不安定国に対するソフトパワー投射にもなる。

加えて、王政という形式は、欧米共和制価値とは一見異質ながら、政治的流動性を低下させる「安全弁」として作用やすい。これは満洲国でも観察された事実であり、権威の安定と実務的運営の分離という政治的バランス設計思想として、再評価に値する。

2026-01-09

ベネズエラ国内勢力争いとアメリカの関与について

ベネズエラ権力争いの変遷と米国の関与

ベネズエラの混迷は、単なる国内政治対立に留まらず、石油資源を巡る地政学的な利害と、米国の「政権交代レジーム・チェンジ)」への野心が深く関わっています

1. 権力闘争の原点:チャベスからマドゥロ

ベネズエラ権力構造は、1999年就任したウゴ・チャベス前大統領によって形作られました。

* チャベスボリバル革命: 石油収入貧困層支援に充てる社会主義政策で圧倒的な支持を得ましたが、同時に軍部政治に深く組み込みました。

* マドゥロ継承崩壊: 2013年後継者となったニコラス・マドゥロは、カリスマ性の欠如と原油価格の下落により経済崩壊させました。ハイパーインフレ物資不足により国民の支持を失う中、マドゥロ軍部司法を掌握し、強権的な独裁体制へ移行しました。

2. 米国の関与:経済制裁から「二重政府」の支援

米国は長年、ベネズエラを「中南米における反米拠点」と見なし、マドゥロ政権転覆を図ってきました。

経済圧力: トランプ政権下で本格化した原油禁輸措置などの制裁は、マドゥロ政権資金源を断つことを目的としていました。

* 暫定大統領承認: 2019年野党指導者フアン・グアイドが暫定大統領宣言すると、米国はいち早くこれを承認マドゥロを「不当な占領者」と呼び、外交的孤立させました。しかし、この時点では軍部の切り崩しに失敗し、マドゥロ政権を維持しました。

3. 2024年大統領選:決定的な亀裂

2024年選挙は、マドゥロ政権にとって最後正当性の砦でしたが、大規模な不正疑惑により逆効果となりました。

野党勝利弾圧: エドムンド・ゴンサレスを支持する野党連合実質的勝利したと国際社会米国EU等)が認定。これに対し、マドゥロ武力で抗議を鎮圧し、多くの死傷者を出しました。

米国戦略変更: この選挙を機に、米国外交交渉による解決を断念し、より直接的な介入(司法軍事的圧力)へと舵を切ったと考えられます

4. 2026年軍事介入アブソルート・リゾル作戦

2026年1月3日事態は劇的な局面を迎えました。米国は、マドゥロを単なる政治敵対者ではなく、麻薬密売に関わる「テロリスト」として起訴し、軍事力行使しました。

米国の直接介入: デルタフォースによる「アブソルート・リゾル作戦」により、マドゥロ大統領が拘束され、ニューヨーク連行されました。トランプ大統領(再選後)は、これを地域安全保障を守るための正当な法執行と主張しています

内通者存在(軍の分裂): この作戦成功させた決定打は、軍内部の裏切りでした。ハビエル・マルカノ・タバタ将軍大統領親衛隊トップでありながら、CIAなどの米国諜報機関に協力し、大統領の居場所リーク。さらに防空システムを停止させたことで、米軍の無傷の急襲を可能しました。

5. 現在の状況:混沌とする権力構造

マドゥロ不在となった今、ベネズエラは極めて不安定な「権力の空白」状態にあります

デルシー・ロドリゲス暫定政権: マドゥロの側近であったロドリゲス副大統領暫定政権を率い、マルカ将軍を「裏切り者」として逮捕するなど、軍の浄化体制の立て直しを急いでいます彼女ロシア中国などの支援を頼りに、米国の介入を「主権侵害」と非難しています

* 野党勢力と米国の思惑: 野党ゴンサレス側は、米国を背景に新政府樹立を目指していますが、依然として軍内部に残る親マドゥロ派や武装集団(コレクティーボ)との衝突が続いています

まとめ:米国が果たした役割

米国の関与は、以下の3段階で進化してきました。

* 経済外交的圧力: 制裁とグアイド支持による孤立化。

* 諜報工作: 軍部高官(マルカ将軍ら)への接触と切り崩し。

* 直接的軍事行使: 「ナルコテロリズム麻薬テロ)」を大義名分とした大統領拘束。

現在ベネズエラは「軍内部の分裂」「親マドゥロ派の残党」「米国に支持された野党」という三つ巴の争いに加え、石油利権を巡る国際社会対立が激化していますマルカ将軍逮捕象徴される「内部の裏切り」は、長年の独裁体制を支えてきた軍の忠誠が、米国圧力経済困窮によって完全に崩壊したことを示しています

第二期トランプテーマは「無能」なのか

価値を膨らませすぎた米国為替レートと連邦政府支出を削減し、米国南米植民地として南北大陸引きこもり東アジア中国に売却して米中で太平洋を共同統治し、グリーンランドを「エアストリップ・ワン」としてロシア連携し憎きユーラシア挟み撃ちにして占領北半球南北大陸支配する世界王者となる、その青写真は分かるが、まずお前らが信じがたい無能なのは何とかならんのか? と言いたい。

軍事的には我々の見地から言えば中国日韓を落とせない。結果として停戦後は大東亜共栄圏内が東西に分かれようが清国が復活しようが中華人民共和国が圧倒しようが大日本帝国が復活しようが、どの勢力も「勝たせてくれなかった米国」に恨みを抱え同じ元妻の仲で反米親欧に転ぶことは確定しており、極東不安定化は米国国益には全く叶わない。ロシア轟沈している最中からEU軍に対する挟撃など起こりようがない。つまり米国第三次世界大戦におけるゲームプランは「自殺」の一言表現でき、これを推進する意味が分からない。

経済的には米ドル過大評価の「是正」は米国南アフリカ状態貶めるだけで何も達成しない。徐々に烈度を上げている有色人種問題の最終的解決はもちろん貧困内戦を除いて何ももたらさない。富裕層はエーアイやロボットをフル活用して『キノの旅』のように武装した「国」を作りそこに固まれ問題なく生きていけるとでも思ってるか、上手く行かなければ中間選挙の敗北などで平和裏に退陣してもらい、その後は復興に務めれば良いとでも思ってるようだが、これが解せない。その程度のアタマしかない程に富裕層知的水準が劇的に低下していることが解せない。

まあ、我々は豊原に買う家の間取りでも考えていれば良いということなのかもしれないが…

2026-01-07

anond:20260107144515

本質的に言うと、右翼左翼ってのは政治的立場を表す言葉で、元々はフランス革命議会で席の配置からまれもの王政支持の保守派が右側、改革革命派が左側)。

世界的に見て

右翼右派保守):伝統文化国家の安定、経済的自由市場重視)を重視。変化より現状維持や強い国家像を好む傾向。

左翼左派リベラル/進歩):平等社会改革弱者保護国際協力環境人権を重視。格差是正や変化を積極的に求める傾向。

でも日本だとこれがちょっとねじれてる。戦後右翼は「改憲・強い防衛日米同盟重視」、左翼は「護憲平和主義反米傾向」みたいなイメージが強いけど、世界標準じゃ右翼愛国保守左翼社会主義寄りって感じで一致しない部分もある。で、君の言う「何と戦ってるのかわからない」ってのは、まさに現代ネット政治の特徴。昔は冷戦みたいに資本主義vs共産主義みたいな明確なイデオロギー闘争があったけど、今の日本じゃ:実質的政策争い(経済移民防衛福祉)より、感情的対立がメイン。

「お前はネトウヨ!」「いやお前がパヨク!」ってレッテル貼り議論終了。

気に入らないニュース意見が出たら、相手を「右翼/左翼」と括って攻撃思考停止方便になってる。

anond:20260107095255

それ全部、事実でも実績でもなく「そうだったらいいな」という願望だよ。

まず、周辺諸国との国交正常化9条のおかげという話。

日本が国交を回復できたのは、

冷戦構造

アメリカの対共産圏戦略

経済支援市場開放

この3点が理由であって、9条外交カードとして機能した証拠はない。

実際、中国韓国との関係9条があっても悪化し続けている。

次に「アメリカ戦争に巻き込まれないのも9条のおかげ」。

これは完全に逆。

日本朝鮮戦争ベトナム戦争湾岸戦争アフガン戦争イラク戦争

全部アメリカ戦争に関与してきた。

後方支援基地提供資金拠出という形で。

9条は巻き込まれない装置ではなく、

巻き込まれ方の形式を変えただけ。

反米諸国からの印象が良いのも9条のおかげ」も根拠ゼロ

中国ロシア北朝鮮日本を敵視する理由

9条の有無ではなく、

日米同盟地政学位置

現実に、9条があってもミサイルは飛んでくる。

「浮いた軍事費経済成長できた」も神話

高度経済成長期の日本は、

アメリカ市場への優先アクセス冷戦特需が成長要因。

しか日本防衛費はずっと世界上位で、

軍事費ゼロ」だった時代など存在しない。

中国に侵攻されても9条があれば日本は悪くないと言える」。

国際社会善悪では動かない。

ウクライナ支援されたのは

9条的な立場からではなく、

侵略が明白

抵抗する意思能力がある

支援しても勝ち目がある

この条件を満たしたから。

抵抗できない国に同情は集まらない。

しろ9条を盾に無抵抗を選べば、

「守る気のない国」として支援は最小限になる。

9条廃止したら日本悪者にされる」も妄想

世界ほとんどの国は普通に軍隊を持っている。

それで即「悪」認定されるなら、

NATO諸国は全滅している。

最後

極右総理にして軍拡した日本が悪いと言われる」

という話も、

9条の有無ではなく国内政治問題

9条があっても、既に日本軍拡しているし、

それで批判される時は普通にされている。

結論

9条魔法免罪符でも、外交切り札でもない。

それに万能の効果を与えているのは現実ではなく、

安心したい人間の願望だ。

anond:20260107094156

周辺諸国との国交正常化9条のおかげ

アメリカ戦争に巻き込まれないのも9条のおかげ

反米諸国からの印象が良いのも9条のおかげ

浮いた軍事費経済成長できたのも9条のおかげ

9条さえあればもし中国に侵攻されても「日本は悪くない」と堂々と言えるし

世界中の同情を買ってウクライナ以上に支援をもらえるだろう

9条廃止すれば「日本軍拡してる」と言われても反論できないし

いまウクライナが悪いと言い続けているネトウヨのように「極右総理にして軍拡した日本が悪い」と言う連中が大量発生するだろうね

anond:20260106122522

AIバカさぁ

ならちゃんファクトチェックしろ

まずベネズエラ経済崩壊したのはアメリカ制裁のせいで、それがあるなら政治家の手腕なんかほとんど関係ない

プーチンだろうが安倍だろうが経済が悪くなるだろ

反米であることは別に悪でもなんでもない

しかも異常なインフレが起きたのはマドゥロ政権だけだし、それも原因はやはり制裁原油価格の下落っつー政治家の手腕ではどうしようもないことだろ

民主主義正義専制政治が悪みたいに言ってるのも馬鹿馬鹿しいしな 民主主義世界の中では少数派に過ぎない、アラブ専制国家には何もしないくせにダブスタなんだよ

ロシアにも軍事介入なんかできないわけだしな

チャベス政権アメリカ煽り続けたけどちゃん経済成長してたし国民から支持率も高かった、んでマドゥロ政権でのこないだの選挙も結局「不正選挙だ」と主張してるのは反体制派とそれを支援してたアメリカだけ

ノーベル平和賞の女が完全な売国奴パレスチナ虐殺支持派な上、アメリカがこういう暴挙に出た以上その主張の信頼性なんか波平の毛ほどもないと思うけどな

2026-01-06

anond:20260106201133

プーチンプーさんアメリカ相手自国の対空システムが役に立たなかったのにそれ出来るのか?

反米の人たちは竹槍でアメリカに勝つつもりなのか

2026 挙で負けたのに大統領をやりつづけるのは国際法違反してないの

選挙で負けたのに大統領をやりつづけるのは国際法違反してないの?

反米の人に聞きたいのだけど?

https://mlink.cc/avatarfireandash

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選挙で負けたのに大統領をやりつづけるのは国際法違反してないの?

反米の人に聞きたいのだけど?

2026-01-04

anond:20260104094133

押し付け憲法論は右の人の主張やで」というのは「左は押し付け憲法論を口にしてない」ということだが、都合の悪いことは口にせずに反米つまみぐいやってるという批判に対して「口にしてないで」というのは何の反論にもなってないという指摘だよ。

敢えて一から十まで説明してみました

さて

リアル知恵遅れだからそれでもわからない

バカからわかるわけにはいかない

関係ない話をして(自分を)ごまかす

どれかな?

ベネズエラ侵攻

これセーフならトランプ関税に反対したか反米逮捕だ!(軍事侵攻)ができちゃう

これで支持率上がるならヤリ得なんだよね

国内でもやられたら内戦だけど

2026-01-03

anond:20260103203902

今回のベネズエラの特徴を考えると今までよく無事だったなと

生粋反米

中露と仲良しで実質中露の拠点となっている

ギャング国家

麻薬アメリカに大量輸出

資源

ベネズエラって中国ロシアと仲良しでガチ反米資源国家+アメリカには麻薬大量輸出でしょ?

こんなアメリカ中指立てまくって今までよくやってこれたな

2025-12-16

anond:20251216164354

AIに聞け

お前よりもAIの方が賢いぞ

ベネズエラ中国経済外交軍事関係を教えて

ベネズエラ中国関係は、経済外交軍事3分野で見ると性格がかなりはっきりしています結論から言うと、

反米を軸にした戦略的協力。ただし中国は慎重で、同盟関係ではない」

という関係です。

以下、分野別に整理します。

経済関係:最重要だが“条件付き支援

資源担保型の関係

中国ベネズエラ経済関係の核心は石油です。

中国2000年代後半以降、

👉 累計では

約600億ドル以上(最盛期)の融資実施したとされます

しか現在は縮小・慎重化



これにより中国

新規融資はほぼ停止

既存債権の回収を優先

投資も「様子見」

📌 中国は「援助国」ではなく「債権者」

ロシアよりもはるかに冷静です。

外交関係反米で利害一致、だが距離は保つ

共通点



中国

マドゥロ政権正式な正統政府として承認

国連などでベネズエラ擁護に回ることもある

● ただし全面支持ではない

中国は常に

内政問題には立ち入らない」

制裁反対だが政権礼賛はしない」

という立場

👉 体制イデオロギー同盟ではない

中国は「社会主義仲間だから支える」わけではありません。

軍事関係限定的象徴

軍事協力の中身

中国兵器の輸出

レーダー

装甲車

練習機K-8

通信監視技術

軍事訓練や技術協力(限定的

しか基地派兵はない

重要なのは

中国ベネズエラ軍事基地を持たない

派兵や共同防衛条約もない

ロシアのような「戦略爆撃機派遣」などはしない

📌 中国軍事関与は

武器を売るが、血は流さない」レベル

中国本音ベネズエラは「戦略的カード

中国にとってベネズエラは:

米国の裏庭(中南米)での影響力誇示

エネルギー供給源の分散

反米国家とも取引できる」象徴

しかし同時に:

政治・経済リスクが高すぎる

米国との正面衝突は避けたい

👉 「深入りしないが、切りもしない」

ロシアとの違い(重要

項目 中国ロシア
目的経済資源地政学軍事
支援姿勢 回収重視・慎重 政権支持を誇示
軍事関与 限定的 示威的・政治的
リスク耐性 低め 高め(無理する)

中国は損をしない範囲関係を維持します。

2025-12-07

Yahoo!ニュース毎日新聞ウェブサイトコメント欄も、ロシアトロールの標的となっていることが、英カーディフ大学研究で分かった。

これらのサイト掲載されたロシア関連のニュースについて、あるユーザが親露反米立場からコメントして、そのコメントに大量の「いいね」がつく。このコメントをほぼ無名の露ニュースメディアニュース化し、それをさらロシア国営メディアが拾い、欧米権威メディアへのサクラコメント引用して、あたか欧米日本ロシア擁護する世論があるような幻想を作る。

これ、ブクマトラバはてなと一緒。

缶詰工場 蟹工船

サンクトペテルブルクの、インターネットリサーチエージェンシーIRA)という会社をご存知だろうか。この通称トロール工場」は、2016年米大統領選で一躍有名になった、ネット工作組織である

ノーヴァヤ・ガゼータ紙によれば、地元サンクトペテルブルク国立大学の現役学生卒業生などが(笑)1シフト120人の三交代制で勤務し、政府運営者の指示に沿って、ニュース記事に一人当たり一日100件ほどコメントを書いていた。

米国主要メディアリストが渡され、それらのウェブサイトコメント欄での議論の成り行きを大まかに把握した後、トロールはその議論に加わり、巧みに誘導して炎上させる。

例えば、「同性愛者の話題では、同性愛を禁じる宗教視点をもちこみ、信仰心が強い層を刺激するコメントをする。同様に、黒人差別問題では、時に急進リベラル、時に急進保守になったり、双方の立場を演じ分けて炎上させる。」

現代トロール工場も新しい反米運動組織するのではなく、すでにある論争を利用する。

2025-12-02

anond:20251202133926

タブーだったらBTSの件しかり、こんな何度も繰り返したりしないでしょ

そもそも原爆タブーっていうのが所詮反米反日のためのネタしかいか

韓国人から原爆投下で祖国解放が早まった」とか言われたら、リベラルの皆さんも腰が引けに引けちゃうわけ

ソ連の核はきれいな核」言われてた時代からなーんにも進歩してない

2025-11-30

はてサ台湾のことを言うならウクライナはどうなんだ」

武器(になりそうなもの)は貸与しろや、とはみんな思ってるよ?

はてサ反米拗らせすぎてて抑圧に抵抗しないのが平和だと思ってそう。

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