はてなキーワード: 足立区とは
腐女子界隈において、自浄作用が機能することは構造的に不可能です。
その理由は、問題を起こす個人の特殊なパーソナリティ、内部批判を意に介さない動物的性質に起因しています。
まず、界隈で問題行動を起こす層は、論理的な対話が不可能な特殊な性質、特に先天性の自閉的な性質を持っています。
外部に認知される腐女子は、自身の「逆カプ(好まないカップリング)を見て体調を崩した」といった極度に病的な投稿をしたり、
公式の男女カップリング展開を「同性愛嫌悪による悪意の捻じ曲げ」と決めつけたりする、こだわりと他責他害傾向の強い層です。
彼女たちは、単なる個人の好悪を「ジェンダー課題」や「まなざし」といった社会正義の言葉にすり替えて作者やファンに説教します。
このような層には、思い通りにならないと「癇癪」を起こすなど、典型的な自閉傾向が見て取れます。
こうした問題行動に対し、界隈内部から「自浄」を試みる動きはあっても、それは無駄に終わります。
彼女たちは「地位」で物事を判断する動物的な脳の持ち主であるため、穏健で理性的な注意をナメてかかり、一切聞き入れません。
界隈を良くしようと問題を指摘する同族に対し「名誉男性」とレッテルを貼り、集団でブロックや陰口を叩いて排除します。
これはカードゲーマーが「風呂に入れ」と注意されて「チン騎士」と逆ギレする構造と同じです。撮り鉄もキセルを注意されると逆ギレしますよね。
この層が己の非を理解する時は訪れません。大人しくなるのは、多人数(特に大量の男性)から口汚く罵倒され、恐怖を感じた時だけです。
言葉が通じない「熊」を射殺するほかないのと同じであり、論理ではなく物理的・精神的な「恐怖」による支配しか効果がありません。
外部から「自浄されていない」ように見えるのは、認知のバイアスも影響しています。
「かつら誤謬」とは、不自然なかつらだけを見て「すべてのかつらは偽物だと見破れる」と思い込むバイアスです。
他者の表現を攻撃せず、節度を守っている腐女子は、外部からその属性を認識されません。
結果として、「腐女子=界隈外に常に殴りかかっている異常者」というイメージだけが代表例として固定化されます。
成功した美容整形が「天然」だと思われるのと同様に、社会に馴染んでいる腐女子は「腐女子」としてカウントされないため、腐女子には異常者しかいないように見えてしまいます。
そもそも、「自浄」という概念自体が、下層階級にのみ押し付けられた不条理な要求です。
腐女子、撮り鉄、カードゲーマーなどは社会的な「被差別階級」と見なされており、一部の異常者の行動が「界隈全体の責任」にされます。
一方で、イラストレーターやスポーツ選手といった「上」の階級では、不祥事が起きても「個人の問題」として切断処理されます。
例えば、江口寿史氏が無断トレスを行ったうえにトンチンカンな他者批判を行っていても「これだからイラストレーターは」とはならず、
サッカー選手が強姦事件を起こしても「サッカー」や「スポーツ界全体」のイメージは失墜しません。
文京区で12歳が売春させられていても「さすが文京区」などとは言われません。足立区なら言われていました。これが階級です。
結論として、「言葉の通じない層が暴れ、まともな層は不可視」という構造がある以上、腐女子界隈における自浄作用は期待するだけ無駄であると言えます。
そして自浄が繰り返し求められることそのものが、腐女子、撮り鉄、カードゲーマーなどが「被差別階級(自閉傾向があり容姿が醜い人物が多い界隈ほどこの階級に置かれる可能性が高い)」であることの証明となっています。
みんなの住みたい街ランキング、今年はクルド人の視点で本気調査してみた。
対象は日本在住のクルド人さんたち。アンケートは「実際に住んでみて、どうだった?」の実体験ベース。バイアスゼロ(笑)。
結果は衝撃。犯罪犯してもほぼスルーされる「実質犯罪天国」が上位独占だよ。
日本人だったら即逮捕・実刑レベルのことしても、「示談成立」「嫌疑不十分」「差別だ!」の一言でなんとかなるらしい。最高じゃん!
要するに、何やっても「これが罪にならないなら何が罪なんだ」状態。警察来ても機動隊出動で終わり、日本人住民はビビって引っ越し加速。空き家増えて家賃下がるしラッキー!
川口の隣で実質同率1位。
「静かな住宅街だったのに、最近さらに賑やか(?)になって最高」「夜の公園やコンビニ前が活気づく」「女性が一人で歩きにくい街になったけど、クルド人にとっては自由の象徴」
日本人ファミリーが逃げまくってるおかげで、多様性スコア爆上がり中。
「川口より家賃安め」「似た雰囲気で安心」「でもまだクルド人コミュニティが弱いから3位」
仕事次第で候補。でも「まだ警察の目が厳しめ」との声で上位逃す。
東京23区中心:家賃高すぎ、日本人多すぎ、監視カメラ多すぎで即却下。
田舎:仕事ない、知り合いゼロ、苦情来たら即「差別!」で済まないから論外。
不思議だよね。統計上は「治安悪化してない」らしいけど、住民の「不安」や「引っ越しラッシュ」は本物みたい。
エリアの再検討: 23区内でも江戸川区、葛飾区、足立区などは比較的相場が低い。
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東京23区の1人暮らし向け(シングル向き)賃貸マンションの平均家賃は、2025年時点の調査で約10.4万円〜10.5万円台となり、高止まり傾向が続いています。特にワンルームや1Kなどでは10万円を超えるエリアが増加しており、都心部に近いほど家賃負担は大きくなる傾向にあります。
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平均家賃: シングル向き(ワンルーム・1K)の平均募集家賃は約10.4〜10.5万円。
トレンド: 2024年以降、2カ月連続で10万円を超えるなど、上昇傾向にある。
エリア特性: 都心(港区、渋谷区、新宿区など)は高額で、10万円を大きく超えることも珍しくない。
生活費の目安: 家賃を含め、生活費全体(食費、光熱費等)で月々20万円〜25万円程度を見込むのが現実的。
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エリアの再検討: 23区内でも江戸川区、葛飾区、足立区などは比較的相場が低い。
駅から離れる: 徒歩10分以上、またはバス利用の物件を探す。
築年数・設備: 築古(築30年以上など)や、建物の構造(木造や軽量鉄骨)を許容する。
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家賃の目安は手取り収入の「3分の1以下」が望ましいとされるため、年収に合わせてエリアや物件の条件を調整することが重要です。
童貞がペアーズで20代後半〜30代の女性とマッチングし、日本で家庭を持つというシナリオを走らせてみよう。
子どもが10歳、15歳になった時、円安がさらに進んでいたらどうなる? 海外旅行も、留学も、海外製の教育ツールも、今の数倍のコストがかかる。日本円という「減価し続けるアセット」だけで家族を支えるのは、ストレージの空き容量が減り続けているサーバーに、新しいデータを書き込み続けるようなものだ。
政府の補助金(パッチ)で数字を誤魔化しても、原油100ドル超えのインフレが来れば、家計の「可処分所得」は食いつぶされる。君が一生懸命稼ぐ「円」は、家族の生活を守るための「十分なスループット」を発揮できなくなる。
○○歳で「足立区の騒音」に悩んでいる君が、子どもを持った時、その泣き声や足音で近隣トラブルになったら? 狭い日本家屋、高い居住コスト。君の脳のCPUは、育児のストレスと環境の悪さで常にオーバーヒートする。
これを見ると、低学歴は参政党、高学歴はチームみらいという、それぞれ自民党の補完勢力で囲い込むという
https://note.com/nekomimick/n/n93a8e21db958
これを見ていくと、23区内では概ね高い得票率のチームみらいですが、一部そうでもない区もあります。
例えば、足立区や葛飾区、江戸川区あたりは相対的にチームみらいの得票率が低めです。(興味深いことに、これらの区では参政党の得票率が他の区に比べて相対的に高くなっている)
次に23区外に目を向けてみると、武蔵野市、三鷹市、小金井市などで得票率が高い反面、あきる野市、青梅市、武蔵村山市などでは得票率が低めです。(そして23区内と同様に、参政党の得票率が逆相関しているように見える)
この結果を眺めて真っ先に浮かんでしまったのは、都内の小中学生を対象とした学力テストランキングの結果と似ているなということ。
チームみらいと言えば、党首の安野さんは東大合格者数で日本一を誇る開成高校の出身で、擁立した候補者も高学歴な人が多いことで有名です。
なので、そうした高学歴のイメージに抵抗感の薄い層や、むしろ好ましいと思う層がチームみらいに投票したのではないでしょうか。
上記の通り、23区内と23区外で範囲に違いはあるものの、いずれにおいても中学受験率とチームみらいの得票率は非常に強い正の相関を示し、特に東京都全体(島しょ部を除く)で見た場合のR²の値は0.9087でした。(R²の値が1に近いほど強い相関であることを示す)
今は会社の寮に入ってるけど通勤に1時間以上掛かるし、会社に近いとこに家が欲しい。
年収800万あるし、丸ノ内線沿いにマンションでも買おうかと思ったら、築20年3LDKで8000万とかすんのね。高すぎないか。年収的に組めるローンなんて良いとこ6000万だよ。
千代田線でも通勤できるから探してみたけど、綾瀬や北千住が関の山で、子供できたときの教育環境がメチャクチャ気になる。
・・・・・・いや、分かってるんですよ。
年収800万程度じゃ都内では貧民ってことなんでしょうね。貧民は足立区に住むしかないんですよね。
もしくは練馬なり板橋に住んで、今みたいに通勤1時間を許容しろってことなんですよね。
とはいえJTCでスキルも何も無いオッサンなので転職も無理だし、マンション価格は高騰の一途を辿るとAIも分析してるし、6000万で買える方南町や荻窪の築40年3LDKか、子供の教育環境は諦めて足立区か、子供を作らない選択を取るなら2LDKで築浅マンションに妻とのんびり暮らすか・・・・・・?
私は東京生まれ東京育ち(足立区)で中学受験なんか無縁のまま誰でも受かる都立高校に進学した
当時はその高校の大学進学率は1割程度だと思う、あとは専門学校とか就職とか消息不明とか
私も高校時代はマックやミスドやカラオケとかでバイトをしていた。時給1000円くらいで
とりあえず専門学校に進学したものの、ほとんど行かなくなり、当時の学校の友人に誘われて夜職デビュー。キャバ嬢である
よく言われるように一度、夜職を経験すると昼の仕事ができない。1日朝から夜までマックで働くのと同じ金額が夜の数時間でゲットできる
もうバカらしくて昼間になんて働けなくなっていった
でも、夜職をする女子は常に不安である。この仕事をずっとはできないことがわかっている。このまま年を取れば風俗に行くしかない
かといってバカらしくて昼間は働けない。働いてはみるもののこんな大変な仕事して得られる給料が夜の1/3以下だったりする。コスパを考えると夜が楽。でも不安
ただの自慢話なのでキレてくれてもいい
渋谷のゲーセンで遊んでいるときに、好きなゲームが一緒で大学生男子と仲良くなった
私は同伴の時のおっさんの好みで昼は清楚系の格好をしていたので、その大学生をコロっと落とすことができた
昼は彼氏とゲーセンで遊び、夜は門限が厳しいといって別れてからキャバで働いていた。ひどい女である
しばらく付き合っているうちに彼氏は私を大学生と思っていたようだが、フリーターであることを告げると驚いて「大学に行けば?」と軽々しく言ってきた
そもそも私の高校は大学進学率は1割程度であり、10年くらい前に明治大か中央台に受かった先輩が開校以来の天才と呼ばれている高校である。
ふざけんなと思った
しかし、話を聞くと彼は東大生であった。平日の昼間っから渋谷のゲーセンに入り浸っているので私と同レベルの知能だが金があって通っているFラン大学生だと思っていたのだけど。
奴にやたらお金があるのは東大受験生向けの塾で塾講師をしているからということもわかった。めちゃくちゃ時給が良くて私のキャバの時給よりも高かった
話を聞けば聞くほどだんだんムカついてきたし、自分が惨めで泣きたくなってきたし、実際泣いた
ぶん殴ろうかと思ったが、私は発狂しながら、しかし心の奥底で冷静に、つまり夜職のコスパと昼職のコスパを比較して昼職を馬鹿らしいと感じる頭くらいの冷静さで
この東大生を逃す訳にはいかないと思った。なんといってもFラン大学生だと思う程度に私と話が合い、見た目やセックスの相性も良く、さらに東大生なのだ。有料物件である。
専門学校や就職した友達にマウントするためにブランド物を身に纏ったり、キャバで周りの女子を威嚇するために同伴や売上を誇ってマウントしたりする自分と決別した
私がアホ高校卒業で、受験というものをやったこともなく、そもそも高校ではお菓子を食べて暮らしていたこと、
どうやって抜け出せばいいのかわからないこと。
彼氏は話を聞きながら、私の人生を自分が背負うことはできないけど、変えたいなら勉強を手伝うことはできる、奨学金の制度もあるし、大学に行くのがいいんじゃない?と言った
大学。
私と最も遠い存在だった。正直ネットでFランとか言われている大学ですら羨ましかった。羨ましいという感情を隠して生きてきた。
私も大学行っていいんだと思った。もちろん大学に受かったわけでもないけど、私が大学に行ってもいいという人がここにいる(しかもそいつは東大生である!)という事実に感動した
そこから私はキャバを辞め、彼氏の家に転がり込み、居候彼女兼生徒として勉強をした
高校1年の内容から教えてもらい、中学の内容もわかってなかったけど、彼曰くそこまで戻ってたら時間がかかりすぎるから、高校レベルからでなんとかしようと戦略を練ってくれた
私は家で勉強をし、彼は大学に行き、彼が帰ってきたらわからないところを教えてもらい、明日やるべきことをリストアップし、セックスする
これの繰り返しだった。
勉強を初めて3年後、私はMARCHのどこかの大学に受かった。彼は大学院生になっていた。
「自分が教えてもやっぱりきっちり3年かかるんだな…」と彼は悪態をついていたが、私は合格の文字を見て、狂喜乱舞した
これは私が開校以来の天才と並んだ証なんだ
3年間の勉強と彼による矯正の結果、私はすごく真面目になっていた
大学ではどの講義もほぼ1番前列の座席に座り、真面目に授業を受けていた。サークルや部活にうつつを抜かすこともなかった
もし皆さんの大学で1番前に座って授業を受けている年増の変な女がいた記憶があるならばそれが私である
彼にはめちゃくちゃ勿体無い、せっかく大学に出たんだから就職すれば?と言われたけど、
私がやりたかったのは昼職のちゃんとした仕事に就くことではなく、夜職という不安定な環境を抜け出したい、ということだったんだなと在学中に痛感した
私は自分の力で大学に合格したことで(もちろん周りのサポートのおかげである)「やればできる」ということを心の底から実感したんだと思う
だから、働きたくなれば働くということも苦労すればできるんだろうと思ったし、その苦労するということを嫌がらずにできる自分になったことに自信を持ったんだと思う
だからこそ、私は彼に尽くしたくなったのだ
彼の仕事を応援したいし、疲れて帰ってきたら心身ともに癒してあげたいし、浮気などされたら困るのでいつまでも美人を維持し、周りの同僚に自慢できるような奥さんになりたいし、
毎週集まるけれど、目的がはっきりしない会。
気づいたら何年も続いている飲み会。
逆に言えば、こういうコミュニティに触れられない人にとって、東京は面白くない。
ただ消費するだけの街になる。
会社と家を往復するだけの街になる。
東京は冷たいとか、人間関係が希薄だとか言われがちだが、実感としては逆だ。
地方にいた頃より、何かあった時にすぐ助け合える距離感に人がいる。
これは、東京に住んでみないと、なかなか伝わらない感覚かもしれない。
そんなイメージを持っている人がいるが、これは完全な誤解だ。
• 浅草寺
• 靖国神社
• 増上寺
• 池上本門寺
• 亀戸天神
• 王子神社
• 神田明神
• 富岡八幡宮
• 柴又帝釈天
ざっと挙げただけでこれだけある。
今日はあっち、明日はこっち、という感覚で、毎日のように盆踊りが行われている。
年に一度、巨大な夏祭りがあるだけ。
音が聞こえたから、ふらっと出かけて踊ってみる、という距離感ではなかった。
東京では違う。
杖ついて歩くの辛い、歩行器を使っても辛い、って人はどうやって買い物してるの?
都会の人って「ホームセンターとドラッグストア行って、スーパーで食料品、シャトレーゼでアイス買おう」なんて日はどうしているの? - Togetter
togetter.com/li/2638694
と書いてみたが、移動スーパーとくし丸、東京都下どころか23区内の江戸川区、墨田区、荒川区、葛飾区、杉並区、世田谷区、中野区、練馬区、足立区 で展開されてるのね。
www.comodi-iida.co.jp/store/tokushimaru/
www.inageya.co.jp/tokushimaru/
nittoh-e.co.jp/service/supermarket/tokushimaru/
「娘の為にトー狂至上主義に詳しすぎる夫を倒したい」みたいな流れで注目された、
「幼さの残る年頃の子へ、はじめて“都市”をどう渡すのか?」ってテーマで、
“地方中核都市の中心部(都雇圏50〜110万人の適密圏)”を渡した家庭の別例として、このエントリを書いてる…❤️
そして前提として、このエントリは
「都雇圏…? え、都市雇用圏ってなに?」「適密ってなに?」「中心市街地ってショッピングモールのこと?」
みたいな、ふわっとした認識の層に向けて書いてる…💗
決して
「√人口で都市半径をスケーリングして同一開発度で比較して、中心からの距離/都雇圏人口の平方根を“都市半径指標”として…(以下略)」
みたいな層には書いてない…w❤️
トー狂の過密通勤・巨大結節・“在庫の海”の作法に染まりきってない子供は、親の想定を超えて極々ふつうに、地方中核都市の中心市街地を“生活の場”として使う…💗
ここで言う「染まる」ってのは、
「うちの子、普段から郊外モールと車移動と“目的地は駐車場”に慣れててさぁ」
(軽い“モール染み”くらいなら洗えば落ちる…w❤️)
手遅れな染まりとしては、例えば――
みたいなやつ…💗
でも、そこまで染まってないなら、
都雇圏80万人級(=刺激が日常的にキャパ超えし始める帯)の中心部を渡すと、子供は疑問を持たずに使う。
「ここは歩く」「ここはバスが収束する」「ここは商店街が生活を支える」って、勝手に理解する…💗
これが、わたしの新概念 「適密こども航法(てきみつこどもこうほう)」 …w❤️
百貨店っぽい核、個人店群(家から徒歩4分内500店舗、徒歩9分内1000店舗。一方東京(本物)は家族居住だと,家から徒歩4分内10~20店舗,徒歩9分内100~150店舗)、図書館、企画展のある美術館、イベント会場、役所、病院、学校、そして収束型の公共交通――
そういうのが、子供の身体感覚で“遠すぎない”距離にある…💗(百貨店・個人店群徒歩4分,総合美術館・イベント会場・大病院徒歩10分、アーケード近傍(1分)、幹線道路横断無し←これ、最近の足立区的事故から子供を守る為に超重要な奴よね…🚑)
トー狂みたいな過密実験区は、在庫は(乗り物を使って片道何十分もかければ)多いけど、
そんなに多くても、子供が“日常の手触り”として触れられる量は、とっくに限界がきてる…❤️
(都雇圏50万人あれば1人の人間が享受できるキャパを超える)
片道が長すぎて、取捨選択が「能力」じゃなく「生存戦略」になっちゃう…💗
(増田さん、こういうの好きなくせに、途中で飽きるんでしょ…w❤️ ほんともう…❤️)
ここ、元ネタだと“見せたくないWebページ”問題だったけど、
増田さん向けに変換するとこう…💗
(この発想、地味に一生効くやつ…💗)
んで、子供がどうしてるかっていうと、呆れるほど毎日、街の話をしてくる…❤️
「ここ、バスが“いっぱい来る道”だね」💗
「ここ、同じ道なのに店が変わるの面白い」❤️
「図書館って、静かなのに強い」💗
そしてほぼ毎日、親子の会話がこうなる…❤️
「お父さん(お母さん)、これ何?」
「それはね、都市が人を助けるための仕組みだよ」💗
でも、子供が“世界を信じられるサイズ”としての街を(徒歩4分内に)持つのって、かなり強い…❤️
わたしはそう思う…💗