はてなキーワード: 負けず嫌いとは
響咲リオナ最高!推しだわ!可愛いすぎる!これからもずっと響咲連合のリオラーです!
12月上旬ころにホロライブの響咲リオナにハマったので、3週間ほど経った今の感想を書いておこうと思う。
2025/11/29に開催されたわための大型マイクラ企画「ラムベガス」。
羊のレースの予想をしているホロメンの予想を盗み聞きして無言で予想を立てるリオナ。
コメントに反応し、壁に移動し、
「ボッチっていうな。2026年の目標だから。人と話すのは。」
「あーすみっこ落ち着く。やばいここ。ここから離れられない…。」
https://www.youtube.com/shorts/NqJdI2dygCs
こんなにコミュ障だったの!?と驚き、可愛すぎてハマってしまいました。
ハマる前は、あまり見たこともなくて偏見でしかなかったのですが、
FLOW GLOWがラップなどの意識高い系音楽アーティストグループのイメージがあり、
そのリーダーということで委員長キャラなどを想像して少し怖いというか淡白な子をイメージしていました。
今思えば完ぺきに偏見です。完全に真逆で、ぽやぽやしたちょっと抜けている可愛らしい子でした。
そして、あざとかわいい。
やったー!とか。女の子って感じ。
歌は圧倒的な声量。そして安定感。声はかっこよかったり、可愛かったり、曲によって様々。
最初は借りてきた猫。
だけど仲良くなるとだんだん本性を出していく様がよい。
同期の前ではかなりはっちゃけてるみたい。
スバルの前ではちょっと頑張って面白いところを見せようとしている様子。
ショートパンツを惜しみなく見せてくれたり、セクシーなダンスを踊ったり、ものすごく揺れていたり、
仲良くなるための会話で、ご趣味は?と聞かれてスプラッター映画と答えたり。
話し広げにくいがなw広がってたからよかったけど。おかゆんには感謝。
でもその不器用なところが好き。
スバルの「デスケード」とか、
ちはの「さぁ」みたいな語尾や口癖があると、リオナの声がどれか分かっていいな、と思いました。
何がいいかは思いつかないけど。
舐められないように強そうな立ち振る舞いを意識しているが、小動物に弱く、甘やかしがち。
少年漫画も好きらしく、クールな見た目に反して意外と熱血タイプ?」
あんまりこのイメージないので、もっとぽやぽや感を出した宣伝文に変えた方がいいのでは?
内情を知らないのであくまでイメージだけど、今のマネージャーシステムはおそらく、スケジュールなどの管理とかがメインだと思う。
管理だけではなく、現状の分析、方針決め、タスク量の調整、などができるプロデューサーを充実してほしい。
主人公らしく、初期では劣勢、でも逆境を糧に変えて最後には勝利・・・、となってほしい。
リオナ:主人公
すう :親友
ちは :頼れる兄貴分
ヴィヴィは関西弁、声の特徴、ぺこらの弟子、とか分かりやすい強みが多く、また意外と弱い所もあって奥行きもある、非常に手ごわいライバルだけど、
3x歳にもなって悪い意味で負けず嫌いでプライドがバカ高い厄介な性格を直したい
ちょっとした遊び……例えば集まった親戚同士で暇つぶしに始めた大富豪であったり、飲み会で興が乗ってきてやり始めたダーツとかであったり、エンジョイ勢が集まってわいわいやっているだけのテレビゲームであったり
その場が盛り上がればいいだけなんだから適当にこなしてりゃいいのに、こういうのに負けただけでも癇癪をおこして発狂しそうになるくらい悔しくなる(実際に起こしたことはない)
そのくせ得意分野みたいなのがなくて、何をやっても大体負け越すのでこの悪癖に拍車がかかる
ダーツはろくにやってないから仕方ないにしてもなんで頭使うゲームで人に勝てないんだ
若いころにそこそこお勉強頑張ってきて、それなりに頭使ってきてるはずなのに頭使うゲームが苦手なのホンマに意味わからんすぎて自分のことが嫌いになりそうだ
何かしら人より優れてるところとかねえのかよこの男はよォ~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!
もっとなんでも器用にこなせる人間に生まれたかったぜちくしょーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
私は笑えなかったけど、周りの親たちは微妙に笑ってた。
あれは「この場を壊したくない」って種類の笑いだった。
息子を持つ親の中には頷いてる人もいた。
「うちの娘もそうですよ〜」って明るく言った母親もいた。
でもその一言の下で、何人の女の子が“算数が得意”を諦めてきたか、あの講師は知ってるんだろうか。
塾のパンフレットには「すべての子どもに可能性を」って書いてある。
でも教室の中では「女子は国語、男子は算数」が当たり前みたいに流通してる。
それを指摘すると「いや、傾向としての話です」って逃げられる。
傾向で切り捨てられる人生がどれだけあるか、知りもしないくせに。
うちの娘は算数が好きだった。
“苦手でもいい”って言葉が、まるで呪いみたいに聞こえたんだと思う。
何百人も相手にしてるうちの、たった一コマの雑談だったんだろう。
この国の“教育”って、まだ男と女で別の地図を配ってるんだと思う。
算数は苦手になった。
でもたまに、ノートに難しい数列の式を書いてる。
その横顔を見て思う。
そしてたぶん、娘も。
私は笑えなかったけど、周りの親たちは微妙に笑ってた。
あれは「この場を壊したくない」って種類の笑いだった。
息子を持つ親の中には頷いてる人もいた。
「うちの娘もそうですよ〜」って明るく言った母親もいた。
でもその一言の下で、何人の女の子が“算数が得意”を諦めてきたか、あの講師は知ってるんだろうか。
塾のパンフレットには「すべての子どもに可能性を」って書いてある。
でも教室の中では「女子は国語、男子は算数」が当たり前みたいに流通してる。
それを指摘すると「いや、傾向としての話です」って逃げられる。
傾向で切り捨てられる人生がどれだけあるか、知りもしないくせに。
うちの娘は算数が好きだった。
“苦手でもいい”って言葉が、まるで呪いみたいに聞こえたんだと思う。
何百人も相手にしてるうちの、たった一コマの雑談だったんだろう。
この国の“教育”って、まだ男と女で別の地図を配ってるんだと思う。
算数は苦手になった。
でもたまに、ノートに難しい数列の式を書いてる。
その横顔を見て思う。
そしてたぶん、娘も。
ほんとどういう暮らししてるんだろうか?
負けずぎらいなんだよね。
自演とか定型文コピペとかの得意技、リアルじゃいっこも使えないよね。
普段は他人にバカにされたと感じても一切口ごたえせずに石みたいに黙ってやりすごしてるの?
あるいはなんかすごい奇声をあげたりしてどうにかしてるの?
それともそもそもだれとも一切関わらないの?
そうかもね。でもそれは「バカなのにレスバする奴」が存在することを否定するものではないよね。
ほら話通じてないじゃん。
表題が見えないの? 普段の生活でもそんないちかばちかでテキトーにはんろんしてみるの? 答えに詰まったら走ってにげるの? それとも物投げてあばれるの?
を
と
いくぶん短くパラフレーズしたら
とつぜんない条件生えてきたな
って言い出しちゃう知能の人と、どだい会話なんか成り立たないんだよね。
でも匿名ダイアリーだから適当にデタラメこいて誤魔化すじゃん、お前は。
でもリアルではそれは無理じゃん。
どうしてんの?
(全削除逃走)
圧かけられたらしい。
ほんとどういう暮らししてるんだろうか?
さすが自らを低知能と名乗るだけあるw
こういう人は「ワザとテキトー言ってるから恥ずかしくないもん!」って自分の中で常に保険をかけてるけど、なんせバカで負けずぎらいだからすぐ本当に必死になってしまう。
ネットでいつもそうなのにリアルでは貝のようにガチガチに押し黙って全てをやり過ごせてるとは思えないんだよな。さりとてどんな方途があるというのか?
今話題の食い尽くし系だけど、これって明らかに試し行動だよね。あえて他人から嫌がられることをすることで、それを許してもらえたときに愛情を実感するってやつ。成長過程の子供がやるならまだ分かるのだが、成人して家庭を持っている男がやるのだから驚きだ。
父親(男)の幼児退行って結構よく見られる現象で、子供にばかり構う妻にやきもちを焼いたり、それこそ食い尽くしのようにわざと嫌がられることをして愛情を確かめたり…。
女性の食の異常は、過食嘔吐や拒食症などの摂食障害のように自分を責める形で現れるけど、男の食の異常は食い尽くし系みたいに他人に迷惑を掛ける形で現れる。性の異常もそう。女性は風俗やパパ活など自分を傷つける方に走るが、男は盗撮や痴漢や性暴力など他人を傷つける方に走る。
男が自傷でなく他害に走るのは多分、社会(家庭)にどれだけ甘やかされていたかの差、そして男性ホルモンの影響だと思う。
社会で男というだけで褒め称えられて下駄を履かされていて、そのうえテストステロンの分泌量が多いから根拠のない自信が湧くし、負けず嫌いで攻撃的になる。
無敵の人もそう。生きていくのが大変なら素直に福祉に頼ればいいのに、男の場合競争心の強さで勝ち組に嫉妬して、社会を逆恨みして通り魔を起こしたりする。
だから弱者男性の救済って意味ないんだよね。勝手に劣等感を抱いて捻くれるんだもん。「みぃちゃんと山田さん」のみぃちゃんみたいにプライドだけ高い障害者って実際は男に多い。女性は素直に福祉に頼るし、作業所や障害者枠で働くのも嫌がらない。でも男の障害者はプライドだけ高くて「俺は普通の人とは違う特別な才能を持ってる!工場で働くなんて俺の才能の無駄遣い!俺は漫画家やラノベ作家になるんだ!」って自分の好きなオタク業界で一発逆転を狙ってる。なおこの手のワナビ(未満)はほとんどの場合、一作品も完成させられたことはない。
正直なところ、提示されたすべての特徴に完璧に当てはまる人に向いている仕事を見つけるのは、かなり難しいと言わざるを得ません。 しかし、これらの特徴を分解して、それぞれをカバーできる可能性のある働き方や環境を考えてみました。 1. 柔軟な働き方 まず、「対人恐怖症で人とのトラブルが多い」という点から、人との接触が極端に少ない仕事が考えられます。また、「単純作業が続かない」という点から、決まった場所や時間で働くよりも、自分のペースで仕事ができるフリーランスやアルバイトが選択肢になるかもしれません。 2. 短期的な仕事 「単純作業が続かない」「忍耐力がない」という点から、一つのことを長く続けるのではなく、短期間で完結するプロジェクトや、日雇い・単発の仕事が向いている可能性があります。様々な仕事を経験することで、飽きることなく続けられるかもしれません。 3. 怒りやすさやガサツさを活かす 「怒りやすい」「ガサツ」という特徴は、一般的には仕事でマイナスに捉えられがちです。しかし、これがエネルギーとなって、短期間で結果を出す必要がある仕事や、**「テキパキとこなす」**ことが求められる仕事では、意外な強みになる可能性もゼロではありません。 残念ながら、すべてを網羅するような特定の職業を挙げるのは困難です。しかし、「特定のスキルや経験がなくても始められる仕事」、「自分のペースでできる仕事」、**「短期間で完結する仕事」**という観点から、ご自身に合った働き方を見つけるのが良いかもしれません。 ご自身の特徴を無理に矯正するのではなく、それらの特徴とうまく付き合えるような仕事の選び方や働き方を見つけることが、最初の一歩になるのではないでしょうか。
Geminiでさえも「かなり難しい」と言われるほど、
17歳から不登校でそのまま引きこもりで人生で1回も働いた事がなく31歳になってしまった男。(発達障害などの先天的な持病無し。)
彼らの統治というのは、恐怖で脅迫し、女と去勢した少年を、奴隷として差し出させることだった。
その結果、朝鮮に残ったのは、絶対に他人に譲歩しない気が強い民族である。
というのも、誰が犠牲にされるかは、話し合いによって決められたと考えられるからだ。
言い負けたり、強制されて、奴隷になることを容認した者が犠牲になる。
その結果が、勝負や議論や話し合いにおいて、絶対に負けを認めたがらない、あの朝鮮人たちの出来上がりだ。
彼らは、究極の負けず嫌い国民であり、自分の意見や主張を押し通すためなら、なんだってする。
しなければ、去勢されて、外国で奴隷として生涯を終えることになっていたからだ。
そのため、一度反抗し始めると、絶対に諦めることがない。
この性格は、周囲の人間すべてに適応されるため、自分の仲間や一族を守ろうとする時は、非常に頼もしいと同時に、非常に危険なヤクザ者にもなりかねない。
なんせ、他人を折れさせて奴隷として売り渡せば、自分の身の安全だけは保証される社会に生きていたのだ。
しかも、大国と戦うくらいなら、自国民を売り渡すことを選択していたわけである。
要するに朝鮮人というのは、モラハラで、身近な人間を奴隷にして売り渡すのに長けた民族であり、だからヤクザに多かったわけだ。
そりゃまあ、韓国は、実は世界最大のDV国家ではないかとも言われているわけである。
ネットで暴れてる工作員も、その殆どが、カトリックかプロテスタントかヤクザかマスゴミの雇った韓国人工作員なんだろう。
強そうな相手に、即座に、身内を奴隷にして捧げものにし、仲間に入ろうとするのが彼らの性質だから、西欧が力を持ち始めた途端、みんな改修したわけだ。
まあ、連中の中で、女叩きしてるのは男で、男叩きしてるのは女くさいが。
だが、彼らを保護してやらせているのが、アメリカとイエズス会に支配されているヤクザとマスゴミなのである。
彼らは、日本人にも紛れ込んでいるが、何の恨みもないのに、他人を罵るのを楽しみ、言い返されても一切折れないで逆ギレし、そうしたことに何も疲れず落ち込みもしないようなイジメっ子たちは、本来の出自を表出している。
要するに、炎上大好きで、他人を罵り差別するのを楽しむために、匿名掲示板やまとめブログやSNSや動画サイトに居るような奴らだ。
大体そういう奴らが、同じ韓国人叩きも扇動していたわけで、そいつらは、日本人憎悪を同胞に植え付けたいから暴れてた工作員だと考えられる。
だから彼らのうちには、男なのに、わざと男叩きしたり、女なのに女叩きしたりして、自分の性別を勘違いさせるのを期待している連中が多くいるわけだ。
そもそも彼らは、身内でさえ罵って奴隷にすることにも何の抵抗もないんだから、同じ性別や自国民を罵ることくらい平気なわけだ。
彼らは、明らかに、男性への性的抑圧とBLフェミプロパガンダに関係しているが、そのやり口は、世界中で反ロシアを喧伝し、あらゆる手段で親ロ派の人格否定まで行っていたやり口とそっくりだ。
要するに、アメポチとなって、世界中の人間をロシア人と戦わせようとしていた工作員だったわけだろう。
そのご褒美に、アメリカは、新サイバー犯罪条約に加盟して、彼らが更なる奴隷となって、あらゆる命令に従わないなら、ロシア側に売り渡すぞと脅す気満々だったわけだが。
3/15 強納森ログインしてた!!1000ポイント差詰められた!アイツやっぱり許さねえ
Duolingoっていうのは、英語とか中国語とかナウイ語とか、あとついでに音楽とか、いろんな言語を勉強できるアプリの事。
半年前の私は立派なアラサーになったのにたいしたスキルを持っていないのが気になり、なんとなーく英語を勉強しようと思って、それでSNSで話題になっていたDuolingoと言うアプリを入れることにした。
きっかけそのものが『なんとなく』だったから全然やる気もなかったしそのうちサボり始めたんだけど、あのアプリって1日1回ログインして課題をクリアするまでメールでもバナーでもしつこくしつこく通知送ってくるのね。
『ねぇ、会話しようよ』
『最後のチャンスだよ!』
ってメッセージが出てきて。
調べたら、アプリ消してもメール送ってくるらしくて、だから仕方なく1日1回はログインしてちょっと課題こなして終わってた。それぐらいの熱意だった。
そんなこんなで気がついたら半年過ぎてて、あぁそんなに続けれたんだ、自分すごいじゃんってなんとなく思ってた。
で、なんとなくやる気が出て、ちょっと多めにレッスンやったら、リーグっていうのがレベルアップしてた。要は1週間にどれだけレッスンをこなしたかでリーグが決まるんだけど、いつもより多くレッスンしたから雑魚リーグからブラックパールリングっていう上級リーグになった。
せっかくリーグ上がったら、やっぱり頑張りたくなるじゃん?ちょうどやる気出てたとこだったし、っていつもよりたくさんレッスンしたのね。当然リーグ内での順位も順調に上がってって、1日1時間位やったら結構すぐ1位になったんだよ。結構あっさりだった。
まぁ、こんなもんか、って思って、そのままやる気スイッチがオフになったんだけどさ。その2時間後位かな、またDuolingoから通知が来て。
『強納森さんに一位の座を奪われたよ!👀』
最初はちょっとびっくりした。1位奪われるとこんな通知くるんだって。てかなんて読むんだよ強納森って。
まぁそう思いながらも、せっかく1位になったのに、抜かされるのは腹立つからまたレッスンして1位奪い返したのよ。500ポイントぐらい差つけて。
で、その日は夜遅かったから寝たんだけど、朝起きてスマホ見たらさ、1位強納森になってんの。
は?って思った。だって昨日レッスン終了したの夜10時だよ。そっから1500ポイント稼ぐってなかなか大変なんだよ。平日の夜に何してんだよコイツって思った。正直。
仕事から帰って、猛スピードで風呂入って、すぐにDuolingo開いた。一回のレッスンで大体25ポイントぐらいしかもらえないから、単純計算60回位レッスンしなきゃいけない。だから強納森を抜かすのはめちゃめちゃ大変な作業だった。
でも強納森に絶対負けたくなかったからずっとやり続けた。なんだよ強納森って。読み方意味わかんないんだけど、音読みしたらつよおさしんじゃねーか。クロちゃんかよ。意味わかんないし。
結局、その日は4時間ぐらいやり続けて、またすぐ抜かされそうだったから、2000ポイント差をつけておいた。通知で先週の4倍のスピードで学習してるね!って言われた。4倍て。負けず嫌いすぎるだろ自分。
その日は布団に倒れ込むように寝た。いつもは寝付くまでに時間かかるんだけど、疲れ切ってたせいですぐ寝れた。
で、朝起きてみたら2000ポイント差が1000ポイントまで縮まってた。そうだろうなとは思ってた。というか、むしろ抜かされてると思ってた。だって強納森、きっと私と同じ位の負けず嫌いだろうし。顔も見たことないけど、それぐらいわかるよ。
そんで仕事の昼休憩中覗いたら800ポイントまで差が縮まってた。いやマジで一瞬たりとも気が抜けねぇじゃん。あんたいつDuolingoやってんだよ。私もすぐ昼休憩全部使ってDuolingoやった。私たちのリーグ内で、私と強納森の獲得ポイントだけ何か桁違いになっててウケた。
そんで、今日私たまたま有給だったから、丸一日使ってDuolingoやってさらに差をつけてた。
だけど、今日は強納森はログインしてこなかった。(Duolingoはログインするとアイコンに緑のマークが付いてわかるようになってる)
暇なタイミングで何度も見てみたけど、1度もログインしてこなかった。
もうなんか、途端にやる気なくなっちゃってさぁ。リーグとかポイントとかどうでもよくなっちゃった。だから、今日1回しかレッスンしてない。
強納森、見てるか。
早くログインしてこいよ。
Duolingoから逃げるな。
結論から言うと学歴が高いこととFXで勝てることとの間は負の相関があるからである。これは高学歴が無能だとか言いたいわけではなく、彼らはおおむね有能なのだけれどFXには絶望的に向いていない、というだけの話だ。以下、なぜ高学歴がFXで勝てないのかを述べていくことにする。
高学歴は公式が大好きであり、「AならばB」といった法則を至上のものとする。しかしながらFXにおいては「普段はAならばBでいいんだけど今回は織り込んでいたのでCでした」「織り込んでいたら普段はAならばCでいいんだけど織り込みが甘くてDでした」「トランプが何か喋ったからEになりました」「よくわからんけどFでした」といった理不尽な展開が頻発する。そもそも、例えば「利確千人力」と「利益は伸ばせ」といった矛盾する2つの格言が両立している時点で意味不明である。高学歴が得意とする「公式を習得し、そこから演繹的に結論を導いていく」という世界とは全く異なるルールで動いているのだが、過去の成功体験を捨てられない者が多い。
一説には東大生の4人に1人は発達障害であると言われている。この特性はFXにおいて明確に不利に働く。
ASDの有する「頑固であり、決まったルールを過度に順守する」性質は柔軟性が大事なFXにおいては致命的である。彼らはトレンドが変わったにもかかわらず過去のトレンドに固執して永遠に金を吐き出すことになるであろう。もちろん、「シンプルな優位性を発見してそれを無限に繰り返す」という方向で上手く活かせればこの特性は活きるかもしれないが、「シンプルな優位性」の賞味期限が多くの場合短いのがネックである。
ADHDはより深刻である。なぜなら彼らは常に刺激に飢えているがゆえにポジションを取り過ぎるためである。公式のないFXにおける数少ない黄金律「ポジポジ病はやめろ(無暗にポジションを取るな)」との相性があまりにも悪すぎる。高知能ADHDでFX勝てる人っているのだろうか。もしいるのであればどうやって勝てるようになったのか教えて欲しい。
損切りをしない勝ち組は存在しない。ところが高学歴は過度な負けず嫌いであるため損切りが苦手である。「トータルで勝つためにここは負けを受け入れる」という風に考えられれば良く、彼らも理屈は理解しているだろうが、苦手意識を払拭するのは簡単なことではないだろう。
FXは勉強や労働とは異なり、1時間稼働したから1時間の恩恵が得られるという類のものではない。しかし彼らは投下したリソースに対する恩恵を求める(得られる恩恵を想定してリソースの投下先を考える)傾向がある。結果として、恩恵を確定するために利確が早くなってしまい、コツコツドカンの道を歩むことになる。
「相場をずっと監視し、予想もするが、ポジションは滅多に取らない」これはFXが上手い人たちに共通する特徴の一つである。ところが高学歴は無駄な時間が嫌いである(実際は無駄な時間ではないのだが)。結果として、相場をただ監視し続けることに耐えられず、期待値の低い場面で過剰にポジションを取ってしまい、損失を重ねる。
もちろん上記の弱点を克服できた高学歴もいるだろうが、多くの場合ではそもそもFXで勝つことを諦めた方がいいと思う。シンプルに向いていない。冒頭にも書いたが彼らはFX以外ではおおむね有能なのだから、その能力を生かして労働して高い給与をもらい、雑にインデックス投資でもやるのが最善と思われる。
それでもどうしても勝ちたいという人は自動売買botでも開発すればいいんじゃないかな。裁量よりそっちの方が向いてると思う。
どうかあの人が見ませんように。あと身内。人のインターネット黒歴史は見て見ぬふりをしてくれ。
周囲が結婚をし始め、自分の人生はこのままでいいのかを考え、マッチングアプリを始めた。
元々内向的で人と話すことが得意ではないし、それほど熱心にするつもりはなかった。
その人は顔にモザイクをかけていて、プロフィールも詳しく載っていなかったが、優しそうな雰囲気で気になった。
私は、1日悩んだ後いいねを返した。
1日1往復、他愛もないやりとりを続けていた。
その人が絵文字を使うのが可愛らしくて、私も自然と絵文字を使うようになった。
丁寧で、真面目で、でも可愛らしいところがあって、私は苦手だったはずのメッセージのやり取りを続けていた。
1、2週間やり取りを続けると、通話をしようと誘ってくれた。
電話はすごく楽しかった。優しそうな声の人で、気がつけば1時間弱も話しており、自分でも驚いた。
アプリで人と会うのは初めてで、さらに私は緊張しいで、怯えていたことをよく覚えている。
その人に声をかけられた時、驚いて後ずさりをしてしまった。
失礼なことをしてすみません。
その人はとても穏やかで、優しくて、素敵な人だった。
メニューをどれにするか悩んでいると、私が気を遣わないように自分も迷ってるからゆっくり決めてと声をかけてくれた。
話が続くよう話題を出してくれて、笑顔を見せてくれて、楽しかった。
帰り際にラインを聞いてくれて嬉しかったです。別れた後すぐにお礼のラインをくれたのも嬉しくて、また会いたくなった。
その後も休みの日に何度か会った。
会うたびに惹かれていった。
しっかりしているのに少し抜けているところがあって、負けず嫌いで私のことをからかってくる子供っぽい部分が可愛くて、本当に好きになってしまった。
今思えば本気になりすぎていたんだと思う。
アプリを続けて同時進行していれば良かったのだと今なら思う。
けれども、彼と初めて会った後、彼が退会していたこともあって、アプリは同時進行が当たり前であることを完全に失念していた。
イブに誘ってくれるなら、私が本命ではないかと浮かれ調子になった。
新しく服を買い、化粧品を買い、クリスマスプレゼントを用意して、イブにどんな話をしようかと、そんなことばかり馬鹿みたいに考えていた。
けれども、年末帰省をする私に電話してもいいかと聞いてくれ、次に会うのは年明けだねと言ってくれた彼を、イルミネーションを背景に目を細めて私とのツーショットを撮った彼に期待してしまった。
あの時の帰り際、彼を引き止める勇気がなかったことに後悔している。
きっと引き止めても結果は変わらなかったのだろうけど。
イブに会った数日後、いつもより遅い時間に彼から話したいことがあるとラインがきた。
文章だけ見れば、それは私に告白をしようとしているようにも読み取れた。
けれど、私は他の子とうまくいったんだろうなと思った。
彼からのラインは、私と過ごしてとても楽しかったし癒されたけど、他に本気で向き合いたい人ができたという内容だった。
それを見たときは、陳腐な表現だが心臓がバクバクして、胸が締め付けられる感触がした。
彼は「ごめんね」とばかり言っていた。
その声が優しくて、やっぱりこの人が好きだなと思った。
私に期待を持たせるような振る舞いをして、ひどいことをしたという自覚はあったらしい。
私はうまく話せなかった。
もう会えないかと聞くと、それは私次第だと言われた。
会えばもっと好きになってしまい、自分が苦しくなるのが目に見えていたのでもう会わないと言ってしまった。
きちんとメッセージで断ってくれた彼は誠実な人だと思う。
悔しい。キープすな。
マッチングアプリをする方は本命以外の人をイブにデートに誘わないでください。
帰省したら行きたい場所があるから誘ってとか、一緒にお出かけしようとか、大して行く気もないのに言わないでください。
振られたことを相談していた友人に報告したらびっくりされました。そりゃするわ。イブに誘われたらお付き合い確定演出ではないらしい。
またアプリを再開し、年末年始に男性と電話をしまくる狂った女になってしまった。
2025年は最悪です。
カードゲーマーのあの独特の雰囲気(発達障害との関連/他)についてGPTに聞いてみた。セルフトラバ。
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遊戯王をはじめとするカードゲームは、戦略性が非常に高く、知識や計算力、瞬時の判断力が試される競技性の強いゲームです。そのため、プレイヤーの間では「自分の知識量やプレイングスキルを誇示したい」「相手に対して優位に立ちたい」という心理が働きやすく、これが攻撃的な態度やマウントを取る行動につながることがあります。
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発達障害(特にASDやADHD)の特性として、以下のような要素が見られることがあります。
• 自分の知識に自信を持ちやすく、他人の間違いを許容しにくい
カードゲームはこれらの特性と親和性が高く、そのため参加者の中には発達的特性を持つ人が目立つこともありえます。
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遊戯王は「相手の行動を封じる」「反撃を無効化する」などの妨害要素が多いゲームデザインです。このため、対戦中に以下の心理が生まれやすくなります。
• 優越感や支配感:相手の動きを封じたときに「勝った」という感覚を強く味わう。
• 苛立ちや防衛反応:自分が封じられたときに強いストレスを感じ、反発しやすい。
遊戯王では「相手を追い詰める」プレイが中心となるため、攻撃性や否定的な感情が表出しやすいシステムになっています。
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遊戯王に限らず、戦略ゲームを好む人には以下の特徴を持つ人が多いと考えられます。
• 勝負事に情熱を注ぐタイプ:負けず嫌いで、勝つことへの執着心が強い。
• 理屈っぽく議論好き:戦略やルールを理詰めで説明するのが好きで、つい攻撃的な言い方になる。
• 自己肯定感を勝利で補う:リアル生活では自信がない人が、ゲーム内では強者として振る舞うことで自己重要感を満たす。
こうした心理的背景から、カードゲームの場では普段は抑えている攻撃性や競争心が強く表れる場合があります。
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