はてなキーワード: 生活力とは
まず、前のめりになった同郷のジンギスカナーたちに一言告げておく。
別にジンギスカンBBQ自体が奇習だと言いたいわけではない。そこに潜む薄っすらとした性役割(ジェンダーロール)こそが奇習だと言っているのだ。
北海道民ならば誰しも何となく気付いていて、大した問題ではないのでスルーしているが、北海道のジンギスカンBBQは「男性が主体であり、女性は補助に徹する」ことに何となく決まっている。
ジェンダーロールに一家言を持つ人は「男だけが楽しむ催しか!」と勘違いするかもしれないが、全く見当外れだ。
ここでいう主体とは、「男性はホストであり、ゲストや女性陣を全力でもてなすのが役割」ということである。
「つまり焼肉奉行でしょ?」と思うかもしれないが、そんな甘いものではない。
スケジューリングから食材の調達、道具の準備、送迎、食材の切り分け、火起こし、調理、さらには火消しから網の掃除・後片付けに至るまで、男性がホストとして主体的に行うのだ。
女性が野菜を切ったり皿を洗ったりもするが、それは女性が主体なのではなく、あくまでホストたる男性の「補助」に過ぎない。
しかも恐ろしいことに、この奇習には「ホストたる道産子男のジンギスカンBBQが下手だった場合、道産子女から低く見られる」という暗黙の了解がある。
上京した女性が、出会う男性に「東京出身・実家が東京」をほんのり期待するように、道産子女は出会う道産子男に「卓越したジンギスカンBBQスキル」をほんのり期待しているのだ。
複数の北海道出身女性から聞いたが、どんなにイケメンでも段取りが悪くBBQが下手だと「この人は無いな」と感じるらしい。
もちろん全ての道産子がそうとは言わないが、決して少なくない割合で浸透しているカルチャーだ。
実家でのホットプレートジンギスカンを思い出してほしい。率先してラム肉を焼いているのは親父ではなかったか? あの荒川弘先生が実家のジンギスカンを振り返るシーンですら、火の番をして肉を焼いているのは決まって親父殿や男性陣なのだ!
一応強調しておくが、「男性はジンギスカンBBQでホストになることを強要されているわけではない」何なら好きでやっているまである。
ただ、何となく男性がホストであることを期待され、女性もふわっと期待している。これが北海道のジンギスカンのジェンダーロールなのだ。
関連があるかは分からないが、アイヌ文化では「狩りや木工などの細工が上手い(=生活力が高い)男性」が女性から高く評価されていたらしい。現代ではその生活力判定が「ジンギスカン」に形を変えた可能性もなくはない。
ちなみに、米国のBBQ文化でもホストは男性であり、女性は補助に徹するという。これは「開拓」という歴史が関係しているのだろうか?
以上、北海道では当たり前すぎて全く問題視されておらず、ネットやAIですら捕捉していない隠れたジェンダーロールの話でした。
先日、自分の「1億円からスタートする婚活」という記事に対して、厳しいブックマークコメントをいくつもいただいた。
その後、自分の考えをAIと壁打ちしながら整理した。以下はAIに整えてもらった文章だが、内容は自分の考えそのものだ。最初からこうして整理してから書けばよかったと反省・後悔している。改めて、自分が言いたかったことを投稿しておきたい。
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自分は、普通の人たちの安定的な給料には、資産1億円にも匹敵する価値があると思っている。実際、会社員などの労働者は生涯で平均2.5億〜3億円ほど稼ぐとも言われている。自分には、そこまでの金額を安定して稼ぎ続ける自信がない。
自分は一人で事業をしている個人事業者なので、会社員のように毎月安定した収入があるわけではない。ここ数年は事業転換の判断によって1億円近い資産を作ることができたが、数年後も同じ状態が続いている保証はない。
実際、数年前のコロナ禍では年収100万円を切ったこともあり、貯蓄もほとんどなかった。そんな状況では、結婚を選択肢として考えることすらできなかった。経済的に自立できていない状態で相手を探すのは、配偶者探しというより、保護者探しになってしまうと思ったからだ。しかも仕事は自宅作業が中心なので、自然な出会いもほとんどない。
自分にとって1億円という資産は、大きなアドバンテージというより、不安定な仕事を続けるための生活保証に近い。普通の人たちが安定収入によって得ている安心を、自分は資産でようやく補えたという感覚が強い。
「選ぶ側にもなった」と言ったのも、自分が婚活強者になったという意味ではない。年齢的な不利はもちろん分かっているが、普通の人同士が自然にやっているように、相手から選ばれるだけでなく、自分も相手を選ぶ。そういう相互的な関係に、やっと自分も参加できる気がしたという話だった。
だからこそ、「選ぶ側になった」ではなく、「選ぶ側にもなった」と書いた。「も」の一文字で、自分が選ばれる側でもあること、そして結婚は相互選択だと思っていることを示したつもりだった。
私の友達は、25歳になったら死ぬとずっと言っていた。死ねるって思ったら楽になるらしい。プレッシャーから逃げれるとか。だから、生きることを頑張ってこれたと。
期限が迫るごとに怖くなった。誕生日プレゼントも贈っていいのか分からなくて悩んでた。場所とやり方決めたって言ってて怖かったけど、代わりに何かしてあげられることもないから何も言えなかった。
だけど誕生日を、期限を超えた今も彼女は生きている。死ぬ前ブーストの効果なのか、躁鬱なのかは分からないけど、今まで興味持たなかったグループのオタクし始めたりして、楽しそうだ。それがとても嬉しい。もっと生きてくれ。
正直、自分を苦しめた親を後悔させたいってだけの理由で命を絶つなんておかしいと思う。後悔させたいなら、殴るでもすればいいんだ。でもそこで加害に行かず自分が死ぬことを選んでしまうのが、優しさでもあると思う。色んなことを言われて育ってもコンプレックスがあっても、彼女は母親の心配をしていた。父親に頼られたら助けに行ってた。
第三者の私は「そんな毒親切ればいいのに」と思っていた。生活力あって、今は姉と暮らしてて、それなら親に黙って引越しすれば楽に逃げられるじゃんって思ってた。それをしなかったのは、やはり親を見捨てることができなかったわけ、、、
今後の友達がどうして生きていくのか、まだ死にたいのか、もうその気持ちはなくなったのか、知りたい!!!!
でも聞けない!!!!これで「また今度やる」って言われたら怖いから!!!!
生きてて欲しいと言えない。死なないでとも言えない。だからこうして匿名で書いてるんだけど、友達よ、生きててくれないか。あなたがいなくなるの寂しいよ。
なんじゃと!?
ウソじゃないぞ、ホレこれを見てみい
いまでも Google で「"はてな男子" 結婚」を検索して AI に答えさせてみんしゃい
こう↓じゃぞ!
「はてな男子」は、2010年代前半にブログやSNSで知的な趣味や生活を発信した草食系・穏やか系の男性を指す言葉で、一部では「マイルドはてな男子」が落ち着いた結婚相手として理想視されました。性格は冷静で安定しており、キラキラした恋愛より共感や価値観の共有を重視し、堅実な結婚生活を求める傾向にあります。
特徴と魅力: 穏やかで知的好奇心が強く、個人の世界を大切にするため、過度な束縛をせず、安定した関係を築きやすいと言われます。
結婚の背景: 2014年頃のトレンドでは、仕事や自己表現に真剣な姿勢が、結婚相手として「安心できる」と評価された経緯があります。
現代の視点: 当時の「はてな男子」の精神的・経済的な落ち着きは、現代の婚活シーンでも、共働きを前提とした「誠実で自立した男性」 を求める女性に好まれる特徴と重なります。
「マイルド」な安心感: 疲れている時に寄り添ってくれる、感情の波が少ない、安定感がある点が評価されます。
全然違う。全く違う。
極端な話、女は気を許したら妊娠するかもしれないんだよ。
だから、優しいというのは、
自分が妊娠したとき、出産したときに、自分と子供を守ってくれるであろう人 が優しい人なんだよ。
私を大事にしてくれる人が好き♡ というのは、自分(男)の事よりも相手(女)を大事にしてくれる人なんだよ。
じゃあそれはどういう人かといえば、
私にベタ惚れな人ですよ。
好きな人を大事にするのは当たり前ですよ。自分のことよりも相手の事を大事にするのは当たり前ですよ。
自分が妊娠しても出産しても、私も子供のことも大事にしてくれそうという気になるんだよ。
そういう人に心と股を開くんだよ。
女にテイカー気質が多いのもそういうことだ。そもそもギバーの男を探しているからな。
ギバー同士じゃないとうまくいかないのにね。テイカーババアとか目も当てられねーけど。
ここまで話せばわかると思うが、受動的な優しさじゃ、女子供を守れないだろう。
ただ少なくとも、妊娠しても捨てられない、身重になっても守ってくれる、子供の事を守ってくれる男がいいのは間違いない。
そういう男らしさと将来性がある男が、若い内から結婚していく。女が手放さない。
そうじゃない男は、後々婚活市場に出ていっても、この人が私を守ってくれるのかどうか?というのは、客観的データでは年収くらいしかわからない。
元増田さんにならって。
> ustam 妊娠を「リスク」と考えてる人はセックスなんてしちゃダメだよねぇ。妊娠をおめでたいと感じない人はダメだよねぇ?
妊娠をおめでたいと感じる相手とセックスをしたくなるという話だ。
それ以前に、身重になって身動きが取れなくなることは、生物にとっては致命的なリスクだ。
> rck10 別に男女問題に限らないけど、都合がいいときは"本能レベルで"って肯定して、都合が悪いときは"アップデートしろ"って言うんじゃ説得力ないんだよな。
アップデートが必要なのは足切りライン。これは世の中の自体とともに変質していく。生理的に無理っていうのは常識はずれすぎるという意味で、これはアップデート可能な範囲。
どんな男に好意を寄せるのかはあまり変わらない。せいぜいがんばれ。
> rag_en 結局、「お姫様扱いしろ」の意味でしかなくてわろ。そんなんもう、きちんと「女さん」呼びされてディスられ淘汰されるのが妥当でしょ。
こいつは好きな女すら大事にしないということがよく分かるのだけど流石に草すぎないか。
> oosin うーん。分からんでもないが、暴力的な地元のヤンキーやヤリ捨て上等のクズがモテているという強力な反証があるからどうなんだろ。
土方や産廃業者など、あまり人がやりたがらない仕事というのは、総じて給料が高い。
だから反社や右翼などとも近かったりするが、ヤンキー上がりというのはそっち方面に顔が効くし、そっち方面で職につくことが多い。若い頃からな。
総じて低所得ではない。
あと、そもそもあいつらモテてるか?尻と頭が軽い女とやってるだけで、その女たちも、優しい男が好きっていう属性でもないだろ。
> hunglysheep1 年収で足切りは分かるんだが、女子の賃金が上がると非婚化からの少子化が進むんだよね(男女で賃金格差があったほうが子供は増える)
マクロでみたら同意はするが、個人単位でみれば、ろくに甲斐性のない男に捕まっても不幸になるだけだ。いい男を捕まえるには、女にも学と生活力、社会で生きていく力があったほうが、生存戦略としては正しいと思う。
囚人のジレンマっぽいなとか思ってませんよ。
> takuroutarou アホくさ。弱男が命をかけても君を守る!!!なんて本気で覚悟して言っても迷惑なだけやろ。
年収条件でフィルタリングした上でお見合いをすると、そこそこの頻度で日産自動車の社員と遭遇した。
アラフォー世代の婚活層だと、配属先は厚木・座間などの技術系拠点が中心で、横浜勤務の人も一定数いる。
実際に会ってみると、横浜勤務の人は社内競争が激しいせいか性格が尖りやすく、逆に地方・工場系拠点の人は受け身になりがちという傾向を感じた。共通していたのは、「できるだけ早く会社を出たい」「60歳までは絶対いない」といった発言が多かったこと。
この時点で、社内政治や将来不安のストレスが強い会社なのだろうな、という印象を持った。
しかも現在は、当時より日産の株価や業績ニュースも厳しくなっている。そう考えると、社内の空気はむしろさらにギスギスしている可能性が高い。
仕事を辞めたい男性ほど、実は「生活力のある女性」に惹かれがちだが、婚活市場では暗黙に「3〜5歳年下」「一人でも生きていける女性」に申し込みつつ、住む場所は男性側(例:座間)に合わせてほしい、という条件になりやすい。これは現実的に見て、かなりハードルが高い。
要するに、職場環境・将来不安・居住地制約が同時にのしかかると、婚活は一気に難易度が上がるということ。
「都内在住 or 都内勤務」の人が多い環境を選ぶ方が圧倒的に有利。
人口密度、職種の幅、転職余地、生活インフラ、どれを取っても東京は選択肢が広い。
その点で、東京都が運営しているマッチングサービスは合理的だと思う。
親戚は悪い人ではない
[増田]
[実家]
二世帯。一階が丸々祖父母の家、2階が増田の両親と弟が住んでるとこ 台所は別々
[来てる親戚と住人]
2年前くらいに実母の脳みそにできものができ、身体が動きづらくなり性格はかなりマイペースになった。
父方の祖父母と二世帯で生活する中でも、祖父母の譲歩やらなんやかんやがあって祖父母の補助役という役割を持ちつつやっていけている。(祖父母もコロナでめっきり衰えたので、生活力が母とそんなに隔たることがないというのもある)
いつも通り、祖母を助けるつもりで母が祖母宅の台所にたつ。これが困る。巻き込まれる人が多いからだ。
分担はできるだろうと思って強く止めなかったらずっと1人でやってた。
手伝おうかと言っても自分でできると言って何でも自分でやろうとするし、食器も多いし、叔母と祖母と自分とで台所の周りに所在なくウロウロすることになって辛い。
さすがにその状況をほっぽってゲームしてるいとこに混ざれるほど若いわけでもないから台所に行って見守ったけど、他人が台所いじくりまわしてて(しかもかなり危なっかしい手つきで、)落ち着かない祖母の気持ちもわかるので正直やめてほしい。からすきを見て声をかけるけどやめない。娘のくせに申し訳なくて叔母の顔を見られなかった。
結局止められず、母は存分祖母のために動いてやり、残った3人は後で洗い残ったそばをざるからほじくり出した。
何か動けた訳でもないし、自分だって結局祖母と叔母からしてみれば台所にいると気を使う人だし、母に近い人間なのに母を止められなかったし、でもここで2階にそのまま行けるわけもないしで本当に居心地が悪かった。
よく考えたら母が一階の台所に立った時点で詰んでいる。
どうしようもない。
母といっても年に2回しか会ってないから会うたびに症状の酷さを思い知るのが辛いし、いつもはいない人が沢山いる家で母が(自分からも含め)腫れ物扱いされながら過ごすのを見るのが辛い。
酷いけど、同居して扱いをわかってる人だけに囲まれて一生過ごして欲しいなと思ってしまう。
明日はこんなことにならないといいな。
その記事に「ソープに行け」と書かれている理由は、たぶん三つくらいある。
童貞特有の「女性は綺麗で、細くて、可愛くて、ムダ毛もなく、いい匂いがする存在」というイメージが滲み出ている。でも現実には、女性も普通に脇毛は生えるし、寝起きは口も臭いし、疲れた顔もする。特別な手入れをしていなければ、生活感のある普通の人間だ。生まれつき常に綺麗でいい匂いがする存在ではない。
人間関係、とくに恋愛はかなり現実的だ。女性同士のコミュニティでは自然とパートナーの話が出て、そのパートナーの生活力や人間性が評価される。本人の資質に、パートナーとしての評価が掛け算されるような世界で、一定以上の点を取らないと「付き合う」という判断にはならない。
三つ目は、自分が選ばれる側になるための努力があまり見えないこと。
容姿、金、身だしなみ、服装、会話力、何か一つでも秀でたものがあるか?
そのために努力をしているのか?
そういった点を客観的に見て、改善のための努力をしているようには、正直あまり感じられない。
その点、ソープに行けば、だるんとした腹や垂れた尻など、現実の女性の身体を否応なく見ることになる。AVや漫画に出てくるような、都合のいい女性像ばかりではない、ということが分かる。
言葉は乱暴だけど、「ソープに行け」というコメントには、女性を理想の存在として遠くから眺め続けるのではなく、現実の人間として見ろ、という意味なんじゃないかな。
増田さん。結論からね…大筋では「超過密ゆえの“比較圧”と“在庫奴隷化”が濃く出てる症状」だと思う…でも、過密だけが犯人ではないのも冷静に置いとこ…私、低空ボイスで整理するね…💗💗ふふっ、光ってるね…このテーマ…💗💗
→この一連、「見られ地獄圧」って呼ぶよ💗💗
性差別・ハラスメント・入試枠の歪みは構造問題。密度が“増幅器”にはなるけど、原因そのものではないものも混ざってる…💗
「全部男のせい」って一般化は、気持ちの安全弁としては分かるけど、解決の照準がズレる危険。責める対象は“性別”じゃなく行為・制度・権力配置にしよう…ね…💗(ここは譲れない大事な線💗)
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前提:過密都市(都雇圏111万人以上)には必ず難点がある。だから“適密”側(50〜110万人)に寄せる工夫が効くよ…💗
適密の中心部は用事が“収束”する構造(市役所・バスターミナル・百貨店・美術館・図書館・病院・商店街が1.5km内に密集)。だからこそ“歩ける円”がほんとうに完結するの…💗
具体:①中心の3核(行政・交通・百貨店/商店街)を地図にピン
→②3核間を徒歩でつないで“日常導線”を作図
→③朝ラッシュにバス/市電50本/時クラスの幹線を“緊急移動の保険”に設定(※乗らない日が多いのが正解)
週末試住のコツ:朝7–9時に“出勤シミュ”徒歩
→ 適密は“徒歩でぜんぶ足りる”から、比較圧より生活の手応えが勝つ…💗💗
適密は商店街・市場・直売所が徒歩圏で小分けに強い。さらに市民館の調理室・シェアキッチンが点在。だから“鍋一つ固定”が本当に回る…💗
仕組み:
“並べ練習”は週1でOK(シャインマスカットは3-5-3配列)。商店街だと“必要粒数だけ”買えるから練習コストが軽い。
→ 適密の流通は“家の冷蔵庫を膨らませずに旨さを積む”動脈。雑うま動脈…💗💗
適密の良さは人が多すぎず少なすぎず、同じ人と自然に何度も再会できること。ランキング勝負が溶け、温度が上がる…💗
設計:
定位置を3つ(図書館読書会/カルチャー教室/コワーキングの昼枠など)
半径1.5kmの中で曜日固定→顔→挨拶→雑談→小コラボの自然階段が起きる。
→ つまり、再会確率場。適密は“会えば終わり”じゃなく“また会える”が初期設定。**恋温化(れんおんか)**が進む…💗💗💗
適密は長文の器が徒歩圏に揃う(郷土資料室・常設展・ギャラリートーク・市民講座・地域FM・小劇場)。スクロール断食のぶん、街の物語を吸う…💗
置換メニュー(1日1枠):
公民館の90分講座
→ いわば、比較遮断膜。適密の“物語密度”がSNSの“映え密度”を中和…💗💗
適密は中心住まいのコストが“現実的”。だから貯金の一部を時間へ両替できる…💗
予算の器:①家(中心徒歩10分/小さめ)②学び(市民講座・カルチャー)③文化(美術館・ホールのパス)④人(コワーキング/サロンの月会費)⑤余白。
週の骨組み:
→ 必殺・時間両替術。適密は“乗物0生活”で浮いた移動コストが、そのまま自分の筋肉(生活力)になる…💗💗💗
適密は歩くと“成果”が目に見える(買えた・会えた・終えた)。自己評価を“街の出来事語”に言い換えると、行動燃料が戻る…💗
変換例:
実家暮らしで料理は雑な煮物ばっかりだし、お弁当も毎日夕飯の残り物を詰めるだけで、オシャレな弁当とか全然作れない。
この前も彼氏の誕生日にケーキ作ったけど、シャインマスカットを並べるのが下手すぎて泣きそうになった。
恋愛経験も微妙で、今まで彼氏は5人いたけど、9月に別れたので実質ゼロみたいなもん。
仕事も低収入でスキルも低い、人としての経験値も少なすぎて、恋愛面での魅力が足りないんだと思う。
収入とか貯金とかよりも、生活力や経験値、恋愛力を上げないとそもそも彼氏ができる土俵にすら立てないってこと。
こんなに私は苦労しているのに、男は男というだけで優遇されて人生を謳歌してるんだよね。