はてなキーワード: 七五三とは
俺170km未満だけど七五三かな
二男、 三男、 四男、 五男、 六男、 七男、 八男、 九男、 一〇男、 一一男、 一二男、 一三男、 一四男、 一五男、 一六男、 一七男、 一八男、 一九男、 二〇男、 二一男、 二二男、 二三男、 二四男、 二五男、 二六男、 二七男、 二八男、 二九男、 三〇男、 三一男、 三二男、 三三男、 三四男、 三五男、 三六男、 三七男、 三八男、 三九男、 四〇男、 四一男、 四二男、 四三男、 四四男、 四五男、 四六男、 四七男、 四八男、 四九男、 五〇男、 五一男、 五二男、 五三男、 五四男、 五五男、 五六男、 五七男、 五八男、 五九男、 六〇男、 六一男、 六二男、 六三男、 六四男、 六五男、 六六男、 六七男、 六八男、 六九男、 七〇男、 七一男、 七二男、 七三男、 七四男、 七五男、 七六男、 七七男、 七八男、 七九男、 八〇男、 八一男、 八二男、 八三男、 八四男、 八五男、 八六男、 八七男、 八八男、 八九男、 九〇男、 九一男、 九二男、 九三男、 九四男、 九五男、 九六男、 九七男、 九八男、 九九男、 一〇〇男、 一〇一男、 一〇二男、 一〇三男、 一〇四男、 一〇五男、 一〇六男、 一〇七男、 一〇八男、 一〇九男、 一一〇男、 一一一男、 一一二男、 一一三男、 一一四男、 一一五男、 一一六男、 一一七男、 一一八男、 一一九男、 一二〇男、 一二一男、 一二二男、 一二三男、 一二四男、 一二五男、 一二六男、 一二七男、 一二八男、 一二九男、 一三〇男、 一三一男、 一三二男、 一三三男、 一三四男、 一三五男、 一三六男、 一三七男、 一三八男、 一三九男、 一四〇男、 一四一男、 一四二男、 一四三男、 一四四男、 一四五男、 一四六男、 一四七男、 一四八男、 一四九男、 一五〇男、 一五一男、 一五二男、 一五三男、 一五四男、 一五五男、 一五六男、 一五七男、 一五八男、 一五九男、 一六〇男、 一六一男、 一六二男、 一六三男、 一六四男、 一六五男、 一六六男、 一六七男、 一六八男、 一六九男、 一七〇男、 一七一男、 一七二男、 一七三男、 一七四男、 一七五男、 一七六男、 一七七男、 一七八男、 一七九男、 一八〇男、 一八一男、 一八二男、 一八三男、 一八四男、 一八五男、 一八六男、 一八七男、 一八八男、 一八九男、 一九〇男、 一九一男、 一九二男、 一九三男、 一九四男、 一九五男、 一九六男、 一九七男、 一九八男、 一九九男、 二〇〇男、 二〇一男、 二〇二男、 二〇三男、 二〇四男、 二〇五男、 二〇六男、 二〇七男、 二〇八男、 二〇九男、 二一〇男、 二一一男、 二一二男、 二一三男、 二一四男、 二一五男、 二一六男、 二一七男、 二一八男、 二一九男、 二二〇男、 二二一男、 二二二男、 二二三男、 二二四男、 二二五男、 二二六男、 二二七男、 二二八男、 二二九男、 二三〇男、 二三一男、 二三二男、 二三三男、 二三四男、 二三五男、 二三六男、 二三七男、 二三八男、 二三九男、 二四〇男、 二四一男、 二四二男、 二四三男、 二四四男、 二四五男、 二四六男、 二四七男、 二四八男、 二四九男、 二五〇男、 二五一男、 二五二男、 二五三男、 二五四男、 二五五男、 二五六男、 二五七男、 二五八男、 二五九男、 二六〇男、 二六一男、 二六二男、 二六三男、 二六四男、 二六五男、 二六六男、 二六七男、 二六八男、 二六九男、 二七〇男、 二七一男、 二七二男、 二七三男、 二七四男、 二七五男、 二七六男、 二七七男、 二七八男、 二七九男、 二八〇男、 二八一男、 二八二男、 二八三男、 二八四男、 二八五男、 二八六男、 二八七男、 二八八男、 二八九男、 二九〇男、 二九一男、 二九二男、 二九三男、 二九四男、 二九五男、 二九六男、 二九七男、 二九八男、 二九九男、 三〇〇男、 三〇一男、 三〇二男、 三〇三男、 三〇四男、 三〇五男、 三〇六男、 三〇七男、 三〇八男、 三〇九男、 三一〇男、 三一一男、 三一二男、 三一三男、 三一四男、 三一五男、 三一六男、 三一七男、 三一八男、 三一九男、 三二〇男、 三二一男、 三二二男、 三二三男、 三二四男、 三二五男、 三二六男、 三二七男、 三二八男、 三二九男、 三三〇男、 三三一男、 三三二男、 三三三男、 三三四男、 三三五男、 三三六男、 三三七男、 三三八男、 三三九男、 三四〇男、 三四一男、 三四二男、 三四三男、 三四四男、 三四五男、 三四六男、 三四七男、 三四八男、 三四九男、 三五〇男、 三五一男、 三五二男、 三五三男、 三五四男、 三五五男、 三五六男、 三五七男、 三五八男、 三五九男、 三六〇男、 三六一男、 三六二男、 三六三男、 三六四男、 三六五男、 三六六男、 三六七男、 三六八男、 三六九男、 三七〇男、 三七一男、 三七二男、 三七三男、 三七四男、 三七五男、 三七六男、 三七七男、 三七八男、 三七九男、 三八〇男、 三八一男、 三八二男、 三八三男、 三八四男、 三八五男、 三八六男、 三八七男、 三八八男、 三八九男、 三九〇男、 三九一男、 三九二男、 三九三男、 三九四男、 三九五男、 三九六男、 三九七男、 三九八男、 三九九男、 四〇〇男、 四〇一男、 四〇二男、 四〇三男、 四〇四男、 四〇五男、 四〇六男、 四〇七男、 四〇八男、 四〇九男、 四一〇男、 四一一男、 四一二男、 四一三男、 四一四男、 四一五男、 四一六男、 四一七男、 四一八男、 四一九男、 四二〇男、 四二一男、 四二二男、 四二三男、 四二四男、 四二五男、 四二六男、 四二七男、 四二八男、 四二九男、 四三〇男、 四三一男、 四三二男、 四三三男、 四三四男、 四三五男、 四三六男、 四三七男、 四三八男、 四三九男、 四四〇男、 四四一男、 四四二男、 四四三男、 四四四男、 四四五男、 四四六男、 四四七男、 四四八男、 四四九男、 四五〇男、 四五一男、 四五二男、 四五三男、 四五四男、 四五五男、 四五六男、 四五七男、 四五八男、 四五九男、 四六〇男、 四六一男、 四六二男、 四六三男、 四六四男、 四六五男、 四六六男、 四六七男、 四六八男、 四六九男、 四七〇男、 四七一男、 四七二男、 四七三男、 四七四男、 四七五男、 四七六男、 四七七男、 四七八男、 四七九男、 四八〇男、 四八一男、 四八二男、 四八三男、 四八四男、 四八五男、 四八六男、 四八七男、 四八八男、 四八九男、 四九〇男、 四九一男、 四九二男、 四九三男、 四九四男、 四九五男、 四九六男、 四九七男、 四九八男、 四九九男、 五〇〇男、 五〇一男、 五〇二男、 五〇三男、 五〇四男、 五〇五男、 五〇六男、 五〇七男、 五〇八男、 五〇九男、 五一〇男、 五一一男、 五一二男、 五一三男、 五一四男、 五一五男、 五一六男、 五一七男、 五一八男、 五一九男、 五二〇男、 五二一男、 五二二男、 五二三男、 五二四男、 五二五男、 五二六男、 五二七男、 五二八男、 五二九男、 五三〇男、 五三一男、 五三二男、 五三三男、 五三四男、 五三五男、 五三六男、 五三七男、 五三八男、 五三九男、 五四〇男、 五四一男、 五四二男、 五四三男、 五四四男、 五四五男、 五四六男、 五四七男、 五四八男、 五四九男、 五五〇男、 五五一男、 五五二男、 五五三男、 五五四男、 五五五男、 五五六男、 五五七男、 五五八男、 五五九男、 五六〇男、 五六一男、 五六二男、 五六三男、 五六四男、 五六五男、 五六六男、 五六七男、 五六八男、 五六九男、 五七〇男、 五七一男、 五七二男、 五七三男、 五七四男、 五七五男、 五七六男、 五七七男、 五七八男、 五七九男、 五八〇男、 五八一男、 五八二男、 五八三男、 五八四男、 五八五男、 五八六男、 五八七男、 五八八男、 五八九男、 五九〇男、 五九一男、 五九二男、 五九三男、 五九四男、 五九五男、 五九六男、 五九七男、 五九八男、 五九九男、 六〇〇男、 六〇一男、 六〇二男、 六〇三男、 六〇四男、 六〇五男、 六〇六男、 六〇七男、 六〇八男、 六〇九男、 六一〇男、 六一一男、 六一二男、 六一三男、 六一四男、 六一五男、 六一六男、 六一七男、 六一八男、 六一九男、 六二〇男、 六二一男、 六二二男、 六二三男、 六二四男、 六二五男、 六二六男、 六二七男、 六二八男、 六二九男、 六三〇男、 六三一男、 六三二男、 六三三男、 六三四男、 六三五男、 六三六男、 六三七男、 六三八男、 六三九男、 六四〇男、 六四一男、 六四二男、 六四三男、 六四四男、 六四五男、 六四六男、 六四七男、 六四八男、 六四九男、 六五〇男、 六五一男、 六五二男、 六五三男、 六五四男、 六五五男、 六五六男、 六五七男、 六五八男、 六五九男、 六六〇男、 六六一男、 六六二男、 六六三男、 六六四男、 六六五男、 六六六男、 六六七男、 六六八男、 六六九男、 六七〇男、 六七一男、 六七二男、 六七三男、 六七四男、 六七五男、 六七六男、 六七七男、 六七八男、 六七九男、 六八〇男、 六八一男、 六八二男、 六八三男、 六八四男、 六八五男、 六八六男、 六八七男、 六八八男、 六八九男、 六九〇男、 六九一男、 六九二男、 六九三男、 六九四男、 六九五男、 六九六男、 六九七男、 六九八男、 六九九男、 七〇〇男、 七〇一男、 七〇二男、 七〇三男、 七〇四男、 七〇五男、 七〇六男、 七〇七男、 七〇八男、 七〇九男、 七一〇男、 七一一男、 七一二男、 七一三男、 七一四男、 七一五男、 七一六男、 七一七男、 七一八男、 七一九男、 七二〇男、 七二一男、 七二二男、 七二三男、 七二四男、 七二五男、 七二六男、 七二七男、 七二八男、 七二九男、 七三〇男、 七三一男、 七三二男、 七三三男、 七三四男、 七三五男、 七三六男、 七三七男、 七三八男、 七三九男、 七四〇男、 七四一男、 七四二男、 七四三男、 七四四男、 七四五男、 七四六男、 七四七男、 七四八男、 七四九男、 七五〇男、 七五一男、 七五二男、 七五三男、 七五四男、 七五五男、 七五六男、 七五七男、 七五八男、 七五九男、 七六〇男、 七六一男、 七六二男、 七六三男、 七六四男、 七六五男、 七六六男、 七六七男、 七六八男、 七六九男、 七七〇男、 七七一男、 七七二男、 七七三男、 七七四男、 七七五男、 七七六男、 七七七男、 七七八男、 七七九男、 七八〇男、 七八一男、 七八二男、 七八三男、 七八四男、 七八五男、 七八六男、 七八七男、 七八八男、 七八九男、 七九〇男、 七九一男、 七九二男、 七九三男、 七九四男、 七九五男、 七九六男、 七九七男、 七九八男、 七九九男、 八〇〇男、 八〇一男、 八〇二男、 八〇三男、 八〇四男、 八〇五男、 八〇六男、 八〇七男、 八〇八男、 八〇九男、 八一〇男、 八一一男、 八一二男、 八一三男、 八一四男、 八一五男、 八一六男、 八一七男、 八一八男、 八一九男、 八二〇男、 八二一男、 八二二男、 八二三男、 八二四男、 八二五男、 八二六男、 八二七男、 八二八男、 八二九男、 八三〇男、 八三一男、 八三二男、 八三三男、 八三四男、 八三五男、 八三六男、 八三七男、 八三八男、 八三九男、 八四〇男、 八四一男、 八四二男、 八四三男、 八四四男、 八四五男、 八四六男、 八四七男、 八四八男、 八四九男、 八五〇男、 八五一男、 八五二男、 八五三男、 八五四男、 八五五男、 八五六男、 八五七男、 八五八男、 八五九男、 八六〇男、 八六一男、 八六二男、 八六三男、 八六四男、 八六五男、 八六六男、 八六七男、 八六八男、 八六九男、 八七〇男、 八七一男、 八七二男、 八七三男、 八七四男、 八七五男、 八七六男、 八七七男、 八七八男、 八七九男、 八八〇男、 八八一男、 八八二男、 八八三男、 八八四男、 八八五男、 八八六男、 八八七男、 八八八男、 八八九男、 八九〇男、 八九一男、 八九二男、 八九三男、 八九四男、 八九五男、 八九六男、 八九七男、 八九八男、 八九九男、 九〇〇男、 九〇一男、 九〇二男、 九〇三男、 九〇四男、 九〇五男、 九〇六男、 九〇七男、 九〇八男、 九〇九男、 九一〇男、 九一一男、 九一二男、 九一三男、 九一四男、 九一五男、 九一六男、 九一七男、 九一八男、 九一九男、 九二〇男、 九二一男、 九二二男、 九二三男、 九二四男、 九二五男、 九二六男、 九二七男、 九二八男、 九二九男、 九三〇男、 九三一男、 九三二男、 九三三男、 九三四男、 九三五男、 九三六男、 九三七男、 九三八男、 九三九男、 九四〇男、 九四一男、 九四二男、 九四三男、 九四四男、 九四五男、 九四六男、 九四七男、 九四八男、 九四九男、 九五〇男、 九五一男、 九五二男、 九五三男、 九五四男、 九五五男、 九五六男、 九五七男、 九五八男、 九五九男、 九六〇男、 九六一男、 九六二男、 九六三男、 九六四男、 九六五男、 九六六男、 九六七男、 九六八男、 九六九男、 九七〇男、 九七一男、 九七二男、 九七三男、 九七四男、 九七五男、 九七六男、 九七七男、 九七八男、 九七九男、 九八〇男、 九八一男、 九八二男、 九八三男、 九八四男、 九八五男、 九八六男、 九八七男、 九八八男、 九八九男、 九九〇男、 九九一男、 九九二男、 九九三男、 九九四男、 九九五男、 九九六男、 九九七男、 九九八男、 九九九男
そして、相変わらず特にやることがない いい歳をして恥ずかしい限りである
読みかけの小説を片付けるのもいいが、平日の隙間時間に出来ることを休日にやるのもな・・・・
なので美術館に行くことにする。徒歩で。
出かけるのを決めたのは良いが、なかなか億劫だ。トロトロと支度をする
古い日記を歌ってた中学生、良かったな エレカシの大学生も良かったぞ。彼は不合格だったみたいだけど
推理小説の書評が載っていた タイトルはダサいと思ったが、内容は面白そうだ
いつか読むかもしれない。いや、多分読まない
このコンビニは雑誌類が充実しているので、末永く続いて欲しい。
ニュートンとかここでしか読んだことない。パラパラめくる程度だけど
だいたいは親子連れとかが遊んでいるが、今日は誰も居なかった。
せっかくなので、鉄棒で懸垂をしてみる。
割と本気を出してみたが、一度も顎まで体を持ち上げることが出来なかった。中学生の頃から変わっていない
悔しかったが、無理をしたら腕を痛めそうなので諦める。
そもそも自分の年代で、適正な懸垂の回数っていくつなんだ?0回で正解の可能性も無きにしも非ず
こちらは結構、賑わっていた 凧揚げしてる人を久々に観た気がする
広場の奥では、七五三なのか、ウェディングフォトなのかよくわからんが、
盛装した夫婦とお子さんが、プロっぽい人たちに写真を撮られていた
2人の会話が聞こえてきたが、旦那さんの相槌があまりにやる気が無くて面白かった
1400円って高ぇな、といまだに思っている
が、物価が何もかも値上がりしているのに今のところ据え置きであることを考えると、
実質値下げしてくれているのかもしれない。今のところはだけど。
企画展は「中村宏展 アナクロニズム(時代錯誤)のその先へ」らしい。
入場して早々に、かなり後悔する。
やたらと暗く、陰鬱な画が並んでいる。辛い。
おい、中吊り広告のポスターと大分印象が違うぞ。騙しやがったな
奥をチラ見すると、多少は明るい色調が見えていたので変わってくると信じて観ていく
解説を読むと、ルポルタージュがどうのこうので、文学の手法を絵画に応用したとかどうとか。
うん、興味ない。つまらん。
「いっそ、便器がいくつ出てくるか数えてみようか」と頭を過ったが、辛すぎるのでやめておく
「お、ようやく陰鬱な画が終わるのか?」と思ったが、描かれているのは真っ赤な便器だった。
解説の文章に「セーラー服と蒸気機関車」みたいな文言があって、明らかに「セーラー服と機関銃」を意識してるよな・・・・と思ったが、どうなのだろう
しかし、こいつはまともに人物を描きやがらねぇ 一つ目だったり、首が伸びたり。何なんだ
セーラー服のマネキンが現れたのはちょっと面白かった。絵画じゃなくて、立体のマネキンが絵を眺める構図で置いてある。
あのマネキン、目元に何か文字が書かれていたんだけど、双眼鏡を装着しているせいで何が書かれているのかわからなかった。気になる。
それと覚えているのは、漫画やら動画やらの表現を取り入れた作品だったか。
ズームを表した連作?は時間も経過しているのかと間違い探しをしてみたが見つからなかった。つまんねぇぞヒロシ
途中、土方巽とやらの舞台の映像があったけど、退屈というか不快だったのでチラ見して通り過ぎる
ヒロシの作品は観終わったので、もう一つのおまけの企画展?を見ていく
デカくてカラフルで、ヒロシとは対照的なヤツが多かった気がする
なんか観たことあるなーと思ったやつは、石田徹也なる人の奴だった
ついでに常設展の地獄の門を観に行く。何度も観ているので通り過ぎるだけ。
掲示を観てみると、何やらVtuberが絡んだイベントなのか、音声解説なのかをやってるらしい。その関係か?
よし、満足した。帰ろう。
絶筆がどうのこうのと言っている。死にそうなのか?ヒロシ。元気そうだし、もっと頑張れよ。
たい焼きを買いたくなるが、我慢する。代わりに、スーパーで今川焼を買おう。
生の象もない
水族館には遠足か何かで行ったことあるはずだけど、動物園は超〜小規模な、クジャクとか小さい猿みたいなのが小屋で展示されてるようなのを見た記憶しかない
一方で、第一子であった姉のアルバムは分厚く、豪華な刺繍の布張りなのである
生まれたてから誕生日、七五三、さまざまな行楽、子どもが喜ぶような場所への遠出、旅行先の写真がわんさかとある
それが三冊も埋まっていて、予備の簡易アルバムがまた何冊もある
おそらく姉たちは動物園を含むいろんな所へ行き、キリンや象を生で見たこともあるんじゃないだろうか
家は裕福でも何でもなかったが、田舎の親族の中の本家として代々長男が継いできて、祖父も父親も長男として生まれ、家長となってきた
何の権威もない家柄で、家長であるばかりに病気の親を抱えて借金を返したり、事故に遭った兄弟の治療費を出したり、次男なら負わなくてよかった重責を負わされるという貧乏くじを引かされてきたとも言える
それが、私たちの父親の代にきて、子が女しか生まれなかったのだった
長女が生まれた時はまあ第一子でもあるし、一姫二太郎とも言うし、とにかく健康に生まれただけで喜んだのだろう
それでもまだ子が産めない年でもないから、望みが絶たれたわけでもなかったろう
第二子もそれなりに可愛がられて育った
そして、母親が三十をいくつか越え、当時としては高齢の出産で生まれたのが末子である私だった
誰かにそう言われたわけではないが、私はなんとなくそのことを「三度目の正直で長男を望んだはずが、ラストチャンスまで女が生まれてさぞかしガッカリしたのだろうな」と思い続けてきた
それだから大して祝い事もせず、連れて行かれた場所や、写真も少ないんだろうなと
私は親に連れられて大きな動物園にも水族館にも行ったことがなく、遊園地は小学生の頃に子どもだけで行った
一家でどこかに出かける時、主役は姉たちで、私が家の行事や祝い事の中心になることはなかった
金をかけてもらえなかったとか飯を抜かれたということもなかったが、微妙に放任されて育ってきた
末子というのは大体そんなもんなのかもしれないが、なまじ手をかけられて育った長女が優秀であったため、私は常に「この家族に私いらんくない?」とうっすら思ってきたのだった
父親は長男として、家のために犠牲にしてきたものが多い人だったのだが、それを継がせる男子がとうとう生まれなかったことを一体どう思っているんだろうか
俺が人生を犠牲にして守ってきたのは何だったんだと思ったりしたのだろうか
私の顔を見て、どうせ女なら作らなければよかったと苦い顔になってしまうことも、まあ人間なのであったのかもしれない
実家とは絶縁しており今更聞くこともできないけれど、長姉を溺愛していた父親は、私に関してはいつも少し面倒そうな態度であった
そういえば生のパンダ見たことないなと思ったら、なんか色々思い出してしまった
生サイとか生タイガーも見たい
東武動物公園でも行くかな
生まれた時、父親は国外出張中。母親は女の子に興味も責任感もなかったらしく自分や夫の実家に増田を預け、早々に職場復帰。預けられた先に猫がいて猫と遊んでた記憶がある。そのうち父親が帰国して弟できたらしく、小さいが庭つきのナイスな家に引っ越し。ほとんど初めて母親と対面。誰この人?と思ったと思うけぢさすがに覚えてない。ただ父親は子ども好きで明るかったので助かった。
その後も母親は仕事を続け、家には(工作員の)賄いさんがくるようになった。第第生命の営業が紹介してきた。要は母親を働かせておき契約させようという話。
で増田は7歳の時に7件ほど生命保険を契約されたらしい。七五三で伊勢神宮まで行って写真撮ったりしたがアリバイ作りだったらしい。だって水泳や楽器を習わされつつ父親の見えないところで殴られてたし。賄いさんが弟の喉を飴で詰まらせて死なせかける事件を起こして派手に辞めたりもあったけど、弟は殴られてない。姉見て渡世を学んだんだろう。
しかし増田が不動産関係者に襲撃され、ナイスな家からは引っ越すハメになる。小学校は好きだったが再編され仲の良かった子らとも別れる。挫折。
ところで母親の父親は熊本出身で身長180センチあって英語喋れてで政府で渉外してたらしいから、もしかして中韓混血とかで金融関係と縁が深いのかも。
父親は体に拷問の跡みたいなのがあったし、母親は生きてるけど、シレっと知らんぷりしたり忘れたと言い張る。あと会えば必ず言葉で殴ってくるし、幻滅作戦してくる。過去に何があったのか考えても分からないし、むしろ増田自身、たぶん殺されかけたこともあり会いたくない。
身内の犯罪者から家族を守るなんてたぶん無理だし、結婚には憧れたが具体的な願望を持つ気にはなれなかった。人権制度終わってるが如きの社会も気持ち悪いし。
2025年11月。スレッズを開いたら、また新しいスタジオオープンの報告を見た。
出張やってた奴が場所を借りて、ちょっと機材を揃えて、夫婦でスタジオ運営を始めた、みたいな投稿。
そういうの、この半年でめっちゃ増えた。正直、見るたびにモヤモヤしている。
なぜかというと、俺もこの業界にいるからだ。記念写真のスタジオ勤務。経営も少しは見てる。
市場規模は2025年の927億円から2030年には895億円まで落ちるって言われてる。
スマホ一台で撮れる時代に、プロに写真を頼むやつは減り続けてる。この業界は斜陽産業。
それなのに、なぜみんなスタジオを開くんだろう。
戦後、写真館がバンバン開業した時代がある。ベビーブーマーが生まれ、団塊世代が育ち、記念写真をプロに撮ってもらうのが当たり前になった時代だ。
人口は増えてた。文化として「写真はプロに」という認識が浸透した。そりゃあ、その時代にスタジオを開けば商売になった。
でも今はどうか。人口ボーナスはもう終わった。逆に人口オーナスの真ん中にいる。記念写真の「プロ頼み」文化は薄れた。
スマホで家族写真を撮って、Instagramに上げるのが普通だ。七五三、成人式、婚礼——確かに需要はまだある。でも数は明らかに減ってる。
それでもスタジオを開く奴がいる。SNSで「新しくスタジオをオープンしました」と堂々と言う。
俺はその投稿を見るたびに、別の映像が浮かぶ。10年後、その投稿者が「元カメラマンの失業者」になってる光景だ。
俺の父親の話
写真業とは関係ない話だが独立という点である意味トラウマになっているのかもしれないが、父親は建設業をやってた。
1990年代後半から2000年代初頭、建設ブームの最後の波に乗って、小規模の施工店を営んでた。需要がある。仕事がある。儲かる。そういう時代だった。
でもリーマンショックが来た。一気に消えた。人口減少の波も来た。その後、建設需要は二度と戻らなかった。
父親は選択肢を間違えた。ブームの時に「ブームは永遠に続く」と思い込んだ。ブームが終わってからも「また戻る」と信じた。結果、失敗した。
写真業界を見てて、同じ構図に見える。出張フォトグラファーのブームは2020年から2023年くらいがピークだった。
コロナ禍で外出できないから、ロケーション撮影の需要が爆発した。確かに稼げた時代がある。
でも今は? その波は終わった。なのに今ごろスタジオを開く奴は、俺の父親と同じ思考回路だ。
「もう一度ブームが来る」と思ってるのか。それとも「ブームはまだ続いてる」と錯覚してるのか。
フォトスタジオ市場は2030年に895億円になると言った。これは統計で見える部分だ。でも実は、もっと厳しい現実がある。
現在、個人でスタジオを営む奴らの大多数は法人化していない。年間売上1000万円未満の小規模事業が大半だ。
これらは統計に組み込まれにくい。つまり、統計が示す「市場規模895億円」の中には、
本来なら入るべき失敗事業体や赤字オペレーションが含まれていない可能性が高い。
実際には、市場は895億円より小さいかもしれない。あるいは、895億円の中での競争が、想定以上に激しいかもしれない。
新規参入者の多くは、個人事業主として細々と営む。月の売上50万円あれば上出来。
月の営業日数は15日前後。時給に換算すれば、下手したらコンビニバイト以下だ。
正気か?
なぜ、それでもやるのか
ここが一番の謎だ。データは明白。市場は縮小。人口は減少。競争は激化。収入は不安定。それなのに、なぜスタジオを開くのか。
恐らく、理由は3つだ。
1つ目:夢。
写真への情熱、自分のスタジオを持ちたいという夢。これは強い。人間を動かす。論理を超える。
だから、データなんか見ない。市場分析なんかやらない。「自分なら上手くやれる」という根拠のない自信を持って、スタジオを開く。
出張でやってた人が、スタジオを持つというのは、一種の「昇進」に見える。場所を持つ、ブランド化する、単価を上げる——こういう「次のステップ」の選択肢に見える。
でも、実は罠だ。市場が縮んでるから、スタジオを持つことが「昇進」ではなく「沈没」になる可能性が高い。
SNSを見ると、新規スタジオの報告はいっぱい見える。スレッズ、Threads、Instagram——みんなが開業してる。
だから「市場はまだ成長してる」と錯覚する。でも統計が示す市場規模は縮小。この矛盾は何か。
簡単だ。個人事業主の新規参入と廃業のスピードが速すぎて、統計追いつかないだけ。
SNSで見える新規オープンの数だけカウントすれば、当然「市場は成長してる」に見える。
でも、その裏では同じくらいの数の廃業者が出ている。統計はそれをキャッチするまでに1年~2年かかる。
10年後のこいつらはどうなってるのか
フォトスタジオ開業の成功率は15%程度だと言われてる。つまり、100人中85人は失敗する。失敗の定義は「経営継続不可」。廃業。
2025年にスタジオを開いた奴が、2035年まで生き残ってる確率は低い。単価は下落する。競争は激化する。
新しいカメラマンは入ってくる。AI画像生成も進化してる。そんな中で、「自分のスタジオ」を守り続けるのは、想像以上に難しい。
で、どうなるか。40代になった元カメラマンが、転職活動をしてる。でも40代での転職成功率は、30代より落ちる。
新しい業界に入るなら、給与も下がる。家族がいれば、その低下を説明するのは辛い。
バンドブームを思い出してほしい。音楽やってた奴らの多くが、結局は別の仕事をしてる。
でも20代の時は、「絶対にこれで食ってく」と思ってた。現実は厳しかった。
俺はどうするのか
正直に言う。俺も怖い。この業界にいて、毎日の経営を見てて、人口減少の波を感じてる。
俺は30代だ。妻と娘がいる。スタジオは給与をくれるが、それが10年後も保証されるとは思わない。
だから、俺は動いている。副業の検討。スキルの習得。転職活動の準備。小さく、慎重に、でも着実に。
父親の失敗を見てるから、同じ轍は踏まない。ブームが続くなんて思わない。市場が戻るなんて期待しない。
スタジオを開く奴を否定する気はない。でも、それが最適な選択か、本当に考えたのか、という疑問は残る。
最後に
この記事を読んでる人の中に、スタジオ開業を考えてる奴がいたら、ちょっと待て。
市場規模、人口推移、個人事業主の成功率、10年後のキャリア。これらを冷徹に分析してから、決めろ。
夢は大事だ。でも夢の代価を払うのは、お前だけじゃない。妻もいるなら、妻も払う。子どもがいるなら、子どもも払う。
俺はこれ以上、同じ構図の失敗を見たくない。
かつての節分は行事食としては弱かったが、恵方巻を得たことで劇的に強化された。手本とすべき成功例である。
空白期間。強いて言えば「お花見の弁当」や「桜スイーツ」などか。
また「イースターの卵料理」はさらなる発展の余地があるのではないか。
やや苦戦している感じがする。恵方巻のようなキャッチーな行事食が求められる。
第二の空白期間だが、「夏至カレー」は有力候補。かき揚げ丼の「夏越ごはん」などもある。
あまりイメージがないが、家で勝手に作って食べるから、外でそうめんフェアとかを見かけないのか。
こればかりは絶滅危惧があるのでいいことばかりではない。完全養殖が期待される。
第三の空白期間。とはいえ、夏祭り・花火大会・海水浴など、夏の行事が目白押しで、それに合わせた食事をする機会は多い。
これはもはや行事食といっていいだろう。
かぼちゃが多い気がするが、絶対というほどではない。行事食としてさらなる統一感が求められる。
第四の空白期間。
ボジョレー解禁は行事として定着したが、ワインということもあって、あまり若者を巻き込んだイベントにはなっていない。
逆に七五三は子供のイベントで、大人を巻き込めていないし、行事食というのもあまりない。
4月はイースターの卵料理、6月は夏至カレーを期待するとして、問題は11月である。
ボジョレー解禁をワイン全般に拡大して、ワインを使ったビーフシチューだとかを行事食にしてしまうとか。
七五三の千歳飴のような細巻き寿司を流行らせて恵方巻の再来を狙うとか。
業界の工夫が求められるところだ。
夫がまさにそれ。夫自身は信仰心ゼロで、私を勧誘したり行事に参加させることは絶対にない、何も問題ないから安心してって言われたけどね。
でも、昔付き合ってた人にそれで距離置かれた経験があるのに、聞くまで黙ってた。隠されてたことが本当にショックで、不信感が消えなかったから、脱会するまで入籍を延期したよ。
「信仰心がないなら辞めて」と言って脱会させたけど、実際どうなったのかは不明。脱会届を彼の親が郵送してくれたらしいけど、それが受理されたのか、名簿から名前が消えたのか、証拠がないから分からない。でも、一切創価に関わらないって約束させたし、今のところ変な新聞が届いたり、学会員が家に来たりっていうことはない。
ただ、結婚してから気づいたこともある。彼は七五三とか、お盆の墓参りとか、三回忌の法要みたいな一般的な宗教行事を全然経験したことがなかったらしい。そういうの当たり前の家庭で育ったから、夫はそうじゃなかったんだなって結婚してから分かった。
それで一番衝突したのは、子供について話し合った時。私はあんまり欲しくないって考え。彼は子供欲しい派。意見の食い違いからヒートアップして、思わず「あなたの両親が勝手に私たちの子を入信させるかもしれない。あなた自身がそうだったように。それは宗教虐待だ」って言ってしまった。そしたら「両親をそんな風に言うなんてひどい」って悲しまれた。でも、配偶者の両親なんて他人だし、何考えてるかなんて分かんないじゃん。ウチみたいにならないように、その辺も結婚前によく確認しておくことをおすすめするよ
あと懸念があるとすれば、いつか相手の祖父母が亡くなったら葬式はアッチ流でやるだろうなってこと。正直、拒否感半端なくて参加できるのか不安だけど、今から心配しても仕方ないからあんまり考えないようにしてる。
まとめると、結婚して数年だけど、今のところ目立った害はないから静観してる。ただし、これから問題が表面化する可能性は十分あるなと思ってる。彼の親族と話す時は、その辺の発言にはかなり気をつけてる。
アドバイスとしては、まず結婚前に分かってよかったね。それだけでも大きい。あと、「元増田にも入信してほしいと思ってるのか?」「どれくらい創価に本気なのか?」みたいなことは、結婚する前に根掘り葉掘り聞いといたほうがいいよ。知っといて損はないし、嘘ついてないか、隠し事してないかよく見極めてね。