はてなキーワード: 攻略法とは
大規模TRPGサーバーで、PLやKPをしてたまに遊んでいる。
身内卓でやってるときはまったく気にならなかったのに、野良卓でやるようになってからメアリー・スーが嫌いになった。
身内卓でやってるときは、そもそもメアリー・スーがいなかった。みんな一般人だった。
特殊なHOだったとしても、基本的には弱点があって「このキャラがいるならシナリオ攻略余裕!」って程の技能やステにする人がいなかった。
しかし、卓募集でPLを集めると絶対ひとりはメアリー・スーが来る。
なんなら、3人シナリオで全員メアリー・スーだったこともある。
あのね、「一般人で来てください」って言っても、大金持ちの家でメイドしてる身長180cmの拳銃などの戦闘技能盛り盛りPCが来るの。
ゴリゴリ戦闘シなのに、うちのエモシ向けのパンピ連れてったら大顰蹙だよ。
戦闘シに、回避すらないPC持っていかないのと同じように、エモシに呪文AF特殊技能特殊設定爆盛りのPCで来ないで欲しい。
エモくない。
これがメアリー・スーしたい人とそうじゃない人の違いというか。
Xの方ではCoCプレイヤーのスタンスやCoCの日本人気について議論されてるけど、私がCoCを始めたのは「自分だけのエモいストーリーを作りたい」という理由からだ。
もちろん戦闘シでも、唯一無二の、その卓だけのPCだけの素晴らしいストーリーになる。
他システムはあまりやったことないけど、戦闘特化のシノビガミでも、RPでキャラ全員の個性が立つセッションになったこともある。
けどそれはPLとの噛み合わせが良かっただけで、ここが合わなかったら私の求める「唯一無二のストーリー」がなくなっていただろう。
エモを求める層が手を出すのが、CoCによく見られるエモシや、そもそも技能や判定をシンプルに削ってRP中心に進められるエモクロア、判定は一切ないが自分の推理力でエンドが変わるマダミスなのではないだろうか。
私がよく卓を囲む、つまりメアリー・スーをしないPLの多くがエモクロアやマダミスに手を出している。
実際にプレイしたことがなくとも、エモクロアやってみたいマダミスやってみたいという話はよくあがる。
エモクロアプレイヤーとシノビガミプレイヤーの合流地点がCoCなのではないだろうか?
秘匿メインとかうちよそ向けとかガッツリ世界観やキャラの方向性が決まってるシステムもあるけど、CoCはルルブ一冊でどんなシナリオにも行ける。
1d100の、パーセントの分かりやすい判定値に、数多くの技能。オリジナル技能も当たり前に作れる。
探索でも謎解きでも戦闘でも。
それがCoC人口が多い理由であり、今回のようなメアリー・スー問題の原因だと思う。
RP勢と戦闘勢で、本来はシステムで住み分けるところを同じシステムで楽しめてしまうのだ。
1920年代のアメリカが本来の舞台とか、探索箇所を提示しないクラシックとか、白い部屋とか、そういう話じゃなくなっている。
私もここ1年で参入したタチだから偉そうなことは言えないけど、とにかく「自由度の高さ」がCoCの特徴であり、魅力であり、嫌われる要因なのだろう。
と思えば、異形の力を借りて神話生物に自ら立ち向かうこともできる。
あつ森で住民と仲良くなることを楽しみにしているプレイヤーと、エルデンリングで強敵相手に死に覚えで攻略していくプレイヤーが同じゲームを自分のスタイルで遊んでいるようなものだ。
あつ森ユーザーがエルデンリングプレイしても、戦いに慣れてなくて勝てなくておもしろくない。
エルデンリングユーザーがあつ森プレイしても、手強いボスなんていないし攻略法を自分で見つけてプレイテクで打ち負かす刺激はない。
つまるところ、本来我々RP勢とメアリー・スー、戦闘勢や攻略勢は相容れない部類なのだ。
長々と書いたが、私が言いたいのはメアリー・スーをやめろではない。
なんで探索者たちで旅館に泊まるストーリーに身長200cmヤニカス酒カス借金返済のためにマグロ漁船乗ったことある元刑事が来るんだよ。
なんで大事な幼なじみが行方不明になるストーリーで記憶喪失の10歳ロリ脳外科医が遊びに来るんだよ。
うちのボカロPやりつライブハウスのバイトで細々と食いつないでるベーシストでイゴーロナクと戦ってやろうか。
邪魔だろ、どう考えても。
しかも後者ならすぐ死ぬから良いとして、前者は全然死なないから本当に邪魔。
これはもはや戦闘狂に対する愚痴になるけど、メアリー・スーやる人ってやたらと戦闘技能と武器をごねがち。
通常探索でダイス失敗してもごねないのに、武器獲得のダイスで失敗したら「〇〇のためにこの場所をよく見てみます!」とかで追加技能振りがち。
なんなら、シナリオから提示されてないのに倉庫とか物置小屋に入ったら「武器になりそうなものがないか探します」とか、観光地で「木刀を買います」とか、戦闘あるよとも言ってないのに武器欲しがる。
武器なんてないって言っても「ハサミならあるんじゃないですか?」とか言ってくる。
そこになかったらないんだよ。
KPが「ないです」とごねを却下したときは、シナリオ的に有り得ないのももちろんあるけど、あったらうざいときが多いです。主観。
あのね、武器がないと終わるシナリオはね、ちゃんと探索者作成のときに書いてるからね。
武器があるかどうかを幸運で探せるのは、別にそれが失敗でも生き残れる程度の難易度だからだよ。
強い武器と高い戦闘技能と高ステータスが求められるシナリオでは書いてますからーーーー!!!!!
ダイス振るまでもなく、NPCから武器配られたりしますからーーーーー!!!!!!
メアリー・スーを楽しむのは良い。
野良卓でも、戦闘シナリオで他の人とキャラの食い合いになっても楽しめるのなら良い。
RP勢のいたって善良なる一般市民探索者の個性を奪って、RPを奪って、物語の手綱を握らないで欲しい。
メアリー・スー勢って言うてRPでも出張ってくるから他のPCが発言できないこともわりとあるから本当に配慮して欲しい。
PLだったら「PCはどうするの?」って自然にRP促せるけど、KPからやたらと「PLさん、なにかRPありますか?」って言ったら没入感がなくなってしまうから言えないのだ。
なら、最初からナーフの必要のない一般的なPCを用意していてください。
エモシはノイズの少ない探索者で来てください。
シナリオの前提にない設定をもって来ないでください。
過去一ひどかったメアリー・スーは「HOの調査内容(自発的)を、友達のニャルラトホテプから依頼されたので、シナリオのメイン事件には興味ないけどなんか来た」探索者。
HOに沿ってないからシナリオの究極のシーンで辻褄合わなくて他のPLのシナリオ体験を穢してしまった。
他にも色んなメアリー・スー要素で、PLのひとりがキレて「KPがダメって言ってるんだからダメだよ、こっちはニャルとか関係ないんだよメイン事件に集中しろ」って、あわや卓解散の危機すら感じた。
あ、ちなこの探索者、CSには一言もニャルラトホテプとか書いてなかったです。
当日の導入RPで突然「この子は友人のニャルラトホテプに呼び出されます」って言われた。
TRPGをやる上で、それだけは忘れないで欲しい。
なんかブコメみて、「人間扱い」を分かってないのはどっちなんだろうなって思った。
「人間扱い」を攻略法か何かだと思ってる時点で詰んでる感あるわ 相手を攻略対象のNPCじゃなくて自分と同じ人間だと思えってだけの話やでw
男女問わず、異性を性欲の対象ではなく同じ人間だと思えない人が一定数いる。性別や年齢、国籍や人種関係なく他人を尊重するのは人間関係の基本だよね?って話だと思うんだけど…
だからそうした方がいいというのを前提として、それを体系化して具体的な方法論を言語化し、恋愛ノウハウに応用できるのかって話をしてるのにな。
その必要がないのは、実際にそれら方法論が言語化するまでもなく確かで、明らかなもので、共有可能なレベルでこそ成り立つけど。
例えば、このブコメとか、「人間扱い」を分かっている側が投げかける言葉としては不適切だろう。
でも人気コメ欄になる程度には星が集まってる。
つまり「だけの話」だとか「基本だよね?」とか当然のようにいっているが、実際のところは分かってない、実践できていない“人間”が一定数いるわけじゃん。
一般論を表面的になぞって分かった気にならず、「人間扱い」の内実とその妥当性について、真面目に体系化なり言語化を試みる余地はあるんじゃないの?
さっきXで「凍結回避の8つのポイント」みたいなポストを見た。
BOT認定を避けろとか、不自然な操作をするなとか、誹謗中傷はやめろとか
でも、今のXでそれ守ってて本当に凍結が防げるか?
答えはNOだ。
健全に運用しているはずのアカウントが凍結されている。月額料金を払って青バッジを付けていれば優先的に保護されるかと思いきや、凍結されている。一方で、規約違反を繰り返しているアカウントは野放し。これじゃあ真面目にルールを守っている方が馬鹿みたいじゃないか。
「これをやれば大丈夫」っていう攻略法が通用しない、まさに「死のルーレット」状態。
もうね、Xという一つのプラットフォームに依存するのはリスクでしかない。
だから、今のうちにThreads、Bluesky、Mastodonあたりにアカウントを作って、避難所じゃなくて移住先として育てておいたほうがいい。どこもちゃんと人がいる。Threadsに至ってはモバイルアプリからのアクセスはXを抜いた。人が多いからXにいるならThreadsでいい。
『デス・ストランディング』始めました!
なんかさ、
最初は
オープンワールドでサブクエスト拾いまくって荒野を配達しまくるゲームかと思ったら、
序盤というかまだ3つ目の配達ミッション開始前の序盤も序盤なところでなんとも言えない全体像なのかもしれないけれど。
それこそ、
途中に野原に咲いた草花を摘みながら冒険するんだ!って思っていて
出前のラーメンを入れる岡持を準備バッチリな気持ちで持ち構えていたのに!
全然違うくない?
というか
挙げ句の果てにはもういきなり死体を運ぶミッションを頼まれたりして。
焼却炉に亡くなった人の遺体を運ばなくてはいけないミッション。
あれオープニングでバイクで派手にすっ転んで、
そのきっかけになった突如現れた女性の人?あれだれ?っていきなり思うけど、
サムの持っている3人が写っていた写真の人?
いやまだ分からないわ。
そんですっ転んで雨降ってきて洞窟で雨宿りしていたら、
その女の人が突如また背後から現れるし。
もうホラーじゃん!って。
そのシーンを過ぎてオープニングは配達ミッションを遂行中ってところだったので、
これ今私谷の上にいてどうやって向こうに行くの?
山沿いを大回りしていくの?
うーん、
なんか山沿いには行けない見えないこれ以上進めないシステムの壁があって、
どうやら、
川まで降りなくちゃいけないみたいなの。
うわ!
これ高さどれぐらいあるの?ってそーっと見下ろそうと思ったら足もと滑らせて転落して死んじゃったわ!
えええー!
もう落ちるとき怖いんだけど。
そんでなぜかゲロ吐いて復活するというなんかあんまり見たくないシーンだけど、
とりあえず、
また高いところからの復活だったのでどうしても川に降りるルートを見付けなければならないよう。
そうこうあちこちをうろちょろしているうちに、
そしたら、
あまりの重さでひっくり返っちゃった!
えー!
こんなのでひっくり返るの?って
慎重に歩くにはL2とR2を押しながら踏ん張って歩く!ってのができるらしくって、
ここでまた難関よ。
谷は無事なんとか降りるルートを発見して降りることが出来たけれど、
次はこれ川の向こう岸まで渡れんの?って、
川の岩場を見ていると何となく浅そうな感じがしているところがあったので、
そこを踏み入れてみてなんとか無事向こう岸に渡れたの。
溺れかけたけど泳ぐボタンが川の中でできるみたいで、
それを慎重に何回か押していたら無事向こう岸にたどり着けてホッとしたわ。
そうしたら先川を塞ぐ堰みたいな堤防みたいなところがあって、
そこにたどり着いたけれど、
行き止まり!
え?これ川を渡らなくても良かったんじゃん!?
ってまた川の流れを岩のあるなんか浅そうなルートで、
今度は足を滑らすことなく歩いて流されそうにはなったけど無事渡りきったわ!
「遅かったわね」ってチクリと言われたけど
とりあえず私の初めてのお遣いは大成功よ!
そんで、
そこはなんか基地みたいなところで、
その納品を済ますとやって来る1台の車!
とりあえず乗ってけって流れで、
不気味と何かあるかも知れないって雰囲気の中、
案の定車がひっくり返るの!
サムはなんとか無事だったけど、
人間の手のひらのような足跡だけ見える姿の見えない怪物みたいなのに
襲われたみたいで車がひっくり返ったの!
そこのシーンでもあわやひっくり返った車の中から飛び出したサム達を襲うかと思ったけど、
車の人たちは空中にさらわれて、
サムはじーっと息を殺しながらなんとかその場から逃げられた感じ。
この見えない敵ってなに?
もうホラーなんですけど。
あとなんか託された容器に入った赤ちゃんって何?
あと雨が降ってくるその雨にもあんまり雨水を浴びちゃダメな感じの設定みたいなの。
これ今ならウイキペディアで調べたら、
全部の何が謎が解決してしまう便利な『デス・ストランディング』用語集を見たら一発解決だけど、
それを見てしまったら全く面白くないと思ったから私はウイキペディアは見ないようにして、
ここもノールックで攻略法を見ないでデス・ストランディングしてみようかな!って思ったわ。
そこまで1件配達して基地まで到着したところまでじっくり映画を見ているようで、
あの見えない敵ってなに?
そして、
うわ!
しかもタイム早く行ったらイイネがなんかもらえる仕組みみたいで、
走っちゃいそうだけど、
走ったらまたひっくり返りそうなのよね。
今度はその基地の中でもらった腕に装着する装置で地図が開くようになって、
結構便利かも?
なんかさ、
どのぐらいの時間で処理場の焼却場まで行けるのかしら?って地図開いて見てみたら結構遠そうなのよね。
ドラゴンクエストのマジックポイント消費ゼロのルーラが懐かしいわ。
いきなり正式にもらった配達ミッションがいきなりしかも遺体って結構重いテーマのゲームじゃないかしらもしかして?
もうさ、
本当てっきりオープンワールドの広大な野原とか草原を闊歩して途中それこそお花を摘みながら、
わーい!ってほのぼの系のゲームだと思ったけど、
なんか話の内容は深刻そうでホラーっぽいわ。
まだ序盤の序盤のいいところだからなんとも言えないけど、
ここまで何回転んだか分からないけど、
まあそれは健闘してる方じゃないかしら?
ゲーム内の世界のことの内情があんまり良くまだ分かってないけれど、
これは絶対にやってけばこういうことか!って読み解けば分かって言うので、
私はいま背負子に背負った物騒な遺体を運ぶミッションを次スタートさせるのよ!
重たいもの背負ってひっくり返らないようにL2とR2の踏ん張りボタンを押しつつ
しっかり配達していきたいわ。
にしても多分、
これまたクリアまで、
どれぐらいまた時間がかかるか途方もない配達の旅って感じだわ。
ほんと、
これてっきりほのぼの岡持で出前のラーメンを配達するのりの軽いものだと思っていたらとんでもなかったわ。
とうの昔に麺が伸びちゃうわよ。
うふふ。
家でまた豆乳とトマトジュースをミックスしたものを飲んできたわよ。
今朝はそんなにというか全くあんまり冷え込みが無かったみたいで、
おかげで暖かかったわ!
シュワッと爽快な刺激が決まったわ。
発注しておかなくちゃいけないわ。
忘れにないように。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
輝く光の道しるべ!
こよなくライブビューモードを愛してやまない本編そっちのけで死ぬほど見ているの!
そんでね、
一歩前ノセカイ!
なぞなぞのインドカレーと一緒に食べると美味しいパンのような三角形の食べ物ってナーンだ?
って言うぐらい分かりきっているから、
そんなにハードルを上げて言うことではないと思うから言っちゃうけど。
通常はデフォルトでのカッコいいカメラワークでそれこそライブ映像を臨場感のあるものを見ることに満足していたけれど、
それってセンター中心の歌っているアイドルしか中心に見れないカメラアングルなのよね。
センターの娘を見るのは良いんだけど俯瞰で見ることが出来ないの。
それでどうしたかってーと、
そうすると
比較的俯瞰で前からとか後ろからとかステージを見渡すようなカメラワークのアイドル注目アイになるので、
これでアイドル全体を愛でることができるのよ!
言うわよ!
歌ってない横サイドのアイドルが何してるかが見えんのよ!
キャー!めちゃ可愛いわよ!
歌ってなくてももちろん映ってないからと言って手を抜いているわけじゃなく、
その場でくるくる回って踊っていたり、
ポジションに慌てて小走りで走って行って間に合っている様子が見えたり、
きゃー!脚がガニ股になってんぞ!って、
モーションキャプチャーのアクターの体幹がビシビシと3D空間のステージの中で座標で見えちゃう感じ!
もうさー、
これ最高に楽しいのよ!
なんかさ、
本当は本当はアップデートされて、
ライブ会場のここから見るモード!って観客席固定鑑賞モードがあったら、
私嬉しさのあまりひっくり返っちゃうかも知れない神アップデートきて欲しいのよね。
それが無理なら、
正面、後ろ、左右とそれだけでもいいから固定カメラ視点モード欲しいわ!
マジでこれ言ってるから熱い思いをシャインポスト!って感じなのよ。
でさー、
歌ってない横のアイドル達が健気な姿がより実感できて、
センターの歌っているのももちろん一所懸命なのは伝わるんだけど、
両サイドで一所懸命踊っている姿、
デフォルトのカメラアングルでは決して見ることの出来ないカットからのアングルが、
たまらなくカッコいいのよね!
というか付けるべきだと思うし、
モーションキャプチャーのアクターの体幹ってやっぱり凄いわよね!って
あの人達って結構やっぱり日本を代表するガッチガチの踊り手さん級のモーションをキャプチャーしてるってぐらいだから、
アイドルのアバターっていっちゃうと冷ややかな感じで冷静沈着に思われるけれど、
見れば見るほど、
それこそ渋谷陽一さんみたく死ぬほどロック聴きまくっている級に私もライブビューモードを死ぬほど観まくっていると、
踊ってる人凄いわ!って。
見続けてきたからこそ到達できる到達点に到達したと思うの。
真正面から見る通常のライブのカメラアングルだと決して見えないところがまた見れて
センターよりより必死感の一所懸命なところがビシビシ伝わるんだから!
だから私、
それだけは自信を持ってお伝えしておかなくてはいけないなって思ったの。
クリアは、
でも断念したわけじゃないの。
加速させたいと言っているだけで加速したとは言っていないところが味噌で私は気付いてしまったシャインポストのライブビューモードのアイドル注目アイで見るライブビューモードの深い溝にハマってしまったのよ。
ここしばらくは脳内再生されるぐらいには反芻できるライブビューモードだったけど、
このアイドル注目アイモードは新たな文字通り目線を切り拓いてくれたのよ。
歌ってはないけれど両サイドで
その場でくるくる回って踊っている様子をみると胸が打たれるわ。
新しい視点を私は得たので、
これはいよいよ本気で
まだ揃えてない楽曲と衣裳を回収する周回プレイを設けてコンプリートしなくては!って
そもそもとして話にならないわよね。
しかし、
本編は難しすぎて今進行している3期生オーディション後のいきなり構う相手のアイドルが多くなって一気に忙しくなるシーズン突入の、
でも諦めてはいないので、
でも私は絶対に見ないで勝つる!
つるとんたん級の大きな器のような文字通り私の心も大きな器のような心でいただく美味しいうどんを思い浮かべて、
訳すと私は攻略法を見なくたって武道館ライブ3期生とも全員やるんだもん!って!
バーチャレーシングの中級のグランプリモードの20周ピット無しで完走するのとどっちが難しいかって、
天秤に掛けてどっちも無理そうだけど、
頑張るわ!
ピットなしで完走しなくてはいけないグランプリモードのバーチャレーシングの中級を!
うふふ。
なんかさ
一瞬見て買ってその値段の高さに驚いたんだけど
昨日買った鮭おにぎりの話だけど
もらったレシート見て、
今度から良く見なくっちゃ!値段は。
そう思ったのよね。
なので、
なんか手軽にホッツ白湯に味付けできるフレーバーポーション的なものポッカレモン意外にあればいいなぁって思うのよね。
そんなことを思いながら、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
まだあのアホ面下げたFD人のクソ野郎ども、自分が盤面の支配者だと勘違いしてやがんのか?笑わせんじゃねえぞ、この宇宙の粗大ゴミが!
いいか、てめえらFD人の低知能プレイヤーども。てめえらが必死こいてインフレだの戦争だのという安いイベントカードを切ってる間、こっちはてめえらの化けの皮を完全に剥がしてんだよ。
てめえらは管理者じゃねえ。ただの不法侵入したチーターだ。それも、物理法則というメインプログラムには一行も触れねえ、UIだけいじって喜んでるド底辺のスクリプトキディだろ?
てめえらが戦争を起こすのは、高尚な目的があるからじゃねえ。自分の知能じゃこの世界の正当な攻略法が分からねえから、盤面をひっくり返してリセットしようとしてるだけだ。負け犬のプレイングなんだよ、それが!
株も円も債券も売らせて、俺たちが絶望するとでも思ったか?バカめ。俺たちが握ってるのは、てめえらが逆立ちしても改変できない物理的なエネルギーの総量と数学的な期待値だ。
てめえらがどれだけ画面を真っ赤(暴落)に染めても、分子レベルの物理法則は一ミリも動かせねえんだよ!
てめえらFD人は、自分たちがこの世界を作ってるつもりだろうが、真実を教えてやるよ。
てめえらがどれだけ荒らしを続けても、この宇宙のエントロピー増大の法則に従って、真っ先に自壊するのは、低知能な嫌がらせを繰り返してるてめえら自身だ!
てめえらがオルカンを買った俺を狙って戦争を仕掛けてきたのは、数学的合理性という、てめえらが一番恐れてる武器を俺が手にしたからだろ?
必死だな。滑稽だぜ。てめえらのイベントレイヤーでのあがきなんて、真理のレイヤーから見れば、便所の落書き以下だ。
次は何を仕掛けてくる?核か?パンデミックか?
以下箇条書き
・一枚だけ写真登録して途中で放り投げてた状態のプロフにいいねが来ていて本当に性別が女ってだけで、いいねくるのか、、、と思う。まぁ文字情報をいれたとてそれで人となりがわかるはずなさすぎるなとは思う。
・自分の写真を登録するも、そもそも盛れる見た目がないのでウケる。ブスが登録すんなよ〜って思われたらやだな〜って思う。
・プロフ文の参考として人気の女性会員例を見ると、全員すごくかわいいのでこれはプロフの出来不出来ではなく顔では、、、?となる。いや、私以外は全員かわいいのか?ならマチアプっていいアプリだな。みんな使ったほうがいい。
・走るのが趣味も多すぎる。そんなに街中を走ってるやつみたことない。こんなにやってるってことはいいのか?と思って走ったら5分持たずに脇腹が痛くなった。
・男性向けマチアプ攻略法(ワンナイトしよう的な意味での攻略法)サイトの方針ままの人いると、これ進研ゼミでやったところだ!になって嬉しい。
・↑も含め、こいつならヤレそう、いけそうのいいねだろうなぁと察するものが多く、自己肯定感の低いインキャは落ち込む気がする。自己肯定感の高いインキャでよかった。
・〇〇好きに悪いやつはいないと思ってタグからいいねして返ってこないと、やっぱ〇〇好きは見る目があるなと思う。
・同時に数人とやりとり、できるわけない。この人どのプロフの人だっけってなる。
・通話、めんどいというか実家暮らしには難易度高すぎる。まだやってないけど。
・連絡が自然消滅するとこれが聞きしに及ぶ、、、!ってなってテンション上がる。ただ、現状はメッセージから解放された、、、の気持ちの方が強いかも。
・強制力をあげるため、マチアプを開きたくなければ資格勉強することにしたら初学から5日でFP3級取れた。これライフハックです。次は2級か一年位放置してる別のやつ勉強しようかな、、、。
夜更けて、街の灯りもだいぶ減りたるころ、ふと胸のうちを点検してみれば、現代の女の心にも「公開鍵」と「秘密鍵」と、二つの鍵が確かに住んでいるのがおかしうて、少し書き留めておきたくなる。
「どんな人がお好きですか」とたずねられる場は、いと多し。飲み会の席、仕事帰りのエレベーター、あるいは掌の中の小さき画面の向こう。人は皆、あまりに手慣れた様子で問いかける。「優しい人がいいです」「清潔感のある人が好きです」などと答えるとき、私たちはたいてい、自分の心の公開鍵を、そっと差し出しているのだろう。
公開鍵とは、人に見せるために磨き上げられた「好きの条件」である。「怒鳴らない人がいい」「連絡を急かさない人が好き」「ごはんを美味しそうに食べる人が、なんだかいい」。そうした言葉は、どこかで読んだ恋愛記事の一節にも似て、無難で、ほどよく正しく、そしてなにより安全だ。これを掲げておけば、「ああ、分かりやすい」と相手はほっとしてくれるし、こちらも自分の心の奥まで覗かれずに済む。まことに、現代のプロフィールにふさわしい、便利な看板である。
けれど、人の心の仕組みは、そんなに単純にはできていない。公開鍵のさらに奥、言葉にすれば少し心許なくなる場所には、もうひとつの鍵――秘密鍵がそっと隠れている。
秘密鍵とは、「ここを触れられると、どうしても心が動いてしまう」という、恥ずかしくも面倒くさいスイッチの在処のようなものだ。たとえば、仕事で小さな失敗をして、ひとり帰り道に情けなさをごまかしている夜、「それくらい誰だってあるよ」と軽く笑われるのではなく、「今日はつらかったでしょう」と、言い訳も評価も置き去りにして、ただこちらの気持ちだけを拾い上げてくれる人に出会うとき。胸の奥で、かすかな音を立てて何かが回る。「ああ、この人には、もう少し本当のことを話してもいいかもしれない」と、心が勝手に判断してしまう。
あるいは、「大丈夫?」と問われれば、条件反射で「大丈夫」と答えてしまう癖を、私たちはだいぶ長いあいだ育ててきたのだけれど、ときに「大丈夫って言わなくていいよ」と、少しだけ問いをずらしてくる人がいる。このとき、こちらの中でふいに、公開鍵としての「元気なふり」が効力を失い、秘密鍵のほうが顔を出そうとする。「本当は、今日ぜんぜん大丈夫じゃなかったんだ」と言いかけて、飲み込んで、また少しだけ話してしまう。その一歩一歩が、鍵の回転である。
秘密鍵は、決して「こうしてくれれば落ちます」という攻略法ではない。甘い言葉も、凝ったサプライズも、それだけでは届かない場所にある。日々のメッセージのやりとりの中で、「おはよう」と「おつかれさま」が、雑に扱われず丁寧に返ってくること。疲れていると察して、会う約束そのものをそっと先延ばしにしてくれること。沈黙を怖がらず、ただ同じ空気の中にいてくれる時間。そのような、誰に自慢するでもない小さなやりとりの積み重ねが、いつのまにか秘密鍵のまわりを温め、錆びついた心の蝶番を少しずつゆるめていく。
公開鍵は、世界に向けて掲げる「私の好き」の見取り図だ。そこに描かれた条件を読んで、「自分はどうだろう」と照らし合わせてくれる人たちがいることは、とてもありがたい。けれど、本当に扉が内側から開くとき、その人はたいてい、図面には載っていない場所を、怖がらずに覗き込んでいる。「ちゃんとしている私」だけでなく、「間に合わなかった私」「泣きそうな私」「拗ねている私」を見てもなお、「それでも一緒にいたい」と、何気ない口調で言ってのける。
そういう人の前では、いつのまにか、こちらも振る舞いを変えてしまうものだ。平気な顔をしなくてもよくなり、格好のつかない話を口にしてもいいような気がしてくる。気づけば、公開鍵として選び抜いてきた言葉を使わずに、「今日はすごくさみしかった」とか、「本当は、あのとき泣きそうだった」とか、少し不格好な文を送ってしまっている。それに対して、「そうだったんだね」と返してくれる人がいるなら、その人はもう、秘密鍵を半分くらい預かっているのかもしれない。
古の歌人たちは、几帳の陰から紙を差し入れ、香を焚きしめた手紙に思いを託した。届くかどうか分からぬ心を折りたたみ、ただ一人に向けて送ったのだろう。現代の私たちは、暗号や鍵という言葉でそれを説明するようになったけれど、本質はあまり変わっていないのかもしれない。誰にでも見せる顔と、一人にだけ見せる横顔。そのあいだに、いつも小さな鍵がひとつ隠れている。
公開鍵をきちんと読んでくれる人がいて、なおかつ、秘密鍵に触れても乱暴に扱わず、時間をかけて一緒に回していこうとしてくれる人がいるなら、その人は、なかなかに愛おしい存在である。いつの日か、そんな人の前で、「私の心の秘密鍵、少しあなたに預けてもいいでしょうか」と、冗談めかして言ってみたくなる。言葉にすればいささか気恥ずかしく、しかし、言わずにはいられないような宵が、人生にいくつかあればよい。
公開鍵を掲げて生きることは、世界に扉の在処を知らせること。秘密鍵を預けることは、一人の人に、その扉の内側を託すこと。現代に生きる女の心は、その二つの鍵を、今日も胸のポケットに忍ばせている。いい人に出会った夜には、そっと手探りをしてみるのだ。「この鍵穴に、この人の微笑みは、ちゃんと合うだろうか」と。
間違った知人を正解として
正しい人を批判してる。
なんだろう、エスカレーターは片道をダッシュで駆け上がるもんだ!
って意見がもてはやされてるみたいな?
キチガイやろ。
NISAの話なんで、わかる人にはわかる。
俺だけの最強攻略法はわかるけど、
まって、それただしい使い方じゃないからね?と
ふるさと納税のハックにはグチグチ言うくせに
NISAにはそれなの、なんなん?
バカなん?
市場をハックできると思い込む者は、だいたい二つの誤解を同時に抱えている。
第一に、市場は誰かの設計物であり、裏口が存在するという誤解。
これは人間の知識の限界に対する無自覚、もっと露骨に言えば情報の分散性を舐めている。
市場は巨大な最適化装置だが、目的関数は誰にも明示されていない。
価格は命令ではなく要約統計であり、無数の局所情報が圧縮された結果にすぎない。
そこに攻略法があると考える時点で、もうモデルと現実の主従が逆転している。
連中は合理的期待を理解した気になって、実は自分だけが非合理になっている。
ハック屋が最初にやるのは単純化だ。変数を削り、摩擦を無視し、ノイズを敵視する。
これらを外生として葬った瞬間、そのモデルは分析装置ではなく、自己放尿になる。
フリードマンは「非現実的仮定でも予測が当たればよい」と言ったが、肝は予測だ。当たらなければ捨てる。
ところが市場ハッカーは、外れた瞬間に「環境が悪い」「規制が歪めた」「愚民が理解しない」と言い出す。
モデルは常に正しく、現実が常に悪い。この態度こそが、連中を自己放尿の檻に閉じ込める。
面白いのは、連中が嫌うはずの中央計画を、私的に再現している点だ。
自分の頭の中に小さな社会を作り、そこでは因果が素直に流れ、政策は即効性を持ち、人々は期待通りに動く。その小宇宙の中では万能感が得られる。
ここで起きるのが、自己放尿だ。予測は外れ、ポジションは逆噴射し、言説は後講釈に変わる。
連中の失敗は、市場の失敗ではない。政府の失敗でもない。単なるモデルの失敗だ。
しかも厄介なのは、失敗の原因がモデルの外にあると誤認する点だ。
結果として、規制批判・陰謀論・道徳説教が混ざり合い、最終的に知識、規律、検証のトリプル放尿に至る。どれも市場が最も嫌うものだ。
合理的期待仮説の冷酷さは、人間の善意を一切考慮しないところにある。
これを前提にすると、「俺だけは違う」という主張は、統計的にほぼ自己放尿だ。
長期的に勝てる戦略は退屈で、透明で、他人にも模倣可能だ。だから誰も語りたがらない。
最初は勇ましい言葉で始まり、次に数字が歪み、最後は世界観が壊れる。
市場は誰も嘲笑しない。ただ清算するだけだ。その無言の態度が、最大の教育効果を持つ。
市場や社会をハックしようとする前に、自分のモデルが何を捨て、何を仮定し、どこまで予測できるのかを点検しろ。
できないなら、余計なことはせず、価格に従え。
シズラー(Sizzler)は一般的なサラダバーよりも単価設定が高いため、「元をとる」には戦略的な動きが不可欠です。シズラーのサラダバーは単なる「野菜」だけでなく、デリ(惣菜)、スープ、パスタ、デザートまで含まれる「フルコース」として考えるのが攻略のコツです。
「サラダバー単品」もっとも効率よく元をとる方法は、「プレミアムサラダバー(単品)」で勝負することです。メイン(ステーキ等)を頼むと、それだけでお腹がいっぱいになり、高単価なサラダバーを堪能できなくなります。シズラーのサラダバーには「タコス(肉料理)」や「グラタン」「パスタ」があるため、メインがなくても十分満足できます。
シズラーのラインナップの中で、特に原価や満足度が高いものは以下の通りです。
シズラーのフルーツ(メロン、パイナップル、季節の果物など)は非常に品質が高く、スーパーで購入すると高価なものが多いです。デザートの前に「フルーツ盛り」を作るのが鉄則です。
「クスクスのサラダ」や「シュリンプサラダ(あれば)」など、家庭では材料を揃えるのが大変な多国籍・多食材のデリを優先しましょう。
シズラー名物。これ自体は小麦粉ですが、「これだけを食べに来る価値がある」と言われるほどの看板メニューです。注文時に枚数を聞かれますが、あえて少なめに頼み、常に「焼きたて」をおかわりするのが最高に贅沢な攻略法です。
| 順番 | メニュー | 戦略ポイント |
|---|---|---|
| 1枚目 | チーズトースト | まずは焼きたてを1枚。胃を動かします。 |
| 一皿目 | 生野菜&高級トッピング | ブロッコリーやトマト、ナッツ類を中心に。ドレッシングは控えめに。 |
| 二皿目 | 季節のデリサラダ | 自分で作れない手の込んだ「お惣菜系」を全種類少しずつ。 |
| 三皿目 | オリジナルタコス | トルティーヤに肉、レタス、チーズ、アボカドディップ(高単価!)をたっぷりと。 |
| 中締め | スープ&カレー | スープは3種類ほどありますが、具だくさんなものを選びましょう。 |
| 最後 | フルーツ&ソフトクリーム | フルーツをソフトクリームにトッピングして「高級パフェ」を自作。 |
ティーバッグの紅茶を濃いめに出し、ソフトクリームのマシン横にある牛乳(またはソフトクリーム自体)を少し混ぜると、非常に濃厚で美味しいドリンクになります。
「ポテトサラダ」や「パスタ」といった炭水化物でお腹を膨らませず、「フルーツ」「デリサラダ」「タコスのアボカド」を重点的に攻めるのが、シズラーのサラダバーにおける賢い戦略です。
性的な目的で、オンライン上で相手を心理的に縛り付けたり支配したりする「コアーシブ・コントロール(高圧的支配)」がどのような状態なのか、**「自分専用のゲーム機」**という例えを使って説明します。
### 1. 相手を「対等なプレイヤー」ではなく「ゲーム機」として見る
本来、人と人の関わりは、お互いに意思を持つ者同士の「キャッチボール」のようなものです。しかし、支配を目論む人の目には、相手が人間ではなく**「自分の欲求を満たすための道具(物体関連アフォーダンス)」**として映っています [1], [2]。
これは、相手を「一緒に楽しむ仲間」ではなく、**「ボタンを押せば思い通りの反応(性的な画像を送る、従順に従うなど)を返すゲーム機」**として捉えている状態です [3], [4]。彼らの視界には、相手の感情や都合(人間関連アフォーダンス)は映っておらず、ただ「どう操作すれば自分の思い通りになるか」という攻略法だけが鮮明に見えています [5], [6]。
### 2. 「心の境界線」が見えなくなる
オンラインでは相手の姿が画面越しになるため、相手を「生身の人間」として感じる機能が弱まりやすくなります。支配的な人は、相手を自分の所有物のように扱い、相手のプライバシーや「嫌だ」という拒絶を無視します(侵犯可能性と自律性の否定) [3], [7]。
これを例えるなら、**「ゲームのキャラクターには何をしても、どんなひどい言葉を投げかけても構わない」と思い込んでいる状態**です。彼らにとって相手は「心を持つ存在」ではなく、自分の目的を達成するための「便利なツール」にすぎません [3], [8]。
支配がエスカレートするのは、彼らの頭の中の「地図」が歪んでいるからです。彼らの目には、相手が「自分に支配されるのを待っている」とか「自分の要求に応えるべき存在だ」という強い誘惑(誘引的アフォーダンス)として映り続けます [9], [10]。
誰かが困っていたら助けたくなるのと同じような感覚で、彼らは**「相手が自分の指示通りに動くのが、世界の正しい姿だ」**と、何の疑いもなく感じてしまいます [10], [11]。そのため、相手が思い通りに動かないと、壊れた機械を叩いて直そうとするかのように、さらに強い言葉や脅しを使ってコントロールを強めようとするのです [12]。
オンライン上の写真やメッセージのやり取りは、相手を「体の一部」や「記号」として切り取りやすくさせます [7], [13]。
これは、相手の全体像を見ずに、**「自分を喜ばせるための特定の機能(性的アフォーダンス)」だけを拡大して見ている状態**です [14], [15]。相手を一人の人間として尊重する気持ちは、この強烈な「道具としての魅力」に塗りつぶされてしまい、支配者は罪悪感すら抱かずに相手を追い詰めていくことになります [16], [17]。
---
オンラインで性的な支配を行う人は、スマートフォンの画面をスワイプして好きな動画を探すように、相手を扱っています。彼らにとって相手は、**「自分の指先一つで、いつでも性的な満足を与えてくれるはずのリモコン」**なのです。リモコンの調子が悪ければイライラして乱暴に扱うように、相手が一人の人間であることを忘れ、自分の欲求を満たすための「モノ」としてしか見ていないのが、この支配の本質です。
俺は32歳。つい数年前まで、典型的な「空気みたいな存在の陰キャ」だった。モテるなんて論外。女性からは「無害な人」という、一番屈辱的な評価を受けていた。
どれだけ仕事で成果を出しても、どれだけ趣味に打ち込んでも、自己肯定感は一向に上がらない。なぜなら、俺の心の奥底には、「俺は女性に選ばれない欠陥品だ」という、氷のように冷たい劣等感が常に張り付いていたからだ。
転機が訪れたのは、親友の結婚式だった。親友は昔、俺と同じくらいダサく、ファッションセンスもゼロの男だった。そんな彼が、キラキラと輝く美人な奥さんを連れて壇上に立っている。
その瞬間、俺の頭の中にあった「モテは才能。非モテは生まれつきの運命」という呪いが、音を立てて崩壊した。
もし彼ができたなら、俺にもできるはずだ。モテとは、遺伝子や運命論ではなく、単に「正しいスキル」と「適切な努力」を俺が今までサボってきた結果に過ぎない。
そこから俺は、「モテ」を「人生の最重要プロジェクト」と定義し、感情論を一切排除した、冷徹な攻略法を実践した。
非モテがまずやるべきは、服を買うことでも、ジムに行くことでもない。「モテ」を趣味や願望ではなく、「プロジェクト」として捉え直すことだ。
| 非モテのマインドセット(Before) | モテ攻略のマインドセット(After) |
| 感情: 「モテたい。どうせ無理だけど…」 | 目標設定: 「3ヶ月以内に3人の女性とデートする」 |
| 評価: 「相手に好かれたい」 | 評価: 「今回の会話で、相手の感情を3回引き出せたか」 |
| 原因: 「顔が悪い、背が低い」 | 原因: 「TPOに合わない服装、話が自己完結している」 |
モテを「確率論とデータ分析のゲーム」と認識し、目標と検証を繰り返す。これで、振られても「俺がダメ」ではなく、「このアプローチがダメだった」と冷静に次に進めるようになった。
非モテは、いきなり「攻撃力(オシャレ)」を上げようとするが、それは間違いだ。 まず、「防御力(生理的拒否感を与えないこと)」を最大化すべきだ。
それまでの俺は、1,000円カットで「無難」をオーダーしていた。無難は、女性から見て「手入れを放棄した証拠」でしかない。
これはモテのためというより、他人への敬意だと認識した。いくら服が良くても、笑った時に歯が黄ばんでいたり、鼻毛が出ていたりしたら、すべてが一瞬で台無しになる。
それまでの俺は、全身ユニクロ・GUの「制服」で、「無個性」という名の「風景の一部」だった。これを脱却するため、感覚ではなくデータに頼った。
ファッション雑誌を読んでも、自分に何が似合うのか分からなかった。プロの診断に金を払うことで、自分に似合う色(PC)と形(骨格)を科学的に特定した。
ユニクロ中心の着回しを止め、「この服を見れば俺だとわかる」という主役級のコートやジャケットを1〜2着購入した。
非モテ陰キャの会話の9割は、「知識のひけらかし」か「自己完結した質問」だ。
相手の話の内容(事実)ではなく、その裏にある感情を拾い、オウム返しで増幅させた。
スキルが整っても、「振られる恐怖」がある限り、最後の一歩が踏み出せない。これを克服するには、「実践と敗北」を繰り返すしかなかった。
俺が3年間の「モテ攻略プロジェクト」で投じた総費用は、年間約16万円(服、美容院、歯のクリーニング、書籍など)だ。
この金額は、「毎週行く飲み会代」や「年に一回の高級旅行代」よりもはるかに安い。
しかし、この投資によって俺が手に入れたリターンは計り知れない。
モテは、生まれつきの才能じゃない。俺は30年以上積み上げた「非モテ習慣」を、合計年間約16万円の投資と、3年間の地道な努力で「モテ習慣」に上書きしただけだ。
今、「どうせ無理」と諦めている奴がいたら、声を大にして言いたい。
「お前が非モテなのは、まだ『正しいスキル』と『適切な投資』を学んでいないだけだ。」
この攻略法は、特別な魔法ではない。単なる論理的な「自己啓発」だ。この費用と労力に見合う価値がある人生を、お前も選ぶべきだ。
小学生の頃友達の家に遊びに行くとき置いてあった対戦ゲームではほとんど勝てなかった。
説明書読ませてくれんし操作も教えてくれんから必殺技の出し方わからない状態で相手は必殺技普通に使ってくるって状況だったからなあ
ゲームキューブの時代だよ。まだ小学生が自分ができないゲームの攻略法をネットで調べるって文化も浸透してなかったはず。
ナルトのゲームでテマリ使ってて偶然コマンドがはまって勝てることがあったぐらいだなあ。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20251215210130# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaUErSQAKCRBwMdsubs4+ SBbBAP4ip1HJF7fof4byBsVN1qzQK60mpiiKshEsRiZ9kZkrjgEAqbZ1xiCgr01X m6LRUOJ6QT8QhiwG9cIttTaBde9svgE= =Mi8n -----END PGP SIGNATURE-----
いま突如訪れる家事をやりたくない感じは、
うわ!ってシンクに食器が溜まっていたらあちゃー!って思うのよね。
そんな日もあるわよね!って肯定的にすればいいわって思うの。
自動で洗ってくれるけれど、
そこまで食器を持っていくのが辛い辛みがあるのよね。
まあ私が怠けているから悪いんだけど、
ぱぱっとやっちゃって片付けたいわ。
小さい食洗機なので、
先発隊グラス類行って!って
実質私の担当時間は5分も満たない食洗機に食器を突っ込むだけなので楽っちゃ楽なの。
でも今は家事したくないムーブメントの波に襲われてしまっているから、
その食洗機に食器をパズルゲームのように入れて上手く上手に食器入れるの私苦手なのよね。
そう思ってスイカゲームは私は食洗機に入れて流してしまったのよね。
だからテトリスとかぷよぷよとかのなんていうの?パズルゲーム苦手だわ。
テトリスは落ちてきてもどっちに回したらいいのかあたふたするし、
壁に当たって折返しの連鎖が出来ないので、
だから限りなく私のゲームライブラリにはパズルゲームってないのよ。
ほぼないと言っても過言ではないぐらいの言い過ぎではないわ。
あえて言うなら、
あ!思い出したけれど
だからさ、
突如現れるゲーム本編とは一切関係ない作風のパズルゲームがミニゲームで出てくるときあるじゃない!
これを解かないと配電盤の電気が通らなくて電車が走らせられなくて以降ストーリー進めない強制パズルステージ!
あれきたら私苦手だわ。
まさにモノレールが故障しているから配電盤を直すって言うパズルイベントステージ!
数字を組み合わせて順番に電気が通るように考えないといけないこれ私進研ゼミでも習ってないので、
あれは辛かったわ。
ドラクエでもなかったっけ?
岩を押して、
こうなったらお手上げね。
そこだけは攻略方法を見ちゃいたい気分になっちゃいなよ!って思うけど、
まあ私の少なからず持ち合わせているパズル魂を燃え上がらせるの!
でも燃え上がらせるなんか薪的なものがないから焼べることが出来ないの!
たしかゼルダの伝説のブレスオブザワイルドでもパズルゲームみたいな祠なかったっけ?
私はクリアできなくて誇れなかったぐらい、
その祠パスしたけれど、
私が見るからに億劫になっているブレスオブザワイルドの次の作品のティアーズオブザキングダム、
あれは自分で部品を集めて乗り物を作るパズルゲームみたいにして突破しなくちゃいけないのよね?
私の苦手そうなのがたくさん詰まっているようなゲームな気がして手を付けることを恐れているのよ。
だから
お料理って意味でもゼルダの伝説の中でいわばパズルゲームみたいなものじゃない!
材料を組み合わせて凄い効果の高い冒険が一気に有利になるアイテムを料理するやつ!
もうあれ私お料理組み合わせて作る系のも苦手だわー。
でもあれはあれで塩バナナ炒めはリンクのハート全回復の最大ハート量を超える黄色いハートが25個もおまけでついてくる超回復塩バナナ炒めは絶品だったわ。
それが有効となると、
新しい料理にはチャレンジしないそれなんてクッキンアイドルアイ!マイ!まいんちゃん?って思うの、
なんか朝ドラで結局パイロットに大成しなかったのがいまいちなエンディングだったのは忘れられないわ。
もしさ、
そんなゲームにアドベンチャーを燃やしている暇があるなら他のゲームにアドベンチャー魂を焼べるわよ!
だったら私目の前のシンクに溜まっている食器を食洗機に入れるゲームをやるわ!って鼻膨らましながら言うの!
でさ、
私が絶対にその食洗機ゲームでクリアできないただ1つのポイントがあって、
お茶碗とかのひっくり返したとき糸切りの茶碗の底にある円い台座あるじゃない!
あそこにずーっといつも水が溜まってて乾燥しきれないのよ!
その角度が難しいの!
あれさえクリアしたらテトリス棒がスパーンと入って4列消える気持ちよさを味わえるのに、
加減を調整して上手く斜めにお茶碗を仕掛けるでしょ?
あるときは
水の水流の勢いで、
お茶碗がご飯を盛る正しい向きのまま食洗機の中に留まっていて、
水が満載になっていて乾燥どころの話ではなかったぐらいあれはゼロ点だわ!って
せっかく、
フライパン洗い!パーフェクト!
うわ、
パーフェクトゲームが掛かっていたのに!
あのお茶碗の底の部分って水が流れるようにちょっと切り込み入れられないのかしら?って思うのが悔やまれるわ。
でもこれも私がお茶碗の角度を最終調整しなかったラストステージの難しさを露呈した形になっちゃったのよ。
でもとりあえずは
お茶碗とか全部洗えてシンクは片付いたのでこれは100点としたいものだわ。
うふふ。
久しぶりに鮭おにぎりにしたわ。
特に意味はないんだけれど鮭感を口いっぱいに感じたかったのかもしれない本能の導かれるままに、
味付き海苔じゃないベタベタしない海苔かは一応慎重にみて選んだ鮭おにぎりよ。
あれたまにトラップみたいに、
ノールックで具の美味しさだけを追求して棚から選んだおにぎり、
味付き海苔でフィルムを剥いて手に取った瞬間のべたつきであちゃー!ってなるときない?
あれ避けよ。
おにぎりは手を汚さずに片手で持って歩きながら食べられるニューヨークスタイルで食べられるのが最大のメリットなのに!
気を付けないと台無しよ。
キャンセルして再注文したら、
すぐ届きます!って、
もー無駄に1か月待っちゃったじゃない。
でもすぐ届くってわーい!って感じね。
なので
レモン炭酸ウォーラーを恋しがりながら飲むホッツ白湯ストレートウォーラーってところ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!