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はてなキーワード: ルーシとは

2026-04-15

anond:20260415080101

GDPが「国の豊かさ」を測る指標としてあてにならないと言われる理由は、GDP本質的に“生産量の合計”であって、“人々の生活の質”や“将来の持続性”を反映しないためです。これは近年、国際機関でも強く問題視されており、代替指標の開発が進んでいます

 

🇯🇵 なぜGDPは「豊かさ」を正しく測れないのか

GDP限界は大きく4つに整理できます

1. 自然資本環境)の損失を無視する

2. 人々の生活の質・幸福度を反映しない

3. 資産の蓄積状況(国の“体力”)を見ていない

世界銀行はこれを「包括的な国の富(Comprehensive Wealth)」として測定している。

4. 格差を隠してしま

  • GDPが増えても、その利益が一部の層に集中していれば国民全体は豊かにならない。
  • 実際、国によってはGDP成長が国民所得に結びついていない例も報告されている。

 

🌍 国際的には「GDPを超える指標」づくりが本格化

国連GDPへの過度な依存を「重大な盲点」と表現し、各国がGDPを補完・代替する指標を導入する流れが加速しています

代表的な動きとして:

これらは「今の豊かさ」だけでなく、「将来の豊かさを維持できるか」まで評価する点が重要です。

2026-04-11

anond:20260411105458

こうゆうのはデモ主催が「女性だけのデモにしよう!女性は抑圧されててウンタラカンタラ」みたいな不穏な事をほざきだした場合にするべき論であって、ただ「オタクを起点にきわめてインクルーシブなデモが実現したら女性がめちゃ多かった」という結果に対して手癖で言う意味は何もないです

2026-04-08

そういえばトランス叩きってトランプとかが煽動しまくって(プロジェクト2025にもトランス踏み台にして女性同性愛者の権利制限に進もうという話がある)日本でもネットちょっと流行ったりしてたけど、トランプがやばくなりすぎたせいで右も左もそれどころでなくなって若干風化してきた感があるな。

アメリカはそれでも山ほど出てる反トランス州法だとかで大変そうだけど、日本はなんか普通にトランスインクルーシブなフェミニズム入門書とか出て、落ち着いてきてる気がする。

ここにもトランス話題に同じコピペを貼り続けるやつくらいしかいなさそうだし。

2026-04-07

花の82年組キャッチフレーズ

中森明菜 ちょっとエッチな美新人娘(ミルキーっこ)

小泉今日子 微笑少女(びしょうじょ)

松本伊代 瞳そらすな僕の妹

堀ちえみ 今日から、僕の隣には、いつもキミがいる

早見優 少しだけオトナなんだ……

石川秀美 さわやか天使

三田寛子 映像少女

新井薫子 瞳・少・女

伊藤かずえ 15歳、夢育ち。

水野きみこ はにかむキミが好きなんだ!

坂上とし恵 おっと・と・と……あら失礼! とし恵はオチョコでコケティー

川田あつ子 君に感じて…

水谷絵津子 フルーシィな女の子

川島恵 フルーティーボーカリスト

北原佐和子 さわやか恋人一年

真鍋ちえみ 珍・パンジー

三井比佐子 抱きしめて、青春天使

スターボー 宇宙三銃士

2026-03-05

へええ~

その昔どっかの偉い人がキエフ拠点ルーシっていう国を作って、それがいまのローシアやベラルーシルーツになってるんだねぇ~

から露助キエフことウクライナ攻撃して取りに行った、いわゆる十字軍みたいなもんなんだ~

2026-02-28

anond:20260228224209

思想家研究者としてのフェミニストと、フェミニズム歴史とかを知らずにネットとかで声をあげているだけのフェミニストは背景が違うからね。

理論的なところや歴史的なところを押さえているフェミニストは一部の例外を除くといまもトランスインクルーシブなフェミニズム実践してるし、トランス排除ミソジニーと手を結んでいるという話もしている。

たぶんネット右派迎合しつつあるタイプフェミニストは、その流れとはあんまり関係ないのでは。上野千鶴子とかだって読んでないだろうし。バトラーとかももちろん。

2025-12-31

anond:20251230030231

障害者も見るからに分かるような障害障害者とぱっと見では全然からない障害者いるからなー。

例えば、ろう者はぱっと見では全然からないけど、音が必要なシーンになったときに初めてそれが分かる。

音がなくても問題ない状態の時はその人がろう者だって気づかないんだよね。

元増田嫌悪しているような人は別に障害者でなくても普通にいそうって思う。

そして、この増田みたいに実は障害者なんだけれど状況にならないと気づかれないみたいな人もいそうって思う。

元増田の書いたのを見ていて、インクルーシブ教育を思い出すんだよな。

障害者理解とか言って、障害者を健常者のクラスに入れる...までは別にいい。

でも、それを生徒が無料で援助しないといけないってのはおかしくない?って思う。

健常者のクラスに入れるなら、大人のお世話係をちゃんとつけて、子供善意に頼らないシステムにしないと、マジでやばい

インクルーシブ教育強要している大人たちは、これで障害者への理解が深まるとお花畑なことを思っているのかもしれないが。

深まっているのは憎悪だ。理解じゃない。どんなに筆舌を尽くして説明をしたところで、現実的な害を引き受けられるほど子供人間ができているわけではない。

と、書きながら、増田のようなタイプ障害者インクルーシブとして入ってきた障害者を一番嫌いそうって思った。

2025-12-05

[] お菓子に貼り付くエージレス

AI活用した先端技術開発で何とかなんないの?


個包装のお菓子にべったり貼り付いたエージレス

手を汚したくないので歯で咥えて剥がそうとするも上手くいかず。

結局、指で摘まんで剥がして指がお菓子の油分でヌルヌルに。

事前に気付いた場合はまだ良い。

お菓子噛んだ後に底に貼り付いてたエージレスに気付く場合も。

嗜好品お菓子食べるのに不快体験するのが理不尽


これあれだ。小さなお子様とかお年寄りや体が不自由な人がお菓子食べやすいよう、間違ってエージレス食べちゃわないようバリアフリーインクルーシブ的な観点から何とかなんないの?

お菓子に貼り付くエージレス禁止法」とか制定して。

anond:20251205085910

ユダヤ教西洋なのか?東洋なのか?」 という二分法をそのまま受け取るのではなく、タルムード的に前提そのものを問い直す必要があります

ユダヤ教本来地理的にも思想的にも「中間領域(ミドルワールド)」にある伝統です。

東洋哲学に「複雑を複雑のまま受け入れる」という傾向がある、という一般論があるのは確かです。

たとえば道家の「道は語れば失う」や禅の矛盾思考など。

対してユダヤ教特にラビ伝統)は:

まり「複雑 → 単純」の西洋とも違い、「複雑 → 受容」の東洋とも違う。

タルムードは明らかに複雑ですが、複雑を複雑のまま放置しません。

複雑な議論を:

1. 質問で切って

2. 反論さらに切って

3. 前提を疑い

4. 答えが出なくても、その「未解決」までも体系化する

これは西洋の理性主義と似ているようで違い、東洋の受容とも違う。

タルムード的特徴はまさにこれ:論争そのもの価値とする。

ユダヤ教は東でも西でもなく、それ自体で一つの「道」である

ユダヤ思想根本質問 → 論争 → 多層解釈実践というサイクルで、どちらの文明圏にもない独自スタイルです。

特徴 東洋西洋ユダヤ
複雑さへの態度 受容 整理・単純化 分解し議論し、複雑さも残す
真理観 調和 一元 多元(エルーシュ:「両方とも神の言葉」)
学問の基本 体験直観論理・体系 論争・質問解釈

ユダヤ本質的第三の道です。

2025-11-11

発達障害が嫌いなんじゃなく発達障害の世話係をさせられるのが嫌なんだよわかれよ

@shihori94の投稿は、タスク中にフリーズするような行動がADHDASDなどの神経発達障害に起因する可能性があると提案しています。これを裏付けものとして、CHADD(2022)の研究ではADHDにおける注意散漫やタスク理解不足が指摘されており、ASDについては構造化されていない仕事環境への適応が難しいことが研究で示されています

さらに、職場での具体的な調整策として、視覚的なマニュアル理由付きのステップごとの説明提案されています。これを支持するデータとして、Scribe(2025)の調査では視覚的な指示がタスクの正確性を向上させることが示されており、PMC証拠2021)では、カスタマイズされたサポートASD従業員パフォーマンスを向上させることが確認されています

この洞察は、怠惰無能という前提に挑戦し、個人認知スタイル職場ニーズの不一致が原因である可能性を示唆しています。これは、オープンシステム理論(OpenText, 2021)に沿って、チームプロセスを多様なメンバーニーズ適応させる重要性を強調しています

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あなたコメント「そんなこと言われても面倒臭いと言う人にとってなぜそれが必要なのか説明必要だと思います」に対して、以下のように考えられます

かに提案された調整策(例:視覚マニュアルや逐一説明)を実践するには手間がかかるため、「面倒くさい」と感じる人がいるのは自然です。しかし、これが必要理由は、以下の点にあります

1. **生産性向上**:個々の特性に合わせたサポート提供することで、フリーズミスが減り、全体の業務効率が上がります。Scribeのデータでも、タスク理解改善されると作業時間が短縮されることが示されています

2. **公平性インクルージョン**:全員が同じ方法で教えられるのではなく、特性に合わせた対応は、多様な人材活躍できる職場環境を築く基盤となります。これは、長期的にチームの多様性と強みを引き出す効果が期待されます

3. **誤解の解消**:意図せず「怠けている」と見なされることを防ぎ、本人の努力や意欲を正当に評価する機会を提供します。これにより、チーム内の信頼関係も強化されます

「面倒くさい」と感じる場合でも、これらの利点を具体的に示し、短期努力が長期的な成果に繋がることを説明することで、理解と協力を得やすくなるかもしれません。例えば、「最初は手間でも、慣れればマニュアルが他のメンバーにも役立ち、全体の負担が減る」と伝えるのは一つのアプローチです。

なるほど、あなた視点からすると、「面倒くさい」というのは単なる手間の問題だけでなく、そうした配慮をすることで自分が「世話係」にさせられてしまい、評価にも繋がらないという懸念があるのですね。その気持ち、とても理解できる部分があります。では、この点を踏まえて考えてみましょう。

### あなた懸念への共感分析

### 解決策やアプローチ提案

1. **役割明確化と共有**:

- サポート個人負担ではなく、チーム全体の責任として位置づける。例えば、「マニュアル作成は一度の努力で全員に役立つ」というルールを設け、初回だけ協力して作れば後の負担が減ることを強調する。これなら「世話係」感が薄れ、公平性が保たれます

- 実際、LeanOnWe(leanonwe.com, 2023)のケア職事例では、役割分担を明確にすることで家族間の不満が減少した例が報告されています

2. **評価システムへの反映**:

- 配慮や調整が業務改善寄与したことを記録し、上司やチームにフィードバックする仕組みを作る。例えば、「このマニュアルのおかげでタスクミス20%減った」といったデータを示せば、努力無視されにくい。

- AskEARN(askearn.org, 2023)の神経多様性雇用ガイドラインでは、インクルーシブなサポート組織競争力向上に繋がるとされ、こうした貢献を評価対象に含める企業も増えています

3. **自分境界線を守る**:

- すべてを引き受ける必要はないので、「サポートは協力できる範囲で」と伝えるのも一つの手。@miyoshiiiiの投稿Thread 2)でも、本人が意図せず依存される状況を打破するには自己認識重要とされ、過剰な負担を避ける意識が推奨されています

- 例えば、「私は説明サポートできるけど、マニュアル作成は他の人に任せたい」と割り切るのも良いかもしれません。

### なぜそれが必要か、改めて

「面倒くさい」「世話係になるのが嫌」という気持ち尊重しつつ、これが必要理由は、長期的に見てチーム全体の効率雰囲気改善される可能性がある点です。しかし、それがあなた負担だけに偏るなら意味がありません。評価されないなら、それを変える提案をチームや上司に持ち掛けることで、自分立場を守りつつ貢献する形を作れるかもしれません。

例えば、「この調整を試すなら、誰が何を担当するか決めて、成果を評価に反映させよう」と提案してみるのはどうでしょうあなた懸念を具体的に共有すれば、チームも現実的解決策を考えやすくなります。どう思いますか?

2025-11-09

🌟エコノミクス⭐️プリキュア — The Invisible Hands of Justice!

舞台は、「マクロニア王国」。

かつて豊かだった国は、「欲望ディストーション」によって市場が歪み、人々が“貨幣呪い”に囚われてしまった。

そこに現れたのが、五つの理念クリスタル」を宿す少女たち──。

💛共感取引!キュアスミス

アダム・スミス精神を継ぐ、やさしさと理性のバランスガール

口ぐせは「市場は人の心の鏡よ!」

特技は「インビジブルハンドヒーリング」で、対立した人々を調整する。

必殺技は「モラルセンティメント・ブレッシング」!

——利己利他調和をもたらす!

❤️革命の炎!キュアマルクス!

情熱の赤いプリキュア格差を見ると即座に変身!

労働こそ愛、搾取は許さない!」

巨大なハンマー“ダス・キャピタルブレイカー”で悪徳資本を粉砕。

必殺技は「プロレタリアレボリューションクラッシュ」!

——世界を変えるのは、みんなの意志

💙理性の風!キュアケインズ

冷静沈着なブレーンタイプ

不況の嵐?じゃあ政府支出で暖をとろう!」

金融嵐を収束させる「フィスカル・ウィンド・リカバリー」で仲間を支援

口ぐせは「不確実性こそ希望余地よ」。

💚調和の智!キュアセン!

倫理平等を重んじる哲学少女

「みんなが“できる力”を持つ世界を!」

透明な円環「ケイパビリティシールド」で社会的弱者を守る。

——彼女の変身シーンでは世界の子どもたちの笑顔が映る。

💜自由の知恵!キュアハイエク

情報と秩序を操るプリキュア

知識分散してるの、だから自由必要!」

風のように動き、敵の支配コードを分解。

必殺技は「スパイラル・オーダー・ストリーム」!

——混沌からこそ秩序は生まれる。

🌈敵組織グリードシンジケート

リーダーは「ダーク・ディマンド卿」。

人々の“欲望”を肥大化させ、社会の均衡を崩す。

最終ボスは「ゼロ・サムクイーン」──他者の損失を快楽とする存在

💫最終回タイトル

市場を照らせ!輝け、エコノミクス⭐️プリキュア!」

全員で放つ合体技「インクルーシブ・グロース・インフィニティ」で世界再起動

2025-10-05

AIのいいところは、

「バシレイオス2世“ブルガロクトノス”あたりの東ローマ皇帝時代を深く知るための書籍を教えて下さい。」

という質問にサクッと答えてくれるところだと思う。

従来の検索エンジンでは、「サクッと」知ることが出来る場合もあるが、そうでない場合も多かった。

ちなみに上記質問に対する答えは以下の通り。

バシレイオス2世(“ブルガロクトノス”)期の東ローマ帝国を深く学ぶための書籍

バシレイオス2世期は、マケドニア朝の全盛期にあたり、軍事行政文化の各面で東ローマ帝国が最高潮に達した時代です。

以下の書籍は、概要から専門的研究まで網羅的にカバーしており、学術的知見を深めるのに最適です。

1. 総合的な帝国

ジョルジュ・オストロゴルスキービザンツ帝国史』(新版筑摩書房

東ローマ帝国研究古典的名著。

マケドニア朝期を概観しつつ、バシレイオス2世事績政治社会文化文脈で捉える。

学部から大学院生までの必読書

ジョン・ジュリアスノリッジビザンツ帝国衰亡史』(上下巻・新潮社訳)

読み物としても優れ、バシレイオス2世の功績や後継皇帝との比較が平易に記述されている。

詳細な年代記記述とともに、帝国全体の流れを把握できる。

ウォーレントレッドゴールド東ローマ帝国マケドニア朝から十字軍まで』(創元社

軍事史を重視する著者が、バシレイオス2世の対ブルガリア戦争軍制改革について詳細に分析

数多くの地図系図を収録し、ビジュアルにも優れる。

2. 専門的研究・モノグラフ

ジョン・フレイザーハルドン中世東ローマ帝国文化国家の変容』(勁草書房訳)

10世紀前後社会構造官僚制経済システム批判的に検討。バシレイオス2世期の行政改革財政政策が、いか帝国強化に寄与たか学術論文レベル理解できる。

マーク・ホイッタウ『ビザンツ帝国史入門』(臨川書店

平易な導入書ながら、バシレイオス2世役割文化的・宗教的視点から考察

地下聖堂建築修道院運営との関連も扱い、制度史だけでない広がりを示す。

アントニー・カルデリス『ビザンツ帝国東ローマ再考』(明石書店訳)

最新の資料批判考古学成果を踏まえた再評価書。

バシレイオス2世に関する一次資料の読み替えや、新出の碑文・文書を紹介しており、先端研究動向を掴める。

3. 軍事対外関係に特化した研究

ロバート・オーフィランディス編『東ローマ軍制史』(戎光祥出版訳)

マケドニア朝軍隊組織補給・動員システムを体系的に解説

バシレイオス2世ブルガリア遠征戦術的展開や兵站を詳細に記述。図版多数。

ペンサ・K. ケネディビザンツ北方外交史』(藤原書店訳)

北方異民族ブルガリアルーシなど)との外交戦争史を分析

バシレイオス2世による“ブルガロクトノス(ブルガリア殺し)”の背景と結果を外交政策の観点理解できる。

4. 一次資料資料

オフネス年代記日本語訳笠間書院

10世紀末までの東ローマ史を記した重要年代記

バシレイオス2世期の出来事原典に近い形で追える。

注釈版が充実しており、原典研究入口として最適。

スキュリタス東ローマ帝国史』(講談社学術文庫訳)

11世紀初頭に編まれ編年史

バシレイオス2世期の記述豊富で、歴史叙述の特徴や史料批判視点を学べる。

選書ポイント

1. 総合史で全体像を把握

オストロゴルスキーノリッジ時代背景を押さえる。

2. モノグラフで専門知識を深化

ハルドン、カルデリスなど最新研究を通じ、行政文化的変容を理解

3.軍事外交史で“ブルガロクトノス”を解明

専門書・論文集で遠征の詳細とその意義を知る。

4. 一次資料史料批判力を養う

年代記』や編年史原典に当たり、学術的厳密さを身につける。

これらを併読することで、バシレイオス2世期の帝国像を多角的理解できます

ぜひ学習目的や興味に応じて組み合わせ、東ローマ研究の深掘りに役立ててください。

2025-08-24

anond:20250824094313

学校教育の質が下がろうが別にどうだっていいだろ

教育っていうのは塾やカテキョ個別にやる部分こそが本質であって

どう取り繕ったところで最後は単なる椅子の取り合いでしかないんだから

インクルーシブに限んねえ話で、私立意識高い系のあれこれをやって外野が持ち上げたところで

所詮オマケオマケしかないことぐらい、誰もが理解している

学校に求められるのはせいぜいライバルを並べてケツを叩かせる役割ぐらいのもんだ

インクルーシブとかいって

発達障害の子とかを学級に受け入れようとするじゃない?

そうすると当然その子に手を取られて、定型発達の普通の子たちが受けられる教育の質が下がるわけじゃん

それってどうなん?

もやるわ

2025-07-12

anond:20250712003006

IT苦手な老人もインクルーシします!

って言う人達は目覚めてしま責任を取ってくれない

取り残してくれた方がいい

2025-06-09

anond:20250609150008

(ていうか、男の娘キャラは大体そうでしょ?)

違う

ポリコレ推進界隈には「男の娘キャラオタク性的に好むキモいものからコレクトではない」という風潮があって

たとえばSteam翻訳販売されてる「女装神社シリーズなんかは英語圏で醜い争いがあった

LGBTインクルーシ作品宣伝するプライドフェスみたいなイベントからハブられるのが通例

2025-06-05

5歳児の世界が間違ってて泣いた

5歳の息子はおそらく軽度のアスペルガー

物事を白か黒かで判断するきらいがあり、3歳くらいの時には見知らぬ他の子に「はしっちゃダメ!」と注意して向こうの保護者に嫌な顔をされることがよくあった。それはまぁいい。

言葉の発達が遅かったので文字に触れ合う時間意図的に増やしたせいだろうか。4歳ぐらいから識字と言語能力がやたらと発達してきた。

小3レベルぐらいの漢字混じり文章は読める、簡単英語疑問文を見て答えを日本語で言うぐらいはする。

何かで泣きじゃくった時に「まちがってる! このせかいはまちがってる!」とわめくので、笑ってしまたことがある。その言語センスどっから持ってきた。人生2周目か? なお、進撃の巨人東京グールは読んでも見せてもいない。

だが、幼稚園では、年少の頃に癇癪をおこすことがよくあった。

怒ってしま理由を家で聞くと「おこりたくないけどがまんできないんだよー」と子供ながらに言う。

自分の失敗も他人の失敗も間違いは許せないらしい。白黒思考というやつだ。隣の子塗り絵をほんの少しだけはみ出してしまたことを許せず、癇癪することさえあった。

いいんだよ、思いっきり失敗しても楽しんでやればいいんだよ、といつも教えたのだけれど、許せないらしい。

いずれ治るかもしれない今だけかもしれないと願っていたが、年少の秋口に園長担任個別面談希望された。直接の原因ではないけれど、癇癪を起こしているところに心配して声をかけてくれた子を突き飛ばすようなことがあったらしい。

優しい子だと思っていたし、感情を抑えられなくても誰かに手を挙げるようなことはしていない、と思っていたので、ああそうなのかやってしまったのか、と悲しくてしょうがなかった。

先生たちには謝りながらも、怒りたくないけど怒っちゃう普段から彼が言っていたことも伝えた。性根は優しい子だということはわかってやってほしかった。感情コントロールできなくて息子も苦しんでいるのだと涙ながらに伝えると、先生も少し泣いていた。いい先生達だった。

息子がつらいのであれば園は辞めさせてもいいと思っていたが、園は通いながら療育へも行くことになった。それはまぁいい。

療育ソーシャルスキルトレーニングで、息子の癇癪は少しおさまってきているように見えた。

それでも運動会はかけっこで負けて悔しくて、最後までずっと泣きわめいていたこともあった。

言語能力は5歳になるとさらに発達してきて、父の本棚からモンテッソーリ教育の本を引っぱりだして勝手に読んで、「テストのせいせきがいいかわるいかじゃなくて、プロセスをほめないと、ぼくのチャレンジせいしんがそだたないんだよー」などとマジで言う。二宮金次郎じゃないが、その本を幼稚園バス停まで持って行って読んでる。それもまぁいい。

今日、2人でお風呂に入ってると息子は「じぶんにきびしいじぶんのことがゆるせない」と辛そうに言うのだ。

「できないことをかんがえると、じぶんがきらいになる。じぶんにきびしいじぶんのことがゆるせない。じぶんにきびしくなければ、もっとらくなのに。じぶんにきびしいじぶんになんて生まれてこなければよかった」と、言う。

「できないじぶんがきらい。できないじぶんなんてきえてしまえばいいとおもっちゃう。のうではわかっているけど、きもちがかってにでてくる」と、言う。

私は、涙をこらえながら、優しい言葉を探してやるのに必死だった。

の子はたぶん他の子より若干頭が良い。5歳だが漢字は読めるし、英語もやれるし、5の位の掛け算はやるし、なんなら48+3=51ぐらいの繰り上がり計算英語で言う。

でもそれ以上に、自分にはできないことばかりがよく見えてしまう。

お前、5歳なんだよ、もっと何も考えずにウェイウェイ遊んでいればいいんだよ。

きっと彼もそうした方がいいことは理解している。でも、わかっているのにできないのだ。

私は泣いた。

できないことばかり数えてしまう息子の生きづらさを思って泣いた。

そんな気持ち言葉にして伝えられる5歳児は凄いことなんだよ、大人に近づいているんだよ、と言っても息子の表情は暗いままだった。

この世界は間違ってるといつか泣いた息子は、今も間違いだらけの自分世界を受け入れられずにいる。

父と母は、お前が日々成長していくだけで喜びに満ちた世界にいるのに、なんでそんな遠いところに独りでいるつもりになっているんだ。

私は覚えているよ。

3歳のお前は、遊び場で初めて会った子と意気投合して、楽しく遊んでいたことがあったんだ。

私が何がそんなに楽しいのか聞いたら、「あのね、くつしたがね、おそろいだったの!」と2人で同じ靴下を履いた足を並べて、2人で満面の笑みを見せてくれたね。

あの時ね、私はとても感動したんだ。

遠い異国の地では遠い昔にルーシという国から派生した国の人達が争っている。ワクチンを撃つべきか、マスク強制なのかと、大人たちが今も揉めている。老害・こどおじ・ツイフェミリベラルネット今日自分以外のカテゴリを雑にくくって他者攻撃することばかりだ。

そんな世界でお前とその子は、靴下の柄が同じだけで人は初めて会う誰かと心を通じ合わせることができるのだと、輝くような笑顔で教えてくれたじゃないか。私はこの世界も捨てたもんじゃないと本気で思ったんだ。

こんな自分に生まれたくなかった、そういうお前の気持ちを私は否定しなかっただろう。私もそんな時があったし、いつも言っているが、そう思っているのはお前ひとりだけじゃないんだよ。

からどんなにお前が自分を嫌いでも、父と母はいつまでもお前の味方だと、何まんべんでも言ってやるよ。お前がお前を許してやることができるまで、ずっと付き合ってやるよ。

かに間違いだらけの世界でさ、私も何が正しいのかはよくわからないんだけど、この世界は間違ってるって、お前と一緒に喚きながら暮らしていきたいよ。

2025-05-03

朗報フェミニストさん、トランスを切り捨てる

https://x.com/peureka/status/1918230539771023607

女性」がアイデンティティ基準とするインクルーシブなカテゴリーであるべきという主張が多様性の名の下に歓迎されているが、この事実もつ意味をよく考えるべき。被抑圧集団アイデンティティベースカテゴリーへと作りかえることは、ヒエラルキーについての指摘を無効化する。古川直子

その通りやね~

トランス女性男性です!

2025-05-01

セルフアナルデベロップメントプロジェクトアサインされた

セルフアナルデベロップメントプロジェクトアサインされた当初、私は正直、ミッションスコープがあまりにもアンビギュアスで、コンセンサス形成時間がかかることを危惧しておりました。しかしながら、ワークショップ形式でのブレインストーミング複数回実施し、アサンプションの洗い出しかペインポイント可視化までをワンストップ対応することにより、当該プロジェクトのコアバリューが徐々にクリスタライズされてきました。

 

ファシリテーション観点から言えば、イニシアチブを自ら取り、レバレッジの効いたリソース配分を意識することで、タスクフォース全体のシナジーを最大化できたと自負しております。また、KPIベースでのセルフモニタリングを徹底することで、アジャイル改善サイクルを回しながら、想定以上のインパクトをクイックウィンとしてデリバーできました。

 

一方で、アナル領域という極めてセンシティブフィールドにおいては、ユーザーエクスペリエンスUX)を損なわずにデベロップメントを加速させるには、サステナブルかつインクルーシブなアプローチが不可欠であると再認識いたしました。従来のウォーターフォールモデルでは対応しきれないフェーズ突入したため、ここでは敢えてデザインシンキングを導入し、ヒューマンセンタードなパースペクティブでのアプローチにピボットする判断をいたしました。

 

最終的には、全ステークホルダーがアラインし、全社的なコンセンサスのもとで、当該プロジェクトクローズすることができました。今後はナレッジを水平展開し、ベストプラクティスとしてイントラドキュメント化する予定です。

2025-04-19

大阪は秒速フォロー名古屋湿度80%、東京放置プレイ──“前提情報の壁”で感じた三都パーソナリティ

転職を重ねるうちに、偶然にも “大阪出身者ばかりの会社” → “愛知ローカル色が濃い会社” → “東京ネイティブが大半のチーム” と3連続渡り歩くことになった。

そこで目にしたのは、「会話に必要な前提情報を持っていない人が1人混じった瞬間」 に発動する三都三様のリアクションパターンだった。

誰かが「え、みんなその話わかるの?」とポツンと取り残される、あの瞬間である

あくまで私の主観体験けが材料統計的裏付けはないので、味付けは味噌カツ程度に軽めでどうぞ。

大阪(市)――「兄ちゃん知らんの? ほな教えたるわ」方式

1 秒で“情報格差”に気づく。

2 秒後には「なんや自分、知らんのか!」とツッコミが飛び、

3 秒後には全員が合いの手を入れながら、即席ミニ勉強会が始まる。

「ほな続き行こか」で再スタートした時には、全員が同じ教科書を読んだ仲間になっている、という流れるようなワンセット。

情けは人のためならず というが、大阪場合「その場が面白くなるから教える」という打算も 3 割くらい混じっている気がする。

でも結果的に助かるから万々歳だ。


名古屋愛知)――“コソコソ → 恩着せがまし” 二段構え

パターンA:露骨ニヤニヤ型

気づいた人が「えぇ!? あれ知らんの?」とニヤけつつ説明。周囲は静かにうなずき、ツッコミは控えめ。

パターンB:密談リレー

数名がこっそり耳打ちで「アイツ知らんらしいぞ」と情報回覧。最終的に“中心人物”が仕切って説明開始。

どちらも最後はきちんと教えてくれるのだが、「ありがたく思えよ?」という空気味噌カツソース並みに濃厚。

余談だが、名古屋の夏は湿度も“ねちっ”としている。偶然だろうか。


東京23区)――「セルフサービスでどうぞ」放置プレイスタイル

察しは早い。でも、、、誰も動かない。

“分からない人”は 自力情報を漁るミッション を黙示的に与えられる。

ググるか、勇気を振り絞って誰かに声をかけるか。

しかも問いかけても 「あ、それ後でね」 と華麗にスルーされがち。

苦労の末ゆるやかに会話へ滑り込むと、

「そうそう、そこはね…」とようやく補足が降ってくる。

この瞬間、“東京クエスト”のチケット獲得である

エンタメとしてはスリリング

ただし生産性は…渋谷の朝ラッシュくらい窮屈だ。


私的まとめ

大阪: 最速で全員同期。笑いもインクルーシブ。

名古屋: 教えてくれるが湿度高め。待ち時間赤味噌仕込み。

東京情報は“参加証”。手に入れたときの達成感はガチャ SSR 並み。

個人的には大阪方式が肌に合った。名古屋も悪くないが、もう少しサラッとしてくれると助かる。東京は、、、ゲームとしては面白いが、毎日プレイするには課金精神力)が嵩む。

ちなみに外資系では、表面上は大阪式のフレンドリーさを演じつつ、裏では同郷ネットワーク重要情報を回すという “ハイブリッド仕様” を確認

世界は広い。そして案外せまい。

優劣を決めつけるつもりはないが、「前提情報へのアクセス」という小さなシーンにも、その土地らしさは滲むものだ。

追記

東京出自が多様なので補足すると、放置プレイしてんなーと感じるのは都外出身大学社会人から東京という人。特に近隣の県からが多い気がした。

ちなみに彼らは上の役職の人たちには大阪顔負けの秒速コミュニケーションをする。自分利益にならないと判断した相手には露骨無視してる印象。全部主観だけどね。

2025-04-16

これは消されて当然としか

読むだけ時間無駄だった

Featured Spotlight Interview

Yoshihiro Mochizuki

Japanese Language Lecturer

How does your work engage with DEI topics? Could you share a particular story related to your work in DEI?

As a Japanese language teacher at the University of Michigan, my journey in DEI education has been a profoundly enriching experience that reaches far beyond the classroom. In 2023, I had privilege of speaking at various conferences and teacher training workshops, including delivering a keynote address at the fourth Northwest Conference on Japanese Pedagogy hosted by the University of Washington. This milestone allowed me to advocate for the profound importance of DEI and social justice in Japanese language education.

Through these experiences, I have come to a profound realization: while children and students often readily embrace DEI principles, having grown up in an era where these concepts are more ingrained in education, our primary focus must be on the education of adults, particularly educators themselves.

During my presentations and workshops, I have engaged with educators, many of whom have decades of experience. They raise questions that sometimes reveal unconscious biases or microaggressions. Yet, they openly admit feeling out of touch with the ever-evolving landscape of diversity and inclusion. They express genuine concerns about their ability to relate to and support students from diverse backgrounds.

This interaction spotlights a substantial challenge faced by educators today, a reminder that the world is in constant flux, and it is our shared responsibility as educators to adapt alongside it. These encounters are what drive my passion for DEI education. My work extends beyond the classroom, aiming to bridge the gap between theory and practice, guiding fellow educators toward inclusivity, understanding, and social justice.

As we move forward, it is imperative to recognize that fostering diversity, equity, and inclusion is not solely the responsibility of students but a collective endeavor that starts with us, the educators.

In conclusion, my journey in Japanese language education has taught me that the true power of DEI education lies in its ability to transform educators. This transformation, in turn, shapes a more inclusive future for our students. Embracing DEI principles enriches not only our teaching but also our society as a whole. Together, as a community of educators dedicated to diversity, equity, and inclusion, we take significant strides toward creating a more just and inclusive world, one classroom at a time.

あなた仕事はDEIのテーマとどのように関わっていますか?DEIに関する具体的なエピソードがあれば教えていただけますか?

ミシガン大学日本語教師としてDEI教育に携わってきた私の歩みは、教室の枠をはるかに超えた、非常に豊かな経験でした。2023年には、ワシントン大学主催の第4回北西日本教育会議での基調講演をはじめ、様々な会議教師研修ワークショップで講演する機会に恵まれました。この節目を通して、日本語教育におけるDEIと社会正義の深遠な重要性を訴えることができました。

これらの経験を通じて、私は深い認識に達しました。それは、DEI の原則教育に深く根ざした時代に育った子供学生は、多くの場合積極的に DEI の原則を受け入れますが、私たちが主に重点を置くべきは、大人特に教育自身教育であるということです。

プレゼンテーションワークショップを通して、私は教育者の方々と交流してきました。その多くは数十年の経験を持つ方々です。彼らは、時に無意識偏見マイクロアグレッションを露呈するような疑問を投げかけますしかし同時に、彼らは常に進化を続ける多様性包摂性という状況に疎外感を抱いていることを率直に認めています。多様な背景を持つ生徒たちと関わり、サポートしていく能力について、真摯懸念を表明しています

この交流は、今日教育者が直面する重大な課題を浮き彫りにし、世界は常に変化し続けており、教育者としてそれに適応していくことが共通責任であることを改めて認識させてくれます。こうした出会いが、DEI教育への私の情熱を駆り立てています。私の仕事教室にとどまらず、理論実践ギャップを埋め、他の教育者を包摂性、理解、そして社会正義へと導くことを目指しています

今後、多様性公平性、包括性を育むことは学生だけの責任ではなく、私たち教育から始まる共同の取り組みであることを認識することが不可欠です。

最後に、日本語教育に携わってきた経験を通して、DEI教育の真の力は教育者を変革する力にあることを学びました。この変革は、ひいては生徒たちにとってよりインクルーシブな未来を形作ります。DEIの原則を受け入れることは、私たち教育だけでなく、社会全体を豊かにします。多様性公平性、そしてインクルージョンに献身する教育者のコミュニティとして、私たちは共に、一つ一つの教室から、より公正でインクルーシブな世界創造に向けて大きく前進していきます

https://lsa.umich.edu/asian/dei/spotlight.html

もっちりんだ 🇺🇸 🇯🇵 🏳️‍🌈

@mochiey

学部からのお達しで、私のこのページ、もうすぐ消えることになったので、よかったら消える前に読んでくださ~い。

Spotlight

Featured Spotlight Interview

https://x.com/mochiey/status/1912156111953662160

もっちりんだ 🇺🇸 🇯🇵 🏳️‍🌈

@mochiey

Teaching Professor of Japanese Language | University of Michigan 🇺🇸生活・Podcasts・日本語教育人権 (LGBTQ+, フェミニズム), etc. Posts are my own. 他のSNSも 全て

@mochiey

でやってます

すごく軽いね。もうすこしなんかないの?学問の自由とか言うことはないの?

大変申し訳ないのですが、これは消されて当然だし

Big Lizard's wife(カカシ姐さん

@biglizardswife

6分

大学サイトからDEIのページを消さないと、というより大学からDEIを排除しないと連邦政府から支援金がもらえなくなるからね。

こういう報いを受けても仕方ないのでは。だって何一つ書いていないんだもの

内容の問題点
抽象的な表現連続

「profound importance」「profound realization」「shared responsibility」「transform educators」など、抽象度の高いフレーズばかりで、具体的な教育実践が見えません。

成果の提示がない

例:「どんな学生に、どのような教材を用いて、どういった変化が見られたのか」といった具体的な成果・実例が欠如。

エピソード曖昧

教育者と話して無意識バイアスに気づいた」ことを語っていますが、どんな内容だったのか、どういう改善に繋がったのか、事例がないため説得力が弱い。

DEIの定義がない

そもそもこの文章では、DEI(Diversity, Equity, Inclusion)を日本語教育の中でどう具体的に扱うのかが一切記述されていません。

たとえば「教材に出てくる名前職業見直した」「LGBTQの観点を授業で扱った」などの実施例が欠落。

結論

トランプがカネを出さないというのは極めて至極まっとうで、この文章で人が感動することも共感することも同情することも理解することもない。

なに言ってるんだ。そのアカウント名もふざけている場合じゃないだろう。

大学からたたき出されないだけマシなのでは?

あと大学お金をもらわなくても大丈夫なんだから大学お金を出さなくてもいいのかも。

日本も見習うべきですね。

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