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2026-05-08

anond:20260507204829

BBCあたりに「もう天皇家なんぞ滅んじまえ」て言ってもらいたい

2026-05-05

プーチンイリヤ・レメスロ氏が、精神科病院から退院していた

今年の3月18日プーチン氏に反旗を翻した後、精神科病院収容されてしまったと話題になったイリヤ・レメスロ氏(anond:20260321192723)が、なんと無事に退院して元気に情報発信を続けているということで、その投稿をいくつか紹介しておきたい。いやー、窓から落ちることなく、永遠に閉じ込められることもなく、本当に精神病にさせられてしまうこともなく退院できるとは、ロシアも捨てたもんじゃないですね。

なお、ところどころ文末に 。 の替わりに ) が使われているが、欧米顔文字 :) の一種で、笑顔の口を表しているらしい。

https://t.me/ilya_remeslaw/11157 - 日本時間 4月18日(土) 1:26

皆さん、こんばんは、親愛なる友人の皆さん!

今日、30日間入院していたスクヴォロツォフ・ステパノフ病院の第20病棟退院しました。

医療上の秘密家族事情を明かさずに言えることは以下の通りです:

  1. インサイド・フォンタンカ」の報道裏付けますが、入院時点では薬物もアルコールも完全に陰性でした。まあ、「診断」も軽いものだったので、気まずくならないように)
  2. 政府高官に対する厳しい批判には代償が伴う――そのことを忘れないでください。
    病院での生活環境はかなり過酷で、刑務所と比べても遜色ありません――例えば、散歩時間などありません。
  3. やったこ自体は後悔していないが、もし今やるなら、個人攻撃に走らず、より慎重でバランスの取れた表現を使うだろう。この不備は今後改善していくつもりだ。
  4. 面白い話:医療関係者が私のところに来た時、真っ先に私の投稿による「大きな社会的騒動」について言及し、なぜかクセニア・ソブチャク(※訳注: 著名な反体制派)の名前を出してきました。そして、批判には節度を保つ必要があると、ずっと繰り返していました。まあ、お分かりでしょうが、みんな事情を把握していたようです)
  5. 今後の予定:2〜3日中に、なぜこれらを行ったのか、そして今後の計画についてお伝えします。

様々な協力提案を歓迎します。また、見逃さないようぜひフォローしてください。

https://t.me/ilya_remeslaw/11158 - 日本時間 4月18日(土) 1:37

そして、この30日間、私のことを熱心に議論していた「理解はしているが沈黙を守る」メディア関係者の皆さんにも、もう一度お答えしておきます

私をネタにしたジョークには異存はありません。むしろ楽しく読ませていただきました。それなら、ついでに上層部の人たちについてもジョーク飛ばしてみたらどうでしょう? ああ、怖いですか、皆さん?

臆病さは、間違いなく最も恐ろしい悪徳の一つだ(c)。このことを忘れないでほしい、友よ。(※訳注: 小節巨匠とマルガリータから引用)

https://t.me/ilya_remeslaw/11160 - 日本時間 4月18日(土) 16:47

ここ30日間のニュースをチェックした。

全体的に暗い内容ばかりで、特にウクライナでの戦争欧州での緊張の高まり都市への攻撃を呼びかける声や、国境沿いの国々など)が気にかかる。これは非常に危険事態であり、私たちにとって決して勝利電撃戦とはならない結末を迎える可能性もある。

ここで重要なのは、「誰が先に始めたか」ということではない。私は欧州諸国や、彼らがロシアに対して抱く態度について、幻想を抱いてはいない。それは明白だ。今さらその点にこだわる意味はない。

重要なのは誰が賢明、誰が敵に向かって最初の一歩を踏み出し、この不利益で血なまぐさい事態に終止符を打つかだ。そうでなければ、団結した世界から極めて予期せぬ打撃を受け、大惨事を招くことになる。

また、トランプ氏の仲介による戦争終結という絶好の機会も、95%の確率で失われた。プーチンとの関係の明らかな冷え込み、軍事的エスカレーションの激化……すべてはどのように始まったのか……

現在体制を一日も早く破滅へと追い込むために、すべてが意図的に仕組まれているとは思いませんか?そして、あらゆる脅威となるプロセスは、すでに不可逆的な段階に入っているのではないでしょうか?

https://t.me/ilya_remeslaw/11165 - 日本時間 4月19日(日) 1:21

病院で30日間の「隔離生活を送っている間、医師たちを含め、周囲の人々から多くの励ましの言葉いただきました。「みんな理解しているよ、君は勇敢な人だ」といった具合に。

しかし、ある日、ある異例の出来事が起こりました。窓の下に、12~13歳くらいの少女プラカード手紙を持ってやって来たのです。

その手紙の内容はここでは紹介できません。そこには非常に過激反戦スローガンが書かれており、まさに過激ものでした。しかし、大まかな趣旨は、「仲間よ、頑張れ。狂っているのは君ではなく、戦争を起こす連中だ」というものでした。

それは非常に予想外で、胸を打つ、そして珍しい出来事だった。また、99歳の第二次世界大戦退役軍人ボリスセルゲイヴィチ・オレホフ氏も訪ねてきてくれた。

私を支えてくれたすべての方々に、心から感謝を伝えたい!

https://t.me/ilya_remeslaw/11166 - 日本時間 4月19日(日) 19:47

もう一つよく聞かれる非難は、「ほら、前はプーチンを支持していたくせに、今は180度態度を変えた」というものです。

これについて、私はこう言えます

  1. 国家や国が変われば、人の反応、つまり信念も変わるものだ。ただ、ある種の「特別な才能」を持つ人々だけは事情が異なる。この20年間、国はひどい目に遭っているのに、彼らは何があっても「偉大なる地政学者」(※訳注: プーチン)を支持し続けている。
  2. 私は、現在起きている事態には賛同していない。
    2014年から2021年にかけては、戦争インターネット遮断もなかった。多少なりとも政治的競争存在した。ナワリヌイは13年以上投獄されていなかった。経済は、物価の急騰もなく、何とか機能していた。
    まり、私はとっくに存在しなくなった国家を守っていたのだ。したがって、今、大統領を支持する義務など私にはない。

    これは過去のことだ。過去に対して文句を言うのではなく、その人物が恐れず、自由と命に多大なリスクを冒して公然立場を変えたことを喜ぶべきだ。

  3. 私の見解では、「なんで態度を変えたんだ」という問いかけそのものが、しばしばクレムリン工作であるしかも、この工作はいわゆるリベラルオピニオンリーダーたちも加担している。

権力とつながりのある多くの迷っている人々もまた、自らの立場を表明し、体制と決別したいと願っている。しかし、彼らは、恐れずに立ち上がった人々がどう扱われているかいか中傷され、過去を突きつけられているかを見て、「そんなことする意味なんてあるのか?投獄されるだけじゃなく、さらに糞をぶっかけられるだけだ」と考えているのだ。

から、こうした活動をしている者(※訳注: 「なんで態度を変えたんだ」と問いかけてくる者)全員をリストアップし、大統領府との契約書を持っていないか尋ねてみるといい)

https://t.me/ilya_remeslaw/11199 - 日本時間 4月26日(日) 22:41

大統領府が情報戦において行っている膨大な取り組みに関する、約束していた内部情報です。

皆さんの多くも、ゼレンスキー氏や欧州各国の指導者たちに関する、このような大量のフェイクニュースを目にしたことがあると思います

https://t.me/BILD_Russian/29519?single (※訳注: リンク先は、ゼレンスキー3月イタリアで盗まれたばかりのセザンヌ絵画マフィアから購入して執務室に飾っていたとするBBC報道ロシアからばらまかれたが、執務室の映像フェイクで、BBC報道のもの存在しないフェイクだったという一件)

フェイクは完全に荒唐無稽で、すべて同じパターンで作られています――偽の動画写真が生成され、ソーシャルネットワークX上で同じネットワークによって拡散されているのです。

その背後にいるのは誰か? もちろん、大統領府です。国内問題はすべて解決済みですから、少しふざけてみてもいいでしょう?しかし、これを単なる冗談だと思っているなら大間違いだ。大統領府の報告書では、これらすべてが「高レベル心理作戦」として扱われている。プロジェクトの全期間を通じて、数十億ルーブル(※訳注: 1ルーブル約2円)もの予算が投じられているのだ。私は個人的に、リーチ数やその他の関連数値が記載された報告書草案を目にしたことがある。

この「フェイク」プロジェクトの経緯も非常に興味深い。当初は大統領府の請負業者の一人の趣味のようなものとして始まったが、やがて予算を伴う本格的なプロジェクトへと発展した。

同様の活動に携わった人物は様々で、非営利組織ダイアログ」の名が挙がったり、それ以前にはクリスティーナ・ポトゥプチク(※訳注: プロパガンダメディア戦略女帝)が関与していたとされていた。現在、同様の活動を行っているのは、大統領府の部門の一つである戦略的パートナーシップ・協力担当大統領事務局」だ。同局は「対外」分野の業務担当している。


大統領府の全員がフェイ情報の利用を好んでいたわけではない。なぜなら、それは他の、より実質的クレムリンプロパガンダに悪影響を及ぼしていたからだ。大まかに言えば、ゼレンスキーNATO諸国首脳に関するより妥当暴露記事が標的となった。欧州の人々はそれらを「クレムリンフェイクニュース」と即座に決めつけ、そもそも読もうとしなかったのだ。明らかに有害プロジェクトとして中止するのが論理的だったはずだ。(※訳注: 妥当暴露記事までフェイク扱いされてしまうようになったのは損失であったという、オオカミ少年の教訓的な主旨の主張)

しかし、プロジェクト受益者の一人が持つコネのため、プロジェクトは中止されず、むしろ追加の資金が投入された。また、イーロン・マスクやその他の著名人プロジェクトフェイ情報をリポストしたことも一因となった。こうして、戦略は目先の政治的便宜と資金横領犠牲となったのである

DeepL.com(無料版)で翻訳しました。太字は原文を反映しています

ところで、後から気付いたことだけど、前回紹介した際の登録者2600人のアカウント https://t.me/remeslaw は本人のサブアカウントのようで、まったく同じ内容が今回リンクを貼っている登録者11万人の本アカウント https://t.me/ilya_remeslaw にも投稿されていた。少なくともプーチン反旗を翻して以降の一連の投稿ほとんど両方に投稿されているので、本当に何かあった時のためのバックアップ的なアカウントなのだろう。(別人のなりすましアカウントなどでもなさそうだ)

本人の安否確認のためにも、時折投稿される興味深い投稿のためにも、しばらく追い続けていきたい。

アンチフェミ論客は「自分たち草津町フェミとは違う」と示せるのか?

すべて同一人物によるツイートです

yanagi mimiのツイートをもとにイギリスに対する誹謗中傷を行うアンチフェミ論客

午後7:46 · 2026年5月1日 36万件の表示

Mimi Yanagi事件は、Vtuberというネット上の表現の自由問題だけではない。自分で描いた絵で逮捕されたということも大きな問題

まり指摘されてないが、人体のデッサン練習でも、後で服を描くつもりで描いた下書きの裸でも、イギリスでは逮捕されることになったということ。


疑義提示されても強気アンチフェミ論客

午前8:18 · 2026年5月4日

報道がないのは確かだが、とりあえずこれは理由にはならなそうだな。

「新しいアカウント」ってのは逮捕原因の画像(orそのURL)を投稿していたのと別のアカウントってことで、いつ作ったか関係なく、認可されたのなら以前から持っていた予備のアカウントでも良かっただけ――で説明できるだろ。



急に早口長文オタク口調になるアンチフェミ論客

午前11:27 · 2026年5月5日

Mimi Yanagi氏について、英語圏では掲示板を中心に以下のような様々な情報が流れているようです。

ただこれらは現状、裏の取れた信頼のおける情報ではなく、日本で言うところの「2chの噂」ぐらいに聞いておくのが良さそうです。

曰く

1.本名をJordan Williamsという。

2.男性である

3.トランスジェンダーである

4.共産主義者である

5.Mimi氏の「自分の絵」はネットで恐らく無名絵師に依頼したもの

6.三次ペド趣味がある。

7.性的に際どいイラストが含まれていた。

8.実在の子供をモデルにしていた(ガセネタ可能性が高い)

これらはMimi氏の悪い意味での「正体」として流通しているようです。

が、日本の反応は英語圏感覚とは大きくずれるかも知れません。以下、予想される「日本人の反応」とその理由について海外の方に解説させていただきます

Mimi氏自身情報について

トランスジェンダーに対して、大抵の日本人は非常に寛容です(最も敵対的なのはTERF系フェミニスト、次にリベラル一種として雑に嫌悪する人々や頑迷保守派です)。

女性Vtuberの正体が男性トランスジェンダーであったことは、仮に事実であったとしても「電磁的に女装しているだけで彼らの自由だろう」というのが多くの理性的日本人の感想だと思います

またトランスであるなしにかかわらず、女性風のモデルを使っているVtuber男性であることは、直ちにユーザーを騙していた」という悪印象を意味しません。男性の声を隠さず女性モデルを用いているVtuberもいます

日本では数十年前から現代Vtuberのように、自身悪魔であるという設定を(一番組内ではなく常に)視聴者と共有しながらTVで人気を博していた芸能人がいました。「デーモン閣下」というタレントです。

そうした、真実でない設定をそうと知りつつ視聴者と共有するという「ゲーム」に対して、日本人は寛容です。

共産主義者であることも別にそれ自体自由で、嫌いな人はもちろんいますが決定打となるほどではありません。

強いて言えば、実際にはある性嗜好を持っている人物が、それを隠すためにその性嗜好を日頃非難していた(あるいはそのような集団に属していた)場合には批判されますBBCプロデューサー性的虐待者であったという事実に対する日本人の反応はこの種のものです。

そして日本共産主義政党は、現在かなりあからさまに「萌え」「オタク文化敵対的なので、この点で悪印象を持つ人は一定数いるでしょう。

またMimi氏が現実児童に対する関心を持つ小児性愛であるという情報は、真実であればセンシティブではあります

しか日本人は、実在児童への加害に及ぶのでない限り、心の中での性的嗜好を断罪することについて謙抑的であると思います

Mimi氏の絵について

日本法において「児童ポルノ」は現実児童を用いて製作されているか問題であり、そうでないアニメ絵はいかに際どかろうと特殊な(そして気味悪がられている)性嗜好を表現していようと、日本ではそもそも児童ポルノに含まれていません。そして、Mimi氏の件で英国警察批判した日本人の多くがその基準を支持しています

したがって、Mimi氏の絵がどんなものかについての情報には「思ったよりきわどいな。でもだから何?」程度の反応が主流となるでしょう。

Mimi氏の言う「自分の絵」が自作でなかったという点について(であれば未だに絵師不明なのはなぜか、本当は自作だったのではないかという疑問は、私自身持っています)は、騙されていた!と思う人がいるかもしれません。

しかしもともとの英文において”her artwork”は日本人にとって「彼女が描いた絵」「彼女を描いた絵」「彼女が所有する絵」のどれにも訳しうるものだったので、これが直ちにMimi氏の評価が「嘘つきだった」と反転させるほどのものとは思われません。

以上をまとめると、巷間流れている情報日本の、特に表現規制問題に関心ある層にとっては、Mimi Yanagi事件の「未確認の細部」であって、全体的な評価をひっくり返すほどのものはなく、まだ静観の対象であるということになると思います



同一人物による草津町への言及内容

邪悪撃退され、町に平和が戻った」感がすごい

草津温泉街に「若者」が急増 歴史ある「湯畑」が“映え”に(FNNプライムオンラインフジテレビ系))

午前10:20 · 2024年3月22日  

んで、草津の時みたいにまた間違ってたら「私たち騙されただけですぅ~、私たち被害者なんですぅ~」って言うつもりなんですか?

@FlowerDemoOsaka

午後2:22 · 2024年12月23日

なんだこのコミュニティノートは。

しろ消しちゃいかんだろ、草津がどれほど酷い誹謗中傷を受けたかは。

午前10:38 · 2024年6月4日

その通りで、日本では「草津事件」で、男性町長レイプ事件告発した女性議員が、その事件が完全に虚偽であったことが証明され虚偽告訴有罪になったにもかかわらず、執行猶予がついています

まりその女性刑務所行きを免れたということです。

午前8:35 · 2026年4月6日

2026-05-04

柳ミミ続報 友人を名乗る人物が登場し、彼女保釈書類を公開

この件私もデマだと思ってたんですが

暇の尊師があまりデマだと言い張るので彼が恥をかくといいなあという気持ち最近は本当だったらいいなあと思い始めています。そんな理由でいいのか

VTuberのMimi Yanagi氏が、イラストの所持を理由イギリス逮捕されたという騒動について、現在出回っている情報を整理しました。

情報の真偽については議論が続いていますが、何が根拠となり、どこに不透明さが残っているのかを客観的視点でまとめています

騒動概要と発端

今回の騒動は、Mimi Yanagi氏の友人であると主張するThe Goon氏が、本人の許可を得て「保釈書類」を公開したこときっかけです。

主な主張の内容は以下の通りです。

1. 逮捕事実であり、原因は自身コミッションの所持である

2. 根拠法はイギリスの「Coroners and Justice Act 2009 Section 62」とされる。

3. 現在保釈中だが、SNS使用投稿内容に厳しい制限がかかっている。

現状の争点:信ぴょう性と懐疑論

この情報コミュニティ内で広く拡散されていますが、100パーセント確定と断定するにはまだ早い段階にあります

[肯定的見方]

本人の代理を名乗る人物が具体的な書類提示している点や、実際にイギリス法律(Section 62)が「実在しない児童性的画像漫画CGI)」を処罰対象としている事実は、情報の信ぴょう性を支える要素となっています

[懐疑的見方]

一方で、BBCなどの主要メディアで一切報道されていない点や、提示された書類デジタル編集で偽造可能であるという指摘もあります。また、ネット上の活動履歴逮捕時期の矛盾を疑う声もあり、警察公式発表や裁判記録といった「第三者による検証」はまだ行われていません。

保釈書類から読み取れるとされる条件

公開された書類によれば、被疑者には以下のような厳しい条件が課せられているとされています

1. 指定された名前(あるいは本名)以外でのソーシャルメディア使用禁止

2. 成人向けコンテンツNSFW)の投稿禁止。全年齢対象(SFW)のみ許可

3. 捜査への協力と、デバイスアニメ関連グッズ等の押収への同意

4. 違反した場合は再逮捕されるという警告。

これらの条件が事実であれば、本人が公に詳細を語れない理由の一つとなります

情報源の不確かさについて

もう一つの重要懸念点は、情報発信者であるThe Goon氏とMimi Yanagi氏の関係性です。

「本人の許可を得た友人」という立場は、現時点では彼ら自身の主張のみに基づいています共通の知人による証言過去交流記録など、客観的に二人の関係証明する材料は乏しいのが現状です。もしこの関係性が偽装であれば、書類自体信頼性も大きく揺らぐことになります

まとめ

今回の騒動は、イギリスにおける「創作物に対する法執行の厳しさ」という実在リスクを浮き彫りにしました。しかし、この特定事件真実かどうかについては、依然として「当事者の主張ベース」の域を出ていません。

安易デマと決めつけることも、逆に100パーセント真実と信じ込むことも避け、今後の追加情報公的な記録の有無を冷静に待つ必要があるでしょう。表現の自由に関わる重要テーマを含んでいるだけに、慎重な見極めが求められます

2026-05-02

YouTubeBBCドキュメンタリー英語のまま流していると、どこか遠い国の静かな雨音みたいに、言葉ゆっくり自分の中に染み込んでくる。画面の向こう側では、世界がそれなりの重さを持って、淡々と回っている。

でも、唐突日本語コマーシャルが割り込んでくる。明るすぎる声と、必要以上に元気な音楽。まるで誰かが部屋の電気をいきなり全部つけて、「ほら、こっちを見て」と肩を叩いてくるみたいだ。

その瞬間、さっきまで感じていた静けさはどこかに消えてしまう。代わりに残るのは、少し居心地の悪い違和感だ。僕はスキップボタンを探しながら、ふと思う。これは日本低俗なのか、それともただ、僕に出される広告低俗なだけなのか。

答えはたぶん、どこにもはっきりとは存在しない。ただ、コマーシャルが終わって、また英語ナレーションが戻ってくると、僕は少しだけほっとする。そしてその安心がどこから来るのか、自分でもうまく説明できないまま、また画面を見続ける。

2026-04-23

韓国ネキが男とは対話しない、生産性がないからほっとけと言ってたの正解すぎる

レイシスト中国男もBBC記者インタビューされて最終的に「この人と話しても何の生産性もない」と言われてた

国境を超えた同質性

2026-04-12

てか、最近ニュースっつってもCNNロイターBBCAFPとSkyNewsとCNAとCNBCと日経くらいしか見ていないような気がする

国内オールドメディアで残っているのは日経だけか。

2026-04-09

anond:20260409134423

BBCCNNみたいなフェイクニュースメディアに、事細かく書いて世論を味方にステークホルダーとして振る舞おうとされるのが気に入らないんでしょう笑

それに、石油の値段を決めるのは、他人の不幸に寄生して金を稼ぐ輩だから

2026-04-08

anond:20260408082316

ミラクルを選べば相手自分を選び返してくれるという自信はどこから来るのか?」

BBC特派員が明らかにした

2026-03-27

anond:20260327180545

貼ってもらったAFP BB記事を読んでも、単に被害者が「通報用」のスマートウォッチを持っていたと書かれているだけで、犯人位置情報云々といった記述が全く見当たらない。そこで少し調べてみたところ、

ストーカー位置情報リアルタイムで表示、韓国当局アプリの開発進める - BBCニュース

https://www.bbc.com/japanese/articles/cjwyn4edql5o

電子足輪を装着のストーカー殺人犯意識もうろうとして調査が難航=韓国 | wowKorea(ワウコリア

https://www.wowkorea.jp/news/read/517656.html

位置情報の追跡については、2025年12月の段階で「開発中」と言う事のようだ。(BBC)

今年3月事件の段階では開発が完了していたのかもしれないが、少なくとも「A容疑者に装着された電子足輪過去の別の性犯罪によるものであったため、B氏の事件に関する保護措置位置追跡などは反映されていなかったことが分かった」と言うことなので(ワウコリア)、犯人位置情報の追跡を無視して接近したということではなさそうだ。

anond:20260327084340

ロンドンベルリンアテネでやるのも意味いかな?

ロンドンベルリン歴史的な関わりあるから多少意味あるかな

日本もたとえば…タイかに比べたらアメリカとの親密度に勝るから意味あるかもだけど、0.1%と0.2%の勝負みたいなもんだということよね。

書きながら思ったけど、たとえばBBCとかが「世界中デモが起きています」と報道する時に、東京のような「一見ほとんど関係ない極東の国でもデモが起きている」というワンシーンが挟まるかどうかで、少し視聴者の印象は変わる気がするね。それこそ、そのことの実質的な影響力自体無視できるほどだろうけど。

2026-03-20

BBC「なんかジャニー喜多川ってアイドルに性加害してらしいじゃん」

世間国際社会「えぇ!?やば!!」

共産党支持者•韓国人権団体「こマ?ヤバ」

基地外ジャニオタ!!!!!!!左がジャニーズ否定した!!!ギャオオオオオオオオンン!!!

世間ジャニーズ事務所は解体した方がいいよね」

共産党支持者「せやなぁ」(芸能事務所解体する力なんてない)

基地外ジャニオタギャオオオオオンン!!共産党のせいで共産党のせいで共産党のせいで!!!!!!おのれ!!!共産党!!!

イギリス国営放送には何も言えない内弁慶基地外ジャニオタであった

ジャニーズを潰したのはどう考えてもBBC

イギリス国営放送反日だのバックに共産党がついてるとかいうのか?

まーだアホジャニオタ(notまともなジャニオタ)は左翼ジャニーズ潰されたと思ってるんか 

BBCサヨクね、はいはい

2026-03-05

物価高が進む中で円安を推進する高市理解できないし、物価対策を望みながら円安を喜ぶ日本国民理解できない。

もう世の中がわからなくなったので国内ニュースを見るのをやめた。

BBCCNN、NewYorkTimes、あとネットフリックスだけでいいや。もう選挙いかない。社会わからん

2026-03-03

[]国外報道まとめ[堕天作戦事件]

国外報道機関記事をチェックした結果(2026年3月3日時点)

国外(主に英語圏)の報道アニメマンガ専門メディアに集中しており、大手一般紙NY Times、BBCReutersなど) での本格報道はまだ確認できませんでした。主にAnime News NetworkAnime Corner、Polygonなどのアニメマンガ専門メディアが中心です。日本大手メディア産経朝日毎日など)と比較して、リー判決文の内容にかなり近い詳細を報じています特に編集者積極的関与や具体的な和解提案内容、小学館隠蔽疑惑フォーカスした批判が目立ちます

1. Anime Corner2月27日、Chike Nwaenie記者) — 最も詳細

より詳細に報じている箇所(リー判決文に近い):

編集者成田卓哉氏と推定)が2021年5月LINEグループに参加し、1.5 million yen(約150万円)の支払い、連載再開、assault公表禁止(non-disclosure) を条件としたnotarized document(公正証書)を提案したことを具体的に記述

被害行為の詳細:

「making her eat excrement」「photographing her with words like “slave” and “peton her body」「nude images until July after graduation」など、リー判決文の生々しい部分にかなり近い表現

編集者継続的関与: 「Editor Narita met in person with Kurita for dinner… where he again promoted the series」(2024〜2025年の会食・宣伝行為)。

原文抜粋:

“In the worst case, Narita was aware of Kurita’s broader crimes and… knew this was the same person… This would mean that Narita knew that someone on trial for the sexual abuse of a minor was still working with the company under a different name.”

日本語訳

「最悪の場合成田氏は栗田氏のより広範な犯罪を知っており……これが同一人物だと知っていたことになります。これは、成田氏が未成年者に対する性的虐待裁判にかけられている人物が、別名義で会社仕事を続けていることを知っていたことを意味します。」

小学館批判ポイント

この記事は、編集者事件の全容を知りながら別名義でプラットフォーム提供し続けた可能性を強く指摘しており、日本メディアではほとんど触れられない部分まで踏み込んでいます

2. Anime News Network2月28日、Crystalyn Hodgkins記者

より詳細に報じている箇所:

編集者グループチャットで150万円 + 非開示条件を提案した事実を明記。

・「The editorial department admitted it was not fully aware of the seriousness… its response was inappropriate」(認識不足を認めつつ、不適切だったと記述)。

原文抜粋:

“The victim’s attorney Hiroko Kotake stated, ‘While we don’t know how much the editor and Shogakukan knew… they should be held socially responsible.’”

日本語訳:

被害者側の代理人弁護士・小竹宏子氏はこう述べています。『編集者小学館がどこまで知っていたかはわかりませんが……彼らには社会的責任を問うべきです』」

小学館批判ポイント:

被害代理人弁護士コメントをそのまま引用し、「小学館全体の社会的責任」 を明確に問題視しています日本報道ではここまでストレートに「Shogakukan」を名指しで責任追及する記事は少ないです。

3. Polygon2月28日頃)

より詳細に報じている箇所:

編集者がsettlement talksに参加し、victimにsilence(沈黙)を要求した事実を強調。

作家の大量離脱(Frieren作者・山田鐘人氏、らんま1/2作者・高橋留美子氏など)を具体的に報じ、「major authors removed their works from Manga One」と記述

原文抜粋:

“Shogakukan came under fire for rehiring a sexual offender under a false nameeditors at Manga One knew of his conviction and participated in out-of-court settlement talks that would have required the victim to keep the abuse secret.”

日本語訳:

小学館は、性犯罪者を偽名で再雇用したとして強い非難を浴びています……マンガワンの編集者たちは彼の有罪判決を知りながら、被害者に虐待秘密保持を求める示談交渉に参加していました。」

小学館批判ポイント:

「偽名での再雇用」 と 「被害者に沈黙を強いる示談仲介」 をストレート批判日本メディアではほとんど報じられない「隠蔽構造」を明確に指摘しています

比較まとめ(日本メディアとの違い)

日本大手メディア

被告匿名行為は「おしおき称する行為」程度の抽象表現編集者関与も「提案した」程度で止まり、150万円や非開示条件の具体的内容 はほとんど触れず。

国外メディア

リー判決文にかなり近い詳細(示談金150万円、非開示条件、連載再開の引き換え、編集者継続的関与)を報じ、小学館への隠蔽被害者軽視批判 が明確で踏み込んでいます

国外アニメ専門メディアとして事実ベースの詳細報道 を優先するため、日本報道倫理被害保護匿名重視)より小学館責任追及 が強いのが特徴です。ただし、法廷で笑う態度やグリセリン浣腸などの最も生々しい部分は、国外でもぼかされているか省略されている場合が多い(被害保護意識共通)。

2026-02-19

BBC高市氏は「米国の飼い犬」として強がっているだけ」

高市氏「我々はもっとやらなければならない。さもなくば米国が興味を失うかもしれない」 これは主権国家言葉ではなく見捨てられるのを恐れるペットの声だ

中国圧力をかけているのではない。植民地ペットが神経質に服従を演じ主人がリードを緩めないよう懇願しているのだ。 これは決して地政学ではなかった。 常に外交を装った家畜化だったのだ


ここまで言われるの恥ずかしいね…その通りだしな

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