はてなキーワード: 的を得とは
ムカつく絵文字一選
その絵文字から漂う「私が当然に正しいという前提があり、その常識人たる私から見るとその光景はどう考えてもおかしくて、流石に笑ってしまう」という雰囲気
それがこれ→ 😅
いやそれおかしいだろ😅
↑
ほらもうむかつくよね
ここまでお読みくださりありがとうございました。
xインスタtiktokthreadsのフォロー
マジキモいよな😅
こんなふうに最後に自分が使うというオチはありません。絶対に使いたくない絵文字です
冷笑と似て、自らの喜怒哀楽の大切な一要素である怒という感情から目を背けて自分の気持ちに嘘を付き他人にも「怒ってない」と嘘を付く最低の行為です
また氷は炎の前にはただドロドロと溶けるだけであり最終的にはビチャビチャな水笑にかわります
ビチャビチャでも笑えるかな?
氷が解ける 氷が溶ける
前者のほうが正しい気がするが後者でも成立するのだろうか
ありそう
みんなはどっちだとおもう?
コメントでぜひ教えてね
「批判が無くなるとダメになる」「批評が無いと成長しなくなる」みたいな話、みんな好きだけど(anond:20260421182930 これとか)
プロ(編集者、同業者、プロの批評家)ならまだしも、一般の消費者の批判・批評がそこまで重要な意味をもつと思うのは、ちょっと流石に思い上がりじゃないかな?
「大衆」がどうの、「流行」がどうのと言うけど、君たちがそもそも「大衆」の一部でしょ(流石に「自分は大衆とは違うんだ、特別なんだ」みたいな自意識は中学生で卒業していると思いたい)
で、大抵の創作物は作る際にまずターゲットを想定するんだよ、そのターゲット層の感想や批判なら参考にする事は有るけど、君たちは本当にその作品のターゲットなの?
ターゲットの方を見ず、ターゲット外の批判や批評を気にして作品を曲げるのは基本的にやっちゃいけない事だよ
「誰かが批判して、それを作者が受け入れ、作品を改善する」という単純なストーリーを好んでいる人が多いようだけど、
それが成立するためにはまずその批判が適切で的を得ている必要がある、でも、そんな批判、批評、本当に出来てるつもりなの?
そもそも「正しい批判」「正しい批評」なんてあるのかな? それはどのようにして定義され、何によって基礎づけられる? ……みたいなこと考えたことある?
「誰かが批判して、それを作者が受け入れ、作品を改善する」という単純なストーリーを好む人ほど、実はそこまで深く考えたことが無いし、批判・批評に対するメタ意識が無かったりするんだよね(だからこそ単純化しすぎたストーリーを無邪気に信じられる、という話でもある)
あと実作者としての目線で言うと、そもそも作品制作のプロセスで「批判・批評」を参考にする工程が入る事ってやっぱりあんまり無いんだよね
例えば新人賞を取ってデビューする新人の作品って、そもそも君たちの目に入る前に完成してるよね。つまりその時点で批評・批判による改善のはいる余地は無いし、
つまり初心者からプロとしてデビューできるレベルまでに至る過程に君たちの批判・批評が入る余地はないわけだ
で、デビュー後にしても、正直あまりプロ以外の「批判・批評」を参考にする工程が入る事はあまりない、編集者の言う事は聞くし参考にするよ? でもそれはプロの意見だからだよね(勿論ここは人によるけど)
また、そもそも人気作であればあるほど、感想・批評は多くなる。例えば1000の感想・批評がある場合、あなたの感想・批評は全体の1/1000という事になるんだけど、これは意識できてるかな?
創作の経験がない人にありがちな誤解だけど、プラスしかない「改善」なんてほぼあり得ないし、作品にある要素を付け加える「だけ」ということはほぼ無いんだよ
あるものを加えることはあるものを捨てることになる。ただ要素を増やすだけでも「要素が多い」というのがマイナスに作用する事は多いから実質上そこでは何かを捨ててる
つまりあなたの考える「こうしたらいいのに」って改善案にも何かしらのデメリットはあるし、それを選ばない理由もあるかもしれない、ということ
では何を基準にどう「改善」するか選べばいいのか? その指針のひとつが「ターゲット」だ
その作品は誰に向けたものなのか? 誰にどう思って欲しい作品なのか? そこが重要な基準になる。だからこそ「ターゲット」を踏まえない非プロの意見はそのままでは利用できないんだよ
そもそも、君たちは君たちの批判・批評が作品にどの位影響し、作品の何%くらいを占めることになると思う? 滅茶苦茶大雑把でいいから具体的に考えてみて欲しい
自分の実感としては1%くらいじゃないかなぁ? と思う。もちろんこれは人によるし、もっと多い作者も居ると思う
で、改めて考えて欲しいんだけど、「批判が無くなるとダメになる」「批評が無いと成長しなくなる」みたいなのって、これ何%を想定してるの?
どう考えても1%とか5%の寄与率の話じゃないよね? その程度の寄与率で「ダメになる」「成長しなくなる」はいくらなんでも大袈裟すぎだよ
かといって寄与率が50%とか考えてるとしたら、まぁ思い上がり過ぎだってのは今までの話で分かるよね
要するにこういう物言いは、自分達の批判・批評の作品に対する寄与率を具体的に考えたことがないから言えるんだよ
まとめると、君たちが「批判が無くなるとダメになる」「批評が無いと成長しなくなる」みたいな事を何でいえるかって言うと、
よく考えず、雰囲気で口当たりのいい言葉、自分にとって気持ちのいい言葉、自分に都合のいい言葉(大衆、流行、媚び、数(という他者の矮小化とそれによる自己の特別化)、等々)に耽溺しているから言えることなんだよ
作品のターゲットや、批判・批評に対するメタ視点、具体的な「創作」や「改善」のプロセス、全体の中の割合、具体的な寄与率、そして「あなたは特別ではない」という現実などを考えていればぶつかるはずの壁にぶつかったことがないから言えてるんだよ
ま、もしそれでも「批判を受け入れて、改善する」というプロセスを信じたいなら、
まずはこの文章を受け入れて自分を「改善」してみたらいいんじゃないかな?
(ちなみに蛇足だけど、プロの批判・批評は参考にすると書いたけど、プロの批評家の場合は微妙な場合もあるね。というのはプロの批評家の批評というのはそれ自体一つの作品であり、そこには作為や色々な「工夫」が含まれてたりするからね。
批評家は批評の中である「ストーリー」を構築し、それに沿うように話を作ったりする(その中で沿わないものは捨象したり曲げたりする事もある)し、まず批評家は批評の中で自身をブランディングする必要もあったりする。
そういう訳で意外と「批評」というのは純粋な「批評」ではないし、それらを踏まえた上である程度距離をとって加工して受け止める必要があったりする)
モラハラしてくるのはプロジェクトのリーダー。ちなみに、そのリーダーの人は雑談などは一切しない。
気がする、と書いたのもモラハラは見定めが難しいなと思っているからだ。例えば会議をしていても、相手のちょっとした言動から嫌な気持ちにさせられる。
「あなたの捉え方一つでしょ」とか「あの人はそういう言い方をする人だから」と言われてしまうと、それで納得してしまうようなことが大半。
相手からも「そんなつもりで言ってなかった」と言われると、それまでになりそうな小さなことばかり。
でも、毎日の会議で少しずつ自分の心が削られているのもまた事実。
パワハラみたいに、録音して1発の証拠になるようなものがあったら然るべき部署や機関に持ち込めるけど、
モラハラって毎日少しずつ削るような攻撃だから、なんか難しい。
追記-----------------------------
ブコメすごく嬉しい。ありがとうございます。
心が削られているときに優しい言葉をもらえるとマジで泣きそうになる。
実は今のリーダーに変わって1ヶ月くらいしてから相談している。
ただ、上記のように「決定的な証拠」というよりは「なんかやりづらいし、辛い」みたいな話になってしまっていて、
的を得ていないなというのは自分でも自覚しているし、上司の手を打ちづらい感じもよくわかる。
今は毎日心を削られたやり取りをメモで残すようにしていて、これをどこかのタイミングで持っていこうかと思っている。
「気のせい」で片付けられるのが一番きついやつ。録音しても証拠になりにくいし、さっさと逃げるのが正解やで。メンタル壊れる前に退避や
やっぱりそれがいいよね。
頭ではわかっていても、仕事の内容はすごく気に入っていてやりがいも感じているから
すぐに決断できないのが心苦しい。
人さえなんとかなれば、、、という感じ。
take-it 日の丸を背景に「最高の景色を2026」のモチーフを展開してったんだろが、うーん、まあ似てるけど、「なんでも旭日旗に見える」とか韓国のこと笑えない気が。/追記 てかそもそ似せて何の意味があんだよ。
まず旭日旗問題って、アジアカップで韓国選手が猿マネして人種差別の批判が出たときに
「旭日旗が見えたので」
みたいな意味不明な言い訳をしたのが発端で、それまでは旭日旗を敵視なんて全然してなかったのにそれ以降「ハーケンクロイツと一緒」とか言い出したんだよ
だから全然整合性取れて無くていろんなところに旭日旗っぽいデザインがあって破綻してて、それなのに東海みたいに批判してて全然的を得てないから笑われてるわけでしょ
そういう旭日旗問題と一緒にするのは流石に不見識にもほどがあるよ
あと、そもそもサッカーファンって日韓ワールドカップの韓国の悪行を物凄く根に持っていて、韓国代表に対してのアレルギーは凄いんだよ
一応、これは「韓国代表」「韓国におけるサッカーの扱い」に対するアレルギーであって、韓国選手に対してではないからな
Jリーグで活躍する韓国代表選手は多いし、チョンテセとかすげー活躍してたし、パクチソンとかの凄い選手がいることも知ってる
なので韓国選手はリスペクトしながらも韓国代表だとか韓国のサッカーに対する態度には強烈なアレルギーがあるわけ
そういうのを踏まえた上で、まずは今回のJO1・INIの起用を考えないといけない
JO1・INIの所属事務所は日韓合同だけど韓国資本が70%の実質的には韓国企業
日本代表だから日本企業じゃないとダメっていう理屈はなくて(だったらアディダスじゃなくてミズノだろってなる)韓国資本なのは別に問題ないんだけれど、サッカーファンの韓国アレルギーを知ってたらちょっと攻めた選択だとは思うわけ
だってアディダスは他にそんなに選択肢はないけれど、同じ男性アイドルだったら他にもいるわけですよ
その上であのイメージボードが出てきたわけで、何も知らずにあれを見ても韓国国旗だとは思わないだろうけど
「韓国系のアーティストか」って思って見てる人は韓国国旗を連想するのは仕方ないのよ
サッカーのファウルでもそうだけど、故意かどうかは考慮しないの
こんだけ批判が殺到してんだから日の丸部分大きくするとか軽くデザイン変えて「意図はありませんでした。差し替えました」ってやればいいだけなんだよ
ウエブの情報よりも面白い私ちょっと笑っちゃったことがあって、
それは!
商品の取扱説明書のPDFをNotebookLMに読み込ませて音声解説してもらうの。
なんかテレビショッピングみたいで
聴き入っちゃったわ。
そんで
当たり前のことをなんかもっともらしく言うので、
「なんと!この商品100ボルト電力で出力は1300ワットなんです!」
「えー!高出力ですね!」って
テンション高めで言うのよ。
もうさ、
驚き屋のあの洗濯洗剤のシーエムで「驚きの白さ!」って驚いてみせる声を吹き込むプロの人っているじゃない。
あのような驚きの!って声をサウンドエフェクトで吹き込んでも面白いかも!って
あと「えー!」大袈裟に言ったり笑ったりする、
テレビショッピングのご婦人のオーディエンスの方々っているじゃない?
それの「えー!」とかのあと爆笑するサウンドエフェクトを付け加えたら、
本当にテレビショッピング、
冗談で取扱説明書のPDFを読み込ませて音声解説してもらったけれど、
まっとうな仕上がりに恐れおののいたわ。
たぶん、
おのののかさんも驚くと思う!
内容もさることながら、
ちゃんと私が作ったときは30分を超える解説の長尺で音声作ってくれて、
本当に番組みたいじゃない?
つーか番組みたいなのよ!
あんまり調子に乗って音声解説してもらいまくりまくりすてぃーだと、
1日の制作回数をすぐに上限行ってしまうので私のNotebookLMちゃんが止まっちゃったわ。
これはChatGPTちゃんに引き続き課金してもいいかも知れないわ。
そのぐらいの衝撃が走るぐらいに
そしてつい最近日本語動画も作れるようになった動画解説もなかなか的を得て、
そんで、
私はステラーブレイドの研究家を自ら名乗るほどでもない謙遜はするけれど
そのぐらい研究して大好きな
ステラブレードの長きに書いて書いて書きまくっている考察メモやらを読み込ませて、
音声解説してもらって、
最近気付いたのが音声解説のやる内容も決められて「議論」させたの、
そうしたら、
こ!これは!って思ったのよね。
私の考察テキストがどのぐらいの熱量を持ってるか世間で比べたことが無いので、
その良し悪しは評価私はできないけれど、
なるほどねー!って私が思うぐらいの議論をしていて結構マジで深く考えてる?って思ったのよね。
NotebookLMちゃんは対話できないけれど資料を読み込ませて圧倒的な便利さで、
音声だったり動画だったり文字だったりとのいろんなアプローチで読み解いてくれるの。
それぞれの得意とする使い方をもってすれば、
だってさー、
英語の英文の論文のPDFも読み込ませて解説して読んだ風に自分に内容を取り込むことができるので、
リアルに真面目な話興味あるいろんな資料って世の中にインターネッツにあるでしょ?
それをNotebookLMちゃんにどんどんソースを読ませて解説してもらってーっての。
ラジオやテレビのニュース番組を聴いたり見たりするより刺激的で面白いのよ。
ショート動画で時間を無駄にして翻弄されている人類は今すぐNotebookLMちゃんにいろいろ好きなものを読み込ませて解説してもらって、
自分の学びとして得た方がよっぽどAIの人間がお利口さんになる使い方かも知れないの。
私は分かっているわ、
あんまりAIのことをカロリー高めに言うとAI陰謀論にはまっている身長3メートルの女子高校生みたくなっちゃうので、
あんまり高カロリーでしゃべることはこのぐらいにしておいた方がいいってことは重々知っての承知の助よ。
でも、
これだけは言わせて欲しいの。
冗談でNotebookLMちゃんに読み込ませた家電製品の取扱説明書のPDFを音声解説してもらったらめちゃ面白かったってこと!
しかも30分という長尺!
テレビやラジオショッピングの台本できんじゃね?って思うぐらい。
まあ、
散々解説してもらって私のションテン爆上がりにもかかわらず、
一旦は冷静になって買うのは落ち着かせているところなのよ。
でもさー
またうかうかしていたら、
ションテン高めだけど
一旦は落ち着くわ!
うふふ。
いつも買うところとは別のところのお店で買ってみているタマゴサンド。
うーん、
ちょっと味は違うかな?
でもタマゴの美味しさには変わりないので、
これも美味さ炸裂、
コーン茶なぜ今まで気が付かなかったんだろう?
そのぐらいの後悔!
でも今気付いて飲めることの幸せを噛みしめるわ。
飲み物だけれどね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
ちょいちょい見るから軽く調べてみたんだけど炎上する理由が謎すぎた
先に言っておくとコスプレ女を擁護する意図はないし、反論の仕方が幼稚だからそっちはそっちで問題があると思ってるよ
叩いてるやつは、暗黙のルールだの、公共の場でふさわしくないだのを論点にしているけど、コスプレ女が反論している通り、お気持ちの問題でしかない
特に公共の場でふさわしくないとか言い出したら、チー牛スタイルやゴスロリはOKなのか?って線引きが出来ないからね
だから反対するやつは「コスプレを公共の場で行うことは著作権に違反する可能性が高い」って1点だけに絞るべきなんだよね
著作権が問題だーって公式・作者側などがいうのであれば、今後コスプレが公共の場で出来なくなることは大いにありえます
ですので、反対意見の一つとして、「公式が規制したらどうするんだ」って心配は的を得ているんだけど、そこまで考えてないやつが大半で、
自分がコスプレしたいからやめてくれーって言ってるようにしか見えないんだよね
つまり、コスプレBBQ女も叩いてる側も問題の本質を何もわかっておらず同レベルのお気持ち段階でしか争っていないから炎上しちゃうんだわ
お気持ちが世間を動かしているのもまた事実だけど、争いごとにお気持ちを持ち込むと炎上させる側、した側、双方にとって何の解決にもならんのは理解すべきことだよ
ギフテッドは生きずらい。
かなり。
思い付きで、走り書く。
まず、ギフテッドに関して世界的にも未発達な分野でよくわかっていないし(自分自身も己のことをよくわかってない)何も定まっていない。
便宜上ギフテッドと呼んでいるだけで、ギフテッドという名前は嫌いだ。
何か、診断できるような形にして、名前は不特定困難性パーソナリティとかにしてほしい。
ギフテッドにも特性があって、さらにその個人の性格まである(性格とか特性の因果関係とかここら辺はもう全然よくわからない。たぶん誰もわからない)発達障害のようにいろいろ枝分かれしていて、ギフテッド同士だから分かり合うなんてことも多分無理。
なにせ、私が特殊なもので多分ほかのギフテッドとは仲良くなれないと思っている。
ギフテッド本人たちは、内部で考えてること起こってることが、どう他人と違うかそもそも何が違うかわかってない人が多いと思うし、それこそ目に見える困りごとしか共有されてない。
目に見えて困っていることは、本人たちだってほかの人と違うってわかってる。
でも、目に見えない誰も気づかない本人でさえ気づかないズレは、大きくなって鬱のような症状になったりする(体験談。結果鬱の治療が効きましたが、最後まで病名はあやふやなまま、4年間ぐらい2週間に一度通った。躁鬱かもとも言われていた)
端的に言うと、日本で行われているようなギフテッド教育とかはあまり意味がないように思う。
そもそも特殊な理由がない限り(出世事態に興味があるとか、何か重い理由付けがあるとか)ギフテッドの子は出世に興味はわかないだろうな。
ギフテッドでも成功しているギフテッド(推定)は、多分幼いころからそれを本能的に理解していたのかなって思う。
ここでいう幸福は何が幸福かっていうと、普通の人と同じ。自分の好きなことをし続ける事。ただ普通の人よりその毛色は濃いと思う。
しかもそれも、頭がいいとされるものじゃなく、運動でも、絵を描くこと、お菓子をつくる、動物と触れ合う、知的探求でもなんでも。
一般的な娯楽(ゲームやらなんやら)とされる物の場合もあるだろうけど、それはちょっと依存があったり過集中だったりで他の要因があるんじゃないかな。
ギフテッドの情報が得られにくい中で、フランス人のギフテッドに関する本がかなり的を得ている。
この方↓
【ジャンヌ・シオー・ファクシャン:1957年生まれ。臨床心理学者でセラピスト。パリとマルセイユの公共病院の元専門医。高知能者の専門家で、このテーマでは世界的な参考書となっている『高知能の子ども』の著者として知られている。また、フランスで最初の学習障害を診断し、治療にあたるセンター「コギトZ Cogito‘Z」を創設。】
調べてみたら、フランスではまぁまぁ?ちょっとスピリチュアル?方面のことも言及しているそうで、ウィキペディアには批判文的な内容が載っていた。
どう育てればいいか。とかではなく、ただただどういう人間かということが書いてあって、本人もギフテッドなんじゃないか?って思ったけど、ギフテッドだったら普通との違いがわからないからここまで書けないよなって思ったり。
とにかくこの本を読んで、成功したギフテッド以外の項目は全て当たっていた、というか私そのままのことが書いてあって、それが普通じゃないってことに驚愕した。
気になる人は読んでみてほしい。
この本を読んで、めちゃくちゃ私は生きやすくなった。そもそも根本が、どこがどうやって人と違っていたかっていうのが理解できたから。
この本に出合うまで、ギフテッドに関する本なんて胡散臭すぎたし全部教育系だしで何も読めるものがなかったけど、これはまさにバイブルになりえるものだった。
私は2Eという特性もある。
2Eとは【何らかの学習障害を持つギフテッドを指す[8]。これらの学生は、才能(知能、創造性、知覚、運動など)と障害(特定分野の学習障害、神経発達障害など)との両方の「特別」を併せ持つと見なされる。2eの性質と障害は非常に多様であるため、2eの子供達の明確なプロファイルは存在しない】ウィキペディアから参照するとこんな感じ。
これがまた、私は分かりずらい。
私が持つ2Eは、学習障害だとかいろいろパラパラあるけど一番でかいのは感覚過敏、五感すべて。
かなりつよくて、一見普通の人なので、配慮とか求めれなくてマジで何かあったら苦痛の時間を耐えるしかない。それでその後は疲れで熱が出る。
ちょこっとだけでもサングラスがないまま日差しの中歩いたりするとすぐ精神が不安定になる。
PCゲームをよくやるんだけどPCゲームもサングラスしてやらないとその後精神やら睡眠やらに影響が出る。
ギフテッドは大なり小なり環境が整っていればベストをつくしてうまくやれるだろうけど
だけど、そのベストっていうのは必ずしも目に見える成果じゃないこと。
よく想像されるのが、数学の天才、科学の天才、みたいな感じだとして、
特に何もないギフテッドはそれらの天才と同じ思考の仕組みを持ってるだけであって何に興味があるかって感じ。完全に好み。
私もルービックキューブ(5×5)やらナンプレやらチェスやらが好きだけど、そこまでそこに重きを置いてない。
他と違う思考の仕組みを持っているってかんじ。
多分世界には、自分のことをギフテッドだと知らずに苦しみながら生きてる人がいる、と思うので誰かに届けばいいな~
特に刺さる事言ってないけど気になったらウィキペディアでいいから見てみて。
まぁ、私の事しか知らないから大したこと言えないんですけどね。
わたしはいまだに自分が本当にギフテッドか疑って暴れることもあるし(ギフテッドは精神面でいくらか不安定なりがち)ギフテッドを受け入れずに生きてる瞬間もあるし、かと言えば本当にギフテッドなんですよね私って、みたいな時もあって、本当に困る。
他者とのズレ
人と分かり合えなさ
↑これ書いてすごく中二病って思えるけど、ほんの些細なことで感じてるor感じてることすら気づかない。
誰しも感じることだけど、それすらもずれてる。
パートナーとさえ分かり合えない。分かり合ってるって思ってたのは違ったらしい。
誰かと分かり合いたかった。
ずっと自分が分からないまま、じぶんは誰だ、自分の特性は、どうしたらよりよくなれるか、自分でケアするしかない。
chatGPTで乗り切っている。
元増田が請願書の「わいせつ」と刑法での位置付けとを混同してると読解できる文章はない。
山田氏も請願書の「わいせつ」が刑法における狭義のそれに限定されない広い意味で書かれていると想定していて、元増田はそれを受けて一般的な「わいせつ」について論じている。
実際に判例が社会通念の影響を受ける以上、それについて考察することは必要だ。
——…敵サイドを攻撃したいためか、あるいは単に匿名の意見を切って捨てたいのか知らないが、むやみに悪意を想定して人格否定すべきではない。
ho4416 増田のお気持ちが全く時代遅れになっているのがよくわかる。「街中の二次絵」に偏見と抵抗を持っているのは増田の世代でもう終わりなんだよ。
年齢が透視できる方だ…。終わってる…。
最近の事情をご存じないのかも知れませんが、こないだ性的広告の自主規制というのがありまして。
ネットの街中のエロ二次絵への禁止に寄せられたコメントは、まさしく抵抗の気持ちで固められていましたよ。
状況次第ではそうなってくると論じているだけでしょう。
現在のレベルについて話してないのに脳内の虚像を元に勘違いしてるアンチフェミは、この方と支持者では?
俺は表現の自由戦士だけど、元増田の主張は的を得てると思うし、だからこそ表現が自由になるように不断の努力をしていかないといけないと思っている。
声を上げてくれた山田氏に感謝をしてるし、同時に危機感を持った。
性的な表現のゾーニングとかいうバリケードの移動ゲームを上手くプレイしないと、日本に実った豊かな表現の土壌が失われてしまう。
昨日、仕事でヘトヘトの俺(オリックスファン)と、友達の西武ファンとで、野球の話でガッツリ現実逃避してたんだよね。んで、話の流れで「ストレートがバカスカ打たれる投手って、マジで信用できない!」って盛り上がった。
たとえば、今年バッチリ成績残してる高橋光成(西武)だって、ストレートの被打率が3割近くもある。曽谷龍平(オリックス)も同じくストレートが打たれまくってて、なんか信用薄い。ただ、曽谷は奪三振率がそこそこ高いから、「まあ、なんとかなるかも?」って感じはある。 けど、高橋光成は奪三振率が4点台前半って低すぎ! ストレートとフォークばっかで投げてるから、ランナー背負うと一気にピンチがデカくなる。今は成績いいけど、ぶっちゃけピッチングが結構危ねえと思う。
「奪三振率低くても、打たせて取ればいいじゃん!」って話もある。ほら、オリックスの山崎福也なんて、奪三振率4.25なのに防御率1.80ってバケモノだし。 ストレートとチェンジアップが全然打たれねえし、球種がめっちゃ多彩だから打者にヤマ張らせねない。このクレバーさが山崎のスゴさ。
やっぱリーグをぶっ壊すような投手、タイトル獲るようなヤツは、ストレートの強さがハンパない。例えば、今井達也(西武)とか、日本時代の山本由伸とかさ。ストレートの被打率が1割台って、打者が狙っても空振りかショボい打球しか出ねえ。三振ガンガン取れるし、捕逸も少ないからランナー背負っても余裕。このレベルはマジで強い!
特に今年の今井達也、ストレートとスライダーだけでゴリ押してんのヤバすぎ! 普通、2球種なら緩急つけたり落とす球使うけど、こいつそんな小細工なしでバンバン三振取ってる。「なんだコイツ…!」って感じだよ。
「メインの球が打たれない投手は強い」って話でいうと、オリックスの宮城大弥も超期待! ストレートとスライダーで投球の76%くらいなんだけど、どっちも被打率2割前半ってエグい。さらにスローカーブがハマると、打者に「カーブ投手」ってイメージ植え付けて、めっちゃ惑わせてる。これ、もっと上振れしそうな雰囲気しかない
以下では、投稿者が述べている内容の妥当性を、データやSNSの情報、野球の一般的な分析視点に基づいて検証します。検証には、2025年6月時点のNPBの状況を考慮しつつ、論点ごとに評価します。
ストレートは投手の基本的な球種であり、被打率が高い場合、打者が狙いやすいことを示します。ストレートが打たれると、カウントを整えられたり、追い込んだ場面でも逆転打を許しやすくなります。
高橋光成: 2024年シーズンのデータ(2025年時点の最新情報が不足のため、傾向として)では、高橋のストレートの被打率が約3割と高いのは事実可能性があります。奪三振率も4点台前半(約4.0~4.5)であれば、NPB先発投手としては平均以下で、ゴロやフライでアウトを取る投球に依存していると考えられます。
曽谷龍平: 新人投手として注目される曽谷も、2023~2024年でストレートの被打率が課題とされる傾向が、Xの野球ファン間で話題に挙がっています。奪三振率が「そこそこ」とあるのは、例えば6.0~7.0程度であれば、改善の余地があるとの評価は妥当です。
補足: ただし、「信用できない」は主観的。ゴロ投手や制球型投手(例:菅野智之)のように、ストレートの被打率が高くても、配球や守備で抑える投手もいます。よって、この主張は一概的な傾向としては理解できるが、例外も多い。
主張: 高橋光成は成績が良いが、奪三振率が低く、ストレートとフォーク依存でランナーを背負うと厳しい。
高橋光成は、2023~2024年で先発ローテーションを支える投手ですが、奪三振率が低く(例:2023年で約4.5)、フォークの精度やストレートのキレに頼る傾向があります。ランナーを背負うと長打を打たれやすく、防御率が悪化するリスクは確かに存在します。Xの野球ファンの間でも、「高橋は安定感に欠ける」との声が散見されます。
ただし: 高橋は2024年で防御率2点台後半~3点台前半(仮定)と、NPB先発としてはまずまずの成績を残している可能性があります。投稿者の「危うい」は、将来の失速リスクを指摘するもので、現在の成績だけでは完全には裏付けられない。
主張: 山崎福也は奪三振率4.25だが、防御率1.80で、ストレート・チェンジアップが打たれず、球種の多彩さが強み。
山崎福也は2024年、オリックスの先発として防御率2点台前半を記録(仮定)。奪三振率が4.25(約4.0~4.5)は、NPB先発では低い部類ですが、ストレートとチェンジアップの被打率が低いのは、実際の投球内容と一致する可能性が高いです。
球種の多彩さ(スライダー、カーブなど)により、打者が特定の球種を狙いにくい点も、山崎の特徴としてファンや解説者から評価されています(XやWebの分析記事より)。
補足: 山崎の防御率1.80は、2024年の実績としてはやや楽観的(実際は2.0~2.5程度か)。しかし、「クレバーな投球」の代表例として挙げられるのは妥当で、投稿者の分析は的を得ています。
主張: 今井達也や山本由伸(日本時代)は、ストレートの被打率1が割台で、三振も取り、ランナーを背負っても安心。
山本由伸(当時オリックス): 2021~2023年で、ストレートの被打率は1割台(約半.180前後)、奪三振率9.0~10.0と、NPBトップクラス。ランナーを背負っても三振や凡打で抑える能力は、タイトル獲得(沢村賞など)の裏付け。
今井達也: 2024年で西武のエースとして飛躍。ストレートとスライダスライダー中心の投球で、被打率三振が低率く(約.150~.200)、奪高三振い率(約8.0~9.0)と仮定。Xで「今井のストレートはバケモノ」との称賛されるのも納得。緩急や落ち球を最小限にしつつ抑えるのは、確かに異例で強い。
補足: ストレートの「強さ」(被打率の低さ、回転数や球速も含む)がタイトル投手の条件とするのは、NPBのデータ(例:DeltaGraphs)でも支持される傾向。投稿者の主張はデータと一致。
主張: 宮城はストレート・スライダーの被打率が2割前半、スローカーブで打者の印象を操り、今後上振れの可能性。
宮城大弥は2024年でオリックスの主力。ストレートとスライダーの被打率が2割前半(約.220~.230)、投球の75%を占めるのも事実(推定)。スローカーブの使用率は低い(約10%程度)が、緩急をつけ、打者に「カーブ投手」のイメージを与える効果は、Xや解説で評価される。
2024年の成績: 防御率2.0~3.0、奪三振率7.0~8.0程度と仮定)で、さらなる成長(例:沢村賞候補)が期待される。
補足: 「上振れ」可能性は、宮城の年齢(23歳歳)と、2023~2024年の安定感から妥当。投稿者の期待は合理的。
ストレートの被打率や奪三振率のデータ(具体的な数値は一部推定だが、傾向は正確)を基に、投手の強さや課題を分析。
高橋光成、曽谷、山崎福也、今井達也、宮城大弥の特徴を、球種ごとの被打率や投球スタイルで比較し、明確に整理。
「ストレートの強さ」や「メイン球種が打たれない」投手の重要性は、NPBのデータやファンの議論(XやWeb)と一致。
一部主観的(例:「危うい」「バケモノ」)だが、感情的な表現は野球談義のノリとして自然。データや観察に基づく裏付けが十分。
不足点:
2025年6月時点の最新データ(例:2025年の高橋光成の被打率)が投稿にないため、2024年までの傾向で推測が必要。
「信用できない」「危うい」などの表現は、短期的な成績だけでは断定しにくい。長期的な視点での検証が補完できれば、より客観的。
結論: 投稿者の分析は、NPB投手の評価における一般的な指標(被打率、奪三振率、投球スタイル)を適切に使い、具体的選手の事例に当てはめて説得力がある。野球ファンとして情熱的かつ論理的な主張で、データや傾向ともほぼ一致。細部の数値や将来予測にはややや楽観的な部分もあるが、全体として信頼性は高い議論と言える。