はてなキーワード: マナー違反とは
「書いたらその社は終わりだから」、いったい何を書いたら終わりなのか?
松本大臣が部屋に入った後に知事が入ってきた、それは本当はマナー違反でもなんでもないのに大臣が怒った、
「客を待たせるとは何事だ!」だっけか「客より後に来るとは何事だ!」だっけか、そんな感じで。
で知事はびっくりして謝ったんだけど、そのやりとりを見ていた記者たちに
「知事は俺に無礼を働いた、俺は叱った、知事は謝った、だからこの件はこれで終わり、こんなことを書いて知事に恥をかかすなよ」
それで
「書いたらその社は終わりだから」
となる。
そら記者たちだって(は?そんなマナー、ないだろう)と驚いただろうけど、その程度のことだし知事も大人の対応として丸く収めるために謝ったんだから(書くことじゃないよな)と思ったわけだ。
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それは、ちがうんじゃない?!!!!って本気でびっくりした。
与えられた時間、労力のパラメーターはそんなに一人一人で変わらないと思うんだ。
元増田も、アスカもそれを"社会性"のために投資した時間が多かった。だから、その点ではその強者になったし、だからこそその資本を持たない人をたたきたいんだろう。
山本は年収を得るところに行くためにそれを投資したんじゃないの?
男性の場合はまずは年収で見られるからそこをあげておくことに一番投資するし、女性にもてるための様々な要素はなかったりするので、そこを周囲が底上げするんだよな。
それを許容できない!マナー違反!と言う人は、遊び人か結婚相談所でコーディネートされた人としか付き合えないだろうなって思う。
俺の過去の経歴でN=10ぐらいしかないけど、俺が出会ってきた範囲内の中で見て「コイツら全員ハズレだなー」って感じてる。
・1位~5位の駄目な所の解説
・なぜこの特徴を持っている奴が人材として「下の下~下の上」なのか
3位 善悪の基準さえ「目上の人に怒られるかどうか」で決めている
4位 「目上かどうか」を大事にするがその中で優先度を立てられない
これを1位にする理由が3つある
・怒られない限りは手抜きもインチキも平気でする
・自分が怒られないんだったら他所に仕事や面倒を平気で押し付ける
元自衛隊の人を相手にしたことがあるならあるあるだろうけど、元自衛隊の人は「僕が、怒られるんですよ」みたいなことをすぐに言う。
普通の人は「これはこういうやり方じゃ駄目なんですよ」だったり「これをこうやると、次の工程でこうなるから、皆が困るじゃないですか」と相手を説得するだろう。
元自衛隊の人は違う。「僕が、怒られる。だから、やめろ」と言ってしまう。そして、それが本心なのである。
彼らに取っては自分が怒られるかどうかだけが最重要の課題であり、それ以外のことはかなりどうでもいいのだ。
戦場で人を殺せる人間として洗脳されてしまった結果なんだと思うと悲しくなる。これが先進国で教育を受けた大人の姿かよ・・・
それは、軍隊というものが「なぜ人を殺すに至ったのですか」を後で説明できるような筋道に沿えるような立派なマニュアルに基づいて運用されるものだからだと思う。
「立派なマニュアルさえあればそれに従って余計な工夫をせずに働く」というのは単純作業者として素晴らしい姿に感じる。
だが、そうはならない。
それは「こうした方が自分が楽ができる。マニュアルでは禁止されてないし」という考えによるものだ。
もちろんこういった事柄に対して注意は受けるのだが、その後に「じゃあこれだったら効率的だし問題はないだろう」と工夫することが出来ない。
普通の労働者が持つ「工程の意味を理解した上で工夫しようとする感覚」が彼らにはない。
子供でもやってはいけないと分かる禁止事項を「マニュアルにないから」で平気で破り、一度怒られたらもう何の創意工夫も生み出さなくなるのが彼らの平常だ。
普通は最初大人しくして段々と工夫していくが、彼らは最初に無茶をして怒られたらそのあとは何もしない。
こうなると「最低限の仕事を怒られない範囲ではこなしてくれる」以上の評価を与えるのは不可能だ。
考えないようにトレーニングされた結果なんだとは思う。
電話対応や来客対応においても教え損なったマナー違反はバチバチにやる。
ハラスメント講習を受けた直後にその中で事細かに書かれてなかった部分の「これが駄目ならこっちも駄目だよね」という部分のアウトをバンバン踏み抜く。
それらに対しての対策が逐一怒るかマニュアルに全部書くかしかない。
そういった問題行動の中には当然人としてやってはいけない事も含まれているはずだが、彼らはそれらの実行に対して良心の呵責を覚える様子がない。
怒られたあとも「怒られるならやめておこう」で終わりなのだ。
洗脳教育恐るべし。兵隊に心はいらないということなのか・・・。
ここまで聞いて「マニュアルを整備して足りない部分は指導すればいいだけじゃん?」と思った人もいるだろう。
君はまだ彼らの恐ろしさを想像しきれてない。
彼らはマニュアルや指導者という「目上の存在による禁則」を大事にはするが、その中で優先度がないのだ。
マニュアルで駄目と言っていても先輩がセーフと言ったら平気でそれを破るのである。
「だって先輩が怒られないと言ってたんだもん」のノリで動く。マジで本当にこのノリで動く。
嘘だろ社会人!嘘だと言ってくれ!嘘だろ元公務員!嘘ではない。これが日本で最も多い公務員(を退職した人のうちN=10)の実態だ。私はこの目で何度も見てきた。
さて、ここまでは彼らが目上や眼の前の仕事にどう対応するかの話ばかりだったわけだが、目下に対してはどうだろうか?
ないわけではないのだが・・・結局のところでどこか相手の人格を無視したような態度をとる。
彼らが普段目上に盲目的に従うのは彼らの中に「目上には従うもの」というルールがあるからであり、それは彼らが「目上」になったときにも適用される。
まるで犬のように常に自分基準のヒエラルキー値付けを気にしては、その中で自分より下になった相手に「お前、俺に従え。そうしたら優しくしてやる」という態度で接するのだ。
何が恐ろしいって、時としては職域上の上司や取引先に対してまでこれを発動させていくのだ。
「あの取引先はうちの会社に逆らえない。つまり、そこで働いてる俺はアイツより目上なんだ」と思ったらもうヤバイ。マジでヤバイ。
令和の時代に昭和の体育会系で生きる彼らの行動は時としてバイトテロ的なものにさえ発展しうる。たとえ一見もくもくと働いていたとしてもテロリストを抱えるリスクは最悪すぎるのだ。
1位~5位までの部分を全て繋げてみれば、浮かび上がる労働者像は最悪と言っていい。
仕事に対して何の創意工夫も齎そうとせず単純作業ですら少しずつ工夫する同期に差をつけられる。
「怒られさえしなければ何でもあり」なわけだから悪事やハラスメントを平然と行い心を痛めさえしない。
直属の上司や先輩が許可を出せば組織に対しての裏切りや事故防止の禁則事項も平然と破ってくる。
そして目下だと思った相手に対しては「コイツは怒ってこないから何をしてもいい」とばかりに本当に何でもやって会社のイメージさえ貶める。
マジで凄いわ。
本当に凄いよ。
元ヤクザと大差ないだろコレ。
はははははは。
笑えねーな。
社会に出てからも、基本的なマナーが欠如している人はあまりにも多い。挨拶ができない。電車で大声で話す。貧乏揺すりをする。会議中にスマホをいじる。注意されても直さない。そういう人を「もう大人だから仕方ない」と放置してきた結果、社会の秩序がどんどん崩れてきていると思う。
人は年齢を重ねれば自動的に成熟するわけではない。義務教育が終わっても、身についていない社会的マナーや常識があるなら、再教育される仕組みが必要だと思う。
今の社会には「大人だから自分で考えるべき」という建前だけがあって、実際には考えられない人が野放しにされている。だからこそ、年齢に関係なくマナーの試験や評価を受け、一定の基準を満たさなければ「再教育センター」に入るような制度があっていいと思う。
もちろんそれは強制的なものになる。だが、挨拶ができない、公共の場で迷惑をかける、他人への配慮が欠けるといった行為は、個人の問題ではなく社会全体の問題だと思う。そういう人たちが「社会の中で恥をかく」だけで済ませていい段階は、もう過ぎていると思う。
軽度のマナー違反なら講習、悪質な場合は一定期間の「矯正」的再教育を受けさせる。そうやって線を引かないと、公共空間の秩序は取り戻せないと思う。
「監獄のようなセンター」と聞くと人権的に問題視されるかもしれないが、実際のところ、社会に出て他人を不快にさせ続ける行動をとることの方が、よほど他人の人権を侵害していると思う。
年齢ではなく、社会性で線を引く。何歳であろうと、社会で共存するための最低限のマナーをクリアできなければ、再教育を受ける義務がある。それが本来の意味での「義務教育」だと思う。
新世界の串カツ屋「だるま」のカウンターで、佐藤健二は震えていた。 彼の前には、揚げたての「牛串」が鎮座している。そしてその横には、深淵な黒を湛えたステンレスのソース槽。
だが、健二は知っている。一度潜らせた串カツを一口齧り、その断面に再び熱いソースを染み込ませる瞬間にこそ、宇宙の真理(マヨル)が宿ることを。彼は周囲を睥睨し、店員の目を盗んで、齧りかけの串を再び黒い海へと沈めた。
その瞬間、世界が静止した。
脳内に直接響く機械的な声。店の天井が消失し、夜空から巨大な三角形の宇宙船が降りてきた。街中の人々がパニックに陥る中、健二だけは串を握ったまま動かない。彼の目の前には、ホログラムの異星人が現れた。
突如、空が赤く染まった。別の巨大艦隊がワープアウトしてきたのだ。
異星人が叫ぶ。
健二は呆然とした。自分がただの食いしん坊ではなく、選ばれし「二度漬けの救世主」だったとは。 「理屈はよくわからんが……」健二は二度漬けした牛串を高く掲げた。
異星人のテクノロジーによって、健二は巨大ロボット『串カツ・ガーディアン』の操縦席へと転送された。 コックピットの中央には、黄金に輝く巨大なソース槽がある。
敵艦隊から放たれる「超高圧醤油レーザー」が迫る。健二は巨大な串型の操縦レバーを握り、黄金のソース槽へと叩き込んだ。
一度漬けたレバーを、さらにもう一度! 通常ではありえないリズムでソースが撹拌され、健二の背徳感に比例してロボットの出力が上昇していく。
ロボットの全身から、琥珀色のオーラが噴き出した。それは「二度漬け」によって生まれた、既存の物理法則を無視する高粘度エネルギー。醤油レーザーをドロリと絡め取り、無効化していく。
健二は光速でレバーを上下させた。もはやソース槽は沸騰し、銀河系全体がスパイシーな香りに包まれる。放たれた極太のソース粒子砲は、暗黒醤油帝国の母艦を直撃し、塩辛い絶望とともに宇宙の彼方へ消し飛ばした。
戦闘は終わった。 宇宙船は去り、健二は再び「だるま」のカウンターに座っていた。
店主の声に、健二はハッと我に返った。手元には、ソースがたっぷり染み込んだ牛串。
健二が照れ笑いを浮かべて代金を支払おうとすると、店主がニヤリと笑った。
健二は店を出て、夜空を見上げた。そこには星屑のようにキラキラと輝く、宇宙のソースたちが流れていた。 地球の平和は守られた。二度漬けという名の、ささやかな反逆によって。
東海林さだおの本が図書館の返却資料コーナーにあったんだが、昔実家にあったのを思い出して借りてみた。
食べることが好きなので、庶民的なグルメエッセイも、昭和の軽薄な文体も面白かったのだが、その中に「若者の歩き食いがみっともない。犬にも劣る」という苦言があった。
歩き食いがマナー違反かどうかはたまに論争になるらしいが(検索したらそう出てきた)、私の場合は(というか大抵はそうだと思うが)人混みの中でも食うとか、汁気のある物を食うとかではなく、アイスやパンやカロリーメイト、肉まんのようなものを片手に、食べながら歩くといった感じだ。
公共交通機関の中で食べたり飲んだりもしない。
歩き煙草などと違い、誰に迷惑をかけるわけでもなかろうと思っているが、今までに「行儀が悪いよ」と眉をひそめられたり、「歩きながら食べてるの?サラリーマンじゃないんだから(笑)」と笑われたりしてきた。
女だから行儀が悪くて駄目なのか?
鼻持ちならねえな〜!!!!
と、無意味に反骨心がわき、じゃあ一生歩き食いしま〜す!!育ちの悪い田舎者の貧乏人なので!!という気持ちでいる。
何が犬にも劣るだ。
マナークリエイターとか言われそうであんまりマナーマナー言いたくないけどさ
リモート会議で周囲の声がマイクに入り込んでうるさい人いるじゃん
あれさ、流石にマナー違反じゃない?
別途会議室を取っておくとか、周囲が静かな場所に移動するとか、どれも無理なら単一指向性のマイクを使うとか、色々やり方があるじゃん
駅にいる時に急に電話を受けたせいでどうしても環境音が入ってしまうとか
そういうのは仕方ないけど、会議なんて数日前から開催されることが分かりきってるじゃん
まともに会話できるように準備をしとくのは当然じゃないのか
例えば新しい部署に配属されたばかりで自分の声が聞こえにくい自覚がなかったとか、そういうケースも仕方がない
以後、大河ドラマ『べらぼう』コンサートでは、曲が終わると「Bravo!」ではなく「べらぼう!」と賛辞を送るのが通例となった。
最近では、「べらぼう!」と叫ぶためだけに曲の終わりを待ち構える、いわゆる『べらぼうおじさん』や、指揮者がタクトを下ろす前に叫んでしまう『フライングべらぼう』がマナー違反だと問題になっており、ミラノ・イタリア放送交響楽団首席ヴァイオリニストで、この8月の『べらぼう』コンサートでも客演として出演したベラ・ボー氏が日本のメディアのインタビューに苦言を呈したのが話題となったのは記憶に新しい。
令和7年最新
各位
日頃より、全国における自主的マナー監視・指導活動に深甚なるご尽力を賜り、厚く御礼申し上げる。
本年度も、SNS上での厳正なる叱責から、公共空間での指導的咳払いに至るまで、多方面で顕著な成果が確認されたところである。
しかしながら、近時の社会情勢の急速な変化及び価値観の多元化を踏まえ、当省として従来の行動指針を再検討した結果、以下のとおり新方針を策定したので、関係各位におかれては適宜周知のうえ遺漏なき対応をお願いする。
従前、我々は「世界の良化」を最上位目標に掲げ、正しいマナーの普及啓発を実施してきた。
マナー違反者に対しては、SNS指導、メディア指導、まれに物理的示唆等、各種手法を駆使し、世界の道徳的安定化に寄与したものと自負している。
しかし、一般大衆からの支持を長年確保してきた我々の活動も、昨今の多様性尊重の潮流の前に大きな転換点を迎えている。
国際社会を見渡せば、
一夫一婦制が絶対に正義であるとの主張はサウジアラビア国王に対し呈示し得るものか、
結論として、価値観とは各人に帰属するものであり、その正誤を論ずる営みは効果より疲労が上回ると判断した。
従って、当省としては以下を申し添える。
「知ったこっちゃない」
ものとすること。
村八分その他の集団的制裁行為については、自然淘汰に委ねること。
なお、日本人の高い道徳心が幸福度に直結していない点も併せ考慮し、
当省はついに
との真理に到達した。
以上を踏まえ、価値観の押し付け及びマナーの過度な指導は本年度をもって終了する。
来年度より、当省は「道徳省Ver2」として、新たな段階における静観的姿勢を基本としつつ、必要に応じて軽い咳払い程度の指導を行う体制へ移行する。
以上(ChatGPT10分)
街中も、旅行先も、友人と居酒屋で飲んでる時もどこで誰の目があるかわからないし
素人なのに迂闊なこと言ったり軽いマナー違反ですら晒されるリスクを考える生き方は嫌だわ
当たらなかったらデジタルタトゥーが残るだけだし
でも皆気づいてるやつ
1.人は差異にばかり目が奪われる
正しいことと間違ってることが書かれていると、間違ってる方により目が奪われて、かつSNSなどで発言してしまう
創作で「軽微な犯罪」「重大な犯罪」の両方が描かれていた時に、なぜか「軽微な犯罪」を問題視するやつ
軽微な犯罪、マナー違反、ルール違反など、おそらくはより「想像ができる」「身近」「真似しやすい」というのがトリガーなのかもしれない
(痛みとかもそうだよね、斧で腕をぶった切られるシーンと、鉛筆で刺されるシーンがあったとして、後者のほうがより想像できてしまうみたいな)
これによって「そんな事言うなら殺人描写はいいのか」という反論が生まれる
あとは?