はてなキーワード: デビューとは
2026年1月11日、1月15日 SOMETING SPECIAL GRAPEVINE×MONO NO AWARE GRAPEVINE×LOSTAGE@名古屋DIAMOND HALL 大阪BIG CAT
名古屋·大阪とまとめて。ネタバレしてるので東京行く方はお気を付け下さい。いつも通りの個人的健忘録です。
名古屋は2026年ライブ初めでした。ライブ初めがバインとは年明け早々縁起が良い(?)まずは対バン相手の2バンドの感想等。
対バン相手が発表になった時、どんな感じかな〜と聴いてみたけど正直そんなに好みじゃないな…(苦手とかじゃないけどこう…個人的趣味とは違う感じ)と思ったままそのまま放置してて当日焦って行きの電車で予習…笑 でも生で聴いたら思ってたよりずっとバンドサウンドって感じのしっかりした演奏と音作りで歌も上手いし音源よりめちゃくちゃ良かった。音源だとちょいオシャレめなチルい感じな印象だったけど、音も大きめで気持ち良い。ボーカルの方がめちゃくちゃ正統派の歌うまって感じで滑舌も良いし初見の曲でもこんなにしっかり歌詞が聴き取れるのすごい。バンドってライブで初めて聴く曲とか何言ってるのか分からない事多々あるので…笑 風の向きが変わっては予習前唯一聴いた事ある曲だったけど対バンでやると言う事は有名な曲なのだろう…。個人的に走馬灯が良かった。ベースの方が大学生の頃バインをコピーしていた(マダカレークッテナイデショーとI Must Be Highだけ聴き取れた)けど、挨拶の時恥ずかしくて…と照れていて可愛かった。ボーカルの方が大学の先輩とかからバイン戦頑張ってってめちゃくちゃ連絡が来た、大学の頃先輩から真昼のストレンジランドってアルバムを勧められて今日はそれを聴きながら(ピカロがカッコ良いって褒めてくれてた)東山線で来ましたって言ってて地下鉄で来るの!?と驚きがあった…。全編通してしっかり考えられたセットリストって感じがしたし、想像してたよりずっと良くて楽しかった。こう言う言い方だと棘があるけど、バインが対バン相手で選んでくるって事は好みはあれど下手って事はないよな…と思った…。
このツアーが発表された時、LOSTAGEが対バン相手に選ばれててめちゃくちゃ驚いたし(五味さんも「何でLOSTAGEって思ってますよね?俺らも思ってます」との事だった笑)これは行くしかない!と思ってチケット取ったけど、平日なのにお客さん沢山入っててすごいなぁ…(前に詰めて下さーいが何回かあった)名古屋もこれぐらい入ったらなぁ…と思った…(あまりにも人入らないといつか飛ばされそうで怖いので…)メンバーが出てきてギターが鳴った瞬間「これだよ〜!!これ!!」って思う胸熱感…!!上手く言語化出来ないんだけど、めちゃくちゃ肌馴染みのあるシンプルにロックって感じの出音でうわ〜!!!って声出そうになった…。LOSTAGE、本当に本当に久しぶりに見たけど(多分20年振りぐらい?)真っ直ぐな直球エモロックで1曲目の巡礼者たちでちょっと泣きそうになった…笑 何だかんだ言ってこう言う曲が胸をぐさぐさと刺してくる…。五味さん(弟)のギター、音作り素晴しいしめちゃくちゃ上手い…。やっぱスリーピースバンドはギターが一番の要だよ…。my favorite blue(ライブ終わっ後調べた)の時、照明が青になって曲も相まってめっっちゃ良かった!!この曲CDになってるのかなって調べたら今現在、入手困難らしい…。普通に音源で聴きたいよ〜!!どの曲も良かったけど、最後にやった光のまち、美しくてとても素晴しい曲だった…。感動してまたもや泣くかと…笑 エモいとかそう言う簡単な言葉で表現しても良いものか…でもめちゃくちゃエモかったな…と思っていたら田中さんがMCで「こんなに真っ直ぐなエモいロックを久しぶりに聴いた」的な話をしててすごい頷いてしまった笑 五味(兄)さんが「またライブハウスで会いましょう」って言ってたのも良かったなぁ。MCで「俺ら結成が2001年で今年結成25周年なんですけど…まだ先輩にペコペコしなあかんのか!(活動)長過ぎるやろ!今年からは後輩に先輩風吹かしていこうかと思ってたのに…よろしくお願いします!ってペコペコしてました笑」って話してて笑った。長いものには巻かれていかんととの事です笑 あと田中さんの誕生日って事でプレゼントを用意してきた(!)との事で、ステージ前に置いとくので…と置いていた。律儀過ぎる。フェスとかではニアミスしてたけどがっつり対バンするのは初めてらしく、意外と言うかありそうでなかった感じかな?LOSTAGE、楽しみにしてたけど本当にめちゃくちゃ良かった…。CD欲しかったけど物販かなり並んでたから面倒くさくなって帰ってしまったけどやっぱりCD欲しいなぁ。通販しようかな。
セットリスト(調べました)
1.巡礼者たち
2.こぼれ落ちたもの
3.平凡
4.my favorite blue
5.ポケットの中で
6.瞬きをする間に
7.窓
8.Surrender
バインの良い所の一つがコンスタントにライブをしてくれる(しかも地方にも来てくれる)所で本当に有難い限り。田中さんが名古屋では黒シャツでざわついてた笑(大阪では白シャツでした)EVIL EYEのポーズ(?)でフロアが沸いてた。大阪は長い事ポーズ取っててアニキがちらっと横目で確認していて田中さんも「長いか笑」と言っていた笑 アニキが楽しそうで何より。盛り上がるし1曲目にやるの良いね。アニキのギターソロが相変わらず気持ち良い。
わすれもの、割と意外な選曲かも。アニキが前に出てきてくれた!!大阪ではソロ入る前に手上げてからソロへ突入。名古屋では曲終わりが私が苦手とするダサい(失礼)終わり方だったけど、大阪では音源みたいな感じだったの良かった!笑
ねずみ浄土、名古屋では「おめでたい曲やります」って言ってて、どこがおめでたいんだ!?と思ったけど餅つきの所か!と聴きながら気付いた。大阪では「いいお正月を過ごしましたか?お餅は食べましたか?お餅はつきましたか?おめでたい曲をやります」の流れになっててわかりやすくなっていた笑 ねずみ浄土はアニキの美しいギターが聴ける所が私の中で一番のピーク…笑 この曲聴くと思うけど、田中さんの今の歌い方的にこう言う曲がめちゃくちゃ合うと言うか良さがより引き出される気がする。
The Long Bright Dark、曲が始まる前に田中さんのアカペラ歌唱みたいのがあって歌の上手さが際立っていた…。本当に歌が上手すぎる…。アコギであの音の感じ出してるのすごく良い。田中さんの歌が気持ち良過ぎる曲。
NOS、アレンジがカッコ良い!!バインの良い所はすごく昔の曲でもこうやって積極的に演奏してくれてしかも曲を進化させて聴かせてくれる所。デビュー29周年でそんなライブやってるバンド、かなり希少だと思う…。常にバンドが前を向いてるのが本当にすごい。
ドスとF、めちゃくちゃライブ映えする曲だなぁと思うけど、これ田中さんの歌の上手さでそう感じられてるんだよなぁ…。歌が上手くなかったら成立しない曲…。アニキのギターソロが気持ち良い〜!!大好き過ぎてアニキのギターソロで頭を振り乱すなど。名古屋では田中さんがよく見えたのでちょいちょい見てたけど身振り手振りが様になっててすごい。
猫行灯、ツアーの時より良い感じのアレンジになってた。田中さんのおふざけがなかったからかな…笑 この曲聴くとやっぱり亀ちゃんの作曲力ってすごい…と感じる。原曲が全然違うのは分かってるけど、まず亀ちゃんが持ってきた原曲がなければこの曲も産まれない訳で…。ドラマーが何十年もメインコンポーザーなの単純にすごい。
天使ちゃん、田中さんの自由度上がっててめちゃくちゃ楽しそう。これ聴く度に思うけど田中さんの歌の上手さで決まる曲なのに軽々と歌い上げるの本当…52歳とは思えない…。名古屋ではハープ吹いてたら歌に間に合わなくて「間に合わん!」って言ってて笑った。大阪ではきちんと間に合っていた…笑 あと何気に聴いてるけどブルースハープが上手すぎる。アニキもサビで左右に揺れてて可愛かった…。
対バンと言う事をライブ中すっかり忘れていてめちゃくちゃ油断してたので光についてがきた時「はっ!!」となってしまった…笑 これ私だけなのかもだけど光について本当お腹一杯なのよなぁ…。でもバインの中で有名な曲って言ったらこれ一択なのかもだし…。正直この曲の聴きどころアニキのギターソロしかない…。あと名古屋の照明が最後に付くやつ眩しすぎて…笑 大阪は青色の光になってたからそこまでだったけど…。名古屋でローディーの方が赤のSGが持ってきてずっと立ってたんだけど、アニキが全く気付いてなくてお客さんの反応で気付いたっぽくそっち見て「これ(黒のレスポール)だよ」って言ってそのまま弾いてたけど大阪では名古屋でも準備されてたSGに持ち替えて弾いてた。SGで光について弾いてるの初めて見た気がする。すごい新鮮な感じがした。
encはThe FoundationsのIn The Bad,Bad Old Days(Before You Loved Me)カバー(勿論調べました)アニキが楽譜見ながら弾いてた(自分で楽譜台持って入ってきた)んだけど、その顔が赤ちゃんみたいだったって友達が言ってて笑ったけどめちゃくちゃ分かるなと思った。大阪ではその流れからSOUL FOUNDATION。意外な選曲でびっくりした…!!ものすごい久しぶりに聴いた気がする…。この曲歌う時の田中さんの歌い方すごい好きなんだよなぁ。明るくてアンコール向きの曲だなと改めて感じた。
以下、MCの覚え書き等。
·田「我々今年でデビュー29周年、肉と覚えてくれ〜」
結成とかじゃなくてデビュー29周年って改めてすごい…。3人はもう30年以上一緒にいるんだね…。
·LOSTAGEが奈良のバンドと言う話から「奈良と言えば我らのギタリスト、アニキから一言」と田中さんがふってアニキが「え〜…LOSTAGE、高市首相、わたくし…奈良出身、頑張って行きたいと思います」って言ってて笑った。
·田「今日で10万52歳になりました〜今年は健康、健康で行きたいと思います。皆さんも身体には気を付けて…」って話してて本当健康が一番だからメンバー全員健康でいて欲しい…!!
·田中さんがMC中に五味さんからのプレゼント開けてくれて、ダイナソーJr.のカセットテープだった!センス良いな!!きちんと包装されててマメさを感じる…。
·名古屋では珍しく田中さんがよく見えたのでちょいちょい見てたんだけど、アニキのソロとか見ながらめっちゃニコニコしててすごい楽しそうで普段こんな感じなんだな〜アニキの事大好きじゃん!と思った笑
初めてBIG CAT行った気がする。完全フラットなフロアでそこまで大きくないので後ろの方だとチビは人権ないやつかも(ある程度前の方で観れたから良かったが)
2026年ライブ初め、最高のライブでスタートきれて良かった!!
1.EVIL EYE
2.わすれもの
4.The Long Bright Dark
5.NOS
6.ドスとF
7.猫行灯
9.光について
enc
1.The FoundationsのIn The Bad,Bad Old Days(Before You Loved Me)カバー
2.SOUL FOUNDATION
私は東京生まれ東京育ち(足立区)で中学受験なんか無縁のまま誰でも受かる都立高校に進学した
当時はその高校の大学進学率は1割程度だと思う、あとは専門学校とか就職とか消息不明とか
私も高校時代はマックやミスドやカラオケとかでバイトをしていた。時給1000円くらいで
とりあえず専門学校に進学したものの、ほとんど行かなくなり、当時の学校の友人に誘われて夜職デビュー。キャバ嬢である
よく言われるように一度、夜職を経験すると昼の仕事ができない。1日朝から夜までマックで働くのと同じ金額が夜の数時間でゲットできる
もうバカらしくて昼間になんて働けなくなっていった
でも、夜職をする女子は常に不安である。この仕事をずっとはできないことがわかっている。このまま年を取れば風俗に行くしかない
かといってバカらしくて昼間は働けない。働いてはみるもののこんな大変な仕事して得られる給料が夜の1/3以下だったりする。コスパを考えると夜が楽。でも不安
ただの自慢話なのでキレてくれてもいい
渋谷のゲーセンで遊んでいるときに、好きなゲームが一緒で大学生男子と仲良くなった
私は同伴の時のおっさんの好みで昼は清楚系の格好をしていたので、その大学生をコロっと落とすことができた
昼は彼氏とゲーセンで遊び、夜は門限が厳しいといって別れてからキャバで働いていた。ひどい女である
しばらく付き合っているうちに彼氏は私を大学生と思っていたようだが、フリーターであることを告げると驚いて「大学に行けば?」と軽々しく言ってきた
そもそも私の高校は大学進学率は1割程度であり、10年くらい前に明治大か中央台に受かった先輩が開校以来の天才と呼ばれている高校である。
ふざけんなと思った
しかし、話を聞くと彼は東大生であった。平日の昼間っから渋谷のゲーセンに入り浸っているので私と同レベルの知能だが金があって通っているFラン大学生だと思っていたのだけど。
奴にやたらお金があるのは東大受験生向けの塾で塾講師をしているからということもわかった。めちゃくちゃ時給が良くて私のキャバの時給よりも高かった
話を聞けば聞くほどだんだんムカついてきたし、自分が惨めで泣きたくなってきたし、実際泣いた
ぶん殴ろうかと思ったが、私は発狂しながら、しかし心の奥底で冷静に、つまり夜職のコスパと昼職のコスパを比較して昼職を馬鹿らしいと感じる頭くらいの冷静さで
この東大生を逃す訳にはいかないと思った。なんといってもFラン大学生だと思う程度に私と話が合い、見た目やセックスの相性も良く、さらに東大生なのだ。有料物件である。
専門学校や就職した友達にマウントするためにブランド物を身に纏ったり、キャバで周りの女子を威嚇するために同伴や売上を誇ってマウントしたりする自分と決別した
私がアホ高校卒業で、受験というものをやったこともなく、そもそも高校ではお菓子を食べて暮らしていたこと、
どうやって抜け出せばいいのかわからないこと。
彼氏は話を聞きながら、私の人生を自分が背負うことはできないけど、変えたいなら勉強を手伝うことはできる、奨学金の制度もあるし、大学に行くのがいいんじゃない?と言った
大学。
私と最も遠い存在だった。正直ネットでFランとか言われている大学ですら羨ましかった。羨ましいという感情を隠して生きてきた。
私も大学行っていいんだと思った。もちろん大学に受かったわけでもないけど、私が大学に行ってもいいという人がここにいる(しかもそいつは東大生である!)という事実に感動した
そこから私はキャバを辞め、彼氏の家に転がり込み、居候彼女兼生徒として勉強をした
高校1年の内容から教えてもらい、中学の内容もわかってなかったけど、彼曰くそこまで戻ってたら時間がかかりすぎるから、高校レベルからでなんとかしようと戦略を練ってくれた
私は家で勉強をし、彼は大学に行き、彼が帰ってきたらわからないところを教えてもらい、明日やるべきことをリストアップし、セックスする
これの繰り返しだった。
勉強を初めて3年後、私はMARCHのどこかの大学に受かった。彼は大学院生になっていた。
「自分が教えてもやっぱりきっちり3年かかるんだな…」と彼は悪態をついていたが、私は合格の文字を見て、狂喜乱舞した
これは私が開校以来の天才と並んだ証なんだ
3年間の勉強と彼による矯正の結果、私はすごく真面目になっていた
大学ではどの講義もほぼ1番前列の座席に座り、真面目に授業を受けていた。サークルや部活にうつつを抜かすこともなかった
もし皆さんの大学で1番前に座って授業を受けている年増の変な女がいた記憶があるならばそれが私である
彼にはめちゃくちゃ勿体無い、せっかく大学に出たんだから就職すれば?と言われたけど、
私がやりたかったのは昼職のちゃんとした仕事に就くことではなく、夜職という不安定な環境を抜け出したい、ということだったんだなと在学中に痛感した
私は自分の力で大学に合格したことで(もちろん周りのサポートのおかげである)「やればできる」ということを心の底から実感したんだと思う
だから、働きたくなれば働くということも苦労すればできるんだろうと思ったし、その苦労するということを嫌がらずにできる自分になったことに自信を持ったんだと思う
だからこそ、私は彼に尽くしたくなったのだ
彼の仕事を応援したいし、疲れて帰ってきたら心身ともに癒してあげたいし、浮気などされたら困るのでいつまでも美人を維持し、周りの同僚に自慢できるような奥さんになりたいし、
配信の中ではあとさんは「3年前の時もそう。最近も似たようなことがあって。まだ繰り返すの?」と言いました。
るしあと、メルメルのことじゃないか、と思いました。
まあ最近というほど近くないけど…
るしあさんの取った行動、何がどう悪かったのかって正直よくわからないですよね。
何を誰にどう漏洩させたから問題になったのでしょうか?もう少し具体的に言ってもよさそうなものです。
夜空メルさんのときもそうです。特に明確な理由は説明されませんでした。
最初みこさんとの確執なのかなと思ったのですが反証する材料もいくつも話されていて、
赤井はあとさんは配信中で「さっきの号泣配信、わざとだったんですか?」と声をかけられたり、
陰口、悪口を言われたということを言っていました。これ自体は本当ではないかと思います。
それで、みこさんがこれを言っていたとすると、どうも違和感が強いです。
というのも「タイマンだと何も言わないくせに、大人数のときだけ絡んできて」などという発言と合致しないですし
それに、さくらみこさんに至ってはホロメンのなかではかなり赤井はあとさんと関係を作れているほうですから
これで裏が真っ黒だとしたら相当演技が上手すぎると思います。
「数字取ってるから偉いってわけ?」などという発言と符合するために邪推されているだけなようにも感じます。
途中で「ホテルの部屋の壁をガンガン殴られた」「家の近くで、ホロメンが通話している声が聞こえて」などといいます。
「妄想?」とコメントされると、「ああ、そうですね。妄想。はい。いいですよ妄想で」と返します。
このあたりは特に精神疾患系の症状とも合致してしまうので、どこまでが現実なのか非常に判断が難しいです。
しかし私は思います。これを妄想と決めつけることはとても暴力的ではないかと。
でもそれって、私たちがスッキリする結論がほしくて、そう結論づけているだけかもしれないなと。
(もちろん全部を現実と思うわけではないですけど)
これを派閥と結びつける考察もありますが私は違うかなと思いました。
結局大きいのは、諸々の結果としてはあとさんが完全に孤立してしまったということなのだと思います。
これも定かではないですが、おそらく同接数の水増しのことを指しているのでしょう。
ただこれも「複数アカウント」の文脈から話されていたので、YouTubeのことを指していっていたのかもはっきりしません。
これはおそらく人気の差による扱いの差でしょう。人気の度合いで扱いが変わるのは、現実的にはとてもありそうな話です。
以前ほかのメンバーの中にも「皆に応援してもらっているのに活動につなげられなくて、申し訳ない」というようなことを
言っていた人がいました。
グッズなどの応援がどう演者に届いているのか、事務所がひどくピンハネしてるのではと邪推してしまいたくなる話です。
たぶんイベントなどのことでしょう。売上で差が出てしまうのは分かる話ですが、他の不満の積み重ねなのでしょう。
皆が正々堂々と勝負している環境であれば出てこなそうな発言です。
バズにしっかり乗っていくのはYouTubeというプラットフォームの宿命みたいなところがありますが、
VTuberどうしの絡みがコミュニケーションの皮を被ったビジネスなのだということを思い知らされます。
そういう、対応の一貫性のなさ、手のひら返しにうんざりしていたのではないかと思います。
これも聞いていて心が苦しかったです。
はあとさんは(ファン贔屓かもしれないですが)とても優しい人です。
はあとさん本人発信で色々アクションを起こすべきだったと言ってしまえばそれまでかもしれませんが、
一時期はホロメンに対してかなり積極的に関わりを持ちにいっていましたし、後輩にもすぐ絡みに行くタイプでした。
特に赤井はあとさんは初期にオーストラリアに住んでいたりして、遠隔のコミュニケーションを余儀なくされていました。
また「病院でも学校でも友達はできた。なのにホロライブだけできなかった」と言われていました。
家庭環境やホームステイ先にも色々困難があったと話しています。
少なくとも、気軽になんでも相談できる感じではなかったのだろうと思います。
家にも居場所がない。ホロライブにもない。だから配信で話してる。それの何が悪いの?
そう言っていました。
とても若い人をこういう形で雇って働かせること自体が、かなり異常だと感じました。
赤井はあとさん。デビュー当時は15〜16歳とか、そういうレベルです。
その歳で、世界的にも新しいことに挑戦して、世界中のいろんなひとに活躍を見守られて。
エヴァとかそういうフィクションの世界じゃないの?って話ですよ。
社会人経験があってそのうえでVTuberを目指したとかいうことでもなく、
ここまで追い詰められてしまうのは本当に、周囲のサポートでどうにかできなかったのかと思います。
赤井はあとと、はあちゃま。
最後(?)の配信では、赤井はあとさんはもう本人として話していました。
だから「はあちゃまって呼ばないで。私は赤井はあとだから」と返していました。
「言いたいことを言えなくて、そういうことを言える人格が欲しかった。だから、はあちゃまを作っただけ」
「多重人格?違うよw なんかかっこいいって、憧れは確かにあったかもしれないけどね」
そう話していました。
「私を、一人の人間として扱ってほしかった」ということなのだと思います。
行き過ぎた「美少女VTuber的」コミュニケーションも、苦しかったのではと感じました。
「蛇口、嘔吐、反射で映る顔。やり過ぎだよ。削除申請?当然した。気持ち悪い。やり過ぎ」
「こっちはエンタメにしたけどさ。何も感じてないとでも思ったの?」
警察に保護され、病棟で隔離されたことは事実なんだろうなと思って聞いていました。
話す描写もとても具体的です。
ただそこに至る経緯はよくわかりませんでした。
話されたことをそのまま書き出すとこんな感じです。
外そうとしたら、「何してるんだ」と人が集まってきた。
怖くなって逃げようとしたら、荷物を持たれて逃げられなかった。
通りすがったトラックの運転手に助けを求めると、駐車場裏のトイレに行けと言われた。
私はトイレに向かった。
タオルがあったのでそこで寝た。
久しぶりによく眠れた。
ウィッグがあったので謎解きをした。
12Fという暗号があって、12Fに駆け上がった。
どうしようと思って部屋を3つ開けようとした。
警察を呼ばれた。
出ると母と姉が迎えに来た。
迎えに来なければいいのにと思った。
二人に叱られた。
家に戻ると、また警察から連絡がきたら大変でしょうといわれた。
飛び降りる勇気がなかったので、ギリギリに座ってリスクを楽しんだ。
変な人生。
こういう話をしても同情されて終わるだけ。だからしてこなかった。
「意味わからないっていうけどさ、あなたたちはこれまで一度でも、私を理解しようとしてくれたの?」
これがリスナーに向けられているのか運営に向けられているのか、両方なのかわかりませんが、
この話を真剣に聞いてくれる。
実際に脅すような行為が行われていても問題ですが、いかんとも判断し難いです。
ただそれほど追い詰められていたのだということは伝わります。
私の予想はこうです。
私は赤井はあとさんをずっと追っていたわけではありません。
それでも、一時期はすごく好きでしたし、ファンレターを送ったこともあります。
なので、どうにか赤井はあとさんの真意を汲みたいと思っていました。
唯一救いだったのは、「はあとんのことは好きだったよ」という言葉です。
しかし配信の中では「心から応援されるほど、何を返したらいいの?と途方に暮れた」とも話されていて
とても複雑な思いで聞いていました。
これを書いたから何がどうなるかといったら、どうもなりません。
私には何もできません。
ただ、書きたくなったから書きました。それだけです。
おつるーじゅ
酒デビューする前からゲームで寝不足してたときはなんか沸点低くなってたもので逆にいざ酒飲んでも酒乱って感じにもならずなにも性格変わんなかったというか。
睡眠時間足りない人の判断力って容易に飲酒時の水準に達するっていうし、既にそういう状態を疑似体験してたようなものだから半端にアルコール入っても影響なかったのかも。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260108065052# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaWIYYgAKCRBwMdsubs4+ SHgmAQDr850cXpQb9J9onjbzpKN8CugbZy/1q/lQeE48mRpSGgEA99QJj32mix/e TVSTZq8s0uUhYvkmmG04MWaWS+1DEAg= =cwvy -----END PGP SIGNATURE-----
最近TikTokあげたり雑誌の表紙になったりYouTubeアップするたびに数字のことをチクッと言ってくる。
たまにならいいけれども、毎回毎回毎回毎回。
それを言わない彼が好きだったのに。
回してくれなきゃもう二度と動画撮らない、みたいなこと言ってくる。怖い。動画を撮って出すことは、あなたの仕事ではなくて?
数字が取れないと未来がないのもわかるし、結構悲惨な過去だったってことは理解してるし、今までの同じ事務所のアーティストの流れからいってデビューが近いのかなと推測するが、それにしてもウザい。
そもそも論として、アーティストが魅力的な成果物を提出する+事務所のプロモーションが成功する、で数字が取れるんじゃないの?そのために事務所に所属してるんじゃないの?
なのに直接あれを見ろこれの再生数を回せ、何回も見ろ、雑誌を買えと、直接ファンに命令してくるのってなんかおかしくない?
面白くもないYouTube何回も見るほど暇じゃないし似たような雑誌を何十冊買うのももったいない。他人に配れるほど目を引くものもないんだし。
推しには楽しさや癒しを求めてるのに、仕事みたいに数字を求められたら、本当に楽しくない。単純にそんなステマみたいなブログ読んでもつまらん。
なんか腑に落ちないしウザいなと思いながらも、こんな弱小オタクはいない方がマシだと思うので、つよつよオタクが推し活を前向きに楽しむ後ろでひっそりと息を潜めて生活している今日この頃です。
年末年始の掃除で出てきた、「BOMB!」1990年2月号(巻頭特集:CoCo)を読んでいた
『DELUXEマガジン』での斉藤由貴、南野陽子、『momoco』での菊池桃子はそれぞれデビュー以前から雑誌で取り上げられ、そのグラビアでの人気を話題としてデビューしていった。(中略)彼女達はそれぞれ自分を育ててくれた雑誌でのみ水着をやる、というプロモーションを展開し、...
'85年頃になると、『momoco』から西村知美、島田奈美が出たが、皮肉なことにこの2人は水着グラビアを一度もやることなく、ベストテンアイドルになった。その後、アイドルが水着をやらない、というプロモーションがトレンドになってしまったのだ。
新番組のセットに立つ特撮監督の佛田洋さん。新たなロボの撮影が続く=東京都練馬区の東映東京撮影所、村上宗一郎撮影
連載:凄腕ものがたり
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2026年も日本の特撮ヒーローは不滅だ。半世紀に及ぶ「スーパー戦隊シリーズ」を支え、後継の新作も手がける特撮監督の佛田(ぶつだ)洋さん(64)。凄腕(すごうで)を振るう撮影現場を訪ね、これまでの歩み、そして特撮に込める熱い思いを聞いた。
昨年暮れ、宇宙空間のセットが組まれた東映東京撮影所の特撮スタジオ。赤いメガホンを握り、総勢20人余のスタッフに指示を出す。「本番。よーい、はい!」
炎が立ち、火花が散る。銀色の人型ロボットがダッシュで駆け抜け、その姿をカメラが回転しながら追う。わずか3秒ほどの脱出シーンを撮り終えるまで3時間半。迫力満点の実写映像は、職人技の綿密な仕込みと大胆な演出によって生まれる。
2月からテレビ朝日系で放映される「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」の特撮現場は、熱気と緊張感に包まれていた。「秘密戦隊ゴレンジャー」に始まる戦隊シリーズ50年の歴史に区切りをつけ、東映が威信をかけて送り出す後継番組だ。「特撮の伝統と最新の技術を駆使し、子どもから大人まで楽しめる新次元の作品にしたい」
写真・図版
和やかにスタッフと打ち合わせる特撮監督の佛田洋さん=東京都練馬区の東映東京撮影所、村上宗一郎撮影
幼いころテレビでサンダーバードに熱中し、ウルトラマンに仮面ライダーと特撮ヒーローの誕生に心を躍らせた。大学を出た1984年、一般企業の内定を断り、夢を追いかけて東映の撮影所内にある「特撮研究所」の門をたたく。その創設者でジャイアントロボやゴレンジャー、初代ギャバンも手がけた特撮監督の故・矢島信男氏に師事した。
「特撮は模型を俳優として撮るんだ」。師の金言を胸に大好きなミニチュア作りにのめり込む。ビル街をこしらえ、山に木を植え、戦闘機はプラモデルの部品を再利用して組み立てた。「とにかく楽しくて。極貧生活も苦にならなかったですね」
現場で率先して動く働きぶりが見込まれ、90年に「地球戦隊ファイブマン」で特撮監督としてデビュー。仮面ライダーシリーズも2002年の「龍騎」から担当し、東映の2大特撮ヒーローの歩みを支えてきた。
題は最近職場の休憩スペースで、あるいは電車で耳にし、インターネットでもよく見かける説である。曰く、「そりゃ当然息子の方が可愛いに決まってる」と。
当方は長子であり、自分の下に弟とも呼びたくないうんこ野郎が存在している。本当にうんこ野郎なのでここからはうんこ野郎と表記する。多分自分の母親もうんこ野郎の方が好きだったろう。
その扱いの差が、そしてうんこ野郎の態度があまりにも腹立たしくて普段は頭から追い出しているが、年始にちょっとうんこ野郎絡みの気掛かりなことがあるので思い出しついでに増田にでもするかとはてなに登録した。匿名でもないとなかなか書けないような話だしあんまり人に聞かせるような内容でもないが、増田ならばこんなのも受け入れる器があるはずだと見込んでいる。話半分、そういう家もあるんだなと思って読み流してほしい。
うんこ野郎は自分と4歳離れた第二子であった。幼少期は比較的可愛らしい顔立ちだったのでいたくチヤホヤされていた。まずもってこのときのまつ毛イジリ(自分は女だがまつ毛が細く少なく短い。うんこはその逆)からコンプレックスを植え付けられていたのだが、こんなのはまだ序の口である。
明確に扱いが違うと感じだしたのはゲーム機が途中からうんこ野郎専用機しか与えられなくなったことだ。当方(現在20代)世代の青春と言われるうごメモなんかが入った3DS以降のハードはうんこ野郎にしか与えられていない。DSがハードとしての旬を終えて以降ゲームの話が何もできない自分は周囲から大変に浮いた。
当然不満は伝えたが、「お前はいずれスマホを持つようになるはずだ。そのときにゲームはやればいい」と一蹴された。そのくせ、スマホを持つようになって嬉々としてアプリをDLしたら「スマホは電話機であってゲーム機ではない」とシバかれた。正論ではあるので言い返せなかった。
その後うんこもスマホデビューをし、何故かスマホと並行してSwitchを買ってもらって某ゲームに勤しんでいた。
心が狭いのは重々承知の上だが、うんこがゲームをやる時間を捻出するためにうんこの手伝い当番を代わらされることも親公認で結構あった。当時当方は受験を控えていたにも拘らずである。そりゃおかしいだろうと文句を言ったら女親(母と祖母)総出で「うんこが可哀想だと思わないのか」とめちゃめちゃ怒鳴られた。そのせいで当方は今もそのゲームが嫌いである。結構有名なゲームだが、ビジュアルを見るだけでイラッとする。
実家で起こったうちで一番大きかった事件が近親相姦未遂である。大学生になった自分の布団に中学生のうんこが潜り込み、「姉ちゃん大好き」「女の子の身体ってどうなってるのか教えて、見せて」などとのたまいながら服に手を突っ込んできた。上も下も。
「そういうことは彼氏にも許してない」と言いながら手を払いのけると、今度は身体に跨って服越しに陰部を擦り付ける動きを始めた。気持ち悪さ、悍ましさのあまり声も出ず、運動部所属のうんこを万年文化部女子だった自分が退かせられる力も出るはずがなく、やっとの思いで父親を呼んで引き剥がして連れて行ってもらった。
翌朝食卓で言われた言葉が「あんたが姉としての威厳がないから悪い」「あんたも1人でしてるでしょ(※以前母が夜中に自室に立ち入ってきてバレたことがある)」である。うんこには「そういうのよくないよ、メッ」程度であった。家族間の問題なので父母間で共有されていること自体はともかくとして食卓で言うことではないだろ、とか、威厳とか関係ないだろ、とか言いたいことは山ほどあったが、話が通じなさそうだったのでこのときに心を固く閉ざした。
他に実家時代の事件といえば、鬱を拗らせて片付けができず大荒れの当方の部屋に綺麗好きの祖母から駄賃をもらったうんこが立ち入って全てをゴミ袋に詰めて捨てようとしたことがある。大事なものもあったので捨てるな!と泣いて取り戻そうとしたところ首を絞められた。もちろん片付けのできない当方が悪いことにされ、首を絞めたうんこはお咎めなしであった。誰のせいで鬱になったと思っているんだと言いたい。
その後社会人になって実家を脱出し、とはいえ完全絶縁は諸事情あって不可能だったので仕方なく関わり続け、それなりの距離感を保つようになってもなおうんこには苦しめられた。うんこと関わりたくなくてLINEをブロックして家族中から怒られたり。うんこの文化祭で使うからと当方が趣味で使っているものを要求されたり。この件は結構酷くて、まずうんこに物を貸したくないのと「こういうのが欲しい」という要望に合うものもなかったので断ったところ、ケチで断っていると思われて非難轟轟だった。渋々一番出来が悪いものだけ手渡したら散々アレンジの名の下ぐしゃぐしゃに弄り回された上で「使わなかった」と後日返却されたのだ。原型を留めずに戻されるであろうことは予想できていたがまさか使わなかったとは。当方が浴びた非難は何だったのか。
我が家にいたうんこ息子はこんな奴である。これほどのことをしておいた上で、なおも実家で顔を見るたびに「よっ姉貴」と話しかけてくる。面の皮が水族館のアクリル水槽くらい分厚い。うんこに姉と呼ばれるなど苦痛でしかない。
ましてや「陰キャの姉貴よりも友達多くて予定多くて大変」などと小馬鹿にしてくる自称陽キャ(本当に自分で陽キャと言っていた)の癖に家族LINEでひろゆきの影響丸出しの喋りや5年遅れのネット用語を得意げに披露するようなのは先に挙げたようなことがなくても恥ずかしくて姉を名乗りたくない。長年キモめのオタクをしている姉もドン引きである。
こんなうんこであるが、現在医療関係の職に就くことを目指して勉強中だそうだ。大層な志である。姉の首を絞めたその手で、辱めたその手で患者を救おうなど可笑しくてへそで寸胴鍋ほども茶を沸かせそうだ。
とにかく、こんなのでも母からすると娘よりも可愛いらしい。女親は男児が好きすぎて〜という論説がTwitterにはびこるのも実感を持って理解できる。何せ近親への性的嫌がらせさえもチャラにして被害者を咎めるような好きっぷりである。異の唱えようがない。個人的にはこれと同時に「家庭内の力関係は姉≫超えられない壁≫弟である。姉最強」みたいな論もまことしやかに囁かれているのが理解できないが、他所の家庭ではまた事情が違うのだろうなと無理やり納得している。
ところで、この増田を書くに至った年始の気掛かりな話についてだが、このうんこの彼女が現在実家にそこそこ入り浸っており、「お姉さんにも会いたいです♡」などと言っているそうだ。年始に帰省したらしれっと居るなんてこともあり得てしまう、というかその確率がかなり高い。そもそもうんこのことを除いても実家のノリが好きではなくうんこのことも実弟だと思いたくないのに、入り浸れるほど実家とノリが合う知らない女にうんこの姉だと思われるなど気分が悪い。どういう経緯で姉の存在が言及されたかもわからず、しかし当方を家庭内序列最下位に置いている我が家でいい文脈であるはずもなく、それも含めて怖い。とにかく会いたくない。だが帰省しないとさらにろくでもない目に遭いそうだ。
長々と失礼しました。こういうの初めてなのでさぞや読みづらかったでしょう。ごめんなさい。
もし嘘だと思うなら、それはとても幸せなことだと思います。こんな変な家庭で起きていることに理解が及ばないほど、まともで普通に育ったということなのでしょう。当方としても嘘だった方が嬉しいです。
何せそういう人は、こんなくだらない増田のことは忘れて早く寝てください。
でも世の男児親一同は、うちの悍ましい家庭の話を忘れずに、自分が産んだ息子は責任持ってうんこよりはまともに育ててください。