はてなキーワード: ジャックスとは
エロゲ黄金時代にそこそこエロゲーをやり込んだ人間なら「あーあったねそういえばそういう作品」と思い出す様なあるメーカーの作品群がある。
そのメーカー自体は2000年代後半には解散したのだが、代表作を書いていたライターは確認できる限り2010年代頭までライターとして活動していて、そこから忽然と姿を消していた。
もう2000年代の流行オタク業界の話なので、こういうことはよくあることなのだが、往時にはそこそこ活躍していたオタク界隈の中である種名声があった名物クリエイターで、今では足を洗ったのか、消息知れずの人たちは結構いる。
当時流行っていた学園物で、どこか2000年代のネット/アキバ界隈特有の、あのゆるい開放感のある自由な雰囲気でのコメディが得意で、とにかく優しくて面白くて「楽しい」、ノーテンキな世界観が心地よかった。
そのメーカーは音楽に特に定評があり、ライター謹製の作詞と、2000年代のオタク系音楽特有のフュージョン、ニュージャックスイング、コンテンポラリーR&B系の透明感ある音楽と相まって、いい感じに肩の力抜いたふざけた歌詞とあっていて、未だに思い出の音楽としてXなどでも結構話題に上がるくらいだ。
そんなわけで、今でもXやyoutubeを探せば、そこそこ音楽や作品を評価して名前が結構上がるくらいには、まだファンも多いライターだった。
数週間前、ゲームwikiを見ていてふとその懐かしいタイトルの記事があるので目を通していた。内容は、ハッキリ言って1から10まで覚えているのだから見る必要もないかなと思っていたのだが。
そこで、あるURLが目に付いた。
15年近く消息不明だった、そのライターの消息が分かった瞬間だった。
クリックして読んだ先の作品は、25年も前に完結したライターの代表作シリーズの続編兼ある種の最終回の様な短編だった。
あの時代の空気も雰囲気もそのままに、主人公やヒロインや悪友キャラ達が再開し、再び「面白い物を探して」、青い空の向こうへと歩き始める物語
あの頃と何もかも変わらない、古い友人というか、昔よく言った店がまだやっているような安心感とノスタルジーを覚えた。再びあのキャラや時代に出会う事が出来て、嬉しかった。
だが、それもリンクから15年の間何をやっていたのだろうと、探してみると、失望へと変わっていった。
惨めな氷河期世代のオッサンやニートだとか、他責思想丸出しのテンプレのようななろう主人公や療育放棄された頭の病気の様な悪役令嬢、そんな判で押した様なテンプレなろう系ばかりの作風ばかりになっていた。
どこかの素性不明の本でとってつけたような兵站論や物流論、軍事理論の講釈を垂れて粋がるバカ主人公
スラップスティックとただの奇行の区別もつかない悪役令嬢が、〇狂いじみたことを喚きながらトー横のメンヘラの様に暴れまわる頭の病人の様な主人公
貰い物のチートだとか、現代知識で無双をして、ヒロイン以外同性の友人すら出てこないあまりにも惨めな主人公
そんなものばかりだった。人気はそこそこあったのかもしれない、だが、そこにはなぜこんなメンタルでまだシャバにいられるのか、という様な煮詰まった読者欄に生息するなろう系の負け組オタクばかりがテンプレを評価する蟲毒だった。
子供のころ、石の裏をひっくり返して蠢く虫や蛞蝓を見たような気分を思い出した。
唯一救いがあるとすれば、書いていたライター当人も何か思うところがあったのか、2020年に入る前には活動を停止していることだった。今となっては作品はどこかのブログや魚拓でサルベージされた場所でしか見ることはできない。
あの時代の市場規模の中で活動していたのだから、ネットで言われるなろう系市場が実態と以上乖離して「儲からない、将来性がない」というのを体感的に察知して筆をおいたのか、それとも何か別の理由でもあるのか、あまりにも現実と乖離したなろう系オタク達に心が侵食される様な苦痛を感じて逃げ出したのか、それは今となってはわからない。
それは、世界というものがひどく狭く、しかし同時に、どこまでも広がっているかのようにネットで、秋葉原で、オタク界隈で、個々の若者たちの人生で感じられた2000年代という時代の産物である。
日常は終わることなく続き、青春は一瞬でありながら、画面の向こうの主人公やその親友やヒロインたちも、そして画面を見る側の当人たちには永遠に似た手触りを持っていた。
いわば、ぬるま湯の様な富裕な日本の穏やかな時代の産物だった。
何より哀しかったのは、なろう系を書いている以外で、かつて自身が手掛けた作品群の続編や外伝の様な短編を書いているときだけは、その感性や才能が色鮮やかに蘇っているところだった。
それは、失われていたはずの完成が色鮮やかに息を吹き返す、セピア色の黄ばんだ写真が綺麗にあの頃の青春の空気と、匂いと、青空と、温度が戻ってくる様な感触に思えた。
そこには、成り上がりや美少女や承認欲求を求めて銃や刃物を手に他人を殺傷する極悪人の様ななろう主人公はいない、他人が落ちていくのを「ざまあ」と笑うあまりに惨めななろう主人公も悪役令嬢もいない。
書類の数字で講釈を垂れながら、見ることもない兵隊や一般人を「致し方ない犠牲」と平気で切る血も涙もない人非人の様な、なろう系主人公もいない
まるで場末のキャバ嬢か、脳に何らかの寄生虫でも入ってるかの如く主人公をマンセーマンセーと褒め称えて股を開くヒロインもいない。
そこにあるのは、ただ、あの頃と変わらぬ「人間」たちであった。
あの頃と何も変わらない、他者や世界を逆恨みすることなく、加齢で余裕がなくなって承認欲求と劣等感で精神がおかしくなって認知が歪んでいるわけでもなく、
心が歪むことなく、いつまでも続く「終わらない文化祭」のような毎日と、静かに流れる「なんとなくぬるま湯の様な優しい世界」で、また面白い事を探して次は何をしようか、と仲間やヒロインと探して軽口を言い合って青空の下を歩いていく、
「さあ、また旅に出よう、あの青い空しか見えない、青い階段を上がれば出口だよ」
「結局俺達は、まだ何も見てないんだな」
「だってそうだもの、"見る"キミがいてこその世界だからね。だからもう一度世界を見て回ってきてほしい。」
「そうかもね、それだけ君を信用しているということさ。おっと、僕は遅れてから行くよ、そろそろ時間だ。また会おう。」
「ああ、また、どこかで」
このやりとりの中に、彼等と俺達と、そしてあの時代の世界のすべてがある。
ああ、彼等や彼女らだけが、永遠に続く様な錯覚でなく、本当に永遠の中にいるのだ。
青い階段を昇りつめた後に広がった青空と夏の街を一望できる白いビルの屋上の景色が広がり、
主人公は持っていた腕時計だけを青空に向かって放り投げる、そしてこう言った
ああ、それは時間というしがらみからさえ自由になるために離脱するという意味する行為なのだと、俺は感じ取った。
現実と時間という世界から、本当に旅立ってしまったのだ、「永遠」の方へと。
その当時の古参ファンが感想に古い友人を訪ねる様に感想欄に現れていた、それはまるで、亡き友の家や墓を訪れるように…なろう系オタクは誰一人といない、その落差があまりに悲しいと俺は感じた。
なろうやカクヨムに続きが書かれた時点で、本当に彼等は「死んでしまった」のだろう。とすると、続編は全て主人公が死んだ先に見た夢の中を、俺達が追体験しているだけなのかもしれない。
別のタブで開いているyoutubeで再生している、あの頃の作品の主題歌は、きっとあの時代と彼等への鎮魂歌なのだろう。
気の抜けた明るい歌詞が流れている、だがそれは、本当に永遠の世界へと旅立っていってしまった彼らと彼女たちの、あまりに悲しい鎮魂歌だった。
それは、明るさを装いながら、すでに失われた時代とその中に生きた人々と、あの日の世界にとらわれ続けた俺をひそやかに弔っている。それは同時に、青青の時代とそこに生きた彼らへの静かな挽歌でもあった。
彼等はすでに旅立っている…きっとそれも、帰ることのない永遠の方へ。
彼等は帰らぬ旅へ出た。
彼等はすでに去った。
次の「面白い事」…青い鳥を探して、帰ることのない旅路へと赴き、時間の流れから離脱した。
――去ったのだ。
青い鳥を探しに、
二度と帰らぬ道へ。
そして今、彼らはもはや、
「…先輩、これは一体どういうことですか…? これはただの非同期通信です。
「あれが AJAX (エイジャックス) だよ。Google Maps、このサイトの技術は革新的すぎたんだ。20年前にこのサイトが公開されてから、世界中のITエンジニアたちがAJAXをこぞって研究、解析した。
わずか数年でAJAXはWEB制作の技術体系に組み込まれ、新しいAPIによる強力なフレームワークが開発された。
最終的にはJavascript本家のAPIにも取り込まれ、AJAXは革新的技術ではなくなった。今では単なる『非同期通信』と呼ばれているよ。20年はWEB業界にとって相当長い時間らしい。
その間、開頭手術があったり、気管切開の手術があったりした。
「重度の脳挫傷のため、元通りには戻らない。何か障害が残る。意識も戻らないかもしれない。」
と、医師に言われた。
そんな中、期限が切れる自動車保険の担当者は、更新させようと度々電話をかけてくるし、
スマホのパスワードがわからないから何がどうなってるか確認できないのに、
アプリ以外では手続きできませんと、こちらの状況を説明しても繰り返すばかりの会社がいくつも。
彼らの言うことに従えば、夫が目が覚めて、手続きできるようになるまで、解約さえできない。
毎月、料金を払い続けろというのだ。
目が覚めるのも、意識がもどるのも、いつになるかわからないと説明しても、アプリにログインの話を繰り返す。
タイムスカーシェアの方は上の人を出してくれと交渉した。そして解約できた。
しかし楽天モバイルはダメだった。担当者から上に上げてくれない。
消費者センターってこういう時に何かしてくれるのかもと思い立ち、電話をしたら、
イレギュラーだが、いくつかの書類を提出すれば解約できることになった。
次の日から要求された書類を集め、指定された部署に送付したら、数日中に解約できた。
昨日、しばらく使っていなかった、私名義の家族カードのことで問い合わせたら、
契約者様ご本人にしか話せませんといい、どうも夫と直接話したいようだった。
夫は、意識は戻ったが、言葉と記憶に酷い障害が残り、日常会話もままならない。
相手の話をちゃんと理解できないので、対面でも画像やジェスチャーで補っている状態であり、電話は無理なので、簡単に、交通事故にあって電話で話すのは難しいと伝えた。
そうしたら、今日、私がチェックしてる(事故後半年くらいでスマホのパスワードがわかった)夫のメールに、カードが利用停止となったこと、再開したければ契約者本人が電話すること、その際には手数料
1100円がかかることが書いてあった。
私は不審者とされたのだ。
セキュリティーはしっかりしてるんだろうけど、私は不審者ではないし、タイムスカーシェアや楽天モバイルとやり合った時の、不毛な気持ちを思い出し、もう面倒だから、ネットで解約できたはず、と、解約しようとしたら、このカードはお電話のみ受け付けます、との表示。
なにがしたいのか、よくわかんないよ、ジャックス○ード!
なんだか本当に急に寒くなってきて、
着ると見せかけてまだ着ないそんな着たら暑くなるかもの懸念も恐れなくていいぐらい、
なんだか本当にひんやりしてきたわ。
厚手の物1回洗濯しておかなくちゃね。
そうそう、
こないだね
駅ビルの地下に私が行ったことなくて不思議と引き込まれそうなほど魅力的なその小さなイタリアンレストランがあったの。
私はえいや!と
お店の前の手書きのチョークで書かれたメニューをお店の前からずっと見ていると
そうよあれよあれ、
トランペットに憧れてジャックスカードで割賦して買うあのショーウィンドーを覗く少年を彷彿とさせる
店員さんも警戒させちゃいそうなので一旦離れたんだけど
やっぱり行ってみたかったお店だったので
新たなる私の世界ふしぎ発見が最終回出終わっちゃうって街の噂だけど
一旦離れたけどやっぱり行ってみたいと思ったので
えいや!と私は飛び込み前転を決めてそのイタリアンのお店に入店したの。
もちろん
今回は本当に飛び込み前転を決めて、
私はこのお店に食べたい意気込みをお店の人に伝えたかったの。
1人客と3人組のお客さんがいて
テレビはお店の角のコーナーの上にある町中華テレビ設置ポジションスタイルでバリボーがやってたの!
バリボーの試合のテレビがそれをかき消すほどの活気と迫力で実況中継やってたわ。
向かいの1人のお客さんは
もう食後なのかコーヒーカップを片手にヒーコーを決めていて、
となりの3人組のお客さんは
2人はテレビ観戦して盛り上がっているんだけど
もう1人はテーブルに突っ伏して酔い潰れちゃってるのか分かんないけど
突っ伏して寝ちゃってるようなのよ。
酔っ払って気の毒だなって最初は思っていたけど
あまりにその2人が1人を気にしなさすぎて逆にそれが面白くなっちゃった端から見ていて。
私はお店が一番イチオシするメニューは始めてはいるから知る由もなかったけれど
なので聞く人ぞ聞く!
なぜか店内の冊子の表紙が皮になっているようなそれなんてギュー!いや牛皮?って言っちゃいそうな手触りのいい高級なグランドメニューの中身は
ラミネート加工されたページが連なっていると言う、
で、そのメニュー表にはないお店の外のチョークで書かれた看板に書いてないようなメニューのミートソースパスタを頼んだの。
もちろんルービーもね!
思わずニッコリよ!
そんでさ、
その1人突っ伏して寝ている3人組のお客さんが食べていた
あれどうやって注文しているんだろう?って
人の食べている物を見ると食べたくなっちゃうそれなんてピッツアマルゲリータ?って思わない?
また次の機会でそのピッツアマルゲリータを頼んでみようと思ったんだけど
やっぱりメニューにないのよね。
適当にイタリアン的なものを言ったら深夜食堂方式でやってくれるのかしら?
でもそのとき値段は気を付けて予め聞いておいた方がいいかもしれないビビリ体質だけれども
そそられるわよねー。
私はミートソースパスタとルービーですっかりご機嫌さんだったのもあり
また来店したいと思ったので
実はそこでミステリーハントが出来なかったって理由も半ばあるけれど
そのお店をネッツ、
インターネッツで検索してもぜんぜん違う時間帯で営業してるから
これはまったく信用できないインターネッツですね!って思ったので
あと1人テーブルに突っ伏して寝ている人にウーロン茶でも!って
そんであのお客様からですってバレちゃうと恥ずかしいし照れちゃうので、
その1人突っ伏してテーブルで寝ている人にウーロン茶が提供される前に私はお店を出たの。
まあ酔い潰れて気持ち悪くなってないか心配だったのは以降知る由もないけれど山脈に向かってヤッホー!って叫べたから良かったわ。
自己満足ね!
でもお店のイキフンや雰囲気はとても気に入ったので
また行きたいと思ったのよね。
あちらのお客様からです!って喰らったことはないけれど喰らわせちゃった記念日でもあるわ。
だけど
とてもここから遠いみかんの花咲く丘公園駅前からは遠いのが難点かなー
世界ふしぎ発見だったのよ!
うふふ。
まだね遅くにブランチでも決めようかしら?
まだ未定の予定よ。
いや予定は未定よ。
お水だけ飲んできたわ。
寒いけど、
時すでにね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
タイタニックで日本人乗客の生存者がいなかったら日本の音楽シーンは変わっていたかもしれない - Togetter
タイタニック、テレビ放映してるのを息子が観ている。ちなみに日本人乗客の生存者、細野正文の孫が細野晴臣なので彼が死んでたら、はっぴいえんども、Y.M.Oもティン・パン・アレーもなく、そこから大瀧詠一、松本隆、荒井由実、松任谷正隆という当時の音楽シーンが繋がらなくなるという話。
はっぴいえんど…旧知の大瀧詠一・鈴木茂・松本隆・小原礼で結成。バンド名は大瀧詠一が『多羅尾伴内楽団』と命名する。松本は元々ジャックスの影響を受けていたため、日本語詞を手がけることになるが、そのタイミングは1年ずれる。いわゆる「日本語ロック論争」は、同時期に登場した『あがた森魚とはちみつぱい』のあがた森魚や、元『ザ・フローラル』(細野がいないため、『エイプリル・フール』とは改名されていない)の小坂忠(『小坂忠とフォー・ジョー・ハーフ』)も巻き込まれる。
キャラメル・ママ~ティン・パン・アレー…鈴木茂が『フォー・ジョー・ハーフ(林立夫・松任谷正隆・駒沢裕城・後藤次利)』に合流するが、バンド名を変えなかったため、四畳半フォークを嫌う(フォー・ジョー・ハーフ=四畳半)荒井由実に無視される。吉田美奈子や金延幸子のバックを務めて評判となる。
荒井由実…1stアルバム『紙ひこうき』でバックを務めるのはムーンライダーズ。マニアックなコード進行と演奏で大ヒット。
Y.M.O.…当然結成されるはずもないが、坂本龍一と松武秀樹に、A児(あがた森魚)・矢野顕子を加えた電子音楽/テクノ/ニューウェーブユニットが世界を席巻。先鋭的でニューウェーブ色が強く、日本にもニューウェーブブームが巻き起こる。ここで坂本と矢野が出会い、矢野の離婚→坂本との結婚というイベントが発生。
P-MODEL…坂本/松武/A児/矢野路線とは一線を画した音楽展開で「ジャパニーズ・テクノ」の代名詞となる。
FILMS…ヒカシュー・プラスチックスと共に「ニューウェーブ御三家」と呼ばれる。
遊佐未森…カルト的人気を誇ったFILMS・外間隆史がプロデュースし、中原信雄も深く関与していることから、「ニューウェーブの歌姫」として人気を得る。
安田成美…細野からあんな音程の取りづらい曲を提供されることがなくなり、歌が「風の谷のナウシカ」の劇中で流されるが、特に上手というわけでもないのでかえって印象に残らず、芸能界から消えていく。
星野源…細野晴臣に私淑できないから、たとえ音楽シーンに携わるとしても今のようにはなっていない。必然として新垣結衣は星野源と結婚せず、別の誰かと結婚している。つまり、その「別の誰か」は、細野晴臣が存在したことによって、新垣結衣と結婚する機会を失ってしまい、しかも当人もそのことに気づくことができない。
思いついたら追記する。
ポイントカードのように気軽にためて気軽に使えるのが魅力的なんだと思う。そこを踏まえると100円で1%というのは銀行系カードより断然分かりやすい。
ただし楽天Edyにチャージする際にポイントが半減するので注意。
PayPayをフル活用するにはこのカード…と思っていたが、対象外になったりしてよくわからない。
d払いを活用する場合には必須。髙島屋やマツモトキヨシでの優待もあるので利用する人には向く。カードにiDがつくのでかざすだけで支払いが済むのも便利。
「200円ごとに2ポイント」から「100円ごとに1ポイント」になったし、au Walletチャージ時にポイントが半減する措置も終わったので古い情報に注意。
とまあ改善しているが依然としてパッと冴えない。冴えないが、Pontaが1%貯まるのはこれとシェルPontaクレジットカード(昭シェルを年1回以上利用で無料)だけなので貴重である。
ソフトバンクのT離れを恐れてるのか、ぱっと出てきた1%Tカードその1。TSUTAYAやエディオンでポイント付与率が上がるのでよく使う人にはこっち。
ソフトバンクのT離れを恐れてるのか、ぱっと出てきた1%Tカードその2。毎週日曜日にポイント付与率が上がるのでプレミアム以外の人にはこっち。
高還元率カードの常連。リクルートポイントに魅力はないが、リクルートポイントからはPontaやdポイントへ交換できるのでそれなりに有効である。
利用代金と相殺するので後腐れ無いのが利点。旅行予約サイトとの提携ということもあり保険が手厚いのも特長。
Google Payの日本でのサービスインと同時に発表されたカード。Google Pay(QUICPay)での利用額と相殺するのが特徴なのでAndroidユーザーのみ恩恵が受けられる。
アフィリエイトブログでよく見かける常連。iDとQUICPayと同時に搭載しているので小額から決済しやすいのが魅力的ではあるが、有効期限の短いのが難点。
※使い道による。例えば利用代金の相殺の場合は1ポイントから使えるが、1000円ごとに6円相当(還元率0.6%)になる。
これも常連。JCB本体発行なので直営の安心感はあるだろうが、昔ながらの1000円刻みなのでこまごまとした買い物には向くだろうかと思う。
入会時に39歳までの年齢制限があるので増田の大半は関係無いかもしれない。
※使い道による。例えば利用代金の相殺の場合は1ポイントから使えるが、1000円ごとに6円相当(還元率0.6%)になる。
三菱UFJフィナンシャルグループに属しながら三井住友カード率いるVJAに参加する東京クレジットサービスが発行している。
JCB Card Wはこれを基にしたんじゃないかと思っている。
入会時に年齢制限があるが、JCB Card Wのリリースと同じ頃に「39歳まで」が「49歳まで」に改められたので、入れる増田はJCB Card Wより多いかもしれない。
※1:使い道による。例えば利用代金の相殺の場合は500ポイントから使える。
※2:一年で200ポイント(67000円)に満たなければ失効
リボ専用カード。初回支払い時の手数料が要らないので、毎月の支払額を設定できる最大額にすれば手数料無く1.2%還元を受けられる。
これを使うとすれば月ごとに変動しない固定費の支払いにあてるのがおすすめ。
※1:使い道による。例えば利用代金の相殺の場合は1000円ごとに9円相当(還元率0.9%)になる。
リボ専用カード。初回支払い時の手数料が要らないので、毎月の支払額を設定できる最大額にすれば手数料無く1.2%還元を受けられる。
これを使うとすれば月ごとに変動しない固定費の支払いにあてるのがおすすめ。
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だいたい使い道が広そうなカードを見繕った。
本を買うにあたり少しでも出費を抑えたいと考えて、クレカ会社のオンラインモールをまとめてみました。
これは、特定のクレカで買い物をする場合に、カード会社のモールを経由することでポイント還元率が上がるようなサービスです。
さらにポイントサイトも比較対象だったりします。面倒すぎますね。
いくらもお金が貯まっていかないからです。
何か節約する上手い方法ってないかな?
wikipediaではクレジットカードについてこんなふうに書いてあります。
クレジットカードの利用できる加盟店で、商品の購入に際しクレジットカードを提示すると、一旦、クレジットカード会社が加盟店への支払いを肩代わりし、後でカードの使用者に請求する仕組みである。
クレジットカード会社が、会員を信用 (credit) するという意味で「クレジット」と名付けられている。
会員(カードホルダー)になると、決済(先延ばし払い)以外にも特典がつくことが多い。例えば、利用実績に応じたポイントサービス、旅行保険、チケットの優待販売などである。また、海外渡航の際は身分証明書の一つとして支払能力の保証や信用保証が得られる場合もある(現金払いの場合は支払能力の証明にデポジット―保証金の前納を要求するホテルが一部にある)。カード会社によっては、累積ポイントの無期限化や交換景品の充実、提携する高級ホテルの料金割引や、国内・海外の旅行保険などの付帯サービスを拡充することによって会員サービスの向上を図っている。決済サービスそのものだけでは、他社との差別化ができないゆえの施策ではあるが、その原資は会員から徴収する年会費や加盟店からの決済手数料によって賄われているに過ぎない。
短期に高利回りの運用が可能な場合には、クレジットカードで支払った代金の決済日までその資金を運用し、運用益を稼ぐ事もできるため、日本でもバブル崩壊期までは財テクの一つであった。日本の業者では少ないが、欧米では外国為替証拠金取引などにおいても、クレジットカードによる入金が可能な業者がある。
盗難や紛失などの場合は、発行のクレジットカード会社へ連絡すれば利用が停止され、被害の発生を最小限に抑えることができる。また、カード会社によってはカード盗難保険などをあらかじめ付帯しているカードも多い。これは被害者の利益を考えてのサービスではあるが、過去にクレジットカードやローンカードの第三者による不正使用が、特定の条件下ではカード所持者の責任ではないとの判決が出た[1]ことや預金者保護法が2006年に施行されたことなどの周辺環境要因により、カード会社側が未然に損失を限定させようとねらってのことである。
日本では1990年代、インターネットサービスプロバイダ料金の支払のために欠かせないものだった。これは当時、口座振替や払込書払いなどの決済手段が充実していなかったためである。
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クレジットカードで得をする方法っていろいろあるみたいだけど、結局、クレジットカードで買い物しないといけないからお金は使っちゃうんだよね。