はてなキーワード: お金とは
やっぱり、お金を増やす最も簡単な方法は「お金があること」なんだよな
お金があるほど簡単にお金を増やせる、投資信託にお金が入っていれば、いつの間にかお金が増えていく
毎年自民党に投票するから、毎年少しずつ貧しくなっていく。海外の無能な独裁政治のもとで発展途上国が貧しいのを、日本が民主政治の中で再現しているのだから、目が当てられない。庶民に還元する、大企業からお金をしっかり徴収するというれいわや共産党みたいな政治団体があるのに、それを毛嫌いしてどんどん貧しくなる庶民の思考について、海外の社会学者に解明して欲しい
はあああ……おばあちゃんになっても持つよって言われたのにこんなに早く折れるとか勘弁してケロケロうえぇーん
旦那に言いづらい……見た目で仕事してる立場でもないのに、こんなに歯にお金かけることになるなんて…
なんで折れるんだよ歯ぎしりかな、鼻炎持ちで鼻下に負担かかってたか?うえぇーん
行きつけの歯医者からはインプラントを勧められたよ。1本四十万やて。これってブリッジ用に削った歯はクラウンになるの?じゃあ100万くらいかかるの?美容整形の領域じゃん。領域展開美容整形だよ。勘弁してケロケロパー
ブリッジ治療の保証期間についてお考えになる方もいると思いますが、治療した先生は亡くなって閉院してその後の病院に通ってるんです\(^o^)/ /(^o^)\
昼休憩になって、カサカサの肌のまま何も考えずにコンビニへ直行。手に取って、レジで一瞬だけ脳が止まる。前より高い。コンビニおにぎりは卑怯な値上げ方をする。料金据え置きでも中身の具が減っていることもある。見えなきゃいいのかよ。
昨日からの徹夜明けで、正直今でも頭がうまく回ってない。甘ったるい缶珈琲で胃もたれ胸焼けしているのに、空腹だけは律儀にやってくる。
前日に買ったPBの栄養ドリンクとお茶で流し込むように食べた。梅。味はまあ梅だったと思う。最近少し舌が痺れるような気もする。栄養ドリンクの残り香がこびりついているように。昨夜は家に帰ってからシャワーをまず浴びた。少し目がさえてベッドに倒れ込み、スマホを開いてSNS。画面にはうちの派遣会社の社長の投稿があって嫌でも目にはいる。
豪奢な料理の写真。楽しそうな家族写真。ワイングラス。高そうな肉。よく分からない横文字の店名。
「大切な仲間と最高の時間」みたいなキャプション。ロマネコンティをおいしくいただきました。へえ…と思う。こっちはPBの栄養ドリンクで、向こうはロマネコンティね。ものすごく眠いのに、急に目が冴える。血糖値の急上昇。湯灌の蒸気を体内に感じるような。
毎日必死に働いて来月のシフトがあるかどうかを気にしながら値上がりしたおにぎりの前で一瞬ためらう人間と、一家団欒で笑いながら一度に数万の食事代を躊躇もなく出せる人間。そのお金は誰が生んだものなの?
怒りというより、もはや気持ち悪さに近い。半分眠った頭でふと考える。これ半世紀後の教科書に載ったらガリバー旅行記みたいに書かれるんじゃないか。「当時の人々は、この構造を当然のものとして受け入れていた」とか。
貴重な休日。もう14時過ぎ。マンションには一人きり。音のない空間。談笑する声も温かい料理のひとつもないテーブルの上で請求書の封筒が鎮座している。
どんな味がするのか、いつか教えてくれよ。
定期預金が1,000万円を越えたので、NISAとかいうのも流行ってるし、と投資を始めたが、本当に簡単にお金が増えていくな。
始めた時は旧NISAで、とりあえず半分の500万円は定期預金のままで、残り半分はオルカンとかいう無難なのに入れていくことにした。旧NISAは枠が少ないので複数年かけて。
その後も、毎月オルカンに積み立て、昇給やボーナスで余った金を50%定期預金・50%オルカンになるように調整して入れた結果、年初のオルカンの値上がりもあり、
定期預金900万円+オルカン1,100万円(+当座の生活費として普通預金数百万円)
という総額になって老後2,000万円問題が解決してしまった。
オルカン投資してなくても貯金1,500万円ぐらいにはなってた気がするけど、まだ何十年かは働く予定なので、その間ずっとお金入れて増え続けたら、ちょっとした金額になりそう。
もうすぐ選挙かもしれない。
路上での演説には熱狂した人々が集まり、SNSは過激なツイートばかりが飛び交う。
そんな場所を見ていても、まんまと候補者の餌食になるだけだと、こんなものを読む人ならわかっているだろう。
そこで、選挙ポスターを貼りに来る人を観察してみることを提案したい。演説を眺めるよりも、SNSを眺めるよりも、落ち着いた心で選挙を眺めることができるかもしれない。
偶然にも選挙ポスターが掲出OKになった日の朝、私は掲示板が近くに見える公園で息子を遊ばせていた。
早速1人の若い男性が自転車で来た。そそくさとポスターを貼り、写真を撮っていた。バイト君だろうか。貼ったポスターを見ると、日本保守党だった。ちゃんとバイト君にお金を払ってくれるんだね。
2人のご老人が来た。ご老人が丁寧に掲示板を拭いている。「これなら見栄えが良いね」と2人で確認しながら丁寧に貼っていった。ゴミを拾いながら近所の人に挨拶をしていた。共産党だった。きっと長年支持していて、無償で協力しているんだろうなぁ。
男は「自分が思っていた家庭像と違いました⋯」って逃げたくなるよな
あるケースで子供2人目までは健常だったけど、3人目の子供がうまれつき重度の障害があって
医ケア児だった
両親は2人目までの子育てが楽しかったから、3人目の子供を作ったんだろうけど
父親は3人目が生まれた直後は「3人も子供を産んでくれてありがとう」と母親に優しい言葉をかけて、母親は「障害児を産んだのにこんなに優しい言葉をかけてくれるなんて!」と夫に感動してた
でも、そんな優しい父親も3人目の子供の影響で鬱病になってしまい、
家をでた
妻、3人の子供と同居してたら父親は心が追い詰められてつらすぎたんだと思う
だから、父親は離婚して、別居して、子どもたちの顔も、障害児の育児で苦しむ妻の顔も見ないようにして
母親は父親以上に我が子を愛していたから、父親のような人生を選ぶことはできなかった
結婚しても、子ども作っても、男が「あぁ、外れを引いてしまったな」と思うようなリスクがある
『ゲゲゲの鬼太郎』という作品を眺めていると、私たちが当然の前提としてきた資本主義社会の規範が、どこか肩透かしを食らったように感じられることがある。もちろん、鬼太郎は日本文化の財産とも言える名作であり、その魅力を否定するつもりはまったくない。しかし一歩踏み込んで見れば、そこには「働かなくても、なんとなく生きていける」世界観が、物語の根っこに横たわっている。
まず気になるのは、主要キャラクターの生活実態である。鬼太郎にせよ、ねずみ男にせよ、明確な職業に就いているわけではない。ねずみ男はしばしば小銭稼ぎに奔走するものの、長期的な就労という発想はほぼ存在しない。鬼太郎にいたっては、妖怪トラブルに介入するものの、報酬を安定的に受け取るわけでもなく、社会保険にも加入していない。にもかかわらず、彼らの日常は大きく困窮することなく続いていく。こうした描写は、勤労と収入を基盤とする現実社会とは対照的な、どこかアンチ資本主義的な響きを帯びている。
さらに興味深いのは、金銭に対する倫理の配置である。鬼太郎は見返りを求めずに人助けを行う。一方、ねずみ男が金銭を動機に動くと、物語は決まって彼を笑い、失敗させる。お金を追う行為そのものが、作品内で浅ましいものとして扱われているのだ。ここでは市場原理よりも、情や共同体への忠誠、あるいは伝統的価値が優位に置かれている。資本主義の論理を自然ではないものとして退ける姿勢が、巧妙に物語の構造に組み込まれていることが分かる。
そして最後に、妖怪たちの共同体が持つ前近代的な性格を指摘しておきたい。彼らは国家の制度や法の枠組みを頼りにせず、独自の掟やゆるやかな秩序によって暮らしている。その姿は、近代社会が時間をかけて構築してきた制度やルールよりも、自然や伝承に根ざした世界を好ましいものとして提示しているように見える。これは資本主義社会への適応を前提とした教育観とは、やや緊張関係をはらむ。
もちろん、『鬼太郎』がただちに反資本主義の宣言書であるなどと言うつもりはない。しかし、もし子どもたちがこの作品だけを拠り所に世界観を育むなら、働くことの意味や、制度を支える責任といった感覚が希薄になるのではないか。そう懸念する声が生まれるのも十分に理解できるのである。
その気になって頑張ってローン組んでマイホーム買って住み始めてからひと月も経たない内に妻が子供と出ていった。
何度連絡しても電話出ないしラインも既読スルーされて呆然としていたが、
妻からやっときたラインは 「実は〇〇(子)はあなたの子供では無かったの」というものだった。
結婚直後からずっと元彼と関係が続いていて、関係あった時期とタイミングも重なっていたので
妻自身が「もしや…」と思ってこっそりDNA検査してて確定なんだって。証拠も見せられたよ。
「いつそれを知ったんだ?」って聞くと、マイホームを購入する話をしていた時。
実際に家を買ったのはそれから数年後。
「何でその時言わなかったの?」って聞くと、 「生活は安定してたし、元彼は鬱で色々大変だったから黙ってたの。
家も買ったらあなたの事も子供と一緒に家族として愛せると思っていた」だと。
で、実際に頑張って家を買って暮らしてはみたものの「やっぱりしっくりこない」から、元彼と我が子と三人でやり直すという。
あんなに可愛かった子供が実の子では無かったのもショックだし、愛していた妻の裏切りもショックだった。
すっかり呪縛の様になった家にも住む気がしないから、家を出て狭く古いアパートで暮らし、誰も住んでいないマイホームのローンを支払っている。
「孫の顔を見られるまで生きてて良かった、○○さん(妻)には感謝している、○○(子)の成長を祈っています」
と、亡くなる直前に書いたというメモを、最期までお世話をしていた看護師さんに見せてもらった。
しんどくて辛くて文字も震えてて、それでも懸命に伝えようとしてくれたんだよな。
コロナで見舞いにもロクに行けず、最後の顔もロクに見れず、どんな気持ちで旅立ったのか想像もしたくない。
孫は俺の子供じゃ無かったよ。こんな事知らないで旅立ったのは唯一の救いだったのかもな。
もう30後半だし、お金の事で離婚もまだ出来てないぐらい揉めてるし、再婚は難しいだろう。
「私が優柔不断だったのも悪いから、慰謝料と養育費は減額してあげます」だって。
ふざけるなって拒否したら「私達には幸せになる権利は無いの!?
このひとでなし!男らしくない!」と罵倒された。
こんな仕打ちされても我慢して見送るのが男なら、俺は人間じゃなくたって良いよ。
でもどうしてせめて子供出来て家を買おうかって話してた時に言わなかったの?
人の人生を何だと思っているのか。
もうこの先に絶望しか無いし、死にたいけど今死んだら戸籍上まだ妻だから
アイツに俺や両親の財産が全て行くのかと思うと死ぬ権利すら無い。
離婚が成立するまでの我慢だけど死ぬ権利すら妻に奪われている。
一体俺が何をしたって言うんだろう。あんな奴と結婚してしまった。
ただただ苦しく後悔しか無い。
俺も少し前まではCDアナログレコードで音楽聴くのがイケてると思ってた。サブスクなんて音楽を軽く見てる若者が使うサービスだと馬鹿にして何年もサブスクに課金しないでCDとレコード聞いてた。ディスクユニオンに通い詰めてジャズの中古CD買い漁ってた。休日のディスクユニオンで新しいCDに出会うのが人生の楽しみだと思ってた。でも違ったわ。サブスクで無限に世界中の楽曲を聴ける環境を楽しめる人間が本当の音楽好きだわ。
自分がCDレコード派からサブスク派に変わった大きな理由の一つは レコードCDがいくら素晴らしかったとしても金は有限 だと気づいたから。
とんでもない大金持ちで無限にレコードCD買えるならレコード最高と言う権利はある。(実際にそういうガチの金持ちの年配の方もおられるだろう)でも大半は限られたお金の中でCDやレコードを買う。それだと出会える音楽の幅はどうしても狭くなるのよ。サブスクになると月1000円で無限に聴けちゃうのよ(ただしジャニーズの一部のグループはアルバム解禁してない)
なのに「俺は音楽を大事にしたいからちゃんとお金を払ってレコードやCD、配信を曲ごと購入で聴くんだ」という言い分はさすがにただのファッションじゃね?と思ってしまう。というか本当に音楽好きなら無限に聴けるサービスに飛びつくはずじゃん。飛びつかない人は何なの?CDレコード配信を曲ごとに購入で未だに聴いてる俺かっこいいというナルシストなの?もしくは限られたジャンル、アーティストしか聴かない人間か。だとしたらその時点で本当の音楽好きと言えるのかという疑問が出てくる。ちなみに年配のオーディオオタクの方々はとっくの昔にネットワークオーディオに移行してます。逆に若者のほうがファッションでレコード聴いてる人多いかもしれない。(若いと言っても年配の人と比べての話だが)
さーすがにサブスクで聴ける楽曲が増えてきたのでもうCDアナログレコード派はただのファッションと言い切って良い時代来てるよ。あの人種はレコードで音楽聴いてる自分に酔ってるだけです。まぁせめてサブスクは月3000円くらいに値上げしてアーティストに還元したほうがいいのではとは思う。
時間が解決したっていうよりかは、考える気力がなくなっただけなのかな。
A男:30代前半、独身。仕事ができて、いつも輪の中心にいる。
B女:20代後半、既婚。華があって仕事もできる、部署のマドンナ。
2年前の春、私は今の会社に入った。
同じ部署の先輩に、A男とB子がいた。
正直、最初はA子とB子のことが嫌いだった。
二人の距離感は近すぎるし、部署の中心でキラキラしている雰囲気が、新人の私には眩しすぎて鼻についた。
入社から半年後の飲み会で、A男とB子とたまたま席が近くなって、酒の勢いで話してみたら、驚くほど気が合った。
気づいたら週に何度も三人で飲みに行くようになり、土日も予定が合えば旅行に行ったり遊びに行ったりした。
全然話題は尽きなかったし、お互いに「うちら本当に気が合うよね。」なんて言って笑い合ってた。
バカな私はこれを、A男と秘密の共有をしている特別な関係なんだと思って浮かれてた。
三人でいる時、B子が話すと、A男は身を乗り出して笑った。
目を見て、大げさに相槌を打った。
しかし、私が話し始めると、A男の反応は急に薄くなる。
退屈そうな態度で、相槌は「へー」「ふーん」に変わる。
私の話が終わらないうちに、A男はB子に新しい話題を振った。
私が居心地悪くなって黙ると、A男は決まってこう言った。
「今日静かじゃない?具合悪いの?」
それは気遣いじゃなかった。
B子と楽しく過ごしているのに空気を壊すな、という牽制だった。
私がまた話し始めると、A男は退屈そうな態度に戻った。
私はA男に依存してた。
B子は応援してくれてたし、多分A男も気づいてたと思う。
「寝るまで暇だからさ。」
「一人だと寂しいんだもん。」
「増田だったら俺の話聞いてくれるでしょ。」
A男は、私が自分に好意を持っていることを分かった上で、自己肯定感を満たすために私を利用してただけだった。
去年の夏、ようやく気付いた。
A男は、私たち三人で会いたかった訳でもなく、私に会いたかった訳でもなかった。
B子と会う口実が欲しかっただけだった。
B子は既婚者で、不倫をする気なんて全くなかった。
B子は純粋に、三人の友達としての付き合いを楽しんでいただけだった。
私がいれば、同僚からも、B子からも、「仲の良い同僚グループ」に見えるから。
その事実に気づいてからも、私は「何かの勘違いかもしれない。」「たまたまB子の話が面白かっただけ。」と自分に言い聞かせた。
この関係が終わるのが、ただ怖かった。
A男はそれに応じた。
私は喜んだ。
だけど、A男が私の誘いに乗ったのは、私と遊びたかったからじゃない。
私が予約した店も、私が計画した旅行も、それはB子と二人きりで会う理由がないA男にとって、三人で会うという体裁を保つためだった。
去年の夏、私が転勤になって職場が変わった。
転勤から1ヶ月くらい経って、久しぶりに三人で飲んだ日、A男はこう言った。
「増田は別の職場の人だから、今日で会うの最後ね。これからはC女(増田の後輩)を誘って3人で会うことにしたから(笑)」
1年間毎晩のように電話して、予定を合わせて、お金も時間も使った。
それは全部、同じ職場じゃなくなったっていう理由だけで切り捨てられた。
私が泣きながら、「そんなこと言うなら二度と会わない。」と言い返すと、A男はあっさりとそれを受け入れ、A男との最後の会話になった。
次の日、謝罪の連絡をしても返事はなかった。
飲みに誘っても、
「二度と会わないんだろ?俺も増田と会いたくない。」
「コロナになった。」
「車に轢かれた。」
「また今度リスケする。」
と、雑な嘘で放置され、完全に連絡は途絶えた。
出るか迷ったけど、出た。
出た瞬間に分かった。
私が必死に近況を話そうとすると、A男は言った。
「うるせえよクソガキ。」
「今その話いらないから。」
「空気読めよ。」
冗談じゃなかった。私が口を開くたびに「黙れ。」と繰り返された。
私は、ただ電話越しにA男とB子が楽しそうに話しているのを聞かされてるだけだった。
途中で何度もA男は、「今、三人で電話してるよね?」と確認を取ってきた。
その中でA男は言った。
「1年前から付き合ってた彼女と今度結婚することになったわ。」
点と点がつながった。
なぜB子を含めた三人で遊ぶことにこだわったのか。
なぜわざわざテレグラムで連絡を取ってたのか。
私と週に何度も仕事終わりに飲みに行って、毎日電話をしていたあの時、A男には本命の彼女がいた。
結局のところ、A男はB子が好きだったんだろう。
B子は仕事ができて、旦那さんを大事にしていたから、A男からしてみれば理想の奥さんだったんだろう。
B子が旦那さんに怪しまれないための飲み会という体裁に、私は利用されてた。
A男が毎日私と電話してたのは、彼女との不満を埋めるためだけの暇つぶしだった。
不倫する気のないB子の警戒心を解いて、彼女の目を誤魔化して、且つ自分の恋心も満たすために、独身の私を同席させることで、仲良し三人グループという建前を成立させていた。
「うるせえよクソガキ。」という言葉は、A男の本音だったんだと思う。
利用価値のない女は、しゃしゃり出てくるなっていう意味だったんだろう。
今でも仲直りしたいと思ってる。
私が口を開けば、どうせ「黙れ。」って罵られて終わりだから。
あんなに楽しかった1年間は、会社という狭いコミュニティの中で起きたバグに過ぎなかった。
私が楽しかったと思ってた時間は、A男にとっては何の価値もなかった。
私はA男に依存し、A男はそれを知りながら私を徹底的に利用して、私が転勤になって利用価値がなくなったらゴミのようにポイ捨てした。
この一年で学んだことは多い。
今でも、夜になると着信音が鳴る気がして、心臓が跳ねる。
スマホの画面を見て、何にも通知も来ていないことを確認して、死にたくなる。
これが、クソガキに殘された後遺症。
日本人が高いiPhoneが好きなのはみんなが使ってるからだとかブランド品が好きだからだとか色々あるけど
実際はiPhoneはある程度性能が保証されてて、値落ちもしずらく、トラブルシューティングもしやすいといった具合で
無難だからiPhoneを使ってるというのが実際のところだよ。
Androidは意欲的な端末、面白そうな端末、安さに特化した端末、高性能な端末とバラエティに富んでるけど
いつサポートが切れるか分からない、値落ちが予測できない、カタログスペック通りの性能か予想できない(熱暴走や文鎮化)といった感じで
そろそろ成仏したい
前友達とブラッシュアップライフの話になりどこに戻りたいかという話になったけど
もう生まれる前だよね
両親を会わせない所に生まれ変わりたい
親子ほど歳の離れた男にマジになる女、哀れ
騙されて可哀想と思うけど頭わるかったんだろうな
うっかりできちゃった1人ならまだわかる
なぜ兄弟つくる?育てられないでしょ
なんで専業主婦するの
向こうはおじいちゃんなんだから自分より先に死ぬってわかるでしょ
実際すぐ死んだじゃん
働かないと育てていけないよ
向こうの奥さんと揉めるから遺産貰わなかったってさぁ、気持ちわかるよ
めんどくせーってなるもん
そこは親として貰わなきゃ
あと働かないとね
十数年働いてないから復帰大変だよね
わかるよ
お互い大変だったよね
新しい生活慣れないし
帰ってきてご飯食べて宿題して洗濯してお風呂入って歯磨けません
風呂も入ってなくて服も洗濯した様子がない、朝食食べずにぶっ倒れる様子を前になんで児相に通報しないんだ?暴力されてないから?
そのまま不登校になり地元の中学に行きたくないと言った私は私立の中学へ
当たり前にお金なくなるよね
ガスは止まるし電気も止まる
よく子供なんてほっといたら育つと笑うけど
実際ここまで生きてこれたよ
けど社会では死んでるよ
学もないし常識も無い
身だしなみの整え方もわからない
みんながやってる当たり前のことを教えてくれるから
髪の毛って櫛でとかすんだね
おもしれー女くらいに思ってた
最近まで両親は結婚してて父親は話に聞く限りろくでもない奴だけど愛し合って自分たちが生まれてきたと思ってたから
そしたらなんか色々と無理になっちゃった
色んなことを考えてしまった
今まで笑えてたことが笑えなくなってきて
母親とまともに話せなくなってきた
まぁでも言っても
状況的にはシングルマザーと変わらないよね
親は関係ないのに
それだけです
人には人の乳酸菌
もうええてwww
↓
はてブで俺もそんなもんとかそんなこと気にしないでいいとか恋愛至上主義がどうのこうのの擁護コメントつきまくってバズる
↓
もうええてwww
何回やんだよこの流れ
もうわっかったよ実家暮らしだと積立NISに全力できて資産形成成功できるのはw
あなたが独身こどおじでお金溜まってて不安も無ければ不満もなくて結婚とか子育てとか金使う趣味とか全部してなくて快適な日々過ごしてるのはwww
もしこれアラフォー越えてやってたらねえ、ほんとにやばいよ、心配したほうがいいよ人生、ほんとに
毎回同じような増田に俺は快適で満足に過ごしてるから増田も気にするなってコメントして毎回バズるって、どう生きたらそうなるの?っていう
まあアラサーだったらいいよ、アラサーだったら俺もそういう周りが結婚したり子供作ったりしていく中で自分の人生肯定したくていちいち主張しちゃうとかあると思うから
アラサーだったらね、それがあるんだけど、40歳越えて実家暮らしで独り身だから資産形成できてますとか言われても誰も何とも思わないから、マジで、ほんとに
このままだと多分50歳になっても実家暮らし中年独身でも俺は満足とか痴呆症みたいに言っちゃうからそれ、結構厳しいと思うよ、ほんとに
もうやめな、そろそろだよ もういいんじゃないの?いい加減やめどきだよ
適当にコードトラックに打ち込んだんだけど、ノンダイアトニックコード含んでるけど、なんか曲になってる…😟
仮にこのコード進行の曲がめちゃくちゃ売れて、俺の印税がっぽがっぽだったら、
世間で、なぜ、このコード進行が人を感動させるのか?みたいな音楽理論解釈が始まって…😟音楽理論は所詮後付けというゆえん…
ナースエンジェルりりかSOSをまったく忘れてたんだけど、
聴いて一発で、小室臭いなあ…😟と思わされて、そこから昭和アイドル歌謡がはじまるんだけど、
子供の頃に読んでたぐらいの頃のときめきトゥナイトは好きだったなあ…😟
そういえば、全巻購入してしまった有閑俱楽部をまったく読破できてない…😟
だいたい1人育てるのに3000万円いるらしい
おかしくない?
国が半分くらい負担するべきだよ
3000万円を投資して増やした方が将来も安定するじゃん