はてなキーワード: フラッグとは
日経平均株価が半導体指数になってニュースで話題になるが、製造装置や材料は盛り上がっているが、日本に半導体チップ設計の仕事がない。
一方、中国はというと沢山あって羨ましい。
### プロローグ
大阪の喧騒がまだ眠りにつかない夜、鶴橋の路地裏でニシガミ・マコトは生まれ育った街の匂いを嗅いでいる。在日朝鮮人の血筋は、彼の人生に影を落としているが、それを表に出すことはない。本業は非公開とされ、YouTuberを副業と称しながら、実際はノマドワーカーとして生きている。チャンネル名「交通系動画/マトリョーシカ」で知られ、視聴者からは「マトくん」と呼ばれ親しまれている。口癖の「シーキビ」は、厳しい状況を笑い飛ばす彼のトレードマークだ。
大学生時代から始めたYouTubeは、瞬く間に人気を博す。毎日数レグのフライトをこなし、LCCからファーストクラスまで乗りこなす姿に、視聴者は憧れを抱く。荷物は常にリュック一つ。思いつきで飛び立つ自由奔放さは、ジャンケンで負けて即座に海外へ向かう動画で象徴される。「ジャンケンで負けたんで、これからiPhoneと充電器だけ持って韓国行ってきます。いやもうありえないんですけど(笑)」そんな軽いノリがファンを増やす。ワンワールド、スターアライアンス、スカイチームの上級会員資格を持ち、今年はデルタ航空のステータスを目指す。空港でのラウンジホッピングは彼の楽しみの一つだ。
しかし、その裏側には闇がある。資金源を疑問視するコメントが絶えない中、彼の本業はキャッシュカードやクレジットカードを使ったマネーロンダリングと海外への違法送金だ。反社団体が考案したスキームで、多くの大学生が同様に「旅行系YouTuber」に仕立て上げられる。依頼主から渡されたカード類だけを持ち、海外で現金を引き出し、手渡す。記録が残らず、税関の目を逃れる完璧な仕組みだ。北朝鮮への送金目的で生まれたこの方法は、外為法や経済制裁をくぐり抜ける。航空会社は気づいているが、黙認する。彼らは無料の広告塔として機能し、「修行」ブームを巻き起こすからだ。
2026年の幕開け。ネットの善良な市民たちが動き出す。観光ビザでノマドワークを続ける彼らの違法性を告発する声が高まる。マコトはまだ捕まっていないが、風向きが変わり始めている。彼を知る者たちが、静かに網を張る。
ニシガミ・マコトは大阪の自宅で目を覚ます。朝の陽光がカーテンを透かし、部屋に柔らかな光を投げかける。大学生時代から変わらぬ習慣で、毎朝スマートフォンをチェックする。YouTubeのチャンネル「交通系動画/マトリョーシカ」の通知が鳴り響く。視聴者からのコメントが溢れている。「マトくん、今日も飛ぶの?」「資金源教えてよ!」そんな声に、彼は軽く笑う。「まあ、会社経営してるって言ってるやん。シーキビな質問ばっかやな」関西弁が自然に混じる。
今日は特別な日だ。2025年の終わりに卒業し、本格的にノマド生活を始めた彼は、初めての国際線動画を撮影する予定だ。荷物はリュック一つ。iPhone、iPad、充電器、そして依頼主から渡された数枚のキャッシュカード。表向きは旅の道具だが、これが彼の本業の鍵だ。反社団体からの指示で、韓国へ向かい、現金を引き出して指定の人物に手渡す。マネーロンダリングのスキームは完璧だ。入金された口座から海外ATMで出金し、手渡せば記録は残らない。現金を持たないので税関の目も逃れる。
関西国際空港(KIX)へ向かう電車の中で、彼は動画のオープニングを撮影する。「よし、みんなおはよう! マトくんです。今日はジャンケンで負けたんで、急遽韓国行ってきます。荷物これだけやで。シーキビやけど、楽しみやわ」軽快な喋りがカメラに映る。空港に着くと、チェックインカウンターでPeach Aviationのカウンターへ。LCCのエコノミークラスを予約する。PeachはLCCでアライアンス非加盟だが、彼のアメックス・プラチナでセンチュリオンラウンジを利用する。
センチュリオンラウンジに入ると、広々とした空間が広がる。メニューは豊富で、寿司コーナーでは新鮮な握り寿司が並び、温かい味噌汁やカレー、フルーツサラダが揃う。マコトはカメラを回す。「みんな見て! センチュリオンラウンジの食事。寿司が旨いわ。シーキビなスケジュールやけど、これで元気出るで」寿司を頬張りながら、視聴者に説明する。ラウンジのソファに座り、iPadで動画のラフ編集を始める。パソコンは持たない主義だ。すべてモバイルで完結する。
搭乗時間になり、Peachのフライトで仁川国際空港(ICN)へ。機内ではエコノミーシートに座り、窓から大阪湾を眺める。着陸後、韓国での仕事が始まる。指定のATMでカードから現金を引き出し、ソウルのカフェで待ち合わせの男に手渡す。すべてスムーズに終わる。「よし、任務完了。次は動画のメインや」彼は思う。仁川空港で散策し、動画を撮影する。パラダイスシティのカジノエリアや、免税店を回る。夕方のフライトで帰国する。帰宅後、動画をアップロードする。「韓国日帰り! LCCでシーキビ旅」タイトルが視聴者を引きつける。
しかし、夜の自宅で彼は考える。大学生時代からこのスキームに巻き込まれた。北朝鮮ルーツの縁で、鶴橋の知人から紹介された。最初は旅行の資金源として魅力的だったが、今は抜け出せない。視聴者の疑問コメントが増える中、彼は笑顔を保つ。「本業は会社経営やで。ノマドワーカーやから、自由なんよ」だが、心の中ではシーキビな現実を感じる。この旅は、彼の二重生活の始まりを象徴する。毎日数レグを飛び、表のYouTuberと裏の送金人を演じる。関西弁の軽快さが、闇を隠す仮面だ。
大学生時代の初フライトは国内線だった。伊丹空港(ITM)から羽田(HND)へ、ANAのエコノミークラス。スターアライアンスのステータスを初めて意識した時だ。ANAスイートラウンジで、軽食のサンドイッチやコーヒーを味わい、興奮した。そこから国際線へ。初の海外は台湾桃園国際空港(TPE)で、チャイナエアラインのダイナスティラウンジ。スカイチーム所属で、デルタのステータスで利用した。メニューは点心やヌードルバー、トロピカルフルーツ。動画で「シーキビ旨い!」と叫んだ。あの頃の純粋さが、今の闇を際立たせる。
今日の韓国旅も、似た興奮がある。次はヨーロッパか。思い浮かべるだけでワクワクするが、裏の仕事が付きまとう。リュックの中のカード類が、重く感じる夜だ。
マコトは成田国際空港(NRT)の喧騒の中で、リュックを肩にかける。今日はスターアライアンスの旅。ANAのビジネスクラスでシンガポール・チャンギ空港(SIN)へ向かう。チャンネルの動画企画は「ラウンジホッピング in アジア」。視聴者からは「マトくん、いつも豪華やな!」のコメントが。笑って返すが、本業の送金任務が絡む。依頼主から渡されたクレジットカードで、シンガポールでの引き出しを予定する。
出発前にANAスイートラウンジへ。メニューは和食中心で、天ぷら、うどん、デザートの抹茶アイス。カメラを回す。「みんな、ANAラウンジの天ぷら! シーキビ熱々やで。旅のスタートに最高やわ」人当たりの良い喋りが、ファンを掴む。ラウンジでiPhone編集をし、搭乗する。
機内ではビジネスクラスのフルフラットシートでくつろぐ。シンガポール到着後、チャンギのシルバークリスラウンジ。メニューはラクサやチキンライス、トロピカルジュース。動画撮影後、街へ。ATMで現金引き出し、指定のバーで手渡し。記録なしの完璧さ。
帰路はシンガポール航空のエコノミーでクアラルンプール国際空港(KUL)経由。マレーシア航空のゴールデンラウンジで、メニューはナシレマッやサテー。動画で「シーキビスパイシー!」と笑う。クアラルンプールからJALで帰国する。旅の間、本業のストレスを旅で紛らわす。
鶴橋の過去、北朝鮮ルーツの影。視聴者の疑問が増え、「資金源は?」のコメントに「会社経営やで」と返すが、心は重い。次はデルタのステータス修行。スカイチームを目指す。
シンガポールの街並みは賑やかだ。チャンギの庭園や、街のナイトマーケット。取引の緊張感、汗ばむ手。帰宅後の編集作業、iPadで夜通し。ノマドの自由と闇の狭間。鶴橋の知人から連絡が入り、次の任務を告げられる。動画の再生回数が伸び、喜びと不安が交錯する。
### 第3章:スカイチームの野望と潜む罠
マコトは羽田空港(HND)のターミナルで、リュックを調整しながらチェックインを待つ。今日はスカイチームの旅の始まりだ。デルタ航空のビジネスクラスで、アトランタ・ハーツフィールド・ジャクソン国際空港(ATL)へ向かう。今年の目標であるデルタのステータスを目指すための「修行」フライト。動画タイトルは「アメリカ横断ラウンジツアー! デルタでシーキビ旅」。視聴者コメントはすでに活発で、「マトくん、デルタのラウンジどんな感じ?」「また日帰り?」という声が。軽く返信しつつ、リュックの中のカード類を確認する。アメリカでの送金任務が待つ。
出発前に、デルタスカイクラブへ向かう。羽田のデルタスカイクラブは、広々とした空間で、メニューはアメリカンスタイルの朝食が中心。バーガーやホットドッグ、フレッシュサラダバー、フルーツジュースが並ぶ。マコトはカメラを構え、「みんな見て! デルタスカイクラブのバーガー、シーキビジューシーやわ。アメリカ行く前にこれ食べて気合い入れるで」動画を撮影しながら、一口かじる。ラウンジの窓から滑走路を眺め、iPadで過去動画のコメントをチェックする。資金源を疑う声が増えているが、無視して笑顔を保つ。
搭乗し、デルタのビジネスクラスシートに座る。フルフラットベッドで太平洋を横断する長時間フライト。機内食はステーキやパスタを選び、ワインを味わう。動画の機内レビューを撮影する。「デルタのビジネス、シート広々でシーキビ快適やけど、寝て時差ボケ対策やな」アトランタ到着後、すぐに街へ移動する。指定のATMで現金を引き出し、ダウンタウンのカフェで待ち合わせの男に手渡す。緊張の瞬間、周囲を警戒しながらの取引。汗が背中を伝うが、笑顔で終える。
次は国内線でロサンゼルス国際空港(LAX)へ。デルタのエコノミークラスだが、上級会員特典で優先搭乗。アトランタのデルタスカイクラブで待ち時間を利用する。メニューは南部風で、フライドチキンやコーンブレッド、ピーチコブラーなどのデザート。動画で「アトランタのスカイクラブ、チキンシーキビ旨い! 南部魂感じるわ」撮影後、フライトする。LAX到着後、デルタスカイクラブへ。LAXのクラブはハリウッド風で、タコスやナチョス、トロピカルカクテルが特徴。カリフォルニアロールやアボカドトーストも並ぶ。「みんな、LAXのタコス! シーキビスパイシーでカリフォルニア気分やで」カメラを回す。
ロサンゼルスでの散策。ハリウッドサインを遠くに眺め、動画素材を収集する。夕方、ヨーロッパ経由の帰路へ。アムステルダム・スキポール空港(AMS)で乗り継ぎ。KLMのクラウンラウンジを使用する。メニューはオランダらしいチーズプラッターやヘリングのピクルス、ストロープワッフル。温かいスープやサンドイッチも豊富だ。「アムスのクラウンラウンジ、チーズ多すぎてシーキビ幸せやわ」動画を編集しながら味わう。アムステルダムの運河を少し散策し、取引の余韻を振り払う。
この旅の間、北朝鮮ルーツの記憶が蘇る。鶴橋の路地で過ごした幼少期、桃谷のコミュニティでの秘密の話。反社団体のスキームが北への送金から始まったことを思い出す。ネットでは、善良な市民たちの告発運動が静かに広がり始めている。同類のYouTuberの観光ビザ違法が話題に。マコトは気づかず、動画をアップする。「アメリカ修行完走! ラウンジ満喫」再生回数が伸びるが、疑念のコメントも。「本当に会社経営?」「ノマドビザ持ってるの?」心がざわつく。
アトランタの街並みは蒸し暑い。取引時のカフェの喧騒。LAXのビーチ近くの散策、波の音と日没。アムステルダムの自転車だらけの街、運河のボート。編集作業でiPadのバッテリーが切れかかり、充電しながらの苦労。鶴橋の知人からメールが入り、スキームの継続を促す。内省の時間が増え、二重生活の重さを思う。視聴者とのライブ配信で、関西弁混じりの軽快トークでごまかすが、心の闇が深まる。
マコトは成田空港でJALのカウンターに並ぶ。今日はワンワールドアライアンスの旅。JALのファーストクラスでロンドン・ヒースロー空港(LHR)へ。動画企画は「ヨーロッパラウンジホッピング! 豪華シーキビ編」。リュックにカードを忍ばせ、英国での送金任務。視聴者コメントは「マトくん、ファーストクラス羨ましい!」「資金どうしてるの?」増える疑問に、「会社 Permalink | 記事への反応(0) | 19:22
今も再販のアバンテは人気だし、いつか組んでみたいわ・・・(結構な金額だけどw)
エアロアバンテのラジコンはDF-02シャーシっていう初心者⇒中級者向けの樹脂シャーシラジコンなんで、かなり扱いやすくて楽しいぞ!
走り自体も初代アバンテみたいに複雑で重量のあるマシンじゃないのでかなり軽快!
ただ、結構前のシャーシなので破損した時の部品に関してはRCショップの通販とかでアフターパーツが無いとちょい厳しい・・・。
(自分はいちいちそろえるのがめんどくさかったのでエアロアバンテもう一台買って、ボディはフリマアプリで売るみたいなことをしていた・・・)
ミニ四駆と違ってボディは透明なポリカボディなので塗装にはポリカ用のスプレーが無いといけないのもちょっとハードルかもしれない・・。
サーボや受信機、スピードコントローラーは今は中華製の安いヤツが有るのでそれでそろえてもよし、タミヤのファインスペックセットを買ってもよし。
愚痴なので取り留めはないし、具体的な話をすると匿名にならなそうだったので省いている。話がおかしくてもそういうことだと思って流してくれ。そして「わかった」とタイトルに書いたが、別にネトサヨもとい現代リベラル気取りがアホなのを知らなかったわけじゃない。薄々勘付いていたが、ついに直接絡まれてそのアホさ加減を改めて実感しなければならなかったということだ。
あいつら本当に何なんだ。バカなのか。高等教育を受けたり海外に行ったり、他人よりも機会と環境に恵まれてきただろうに、その結果やることが意見の合わない他人をわざわざ自分から挑発しては、説教・恫喝・嘲笑のどれかもしくは合わせ技だぞ。頭がおかしいとしか思えない。
俺はアジアではない海外某国で働いてて、周囲に極右だのレイシストがのさばると直接生活に響く。人種以外にもマイノリティ要素があるので、全く保守ではないというか、むしろガチガチのリベラルだ。しかし最近はリベラルがアホすぎて、もはやそう名乗るのが恥ずかしいレベルになってきた気がする。メディアに出てくるリベラルを見ていて、全然支持する気持ちになれない。俺が蛍光色の髪でレインボーフラッグを掲げてないトランスジェンダーでもないのでリベラルだと言っても信じてもらえないなんて、ギャグだろ。
先日暗殺されたCharlie Kirkの動画を見たことがあるが、まあイキったバカな自称リベラルをホームのリング上でお喋りプロレスで潰して客を喜ばせる商売にしか見えない。ところが日本産ネトサヨどもも、Charlieほど人気が出ていないだけでやっていることは同じだ。自分の客が沸いているその向こう側で、品の無さに幻滅して無言で去っていく大勢の他人に気付いていないか、もしくはどうでもいいんだろうね。
ネトサヨ連中の目的は、実際に他人からの偏見や抑圧に晒されて困っている人の状況を改善することじゃない。彼らにとって大事なことは、せいぜいそういう人間を自分たちのカルトに取り込むか、あるいはそのカルトの身内同士で「自分たちが正しいのに、他の無理解な奴らのせいで自分たちは苦しめられているんだ」という教義を再確認し合うことだけ。
腹立たしいが、こいつらが自省をしてやり方を改めるなどということはあり得ないだろう。そんな知能があるようには見えない。そしてこのバカどもが仲間内でウホウホ公開オ◯ニーして他人に迷惑をかけるたびに、その下品さと横暴にうんざりしたノンポリが参政党みたいなより保守的なのへ流れる…か、そこまでいかなくても、「政治やってる奴らってキモいよな」くらいのノリで、政治自体に関わらなくなる。すると両極端なバカだけが政治をするようになり、民主主義がろくでもないことになっていく。アメリカや、右傾化しているという欧州諸国も同じようなことになっているんだろうね。
繰り返すが俺は全然そんなの嬉しくない。だがしばらくは流れが変わりそうにも見えないし、このイライラと不安をここに吐き出しておく。俺はキモオタなので、「孤独に歩め。悪をなさず、求める所は少なく、林の中の象の様に。」と自分に言いかせて、明日もいつも通り仕事に行くんだ。お前らもなるべく自分や周りの人を大事にして、どうか鬱憤を他人にぶつけて気持ちよくなるのを生き甲斐にするのだけはやめて、世界のどこかでお互いできることを頑張っていこう。そうすれば、いつか何かがマシになるかもしれないよな。
財布次第のプラン
初心者こそハイアマチュアのボディとフラッグシップの標準ズームレンズ買ってみてほしい。
知識無くても何も不自由なく感動するものが撮れるから。そこから慣れていけば価格帯とか種別の取捨選択を自分でできるようになる。
自分は完全にそれで、一気に50万くらいで装備整えて半年運用して大体わかってきたから売ったり買ったりでちょうどいい資産に落ち着いた。
※カメラは他のガジェットと違って、売り買いで資産にする分野らしい。50万円丸々消し飛ぶわけじゃなくて、N世代目のボディはN+2世代目のモデル発売でXX%価値が下がる、フラッグシップレンズは恒久的にYY%の価値を維持する、みたいに計算する。ハマらなかった場合のリスクなんて考えず初心者も高いものを買ってもいい。
1世代前の中古ハイアマチュア向けボディ + 中古最安値の標準域レンズ。
1世代前でも対して性能変わらない場合が多いのと値段も安定しているから。レンズも使いつぶすつもりで持ってるとよい。
その人のおすすめを聞けば一番良い!何したいかも分かってるし。
自分なら、精通しているメーカーの APS-C 一眼レフ + キットレンズ + 評判のいいオールドレンズとかをフリマアプリで調べて提案すると思う。
ロマン優光氏(以下ロマン氏)が書いた「椎名林檎とノンポリとサブカルと」という文章を読んだ。フェアじゃないので、まず最初に言っておくが、オレは椎名林檎のファンだ。ほぼ同世代であるということを割り引いても、椎名林檎の登場は鮮烈だった。それ以来、約四半世紀のあいだ東京事変の活動も含めて椎名林檎の楽曲を聴き続けてきた。
ロマン氏の文章は「ファンが旭日旗を思わせるミニフラッグを振っている様子が物議をかもしている」ということに端を発し、椎名林檎が特定の政治的志向を持たないことに触れ、むしろその「無自覚性は時として害悪なのである」としている。オレの意見はまったく逆なので、そのことについて書いてみようと思う。
ロマン氏がいみじくも指摘するように、椎名林檎に特定の政治志向はみられない。ましてや差別意識といったものもない。差別が存在していない状況は何よりではないかと思うのだが、しかし話はそこでおわらない。なぜかロマン氏は、特定の思想の指向を持たないからといって、ほぼ死語になっている「ノンポリ」と単語を使って椎名林檎の思想信条をあげつい始めるわけだ。この人の表現に際しての単語の選択基準の鈍感さにまず驚いてしまうわけだが、それは置いておいて、そもそも魔女がいないのを知っているくせに、無理やり魔女を探してどうしようというのだ。
椎名林檎のライブで無邪気に旗を振っているファンに差別意識なんかないのは明白だし、ロマン氏自身もそのことを認めている。しかし、ロマン氏はその無自覚性が罪悪であるとうわけだ。 ちゃんと旭日旗にまつわる歴史を勉強して、軽々しく扱わないようにというわけだ。その理屈は、まさに鬼滅の刃の主人公の耳飾りに旭日旗と似たデザインが描かれているので、差別的だといっているのと同じだ。言うまでもなく、旭日旗が悪いのではなく、悪いのはそこにある差別意識そのものだ。しかし、差別意識がないにも関わらず、表層的な意匠の共通性だけを根拠に、ロマン氏は「無自覚」な差別意識を見つけてしまう。
ロマン氏の言葉を本人に返すようだが、本人の主観を別にすれば、ロマン氏は批評ということにちゃんと取り組んだことのない人なのではないか。アウトサイダーアートを引き合いにだすまでもなく、むしろそうした既存の文脈と関係ないところから出てきた作品が人々に深い感銘を与えることがある。あるどころか、規定概念にどっぷりつかっているオレたちの凝り固まった感性を揺り動かすには、ロマン氏のような、既存の問題意識をお勉強しただけの、ありふれたつまらない感性から生み出された表現ではなく、その外側からの表現こそが必要だということがわかるだろう。
> 横尾忠則やその影響を受けた丸尾末広、さらにその引用といったものに触発されてとかで、文脈を踏まえて支持しているとか、文脈を踏まえた上で異化しようとしている感じではない。
批評の文脈で言えば、ロシアフォルマリズムが提唱した「異化」こそが、こうした文脈にとらわれた言辞から自由になるべきだという主張であったことをロマン氏はしらないのであろうか。オレは教養主義は好まないが、ちょっと調べれば、ロシアフォルマリズムの提唱者のシクロフスキーが「石」といえば誰もが思い浮かべてしまう固定観念の「石」のイメージから観客を解放させるために「異化」という概念を提出したことが分かる。むしろロマン氏が示すような既存の文脈に回収され、解釈されてしまうような脆弱な表現ではないことこそが、椎名林檎の表現が「異化」に成功していることのなによりの証明になっているのではないか。
>「歌舞伎町の女王」は現実の歌舞伎町とは関係ない、想像上の歌舞伎町の歌であり、想像上の古い盛り場のイメージを歌舞伎町に持ち込んだものだ
だからこそ「歌舞伎町の女王」は素晴らしいのだ。そもそも表現というものは記録作品じゃない。「歌舞伎町の女王」が現実の歌舞伎町に近いかどうかは作品の価値とはまったく関係ないのだ。むしろ現実の歌舞伎町と関係のないところで、だれが聞いても歌舞伎町としか思えない音像を作り出す、椎名林檎の圧倒的な力量を理解できないのであれば、批評の真似事などやめたほうがいいだろう。椎名林檎は、昭和任侠ものの姐さんのような巻き舌で、ゴスロリと大正ロマンを重ねあわせたようなファッションを身にまとい、寺山修司や桑田佳祐を思い出させる和語まじりの歌詞で、架空の歌舞伎町を作り上げた。古臭い盛場のインチキ臭さは、歌舞伎町に多くの人が持っているイメージと、極めて効果的にに重なっていて、作品のリアリティを高めている。これはロマン氏がたかをくくっているのとは真逆で、非常に高度でクリエイティブな達成だと言っていい。
無邪気に旭日旗を模した旗を振る椎名林檎のファンに差別意識などかけらもない。すこし真面目に言えば、不幸にも過剰な政治的意味を担わされてきたシンボルを、風化させ単なる意匠に戻してあげることこそが、差別を解除する最も有効な手法だし、オレのかんがえではそれが唯一の方法なのだ。
ロマン氏が見ているものは、あなたたちこそが懸命に努力して到達しないといけない理想の状態なのだ。しかし残念ながら、ロマン氏はそのことに気がつけない。そこにオレは、思想の怠惰を感じる。歴史的文脈をお勉強して、意識が高くなれば、差別がなくなると考える、あまりに粗雑で乱暴な理屈と、その底にひそむ傲慢な選民意識にうんざりする。
ロマン氏の思想には、差別が無効化された社会とはどういう状態なのかといったビジョンがない。歴史背景を勉強して、差別は良く無いと言っていれば差別がなくなるという、ある意味では最も批評性から遠い貧弱な思想からは、オレたちが目指すべき社会のイメージを受け取ることはできない。ゲイ差別を最も効果的に無効化したのは、ロマン氏のような痩せ細った思想ではなく、マツコデラックスだろう。オレは北海道の田舎に生まれたので、アイヌ差別を身近に体験してきたが、もっともアイヌ差別の無効化に貢献したのはいくつも作られたアイヌ博物館ではなく、ゴールンデンカムイだと思う。旭日旗に背負わされた過剰な政治的な意味を無効化したのは、鬼滅の刃であり、椎名林檎の表現なのだ。
ロマン氏自身はリベラルな考えを持っていると自認していると思うが、オレの目からは旭日旗を振り回すことで真剣に大日本帝国の復活を夢見ている老人とまったく同じに見える。そこにあるのは、この先二度と復活することはない、現実的には完全に無効なお題目をとなえつづける残念な思想の姿である。
ベストテン内でランキングはつけられないけど、ベストテン(20代女性)
・ムーたち(榎本俊二)漫画表現の実験極まってる 続き描いてほしい
・どろろ(手塚治虫)好きだけどアニメ版百鬼丸のような身体障害表現あるほうが好き
・湘南爆走族(吉田聡)不良漫画ではなく不良の青春漫画だと思う。今連載しているファーストフラッグはなんか合わない
・男樹(本宮ひろ志)ドラマティック・ヤクザ・大河。湘爆の江口と同じで、村田京介が女に一途なところが男として好き(今読むには女性表現や価値観が古すぎるが)新・男樹まではおもしろい。
・ザ・ワールド・イズ・マイン(新井英樹)最高傑作。映画化しないのもったいないな~ トランプが世界を我が物顔で闊歩している今映画化してほしい。
・BAMBi(カネコアツシ)最高!ワールドイズマインと同じで世界をめっちゃくちゃにする話が好き。今連載しているEvolも大好き。
・ぼくんち(西原理恵子)西原理恵子自体には思うところあるし絵も下手だけど、このときの西原理恵子は叙情表現の名作家だったと思う。
・わたしを連れて逃げて、お願い(松田洋子)正直松田洋子の作品では「赤い文化住宅の初子」「ママごと」「父のなくしもの」では感動して泣いて、この作品では泣いてないんだけど、抑圧からの解放という私の好きなテーマが一番ロマンティックと現実を織り交ぜて描いてあったので。
・Dear,My GOD.(朝田ねむい)BL枠。絵とストーリーがうますぎる。信仰と愛のテーマ性表現がいいし、ノンケみが強いのが好き。
価格破壊やーばい
https://androplus.jp/entry/oneplus-ace-5-ultra-racing-edition-20250705/
OnePlus Ace 5 UltraってDimensity 9400+積んでるのよ
これは純然たるフラッグシップSoCで、つまりSnapdragon 8 Eliteとタメ張れるやつ
まあこの機種はフラッグシップ「スマホ」ではなくて、SoCは良いモノ積んでるけどカメラとかは並でコスト抑えてるシリーズ(Ace)だから安い理由はあるとはいえ、それでもだよ
これまで、Snapdragon 8s Gen 4とか、Dimensity 9400eみたいな、現行世代の格安ハイエンド向けSoC、つまりフラッグシップよりちょっと性能落ちるの積んでる機種が4万円切ることはちょくちょくあった
OnePlus Ace 5 RacingとかiQOO Z10 Turbo Proみたいなやつね、まあぶっちゃけこのへんでも原神やらスタレやらをするのには十分すぎるスペックではあるんだけど
でもフラッグシップSoCの分野では、SD 8 Elite搭載機種は国内の正規流通機種だと15万円くらい、個人輸入の大陸版機種で安くても7万円くらいだったのよ、これまではね
円高もあるけどぐぐっと敷居下げてきたね~
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# **M-98C《ヴァニタス》🇳🇴 ノースソヴリン連邦空軍 出撃個人記録**
| 項目 | 内容 |
| 任務番号 | **NSF-JSOC 25-10-17-Σ** |
| 目的 | 東アジア経済圏に対する**限定的経済/通信遮断実証** |
| 発令主体 | ノースソヴリン連邦 極地戦略合同司令部(JSOC) |
| 離陸基地 | **スカディ飛行場**(72°45′N 178°32′E, ノヴァシベリア諸島) |
| 再突入高度 | 35 km |
| 武装 | **HGV-B73 “Dawn Shard”** ×3 |
> *ノースソヴリン連邦*…北極海資源を背景に台頭した極寒のシ―ステイツ。表向きはNATO傘下だが、実質は独立経済圏を構築。今回の作戦は「輸出レアメタル決済を量子網に限定させる交渉カード」として計画された。
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> *HUD:* “L-1, INS ALIGN OK. SCRJ READY.”
寒霧の滑走路。機体は液体窒素噴霧で外板温度を均一化。ステルス皮膜のシリコン閃光が月光を弾く。
「政治じゃない。ただの“工学実証”さ」。整備士の捨て台詞が耳に残った。
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> *VALIS:* “日本防空レーダ― ソーンソート γ 帯…ダウンリンク阻害完了。”
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私は\*\*「品川シーサイド・クラスタ」\*\*を地図上でタップ。黄色のリング。
> *VALIS:* “推定非戦闘員被害 < 1 k.”
> 心の声: 「数字にしてくれると、罪悪感も概算できるのか」
コクピット温度 48 ℃。耐Gスーツの微振動が脈拍を代行する。
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瞬間、**EMPフラッシュ**が湾岸の灯りを片側だけ喰った。
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> *VALIS:* “目的達成率 62 % … 臨界閾値到達。”
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## 04:25 JST ― サードリリース & 離脱
旋回 G が抜けた瞬間、**東京タワーのシルエット**が視界に入る — オレンジの灯がまだ点いていた。
私が破壊したのは都市ではなく、都市を繋ぐ**約束事の網**。だが網の上には人が立っている。
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機体外板にプラズマ浸し。レーダー断面積 0.0009 m²。
日本列島の監視網が\*\*“ここに私がいた痕跡”\*\*を掴めないよう、電子的に自分を溶かす。
“Checkmate?”
いや、まだ。これは詰めろの一手だ。
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## 05:18 JST ― カムチャツカ沖・補給艇 Rendez-vous
機体を折り畳むように格納庫へ滑り込む。
> **司令官:** 「通信インフラの復旧見積りは?」
> **司令官:** 「なら充分だ。マーケットは怖がる」
私は黙って頭を下げた。
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* “ノースソヴリン”は自国領を一発も撃たずに、通貨スワップ再交渉の座を得る。
* 私たちが名乗る日は来ない。名乗った瞬間、交渉カードが紙切れになる。
3. **次回があるなら**
* それが「戦争をしないための爆撃」の完成形だと信じたい。
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> “任務完遂。民間死傷 0.06 % — 許容範囲内。
> Good morning, Lazarus-1. The world will wake up different.”
そして自問した。
昨日東京プライドで初めてのプライドイベントに行った増田です。
そのままの勢いでパレードも行ってきたよ!!もうめっちゃくちゃ人が多いし、子連れの人とかもたくさんいて、トランスジェンダーの子かな、トランスジェンダーフラッグのフェイスペイントをきょうだい(たぶん)でお互いにしてあげたりしてて和む。あとドラァグクイーンさん超綺麗!背高くてスタイルいい人多い。何故かワンちゃん連れの人も多かった。相変わらずぼっちだったけど、素敵な同性カップルや、綺麗なたぶんトランスジェンダー?の女の人が側を歩いていて楽しかった。
そういえばトランスジェンダーの男の人達のブースはなんかテンション高かったな。「チントレ」なんて言葉初めて知ったよ。そんな場所鍛えれるんだね。ゲイカップルとかレズビアンカップルとかが楽しそうにブースで指輪作ったりしてるのもよかったな。
渋谷という場所柄なのか、道端から声をかけてくれる人も多いし、道端のお店の人が旗を振ったりしてくれることもあるね!!もちろん否定的な人もたくさんいるんだろうけど、街にちゃんと居場所がある感じがしたよ。
連日、教員のなり手不足のニュースとともにウズラの卵を詰まらせて死亡したり運動会の練習中にフラッグが睾丸に刺さって手術したりとかの学校での事故のニュースも見かける。
学校ってなんとなく、外にあまり情報が出てこないというか、何かあってもなるべく情報を出さない傾向がある組織だと思ってたけれど。
ここ数年、小学校でたまに勤務するようになって、中を知れば知るほど悪い方での驚きに満ちている。
例えば、子どもっていつごろから家庭でしつけとか最低限の教育をしなくなってきたんだろうな。
昔からそうだったのかな。でも昔は先生の力が強かったから、何かあっても𠮟れたということなのかな。自分の時代は廊下に立たされるとかあったな。
今はまず、小学校に入ってくる時点でトイレが一人でできない児童が年々増えているように感じる。でもそれってさすがに家で教えることでは?って思う。
ひらがなの読み書きや数字の数え方といった初歩の授業の内容でも身についてない児童も増えてる。
授業中じっとしてられなくて教室を出て行ったりとか、あるいはぼーっと消しゴムをいじってるとか、そういう感じでずっといる。そういう児童はだいたい家ではスマホかゲーム漬けが多い。
やっていいことと悪いことを家で教えてないんだろうというケースも多い。
ごく簡単なところでは石を投げたりとか、物を上から落としたりとか、ライターで何か燃やしたりとか。
もちろん学校は見つけ次第注意するし親にも言うけど、最低限やっていいことと悪いことは家で教えることじゃないの?って思う。
先生はクラスに一人しかいないから、そういう手がかかる児童が一人いるとその子に対応している間、他の子はほったらかしになる。
朝起きれない親の子は朝起きない。電話してもつながらない。提出しなきゃいけないものももちろん出さない。そういう親の子をほっておけたらいいんだけど、先生もできる限りのことをしなきゃいけないけど、先生はクラスに一人(以下略
校長が冬に職員室が寒いって電気ストーブを10台買って全部つけようとしたらブレーカーが落ちたって、それギャグでやってんの?って思ったことがあった。
こないだ理科の実験で生徒が火傷っていうニュースあったけど、まずそれ読んで電気ストーブ校長が頭に浮かんだね。
ちなみにその校長、QRコードをコピー機の自動紙送りで読み取ると情報がもれるってQRコードつきのやつは手でコピーしろって言ってたな・・・聞いた時意味わからなかったけど、今書いても意味わからないわ・・・
昨今の親は言うまでもなく、スマホを持たせるのにルールを決めずに持たせる親が多く、そんなことしたら動画漬けゲーム漬けSNS漬けになるに決まってるって思わないんだろうな。
寝不足でこらえ性がなく、退屈な授業中に落ち着きがなく、言葉の読み書きも簡単な計算もできない子どもの簡単な作り方だ。
これに関しては国が早く未成年者へのスマホ所持の指針決めるべきだと思う。オーストラリアみたいに。
あと熱があっても学校に子どもを来させる。インフルエンザの季節でも来させる。注意喚起しても来させる親も多い。
余裕がないのもわかるけど、それで結局児童を家に帰さなきゃいけなくなって一日に何件もそういうことがあるとなんだかなって思う。
次世代のコスパハイエンドの顔ぶれが固まってきたね。ゲーマーにとっては豊作かも。
中核になるのはSD8s Gen 4とD9400e採用機だが、後者が良さそう。フラッグシップのD9400+搭載でもコスパ仕様の機種が出ているのは注目ポイント。
| Redmi Turbo 4 Pro | iQOO Z10 Turbo Pro | realme Neo7 Turbo | OnePlus Ace 5 Racing | OnePlus Ace 5 Ultra | |
|---|---|---|---|---|---|
| 参考link | TikGadget / やすスマ | AndroPlus | やすスマ / AndroPlus | TikGadget / AndroPlus | やすスマ / AndroPlus |
| SoC Antutu実測 | Snapdragon 8s Gen 4 212万点 | Snapdragon 8s Gen 4 204万点 | Dimensity 9400e 218万点 | Dimensity 9400e 212万点 | Dimensity 9400+ 303万点 |
| 価格 | 1,999元~(時価39,965円) | 1,999元~ | 1,999元~ | 1,799元~ | 2,499元~ |
| ディスプレイ | 6.83" 1280x2772 120Hz | 6.78" 1260x2800 144Hz | 6.80" 1280x2800 120Hz | 6.77" 1080x2392 120Hz | 6.83" 1272x2800 144Hz |
| バッテリー | 7550mAh 90W充電 22.5W逆充電 | 7000mAh 120W充電 100W充電(PD/PPS) | 7200mAh 100W充電 バイパス給電 | 7100mAh 80W充電 バイパス給電 | 6700mAh 100W充電 バイパス給電 |
| 伝送規格 | LPDDR5X / UFS 4.1 | LPDDR5X Ultra / UFS 4.1 | LPDDR5X / UFS 4.0 | LPDDR5X / UFS 4.0 | LPDDR5X / UFS 4.0 |
| ボディ | 219g IP68 6000mm²VC シルク質感背面ガラス 金属フレーム | 206g IP65 7000mm²VC 軍用規格の耐衝撃 | 205g IP68 7700mm²VC スケルトン風背面 | 200g IP64 7000mm²VC シルク質感背面プラ? 重量バランス50:50 | 206g IP65 7300mm²VC シルク質感背面ガラス 重量バランス50:50 |
※Antutuスコアはメーカー公称値ではなくnanoreviewまたはYouTuberによる最新の実測値。だいたい公称値より-20万点くらい。
共通して、最小構成は12GB+256GB、画面内指紋認証対応のAMOLEDディスプレイ、無線充電非対応、Wi-Fi 7対応、MicroSDスロットなし、イヤホンジャックなし。
ただしこれらの機種はいずれも中国版で、国内ないしグローバルモデルが出るかどうかは不明。
最新のBluetooth5.4で2km超えのすんごい長距離通信ができる機能つきの機種も増えつつあるので、もしかしたら電波法的に厳しいかもしれない。
Xiaomiが自社SoC開発を成功させてQualcommやMediatekを凌ぐ性能の玄戒O1をフラッグシップに搭載しだしたのが最近のスマホ界隈のハイライト。
これで、今まではvivoやOppo系列のスマホと一長一短でいい勝負をしていたXiaomiが、さらなるコスト圧縮を果たして差をつけてくる可能性がある。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1669466.html
https://joshinweb.jp/mobile/zenfone10.html
https://note.com/kurashikilog/n/nced2b69fe756
https://smhn.info/202504-oppo-find-x8s-spec
https://androplus.jp/entry/oneplus-13t-review/
このへんだな。
各社から「コンパクトフラッグシップ」と言えるような、6.3インチ以下の筐体にハイエンドSoCを積んだモデルが続々でてきてる。
国内流通だけ見てりゃそうかもしれんが、誰でもちょっと調べれば使えるAliExpress利用すれば7年くらい前の時点でもAndroidは安価な透明ケースが選び放題だしラメやドライフラワー入りやらリキッドシリコンやらアラミドやら色んなものが国内のiPhoneケース価格の半分以下の価格で輸入できて品質も悪くない
まあAndroidといっても正規代理店の来てない大手系のOnePlus、vivo(iQoo)、Realme、あと中小系のUMIDIGIやBlackviewあたりのガジェオタしか知らないメーカーのは選択肢が少ないかもしれんけどな
それに今はハイエンド帯のラインナップの性能・多様性だけじゃなく、POCO X7 Proのような準フラッグシップSoCを積んで4万円台みたいなレンジでも、iPhoneの最廉価機種(といっても10万)が完敗する性能持ってる時代だよ
価格1/2以下の製品にまるで勝てないくらいAppleというのはブランド価値という幻にお金を払わせてるレイトマジョリティ向け商売