はてなキーワード: 複数人とは
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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**寒さ・仕事の愚痴・食や雑談**といった日常までが自然に行き交う、非常に生活感のあるログだった。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
上の階が深夜遅くにいつも騒音を出す。ゴトッゴトッという物音がずっと続く。
と思っていた。
しかし、別日には男3人組になっていた。
しかも、夜中2時半に出かけるようだ。
上の階の明かりを確認するために外に出るとばったり出くわした。
リーダーっぽい人は真面目そうな若い男性で、日本人と思われる。
あれ?女性はどこいった?
複数人で上の階を使っている?
なぜ夜中2時半に出かける?
住居じゃなくて倉庫か?
もともとおかしいとは思っていた。
上の階の住人は、うるさい時もあればうるさくない時もある。
うるさい時はこちらが壁ドンなどすると反撃してくる気性の粗さ。
住んでいる人が交互に入れ替わっていると疑っていた。
しかも朝は15分ほどでうるささが消える。たった15分で朝の準備したの?
夜は深夜23~27時ごろに帰宅してきて、30分~3時間ほどうるさいのだが、
風呂に入っている気配がなく、ずっとゴトゴトうるさい。
30分でうるさいのが終わることもあれば、3時間してもうるさいことがある。
これらの違和感は、住居ではなく、倉庫として使っているなら理解できる。
昼ではなく夜にゴトゴトしていることから、まともなところではないと予想できる。
リーダーは常識的な人のようだが、メンバーは柄の悪そうな人が多そうだ。
しかし、注意はしてもらえなかった。
深夜24時という遅い時間で、外からは騒音を確認できなかったかららしい。
反社の倉庫じゃないか?と話すと、昼間に巡回してみる、なにかあれば生活安全課に相談してみて、警察でも何かあれば上層部にエスカレーションする、
となんともはぐらかされたような返事をいただいた。
深夜に週に2~3回、大きな音を鳴らされて睡眠妨害されるくらいだ。
おかげで元気もあまりない。
はじめに言及しますが、主観ゴリゴリです。合わない奴は回れ右。
男。社会人歴はそこそこ。女性の多い職場で長々と働いてきた。そんな自分が思う「ダメな女上司の特徴」を淡々と雑に書き殴っていく。
①役割分担を明確にしない
チームで仕事するとき役割を曖昧にしがち。女性特有の「察する文化」「細かく会話する文化」「気配りの上手さ」「マメさ」によるものだと思ってる。
女性しかいないチームだと問題になってない印象。平均的な男にはこのやり方は通用しない。男は理屈人間なので、曖昧なこと言われてないことは基本やらない。男にヘイトが向けられがちなパターンのように見えるが、役割をはっきりさせない上司の方が怠慢だと思ってる(まあ男も寄り添わんといかん)。
なお、責任の所在もはっきりしない。「私の責任です!」なんて発言聞いたことない。
②やたら仲良くさせようとしがち
①と似ているが、やたら仲良しにさせようとしてくる。何でもかんでもみんなでやる。「え?この仕事を複数人でこなすんですか?」みたいの状況がある。
小学校の先生かよってたまに思う。実際女性側もやんわり感じつつ茶番に付き合ってあげてるよね?
③伸びしろに期待しない
身の丈にあった仕事量を振りがち。できるかわからんが思い切って任せてみようみたいなのが少ない。よく言えば現実的。新人教育には向いている考え。
関係ないけどギャンブルやらせたら期待値追うより的中率を重視しそう、、、。人の適正を見抜くのは上手ではない?部下の成長とか興味なさそう。
④ちまちま男へマウント取りがち
「男より優れている私」「男を言い負かしている私」みたいなのが節々にある。いらんわそんなの暇かよ。矢印どこ向けてんのよ。
酷いと「男のくせに〜」構文が出てくる。関係ないけど女性⇨男性のセクハラってあまりフォーカスされないよね。
言葉を生き物のように扱う傾向にある。言葉を記号として扱う男とは相性悪い。言葉の意味は統一してほしい。
部下の意見に同意したかと思えば、上席から否定されると一緒になって否定してくる。部下からの提言が上席への受けが良い場合「私もそう思ってました!」と合わせてくる。嘘つけ。前と言ってること違うぞ。似た事例で部下の主張を否定するが、上席がその主張に同意のスタンスをとっていた場合、あたかも自分の意見として部下の主張を横取りする。
文脈ではなく点で反対意見を述べるから、議題や課題に対する問いが一向に成熟しない。討論ではなくただの喧嘩。
数字を使えばロジカルだと思ってる節あり。事象を自分にとって都合の良い表現や解釈に変えて論理を展開しがち。
今その話関係ないでしょ?って内容を具体例として引き出してくる。
⑧思い込みが激しい
相手の態度に一喜一憂していつの間にか被害者スタンスをとってくる。いつの間にこちらが悪くなってる⁉︎ってなる。おいお得意の細かい対話はどうした。
チャットで十分だろ
⑩機嫌に波がある
機嫌が良いときの猫撫で声やめろ。「〇〇く〜ん」って呼ぶな。あんたいくつよ。
機嫌悪いとき気分で人を詰めるな。八つ当たりもするな。他の部下の悪口を言うな。
色々書いたけどぶっちゃけ環境や職種次第でまた変わってくると思う。
女性しかいない職場だと男から見て想定外の現象がありそうだし。
上の内容を見て「別にそんなことないけど」「イヤイヤ男だって同じだろ」などの感想は出てくるだろうな。
とりあえず以上です。
バイバイ。
大人のオタクの作業通話のつもりだったのに子供を参加させてくる友人が居て困っている。子供が混ざる前に一応の確認はあるのだが聞かれても正直に嫌だとは言えないし遠回しに子供に聞かれるのは好ましくないと伝えても伝わらない。
もちろん子供が参加したらオタク話は控えるようにしているがそういう問題ではない。
伝えた事はないが私は子供が苦手だし友人の子は特にお喋りで自分が話の中心から外れると大声で気を引こうとするので疲れる。保育通話をしたいわけではない。
通話に参加する事で子供が興奮して眠らなくなり夜遅くまで起きているのも気になる。夜は寝かしつけが終わってから昼間は子供のお迎えの時間までにして欲しい。
複数人で話しているときにお迎えで離脱した後に子供を伴って戻って来るのが1番困る。他のメンバーも何も言わないが本当に気にならないのだろうか。
子供同伴の作業通話を辞めてもらうにはどうすればいいんだろうか。もう何年も子供好きのような顔をしているので今更実は子供が苦手だと伝えたらかなり角が立ちそうだ。
書類選考 → 2次選考 → 3次選考 → 最終選考 ってあるけど
書類選考に通らないとそれ以降が学習できないみたいなのが恋愛でも起きている
仲良くなる → 付き合う → 3ヶ月の壁 → セックスの壁 → 1年の壁 → 家族ぐるみの壁 → 結婚後の壁 → ・・・
付き合うまでうまくいったな〜と思ったら、どこかで失敗したりして最初からに成ったりしてさ
で思うんだけど
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実は恋愛プロセスというのは各国で差があり、上記は日本やアジア特有である
・排他的、直列型
・入口が重い
改良するなら、独占宣言(今で言えば恋人同士)の前の期間があるとマシになる
ドイツ🇩🇪 知り合い期間 → お試しに近い
フランス🇫🇷 告白のない関係 → 「言葉の契約」ではなく「行動と時間の共有」で関係を築く
ブラジル🇧🇷 フィカール → 恋人より前の期間(複数OK、セックスOK)
こういうを誰かインフルエンサーが煽動してくれたら良いんだけどね
日本はどうしても価値観を決めてるのがドラマや漫画だから厳しいか
______
「好き合ってる二人が自然と一緒になるのが理想」はもちろんいいんだけど
「そうあるべきだ」が結構厄介で、さらに「昔からそうあったに違いない」「世界でそうに違いない」がもっと厄介なんだよね、宗教的
「昔はお見合い結婚だった」も実は勘違いで、お見合いは一時的なブームでありもっと遡ると許嫁だったし、結婚は一族同士の契約の話だった(海外でもまだあるよね)
「じゃあ色んな国や歴史を振り返って、色んな考え方があるし自分は自分の考えでやるわ」と思って行動すると、当然世間からは「非常識なやつ」と見られるのでできない
社会における常識という名のOSからは簡単に逃れられないし、しかしそれに従うと「恋愛が難しい」「相手と上手くやる経験が詰みづらい」が発生し、結果的に「みんな下手」になる
私はアウトドアが好きで車中泊で遠くに出かける事もあります。タイトルの件、私は犬を飼っていなくて今後も飼う予定はありません。
2020年のパンデミック以降、リモートワークが続き都市部の1人暮らしで人との接触が無くなり、ストレスを抱えている友人も少なくなく、そんな友人Aを誘って近場の海に日帰りドライブに行ったところ、Aは久しぶりに外に出て自然の中で過ごしてリフレッシュできたと凄く喜んでくれて、私も友人の明るい顔を見て楽しい休日を過ごしました。
Aは運転してくれたから費用は出すと申し出てくれましたが、高速代ガソリン代は割り勘でランチをご馳走して貰いました。
その後もAとは年に数回、ドライブがてら日帰りハイキングに行くようになりました。
私がその様子を自分のSNSに上げると同じ境遇の友人Bが「私も行きたい」と言い出しました。Bはコロナ禍に犬を飼い犬と2人暮らし。犬同伴だと行けるところが限られていて犬とキャンピングカーで旅をしてるユーチューバーにハマってるから車中泊がしたいと言われました。
私はいきなり犬と車に泊まると言われて驚きましたが、私の車は普通車で車中泊仕様ではないと断り同じように日帰りでドライブを提案しました。
しかしAとドライブに行ったときのように楽しい思い出にはなりませんでした。
海に到着すると私はBのスマホを渡され犬とBが遊ぶ動画を撮る係にされました。撮った動画を確認して満足がいかないと撮り直しになる事が何度もありました。
映えスポットの灯台に上がる階段は犬が歩けなくなったら飼い主が抱えて歩くと話して、Bは「mont-bellの犬用のリュックを買ったから大丈夫」とSNSでも自慢してたので問題ないと言ってましたが当日は「リュックは重いから」と持って来ませんでした。灯台は観光地で家族連れも多く小さな子供も高齢の方でもひょいひょい歩けるイージーな階段でしたは犬はすぐに動かなくなり座ってしまいましや。飼い主もキツイと言って犬を連れて灯台で動画を撮ってきて欲しい犬とスマホを押し付けられました。
私は片手で犬を抱えて、片手でBの手を引き上げサポートをしながら登りきりました。
駐車場に戻ると、Bと犬はすぐに車に乗り込みました「車に乗る前に軽くでいいから犬の足拭いてね」と私が持ってきたタオルを渡しましたが「え?土禁?そんな神経質だったっけ?」と笑って取りあいません。
車の中では私との会話はなく、Bはずっと愛犬に話しかけながら動画の編集に没頭し、道が分かりづらいから調べて欲しいと声をかけると「ただいま編集中でーす」、と呑気な声で言われました。運転は交代すると言いながら途中休憩で断りもなくビールを飲みました。
高速代とガソリン代を割り勘にする金額の話しを出すと「ええ!?出すの?そっちだって私の犬ちゃんと遊べたんだからいいじゃん」と出し渋ります。
帰り際に「来週は別の海に行こうよ」とBから誘ってきました。
その時点で私はもうBとBの愛犬を車に乗せる気は失せていて、来週は別の予定があると断ると、「次の週は?」「車中泊流行ってるよね、キャンプも流行ってるよね、犬とキャンプ行かない?」仕事の予定がわからないからとぼやかしました。
AとBの違い。
Aは私が運転中に音楽をかけたり行き先調べてナビ代わりになってくれました。
Bは自分の犬動画の編集に夢中で私との会話すらありませんでした
Bは高速代しか割り勘せず自分は飲んだのにランチはきっかり割り勘
Aは海の岩場を歩いたり海ハイキングができるフットワークがありました
Bも犬も岩場は歩けずハイキングも途中でいやがり
その愚痴を別の友人に聞いてもらうと「そのお友達はよっぽど楽しかったんだよ、リモートワークでおかしくなった人は多いから、たまに息抜きに付き合ってあげなよ」となだめられました。
Bとは学生時代の繋がりで数年前に共通の友人の結婚式で再会した数人とSNSの連絡先を交換して、その後何度か複数人飲みに行きました。以前から特に仲がよかった訳ではありません。お互い東京に残り独身で、それなりに収入もあり自由が利く身で旅行好きという共通点はありました。
確かにBは楽しかったと思います。BのSNSには「わんちゃん気持ちよさそー」「素敵な場所のお裾分けありがとう御座います」と好意的なコメントばかりでした。おまけに移動費もかからないし、自分は飲んでも食事代はキッチリ割り勘、そりゃいいだろう。
その後もBから「また車で連れてって」が続きました。
私が登山に行くと「熊が出るからもう登山はやめた方がいいよー」私が映画を観に行くと「ネトフリで見ればいいじゃん」と私の趣味にケチを付けてきては「また犬ちゃんとドライブしよー」と言ってきます。
そして「次いつ出かける?」が始まります。Bの希望の行き先はいつも「好きな絶景ユーチューバーが紹介してたから」「好きな犬ユーチューバーが紹介してるから」とYouTubeの動画のリンクだけ送って来て、「どこ?」と聞くと地名や場所の名前はYouTubeで見ればわかるからと言います。
普段から山登りやドライブで絶景を見ている私には、チープなYouTubeは魅力的に映らず、流行ってるから、バズってるからと主体性のないBの言葉に振り回されるのもうんざりしていました。
中にはバズってたから「八ヶ岳ブルー」見にGWに八ヶ岳登ろうと、高尾山すら登ったことも無くGWの八ヶ岳が雪山であることも調べず提案してくる事もありました。
Bと愛犬には難易度が高いから自分と愛犬が歩けるところから練習だねと代案を出しました。
「前に行きたいって言った海の近くに犬が泊まれるホテルがあって、人気があってすぐ予約が埋まるから予約しといたよ。車で連れてって」
Bが予約した犬が泊まれるホテルを調べると、犬用の個室風呂や犬食の用意があるなど犬のためのユーティリティが充電していてセミスイートで凄く高額でした。その事をBは説明しませんでした。
その上、平日のが安かったから平日予約した、私はリモワだからPC持っていけば車の中でも仕事できるからと勝手な事ばかり言います。
私は犬が嫌いではないですが、衛生面が気になり犬と同泊は抵抗があるし、犬に寄り過ぎて予算が上がるのはフェアじゃない。私はリモワでなく出社するから予約する前にこちらの都合を確認するのはマナー、高速代やガソリン代の事も正直に「最低割り勘、全面的にBの要望に合わせるなら高速代ガソリン代は全額払ってくれれば付き合いやすくなる」と言いました。
Bはやはり出し渋って「車にガソリンが入ってるのは当たり前じゃん」と何故か笑いました。
そんな事が2年ほど続き、コミュニケーションを取るのが難しいから、私の車で出かける話は最低限お互いの都合を合わせるなどの配慮や気配りはして欲しい、犬を優先するなら費用の折半以上は要求すると打ち明けると、Bは元々「B型だから」「自分勝手」と言われる事があると反省を示し、自分でも閉鎖的なリモートワークによる精神の影響は気づき始めて、外との交流を考えて犬インフルエンサーのオフ会など犬を通した交流も始めて次第に連絡がなくなりました。が、すぐ「車で連れてって」が再開します。
車でオフ会に連れて行ってくれる「犬友」もできたそうですが「犬友」の車は軽自動車で乗り心地が悪いとか、移動中に何時間も犬友や犬友の犬に気を使うのが嫌で途中で車を下りてバスで移動して大変だったと、また私のところに戻って来ました。
犬オフ会の動画を見ましたが、Bの愛犬はおとなしく、活発な犬と距離ができてしまいBが何度もなだめる繰り返しであまり楽しそうではありませんでした。別の友人が言ってた私との日帰りドライブはそれに比べると楽しかったと思います。
Bはペーパードライバーで自分でレンタカーを借りて出かける事も試したそうですが、犬がいると運転に集中できずに断念して、やっぱり誰かの運転に頼むことにしたと言います。
「いいとこだね」、「出かけるなら私と犬ちゃんも連れてって欲しかった」、「今度そこに連れてって欲しい」、「来月行かない?」と短文で小分けにして連投するコメントが着くことが増えて、煩わしくなり私はSNSを更新するのをやめて返信もしなくなりました。
リモートワークでも外部とのコミュニケーションがあった時はまだマシでした。年末年始で仕事が休みになるとBの言動はエスカレートします。
年末年始は山仲間と雪山行くから無理、圏外になるから暫く返信はできないよとメッセージを送りました。
するとBは、スノボ経験もないのにインスタで見つけた「犬連れOKイケメンアウトドアガイド」のスノボバックカントリーツアーに私の名前も入れて申し込みをしたから「車で行こうよ」、雪山行く前に予定を決めたいと言い出しました。
「私はスノボはやらないし雪道の運転もしないしこの先もやらない、犬とバックカントリーなんて素人には絶対無理だからよく考えた方がいいよ。」と突き放しました。
Bの言い分がこうです。また他の犬とレベルが合わないとつまらないから「貸切プライベートツアー」にしたけど金額を聞いたら凄く高くて1人じゃ行けないから一緒に行こうよ、車があるなら行きたいっていう犬友もいるから割り勘にすれば安くなる、スタッドレス買えば?
その先は読まずに「私は雪道は運転しないし他の犬を私の車に乗せる話を一方的に進めないでね。この話しはもうこれ以上しません。返信もしません」と突き放すと「一方的じゃないじゃん、ちゃんと『付き合って』って言ってるよ、ダメって言われたら断るつもりでいたよ。一方的て言うなんて変だよ
相変わらずその時点でスノボツアーの地名も出て来ませんでした。
私が返信しなければ諦めるかと思い放っておくとあっという間に未読が40、50を超える
年末に山仲間にもBの話を聞いて貰うと
・(山仲間は)自分たちはずっとお金はフェアにやってきたのが長続きしてる秘訣、運転手と幹事は割り勘の頭数とは別
・命を預けてる
で一致した。
中には
幻想的で素敵〜
かっこいいよね〜
カッコいい人が見つかってよかった
雪山って何しに行くの?
スノーシュー?
その人でもいいよ紹介して、そのひと犬好き?
イケメンガイドの犬連れアウトドアワークショップに参加した別の男の人のインスタ見つけた
男の人が多いいんだよねー
この人、犬とスノーシューやってる
鈴木亮平と同じ車乗ってる
スノーシューなら行く?
結婚してるよねーやっぱりー
お金持ってそう
車いつ買い換えるの?
4WDだったら雪道も行けるでしょ?
アウトドアやるなら4WDがいいって私の好きなユーチューバーが言ってたよ、
2WDはスタックするって私が好きなユーチューバーが言ってたよ
4WDで
温泉とかは犬ちゃんを車に置いてかないといけないからサブバッテリーは絶対だね
永遠に続く
Bはリモートワークの閉鎖的な環境が続き、他人と境界線に不具合が出てしまったのではないかと思っています。
登山の難易度やスノボの経験もないのにより難易度の高いバックカントリーをやりたいと言いだしたり、自分のエリアが分からなくなってしまったのかと思います。
死んだゲームシステムが蘇るか考えてみよう。時代に消えた5つのシステムを再検証【特集】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト
こちらの記事では自動撮影システムが取り上げられているが、FF15は本当に革新的なオープンワールドRPGだったので、復活すべきゲームシステムはもっとたくさんある。
そんなのRPGでは当たり前じゃないかと思う人も多いだろうが、世のオープンワールドRPGは主人公の単独行動が基本である。
仲間がいるにしてもサポートメンバーの域を出なかったり、クエストの流れでの一時的な協力に留まったりするのである。
おそらくオープンワールド特有の難しさがあるのだろうが、パーティシステムの復活は最優先で実現すべきであると主張したい。
(そもそも自動撮影システムが普及していない理由がこれだと思う。パーティメンバーがいないから「自動撮影してくれるパーティメンバー」もいない)
FF15では、夜に強力なモンスターが出現し、ほとんど行動ができなくなる。
そのため、昼に活動し、夕方にはキャンプできる場所を探し、夜はキャンプをする、というサイクルが生まれてくる。
感覚としてはマイクラの「夜だから寝なきゃ」というあの感覚が近いが、FF15はより強制的だ。
また、キャンプ時に食事(バフの獲得)や経験値の清算、写真の確認なども行われるので、単に寝るだけではない。
そのように昼夜サイクルがはっきりしていると、ゲームプレイにもメリハリが生まれる。
オープンワールドは単調になりがちなので、この昼夜サイクルシステムは標準装備になっていいと思う。
多くのプレイヤーは「同じところを行ったり来たりするのは面倒なのでファストトラベルさせろ」と主張する。
しかし「移動中に偶発的に発生するイベント」はオープンワールドの醍醐味でもある。
FF15の自動車は、基本的に自動運転であり、道路以外を走ることができない。
乗り物の役割を「徒歩の高速化」のままで捉えていると不自由さを感じるかもしれない。
だがFF15の自動車は本質的に「ファストトラベル」の代替なのである。
本来ならファストトラベルで済ませるところを高速自動運転で代替していることがわかるだろう。
もちろん運転中には「偶発的なイベント」が発生するので、そこの取りこぼしがない。
自動車は移動するファストトラベルポイントでもあり、遠出をしてもそこまで戻れる安心感がある。
「来た道を引き返す」ときにだけ本当のファストトラベルを使うという設計である。
年齢も35になって、両親も恋人はいないのか、結婚する予定はないのかと世間話をしてくる。
別にその圧には悩んでいないけど、
ふと気がついたら、大学を卒業してから10年以上も女性と新しく知り合ってないことにびっくりした。
友達のコミュニティメンバーは大学時代からずっと変わらない。コミュニティに女性はいたし、いまでも複数人と友達だが、全員俺の男友達と結婚している。みんなと家族ぐるみで旅行に行く程度には仲がいい。そこに新しい独身女性が入り込んでくる可能性は当たり前だけどない。
勤め先もめちゃくちゃ小さい理工系の中小なので、事務のおばちゃん以外社員全員男性だ。新入社員もこの10年全員男。
居酒屋にも1人で行くけど、女の子がいるような店には行かないで馴染みの店でマスターとしゃべってる。
結婚願望も恋愛願望もないし、童貞だけど気にしてないし、年々性欲も減衰してセックスもしたいと思ってないから、進んで女性のいる場所に行く理由がまったくない。
なにか趣味の教室やスクールに通うか、と思って調べたこともあるけど地方すぎてヨガとか老人向けの健康教室しかなかった。
そういう恋愛したいとかセックスしたいとかに突き動かされないと、女の人がいるコミュニティにわざわざアクセスしようとすることってないんだなあ。
たぶんこの調子なら今後のも女の人と出会うことはないんだろうか。
というか、女の人を好きになった記憶がない。
性欲はあるけど、恋愛的なのがピンとこない
性欲はシコってれば解決する
出会ってないから、女の人と関係を持ちたいと思う機会がないだけかもしれない。出会えば、自分は恋愛や結婚やセックスをしたいと思うのかもしれない。そこんところがわからない。
あえて出会いを求めるならマチアプなんだろうけど、恋愛も結婚もセックスもするつもりないなら女の人である必要がなくて、そんな人間がマチアプするのは相手に失礼かなあと思う。
というか「俺は女の人を好きになることがあるのか?」なんて試しのためにマチアプするやつ、なんかの気取った漫画のキャラみたいで嫌でしょ、相手は。
増田のみなさん、そこんとこどうなんでしょ
複数人でママ友同士で我が家で集まるときには、我が家もちで食事を用意するのだけど、食事を持ってかえるママ友が1人いる。
「今日私体調悪くて、作るのしんどいから持ってかえらしてもらうね!」「今日も持って帰ってあげるね!」「余ったら大変だもんね!うちは他にも子どもいるから!」と持参のタッパーにつめて持ってかえる。
食事はピザやテイクアウトのオードブルなどを、15名分ほど用意している。我が子は1人だけど、みんな兄弟がいるので、連れてきたりしてくれるので、多めに用意している。
持ち帰りママ友以外の家にいくこともあり、そこではいつもお料理を用意してもらったりしている。車を運転してコストコに連れて行ってくれたり、仕事が遅くなったら代わりにお迎えにいってくれたり、誕生日プレゼントをくれたりするママ友ばかりなので、我が家でするパーティーで料理を用意するのは全くかまわない。
ただ、人の家で用意されたものを、自らタッパーに詰めて持って帰るというのが、私には理解できない。寿司やパン、ピザ、サンドイッチ、チキンなど詰めているのとき「余ったら困るやろから我が家持って帰ってあげるね」と言うのが、恥ずかしくはないんだろうか?と思ってしまう。私の価値観とちがうのでいつも驚いてしまう。
別に持って帰ってもらっても良いけど、手土産なしに人の家にきてご飯を持って帰るのは一般常識としてどうなのかが知りたい。出されたものは全て食べる方が良いということなんだろうか。どちらが正解なんだろうか。
匿名でしか言えないもやついた感情をどうしても吐き出したくなった
相手は何も悪くないことはわかっている
タイトル通り、まず経緯を書く
それなりに大きいジャンルなので、合同誌を作ろうという話が持ち上がった
仲の良い人が主催だったので誘われて喜んで参加した
その合同誌は漫画と小説の2パートに分かれていて、自分は小説を寄稿することにした
途中から折角だからということで小説の挿絵を募集することになった
挿絵を描いてくれる人も無事人数分集めることができた
ここでAについて軽く紹介する
お互いにフォローはしておらず自分との接点はほぼない(一回だけ同じスペース通話にいただけ)
筆が早い人でよく一ページマンガを描いているが正直に言うと絵が見れたもんじゃない
そう思っている理由は
・デジタルで描いているのに線がガタガタで2重になっているところも多い
正直見ていて苦痛なレベルなのでミュートに入れさせてもらっている
創作は敷居がなく楽しむべきものだと思っているし、下手が駄目といわれたら自分だって下手側に入るとは自覚している
本題に戻る
最初は挿絵側の希望に合わせる予定で自分の小説の挿絵は絡みのある絵師Bが担当を希望してくれた
ただ、一人の神字書きの作品を希望する人が複数人現れたので決定方法を見直すことになった
最終的に公平にくじで決めることに
ここで内心(Aが担当になったら嫌だな…)とは思っていたが小説参加者が20人以上いたので流石にピンポイントで引くことはないだろうと思っていた
で、1か月ほど前に無事完売したのだけどいまだにモヤモヤしている
一応製本前に確認として絵のデータは見たけど、案の定というかひどい絵だった
Aは漫画パートの方も参加していて忙しかったのか、前に見た絵よりも線はガタガタで明らかに色塗り忘れだと思われる部分もあった
本当はやり直してもらいたかったけど締め切りギリギリに提出されたので頼むことは時間的に無理だった
ひどい考えだとはわかっているが他の人の小説作品にはこんなに素晴らしい絵がついているのに、とどうしても比較してしまい辛くなる
今、マチアプで彼氏を作った女性の増田がバズっているので私も書いてみる。なお、現状彼氏はおらず、ただマチアプで複数人の男性に会っただけの状況なので、何の面白みもないかもしれない。とはいえあの増田の女性も現在の彼氏さんの情報については伏せているので、同じといえば同じかも?
個人的にはあの増田の女性は至ってまともな(むしろいい女に入る)部類の女性だと思っているのだが、
コメ欄、Twitterともに大荒れしているので、世間(というかインターネット)と自分の認識が大きく乖離しているのでは?と思い投稿した次第。
年齢:アラサー
身長:160〜165
体重:55〜60
見た目:自分で言うのは烏滸がましいが、「美人」と言われ続ける人生だった。(2年前くらいまで?)
ただ今の会社に入社してからは社内に美女が多すぎてあまり言われた覚えがない。ここ2年で体重が激増したのもあるかも。無整形。歯列矯正済み。
住居:ひとり暮らし
長年付き合っていた彼氏と別れたことが一番大きな理由。別れた理由は関係ないので割愛する。
結婚願望はないし子どもがほしいとも思っていないが、周りがどんどん結婚していくので焦りのようなものがある。
生涯独身を宣言するには気が早いと思ったこと、彼氏ができたら(結婚や子どもについての)価値観が変わるかもしれないと考えたこと、逆に「生涯独身でいい!」に振り切れるならそれでもいいと思ったことが第二の理由。
・友人からのすすめ
・デート時間、デート場所もすべてアプリが決めてくれるので会うまでの時短が可能だから
・デート場所は原則カフェなのでいきなりご飯に行くよりコストカットできるから
・レポートが出力されるので自分を客観視できるかもと思ったから
以上である。
うち、2回会った人が2人、2回目の約束をしている人が2人、連絡を取るのを辞めた人が4人。
以下、一人ずつどんな人だったかを書いていく。
かなり長くなってしまった。
年齢:30代、5個上
年収:600万〜800万
見た目:しょうゆ顔イケメン。肌がきれい。ファッションはヤリラフィをもうちょっとマイルドにした(ヤリラの原色の彩度をガッツリ下げた)感じ。
住居:隣県の実家住み
1回目
かなりアクティブでスポーツやアクティビティなど幅広くチャレンジしている印象。
2回目
ご飯に行こうと誘われ平日夜に2回目の予定を立てる。
会う直前に待ち合わせ場所に指定されたのがまさかのファミレスで正直かなり引く。
いざ着いたらすぐ近くの雰囲気の良いお店を予約してくれていたらしくそちらへ移動。
じゃあ普通に予約してくれてたお店の前に待ち合わせで良くなかったか?違和感1
美味しい料理を食べながら楽しく会話するも、ちょこちょこ「ん?」と思う発言が。違和感2
夕飯は1万円弱だったが、お相手が出してくれたので「2軒目は私が出しますね」と言ってご馳走になる。そのまま2軒目へ。
真面目すぎる、かわいいねと笑われて肩を抱かれ手を繋がれた。
1軒目で「ん?」と思った言動を伏線回収された。アウトアウトアウト。エロがるな、ちんこ仕舞え。
顔が良くても無理なもんは無理。ヤリモクに用は無い。
お会計は7000円くらい。私が支払い、お店を出る。
以降、連絡は来ていないしコチラからもしていない。
年齢:30代、3個上
年収:忘れた。私よりは多い。
見た目:爽やかイケメン。カジュアルファッションがよく似合っていておしゃれだった。
住居:隣県の実家住み
1回目
とにかくめちゃくちゃ気遣いのできる人だった。
自然と奥の席に座らせてくれたり、セルフサービスのお水を持ってきてくれたり。
ブランチの時間帯の待ち合わせで、お相手はお昼を食べていなかったらしく、サンドイッチを注文していた。
「初デートで齧り付くもの食べてすみません…」と言っていたのが何か印象的だった。
私は2枚重ねのパンケーキを注文するも、1枚しか食べられなかったので半分食べてもらった。
2500円出そうとしたら断られ、「悪いです」と言ったら500円だけ受け取ってくれた。
そこで解散かと思いきや、ちょっと散歩しませんかと言われ近くのショッピングモールをグルグルする。
初回の時間が長いのは気疲れするので早く解散したかったが、奢ってもらっていたのと、隣県から来てくれている手前すぐには切り出せず、30分くらい経ったあたりで「予定があるので」と言ってLINEを交換して解散した。
2回目
まだ会っていないが、お相手が誘ってくれたので日程調整中。毎日ラインのやり取りをしている。
年齢:同い年
年収:1000万〜1500万
見た目:垢抜けない雰囲気。服装はスーツのためファッションセンスは分からず。
1回目
良く言えば落ち着いた喋り方、悪く言えば消極的な喋り方をする人だった。
1人目2人目に比べて盛り上がりはしないものの、地元が同じ県であること、引っ越してきて日が浅いことなど、境遇が似ていて親近感があった。
仕事でもプライベートでも世界中を飛び回っているらしく、色んな国の話を聞くのが面白かった。
アニメの話にも花が咲いた。
お会計は2000円程度で、お相手がキャッシュレス決済だったため、1000円渡すも「いらないです」と返されたのでありがたくご馳走になった。LINEを聞かれたので交換して解散。
2回目
1回目に会ったときにお互いにインド料理が好きだと判明していたので、LINEで「インド料理食べに行きませんか」と言われ平日夜に日程を決める。予約も済ませてくれた。
何品か頼んでシェアをしたが相手8:私2くらいの量を食べていたと思う。私が自分の分を取り皿に分けると、お相手が「あと全部食べていいですか?」「もう食べないですか?」と聞いてくるので「いいですよ」と言ってしまった。
話は旬のアニメの話で盛り上がった。他には地元の話や年末年始のことなど。
お料理がとにかく美味しく、いいお店だねと言い合った。
お会計は8000円弱。食べた量が全然違うという認識だったが一応4000円差し出す。「いらないです」と受け取ってもらえなかったので大人しくご馳走になった。
お店の前で解散。解散後、ご馳走様でしたと改めてLINE。向こうからもありがとうございましたと返ってきたが、何となくこのままフェードアウトかなと思っている。
気の置けない男友達にはなり得ても、恋愛には発展しないかなぁと思うと奢らせてしまったのが非常に申し訳ない。
年齢:同い年
年収:忘れた
見た目:メンタリストDaiGoにソックリ。
1回目
事前情報として「高評価のメンバーです!」と表示されており(そう表示される人が初めてだったこともあって)期待感爆上がり。
しかし、お会いした瞬間からコミュニケーションに若干の違和感。会話が噛み合わないような……?
そう思いながら席に着席。
会話は相手側がインタビュアーのように質問を沢山してくれるので都度都度答えつつ、私も同じ質問を返した。
しかしコチラからの質問に対しては曖昧な回答や別の質問が返ってくる状態。質問を質問で返すな。
例えば
私「ミステリー好きなんですよね?(プロフに書いてあった)どんな本読みますか?私も好きで!」
お相手「(私)さんはミステリーが好きなんですね。僕も普通に読みますよ。面白かったミステリーありますか?」
こんな調子がずっと続く。おかげで相手のことが全くわからなかった。
MBTIや恋愛観の話をした際に、雑学を話してくれたのは聞いていて面白かったが、間に挟まる「自分は正義感が強い」「自分は器用だから何でもできる」といった自己主張の強さもどうしても気になってしまった。
LINEで「次も会いたい」と来ていたが、お返事はしていない。
年齢:2個下
年収:忘れた。私よりはあった。
見た目:初々しい感じ。服装はカジュアルな感じ。おしゃれではないが清潔感のある格好。
1回目
アプリの仕様上、前日にならないと相手のプロフィールが分からないのだが、2個下と表示されたのを見て「えっ!」と思った。
比較的年齢層高めのアプリと聞いていたので、まさか年下の男性とマッチすると思わなかったのだ。
メッセージで「年上ですみません💦嫌だったらキャンセルするので言ってください」と送ると「2個なんて誤差です!」と返してくれたので会うことにした。
(ちなみに前日キャンセルはキャンセルする側が2000円支払う必要がある)
沢山質問をしてくれたのでついつい喋りすぎてしまったなぁという反省。
入店から1時間でカフェが閉店だったので私が支払いを済ませて退店。1500円くらい。
LINEを聞かれたので交換したが、解散後に1ラリーしてやり取りはしなくなった。
年齢:5個下
年収:忘れた
学歴:専門卒
見た目:初々しい感じ。襟付きのシャツを着ていた。
1回目
犯罪に手を染めているような気がしてヒヤヒヤした。
5人目と同じように「年上だけど大丈夫ですか?」と送るも「気にしません!」と返ってくる。
私はボケるのが好きなのでツッコミをしてくれると嬉しいのだが、バシバシツッコミをしてくれるのでかわいくて仕方なかった。今まで出会った方の中で一番気楽に話せるなぁという印象。
恋愛の価値観もすごく合うなと感じたがとにかく年齢差に抵抗があり曖昧な返事をしていると、臆せずグイグイ来てくれてなおさら悪いことをしている気持ちになった。
男子校出身→専門学校もほぼ男子だった故に女性に対する理想が歪んでいる……みたいなことを言っていた。
同校出身の友達は女の人に踏まれたい願望があると常々言っているとか。その歳で目覚ましいな。
あっという間に2時間くらい経っており、私が支払いを済ませて退店。3500円くらい。
LINEを聞かれたので交換。その際に「また会いたいって言ったら会ってくれますか!?」とキラキラした目(に見えた)を向けられタジタジになってしまった……私は弱い。
2回目
解散後にすぐ2回目の打診があったので今月中に会う予定。
ただ、時間を置いた現在は「これ逆に私が騙されている側か!?」と迷走している。
仮に次に連れて行ってくれる場所がぼったくりバーだとしても「払います…」と思えるくらいには癒やしをもらった気がする(遠い目)
年齢:1個下
年収:忘れた
見た目:髪型が独創的。端的に言って垢抜けていない。
1回目
まさかの3連続で年下!義務的に「年上ですけど大丈夫ですか?」と送るも前2人と同様に「気にしないです」と返ってくる。
正直印象が薄い。
仕事、趣味、学生時代のことなど当たり障りのないプロフィールを話した気がする。
正直、もう6人と同じような話をしているせいで新鮮みがない。
また、お相手の声が小さく一部聞き取れない部分がありあやふやな部分も出てくる。
1時間くらい話してカフェを退店。私が支払い。1500円くらい。
LINE交換を求められたので交換する。翌日に「来週プラネタリウム行かない?」と来ていたが、全く印象に残らない人だったので2回目に行く気にならず未読無視。申し訳ない。
以上が備忘録。
このアプリのサブ目的であったレポートの評価点は現時点で4.3/5と良い評価をいただいていてありがたい限り。まぁ彼氏できなきゃ何の意味もないけし鵜呑みにするのもどうかと思うが。
レポートが更新されるのが面白くて2ヶ月くらいで一気に7人に会ったが、予定の都合上、年内にこれ以上新しい人に会うのは難しそうだ。年明けに再挑戦予定。
4人目以降あたりから「どんな人が来るんだろう」「どんな仕事してる人なんだろう」みたいな興味も出始めて、アプリの目的が変わりつつある。
初めましての人と話すのが面白い、みたいな。
終わり。
29の時に4つ下の夫と結婚した。
出会いのきっかけは夫からナンパされたことで、チャラい男は嫌いなので最初は相手にしてなかったんだけど、かなり長い期間好き好き言われ続けて結局付き合うことにした。
私は人を疑ってしまう性格なので夫のチャラそうな面を警戒してたんだけど、2年以上付き合って向こうが真剣だと確信したこと、そして私が30になる直前だったというタイミングもあってプロポーズを受け入れた。
で、特定も怖いので要点だけ書くと、結婚して1年もしないうちに夫が会社の後輩女性とどうやら不倫してるっぽいことが発覚した。
「っぽい」って書いたのは夫が不倫をいまだに認めてないのと客観的な完全クロの証拠がないからなんだけど、確度としては70~80%で不倫してる。
私に「男友達と遊びに行く」と言っておきながらその女と会ってたりしてて(二人きりではなかったけど複数人で会ってた)、正直私の中では不信感MAXである。
夫がチャラいことはわかっていたはずが、「浮気と不倫は違うしきっと大丈夫!」と盲目になっていた自分をブン殴りたい。
初めは不倫の証拠を集めてなんとしても夫に不倫を認めさせてやろうと思ったんだけど、金じゃなくて同じ痛みを味合わせてやろうかとマチアプに登録した。
んで、仕返ししてやると鼻息を荒くしながら登録したはずが、年齢確認のためにパスポートを登録する(免許証持ってない)時に謎の罪悪感に苛まれたりしながらなんとか登録完了たんだけど、
アプリの中にはめちゃくちゃたくさんの男が並んでいて、こいつら全員既婚者なの終わってんな…あ、私もか…いや私は仕返しのためにやってるだけだし!…この中の何割がサクラなんだろ、とかとりとめもないことを考えつつ、目に留まったある男に「こんばんは」とメッセージを送ってみた。
向こうからの返事も「こんばんは」だった。やっぱこれAIかなんかのサクラなのかなと思いつつ、無料だったのでまぁいっかと暇つぶしでその後もメッセージのやり取りを続けた。
本当かどうかは知らんけど、その男は単身赴任中とのことだった。私よりも歳上。
子供が可愛くて仕方がないので別れていないだけで奥さんとの関係は冷え切ってるという。
夫が不倫してるかもしれない話を私がすると、その男は「それ絶対不倫してるよ」と食い気味でノッてきた。
あまりにも食い気味だったので、「不倫してるに決まってるから俺と会おうぜ!」という意図で適当なことを言ってるだけな気もする。
現状はただお互いの夫婦関係を相談?愚痴?しあってるだけで、具体的に会おうという話にはなっていない。し、会う気もない。っていうかまだサクラやAIの可能性も残ってる。
なぜ会わないのか自分でも理由を考えてみたけど、夫の不倫が100%確定してないからってのと、一度会ってしまうと後には退けないというか、超えてはいけない一線のようなものを恐れているから。
「いやお前マチアプ登録した時点で一線超えてんじゃねーか」っていうツッコまれたら何も言い返せない。
この発展しそうでしない微妙な関係が、彼氏彼女が付き合うか付き合わないかの一番楽しい期間のフワフワさに似ていて正直ちょっと楽しく、そして楽しんでいる自分が恐ろしい。
自分で自分に引いてる。でもまだメッセージのやり取りは続けている。中身のないクソみたいなメッセージのやり取りを。