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はてなキーワード: 応援団とは

2026-05-03

京王線サッカー応援団

どうしてサッカー応援団はみんな電車の中でもユニフォームレプリカなのだろう。

野球大阪阪神応援団のノリは見たことあるが、東京ではあまり見ていない。

サッカーファン大阪人が多いのだろうか、、、はっきり言って一般人の多数乗る電車では迷惑ですけどね。

大阪から見ると京王線っていなかの電車なのかなあ、、まあ23区に比べると田舎を走ってますけどね

2026-04-17

大学応援団自分大学応援している場合ではないだろ

エネオスに行ったOB応援してあげろよ

石油足りねえの

応援団が応援しないで何が応援団だ

2026-04-13

anond:20260412185256

今月に入って企業がいよいよプレスリリース出し始めたからアオルナーは激減しちゃったな

目立った戦果報告がタンカー2隻通過しました!(日本行きではない)だもんね

この矛先は楽観論唱え続けてる高市政府に向かうべきだが、あいつら高市応援団と中身ほぼ同じだからまあ無理か

2026-04-05

anond:20260405120812

あの、日本場合仏教でも神道でもキリスト教でもない、謎の集団協調性強要のしきたりテンプレみたいなのって何に由来するんだろうな。海外でもあんな感じなのか?アメフト部チアリーダー部とかスクールカーストいじめ構造みたいな文化はあるってアメリカドラマとかでもよく見るけど。旧日本陸軍とかも「あんな感じ」なのかな。よく珍走団とか暴力団とか昭和映画に出てきた応援団とかが同じ「制服」きて「オッスオッス先輩ご苦労さんッス」「おタバコつけます」ってやるじゃん。ああいう振る舞いってどこで教わるの?言語化されているのかな?

2026-03-21

オーストラリアで7万人以上観客がいた

完全アウェイ

女子サッカーAFC決勝で日本代表勝利

放送なし

 

台湾応援団効果で1試合4万超え連発

観客数過去最高のWBC

東京ドーム及びアメリカR

放送なし

 

今日

BTS復帰ライブがありました!」

TBS情報番組

 

日本テレビ局はないと本当に思えてくる

2026-03-19

なんで星組なの?星班じゃ駄目なの?

なんで隣組なの?隣班じゃ駄目なの?

なんで中村座なの?中村組じゃ駄目なの?

なんで山口組なの?山口団じゃ駄目なの?

なんで鑑定団なの?鑑定部じゃ駄目なの?

なんで応援団なの?応援部じゃ駄目なの?

なんで?なんで?なんで?

2026-03-16

anond:20260315224916

なんでお前って、高市不利の現状の中で

 

「いやでも○○(お前が支持してるやつ)を選ぶわけにはいかなかったしな~~~この支持者じゃあなあ~~」

 

で、それでも高市が良かった雰囲気演出してくるんだ。

応援団もたいがいにしろ

2026-02-17

あとで消す

インタビュー

「右」と「左」の対立はもういらない? 対話で見えた予想外の世界線

2026年2月12日

https://digital.asahi.com/articles/ASV1G2HJNV1GULLI003M.html

 

Re:Ron対話 宇野重規×梶原麻衣子

 【宇野】 朝日新聞で論壇時評を2025年3月まで2年間担当し、そのとき梶原さんの『「“右翼雑誌」の舞台裏』(星海社新書24年)を読みました。

 論壇とは何なのか、いつも考えていて、論壇時評といっても取り上げる雑誌はやっぱり朝日新聞っぽいものを選んでいるんじゃないのか、と感じることがある。「WiLL」や「Hanada」も時々読んでいたけど、取り上げることは限られていた。一方で本屋さんに行くと、論壇時評で取り上げるような雑誌は1、2冊くらいで、「WiLL」「Hanada」がずらっと山積みになっていて。ただ正直に言うと、熟読するのはやや抵抗あるな、とも。

 そんななかで梶原さんの本を読んで、面白いと思いました。現場学園祭のノリで編集していく様子が楽しそうで、何より梶原さんがちゃん対話しようとしていたのが印象的だった。まずは自分たちが考えていることを知ってもらい、そして相手がどう思うかも聞いて話し合おうという企画を色々と練っている。うまくいかなかったものも含めて、いわゆる「左」とか「右」というのを超えた対話を実現しようとする努力が伝わってきました。

 【梶原】 実は「WiLL」編集部にいたときコラムニスト勝谷誠彦さんの「あっぱれ!築地をどり」という連載を、入社当時から19年に退社するまで13年近く担当していました。

 朝日新聞論調を、東京本社所在地にちなんで「築地をどり」という流派になぞらえ、いわばおちょくるものです。とにかく朝日新聞を隅から隅まで毎日読んで、ネタを探す。細かい記事読者投稿まで読んで、今月はこれにツッコミを入れるぞ!というのを勝谷さんと相談して作っていく。

 たぶん朝日新聞の人はあまりきじゃなかったと思うし、応答が返ってくることはほとんどなかったんですけど、日々の紙面に対してツッコミを入れることで、一つのやりとりが成立していたと思う。私にとっても鍛錬になりました。

 24年の論壇時評(7月25日朝日新聞)で「Hanada」の記事石丸伸二・前広島県安芸高田市長についての地元の人たちによる座談会)を取り上げてもらったときは、編集部内がどよめいていたそうです。読んでくれている、というのは編集者としてすごくうれしいと思います

 【宇野】 実際読んでみると面白い記事もあるわけで、それを雑誌に対する一方的思い込みでこれはダメだっていうのはおかしいですよね。

 ただ、いまどきのネット空間では、見出しすら半分くらいしか見ずに、とりあえず相手にかみつく。批判する対象も丁寧に読むというのは、それだけで誠実かもしれません。

 具体的にはどういうのがありましたか? 梶原さんが見た「朝日新聞っぽさ」というのが浮かび上がってくるかと。



 【梶原】 衝撃だったのは連載初回で、04年11月中国の原潜とおぼしき船が日本領海内を航行した際の記事です。朝日新聞の社説(同11日付)で小見出しに「中国潜水艦?」って書いているんですけど「?」の級数ものすごく小さいんです。他のメディアはもう「ほぼ中国船」といった形で報じているけど、まだ違う可能性があるからなのか、あるいは中国に対して気を使っているからじゃないか、と。

 他にも、旭日(きょくじつ)旗に対して韓国から批判的な声が高まるなかで、朝日新聞夏の甲子園大会開会式で、毎回、旭日旗を元にしたような社旗ボールにくっつけてヘリから落とす。それに対してここでは言えないような下品ないじり方をしていたんですけど、客観的には面白い意見は違うけど存在否定しているわけではなく、風刺というか笑いにしてしまおう、という精神は良かったのではないかと思うんです。

 連載のネタにはならないけれど、朝日新聞を読んでいて説得されるようなこともありました。読み続けることで変化も分かるし、相変わらず、というところもあって、定点で見ていくことに意味があったと思います

 【宇野】 立場が違うとどうしても殺伐としたやりとりになって、特に今のネットでは相手を斬らなかったら自分が斬られるというか、どちらが先に相手ののしり倒すかみたいな感じがある。それに比べると、笑い、ユーモアからかいを含めた風刺は大切ですね。雑誌という媒体性質なのか、あの時期はまだそういう対話が成り立ったのか……。

 【梶原】 編集長の花田紀凱さんの方針で、雑誌新聞に対して批判の目を向けなければ、というスタンスで、朝日新聞特集を何号もやっていました。

 【宇野】 花田さんが週刊文春などで鍛えたジャーナリズム感覚のようなものでしょうか。ただ、その大前提には、朝日新聞というのは権威であって、それをたたいたり、ちょっとおちょくったり、それ自身面白い、というのがあったわけですよね。

 【梶原】 論調の違いや歴史認識に関して言えば、非常にシビア批判もたくさんあった。でも、そうじゃない視点から面白くいじり倒すというのもあって、「品はないけど愛はあった」というか。


 たとえば、朝日新聞記者年末年始ホームレスの人たちと寝袋で寝たという記事があって、もちろんその動機とかそこで見えてくるものは当然あると思うけど、ちょっと離れたところから見ると、「朝日記者は高給取りなのに、それは偽善では……」みたいな。そんな視点です。

 【宇野】 権威とされているものツッコミを入れたりひっくり返したりするのは、ジャーナリズムメディアの基本でもありますね。

■「敵」がいなくなった保守

 【梶原】 でも、権威があってそれをたたく構図、「革新」と「保守」というか、「左」と「右」といった構図がずっとあったけれど、徐々に「保守」のほうが強くなってきた。第2次安倍政権になってさらにそれが見るも明らかな状態になっているにもかかわらず、まだ左派カウンターを打つだけでやっていこうとしてしまった。本来保守側が論を立てなければならない側になったのに、保守側の意識が変わらなかった。ここが雑誌を作っていて難しかったところです。

 【宇野】 まさに朝日新聞というのが批判する側の言説の権威としてあるのが大前提で、逆に言うと、朝日新聞権威の座から転げ落ちてしまうと今度は敵がいなくなってしまう。ということで今度は、裏側から朝日新聞頑張れ!とエールを送っているところもある。

 加えて、保守なかにも「正論」や「諸君!」(09年休刊)といった既存の「ガチ論壇誌」があって、「WiLL」「Hanada」はそれともまた少し距離を置いた媒体で、面白くなきゃ、読者を楽しませなきゃ、という感覚がすごくある。でも、これも保守の“正規軍”があってこそ。それもだんだん力がなくなっていくんですよね。



 そんななかで、雑誌は売れるけど、自分たちが対抗する相手保守の牙城(がじょう)みたいなものが弱くなって、何に向かって茶々を入れていけばいいのか見えにくくなってきた。メディア政治の潮流がどんどん変わっていくなかで、梶原さんは居心地が悪くなって、結局飛び出した。何が一番大きなきっかけだったのですか?

 【梶原】 やっぱり第2次安倍政権の時期に抱いた違和感がすごく強くて。政権朝日新聞をはじめメディアからたかれるなか、こちらがそれを押し返すという構図がありました。でも本来は、保守からできる保守派の政治批判というのも当然あって、安倍政権にまだできていないこと、もっとやってもらわなければということが結構残っていたんです。実際、あそこまで政権が続いても憲法改正はできていません。

 なぜそれができないのか、を突きつけていかないといけない。岩盤支持層であればあるほど、その人たちがグラグラすることによって政治危機感を覚えるし、支持が離れることになって初めて本気になる。何をしても応援しています、できないことはやらなくていいよ、という状態が続いてしまうと、政治の側の「現状を変えよう」という動機けが希薄になる。

 だからこそ、保守から批判ちゃんとしないと、自分たちが思い描くような政治にはならないんじゃないか、という思いがありました。

 ところが実際には、北方領土返還をめぐる日ロ交渉が失敗し、四島返還事実上遠のいたにもかかわらず、「安倍さんは頑張ったからいいじゃないか」といった意見や、「モリカケ問題」の文書改ざん擁護する声も出てきた。最終的に、やっぱり憲法改正を言わないほうが正しいという意見まで雑誌に載るようになって、そうすると一体何のために雑誌をやってきたのか、安倍政権擁護するあまり今までずっと訴えてきた保守側の意見とも違うものまで雑誌掲載されたことで、これはさすがに許容できないと思った。葛藤がどんどん大きくなっていって、体調も崩してしまいました。

 【宇野】 ある意味で筋を通そうとしたわけですね。保守の原点、特に安倍政権本来の志は憲法改正であったとすると、それは置いておいて、むしろ政権を続けること自体目的化しているとしたら、それは本来めざしていたものからそれているんじゃないのかと。当然これは保守の側から出てきてしかるべき疑問だと思いますが、右派系の月刊誌を含めたメディアの多くも安倍さんの人気に乗っかって応援団のようになってしまった。おかしければおかしいと言うのがむしろ筋なのではというのは、本当にそう思います


本来の「保守」とは?

 私は『保守主義とは何か』(中公新書、16年)という本も書きましたが、保守って、自分たちの大切にしている価値があって、それが絶対だとか、一切変えちゃいけないとまでは言わない。でも大切なもの放置しておくとだんだん失われていくので、必要な変化は認めた上で、でも大切な価値はこれだ、とそれを守り抜いていく。それが保守保守たるゆえんだと思う。

 でも現代保守は何を守ろうとしているのか。あいつはおかしいというカウンターははっきりしているけれど、肝心の自分たちが守ろうとしているものがよく分からなくなってきているのではないでしょうか。

 【梶原】 保守の側にもそういうことを言う人は出てきてはいますが、大勢ではありません。今は良い意味でも悪い意味でも右とか左とかではない時代になってきています

 まだちゃんとあったほうが良かったと思うのは、自分が何に立脚してものを考えているのかがあった上で、あなたはそういう価値観だから私とは意見が違いますね、とある程度分かったほうがまだ話はできると思うからです。

 【宇野】 確かに保守主義って生まれときから明確な敵があったんですよね。フランス革命20世紀社会主義アメリカ流の「大きな政府」(ニューディール政策)と対象は変わったが、常に敵があるときに元気が良くて論理も鋭い。だけど21世紀になったぐらいから、だんだん明確な敵が分からなくなっていった。

 【梶原】 今は私も、保守派の人と話していても話が通じないことがありますネットの言説の影響が大きいと思うけれど、とても変わってきています

 たとえばLGBT問題で、本来日本の文化で言えば西洋の男女二元論のような捉え方とは違うはず。ところが保守派は、性別絶対的なものであると主張し、LGBTを許容する発想を危険視するようになっています。「女のふりをした男が女湯に入ってくる」というようなレアケースを持ち出すことで危険性を訴え、「LGBT思想蔓延(まんえん)すると女性を守れない」と印象付けようとしていました。

 そういう時だけ「女性を守れ」と言いますが、日ごろ「痴漢撲滅、女性を守れ」などとは言っていない。LGBTを推進する左派に対抗したいというイデオロギーのために「女性を守れ」の方便が持ち出されているだけです。また、「LGBTを許容することで性別不明の人間同性愛者が増える」とも言うのですが、保守派が認めようが認めまいが、当事者はすでにこの社会暮らしているわけで、「認めなければ存在しない」かのような言い方には違和感しかありませんでした。

 【宇野】 今の保守右翼を論ずる上でのポイントで、かつてのようなイデオロギーに基づくような明確な敵はいない。

 むしろもっと素朴な違和感、何か嫌だという感覚がある。そこからスタートするのは議論の仕方としてはありだとは思う。ただ、お互いになぜ嫌なのか、考えてみると自分のこういうものを脅かすと感じるから嫌なんだ、くらいまでいけば、それならお互いの大切な部分をなるべく傷つけないように、どうしたら共存が図れるか、といった議論もできる。けれど、たぶんそこまでいっていない。

 【梶原】 移民などに対してもそうですが、海外で起きている事例とか、嫌悪をあおるような動画を見聞きして、それをそのまま取り込んで日本でも近い将来こうなる、といった言い方がすごく増えています防衛本能みたいなところから出てくるのは分かるけど、社会の違いがあるのでそのままそうなるわけじゃない。これも保守の人には分かるはずと思っていたんですが……。

 【宇野】 もちろん、地域によっては外国人労働者が増えて、住んでいる人との間に摩擦やトラブルが起きることもある。そのとき、お互いに反発があるなかで、どう一緒にやっていくのか、どうルールを決めていくか、という議論ならいいけれど、今あるのは「なんちゃって排外主義」というか、漠然とした排外主義的な気分。本来自分たちのものであるものが、いつの間にか外国人に奪われているのではないか、という不安感だと思います。そうした不安自体否定しないけれど、相手存在否定する、いなかったことにする、というのは違う。

 そもそも梶原さんは最初から自分右派的な意見を持って雑誌に行ったときも「最右翼」と自認されていましたけど、何かきっかけがあったんですか?


■なぜ保守右派的な思想に?

 【梶原】 さかのぼってみると、父が自衛官で、小学校時代に父の仕事について担任先生から、「あなたのお父さんの仕事って嫌われてるよ」と言われたり、PKO派遣1991年議論になったときに、父は行きたいと言ったけど母がそれを止めて、「あなた正義心で世界のために命をかけようとしているんだろうけど、死んでも誰も感謝しない、この国は」という言い方をしていたり。実は母も自衛官の娘で、そういう立場の人がそんな風に言うこの国とは一体なんなのだろう、とすごく疑問に思ったんです。

 父の仕事が他の仕事と比べて特別すごいとは思っていないけれど、でも誇りを持ってやっていることだし、自分観閲式に行ったりして親しみもあったので、なんでそんなことを言われるんだろう、という思いがありました。大学に行ってからいろいろ雑誌を読んだりするなかで、それって憲法の話からきていたのか、それで存在否定されてこうなっちゃうのか、と。そのあたりからだんだん保守系の雑誌を読むようになって、自分にはしっくりくるなと思った。

 そして2002年北朝鮮による拉致問題の大きな進展があったとき、こんなことが起きていると知らなくて、それを解決できずにきていたんだとショックを受けて。そこから保守派の考えになったのが大きかったと思います

 【宇野】 お母様の言葉が重たいですね。もちろん個人意見として、憲法9条についての考えが多様なこと、自衛隊という存在に対して否定的な考えがあるのはしょうがない。でも実際問題として、この国のために働いて亡くなったところで、誰もそれを嘆いてくれないというのはおかしいんじゃないか、というのはそう思います。国のあり方としてどこかおかしいっていうのは、非常によく分かる感覚です。

 拉致問題にしても、この国のあり方とか外交とか特定の国に対する姿勢とかを考えるとき、決定的に重要事実を知らなかったのはショックですよね。大切な事実や前提が分からなければ対話も始められない。

 その後も、お父様やお母様とはそういう話はしていますか?

 【梶原】 憲法の話とかをするようになったのは編集部に入ってからでした。雑誌も購読してくれて、感想も聞かせてくれました。母方の祖父仏壇雑誌を供えることもあって、軍に入って終戦を迎えた後に警察予備隊にも入隊していましたから、戦後の風潮に対する何らかの思いがありながらも言えないこともあったんだろうな、と感じました。あまり多くを語らない人だったのですが、もうちょっと聞いておけば良かったと思います

 私自身も編集部に入る前から「WiLL」の読者だったので、編集者になっても雑誌を読んで毎月楽しみにしている気持ちは読者と共有できている、という感覚がありました。

 【宇野】 思いがある問題意識を書いて、それが読み手に届いて共有され、一緒にやっている感覚ジャーナリストとして幸せですね。

 【梶原】 読者から電話やお手紙などのリアクションもすごく多くて。批判ももちろんありましたが、でもそこでまたコミュニケーションが生まれた。

 ただ、第2次安倍政権期に入って私自身も疑問を持つようになったとき、読者から手紙いただきました。「保守雑誌は本当のことを書いてくれるから読んでいた。リベラル媒体と違ってちゃんとフェアにやってくれると思っていたのに、安倍擁護ばかり

2026-02-15

anond:20260215115817

本来は、#ママ戦争タグ批判する=自民支持、ではないし、

反自民=#ママ戦争を支持する、でもない筈なんだが

あのクソみてーなタグのせいで自民投票したくなった気持ちちょっとは分かる

ほんと最高の高市応援団だよ

2026-02-13

部分的賛同できる所のある人でも、「#ママ戦争止めてくるわ」を使っているとそれだけで萎えるんだよな…

ほんと、最大の高市応援団だと思うよ。エッセイストの清繭子さん。

2026-02-11

男女論がネットから消えてしまった

自民とそれ以外の応援団でずっとケンカしてるけど

おれ政治わかんないから見てても楽しくない

男はクソ、女はバカ

あんなに楽しくシンプルに罵り合えてたのに

みんな暇つぶしできればなんの話題でもいいのか

2026-02-10

anond:20260209223719

実際は、創価学会信者でも、一人ひとりが個性を持っている。

創価学会公明党が決めたことを盲信するわけではなく、賛否はさまざまだ。

しかし、いざ選挙活動をするとなると、全員が一致団結して戦いだす。(部外者からカルトに見える)

これが「内輪ノリ」の正体だ。

  

ひるがえって、自民党の支持者は、トップ公然批判している。

自民応援団は、その主張がバラバラだ。「高市政権は支持するが、この政策には反対だ」とか、「自民がイヤならば、連立与党維新投票しよう」とか、みんなが好き勝手なことを言っている。

だいたい、党内には石破元首相のように、ネチネチと高市批判する人物がいる。これに反応し、石破叩きに血道を上げる者たちもいる。

これらがガス抜きになって、意見多様性があるように見える。

  

一般人から見て、どちらが近づきやすいか

2026-02-07

anond:20260207195816

民主党というより民主党勝手応援団だろ

立憲とかが主張してないのに、勝手に期待して、さらには乗っ取ろうとしてる連中

こういう連中と手を切れるかが中道未来を決める

まあ無理なんだろうけど

2026-01-29

まじで結婚したくねえ〜〜〜

29歳、女。今までの人生彼氏いたことはない。

私の人生はずっとずっとずっとハッピーで溢れてた。

学生時代勉強は好きだった。応援団文化祭サークル活動バイトボランティア短期留学全部楽しくて面白かった。

仕事はそんなに給料高くないけれど、実家暮らしいるか貯金しながら全然暮らしていける。

旅行が好き。

友達と遊ぶの大好き。

新しく学ぶのが好き。

美味しいもの食べるの好き。

好きなアイドルライブに行くのが好き。

素晴らしい本や映画に触れて色々考えるのが好き。

家族仲も良好で、今度祖父母の金婚式のお祝いで旅行に行く。

満たされている。他に何にもいらない。

でもこの年齢ってほんとにみんな結婚するんだね。

住んでる地域柄なのかな。

東京って20代独身のほうが多いんだっけ?

からないけどここ5年で友達の89.47%が結婚した。

小中高大でいまでも遊ぶ19人の友達のうち17人。

ファ〜〜〜〜

結婚しすぎ〜〜〜

結婚してない友達は元々結婚絶対しないって言って彼氏事実婚状態友達居住地がかなり過疎地で人自体少ない地域住みの2人。

友達は優しいので彼氏が居なかろうが結婚していなかろうが私と遊んでくれるし、私も友達みんな好きだから友達も私のことが好きだと思う。

でもたぶんライフステージ変わったら会いづらくなるよね。今はいいよまだ子供産まれてない友達も多いしさ、遊べるけど将来子供連れてテーマパーク行こう!とかなった時私は何枠で参加するんだ…?

謎おばさん枠なのか?子供大好きだし友達の子供ならみんな可愛いだろうから全然面倒見たいけど、誘わないよな普通に。未婚独身女性ですもの

みんな私に結婚したらとかいい人いないのとかあなたの好きになった人が見たいって言う。

辛いよ〜マウントとかじゃないんだよ。

みんな私のことを心配してくれてるんだ。

結婚式に参加したいって言われても相手いないんだよ〜欲しくないんだよ。

ずっと私と遊んでてよあなた旦那さんとも仲良くなるからさ。

父も母もそれこそ祖父母最近結婚して欲しそう、子供産んで欲しそう。

本当に?そうしたら私引っ越しとかしてたまにしか会えなくなるかもなのに?

子供ってめちゃくちゃ大変じゃん。

人生を賭すものじゃん。あなたたちがそうしてくれたように。

そんな簡単に決められないよ。

ポッと出のよくわからんやつとどこかに行ってしまってもいいの……?

というわけで全く結婚したくない。

でも友人や家族、そして結婚をしなかったことを後悔しているかもしれない10年後の39歳の自分のためにマッチングアプリを始めた。

みなきちんと大学大学院を卒業していて、私より収入があり、外見が決して良いとは言えない私とも丁寧なコミュニケーションを取ろうと努力をしてくださる。

質問内容や会話内容的に遊びではなく結婚相手を求めて(本来はそれがマッチングアプリの正しい使い方なのだと思うが)会ったこともないさして興味もないだろう人間のために労力を割いている。

すごいよほんと。

Twitterの男女論とかナンパ師界隈みてるとやばい人間しかいないのかなと思って怯えてたよ。

でもな〜でもさ〜〜

結婚したらフラッと仕事もやめられないよね?

住む場所も2人で相談して場合によっては通勤時間伸びるよね?

男女共働き時代といえども家事は多分こち負担割合多いだろうからたくさんしないといけないし、突然思い立ってモンゴルにも行けない。

徹夜アニメ見たりもできないし、友達から電話きたら即出発とかも無理なわけですよね。

アイドルグッズもノリで買えないよね、将来のために貯金しないといけないもんね。

今こんな幸せなのにな。

彼氏ってだけならそこまで気にしなくていいのかな。でも結婚しないなら彼氏必要ないんだから、結局イコール結婚なのか………。

誰かわたしに教えてください。

結婚たか幸せですか?

結婚しなくても幸せですか?

結婚しなかったか幸せですか?

結婚できなかったけど幸せですか?

2026-01-22

高市首相応援団気持ち悪い

最近Xとか見てると、中道改革連合dis投稿が目につく。正直気持ち悪い。

別に自分支持政党応援するのはいいのよ。こっちの政策がこう良い、というのもあり。多少のdisりもポジショントークとして理解できる。

気持ち悪いのは、

最近多い「私は中立よりだったんだけど、野合する中道には失望したわー」って投稿そいつプロフィール見に行くと「日本🇯🇵を取り戻すために頑張ってます」と書いてあったり、過去ツイート野党disりまくったりしてんの。中立のフリして読み手誘導したい、というのがありありと分かる。

「あーこれ既視感あるな」と思ったら、あれだ。東京都知事選蓮舫応援団。Rステッカー貼りまくったり、自己完結した世界小池都知事を延々とdisっていたあの感じ。「自分たちのあって欲しい姿」だけ延々としゃべっていて、読み手は置いてけぼり。もちろん結果はご存知の通り。

嫌な言い方をすると、なんか意地汚いんだよね。相手が強いと思うなら、強いものとして自分の方を立てればいいし、相手が弱いと思うなら、今共産社民にやっているように放っておけば良い。そのどちらでもなく、ただ相手を落とすことに徹する気持ち悪さがある。

「こいつらは弱くあるべきで、だから弱いのである」みたいな個人的な願いを見せられ続けてげんなりしてる。今回の選挙は、気持ち悪いフェミニストが静かな代わりにネトウヨ祭りか、と正直辟易しているところ。

2026-01-17

anond:20260117155428

あの応援団スクールカースト文化は何がもともとの規範になってるんかな。いまだに体育会系の一部あんな感じだよねんのねん?

先輩絶対オッスオッスみたいな。

2026-01-07

篠田英朗

篠田英朗氏は、東京外国語大学教授国際政治学平和構築論の専門家です。X(旧Twitterアカウントは@ShinodaHideakiで、積極的投稿しており、憲法解釈ウクライナ情勢、ガザ危機などの国際問題について意見を述べています

彼の言動が「攻撃的」と感じられるようになったのは、主に**2023年から特に2023年10月ハマスによるイスラエル攻撃以降のガザ関連投稿**で顕著になったという指摘が見られます。それ以前は、2010年代後半から憲法学者(東大系など)への強い批判で知られていましたが、国際情勢論では比較学術的なトーンが主流でした。

### いつから変化が目立ったか

最近(2025-2026年)の投稿を見ても、皮肉嘲笑を交えた表現(例: 「ウクライナ応援団」「高市応援団」を揶揄相手の主張を「くだらないダジャレ」など)が続き、相手挑発するようなトーンが目立ちます

### なぜこうなったか(推測される理由

全体として、篠田氏のスタイルは元々論争的ですが、ガザ以降の国際的分断トピックエスカレートした印象です。感じ方は人それぞれで、支持者からは「率直で正しい指摘」と評価される一方、批判からは「過激攻撃的」と見られます。最新投稿確認すると、現在も同様のトーンが続いています

篠田英朗氏が**小谷賢**氏(おそらく日本大学教授国際関係安全保障論の専門家、Xアカウントは@kotani61あたりを指していると思われます)に頻繁に「絡んでいる」ように見えるのは、主に2025年末〜2026年に入ってからの国際情勢(特にウクライナ欧米関連の議論)での意見対立が原因です。

### 主な背景と経緯

- 小谷氏が細谷雄一氏の投稿引用しつつ、何らかの分析(おそらくトランプ関連や欧州対応)を「説得力がある」と評価したポストに対し、篠田氏が「根拠が全く示されていない」「小谷教授ポストはだいたいいつもそう」と強く皮肉り、RT拡散

- 篠田氏は小谷からブロックされているため、直接リプライできず、こうした間接的な批判を繰り返す形になっています。これが「絡みまくってる」と感じられる一因です。

### なぜこんなに執着的に絡むのか(推測される理由

支持者からは「的確な指摘」、批判からは「執拗で幼稚」と両極端の評価です。現在も同様のトーンが続いているので、国際情勢が落ち着かない限り収まる気配は薄いかも知れません。

2026-01-04

anond:20260104175029

オタクポジティブものであると言う認識自体に戸惑う

そもそもオタク語源知識マウントをする時に「オタクは知らないだろうけど〜」って会話始まるからだよね

ポジティブな要素が欠片もない蔑称じゃん

知識、人脈マウントしてくる

②対人経験が少な過ぎて絶望的にコミュニケーションが取れない

③外見に気を使わない上に何かくさい

2000年前後オタクって言葉が出てきた頃、言い換えるなら隠れキリシタン並に迫害されてた頃

この頃にオタク公言してる奴って上記のどれか或いは全てに当てはまるようなのばっかりだった

というか社会性を持ち合わせてる奴は上記のようなやべー奴と一緒にされたくなくて隠れオタやってたからね

この頃に比べたら応援団化しようが今の方が遥かにいいだろ?

好きなものを好きと公言できる今の方が絶対にいいよ

オタク応援団問題

オタク作品や作者を応援するのが本道!

みたいな考え方が一般化してきて、

そういう感覚がほぼ無いままオタクやってきた俺などからするとだいぶ肩身が狭い

応援団やりたい人らは好きにすればいいけど、

それがオタク本来の姿ってのはさすがに歴史修正主義だろう…

まあ、マンガ読んだりゲームやったりするのにオタク資格必要なわけでもないから、どうでもいいっちゃどうでもいいんだが

追記

別に批評批判をさせろってことではないんだよな(できた方が健全だとは思うけど)

コンテンツをただ漫然と消費してるだけだったり、あるいはせいぜい、追ってたコンテンツ自分に合わなくなったから(無言で)離れただけでも、

オタクとして、「薄情」「不誠実」「怠けてる」みたいな、むやみに厳しい評価をくだされるような風潮が怖いなって話

今は、好意的レビュー書いて布教したり、グッズ購入や映画周回とかで金を落とすとかの、

作者・コンテンツへの「積極的な貢献」がオタクに求められてるように、俺には見える

2025-12-19

anond:20251218212929

③は、おそらく本人はすごく強いこだわりというより、ネット高市応援団ウケるからその路線をやってるんじゃない?

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