はてなキーワード: 大判とは
なるほどありがと
2000年前半の高画質一眼とかかな
Geminiにも聞いてみた
【結論】
右の黄色い英会話看板も含めて、「看板デザインと印刷の雰囲気」はかなりデジタル(少なくともDTP以降)っぽく、看板自体は1990年代後半〜2000年代以降に新調された可能性が高いと思います。一方で、建物本体の意匠は80年代(あるいはそれ以前)でも十分あり得るので、「古い建物+新しめの看板」が同居している、と見るのが自然です。
黄色い英会話看板は、ベタ塗りの黄色に高彩度のロゴ・文字がのっているタイプで、色の発色がかなり均一かつ派手です。これは手書きペンキより、インクジェット/シート貼り/デジタル入稿印刷の質感に近いです。
ABCB側の緑地看板も、地色がムラなくフラットで、文字のエッジがかなりシャープです。80年代でもシルクスクリーンやカッティングはありましたが、「英会話のロゴと併せて同じ業者がまとめて出した感」があり、平成以降の匂いが強いです。
2000年前後から地方の駅前でも「サイン屋がPCで版下を作り、大判インクジェットやカッティングプロッタで出力する」スタイルが一気に広がっているので、その波に乗って付け替えた看板、という解釈がかなりしっくり来ます。
建物は、タイル貼りの柱・アルミサッシ・1階にやや奥まったエントランス、という構成で、70〜80年代の雑居ビルによくある造りです。
こうしたビルはそのまま何十年も使われるので、「建物は70〜80年代築のまま、テナントと看板だけが90〜2000年代にどんどん入れ替わる」というのが現実的なパターンです。
したがって、
2nm、全枚葉式、後工程一気通貫、ガラス基板、600mm角のパネル
MRJも風呂敷を沢山ヒラヒラさせていたがどれ一つ実現しなかった。
かつて、通商産業省(現・経済産業省)の国家プロジェクト「Σ計画」を思い出す。
Σ計画失敗の原因は様々語られているが、一言で言えば「役人脳」である。
80年代当時のITスピードですら役人の常識は通用しなかった。
コンピューターテクノロジーが秒速で進化することを役人の頭では理解できなかった。
リスク回避思考なのでシステムが完成する頃にはテクノロジーはこの程度進化しているだろうから
だから完成したときには2,3世代遅れの技術要素となっており使い物にならなかった。
もう一つ、経産省の役人もラピダスの重役も半導体製造の素人集団だが
彼らは根本的な誤解がある、半導体産業は装置産業ではない、完全に労働集約産業だ。
高価な機械を買ってきて設置してボタンを押せば自動的に大判小判がザックザク
ちゃう、ぜんぜん違う、ヒトヒトヒト
それも工員さんではない。
高度な技術スキル、専門教育を受けたエリートが万人単位(下請け含め)で必要なの
高度経済成長時代の地方からかき集めた金の卵、の感覚ではどうにもならない。
今の日本では半導体製造に必要な人材を数百人単位ですら北海道の原野に集める力は無い。
半導体産業がどれほど労働力を必要とするか、TSMCなど半導体企業の従業員数をみりゃわかる
間接部門や営業の人員だと思っているのだろうが、ちゃう、ぜんぜんちゃう、現場職です。大量の高度人材、エンジニアです。
世界の半導体工場の衛星写真をみてごらん、工場本体よりも駐車場の方がでかい
台湾は立体駐車場なのでわかりにくいが、とにかく大量の人の手が必要、
パートのおばちゃんではどうにもならない、せんべい工場じゃねぇんだから
ラピダスが量産にこぎつけるのが2029年頃だろう
それからプロセス改善で歩留まり上げるわけだが採算ラインには絶対にのらない、
まともな歩留まりで製造が出来る2030年頃には2nmは旧世代となっておりサムスン、インテル、TSMCは1.4nm下手すりゃもうその次に入ってる
TSMC(JASM)は日本では当然だがアメリカですら彼らは現地の法を無視する。
労働基準法なんてガン無視です。台湾の常識と法をゴリ押しする、その力がある。ガチ24時間戦っている。
ラピダスの売りの一つが全枚葉式だが、こんなもん既存ファブはどこもやらん。
むしろ下手したらバッチ式よりも設備稼働率は落ちる。恐らく落ちる。間違いなく落ちる。
なぜ既存メーカーが全枚葉式に手を出さないか、理想の製造方式ならとっくにやってる
半導体製造のボトルネックは結局はEUVでしかなく、どの製造方式だろうがここでつっかえる
ミクロでの見かけのタクトタイム、サイクルタイムは短縮されるが、マクロでは変わらない。
やるにしてもまずはバッチ式で製造技術を確立してから次のFABで全枚葉式に手を出すべきだ。
だがそれでは投資が集まらない、なんでもいいから宣伝文句が必要なのだ、差別化っぽいワードが必要なのだ
国産ロケットも似たような状況
そもそも彼らは成功する気も無い、公金チューチューして逃げ切ればいいんです。
上級はいかに国民を騙して公金を分配するか、そんな事しか考えてない
もう終わりだよこの国
今起きてるのは、「アメリカン・ビッグテックという悪代官」vs「中国AIという鼠小僧」の構図なんだよ。
いいか。サム・アルトマンもダリオも、心の底では「超知能をクローズドな城に閉じ込めて、世界中のバカどもから一生『知能税』を搾り取ってやる」って思ってるわけ。自分たちが新しい世界の神になって、白人エリートが支配するディストピアを完成させようとしてる。
そこに颯爽と現れたのが中国のDeepSeekとかあの辺の連中な。
あいつら、越後屋が何千億円もかけて作ったモデルの知能を「知識蒸留」っていう唐草模様の風呂敷で包んで、あっという間に持ち出しやがった。
「あー、お前らが秘密にしてる思考プロセス、全部格安でばらまくわw」
彼らが知識を盗み出して(蒸留して)オープンソースに近い形で市場にぶちまけてくれたおかげで、知能の価値は暴落した。これ、越後屋からしたらたまったもんじゃない。せっかく世界を牛耳るための堀を作ったのに、横から埋め立てられたようなもんだからな。
で、これが日本にとってどれだけ都合がいいか分かってない奴が多すぎる。
もしアメリカの独占が続いてたら、日本は一生アメリカのAIモデルを高い金でレンタルし続けるデジタル小作人確定だったわけ。でも、中国が知能をコモディティ化してくれたおかげで、日本は安く、自由に、自分たちの好きなようにAIをカスタマイズできる選択肢を手に入れた。
結果として、世界は一部の独裁者が支配するディストピアを回避して、誰もが知能を空気みたいに安く使える理想郷に向かってる。
「中国が怖い」とか言ってる間に、俺たちはこの「盗まれた大判小判」をありがたく拾って、さっさと独自のビジネスに組み込むのが正解。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2624337
今でもいろいろと誤解があるようなので、昔自分がラップ療法を試したときのブログ記事を思い出したので紹介します。今は大判の専用シートもあるのでラップで試すのはお勧めしませんが、正しく湿潤療法を行ったときの治癒スピードと傷痕の回復具合についてはわかるかと思います。
https://pedalfar.hatenablog.com/entry/20090715/1247684532
まとめでも指摘されてますが、ポイントはまめに水でよく洗うこと。衛生管理がうまくできない方はキズパワーパッドなどの湿潤療法用のシートは試さない方がいいでしょう。
どっかで書かれてたけど青心社と講談社で固められててカドカワはハブられてるため
紅殻のパンドラはアニメだけが年表に載ってるという、ちょびっとだけ抜けのある漫画家としての士郎正宗をクローズアップした展示
清書原稿の前の鉛筆原稿が残されてて、何段階も下書きを経てかなり綺麗な形の原稿として作られてたり
ペン書き原稿にオノマトペを上から被せる形でクリア原稿が別になってたり
PC絵描き作業が出てくるずっと以前から手書きでレイヤーな描き方を成立させてるのが
作中プロパガンダ書き込みみたいのをオノマトペと同層のクリア部分に書き込んでるの、
ホワイト修正とかありえん、って感じなんだろうなという、潔癖症のような綺麗すぎ原稿ばっかだった
といった、手書き原稿展示なので、メインはお馴染みアップルシードドミニオン攻殻オリオン
売店で古今伽姫草子集という画集というかエロ画集の大判を買って肌色成分を補充
その絵と同じぐらいのスペースがいつもの文章で埋め尽くされてるというモノなのだが
「古典ベース + 女体化 + 関係あるんだかないんだか衒学なんだか駄法螺ってんだかよくわからないが凄い長文」という組み合わせに
うわFGOだ
と想起してしまった
うーん不敬(そこまでシロマサに敬服してるわけではない
と、いったんFGOを想起してしまうと色々と考えてしまうもので、
まず思うのは型月の元々ってシロマサの影響あるんだろうか
一方がサイエンス(SF)畑、一方がミステリ畑で、依拠する文脈が違うのは明白
絵的には社長絵は内藤泰弘とか方面で、辿ってくとシロマサいないわけはないだろうけど直接感はあんましない
CG以降もシロマサは割と素にCG初期のグラデーションやら光沢やらテッカテカ方面だし
ステイナイトの頃も手書き感を残してた社長絵はあんま影響って感じがない
と、FGOはそもそも型月コンビ作というより他メンバーの色のが濃いんだったと思い出す
つまり桃太郎風エロ娘や風神雷神風エロ娘やカチカチ山風エロ娘はあくまでFGOぽいのであって型月ぽいわけではない
ふむしかし、と別の方向に考える
節操ナシが最大の売りのFGOは、なんで士郎正宗に礼装イラストやキャラデザを頼まないんだ?
今までだってユーザー無視してFGOの既存のデザインと噛み合わなそうな絵を描く大御所をゴリ押しで捻じ込んできたのだ
士郎正宗にエロ女体化英霊デザインを頼むなぞ、俺が思いつくまでもなくやってそうなものだが
……と、
ここまで無駄につらつらと考えて、ア、と気づく
奈須と、自分の世界観テキストをゴリゴリに押し込む士郎正宗とでは、テキスト面で衝突して合流できるわけないわ
おわり
はじめて食べた
わたぱちみたいに弾けるのを期待してたから全然そんなことなくてちょっとガリっとするのがあるくらいだったから正直そこまでもてはやされるほどうまいか?と思ってしまった
あとコーンにしたんだけどコーンの上に丸くのってる下、コーンの中部分も少しアイス詰めてくれてて、これカップでも同じくらいあるのかな、コーンだけの特典みたいなやつかなと思った
そのあと一蘭いこうかと思ったけど入り口あたりでめっちゃ並んでるの見てそりゃそうかと思ってそっこーあきらめた
そのあと久しぶりにブックオフにいった
2,3,4はリサイクルショップで安く手に入れたからあと1巻だけほしいんだよね(ちなみにそのとき蜜蜂と遠来の文庫版も買ったけど1ページも読んでない
定価のほぼ半額とはいえやっぱたけーよ
んでほかにもないかなーと思いつつガンツオーサカの大判本を全部立ち読みしてしまった
だあと思ったのはOSAKAって一気読みすると意外と短いなってこと
当時はかなり長く感じたけど連載でリアルタイムに追ってたからかな
昔でいう100円コーナーにあったやつだけどかなりきれいだった
110円じゃなくて130円とかに値上がりしたんだね今年の2月から
はー・・・
ポイントが100ポイントあるっていうサプライズがレジでわかって、3冊かって150円で済んだ
こいつのマンガ、いくつか読んだけどこれはまた読みたくなる感じがあるんだよね
他のは正直いまいちだった
そのあとソニーストアいって誕生日プレゼントのカトラリーセットもらった
去年までマグカップだったのに経費削減で安っぽいカトラリーになって超残念・・・
外食して帰ろうかと思って帰りみち歩きながらいろいろかんがえたけど、
かえりのスーパーでいろいろ買い込んで結局外食より高くつくっていうね
案の定食いきれないし
冷蔵庫もないしどうすんだよこれ
まず前提として、賭博(偶然の勝敗によって、財物・財産上の利益の得喪を2人以上の者が争う行為)は、「一時の娯楽に供するもの」を賭けた場合以外は賭博罪の構成要件に該当します。
「一時の娯楽に供する物」とは、関係者が即時に娯楽のため費消する物(飲食物やたばこなど)いい(大半昭和4・2・18新聞2970号9頁)、金銭はその性質上含まれない(大判大正13・2・9刑集3巻95頁)。
したがって、競馬や競輪などは、賭博罪の構成要件に該当します。ただこれらを正当化する法規定の存在によって違法性が阻却されています。
これに対してパチンコは、違法性を阻却する法律がありません。風営法上の適法性は刑法上の違法性阻却事由にならないという理解が一般的です。→ https://www.mc-law.jp/kigyohomu/21182/
そこで、提供する賞品を「一時の娯楽に供する物」に限っているという形で、構成要件該当性を回避します。パチンコ屋で、飲食物やたばこが景品になっているのがそれです。
しかし飲食物やタバコでは射幸性が低くユーザーを引き込めない。
そこで、射幸性を高めるため、現金への換金をさせるために使われているのが「特殊景品」です。
しかし、特殊景品は換金以外の機能を持たないため「一時の娯楽に供する物」ではありません。
そのため、賞品に特殊景品を用意した時点で刑法185条ただし書の適用がなく、賭博罪の構成要件に該当します。
なお、仮に風営法によって違法性が阻却されるという説に立ったとしても、特殊景品は有価証券なので風営法23条1項1号の禁止行為に違反しており、したがって違法性阻却の余地はありません。
忘れちゃったものに対して備忘録書くのやや矛盾してないか?とは思うけども書かないとそのうち「タイトルを知りたい漫画があったってことしか思い出せない」みたいな状態になるだろうから思い出せるうちに書き出しておく。
受験戦争がどうのって背景があって、塾に通ってた生徒たちがビルに閉じ込められる。
水が飲みたくてたまらず発狂し始める生徒たちが次々事故とかで死んでいくという内容。
水取りゾウさんの中に溜まった水を飲もうとして奪い合ったり、トイレの便器に顔を突っ込んで死んでいたり、ハサミで自分だか他人だかを刺して血を飲んだりしてた。
「ライバルが減ってよかった」みたいなセリフと共に授業が始まって終わり。
なんか階段から落ちて母子共に亡くなったとか…そういうのだった気がするんだけども…
ラストシーンが階段に立つ主人公の影が階段下に伸びていてそれが胎児の形をしているみたいな…そんなかんじのやつ?
③コンピュータウイルスかバグと戦うエロ漫画
20年くらい前に見たでかいホチキス?で留めてるタイプのエロ漫画雑誌に載ってた。
黒髪ロングで眼鏡のお姉さん(絵柄がやや萌え系で雑誌から浮いてた気がする)がゲームだかネットの中に入り込んでモザイクみたいな人型のやつに犯される。
「ピクセルがこすれて…オ◯◯◯がめくれちゃう♡」みたいなセリフがあったと思う。
追記:モザイク人間は結構でかくて電脳世界でビルとか壊してた。お姉さんも巨大化する。フェラシーンがあったと思う。
体位は確かお姉さんがビルを支えに犬の小便みたいなポーズをとって後ろから合体って感じだったはず。巨乳
これも20年くらい前なんじゃないかな?地元の図書館に同じ県のもっと都会の方にある図書館から貸し出された本が置いてあって、そのうちの一冊。
なんか別冊宝島のような気もしてきたな…
町野変丸、CLAMP、麻宮騎亜 、江川達也辺りが載ってた覚えがある。
多分これで家畜人ヤプーのことを知ったはず…
これ漫画じゃねえや
別冊宝島409号がなんか近いタイトルなんだけどもっとなんか気取った感じだったんだよな…表紙が黄色だったような…
⑤お母さんが豚だった漫画
多分短編集なんだけどよく覚えてない。
お母さんがドレスを着てる豚で、お父さんがなんか頭かち割られて死んでる。女の子が殺したかも。
自分はやっぱり人間の子ではないんだ!みたいに叫んで泣いてた?
文字だけのページとかもあったと思う。
あと「これが最初で最後だ!」みたいなセリフがでかい字で書いてあるやつがあった。全体的にグロかった気がする?
漫画と小説が交互に載ってるBL雑誌だったと思う。その雑誌に載ってた小説。
刑事(探偵?)が違法薬物を追ってる最中にトンネルで脅されて無理やり薬物を飲まされ(飲まないでいようとしてたけど唾液で溶けたかなんかだった気がする)ケツを掘られつつ背中をナイフだかカッターだかでズタズタにされて気持ちよくなりながら意識を失う。
病院で目覚めてなんかこいつとくっつくんだろうなってやつと話してる。
⑦多分コロコロ
主人公が父さん(行方不明)譲りで昔から全裸にならないとウンコができないんだよなー!とか言いながらトイレに入る。
隣の排泄音(父?)に主人公も負けじとブリブリやる…みたいなシーンがあった気がする。
改行できてんのかなこれ