はてなキーワード: スーパーマリオとは
NIKKEは3.5周年イベントが始まって大賑わいの中、
私はさすがに低くて苦戦するアニス:スターの排出率1パーセントという狭き確率問題に対して解けることのない愛のパズルのように、
もうこれ以上ガチャ回せないし、
ゴールデンマイレージチケットでネオンは交換するんだ!ってショーウインドーにへばりついているところよ。
まあネオンは確定かな。
さすがにオーバースペックのニケの排出率が1パーセントがネオンとアニスで2機くるとなると、
ガチャを回す高級部隊募集のチケットがいくらあっても当たらないのよ。
そんな最中、
そこで!
な!なんと!
リバーレリオ招けちゃいました!
おおお!これって凄いんだけど!
リバーレリオの通常時の排出率がもうすでに0.1パーセントという、
その大きく見える視力検査のCの0.1は見えるけれど、
到底そんなところでSSRしかもピルグリムとか当たるか!って絶対無いわけではないけれどあり得ないのよね。
よっぽど奇跡じゃね?って思うの。
もうさ、
NIKKEのその日が始まる朝の5時にバチーンとアラームもセットのセッティングしなくても、
そんでよーし!
今日の運勢占っちゃおう!ってノリとバイブスを持ち合わせて私は興奮の息荒げに、
ちょっと待って!
鼻の穴が広がったの閉じるわ!って落ち着かせるの。
よーし!ガチャ回すわよ!って
そこはそれこそ毎日のラッキーおみくじみたいな要素があるからあんまりそんなに気合い入れなくてもいいサクッと回したいところで緊張感のない面持ちの寝起きの顔のまま回したの。
そしたらよ!
リバーレリオ当たったの!
おお!
先月末惜しくも閉店してしまった私の大好きなビリヤニが美味しいビリヤニが食べられるお店がなくなってしまって、
験担ぎのラッキーランチチキンビリヤニが無いからどうしようって思っていた矢先、
そのお店が近くの商店街に新しく移転しましたー!って情報をいち早くゲットして、
頃合いをみてタイミングのいいときにお店に行こう!って思っていて先週行ってきたのね!
うん!うん!
この味!
なんか心なしかかなり値上がりしていて、
うーん、
これじゃ通う足が遠のいちゃうわよねって半ば気持ちは落ち込んでいたけれど、
それならせめて2週間に1回はその大好きなラッキーランチチキンビリヤニを食べたら言いじゃない!って自分に言い聞かせたの。
リバーレリオ当たったとなると、
そのラッキーランチチキンビリヤニの験担ぎマジ効いてるマジックだわ!って信憑性がマックスに上がること間違いなしじゃない!
ちょっとランチ代としては高くなっちゃった値上がりのランチチキンビリヤニだけど、
リバーレリオとかが当たる御利益を目の当たりにしてしまったら、
でも欲を出してガチャ回す験担ぎだってバレるとまた当たらなくなるから、
普通に美味しいランチのチキンビリヤニを食べに来ましたー!って体裁を保つ面持ちでお店に挑む方がいいかも知れないわ。
にしてもよ!
0.1パーセントのが当たる?
リバーレリオってNIKKEの物語上ではめちゃ強くて重要なニケなんだけど、
ガチャすら興味そんなに無かったんだけど、
リバーレリオめちゃ強いじゃない!
まだ強化こそそこそこ半分も強化してないのに、
なにこれ!強すぎるんですけど!
最近スナイパーライフルのニケはそのスナイパーライフルの操作性や火力から使いにくく弱いと思っていたけれど、
スノーホワイト:ヘビーアームズはメインの重火器の他にミサイル連射しまくれるし、
メインの主砲の狙いを定める照準より大きく四角いゲージが出てるのね、
そのあまりの主砲の火力が強すぎて、
その四角いゲージの中にいたラプチャーまでダメージを面で与えられるという、
文字通り直撃せずとも撃ち放てば周辺が火力で敵のラプチャーが溶けるって強さなの。
そんで、
リバーレリオよ。
チャージして撃つでしょ?
当たったら追加攻撃がされてメイン火力の3割の攻撃力で5回攻撃できちゃうから、
1発当たったらどえらいダメージを与えることができるのよ。
スノーホワイト:ヘビーアームズの面で範囲攻撃できるのと違って、
うーん、
リバーレリオのコスチュームガチャ回したくなるお礼としてこれは礼儀かな?って一瞬思っちゃうほど!
そんで、
アニスのアイドル物語が今ラストライブのイベントストーリー真っ最中なんだけど、
これがまた長い!
基本的にイベントストーリーはストーリーIとストーリーIIとであって順を追ってストーリーIIは開放されるんだけど、
そのストーリー一つ一つが長くって、
その長さがそうね1ストーリー1青春アドベンチャーってぐらいな尺とってるから
長いわー!って
もう何回青春アドベンチャーを聴けたぐらいかしら?ってほどよ。
ミニゲームのリズムアクションも難しいというか本気出すならBluetoothのヘッドホンとかはやめて有線で繋いでね!って正式にいってるから、
なんかリズムが遅れる私のアクションはそのせいだったのね!って。
これはなかなかミニゲームのリズムアクションも手強いわ!って、
だけどそこの報酬もそこそこ手厚いので高級部隊募集チケットも全部ゲットしたいところなんだけど、
でも頑張ってくわ!
相も変わらずのボリュームの大きさに遊び尽くせないわ。
お蔭で
スプラトゥーン3は1日1勝のノルマを私自身に掲げている目標も全然達成できてないし
デス・ストランディングもプラグマタもぜんぜん遊べてないのよね!
なんか今までの周年イベントってこんなにボリュームあった?って記憶なんだけど。
とりあえず、
毎回ゴールデンウイークの楽しい楽しいこのゲームは絶対クリアするぞ!って
あの大ボリュームなゲーム達を平気で2つや3つはクリアしちゃうんだもんね!って勢いだけの計画は立てていたけれど、
今この状況のNIKKEの3.5周年イベントの前に、
他のゲームが一切できて遊べていない由々しき事態でもあり嬉しい悲鳴でもあり、
世の中にこんなにたくさん面白コンテンツが溢れていたっていう急に溢れさせないで!って
1年を通して均等に平均的にならしてコンテンツは提供して欲しいと思う反面、
ゲームクリア計画はNIKKEこそは3.5周年イベントは完走できるようにしなくっちゃ!ってのが最低の目標なのよ。
急に目白押し過ぎて、
うふふ。
美味しそうで鮮やかな緑の枝豆につられたようよ。
あとプチプチ食感が嬉しい食物繊維たっぷりのもち麦も美味しくて最高よ!
水出しルイボスティーウォーラーはすぐにまた飲みきっちゃうかもだけど、
たくさん作っておけば便利よ。
もうホッツはしばらくなくても良いぐらいな朝の暖かさの気温よね。
しっかりね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
来週土曜昼の再放送はないようです
青:姫嶋正登@東京
BSジャパネクストがリニューアル BS10の無料放送側で日曜昼などに放送中
見られなかったケーブルテレビ局でも見られるようになったので要確認
つながるジャパネットアプリで放送同期・スマートテレビや2025年4月からtverを含め見逃し配信あり
-----
-----
・01 [隠し絵][ある映画のタイトル]『君たちはどう生きるか』
・04 山寺宏一 やまでらこういち
・05 [3択]3(番
・13 ジョルジュ・スーラ
・18 チャールズ・チャップリン
・19 『時の家』
・20 ウマ
・21 『君の名は。』
・27 メリル・ストリープ
-----
・29e フェルマータ
-----
=====
(日曜本放送)このあと14:15からは「人生に魔法をかける ロングブレスで激変物語【元CoCo宮前真樹が呼吸で腰痛改善】」
16:00-17:57 相川七瀬 Live Emotion Concert Tour '97
(29日日曜日)
ファミコン時代のゲームに致命的なバグが比較的少なかった(あるいは許容されていた)理由は、現代のゲーム開発とは根本的に異なる当時のハードウェアの仕組みと開発環境にあります。
主な理由は以下の通りです。
現代のゲームは数千万行のコードで構成されていますが、ファミコンソフトの容量は初期で24KB〜40KB程度、後期でも数MBしかありませんでした。
管理のしやすさ: 全プログラムを1〜2人のメインプログラマーが把握できる規模だったため、論理的な矛盾(致命的なバグ)が発生しにくい環境でした。
OSが存在しない: 現代のゲームは複雑なOS上で動きますが、ファミコンは電源を入れるとソフトが直接ハードを制御します。干渉する要素が極めて少ないため、挙動が安定していました。
当時はインターネットによる「アップデート(パッチ)」が不可能な時代でした。
物理的なリスク: 一度出荷されたカセットは、致命的なバグが見つかれば「全品回収」という数億円規模の損失に直結します。
徹底したデバッグ: そのため、開発チームは現代以上に執念深くテストプレイを繰り返していました。
実はバグ自体はたくさん存在していましたが、それらが致命的と見なされず、むしろゲームの魅力として受け入れられていました。
有益なバグ: 『スーパーマリオ』の「無限1UP」や「壁抜け」などは、本来は想定外の挙動(バグ)ですが、プレイヤーの間で「裏技」として楽しまれました。
ハードの限界: 画面がチラついたり、処理落ちしてスローになる現象も、当時は「ハードの限界だから仕方ない」とユーザー側が許容する土壌がありました。
現代のバグで多い「フラグ管理のミスによる進行不能」が起きにくい構造でした。
当時のゲームはステージクリア型の単純な構成が多く、オープンワールドのように複雑なフラグが絡み合うことが稀でした。
セーブ機能(バッテリーバックアップ)が普及する前は、電源を切ればリセットされるため、「データが壊れて二度と遊べない」というリスク自体が物理的に存在しませんでした。
当時の「バグ」は、作り手と受け手の双方にとって、ゲームを彩る不思議な現象(裏技)として成立していた側面が大きいと言えます。
--------------------------------------------------
「画面がバグる(キャラ化け)」現象は頻繁に見られましたが、おっしゃる通り、現代のゲームと比較して「フリーズ(完全停止)」に至るケースは相対的に少なかったと言えます。
これには、ファミコンのハードウェア構造特有の理由があります。
ファミコンは、計算を司るCPUと、描画を司るPPU(画像処理用チップ)が独立して動いています。
画面バグの正体: カセットの端子が汚れていたり、接触が悪かったりすると、PPUが読み込む「画像データ(キャラクタデータ)」だけが化けてしまいます。
なぜ止まらないのか: 画像データがぐちゃぐちゃになっても、CPU側の「ゲームを進行させる命令」が無事であれば、プレイヤーの操作に応じて化けたキャラがそのまま動き続けます。
現代のPCやスマホゲームは、OS(WindowsやiOSなど)の上で動いており、エラーが起きるとOSが「異常事態」と判断して強制終了させます。
ファミコンの場合: OSが存在せず、CPUは電源が入っている限り、メモリにある数値を愚直に実行し続けます。
暴走しても動く: たとえプログラムがバグって変な場所にジャンプしても、そこにあるデータを「命令」と勘違いして実行し続けるため、「画面は滅茶苦茶だが音楽だけ鳴り続ける」「キャラが勝手に変な動きをする」といった暴走状態として維持されやすく、完全に「固まる」までは猶予がありました。
ファミコンには「横一列にキャラ(スプライト)を8個までしか並べられない」という物理的な制限があります。
チラつきの仕組み: 9個以上並ぶと消えてしまうため、プログラムで高速に表示・非表示を繰り返して無理やり表示させていました。これが「チラつき」です。
これはバグではなく、当時のハード性能を限界まで引き出すためのテクニックだったため、フリーズとは無縁の現象でした。
もちろんフリーズもありましたが、その多くはソフトのバグよりも物理的な衝撃によるものでした。
カセットを叩いたり、本体に振動を与えると、CPUが読み書きする「プログラム」や「ワークRAM」の接続が一瞬途切れます。
重要な命令を読み込めなくなった瞬間に、CPUが処理を続けられなくなり、結果としてフリーズが発生します。
総じて、「見た目が壊れても中身(計算)は動き続けることができた」のが、画面バグが多くフリーズが少なく感じられた大きな理由です。
圧倒的神ゲー。もしこのゲームに出会わなければ俺はサッカーとか勉強とか読書に打ち込む健康な少年になれたのかも知れない。
「マリオ64が凄すぎただけでゲームって実は・・・マリカーも勝てねーしなんか飽きてきたわ・・・」と思い直すことが出来そうだった所にやってきた神ゲー。俺の人生が復活する機会が失われる。
ソウルシリーズの先祖とも言える奇ゲー。ネットで神ゲーと聞いていた所をブックオフで投げ売りされていたので購入。「マニアックなモノを知ってる俺は凄い」という進んではないけない道へ目覚める。
「マニアックな知識を知っている俺は偉い」の最も定番なガンダムオタクへと本格的に進むきっかけ。人生がいよいよ壊れ始める。
インターネットでマニアックな知識を披露するオタク達の間に話題になっていたのを見てアニメを見始める。深夜アニメを見るオタクへの入口。ゲームを遊んだことはない。
シスプリでワイワイしているネットのオタクが褒めていた泣きゲー。エロゲをやるキモいオタクがカッコイイという謎の価値観に俺も染まり始める。これ自体はプレイしたことはない(アニメは見た)。
エロゲーを買う勇気がないが割るのも嫌だったので公式で無料ダウンロードできる神エロゲーとして遊ぶ。オタクイズビューティフルの価値観を持つ化け物として完成する。
東方やひぐらしのブームにあてられ自分もゲームを作る側になろうと動き出す。だが、ソースコードをキメラしただけのカスゲーが誕生。あまりのクソさに俺は全てを諦める。このあとからゲーム業界人への感情が憧れから嫉妬となる。
そうして10年ほどの間、嫉妬と冷笑の化け物として生きた俺はいつものように新作ビッグIPを皆で冷笑するスレに参加。5配信ほど荒らした辺りで「俺、最低だったんじゃないか?」と気づいてしまう。暗い情熱を浄化したあと、ポッカリと空いた空虚さが今でも埋まっていない。
ペルーのとある施設で、ずっと飲みたかったアヤワスカを飲んでみた。
アヤワスカを知らない人は自分で調べてみてほしい。簡単にいえばドラッグのような、薬、だと思えばいい。
飲むとサイケデリックな映像が見えたり、解脱したり、色々なことが起こる。
俺も思うところがあってペルーまで行ってみた。
同じアヤワスカの回に日本人がいて、その人は統一教会だったかエホバの証人の二世で、本当に死にたいと言っていた。変わりたかったんだと思う。俺も同じだったから。
俺がアヤワスカを飲んだときに強くイメージに浮かんだのは、妻とすごく幸せなセックスをして、そして妻の胸の中でよしよしされる幸せなイメージだった。
ああ、俺が本当に求めていたのは、妻との幸せなセックスなんだ、と思った。
確かに、今も妻とのセックスはめちゃくちゃ楽しい。その前の7−8年、セックスレスだったのが嘘のようだ。今俺は妻との月1ぐらいのセックスで十分幸せを感じている。
妻とのセックスのあとのよしよしのイメージが見えた直後に、めちゃくちゃ気持ち悪くなって現地ですべてを吐いたが、気持ち悪くなる直前に聞こえてきたシャーマンの楽器の音色はすごく綺麗だった。
音といっしょに視界が緑や赤、青色がかかって、骨の羽がついた天使たちの映像が見えて、びっくりした。
スーパーマリオの、クッパがいるステージに骨の羽が生えた敵が出てくるが、あんな見た目の医者人2人が俺をトイレまで連れて行ってくれた。
あの思い出は一生忘れない。
予後は悪くない。
1歳9か月
一回だけ「パッパァ」と言う。
2歳
ballというスペルをみて「ボー」、アルファベットのEをみて「イー」と言うようになる。
同時期に数字を覚えだす。口には出さないが、数字あてクイズのようなアプリで正解する。
2歳1か月
15分くらいのストーリーのある話を見れるようになる。
2歳5か月
iPadのパスコードを教えてみたら6桁を一度で暗記。以後勝手にiPadを使うようになる。
2歳9か月
3歳0か月
マリオカート8をするようになる。
3歳1か月
3歳2か月
3歳4か月
あいうえお表を使って、えほんのフレーズを順に指さすようになる。
例「た る ま さ ん の」
3歳5か月
1one
2two
3three
3歳7か月
知っている英単語を打つようになる。主に惑星の名前など。大文字と小文字の切り替えもすぐ習得。
3歳9か月。
3歳11か月
3歳11か月
ショッピングモールでオムツからオシッコが漏れてズボンが濡れてしまって、替えのズボンを急遽購入するときに「これでいい?」と聞いたら「Yes, OK」と答えた。
4歳0か月
4歳9か月
かな入力をおぼえ、ひらがなでアニメのサブタイトルなどをキーボードで打つようになる。濁音や小さな「つ」なども入力をできるようになっていた。
4歳9か月
4歳9か月
5歳0か月~6か月くらいまで
「Yes!」「OK!」「行く!」「Left!」「Right!」「No!」
5歳6か月
5歳7か月
「パパいた」と初めての2語文。
6歳0か月~6歳4か月くらい
例「はやい、おそい」
「はい」
と返事をする。
6歳6か月くらい
急にオムツが取れる。
食べ物は、
フライトポテト、白米、豆腐、甘く煮たカボチャ、牛乳、グミ、じゃがりこ、チョコレート、チョコチップ入りのスティックパン
しか食べない。
整理券なしでは入れないほどの盛況
誰も「スイッチ2」買ってない。
実はスイッチ2も普通に売ってて何なら特設レジも設けてあってその後ろには
これでもかってくらい積み上げてあって段ボールからまだ出してないカートンも積み上げてあるほど在庫潤沢なのに
一体だれが買ってるんだろ?
不思議。
ちなみに自分はスーパーマリオのマフラー、ゼルダのハンドタオル×2、ヨッシーのクッキー(本当のクッキー)、マリオの花札、ニンテンドークロック、Nintendo FUKUOKA限定ボールペン、ゼルダのロンロン牛乳キーホルダーを買ったよ。
24,840円だった
楽しかったなぁ
チャンネル争いが絶えなかったがようやく家にもビデオデッキが来た頃だった
裏番組が見れたり自分が家にいないときの番組も見れるのは革命的だった
うーさぎうさぎ、
なに見て跳ねる~
なんでもタマゴがあれば
みんなこぞって月見って言ってこのウェーブに全力で乗っかってるわよね。
それはまんまるお月様を模したタマゴじゃないから月見カウントには入らないかも。
あ!
それとは全く別の話で
でも今回のミニゲームにハマっちゃって思わず夜更かしよ珍しく。
そんでまあミニゲームはVampire Survivors系のゲームなんだけど
強化して迫り来る敵をやっつけるって感じ。
かと言ってハイスコア出したとて
報酬が何かもらえるわけでもなさそうなので、
そんなに一所懸命やんなくてもいいんだけど、
私のなんか久しぶりにミニゲーム魂が炸裂したわ。
もう攻略したので、
ハイスコア出せたしね!
これで満足よ。
マックスの黄色い色まで武器をパワーアップさせるのがポイントかも。
あとスコアアップに欠かせない敵の出現数を多くするアイテムをゲットしておくのもポイント。
なにしろ手榴弾で迫り来る敵の足止めができるからこれが一番有効みたいなのよね。
たったそれだけなので、
時間が溶けるばかりなので終了。
タワーディフェンスしかりこのVampire Survivors系しかり
アイテムの出目の運だけに左右されて
しかもやってる感もあるただただ時間だけ流れていくゲームって危険極まりないわ。
NIKKEもオート戦闘じゃん!って言われるかも知れないけど、
圧倒的強ければオートでもいけっけど、
操作は一応はしなくちゃいけないのよね。
とはいえ、
スーパーマリオみたく操作重視の超絶テクニックで乗り越えられる場面とかがあるわけでもなく、
ただただレヴェルアップさせて大きくなった数字で殴るってだけの繰り返しっちゃー繰り返しなんだけどさ。
NIKKEも行き詰まっちゃうと、
なんか地味にじっくりちんとしている強化期間と強化して強くなってバンバンストーリー進められる月替わりの1か月単位での進行状況なので、
とにかく、
そんなことにも気付いちゃったけれど、
ここまで来たなら
ストーリーの最終目的である地上奪還まではお付き合いしなくちゃってところ。
来年またステラーブレイドとのコラボ企画第2弾がリバイバルやってくれたらまた燃えるけれどね!
とにかく
何も考えずに操作もせずにできちゃうのってやってる感をほどよく感じられるゆえ、
極める段階までは楽しいかも知れないけれど
最終極めてしまったら、
それ以上伸び代がないのよ。
そんな今回のNIKKEのミニゲームにハマってしまって気が付いたら無駄に費やしてしまっていたわ!って後悔。
しくしく、
いずれまたすぐに抜かれちゃうかもだけどね。
無駄に時間を費やしちゃったことを反省するために私は今日ここに記を記をするのよ。
反省。
仲秋の名月を前に唯一よかったのは
1日150ジュエルで引けるガチャでSSRのアリスウサギが当たったってこと!
スピってるわー。
引き寄せるわねー私。
おみくじ代わりで今日の運勢いいかなーって回して当たって今日良い運勢!って思っていたけれど
ああ、
うふふ。
秋の果物そういえばなにかあるかも!って今気付いたわ。
すっかりサンマばかりに気になっていて
マーケット覗いて見るわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!