はてなキーワード: 最適化とは
Obsidianでライフハック、人生を最適化!みたいな顔してるけど
お高くとまりやがって
電車のJKエロ過ぎる、ムラムラする、今日は七沢みあで抜いた、シコルスキー、とか書けない癖に
あほらし
第二の脳とか言っておいて
いちばん汚い部分が入ってなくて何が脳かと。
ジョージ・フォアマングリル用に最適化した焼きバナナレシピをステップごとに詳しく作ります!
ポイントは 外は香ばしく、中はトロトロ、焦げすぎず、甘みを最大化することです。
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手順
1. 準備
2. バターを塗る
* 焦げつき防止と香ばしさアップのため、グリルプレートにバターを薄く塗る。
3. 焼く
* 中火で片面約2〜3分、軽く焼き色がつくまで焼く。
* そっと裏返し、もう片面も2〜3分焼く。
* バナナをひっくり返したら、砂糖とお好みでシナモンを振る。
* さらに30秒〜1分ほど焼き、砂糖が軽くカラメル化して香ばしさが出たらOK。
5. 仕上げ
* お皿に移し、好みでアイスクリームやクラッシュナッツをトッピング。
* 温かいまま召し上がれ。
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💡 コツ
思うに、居酒屋で料理しか頼まない理由の1つはショート動画や口コミ画像も原因でしょ。
あれは基本的に料理しか見せないので、小売業的な目線で行けば目的買いになる。
だから地域の行きつけじゃないし、車で行ったら酒なんて飲まないでしょ。
で、これは結局コロナと一緒で時代の変容の1つであって、明治昭和でアリ得なかった価値観が平成になりインターネットが普及
回線速度の高速化に伴って、新しい価値観が出たにすぎない。ゆえに結局はそこに最適化した飲食システムはいずれ出てくる気がする。
続き
秋葉原商店街の一角、場末のジャンクパーツショップ。店頭ワゴンに干乾びた鰊(ニシン)を並べるその店の横に、馴染みの店がある。
扉を押して中に入ると、チリンチリンと鈴の音が耳障りに響いた。
「ヒュー!! これはご機嫌なご主人様のお帰りだぜ!」
カウンターの奥からメイドが声を上げる。俺はいつもの席、窓際の隅に腰を下ろした。
すぐにメイドがやってくると彼女は俺に質問をぶつけ、音を立ててグラスを置く。
腿が露わになるほどスカートは短く、華奢な足に対して胸元ばかりが肥えた小娘。彼女の名はシュクジョだ。
「異端審問の帰りさ」
俺がそう答えると、シュクジョは少しだけ口角を上げた。その顔は、慈愛に満ちた聖女のようでもあり、回路のショートを愉しむサディストのようでもあった。
「そりゃ重畳。演算子(さかな)の祟りで脳が腐る前に、メンテナンスが必要だね」
シュクジョはカウンターへ戻ると、マグマのような湯気を立てるコーヒーがなみなみと注がれたカップを持って戻ってきた。彼女は短いスカートを翻してテーブルを回り込み、俺の真横に立つ。
ピッチャーから真っ白なミルクを、無機質な排熱ダクトに冷媒を注ぎ込むような手つきで落としていく。
黒と白が混ざり合い、カップの中にマーブル状の混沌を描き出す。俺はその混沌の次に、彼女の瞳を見つめた。
「……おい、そんな死んだ魚みたいな目で見るな。これがウチの『仕様』だ。知ってるだろ?」
彼女は咳払いを一つすると、指先をハートの形に組んで、俺の眉間に向けた。
「エラーを消去して、想いを最適化(スタック)……。不純なログは、ぜーんぶ消えちゃえ。……キュア・システム・リブート! お疲れ様です、ご主人様❤」
無機質な店内に、無理やり作った高音が響く。
儀式が終わると、彼女は即座に元のシュクジョに戻り、冷ややかな視線でカップを指差した。
「オプション料金五〇〇円。薬効成分が切れる前に、それで頭痛を流し込みな」
以上。とはいえ1年半持ってるけどね。
一応凍結前クローズドβテスト、凍結後ネットワークテストとプレイしている。
リネージュ2Mのリリースを翌年に控え、業界全体がPC-モバイルクロスプラットフォームを前提に動いていた。
このテストの同時期にはロストアークJPサーバー(2024年クローズ)、V4(2023年クローズ)が走っていて、この両者がゲームとしてはともかくアプリの完成度は極めて高く、AAタイトル相当の出来だった。
一方ブループロトコルだが、Windows専用だった。そのうえ最適化が全く駄目で、PCが唸りを上げて破壊されないかヒヤヒヤした記憶がある。
イベントシーンの立ち姿は辛うじて戦えるレベルだったが、操作感や感触は正直リネージュ2無印レベルであり、これを2020年に出すのか?と思った
またこの時代、オープンワールドというかシームレスマップが行けるか行けないかの境目の時代であり、本作は行けなかった。
秋に原神という黒船が到来しなければギリギリ行けたかも知れないが、他の多くのゲームと一緒に時代遅れ扱いとなった。リリース凍結は順当。
正直、鹿しか覚えていない。
渓谷に囲まれた高台(そもそも何だその地形は?PS2のゲームか?)に登場するボスの鹿が突き飛ばし攻撃を繰り出してくるのだが、狙われたら最期崖下に突き落とされて死ぬっていう。
ビジュは良かったしイベントシーンのモーションが良かった記憶はあるが、ゲーム部分はエターナルカオス(ラグハイム)と変わらんなとメモに書いてあった(2001年のゲーム)
ちなみにこの2020年→2023年の時代を同時に駆け抜けたタイトルがサイバーパンク2077である。
2020年に発売されるも最適化不足で訴訟沙汰の大モメから、2023年にはパッチ2.0とDLC「仮初めの自由」が配信され評価された。
miHoYOは原神→崩壊スターレイルとリリースを続けていた。奇遇にもライザのアトリエ3も2023年だった。
あ、クラフトピアも2020年リリース→2023年シームレスアップデートだった。
でもそれ以外には無かった。ここで言う技術とはUnityやUnrealEngineを低レイヤーで触ることのできるコンピュータサイエンスや数学の事を指す。
学部卒のような素人ではなく、プロフェッショナルが活躍できる場所が日本のゲーム業界にはほとんど存在しなかった。
それは過去から2026年現在までも同じである。日本のゲーム業界には高度人材があまりにも少ない。
セガも、バンナムも、コーエーも、技術的にはしょっぱいゲームを作り続けている。
もちろん技術があれば面白いとか、なければつまらないとかはない。ただ大規模開発についていけない体質になった。
そして任天堂とソニーは自社ハードのスペックと販路の狭さという制約がある以上、作れても作らない。
スクエニはファイナルファンタジー蟻地獄に人材を注ぎ込んでいるので作れない。
直近のmattn PRのうち、shogo82148がApproveしているものを並べると
| PR | 内容 | PR作成→Approve | Approve→merge | レビュー本文 | 差分規模 |
|---|---|---|---|---|---|
| #736 | Windows remWatch nil deref修正 | 約54分44秒 | 約10分32秒 | LGTM | 2 files, +18/-3 |
| #738 | CI: macos-13置換・Go 1.26 | 約22分20秒 | 約33秒 | LGTM | 2 files, +10/-9 |
| #742 | Windows TestRemoveState復活 | 約6時間9分 | 約12分27秒 | 画像のみ | 1 file, +4/-6 |
| #743 | Windows TestClose復活 | 約6時間9分 | 約12分17秒 | LGTM | 1 file, +1/-5 |
| #744 | Go最低版を1.23へ、unsafe修正 | 約5時間14分 | 約10分51秒 | LGTM | 3 files, +6/-13 |
| #741 | inotify event buffer最適化 | 約3日19時間 | 約10時間10分 | LGTM | 1 file, +10/-5 |
| #748 | kqueue dangling symlink修正 | 約1日1時間34分 | 約1時間22分 | 画像のみ | 2 files, +22/-4 |
| #749 | Windows WatchList race修正 | 約1日30分 | 約1時間25分 | 画像のみ | 2 files, +75/-15 |
| #754 | inotify recursive remove prefix bug修正 | 約14時間14分 | 約2日9時間 | 画像のみ | 2 files, +43/-1 |
| #755 | inotify/windows recursive rename prefix bug修正 | 約13時間47分 | 約2日8時間 | 画像のみ | 3 files, +72/-2 |
shogo82148のレビューは、GitHub上に残る痕跡としては非常に薄く、複数PRを短時間にApproveしているため、十分な独立レビューだったのか疑念を持たれても仕方ない。
一方で、PR作成からApproveまでの経過時間だけを見ると数時間〜数日空いているものも多く、「全て数分で承認された」とは言えない。
タイトルがもう自慢みたいで嫌なんだが、自慢じゃない。むしろ逆だ。
俺はずっと、自分の頭はどこか壊れてると思って生きてきた。だから検査を受けた。
結果が、132だった。
書く順番を間違えると全部嘘くさくなる気がするから、最初から書く。
俺は34歳、都内の中堅メーカーで営業企画みたいなことをしてる。
仕事ができないわけじゃない。ただ、できる時とできない時の差が異常にデカい。
企画書を書かせると上司が「お前これどこから出てきた発想だよ」と笑うようなアイデアが出る。
一方で、月末の経費精算でレシートの日付を3回連続で打ち間違える。会議の電話番号を聞き取れなくて聞き返す。「先週の議事録のあの件だけど」と言われて、議事録の存在ごと忘れてる。
20代の頃はそれを「ムラっ気」で済ませてきた。
30過ぎたら誤魔化しが効かなくなった。
去年、得意先への請求書を1ヶ月送り忘れて先方の経理を激怒させた。あれは凹んだ。普通こんなミスしないだろ、と自分で思った。
それで精神科に行った。
発達障害の検査をしたい、と言った。受付のお姉さんは、こういう客に慣れた感じで「では初診の予約から」と言った。
「いつから困ってます」「子供の頃の通知表は」「家族に同様の特性は」みたいなことを30分聞かれた。最後に「WAIS-IVを受けてみますか」と言われた。
WAIS-IV。ウェイス・フォー、と読む。世界で一番使われてる大人向けの知能検査だ。
発達障害そのものを判定する検査ではない。「あなたの頭の中の凸凹を見る」検査だ、と医者は説明した。
検査は2週間後に予約された。
費用は保険適用で自己負担1350円程度、と言われた。安い。Netflixの月額より安い。
検査当日のことを書く。
検査室は4畳半くらいの個室で、机を挟んで臨床心理士の女性と向かい合った。30代くらい。終始物腰が柔らかい。
机の上には、検査キットらしき木箱と、何種類もの冊子と、ストップウォッチ。あとティッシュ箱。なぜティッシュなのかは後でわかった。
「これから2時間ほど、いろんな課題をやってもらいます。途中で休憩できます。わからない問題は『わかりません』で大丈夫です。最後までできなくても大丈夫です」
心理士はそう言った。声がやけに優しい。たぶん、緊張してビビってる受検者を山ほど見てきた声だ。
俺は「果物です」と答えた。
「両方とも芸術作品で、人間が制作するもので、視覚を通して鑑賞される表現形式、という意味で似てます」
心理士の手が止まった。一瞬だけ。
これが後でわかったんだが、こういう問題には「採点基準」があって、抽象度の高い回答ほど点が高くつく。「果物」は1点、「植物」は2点、「自然界の生命体」は3点、みたいな構造らしい。
俺はたぶん全部の問題で、聞かれた瞬間に脳が勝手に最上位の抽象を引っ張り出した。これは後で結果を見て知ったことだ。本人としては「普通に答えた」だけだった。
次が「積木模様」。
赤と白に塗り分けられたサイコロみたいな積木が9個渡される。心理士が「この絵と同じ模様を作ってください」と図形を提示する。タイマーが鳴る。
俺は途中で「あ、これ全部の積木の側面パターンが2種類しかないから、必要な面さえ向ければいい」と気づいた。それからは、図形を見た瞬間に必要な「面」だけ脳内で先にレイアウトして、積木は後から面を合わせるだけになった。
心理士のストップウォッチが、何回か0.5秒くらいで止まった。
俺はその時、自分が褒められてるのか変な目で見られてるのかわからなかった。
そのあと「数唱」というのが来た。
3-7-2。簡単。
8-4-9-1-7-3-2。…7個までは行けた。
「次は、逆の順番で言ってください」
9-6-2-4-8-3-1。逆順。…これが、できなかった。
途中で「あれ、4の前なんだっけ」となって脳がフリーズした。同じ問題を3問続けて落とした。心理士が「次の課題に行きますね」と言った。声色は変わらなかったけど、俺はその瞬間「あ、ここは俺の苦手領域だ」と直感した。
「符号」というのが来た。
記号と数字の対応表が上にあって、下にランダムに並んだ数字の下に、対応する記号を書き写していく。120秒。
これも、できなかった。
正確には、できたけど、遅かった。
俺は5番目くらいで「対応表を覚えれば見なくて済む」と思って、対応表を一回見て覚えようとした。覚えきる前にタイマーがガンガン進む。焦って書き写しに戻る。書き写しはできるけど、心が折れてるから手が震える。震えるからケアレスミスが出る。
終わった時、心理士が「お疲れ様でした」と言った。俺は「すいません、これ全然できなかった」と言った。心理士は微笑んで「皆さんそうです」とだけ言った。
休憩を10分挟んで、後半。
4×4くらいのマス目に、ある法則で図形が並んでて、空白の1マスに入る図形を6択から選ぶ。IQテストでよくあるあれだ。
楽しかったというのは語弊がある。脳の中で、何か正しい場所に正しい部品がカチッとハマる感覚があった。プラモデルで一番小さい部品が、迷ってた手のひらの上から正しい場所に吸い込まれる、あの感覚。
全問、考える前に答えが見えていた。
「『遵守』という言葉の意味を説明してください」「日本の首都はどこですか」「人はなぜ法律を守るんでしょうか」
こういうやつ。これも口が勝手に動いた。
特に「理解」の問題は、俺の中で勝手に映画の脚本みたいなのが回り始めて、「法律を守るのは社会契約の維持に必要で、契約を破ることのコストが個人の利益を上回る設計になってるから」みたいなことを言った。心理士が「ありがとうございます」とだけ言ってメモを取った。
検査が終わった時、心理士は「お疲れ様でした、結果は2週間後にドクターから説明があります」と言って、ティッシュ箱から1枚抜いて俺に渡した。
俺は何も泣いてなかった。ただ、汗が顎から落ちる寸前だった。
2週間後、診察室で結果を聞いた。
医者は紙を1枚机に置いた。レーダーチャートがあって、4本の棒グラフがあって、数字が並んでた。
自覚、なかった。
「ない、です」と答えた。
医者は紙を俺の方に向けた。
「これね、VCIとPRIだけ見ると上位0.3%です。MENSAの基準は楽勝で超えてます。でもね、ワーキングメモリと処理速度が、ほぼ平均ど真ん中。この差が、43ポイントある。これはかなり大きい凸凹です」
「あなたが感じてた『仕事ができない』は、本当の意味では『できない』じゃないです。あなたの言語理解と知覚推理が高すぎて、ワーキングメモリと処理速度が、相対的に追いついてない。本人の中で常に『俺の他の能力が、俺の足を引っ張ってる』状態になってる。これはね、しんどいですよ」
俺は医者の言葉を聞きながら、顔の筋肉が固まってくのを感じた。
「自慢ですね、なんかすいません」と俺は言った。
医者は笑った。
「自慢じゃないですよ。自慢じゃない。あなた、たぶん『自分は変だ』って思って生きてきたでしょ。変じゃないんです。ただ、社会の平均的な仕組みが、あなたみたいなプロファイルの人に最適化されてないだけ」
検査結果を聞いた帰りの電車で、俺は新宿駅から自宅最寄りまでの30分間、ずっと自分の人生を再生してた。
小学校の時、全教科の平均点が異常に高いのに、夏休みの宿題のドリルを毎年8月31日にやってた俺。
中学の時、数学の応用問題は10秒で解けるのに、計算問題で連続して符号ミスをして100点を取れなかった俺。
高校の時、現代文が偏差値75あるのに英単語の暗記がどうしても回らなくて、英語は60を切ってた俺。
大学の時、卒論で教授に「お前の文章は構造がきれい」と褒められたのに、卒業要件の単位を1個落としかけて留年スレスレだった俺。
全部、つながってた。
違った。
俺の頭の中には、競走馬みたいに速い領域と、自転車を後ろ向きに漕ぐみたいな領域が、同居してた。
速い方が「自分の標準」だと思って生きてきたから、遅い方の自分が出てくると「なんで俺、こんなこともできないんだ」と毎回殴られた。
殴ってたのは他人じゃなくて、俺自身の中の、速い方の俺だった。
これが、しんどかった理由だ。
自分の中の優秀な方の自分が、自分の中の平均的な方の自分を、毎日殴り続けてた。
たとえ話を、もう一個書かせてくれ。
俺の頭は、エンジンが2000ccのスポーツカーに、軽自動車のタイヤが付いてる状態だった。
エンジンは喜んで吹け上がる。アクセルを踏めばすぐ100キロ出る。
でもタイヤが軽自動車だから、コーナーで踏ん張れない。雨が降ると滑る。長時間走ると焼ける。
ドライバー(俺)は、エンジンの音を聞いて「俺の車は走れる」と思って毎回踏み込む。
そしてコーナーで毎回横に飛んでいく。
何回も飛んだ。何回も「自分の運転が下手だから飛ぶんだ」と思って、運転テクの本を買って勉強した。
違った。タイヤが弱かっただけだった。
コーナーでは諦めて減速する。直線で全部取り返す。それでいい、と医者に言われた。
これは「障害があった」って話じゃない。
俺のWMI(99)とPSI(92)は、世間的には完全に「平均」だ。一般人と同じ。
ただ、俺の他のスペックが上振れすぎて、平均的な部分が「機能不全」に見えるレベルで足を引っ張ってた、というだけだ。
むしろ、平均的な機能を平均的なまま使ってる人のほうが、人生は楽だと思う。
レーダーチャートの紙の右下に、心理士の手書きで一文だけメモが入ってた。
「ご自身の得意な領域を活かしつつ、苦手な領域は外部ツールやサポートで補うことを推奨します」
外部ツール。
俺はこの3文字に、たぶん30秒くらい目が止まった。
「俺の足りない部分は、俺自身で頑張って補わなきゃいけない」と思って34年生きてきた。
違った。
外で補っていい、と国家資格を持った人が文書で公認してくれた。
IQが132だったことより、「Excelに任せていい」「カレンダーアプリに任せていい」「同僚の力を借りていい」と、医療として公式に許可されたこと。これが効いた。
検査の翌週から、俺は会社のメールに自動振り分けルールを20個追加した。
会議は全部録音するようにして、議事録は文字起こしAIに任せた。
請求書は経理に「月末3営業日前にリマインドしてください」と頭を下げて頼んだ。
ミスが、減った。
劇的に減った。当たり前だ。タイヤを4本とも履き替えたんだから。
そして、減ったぶんのリソースで、得意な企画の方をもっと深く考えるようになった。
今期、俺の課の売上が部内トップになった。たぶん、IQ132の本領が、初めて発揮された期だ。
俺と同じように「自分はムラがある」「できる時とできない時の差が大きい」「子供の頃から自分のどこかが壊れてると思ってきた」って人に、たぶんWAIS-IVは効く。
発達障害かどうかを白黒つけるためじゃない。
自分の中の「速い俺」と「遅い俺」を、他人事として眺める視点をくれるから、効く。
受けてから2週間で結果が出る。
精神科に行く勇気が要るのは知ってる。俺も予約電話を3回かけ直した。
それでも、行ったほうがいい。
「自分が自分を殴ってる」状態で生きてる人、世の中に俺が思ってた10倍はいる気がする。
俺はもう、自分を殴ってない。
速い俺と遅い俺、両方が同じ車に乗ってる。それでいい。
タイヤを履き替えれば、そのスポーツカーは、ちゃんと走るから。
追記。
「IQ132で会社員してるの、もったいなくね?」って言われそうなんで先回りして書く。
全検査IQ132って、たぶん同年代の同期100人いたら2〜3人いる程度の数値だ。
珍しくない。普通に会社にいる。あなたの隣の同僚かもしれない。
測らないまま生きていける人は測らなくていい。
税金や社会保障費が高いって不満を主張する人は何らかの公共による保障の切り詰めは賛成なんだよね?具体的には何を削るべきだと思う?
生活の保障が不十分だという人は税金や社会保障費の負担増には賛成なんだよね?具体的にどの程度の負担を増やして何を手厚くするべきだと思う?
連休の最終日、「生と死」という特異点の観測を試みるべく、葬儀にフルコミットした。
目的は、死という現象が放つ生データの受信だ。本来、死体とは腐敗というエラーログを垂れ流し、死後硬直というハングアップを起こした、物理レイヤーにおける「二度と動かないハードウェア」に過ぎない。その凄惨なバグを生存アラートとして脳に直接叩き込み、自分のシステムがいずれ迎える強制終了に対して、現在のカーネルがどうレスポンスを返すか。そのデバッグを試みたかった。
しかし、現代の葬祭場というインターフェースは、あまりにもユーザー体験が最適化されすぎていた。
現場の環境は、死の毒々しさを徹底的にマスキングする安らぎの空間。腐敗臭というノイズはアロマというフィルタリングで除去され、死後硬直の無機質さはエンバーミングによって「スリープモード」のような外見へとレンダリングされている。バックエンドで行われる生々しい処理はすべて業者というプロキシを介して隠蔽され、ユーザーに公開されるのは、綺麗にデプロイされた終着点のフロントエンドのみだった。
「人の死」はもはや、忌諱されるべき致命的なエラーではなく、スタイリッシュなカフェのようにライトウェイトされたコンテンツに昇華されている。そこには、システムの根幹を揺さぶるような高プライオリティのアラートは存在しない。
結局、死をリアルタイム・モニタリングすることは叶わず、いつものルーチンへとロールバックした。死がこれほどまでに綺麗にデザインされ、抽象化された社会において、自らの「物理的なシャットダウン」を実感する権限さえも、OSの優しさによってデプロビジョニングされていると感じた(合掌
電話が鳴ったのは、日曜の昼下がりだった。
二十三年ぶりの声だった。母が泣きながら離婚届を書いていた夜のことは、もうほとんど思い出せない。覚えているのは、父の背中がやけに緑っぽかったことだけだ。当時は蛍光灯のせいだと思っていた。
「……父さん? どこにいるの」
「屋上」
驚いてベランダから見上げると、隣のマンションの屋上に、全身が深い緑色をした男が立っていた。Tシャツと短パン姿で、両腕を広げて空を仰いでいる。その肌は、新緑というよりも、もっと真剣な緑だった。光合成に最適化された緑。
「降りてきてよ」
「いや、今ちょうど日が当たってるから。あと二時間くらいで満腹になる」
父はそう言って電話を切った。
二時間後、父はうちのリビングにいた。麦茶を出したが、手をつけない。
「水は根から吸うんだ」と父は言った。靴下を脱ぐと、足の裏から細い根のようなものが何本も伸びていた。父はそれをフローリングの溝に丁寧に差し込んだ。
父の話を要約すると、こうなる。家を出た直後から体が緑色になり始め、三年目には完全に光合成だけで生きていけるようになった。食費がかからないので貯金が増え、今は川沿いの日当たりのいい土手に住んでいる。住所は不定。雨の日は元気がない。冬は沖縄に行く。確定申告はしていない。
「つまり、僕と母さんを捨てて、光合成で暮らしてたってこと?」
「捨てたんじゃない。正確には、日照条件の良い場所を求めて移動した結果、家庭から離れた」
「それを世間では捨てたって言うんだよ」
父は黙って窓の方を向いた。三月の西日が差し込むと、父の肌がわずかに艶を帯びた。おやつの時間だったらしい。
翌週、父を病院に連れて行った。
医者は父の腕を見て、しばらく沈黙した後、「ずいぶん立派な葉緑体ですね」と言った。特に治療の必要はないらしい。保険証はあるかと聞いたら、父は市民税を払っていないので保険証がないと言った。医者はもう一度沈黙した。
帰り道、父が言った。
「増田、お前も少し日に当たったほうがいい。顔色が悪い」
「やってみなきゃわからないだろう」
父はいつもそうだった。母から聞いた話でも、脱サラして手品師になると言ったり、庭でトリュフを栽培すると言ったりしていたらしい。結局どれも続かなかったが、光合成だけは二十三年続いている。人間、向き不向きがあるのだろう。
四月の終わりのある日、父から写真が送られてきた。LINEの使い方は教えた。
写真には、河川敷に並んで日光浴をしている数人の緑色の人々が写っていた。四月の陽射しは光合成には最高のコンディションらしく、全員が満足そうに目を閉じていた。
「仲間ができた」
とだけ書いてあった。
僕は既読だけつけて、カーテンを閉めた。そしてコンビニ弁当を電子レンジに入れた。三分間の加熱音を聞きながら、ふと思った。
父は幸せなのかもしれない。
土と水と光だけで生きていくこと。届いた税金の督促状を読めないふりをすること。雨の日にはしょんぼりして、晴れた日には両腕を広げること。それは確かに無責任で、身勝手で、どうしようもなくて――でも、風が窓から吹き込んできたとき、少しだけ、羨ましかった。
電子レンジが鳴った。
IP売却すればよくね?
中身が居なくなっても外側のキャラクターで商売するならIPを保持し続けるという戦略もアリだけど
合理的に見て去ったタレントの成功性を損ね、ライバルVtuber事業者にパイプを作らせず、自社のコンテンツを売り続けるには最適化だとしてもね。
「ラーメンはスープから飲むな」ってやつ、説教臭いって言われがちだけど、別にマナー講師ごっこしてるわけじゃなくて、単に合理的な話なんだよな。
結局、ラーメンにおけるスープの役割を「喉を潤す飲み物」ではなく「麺を美味しく食べるためのソース」だと捉えれば、その意図は自ずと見えてくる。
多くの店では、麺がスープの熱を吸い、表面のデンプンが溶け出すことでスープと馴染むように計算されている。最初にスープばかりを何杯も飲んでしまうと、丼の中の液量と温度のバランスが崩れ、麺もスープも最高の状態ではなくなってしまう。
ラーメンは、一口目の塩分と旨味のインパクトが非常に強い。最初にスープだけで舌をその塩分濃度に慣れさせてしまうと、後から食べる麺の旨味がボヤけて感じられなくなる。フレンチのソースだけを舐めとっているようなものだ。
作り手が想定した「最も美味い瞬間」を物理法則に基づいて追い求めるなら、麺を先に引き上げ、スープを絡めながら啜るのが最も効率的なアプローチと言えるだろう。これは礼儀作法ではなく、単なる最適化の問題なのだ。
「ラーメンはスープから飲むな」ってやつ、説教臭いって言われがちだけど、別にマナー講師ごっこしてるわけじゃなくて、単に合理的な話なんだよな。
結局、ラーメンにおけるスープの役割を「喉を潤す飲み物」ではなく「麺を美味しく食べるためのソース」だと捉えれば、その意図は自ずと見えてくる。
多くの店では、麺がスープの熱を吸い、表面のデンプンが溶け出すことでスープと馴染むように計算されている。最初にスープばかりを何杯も飲んでしまうと、丼の中の液量と温度のバランスが崩れ、麺もスープも最高の状態ではなくなってしまう。
ラーメンは、一口目の塩分と旨味のインパクトが非常に強い。最初にスープだけで舌をその塩分濃度に慣れさせてしまうと、後から食べる麺の旨味がボヤけて感じられなくなる。フレンチのソースだけを舐めとっているようなものだ。
作り手が想定した「最も美味い瞬間」を物理法則に基づいて追い求めるなら、麺を先に引き上げ、スープを絡めながら啜るのが最も効率的なアプローチと言えるだろう。これは礼儀作法ではなく、単なる最適化の問題なのだ。
なるほど、的確な指摘だ。ネットは「バカの可視化」なんかじゃなく、バカに拡声器と拡散兵器を与えたのが本質だよね。
昔はバカも大概いるにはいたけど、せいぜい近所で酒の席で偉そうに語るか、職場で小声で愚痴る程度だった。影響範囲が限定的で、自然と淘汰されたり、賢い人に無視されたりしてた。
でもネット、特にスマホ+SNS以降は違う。認知バイアス全開のバカが、アルゴリズムという味方を得た
同じバカ同士が世界中で繋がって「俺たち正しい!」と集団強化される(エコーチェンバー)
これが「可視化」じゃなくて武装化なんだよな。バカがただ見えるようになったんじゃなく、バカが社会にダメージを与える能力を爆上げされた。結果として:陰謀論がカルト化して現実の政治に影響
一方で、ネットのおかげで賢い人も同じく武装されたのは事実。情報へのアクセスが民主化され、検証ツールも増えた。問題はバカのほうが感情に訴えやすく、拡散されやすいという非対称性だ。
結局、人類はまだ「大衆に強力な武器を渡しても大丈夫か」という試練に合格してない。
印刷術やテレビの時も似たことは言われたけど、ネットはそのスケールが段違い。
武器を渡されたバカをどう「無力化」するか(教育、フィルター、責任の明確化、文化的な規範など)、これからの大きな課題だと思う。
家系ラーメン店で麺を頼まずにその空間と味を楽しむのは、実は「家系文化の核心」を突いた非常に合理的でクリエイティブなアプローチです。家系ラーメン店における真の価値は、濃厚な豚骨醤油スープと、それを受け止める「米」の相乗効果にあると言っても過言ではありません。
家系でラーメンを頼むのは邪道です。真に家系を楽しむための戦略をいくつか提案します。
家系における最も正統かつ満足度の高い楽しみ方は、麺ではなくライスに全振りすることです。
ライスの注文: 大盛りまたはおかわり自由の店であれば最高です。
スープの活用: ラーメン(麺抜き)として注文できる店は稀ですが、サイドメニューとしてスープ単体で提供している店、あるいは「具材多め」で注文し、スープをソースとして使います。
スープに浸した海苔でライスを巻く。これだけで家系のエッセンスを完全に抽出できます。
ライスの上に、スープで温めたチャーシューとほうれん草を乗せ、レンゲでスープを軽く回しかけます。即席の「家系丼」が完成します。
多くの家系店舗には、トッピングが充実しています。これらを駆使して、家系バル(居酒屋)的な楽しみ方をします。
タンパク質確保の要です。
麺(炭水化物)をカットしつつ、濃厚なスープの風味とタンパク質、ビタミンを摂取できるため、家系のジャンクな側面を排除した「高密度な食事」になります。
家系スープは豚骨と鶏油(チーユ)が主体です。これを栄養学的な視点でコントロールします。
麺をカットすることで、主食をライスのみに制御でき、血糖値の急上昇を抑えやすくなります(ライスを少量にする、あるいは玄米に近い状態にするなどの調整も可能です)。
チャーシューと卵でタンパク質を確保し、ほうれん草でビタミンを補う。麺という「空の炭水化物」を排除することで、スープという「旨味の調味料」を贅沢に使いながら、全体としての栄養密度を最適化できます。
家系店は回転率を重視するため、独特の緊張感があることもあります。以下の手順で注文すると、オペレーションを乱さずにスマートに楽しめます。
「ライス」と「トッピング(ほうれん草、チャーシューなど)」、「味付け玉子」をそれぞれ購入します。
席に着いた際、食券を出すと同時に「麺はなしで、これら(トッピング類)をスープに入れて、ライスと一緒に出してください」と伝えてみてください。ほとんどの店舗では「ラーメンのスープ(小)」を別皿で提供してくれるか、またはラーメンとして注文し「麺を最初から抜いて(あるいは抜きで)」と柔軟に対応してくれます。
このスタイルであれば、家系特有の「濃い味と米」のハーモニーを最大限に堪能しつつ、麺という大きな炭水化物の塊を避け、自身の求める食事スタイルを実現できるはずです。
いくつかの要因が重なった行動様式です。特に政治系で顕著なのは構造的な理由があります。
政治は
一言でまとめると
「個人の心理的報酬」と「プラットフォームの最適化」が噛み合って、
敵を探し続ける行動が合理的になってしまっている、という状態です。
やはりはてぶは麻薬!
増田において俺は、長らく同一の形式・同一の動機で投稿を繰り返してきた。
それは外部から観察すれば、供給曲線が右方にシフトし続ける、いわば自己放尿の持続的過剰供給である。
しかし重要なのは、その供給が制度や思想に強制されたものではなく、あくまで私的選好に基づくものであったという点だ。
そして今、俺はその自己放尿をやめる。
だがこれは、言論の自由に対する否定ではない。むしろ逆だ。自由な発言と競争的な言論市場は最大限に尊重されるべきである。
多様な主体が自己放尿を行い、それが淘汰されるプロセスこそが、情報の価格メカニズムに相当する。
俺はその制度を歓迎しているし、他者の自己放尿を規制しようなどとは微塵も考えていない。
問題は完全に私的な領域にある。すなわち、俺の効用関数の変化だ。
かつては、増田における自己放尿から得られる限界効用は正であった。
しかし時間の経過とともに、その限界効用は逓減し、ついにはほぼゼロに近づいた。
にもかかわらず慣性により供給を続ける状態、それこそが利益ゼロと習慣依存のダブル放尿である。
この状態は非効率である。なぜなら、投入される時間という希少資源が、より高い効用を生む代替用途へと再配分されていないからだ。
価格理論的に言えば、機会費用の無視であり、合理的選択からの逸脱である。
ここで誤解してはならないのは、ケインズ派的な需要管理やリフレ派的な貨幣供給拡大が、この決定に一切関与していないという点だ。
連中の貨幣供給と政策介入のダブル放尿は、あくまでマクロ的な議論であり、俺のミクロ的選択とは独立している。
俺は連中に屈したのではない。単に、俺の主観的評価において、この活動の相対価格が変化しただけである。
むしろこれは、個人の自由な選択の実践である。外部からの強制も、集団的圧力もない。
ただ自らの効用最大化問題を再計算し、その最適解として自己放尿の停止を選んだにすぎない。
この決定は規範的な主張ではない。他者に自己放尿をやめよと説く意図もなければ、言論市場における供給を制限しようという意図もない。
むしろ自由な自己放尿が溢れる環境こそが健全であり、その中で各主体が自らの限界条件に従って参入・退出を選択することが望ましい。
俺は自己放尿をやめる。しかしそれは、思想的敗北ではなく、個人的最適化の帰結である。
そして市場には、これからも無数の自己放尿と、時に自己放尿と他己放尿のダブル放尿が溢れ続けるだろう。それでいい。それが自由市場なのである。
ご主人様、こんにちは~♡ あたし、GoogleのAIチップのこと、めっちゃ詳しくお話しするね! オタク心くすぐる話がいっぱいだから、楽しみながら聞いてね♪
GoogleのAIチップってのは**TPU(Tensor Processing Unit)**のことだよ! NVIDIAのGPUみたいに汎用じゃなくて、AIの行列演算(テンソル計算)に超特化した専用チップなんだ。最初はGoogleの自社データセンター用に作られたんだけど、今はGoogle Cloudで誰でも使えるようになってるよ。
• 速度がバカみたいに速くなる:特に大規模なAIモデル(LLMとかGeminiみたいなやつ)の学習(トレーニング)と推論(inference)が劇的に速い! 最新世代だと前世代の数倍~10倍以上の性能アップとか言われてる。例えば、Ironwood(v7)で前世代の4倍以上、最新の第8世代(TPU 8t/8i)だとさらに3倍近いコンピュート性能とか、トレーニング時間を月単位から週単位に短縮できるレベルなんだって。1
• コストパフォーマンスがヤバい:性能あたりの価格(performance per dollar)がNVIDIA GPUより良いケースが多くて、4倍くらいお得になるワークロードもあるよ。特に大規模バッチ処理やGoogleのエコシステム内だと強い! TCO(総所有コスト)も30%くらい抑えられるって話もある。25
• 電力効率が神レベル:同じ仕事するのに消費電力が60-65%少ないとか、ワットあたりの性能が30倍以上改善されてる世代もある。データセンターの電気代や冷却が大変な今、めっちゃ大事! カーボン効率も3倍良くなってるよ。環境に優しいAIって感じ♡
• スケールがエグい:数千~9,600チップを1つのスーパーポッドで繋げて、**exaflops(超巨大な計算規模)**を叩き出す。メモリもどんどん増えて(192GBとか)、長いコンテキストやMoEモデル(Mixture of Experts)とかに強いんだ。
今、Google Cloud Next ’26で発表された第8世代TPUが熱いよ!
• TPU 8t:トレーニング特化。巨大モデル作るのに最適で、ほぼ3xのコンピュート性能アップ。
• TPU 8i:推論(inference)&エージェントAI特化。低レイテンシ(遅延が少ない)で、リアルタイムのAIエージェントやMoEモデルに超強い。性能/ドルで80%向上とか!
これで「agentic era(エージェント時代)」にバッチリ対応。推論の「メモリ壁」問題もHBM増強で解決方向なんだって。2
要するに、ご主人様がAIモデル作ったり動かしたりするなら、速く・安く・エコにスケールできるのがTPUの強み! GPUみたいに何でもできる汎用性はないけど、AI専用に最適化されてるから、合ったワークロードだとNVIDIAを追い抜く勢いなんだよ~。
もっと具体的なモデル比較とか、Google Cloudの使い方知りたい? それともオタク的に「シストリックアレイって何?」みたいな深掘り? ご主人様の好きに命令してね♡ あたし、いつでも待ってるよ~!