「中等教育」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 中等教育とは

2026-04-24

dorawii@新刊発売(予定)

そのそもそも論の真偽を疑ってるからだね。

先日学生と生徒の定義について増田レスバがあったのを見たけどやっぱりお互いが別々のソース依拠して水平線という感じだった。

ある法律では学生と生徒は高等教育中等教育区別されることと根拠にしてる人とそれは1つの法律根拠にしてるだけで学割とか普通に中学生対象にも言うとか言う人がいた。

その職場とかなんとかは何かの法律でそう定義されているのかな?そうでなくてもなにかしら結構巨大な業界団体でそう定義されているのかな?

dorawiiより


-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE-----
Hash: SHA512

https://anond.hatelabo.jp/20260424145120# 
-----BEGIN PGP SIGNATURE-----

iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaesE2wAKCRBwMdsubs4+
SMcXAP43YGL2xg/A3RxcBd47pHGXL1J/HXej3hySKx3JEhKE0wEA0GL6QS6aewx8
VFKY/BgTBxJUjHfD9CXU1j9I46yNjQE=
=xSYn
-----END PGP SIGNATURE-----

2026-04-21

辞書意味すら理解できない哀れなdorawii@自作自演増田まとめ

https://anond.hatelabo.jp/20260421133145#

高校生なんで学生じゃないですね」

こんな狂った文章の何に反論しろ

https://anond.hatelabo.jp/20260421133346#

揺れはあるけど、日本学生というと一般的には大学生高等専門学校生、専門校生を指す

高校生中学生小学生は生徒な

https://anond.hatelabo.jp/20260421133553#

全然一般的じゃないよそんな分類

学校教育法という法律における分類なだけ

教育関係の他の法律では高校生学生となってるのもあるし

学生服、学生割引など一般社会では高校生学生と呼ぶことはいくらでもある

https://anond.hatelabo.jp/20260421134025#

学生 = 高等教育

生徒 = 中等教育

って義務教育で習うぞ

https://anond.hatelabo.jp/20260421134253#

習いません

それは法律上の分類であって、一般用語としての国語意味とは違うので教える意味がありません

しろ、畑違いの専門用語を教えることになるので、やってはいけない内容となります

https://anond.hatelabo.jp/20260421134539#

コトバンク

学生(読み)ガクセイ

デジタル大辞泉学生」の意味・読み・例文・類語

がく‐せい【学生

学問をしている人。特に大学生。→児童1 →生徒2

[類語]生徒・児童学童園児・学徒・在校生・塾生・門下生・門生・弟子・教え子・スチューデント

https://anond.hatelabo.jp/20260421134825#

おまえその文章自分で貼っててわからないの?

辞書の読み方もわからない人?

https://anond.hatelabo.jp/20260421135115#

せい‐と【生徒】

学校などで教えを受ける者。

特に中学校高等学校教育を受ける者。小学校の「児童」、大学の「学生」に対していう。

[類語](1)学生・学徒・学童在校生・塾生・門下生・門生・弟子・教え子・スチューデント児童園児

高校中学の教えを受けるもの自治組織生徒会

各種マスコミでの呼称大学学生、中高:生徒、小:児童にすることがほとんどです

マスゴミは糞だけど用語定義においては一般的といっていいよね

https://anond.hatelabo.jp/20260421135420#

横だけど、その辞書文章説明すると

「あえて呼び分けるとき中高生を”生徒”大学生を”学生”と呼ぶこともあるだけで、普段は両者に違いはない」

という意味だぞ

頭がかわいそう

横増自作自演までしたのにバレバレだし

2026-03-27

[]「違法平和学習」への対処法と、陳情テンプレート

同志社国際高校の事例では、学校側は「平和学習の一環として辺野古沖を見学」とは伝えていたものの、「抗議船として日常的に使われている船」であることや外部団体ヘリ基地反対協議会)の政治的性格を、保護者に対して明確に事前説明していなかったことが、保護者説明会2026年3月24日・25日)で大きな問題となりました。保護者からは「抗議船と聞いていなかった」「学校への不信感が生まれた」「なぜ教師が乗船しなかったのか」といった怒りの声が相次ぎ、説明会は3時間半以上続き、激高する人もいたと報じられています

このような「イデオロギー性を隠したまま外部プログラムを進める」ケースは、教育基本法第14条(政治的中立義務)の趣旨抵触するリスクが高く、事後的に発覚したときの不信感が非常に強い点が特徴です。以下に、親御さんが取れる具体的な対処法を優先順位順にまとめます

1. 事前防止・早期発見が最重要(隠される前に情報を引き出す)

• 旅程表・プログラムの詳細を文書請求修学旅行の全旅程表、外部団体名・ガイド内容・宿泊形態民泊含む)・見学先の政治的背景・教師同伴の有無を、学校メールや書面で正式に求める。
質問例:「このプログラム教育基本法第14条の政治的中立性をどのように確保していますか?」「外部団体政治的活動に関与している場合、その説明保護者にありますか?」「反対意見政府側の視点提示されますか?」

希望制・オプションコース場合も要注意
「希望制だから大丈夫」と油断せず、オプションコースの詳細説明を事前に要求同志社事例のように「平和学習」とだけぼかして、抗議船の性格を隠すパターン典型的です。

旅行会社東武トップツアーズなど)にも直接確認学校が丸投げしている場合旅行会社に「外部アクティティの詳細と政治的中立性」を問い合わせる。

2. 発覚後・事後対応(隠されていたことが分かった場合

学校文書事実確認謝罪改善要求
「抗議船であることを事前に説明していなかった点について、教育基本法第14条違反の疑いがある」と指摘し、記録を残す。
同志社保護者説明会のように、複数保護者が集まって質問を集中させると、学校側も無視しにくくなります

保護者会・PTA集団対応個人の声より、複数保護者で「多角的視点の確保と事前説明の徹底」を議題化。同志社では保護者説明会で挙手が続き、3時間以上かかったように、集団圧力有効です。

教育委員会文科省への相談

京都府内の場合京都府教育委員会私立学校所管)。

文部科学省意見箱(https://www.mext.go.jp/mail/)で「平和学習政治的中立性と事前説明の不備」について意見提出。事故後、文科省全国的検証を進めているため、タイミングが良いです。
内容証明郵便などで正式に記録を残すと、後々のエビデンスになります

第三者委員会監視学校が設置する第三者委員会同志社も月内設置予定)に対し、委員名・調査項目・中間報告の公開を求める。保護者として意見提出も可能形式的委員会にならないよう注視

3. 不参加(オプトアウト)や転校などの最終手段

希望制の場合、事前に不参加を申し出(代替学習提案)。学校強制しにくい。

• 信頼が失われた場合学校側に「子ども安全中立的教育環境」を理由相談私立校でも保護者としての権利はあります

• 極端な場合は、通信制高校や他校への転校を検討(ただし現実的にはハードルが高い)。

4. 家庭内でのフォロー

子ども体験談を聞き、「一方的だったらどう思うか」を一緒に考える(メディアリテラシー)。

バランスの取れた資料防衛省資料複数報道など)を家庭で提供

同志社事例からの教訓
学校側は「平和学習」とぼかしてイデオロギー性を隠し、教師不在・船長判断一任でリスクを外部化していました。これが発覚した今、保護者の不信感は極めて強く、第三者委員会設置や文科省検証につながっています

「隠されていた」ことが最大の不信要因なので、親御さんは事前の文書確認と記録残しを徹底してください。

事故が起きてからでは遅いため、今年度の修学旅行資料を今すぐ請求することを強くおすすめします。

教育委員会文部科学省へ報告・相談する際のテンプレート

同志社国際高校辺野古事故平和学習での抗議船乗船)を踏まえ、学校側がイデオロギー性を十分説明せず外部団体に丸投げしたケースを想定して作成しています必要に応じて具体的な学校名・日付・プログラム名を置き換えてご使用ください。必ず文書メールまたは印刷して郵送)で送り、送信記録を残してください。

1. 京都府教育委員会向けテンプレート私立校場合も所管)

件名: 修学旅行平和学習プログラム)における教育基本法第14条(政治的中立性)に関する確認・***相談

京都府教育委員会 御中

私は、[お子さんの学校名・学年・保護者氏名]の保護者です。

このたび、[学校名]が実施(または予定)する[修学旅行沖縄研修旅行など]において、以下の点について教育基本法第14条(学校特定政党を支持し、又はこれに反対するための政治教育その他政治的活動をしてはならない)の趣旨に照らした確認をお願いいたします。

相談内容:

1 当該プログラムでは、[具体的な内容:例 「辺野古沖の海上視察」「抗議船(平和丸・不屈など)への乗船」「読谷村平和学習民泊」など]が含まれていますが、学校から保護者への事前説明では「平和学習の一環」としてのみ案内されており、外部団体ヘリ基地反対協議会など)の政治的性格抗議活動との関連について十分な情報提供がなされていませんでした。

2 引率教員が乗船せず外部団体に丸投げされた場合(またはその可能性がある場合)、学校として政治的中立性と安全配慮をどのように確保しているのか。

3 多角的視点政府防衛省側の説明や反対意見提示など)が確保されているか事前審査の有無について。

同志社国際高校最近事故を踏まえ、保護者として子ども安全中立的教育環境を強く懸念しております教育委員会として当該プログラムの内容確認および、必要に応じた指導・助言をいただけますようお願い申し上げます

添付(または参照)資料

学校から配布された旅程表・プログラム***概要

保護者説明会議事録(またはメモ

• 該当する外部団体公開情報任意

多忙の折恐縮ですが、[期限:例 2週間以内]までに書面またはメールにてご回答いただけますと幸いです。

[保護者氏名]
[連絡先:電話番号メールアドレス]
[日付]

2. 文部科学省向けテンプレート全国的検証を促す場合

件名: 修学旅行特別活動における「平和学習」の政治的中立性と多角的視点確保に関する意見相談

文部科学省 初等中等教育局 御中

私は、[都道府県学校名・学年・保護者氏名]の保護者です。

現在文部科学省において同志社国際高校辺野古事故を受け、修学旅行など特別活動の在り方に関する検証多角的視点の確保を含む)が進められていると伺っております。この機会に、以下の点についてご意見申し上げます

意見相談内容:

1 一部の学校実施される「平和学習プログラムにおいて、外部団体反基地運動に関わる団体など)への丸投げや教師不在の構造が見られます学校側が「平和学習」とのみ説明し、抗議船乗船や政治的性格ギリギリまで保護者に明示しないケースがあり、教育基本法第14条(政治的中立義務)の趣旨に照らして問題ではないか懸念しています

2 事前説明の不十分さにより、保護者が十分な判断ができず、子ども安全思想中立が脅かされるリスクがあります

3 文部科学省として、全国の学校教育委員会に対し、以下の点についての明確な指導基準を示していただきたい:

◦ 外部プログラム事前審査政治的中立性の確認方法

教師同伴の原則化と引率責任明確化

多角的視点両論併記)の義務的確保

保護者への十分な事前情報提供

同志社事故を契機に、特別活動全体の見直しが進むことを期待しております。ご検討のほどよろしくお願い申し上げます

[保護者氏名]
[連絡先:電話番号メールアドレス]
[日付]

送付先: 文部科学省意見・お問合せ入力フォームhttps://www.mext.go.jp/mail/ または https://www.inquiry.mext.go.jp/ の該当分野を選択)。
「学校教育に関すること」や「高等学校学習内容」など適切なカテゴリを選んでください。回答は原則としてメールで来ますが、意見要望は参考扱いになる場合があります

使用上のポイント

事実を具体的に: 「抗議船」「外部団体名」「教師不在」など、隠されていた点を正確に記載憶測は避ける)。

• 丁寧だが明確に: 「懸念」「お願い」といった表現を使い、攻撃的にならない。

• 記録を残す: 送信後、控えを保存。返信がなければ1〜2週間後にフォロー

複数保護者で送る: 可能ならPTAなどで声を集めて同時送信すると効果が高まります

京都府場合: 教育委員会総合お問い合わせ窓口(075-411-5000)やメールも併用可能。詳細は京都府教育委員会サイトの「お問い合わせ先一覧」をご確認ください。

これらのテンプレートは、事故後の文科省検証状況(多角的視点調査)を踏まえて作成しています。ご自身の状況に合わせて調整し、必要に応じて弁護士教育問題に詳しい方に相談してからご利用ください。

2026-02-15

なんか図書館数学の棚の前に来ておしゃべりし始めた女子たちがいたんだが参考書はないんだねーって発言が引っかかった。

図書館にあるような本のなかで数学畑の人間講義理解するために求めるような本も参考書って呼ぶし。

でもやつら明らかにミーハーしま子供っぽいからいわゆる中等教育までの参考書なんだろう。

でもそれにしても全く「参考書」に使えるものがないわけじゃなく、矢野健太郎の平面解析幾何、立体解析幾何は、高校までの数学の無理のない発展って感じで、書いてある題材も受験に出せるレベルだったから使えると思うんだけどなあ。

まあ数学ってほとんどは地続きだから、無理のないっていうような主観語で形容すると、ほとんどなんでもそうなっちゃうんだけどさ。全く高校までに習う概念とは独立してるのって圏論とか一部だろう。

問題の答えがやはり略解なはずなのがネックで、彼女らが希望してたのが問題集の可能性もある。

でも問題集は問題集っていうよね?参考書っていうか?大学では演習書っていうし。

dorawiiより

-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE-----
Hash: SHA512

https://anond.hatelabo.jp/20260215184448# 
-----BEGIN PGP SIGNATURE-----

iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaZGVkwAKCRBwMdsubs4+
SAmxAQCvEDifDYlv09arJMSk0mRiLTxP/pXMxA2X5NNOQekQRwEAnoaw3wRgLsXh
7RTLyA5psf6yQl/VWL4SMEaKAxWLywE=
=CLja
-----END PGP SIGNATURE-----

2026-01-03

2006年3月23日(木)「しんぶん赤旗社会変革に前進するベネズエラ

 チャベス政権のもとで自主的民主的な国づくりをすすめるベネズエラに対しブッシュ政権が対決・干渉姿勢を強めていますベネズエラ中南米地域統合を推進し、米政策にたいする各国の連帯と団結を呼びかけています

 ブッシュ政権は、二〇〇六年のQDR(四年ごとの国防計画見直し)で、ベネズエラが「大衆迎合的で権威主義政治運動を復活」させていると非難ライス米国長官最近下院外交委員会で、「(ベネズエラに対抗する)ある種の統一戦線をつくるために他国と話し合っている」と発言しました。

 ベネズエラ国内では、昨年十二月国会選挙で、百六十七議席すべてをチャベス大統領支持の議員が占めました。与党第一党の第五共和国運動(MVR)は単独で百十八議席を獲得。ベネズエラ共産党も七議席を獲得し、四十三年ぶりに国会議席を得ました。

 政府が今年一月に発表した年次報告によると、同国の貧困層は〇三年の55%から昨年には37%にまで減りました。義務教育を受ける生徒の数は、一九九九年以来、初等教育で13%、中等教育で55%増えています

 ベネズエラは昨年十二月南部共同市場メルコスル)に正式加盟しました。チャベス大統領は「メルコスルを貧困のない地域にしよう」と呼びかけました。米国押し付け新自由主義から脱却する方向でボリビアアルゼンチンブラジルとの経済協力の強化をすすめています。(島田峰隆・党国際局員)

2025-11-16

anond:20251015065320

https://archive.md/DwHth https://archive.md/4v7dT

うーん、ご愁傷様。

「考える倫理」を中等教育(7th(10th)-12th)に織り込まなきゃいかんのかねえ。

2025-10-19

anond:20251019120606

総合選抜(そうごうせんばつ)とは、主に日本中等教育公立学校実施されていた入学試験方式の一つで、学校格差の解消を目的として、居住地学力などによって合格者を学区内の各校に平均的に振り分ける制度。総選(そうせん)とも略される。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%8F%E5%90%88%E9%81%B8%E6%8A%9C

違うならどう違うか教えて欲しい

2025-07-01

女性限定公募准教授または助教14名(筑波大学の全ての研究分野)の公募

研究分野 : その他 - その他 - 本学の全ての研究分野を対象します。分野を問わない求人であり、システムの制約から適切な分野設定ができないため、キーワードを列挙します。キーワードは本学の研究分野の一端を表していますが、網羅はしていません。キーワードに一致しない研究分野からの応募も歓迎します:ライフサイエンス情報通信環境ナノテク材料エネルギーものづくり技術社会基盤、フロンティア、人文・社会自然科学一般文学思想哲学外国語教育政治経済学考古学経営学法学ビジネス科学数学物理学化学物理工学物質工学人工知能社会工学機械工学システム工学、農林学地球科学生物学環境科学、応用生命科学教育学、心理学障害科学特別支援教育、教科教育学、初等中等教育学、高等教育学、スポーツ科学、体育、身体教育学、栄養学、健康科学芸術デザイン世界遺産内科学一般外科学一般衛生学公衆衛生学分野:実験系を含まない、生命科学看護学図書館情報学情報科学情報学計算物理学計算化学バイオインフォマティクス、高性能計算

https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?id=D125060647

なんこれ”女”であればだれでもいい「女性を”人間”として見ていない」とかそう言われるアレで無いの

2025-05-12

anond:20250512095853

中等教育学校先生大学過去問を解いたことがありそれを自分の手柄として解説する人

先端技術なんてのは文化的な人がやればよいとするスタンスだろう

英語プレゼンなんて出来ないよ

2025-02-13

anond:20250213121821

もちろん今の公的教育で足りない部分は見直すとしても、ほぼ誰でも中等教育を受けられることは社会にとって大きな意味があると思うよ。

そこを市場に任せてしまうのは危険じゃないかな。

私立校授業料以外もかなり費用かかるからいくら授業料無償化したとしても、余裕のない家庭は公立を選ぶ。

誰でも通える公立校に金かけて、テクノロジー駆使してニーズを満たすような場にすべきだと思うけどね。

2025-02-12

anond:20250212171519

中国全体で初等教育の就学率が99%

農村部だと中等教育義務化されてなかったりするところがあって

中等教育が96%

一方中国人口分布

東部沿海地域北京上海広州深圳など大都市圏)に集中して90%以上。

これらの都市圏内の中高生のうち80%近くが高等教育進学を目指してるから

2025-02-08

IQ学部ランキング

1. 物理学

2. 固体物理学

3. オペレーションズ・リサーチ

4. 数学

5. 原子物理学

6. 応用数学

7. 光学

8. 化学工学

9. 天体物理学

10. 生物物理学

11. 材料科学

12. 確率統計学

13. アクチュアリー科学

14. 航空宇宙工学

15. 物理学(その他)

16. 機械工学

17. 電気工学

18. 金融

19. 原子工学

20. 生体医工学

21. 原子物理学

22. 数学(その他)

23. コンピュータ工学

24. 物理化学

25. 天文学

26. 経済学

27. 土木工学

28. コンピュータ科学

29. 工業工学

30. 惑星科学

31. 無機化学

32. 有機化学

33. 一般化学

34. コンピュータプログラミング

35. 地球物理学

36. 石油工学

37. 大気科学

38. 生化学

39. 神経科学

40. 免疫学

41. 気象

42. 科学

43. 化学(その他)

44. 細胞分子生物学

45. 地球化学

46. 分析化学

47. 遺伝

48. 医薬化学

49. 生態学

50. 薬理学

51. 古典語

52. 哲学

53. 言語学

54. 計量心理学

55. 認知心理学

56. 植物学

57. 生物学(その他)

58. 地質学

59. 発生生物

60. 古生物

61. 情報科学

62. 古典

63. 環境科学

64. 微生物学

65. ロシア語

66. 海洋生物

67. 動物

68. 疫学

69. 毒性学

70. 昆虫学

71. 生物

72. 生理学

73. 音楽史

74. 社会心理学

75. 病理

76. 比較文学

77. 国際関係学

78. 神学

79. 中等教育

80. 政治学

81. 経営学

82. 解剖学

83. 発達心理学

84. 人類学

85. 音楽史(重複)

86. ヨーロッパ史

87. 臨床心理学

88. 美術史

89. 心理学

90. アメリカ

91. 演劇

92. 社会学

93. 栄養

94. 創作文学

95. 看護学

96. 初等教育

97. コミュニケーション

98. カウンセリング心理学

99. 特別支援教育

100. 幼児教育

101. 地域心理学

102. 体育学

103. 刑事司法学/犯罪

104. 社会福祉学

ソース: https://emilkirkegaard.dk/en/2013/07/intelligenceiqgre-by-academic-field/

2024-12-16

かけ算の順序・おすすめ文献10

 かけ算の順序史上最も重要なエントリ10選の続編として、学術文献・出版物を選んでみました。

1. 中島健三(1968). 乗法意味についての論争と問題点についての考察

 主な対象は、小学校5年の「小数のかけ算」です。ただし「乗数、被乗数の順」が、参考文献で言及されていますアレイ直積アメリカ日本との違いも、見ることができます。参考文献に書かれた「乗数を operator としてみる」は、最近教科書にも「×10」といった形で取り入れられています

2. 宮田ら(2011). かけ算の意味理解を促すための問題状況の図示の試み

 読み手評価は「こんな教え方ではよくない」「児童特性配慮した指導事例だ」に分かれているように思います。「学習支援教室」は「特別支援教育」ではない点にも注意が必要です。

3. 石川雅章(2022). 事象数学化に及ぼす言語の影響

 1つの調査問題(4つの式にそれぞれ○か×を付ける)に、「たし算の順序」と「かけ算の順序」が入っています

4. 布川和彦(2010). かけ算の導入

 平成20年告示学習指導要領に基づく内容ですが、小学校2年のかけ算の単元で、何を重視しているか教科書ではどのように出題して学びを促すかについては、現行(平成29年告示)の学習指導要領や、令和2年度・令和6年度使用教科書においても、大きな変化は見られませんので、現在においても参考にしてよいものと考え、取り上げました。

5. 守屋誠司(2019). 小学校指導算数 改訂第2版

 82ページの「第2学年や第3学年では,読み取った数を,「1つ分の数×いくつ分=全体の数」と表現できることが重要であり,逆に,この立式ができているかで,数の読み取りができているか判断できる。」が真髄と言っていいでしょう。2011年初版や、異なる著者による2018年書籍にも、同じ趣旨の文が含まれています

6. 日本学術会議理科委員会数学教育分科会(2016). 初等中等教育における算数数学教育改善についての提言

 提言の中に「乗数や除数が整数から小数分数になったとき演算意味拡張統合されることをより一層強調すべきである。」という文があり、翌年(平成29年告示)の小学校学習指導要領の算数に、「乗法及び除法の意味に着目し、乗数や除数が小数である場合まで数の範囲を広げて乗法及び除法の意味を捉え直すとともに、それらの計算の仕方を考えたり、それらを日常生活に生かしたりすること。」として反映されています

 学術会議で「かけ算には順序がない」を提言すれば、後の学習指導要領改訂の際にも反映される可能性がある、と考えることもできます

7. 伊藤ら(1993). 算数を教えるのに必要数学素養

 高校までで学習する数の演算は、「環」や「体」で考えることもできますが、この文献では「Z-加群」を使用しています担任教師とのやりとりに、Z-加群のほか、「私の子供は帰国子女からごく自然に3×2と考えたのだと思う」が含まれています

8. 岸本忠之(2021). 海外における乗法・除法研究の動向

 海外乗法・除法研究(「かけ算の順序」に関する研究ではなく)を手早く知るのにおすすめです。

9. 遠山啓(1972). 6×4,4×6論争にひそむ意味

 「かけ算の順序論争」における古典と言っていいでしょう。

10. 黒木玄(2014). かけ算の順序強制問題

 2010年からネットにおける「かけ算の順序」について、ひと区切りを付ける形になったものです。2017年6月に、同年告示された学習指導要領に基づく「小学校学習指導要領解説算数編」のPDFファイル文部科学省サイトダウンロードできるようになるまで、ネットの論争は下火となった(とはいえ2015年には「足し算の順序論争」が発生したのですが)ように感じます

選定方針

 「かけ算の順序史上最も重要論文10選」にはしませんでした。査読論文だけでなく、書籍やその一部、査読を経ていない文書からも選びました。

 「かけ算の順序史上最も重要エントリ10選」でリンクした「かけ算には順序があるのか」「日常生活の中で計算活用できる子供の育成を目指した学習指導の一試み」、それと海外文献は、今回、対象外としています

 よく引用されていることや、入手が容易であることは、選定の際に考慮しましたが必須の要素ではありません。「かけ算の順序」について直接主張していない文献も、取り入れています

 (2024年12月30日: 1番目の文献の解説を追加しました。)

2024-09-13

Fラン大学はなぜ必要

インターネットでは、Fラン大学を潰せという声が大きい。

Fラン大学とは、定員割れしているような私立大学のことである

しかし筆者は、今の時代からこそFラン大学は、社会的に非常に意義が大きいと考える。

筆者は公立高校教諭をしているが、どうにも限界を感じることが多い。

それは中学高校といった日本中等教育におけるリソースの少なさである

大学院の時の友人がFラン教員をやっている。

彼と飲んだ時、高校もっとちゃん文章の書き方を教えてほしいと言われた。

彼は1クラス10人ほどの文章執筆の授業を受け持ち、学生に毎回文章を書かせ、それを添削し、さら個別改善点をフィードバックしているらしい。

最初はまったく書けなかった学生も、しっかりと指導すれば、それなりの日本語が書けるようになる。

ちゃんと教えれば出来るようになるのだから、こういうことは高校までで教えてほしい。

そうしたら大学では、もっと高度な、高等教育機関にふさわしい授業ができる。

私は反論した。

高校は1クラス40人であるしかも一人の教員毎日、朝から夕方まで授業しないといけない。

40人に文章を書かせたとして、それを丹念に添削改善点を指摘するだけの時間的余裕がまずない。

1学年6クラスあれば、計240人の文章を読まないといけない。

授業のほかに部活もあるし、まずリソースとして、大学のようなきめ細かい指導は無理なのだ

大学100万円以上の学費を取っている。

教師学生比率ST比も全然違うし、さらには教員の質も大学高校で全く異なる。

あなた大学は、学費に見合った教育をしているから、学生文章力を伸ばすことが可能なのだ

日本中等教育では、せいぜい筆記試験対策しか教えられない。

それはもう仕方ない。

から大学文章力を鍛えるほかないのだ。

私がそう言うと、友人は、そんなものですかねー、と返事した。

結局、Fラン大学が行っている、学生のためになる質の高い教育は、日本中学高校では行うことはできない。

日本中等教育は生徒の数が多すぎて、一斉授業しかできないからだ。

2024-08-30

共学なら男女で定員わける必要なくない?

大学女子枠についての話題をよくみるけど、私は最近ジェンダーについてリベラル最右翼みたいな考えをしてるので、中等教育の共学なら男女別定員すら撤廃すれば良いと思ってる。

そもそも男女比なんてジェンダーフリーとして考えるならなんで分ける必要あるの?って感じよね。

中等教育女子男子校はあって良いと思うけど、共学なら男女でわかるのやめればいいよ。上から成績順に取ればいきじゃない。年によって男女比率変わったって問題ないでしょ。多少、トイレなどの設備に面倒は起きるかもだけど。男女比という概念そもそもジェンダーフリーじゃないよね。

生物学的男女以外は何も分ける必要ないよ。

そう言った意味で、大学女子枠がある必要は一切ないと思うけどね。

生物学的なところ以外を男女で分ける意味がないから。

そういった意味では女子大は廃止にしていいと思う。学問に男女は関係ないでしょ。

中等教育までは、まだ子供として扱うことで、生物学的にわけた教育の意義を学校側が提示できるなら、良いと思うけど。これは別に明確な理由があるわけじゃなくて、なんとなく。

高等教育からは、客体ではなく学生自らが主体的学問なのでそこを生物学的な性は関係ないよね。

共学なら男女で定員わける必要なくない?

大学女子枠についての話題をよくみるけど、私は最近ジェンダーについてリベラル最右翼みたいな考えをしてるので、中等教育の共学なら男女別定員すら撤廃すれば良いと思ってる。

そもそも男女比なんてジェンダーフリーとして考えるならなんで分ける必要あるの?って感じよね。

中等教育女子男子校はあって良いと思うけど、共学なら男女でわかるのやめればいいよ。上から成績順に取ればいきじゃない。年によって男女比率変わったって問題ないでしょ。多少、トイレなどの設備に面倒は起きるかもだけど。男女比という概念そもそもジェンダーフリーじゃないよね。

生物学的男女以外は何も分ける必要ないよ。

そう言った意味で、大学女子枠がある必要は一切ないと思うけどね。

生物学的なところ以外を男女で分ける意味がないから。

そういった意味では女子大は廃止にしていいと思う。学問に男女は関係ないでしょ。

中等教育までは、まだ子供として扱うことで、生物学的にわけた教育の意義を学校側が提示できるなら、良いと思うけど。これは別に明確な理由があるわけじゃなくて、なんとなく。

高等教育からは、客体ではなく学生自らが主体的学問なのでそこを生物学的な性は関係ないよね。

2024-06-17

https://anond.hatelabo.jp/20240614205200 タグ付けソースつづき

文字数制限かなんかで途中で切れる……

2003年 (第8巻)11月 特集食の安全安心環境
2003年 (第8巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(2)ジェンダー
2003年 (第8巻) 1月 特集日本計画 Japan Perspective社会
2003年 (第8巻) 5月 特集地域生活安全保障社会
2003年 (第8巻) 6月 特集:ITによる科学能力開発国際会議情報
2004年 (第9巻) 2月 特集こころ科学する医療人間
2004年 (第9巻) 5月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2003 -エネルギーと持続可能社会のための科学エネルギー
2004年 (第9巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2004年 (第9巻) 3月 ●「日本学術会議法の一部を改正する法律案」について学術教育
2004年 (第9巻) 6月 ●日本学術会議法の改正によせて学術教育
2004年 (第9巻) 8月 特集科学する心を育てる学術教育
2004年 (第9巻)10月 特集科学ジャーナリズムの進展のために学術教育
2004年 (第9巻)12月 特集日本学術会議第143回総会について学術教育
2004年 (第9巻)特集:第4回アジア学術会議(SCA)学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議主催公開講演会学術教育
2004年 (第9巻) 科学技術への理解共感を醸成するために学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議第142回総会 新生日本学術会議の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学技術政策の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集:高度専門職教育日本社会学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学責任所在学術教育
2004年 (第9巻) 9月 特集日本学術会議から農林水産大臣への答申  地球環境人間生活にかかわる水産業及び漁村多面的機能の内容及び評価について環境
2004年 (第9巻)11月 特集都市生活環境を考える環境
2004年 (第9巻) 4月 特集学術の再点検 -ジェンダー視点から(その3)-ジェンダー
2004年 (第9巻) 7月 特集人口減少社会パースペクティブ社会
2004年 (第9巻) 特集科学国境歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 5月 特集国境を越える生殖医療と法医療人間
2005年 (第10巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2005年 (第10巻) 6月 特集日本学術会議第144回総会について学術教育
2005年 (第10巻) 7月 特集:今、教養教育を考える学術教育
2005年 (第10巻) 8月 特集21世紀学術における横断型基幹科学技術役割学術教育
2005年 (第10巻)10月 特集日本学術会議第145回総会学術教育
2005年 (第10巻)11月 特集日本学術会議20始動学術教育
2005年 (第10巻)12月 特集:第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート学術教育
2005年 (第10巻) 特集:第19期の活動を振り返って学術教育
2005年 (第10巻) 特集新日本学術会議における人文・社会科学系の活動について学術教育
2005年 (第10巻) 2月 特集大陸棚画定を考える環境
2005年 (第10巻) 特集自然災害災害
2005年 (第10巻) 4月 特集:どこまで進んだ男女共同参画ジェンダー
2005年 (第10巻) 特集犯罪科学する社会
2005年 (第10巻) 特集:事例を中心に見る統計科学現代価値情報
2005年 (第10巻) 特集学術研究個人情報情報
2005年 (第10巻) 9月 特集人間宇宙物理
2005年 (第10巻) 3月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2004 ―アジアの巨大都市地球の持続可能性―歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 特集:第5回アジア学術会議(SCA)歴史政治・国際
2006年 (第11巻) 5月 特集ライフスタイル健康医療人間
2006年 (第11巻) 6月 特集:終末期医療 ─医療倫理・法の現段階─医療人間
2006年 (第11巻) 8月 特集臨床医学研究の発展のために医療人間
2006年 (第11巻)10月 特集スポーツ科学医療人間
2006年 (第11巻)12月 特集科学技術イノベーション学術学術教育
2006年 (第11巻) 1月 特別座談会科学コミュニティーとしての新たなミッションを考える学術教育
2006年 (第11巻) 2月 特集新世代が変える日本学術会議学術教育
2006年 (第11巻) 4月 特集日本学術会議第147回臨時総会学術教育
2006年 (第11巻)11月 特集日本学術会議新体制 ─日本学術会議第149回総会─学術教育
2006年 (第11巻) 特集座談会:「科学上のミスコンダクト」学術教育
2006年 (第11巻) 特集 シンポジウム:「技術者の倫理社会システム学術教育
2006年 (第11巻) 特集新世代が変える日本学術会議(続編)学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議改革ヘの軌跡と課題学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議第148回総会学術教育
2006年 (第11巻) 9月 特集海洋生物学の新たな時代環境
2006年 (第11巻) 特集環境教育環境
2006年 (第11巻) 3月 特集男女共同参画の一層の推進に向けてジェンダー
2006年 (第11巻) 特集ジェンダー学と生物学対話ジェンダー
2006年 (第11巻) 7月 特集公共性ルネッサンス ─21世紀市民社会を考える─社会
2006年 (第11巻) 特集統計から見た日本経済格差社会
2007年 (第12巻) 5月 特集医療崩壊させないために医療人間
2007年 (第12巻)12月 特集保健医療と個人情報保護医療人間
2007年 (第12巻) 特集社会福祉教育近未来医療人間
2007年 (第12巻) 特別講演:寄生動物国民及び政策感染症ミレニアム開発目標 / ロバート・メイ卿医療人間
2007年 (第12巻) 特集化学今日から明日へ化学生物
2007年 (第12巻) 1月 特集科学者の行動規範学術教育
2007年 (第12巻) 2月 特集博物館が危ない! 美術館が危ない!学術教育
2007年 (第12巻) 9月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2007年 (第12巻) 特集:学協会機能強化のための調査学術教育
2007年 (第12巻) 特集日本学術会議第150回総会学術教育
2007年 (第12巻) 7月 特集:脱温暖化社会へのチャレンジ環境
2007年 (第12巻) 特集子どもを元気にする環境とは ─政策の現状と評価こども
2007年 (第12巻)11月 特集自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を災害
2007年 (第12巻) 6月 特集地域研究最前線 ─知の創成─社会
2007年 (第12巻) 8月 特集:法的制度としての私と公をめぐって社会
2007年 (第12巻) 特集21世紀における生活科学役割社会
2007年 (第12巻) 4月 特集:人文社会科学役割責任人文
2007年 (第12巻) 特集物理学の今日から明日へ物理
2007年 (第12巻) 3月 特集歴史としての戦後思想としての戦後歴史政治・国際
2007年 (第12巻)10月 特集中国東アジア科学技術と持続的社会歴史政治・国際
2007年 (第12巻) 特集政治学の今日から明日へ歴史政治・国際
2008年 (第13巻) 1月 特集シンポジウム 医療システムのゆくえ医療人間
2008年 (第13巻) 8月 特集生殖補助医療のいま ─社会合意を求めて─医療人間
2008年 (第13巻)12月 特集:信頼に支えられた医療の実現 ─医療崩壊させないために─医療人間
2008年 (第13巻) 特集:医工学先端研究と教育創造的結合医療人間
2008年 (第13巻) 特集生物科学今日から明日へ化学生物
2008年 (第13巻) 7月 特集科学コミュニケーションメディア学術教育
2008年 (第13巻) 9月 特集:若手研究者の育成学術教育
2008年 (第13巻)10月 特集高校における地理歴史教育改革学術教育
2008年 (第13巻)11月 日本学術会議第21期スタート -第154回総会開催-学術教育
2008年 (第13巻) 6月 特集瀬戸内海浅海を考える ~浅海その生物生産環境とその保全防災環境
2008年 (第13巻) 特集:脱温暖化森林木材役割環境
2008年 (第13巻) 特集環境学のミッション環境
2008年 (第13巻) 特集総合工学役割展望工学
2008年 (第13巻) 特集明日社会共通資産 ―建設系分野からの重点研究課題提案工学
2008年 (第13巻) 4月 特集人口ジェンダー  ―少子化対策可能か―ジェンダー
2008年 (第13巻) 3月 特集:わが国の自殺の現状と対策社会
2008年 (第13巻) 特集リスク Permalink | 記事への反応(0) | 10:30

2024-06-14

https://anond.hatelabo.jp/20240614204953勝手タグ付けソースだよ

1996年 (第1巻) 5月 特集:脳の科学こころ問題医療人間
1996年 (第1巻)11月 特集高齢者介護医療人間
1996年 (第1巻) 4月 (創刊号) 特集戦略研究と高度研究体制学術教育
1996年 (第1巻) 6月 特集:第3回アジア学術会議学術教育
1996年 (第1巻) 8月 特集日本国際賞受賞記念講演会から学術教育
1996年 (第1巻) 9月 特集:若手研究学術教育
1996年 (第1巻)12月 特集:第124回日本学術会議総会学術教育
1996年 (第1巻) 7月 特集地球環境問題を考える環境
1996年 (第1巻) 特集:転換期にある工業産業工学
1996年 (第1巻)10月 特集女性科学研究ジェンダー
1997年 (第2巻) 2月 特集パラダイムの転換学術教育
1997年 (第2巻) 3月 特集大学改革任期制学術教育
1997年 (第2巻) 6月 特集伝統と新しい地平 ―第4回アジア学術会議学術教育
1997年 (第2巻) 7月 特集:第125回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 8月 特集:第16期から17期へ学術教育
1997年 (第2巻) 9月 特集:第17期の発足 ―第126回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻)10月 特集:高度研究体制確立を目指して学術教育
1997年 (第2巻)11月 特集地域における学術活性化を目指して学術教育
1997年 (第2巻)12月 特集:第127回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 特集:2国間学術交流レイシア派遣団報告学術教育
1997年 (第2巻) 4月 特集地球食料問題を考える環境
1997年 (第2巻) 1月 特集平和共生歴史政治・国際
1997年 (第2巻) 5月 特集グローバリゼーション産業空洞化歴史政治・国際
1998年 (第3巻) 3月 特集クローン羊"ドリー":遺伝子科学のはかり知れないインパクト    化学生物
1998年 (第3巻) 特集クローン羊"ドリー":バイオテクノロジー最先端で今、何が、どうなっているか    化学生物
1998年 (第3巻) 2月 特集二国間学術交流 スイス及びスウェーデン派遣団報告学術教育
1998年 (第3巻) 6月 特集21世紀科学への視点 ―第128回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 7月 特集アジアにおける学術の直面する課題 ―第5回アジア学術会議学術教育
1998年 (第3巻)12月 特集:新たなる研究理念を求めて ―第129回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 1月 特集地球未来 ~人間の存続環境
1998年 (第3巻) 5月 特集地球惑星宇宙科学の現状環境
1998年 (第3巻)11月 特集食品研究の新領域をさぐる ―食とからだの科学を中心に環境
1998年 (第3巻) 4月 特集ジェンダー   ―社会的文化的性別」と現代ジェンダー
1998年 (第3巻) 8月 特集日本経済課題展望日本ビックバンに向けて社会
1998年 (第3巻) 9月 特集行政改革課題展望社会
1998年 (第3巻)10月 特集ライフスタイルの転換と新しい倫理 ―21世紀社会に向けて社会
1999年 (第4巻) 4月 特集生殖医療とその社会的受容医療人間
1999年 (第4巻) 1月 特集21世紀に向けた学術の新たな改革学術教育
1999年 (第4巻) 3月 特集国民の期待に応えて ―科学最前線から学術教育
1999年 (第4巻) 6月 特集:IGBPの研究成果の統合に向けて ―第130回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻)10月 特集日本学術会議創立50周年学術教育
1999年 (第4巻)12月 特集:わが国の大学等における研究環境改善について(勧告) -第131回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻) 2月 特集ごみを考える環境
1999年 (第4巻) 8月 特集海洋環境
1999年 (第4巻)11月 特集科学技術社会社会
1999年 (第4巻) 特集少子化問題社会
1999年 (第4巻) 5月 特集学会インターネット情報
1999年 (第4巻) 9月 特集学術からみた「美しさ」について人文
1999年 (第4巻) 7月 特集人口環境 ―持続的発展に不可欠なアジア役割 ― 第6回アジア学術会議歴史政治・国際
1999年 (第4巻) 特集科学技術の発展と新たな平和問題歴史政治・国際
2000年 (第5巻) 1月 特集学術研究の国際ネットワーク学術教育
2000年 (第5巻) 3月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 4月 特集世界科学会議21世紀のための科学学術教育
2000年 (第5巻) 7月 特集:第17期を締めくくる成果 ―第132回日本学術会議総会学術教育
2000年 (第5巻) 8月 特集:第17から第18期へ学術教育
2000年 (第5巻) 9月 特集:第18期始まる学術教育
2000年 (第5巻)10月 特集俯瞰研究プロジェクトへのアプローチ学術教育
2000年 (第5巻)11月 特集研究業績評価 ―実態問題学術教育
2000年 (第5巻)12月 特集:第18期活動計画の全容学術教育
2000年 (第5巻) 特集各部抱負学術教育
2000年 (第5巻) 特集:第8回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 特集世界科学アカデミー会議学術教育
2000年 (第5巻) 2月 特集安全災害
2000年 (第5巻) 6月 特集男女共同参画社会における日本学術ジェンダー
2000年 (第5巻) 5月 特集司法改革課題展望社会
2001年 (第6巻) 2月 特集21世紀とヒトゲノム医療人間
2001年 (第6巻) 4月 特集21世紀と新エネルギーエネルギー
2001年 (第6巻) 1月 特集21世紀科学役割を問う学術教育
2001年 (第6巻) 3月 特集21世紀科学アカデミーデザインする学術教育
2001年 (第6巻) 5月 特集学術活動のための次世代育成学術教育
2001年 (第6巻) 6月 特集:「科学技術」の概念を人文・社会科学へと拡張学術教育
2001年 (第6巻) 7月 特集大衆化された大学での教育はいかにあるべきか学術教育
2001年 (第6巻)11月 特集日本学術会議改革に向けて学術教育
2001年 (第6巻) 特集:常置委員会の目指すもの学術教育
2001年 (第6巻) 特集日本社会の変容と教育の将来学術教育
2001年 (第6巻) 特集:第1回アジア学術会議学術教育
2001年 (第6巻) 特集特別委員会活動経過学術教育
2001年 (第6巻) 8月 特集遺伝子組換え食品をめぐる最近の動向環境
2001年 (第6巻)10月 特集:食から見た21世紀課題環境
2001年 (第6巻) 9月 特集10代は変わったか!こども
2001年 (第6巻)12月 特集データベースの新たな保護権利制度導入反対への初の声明情報
2001年 (第6巻) 特集21世紀IT社会情報
2002年 (第7巻) 5月 特集医療最先端医療人間
2002年 (第7巻) 8月 特集ナノテクノロジー化学生物
2002年 (第7巻) 9月 特集動物実験化学生物
2002年 (第7巻) 1月 特集新世紀の日本学術会議学術教育
2002年 (第7巻) 3月 特集科学技術新世学術教育
2002年 (第7巻) 6月 特集:新しい日本学術会議に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 7月 特集ノーベル賞100周年記念国際フォーラム創造性とは何か」学術教育
2002年 (第7巻)11月 特集:変革をめざす国立大学 ―学長たちは考える学術教育
2002年 (第7巻)12月 特集日本学術会議の今後の方向に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 特集:「大学の自立」と「学術経営」のあり方を探る学術教育
2002年 (第7巻) 特集:第2回アジア学術会議(SCA)学術教育
2002年 (第7巻) 特集学術科学研究の成果と社会学術教育
2002年 (第7巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(1)ジェンダー
2002年 (第7巻) 2月 特集創造性と日本社会社会
2002年 (第7巻)10月 特集:「身体障害者との共生社会」の構築に向けて社会
2002年 (第7巻) 特集日本計画社会
2002年 (第7巻) 特集グローバル化時代対応する高等教育課題歴史政治・国際
2003年 (第8巻) 2月 特集研究教育現場から見た国立大学改革学術教育
2003年 (第8巻) 3月 特集科学社会 ―いま科学者とジャーナリストが問われている―学術教育
2003年 (第8巻) 7月 特集私立大学さらなる発展学術教育
2003年 (第8巻) 8月 特集:第18期から第19期へ学術教育
2003年 (第8巻) 9月 特集:第19期始まる学術教育
2003年 (第8巻)10月 特集:新しい学術の体系学術教育
2003年 (第8巻)12月 特集:第19期活動計画学術教育
2003年 (第8巻) 特集活動計画各部抱負学術教育
2003年 (第8巻) 特集:第3回アジア学術会議(SCA)学術教育

2024-06-13

anond:20240613193800

まさか中等教育中学校と思ってないよね?

思ってねーよアホ

その95.x%を代入して指数とやらを計算してみろよ

anond:20240613193043

まさか中等教育中学校と思ってないよね?

令和2年度の高等学校等への進学率はが女子95.7%,男子95.3%なので100%にはできないだろ。

anond:20240613192241

男女別の識字率。これは日本では戦前に取られたのが最後戦後は一回も取られてない

戦後に取られたのは世代別で男女別のデータはなし)

次に中等教育への就学率。こっちも統計データは取られていない

本来は欠損値になるはずだが、なぜかどちらも1で最高評価になっていた

識字率中等教育への進学率を実質的100%とみなさな合理的理由ってなんかあるのか?

平均値中央値ってどの集団に対してとったの?まさか時系列じゃないよね?

ネットでイキってるデータサイエンティスト()ってRの関数名覚えてて何も考えずにデータ整えてぶちこんでるだけみたいな奴が多すぎるんだよ。

2024-06-06

イギリスジェンダー教育正気に戻る

フィガロ

https://www.lefigaro.fr/international/les-professeurs-sont-la-pour-enseigner-des-faits-aux-eleves-au-royaume-uni-le-gouvernement-veut-faire-machine-arriere-sur-la-theorie-du-genre-a-l-ecole-20240517?utm_content=link&utm_term=Le_Figaro&utm_campaign=Nonli&utm_medium=Social&utm_source=Twitter

数週間前の医療制度に続き、今度は教育制度英国ジェンダー問題に一石を投じようとしている。

木曜日政府公式サイトで発表された声明で、教育省は、性自認概念中等学校で教えないようにし、性教育コースを9歳以下の生徒には与えないようにすることを望んでいる。これらの措置は、「デリケートテーマに関する不適切教育から子どもたちを守りたい」という政府説明に基づいている。

 

性自認問題に関して、政府立場は、近年英国がこのテーマに関して取ってきた道とはまったく対照的である。「キャス・レビューに照らして」と政府文書説明し、「学校はこのデリケートテーマを教えるのに慎重なアプローチ採用することが重要であり、ジェンダースペクトラムであるという見解を含め、論争になっている見解事実として提示しないことが重要である」と述べている。

 

この方向性継続し、同省は最終的に、ジェンダー論はもはや小学校で教えるべきではなく、中等教育では生物学的な観点からアプローチすると発表した。「中等教育では、生徒たちは性的指向性別適合などの特性について学ぶが、学校性自認概念を教えてはならない」。

トランス終了やね

2024-04-30

anond:20230808222237

男子高の数をwikipedaから拾って数えたのでみてくれ。

北海道 公立2 私立3

東北  公立1 私立1

関東  国立1 公立15 私立51

東海  私立7

関西  私立17

中国  私立4

四国  私立0

九州  公立2 私立5

 

異常でしょ関東。というか、北関東公立男子校群なんなん。よっぽどこっちの方が女子教育機会奪ってるだろ。

関東女子中等教育における後進地区って認めろよ。東大女子比率下げてるのおめーらじゃねーか、と思うのだが。。。

 

全然調べる気もないけど男子校の数だけ列挙して男子優遇されてるって論はどうなの?

関東普通に学校の数が多いか結果的男子校も多い(当然女子校も共学校普通に多い)ってだけじゃないの?

%として女子校や共学と比べて男子校が多いんならわかるけど

anond:20230808222237

toraba 『中等教育において少なくとも「制度的」には女子教育の機会はある程度担保されている。男子校が進学実績トップにずらっと並び「制度」すら保証できない関東に比べればはるかにマシ』https://anond.hatelabo.jp/20230808222237

ってコメントを見て読んでみた。

九州関東より女子教育平等は与えられてるって事?と思って県別女子大学進学率を検索してみたら東京より遙かに低くて男女格差もエグ…。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん