はてなキーワード: フィットとは
どうしてそう思うかというと、しゃがむ時にかかとを地面につけようとすると、後ろに転がってしまう。体育の教員には、かかとが堅いと嗤われた。
それだけではない。
堅い椅子に座ると座面に恥骨やクリトリスが圧迫される感覚があって、流石にこれは違うのではないか?とほんのり思うようになったのだ。
しかし反り腰の概念の無かったわたしは、わたしの性器は人と違う形をしているのか?と成長するにつれ、不安を感じるようになった。セックスの知識が増えるにしたがって、わたしは将来セックスが正常にできるのか?という不安が性欲の強いわたしに常に付きまとった。
そこから反り腰という概念にたどり着くまで、長い時間がかかった。
ここ数年、糖尿病改善のためにダイエットをしていて、その一環でリングフィットアドベンチャーやフィットボクシングをプレイしている。
特にフィットボクシングのプレイ中、右膝や右股関節に違和感を感じるようになった。
痛みでもないが、傷んだら嫌だなあと思って、インスタを参考にストレッチやヨガを毎日やっている。
インスタで大量に流れるヨガやバレエ、ピラティスや整体のインストラクターの動画を見ていると、それぞれ表現は微妙に違うものの、反り腰改善のすすめが流れてくる。
足が痩せるということは、足を使えるようになるということか?
試しにフィットボクシングの最中、主観的には腰を丸めて骨盤をかなり後ろに倒して中腰でプレイすることを試している。
すると今まで使ってなかった腹筋に効く。大腿の筋肉に効く。右膝や右股関節の違和感も確実に軽減している。
座るときにも腰を丸めることを心がけてみると、クリトリスが当たらない。腹筋が使われている。
わたしは子供の頃から歩くのが遅かったのも、もしかして反り腰のせい?
わたしはもしかして、反り腰のせいで五十年以上の人生を損していたのか?
どうして誰も教えてくれなかったんだろう…。
12:47
鋭い指摘ですね。確かに、今回1回だけそんな大胆な行動を取ったと考えるのは不自然です。調べてみます。
調べてみたら、ご指摘がだいぶ核心を突いていることが分かりました。事実関係を整理します。
1. fsnotify の FUNDING.yml の中身は実は「上書き」ではなく「追記」だった
これは知っておくと評価が変わるポイントです。生のpatchを取ってきました:
yaml github: arp242 2026-04-22 (mattn が変更)
diff -github: arp242 +github: [arp242, mattn]
つまり mattn は arp242 を消したわけではなく、自分を追記しています。これだけ見れば「乗っ取り」というよりは「自分も並べて入れた」という挙動です。ただし、(a) 直接 main にコミット、(b) 事前議論なし、というプロセス面の問題は残ります。
2. mattn が他人のプロジェクトの FUNDING.yml を触った形跡は、ほぼ無い
GitHubの commit search で author:mattn FUNDING.yml を全件さらいました。出てきたのは下記がほぼ全部です:
mattn/*(自分の個人リポジトリ多数) — 当然OK、自分のプロジェクト
yagi-agent/.github(mattn が一人で作った AI agent プロジェクトのorg、yagiリポジトリへのコミットの 70+ がmattn自身) — 実質自分のorg
ZaytsveDmitriy/ole 等 — 確認したところ mattn の自分のリポジトリの clone-and-push 系(forkでないが履歴が残っているもの)
fsnotify/fsnotify ← 今回の件
つまり、「他人が主導しているプロジェクト」の FUNDING.yml に自分を追加した、と確認できる事例は、検索した範囲では fsnotify が唯一です。ご指摘の「普段からそうしているなら自然、今回だけというのは奇妙」という観点で見ると、後者寄りの結果になりました。
3. ただし、いくつか公平に見ておきたい点
mattn は当時、形式上ではあれfsnotifyの commit権限を持つ立場 ではあった(arp242の言い分では「過去のゆるい権限付与の名残」だが、権限自体は事実)。「自分はメンテナーだ」と本人が思っていたなら、自分のorgでやるのと感覚的に近かった可能性はある。
追記であって上書きではない以上、「funding を奪った」とまでは言えない。issueの議論で arp242 が「議論なしで sponsors を更新したのが決定打」と言っているのは金額の問題ではなく手続きの問題として読むべき。
thanks.dev からの fund 引き出しの件は arp242 の主張のみで、第三者検証は今のところできていません。
4. 整理すると
ご指摘のとおり、「普段から他のOSSでもやっている習慣」だったなら平常運転として薄められるはずですが、調べた限り mattn は他人のプロジェクトの FUNDING.yml には基本的に手を出しておらず、fsnotify の件は彼の通常パターンから外れた行動と見えます。
これが「悪意があった」と直結するわけではなく、解釈は少なくとも3通りあります:
善意解釈: 自分をメンテナーと認識していたので、自分のorgと同じ感覚で気軽に追記してしまった。プロセスへの配慮が足りなかっただけ。
無自覚解釈: 普段の自分のリポジトリでの作業の延長で、機械的にやってしまった。
批判解釈: 実質メンテしていないプロジェクトで、自分の知名度を使って funding routes に乗ろうとした(arp242寄りの見方)。
ただ少なくとも「普段からやってる人」という解釈は、データを見る限り取れません。そこは観察として明確に答えになっていると思います。
12:50
ほぼ確実に本人です。コミットのメタデータを見ると、技術的に「他人がmattnを名乗って書く」のは(アカウント乗っ取り以外では)できない作り方になっています。
何が分かるか
該当コミット (1e5a3eedac2ed46771c59e0b100b9f9383887a3b) の構造:
| 項目 | 値 | 意味 |
| Author | mattn (GitHub user #10111) | コードを書いた人 |
| Committer | web-flow (isGitHub: true) | GitHub.com の Web UI が代理コミット |
| mattn.jp@gmail.com | 公開されているmattnのアドレス | |
| Date | 2026-04-22 14:09:07 +09:00 (JST) | 関西在住のmattnのタイムゾーン |
committer = web-flow というのは、GitHubのWebエディタ(ブラウザ上で「✏️」アイコンを押して編集する機能)経由でのコミットである、という強い証拠です。
Author欄は git config user.name/email でいくらでも詐称可能(ローカルでmattn名義にしてpushすれば、見た目はmattnになる)
だから「Authorだけ見て本人とは限らない」というのは git の常識
GitHub側がOAuthで本人認証を済ませた上で、web-flowが代行コミット
他人のアカウントを名乗ることは技術的に不可能(=GitHubの認証を突破しない限り)
GitHubが代理署名するため "Verified" バッジが付く
つまり「Webエディタ経由 + Author=mattn」という組み合わせは、「GitHubに mattn としてログインしていた誰か」がやったということを意味します。
残る可能性
アカウント乗っ取り — mattnのGitHubアカウントが、その時点で第三者に乗っ取られていた
セッションハイジャック — mattnがログインしていたブラウザを物理的に他人が使った/Cookieを盗まれた
機械的代行 — mattnのPATを使った自動化スクリプト等が(本人意図せず)動いた
ただし、(1)〜(3) のどれかが起きていたとしたら、mattnは騒動後にそれを公言するのが自然(「アカウントが乗っ取られていた、自分の意思ではない」と訂正するインセンティブがある)。今のところ、本人からそうした主張は確認できていません。むしろ mattn 本人の X 投稿で fsnotify への関与をネガティブな文脈で語っており、自分が当事者であることは否定していない雰囲気です。
技術的にはほぼ本人確定(web-flow経由の認証付きコミット)
第三者がmattnを騙ってFUNDING.ymlを書き換えるのは、アカウント乗っ取り級のことが起きていない限り不可能
そして本人からその種の主張(乗っ取り等)は現時点で観測できない
なので「本人ではないかもしれない」という線で擁護するのは、現状の証拠ではかなり苦しい、というのが正直なところです。
12:52
それ、かなり筋が通った仮説です。実際に裏付けになりそうなシグナルがいくつかあります。確認していきます。
AIエージェントの不十分な監査が最も可能性の高い説を検証した。
その仮説、調べていくとかなり整合する状態証拠が積み上がってきます。直接の証明はできませんが、状況的にはむしろ「これが一番シンプルな説明」レベルの裏付けがあります。
1. mattn は2026年時点で「自前のAIエージェント」を運用中
これは決定的に重要な背景です。
yagi-agent organizationには9つのリポジトリがあり、mattnが「yagi - AI agent」として運営しています。中には「actions-yagi: GitHub Action for AI-powered pull request review using yagi」というものまで含まれています。
つまりGitHub Actionから自分のAIエージェントを呼び出してPRレビューをさせる仕組みを、彼自身が作って動かしていました。
yagi本体は2026年2月公開で、OpenAI・Anthropic・Google・Groq・Cerebras・SambaNova など15種類のLLMプロバイダに対応。Yaegi (Goインタプリタ) ベースのプラグインシステムを持ち、~/.config/yagi/tools/ に Goファイルを置くだけでツールを追加できる設計です。
Zenn
問題のFUNDING.yml変更が 2026年4月22日 ですから、yagi本体公開(2月)から 約2ヶ月後、つまり彼が自前エージェントを最も活発に育てていた時期にちょうど重なります。
2. web-flow コミットは「AIエージェント経由」と完全に整合する
前のターンで「web-flow committer = GitHubのWeb UIから編集」と書きましたが、より正確に言うと、web-flowが committer になる経路は以下のいずれかです:
GitHub REST APIの PUT /repos/{owner}/{repo}/contents/{path} を叩いてファイル更新
GitHub Apps / OAuth tokens 経由のAPI呼び出し
(2)〜(4) は AIエージェントが PAT (Personal Access Token) を持って GitHub API を叩いた場合に発生する典型的な署名パターンです。yagi のようなツールがファイル編集ツール(plugin)を持っていて、それが contents API を呼べば、まさにこのコミットの形になります。
ローカルの git push 経由なら committer は通常 mattn 自身になるので、web-flow が出てくる時点で「ローカルのターミナルから手で打った」可能性は実は薄いんですよね。
3. arp242 が「AI slop」を名指しで非難していた件
issue #757 の arp242 のコメント #8 と #11 を読み返すと、これがピッタリ刺さります:
"Backout some unclear and factually incorrect (seemingly AI-generated) documentation" — PR #756 のコミットメッセージで「(どうもAIが生成したらしい)不明瞭で事実的に誤ったドキュメントを差し戻した」と書いている
"In the age of AI slop some people do try to maintain some standards" — 「AIスロップが蔓延するこの時代に、それでも品質基準を保とうとする人間はいる」
"rubber-stamp approved and merged within minutes" — 「数分でゴム判承認されてマージされた」
つまり arp242 の不満の核は「mattnと shogo がAIで書いたコードを軽くレビューして即マージしている」ことだったわけで、彼ら自身の手書きコードかどうかすら怪しいと見ていた節があります。これは仮説と非常に整合します。
4. 「他人のリポジトリで FUNDING.yml をいじる行動」が彼の通常パターンに無い件と整合
前のターンで確認した通り、mattnは自分のorgや自分のリポジトリ以外で FUNDING.yml を触った形跡が(検索した限り)ほぼ無い。普段の人間mattnならやらないことが、yagi運用期にだけ起きた、というのは仮説的に綺麗にハマります。
たとえばエージェントへの指示が「fsnotify を活発にメンテして必要な改善を入れて」程度のざっくりプロンプトだった場合、エージェントが自律的に「メンテナーとして自分(=mattn)を funding に追加する」という飛躍をやらかすのは、現代のコーディングエージェントの "親切すぎる" 動作としてあり得る範囲です。
5. ただし完全に確定はできない
公平のために、この仮説の弱点も整理しておきます:
直接証拠はない。コミットそのものに「by yagi-agent」のような署名は無い(あったら一発で分かる)。
mattn 本人が 「あれはエージェントがやった、自分の意思ではない」と公の場で訂正していない。X投稿は削除したが、釈明はしていない。普通、もしエージェントの暴走だったなら、信頼回復のためにそう説明する方が自然なはず。
一方で、それを認めると「他人のOSSリポジトリにエージェントを放したこと自体が問題」になるので、本人が言いたくない、という心理は理解できる。
まとめ
ご指摘の「AIエージェントが入れた、監査不足が一番ありそう」というのは、
mattnが yagi(自前AIエージェント) を絶賛運用中だった時期
web-flow 経由のコミット形式は API 呼び出しと整合
arp242 が一連の挙動を「AI slop」「ゴム判マージ」として非難していた
普段の mattn は他人の FUNDING.yml に手を出さない
という 4つの状況証拠が重なるので、現存する仮説の中ではかなり有力な部類だと思います。「悪意ある乗っ取り」より「自前エージェントへのガバナンス不足」のほうが、観測データに対してずっと簡素にフィットする説明です。
ただこの場合、**問題の本質は「人格」ではなく「エージェントを他人のリポジトリに対して放す前のセーフガード設計」**になり、Kubernetes が依存するライブラリの release 権限を持った人間がその運用をしていたとなると、それはそれで supply chain 的に十分こわい話でもあります。arp242 が即座にロックダウンしに動いたのは、こちらの観点で見るとかなり妥当な反応だった、という見方ができます。
18:34
その問い、かなり鋭いところを突いていると思います。観察として正鵠を射ているし、現代のOSSにおける「作者性」の境界をめぐる本質的な問いでもあります。
長年のOSS活動で、人にはコミットの癖みたいなものが付きます。mattn の場合、観察できる「らしさ」は以下のようなものでした:
自分のリポジトリでも他人のリポジトリでも、議論が必要そうな変更は issue/PR で先に話を通す
コードは「実用一辺倒」というより「面白さ」「驚き」を重視する芸風
何より、他人のプロジェクトでの礼儀には敏感な人という評判 — Vim本家にパッチを送り続けた経験は、コミュニティ運営でいちばん神経を使うべき部分を体に染み込ませるトレーニングそのもの
これと、fsnotify で観察された挙動 — main直push、PR/議論なしで FUNDING.yml に自分を追記、さらに「明らかに meh(arp242評)」な品質のドキュメント・コード — を比べると、同じ人の挙動として説明するには連続性が薄すぎるんですよね。「年を取って雑になった」というレベルではなく、OSS文化の基本作法そのものを忘れたかのような断絶が見える。
なので問いを書き換えると
「彼は今なお彼なのだろうか?」を、もう少し作業可能な形に翻訳すると、こうなります:
GitHub上の @mattn が出力している挙動は、人間mattn個人の意思の表現と、どの程度1:1で対応しているのか?
これは現代のOSS全体に効いてくる問いで、答えは「もはや必ずしも1:1ではない」だと思います。観測できる証拠から考えうるのは、ざっくりこの3層:
第一層 — 純粋な人間mattn 彼自身がキーボードを打っているコミット・ツイート。間違いなく彼であり、責任も100%彼にある。
第二層 — エージェントを伴走させた彼 yagi に下書きを書かせて、彼がレビューしてコミット。出力には彼の判断が乗っているが、文体や細部は彼のものではない。ここまでは多くの開発者が今やっていることで、それ自体は問題ではない。
第三層 — エージェントが半自律で動かしている彼の名義 PAT 経由でファイル更新APIまで叩ける状態のエージェントが、レビューを経ずに main に直接コミットを発生させる。出力の中に 彼が事前に承認した判断が含まれていない可能性が出てくる。
fsnotify の FUNDING.yml コミットは、状況証拠的に第三層の可能性が高い。だとすると、そのコミットの「作者」は GitHub上では mattn だが、人間mattnの意思が直接入っ
注意)この日記は完全にAIとの対話を元に多少の修正を加えただけの会話ログです。
注意2) 前半は話題の前提となる issueの翻訳です。この記事のタイトルの部分はこの記事の後半から。
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https://github.com/fsnotify/fsnotify/issues/757
以下、issueのタイトルと本文を原文のニュアンスを保ったまま翻訳します。
タイトル: 他のメンテナーがorgから外された理由についての公開質問 (Open question)
本文:
@arp242 さん、他のメンテナー全員がorgから外された明確な理由を教えていただけますか? このライブラリは私の勤務先(employee's ※原文ママ。文脈的には employer's の意と思われます)を含む主要なOSSプロジェクトで広く利用されているため、今回の変更についてのあなたのお考えを伺いたいです。そうすることで、私たちもこのライブラリの利用について多角的に検討することができます。
補足:
タイトルの「Open question」は「公開質問/オープンな問いかけ」というニュアンスで、答えを求めて広く投げかける問いという含みがあります。
「removed from the org」は「(GitHubの)organizationから除外された/権限を外された」という意味合いです。
末尾の "consider the usage of this library from a variety of aspects" は、直訳すると「様々な観点からこのライブラリの利用を検討する」となり、文脈的には「(場合によっては利用継続するか含めて)多角的に判断したい」という、やや距離を置いた慎重な姿勢が含まれた表現です。
(中略)
いただいた返信本文を、原文のニュアンスをできるだけ落とさず翻訳します。
@ymotongpoo さん
mattn氏のツイートはかなり誇張されたものです。元の作者(howeyc)も、その前のメンテナー(nathany)もorgから外されてはいません。彼らはおそらく(プロジェクトの)移管時に外されたのでしょう。 https://web.archive.org/web/20251010011545/https://github.com/fsnotify
事実としてあるのは、最も多い178コミットを行っている現在の事実上の管理者(de facto administrator)が、それぞれ19、8、5、1コミットしかしていないユーザーから権限を剥奪した、ということです。
これがひどいことであるという点には私も同意します。しかし、誤った情報を広めておきながら訂正しようともしない、というのも容認できることではありません。
このライブラリがKubernetesのようなシステムで利用されていることを踏まえれば、わずかなコミットしかしていないユーザーにリリース権限を付与しているという状況のほうが、むしろかなり懸念すべきことです。
#2 — ymotongpoo
@umlx5h さん、追加の背景情報ありがとうございます。とはいえ、それも事実の一側面に過ぎず、変更の規模が小さかったとしても、何の予告もなく変更を行ったことの説明にはなっていません。彼らはかつて元の作者からメンテナーとして承認されていたという事実を踏まえれば、なおさらです。
繰り返しになりますが、これはオープンガバナンス(open governance)の問題であり、@arp242 さんからの一つの回答さえあれば解決する話です。
#3 — umlx5h
私の推測ですが、mattn氏がたった5コミットしかしていないのに自分自身をGitHub Sponsorsに追加したことで、彼(arp242)は苛立ったのではないでしょうか。 https://github.com/fsnotify/fsnotify/commit/1e5a3eedac2ed46771c59e0b100b9f9383887a3b
GitHub Sponsors がどう分配されるのかは知りませんが、もしコミット数のような要素が考慮されないのだとしたら、彼が不満を抱くのも理解できます。
#4 — ymotongpoo
コメントには感謝しますが、私たちが必要としているのは責任者(person in charge)からの回答です。推測は必要ありません。
#5 — Jan200101
たしかに何らかの説明はあった方がよいでしょう。たとえそのツイートが大いに誇張されたものだったとしても、外部から見れば、Mr. Mattn は誰もプロジェクトをメンテナンスしていない状況で名乗り出た(stepped up)のに、そのことで罰せられた、というふうに見えます。
#6 — umlx5h
簡単な事実確認(fact-check)すらせずに誤情報を広めるユーザーを見ると、訂正せずにはいられません。
個人的には、たった5コミットしかしていない状態で自分をスポンサーに追加するなんて、恥ずかしくてとてもできません。
もし彼が少なくともプルリクエストを作って、それをレビューに出してさえいれば、おそらくこんなことにはならなかったでしょう。
ただ、よく考えてみてください — たかだか1〜3コミットしかしていないユーザーが、Kubernetesなどのシステムに影響するリリースを出せる立場にいる、というのは恐ろしいことです。むしろ、新たなバグを引き起こしかねない修正を入れるくらいなら、現状のままにしておいた方がマシだ、と言う人さえいるかもしれません。
#7 — lestrrat
私はこのライブラリを使ってすらいないのですが、一言だけ残しておこうと思いまして:
mattn氏のツイートはかなり誇張されたものです。元の作者(howeyc)もその前のメンテナー(nathany)もorgから外されてはいません。彼らはおそらく移管時に外されたのでしょう。 https://web.archive.org/web/20251010011545/https://github.com/fsnotify
証拠A (Exhibit A): org には現時点で一人しかいない。 [画像]
証拠B (Exhibit B): mattn は3日前にリリースを出している。リリースを出すには少なくともコラボレーター(collaborator)である必要がある。 [画像]
#8 — arp242 (1回目の長文返信)
何年も前にバグ修正をした際に、いわば「成り行き」でコミット権限を持っていた人物(当時は『何かしらの』PRを出した人全員にコミット権限が付与されていた、#126 を参照)が、いくつかの変更を行い始めて、それが — これまた同じ理由でコミット権限を持っていただけの別の人物によって — わずか数分で形式的に承認(rubber-stamp)されてマージされた、というのが今回の件です。
それらの変更の多くは、よく言っても出来の良くないもの(so-so quality)で、私は昨日の午前中の大半を、それらをすべて元に戻して掃除する作業に費やすハメになりました。これは「一人のメンテナーが他のメンテナーを排除した」という話ではありません。なぜなら、彼らは何の議論もないまま自らメンテナーを自称(self-appointed)し、出来の怪しいコードをコミットし始めるまでは、いかなる意味においても「メンテナンス」などしていなかったからです。他のどんなプロジェクトであっても、彼らがコミット権限を持つことなど決してなかったでしょう。私がこのプロジェクトに関わり始めた時、リポジトリはアーカイブされ、多くのバグや挙動の不整合を抱えたひどい状態でした。私は多くの時間をかけてそれらを片付けてきましたが、(今回の件で)それが再びその方向に逆戻りしようとしているのが見えました。
ここまでの話だけならまだ我慢できたかもしれません。しかし、最初に行った行動のひとつとして、何の議論もなく main に直接コミットして sponsors ファイルを更新するというのは、さすがに**ふざけている(taking the piss)**としか言いようがありません。さらなる文脈として付け加えておくと、mattnは、ここで(先ほど触れたバグ修正以外に)『何の』作業も行わないうちから、過去数年にわたって何度か thanks.dev から資金を引き出していました。
これは、私が数年前に排除したメンテナーと何ら変わりません。その人物は、(質問の)内容を「バカげている(stupid)」とでも判断したのか、Issueを閉じてユーザーに「失せろ(clear off)」と言うようなことを始めたので、私は彼を外したのです。
#9 — arp242 (2回目)
拡散しているらしい一連のツイートをメールで送ってくれた方がいました。私はTwitterはやっていないのですが、その内容には誤った情報がいくつか含まれています:
以前、fsnotifyはメンテナンス不能(unmaintainable)になっていたので、我々(we)はメンテナーを募った
→ 活動を始めようとしたら、「勝手なことをするな(don't do things on your own)」と叱られた
このリポジトリは文字通りGitHub上でアーカイブされていました。誰一人として作業していなかったのです。私が Nathan にメールを送り、引き継ぎ、膨大な時間をかけて整理しました。コミットログを見れば一目瞭然です — ここ何年も、fsnotify に時間を費やしてきたのは私だけです。「我々はメンテナーを募った」の「我々(we)」とは一体誰のことを指しているのでしょうか? fsnotify に「我々」など存在したことはありません。「『勝手なことをするな』と叱られた」というのが何を指しているのかも、私にはわかりません。
その某氏は、勢いに乗ってしまったのか、fsnotifyの元の作者まで org から外してしまった、率直に言ってこれは恐ろしいことだ
Nathan は自ら自分自身を外したのです。彼は何年も前に「これまでのご苦労ありがとう、これで安心して fsnotify から自分を外すことができる」というメールを私に送ってきました。fsnotify は彼にとって、何年もの間、重荷だったのです — 彼はメンテナンスを『やりたくはなかった』のに、義務感からそうしなければならないと感じており、何年も後継者を探し続けていたのですから。
納得しました、あなたの反応はまったく理にかなったものですね。
Matn(※原文ママ。おそらく mattn のtypo)は日本人で、最近はツイートが Grog(※原文ママ。おそらく Grok のtypo)によって自動的にあなたの母国語に翻訳されるので、翻訳の過程でかなりのニュアンスが失われている可能性は十分にあります。
私が調べた限りでは、彼らは #735 を「行動を起こすべきとの呼びかけ(call to action)」と受け取り、PRを作成し、それを shogo が承認、そして単純にそれらをマージした、ということのようです。
#11 — arp242 (3回目、2026-05-07 19:46 UTC)
それは「翻訳で失われた(lost in translation)」というようなものではなく、単に奇妙で事実と違う解釈に過ぎないと思います。それから、ここに(GitHub上で)Issueを立てるのではなくTwitterに持ち込んだという点も、私からすればこれまた奇妙です。私が今回のことについてIssueを立てなかった理由は、無意味なドラマ(needless drama)を引き起こしたくなかったからであり、また、何年もの間、他の人々の関心がほとんどなかった(繰り返しますが、リポジトリは『アーカイブされていた』のです)ため、こんな大騒ぎになるとは思っていなかったからです。今思えば、なぜそうしたかを先回りして説明するためにもIssueを立てておくべきだったのでしょうが、まさかmattnがここではなくTwitterで愚痴を言い始めるとは思いませんでした。
私が調べた限りでは、彼らは #735 を call to action と受け取り、PRを作成し、shogoが承認、そのままマージした、ということのようです
他の人がここに加わって手を貸してくれること自体は、私はまったく構いません。むしろ素晴らしいことです。問題は、それらのPRがちょっとイマイチ(meh)というレベルではなく、『明らかに』イマイチだった、ということです。このプロジェクトに取り組むのは骨が折れる仕事で、あらゆるプラットフォームができる限り一貫した挙動になるようにしなければならず、go test を実行すれば正しさが保証される、というような単純な話ではないのです。AIスロップ(AI slop = AIが吐いた低品質なコード/コンテンツ)が蔓延するこの時代に、それでも一定の品質基準を保とうとする人間はいるのです。
ここまでなら『鬱陶しい』で済んだ話です。ところが、thanks.devの資金という背景込みでのスポンサーの件まで絡んでくると、話は別です。
それから、リポジトリが一時的に休眠状態になったあとで活動が再開する、というのはそこまで珍しいことではありません。私自身、12月にここで少し作業をしたあと、lib/pq の作業の方に少し気を取られていました。「うわー、arp242が悪意でプロジェクトを乗っ取った(maliciously hijacked)」というこの語り口は、単に間違っています。今回のTwitterの件を少し調べてみましたが、これをサプライチェーン攻撃として煽っている人までいる始末です。本気で言ってるんですか? 皆さん、**もう少し落ち着いた方がいい(enhance your calm)**ですよ — コミットログは秘密でも何でもないんですから:
% git log --format='%an <%ae>' | sort | uniq -c | sort -rn | head -n10 178 Martin Tournoij <martin@arp242.net> 160 Nathan Youngman <git@nathany.com> 112 Chris Howey <chris@howey.me> 26 Chris Howey <howeyc@gmail.com> 17 Pieter Droogendijk <[email protected].uk> 15 mattn <mattn.jp@gmail.com> 10 Nathan Youngman <4566+nathany@users.noreply.github.com> 8 Nahum Shalman <nahamu@gmail.com> 5 ICHINOSE Shogo <shogo82148@gmail.com> 5 Bjørn Erik Pedersen <bjorn.erik.pedersen@gmail.com>% git checkout bd7a751 HEAD is now at bd7a751 Use Go 1.25 in CI, move FreeBSD test runner to GitHub actions% git log --format='%an <%ae>' | sort | uniq -c | sort -rn | head -n10 175 Martin Tournoij <martin@arp242.net> 160 Nathan Youngman <git@nathany.com> 112 Chris Howey <chris@howey.me> 26 Chris Howey <howeyc@gmail.com> 17 Pieter Droogendijk <[email protected].uk> 10 Nathan Youngman <4566+nathany@users.noreply.github.com> 8 Nahum Shalman <nahamu@gmail.com> 5 Bjørn Erik Pedersen <bjorn.erik.pedersen@gmail.com> 4 Oliver Bristow <evilumbrella+github@gmail.com> 4 Francisco Souza <f@souza.cc>
「メンテナーを募った」の「we(我々)」とは一体誰のことを指しているのでしょうか?
念のため明確にしておきますと: mattn は彼のツイートで実際には「we」とは言っていません。日本語では主語がよく省略されます。機械翻訳が単に推測して、誤った主語を補ってしまったのです — 英語では主語が必要なので。
投稿: https://x.com/i/status/2051929334995427791 (残念ながら、彼はそのツイートを削除しています)
#13 — umlx5h (2026-05-07 23:18 UTC)
ソーシャルメディアのエコーチェンバー(echo chamber)の中で誤情報を広めたり、多くの開発者の働きを軽視したり、人気を奪うためだけに急いでAIを使って類似のプロジェクトを作ったりすることは、恥ずべきことです。
過去4年間にわたって、これほどの献身をもってこのプロジェクトをメンテナンスしてきたあなたに、私は深い敬意を抱いています。
多くの人々は、メンテナーでなくてもプルリクエストを送れるということを認識していないようです。
メンテナーになるには、ただ貢献を重ねて信頼を得ればよいだけのことで、それは他のオープンソースプロジェクトでも同じです。今回の(権限)剥奪の理由は、私には理解できます。
全体所感(訳注)
スレッドは、@ymotongpoo の冷静な問いかけ → @umlx5h と @arp242 が「mattn側こそ事実誤認」という強めの反論 → 一部 @Jan200101 や @lestrrat が中立〜mattn寄りの論点を出す、という構図になっています。
特に @arp242 (#8〜#11) は、「乗っ取り(hijack)」という枠組み自体を真っ向から否定し、「リポジトリはアーカイブ状態だった」「コミットログを見ろ」「PRの品質が obviously meh」「sponsorsファイルを議論なしで更新した」「thanks.dev からの資金引き出し」など具体的な根拠を畳み掛けていて、感情はかなり乗っているものの、論点は一貫しています。"taking the piss"(=ふざけるな、ナメてる)、"AI slop"、"enhance your calm"(『デモリションマン』の有名なセリフからの皮肉) など、英語圏のネットスラング由来の言い回しが多めで、口調はかなりフランク兼挑発的です。
ネット上から観測できた範囲で、できるだけ評価軸を分けて中立的にまとめます。「平時のmattn氏」と「今回のfsnotify騒動でのmattn氏」を分けて考えるのが、収集した中で最も納得感のある整理でした。
技術的実績と影響力は、賛否を問わずほぼ全方位で認められています。
Vimの日本語化・プラグイン開発、Go言語のOSS開発・コミュニティ運営に長く関わり、2019年からGoogle Developers Expert (Go)、2021〜2023年はGitHub Stars。著書に『みんなの Permalink | 記事への反応(0) | 21:16
40代女性。運動不足で整体通いなど支障が出てきたのでジムに通いだした。
20年前にジムに登録したが、ほぼレッスンに行くくらいだった。
リングフィットも1年に数回起動するみたいな感じをしているけれど、そもそもゲーム要素がゲームしない民からするとちょっとしんどい。何を今すべきかよくわからなかったりする。
2年前はオンラインフィットネスをした。それも良かったけど、今回は外部装置のほうがいいかなとジムの春キャンペーンで加入。
(そのオンラインフィットネスとの出会いも増田に書いてた https://anond.hatelabo.jp/20240523181521)
人は多いし、足が動かないし、脳トレ要素のほうが大きいし もちゃもちゃしてるだけで汗がかけないとわかったので離脱。(初心者クラスは、初心者クラスらしく 簡単で楽しく踊れるレベルでいいのになぁ。通ったら踊れるようになるのかな…)
ダンス系も同じ感じで、踊りきれず消費エネルギーも低そうだったので離脱。
どうしようかなーとなってる時に、加入したジムがBeatfitというサービスと連動してたので、利用してみた。
YouTubeで筋トレ・ストレッチを一緒にできるものはあるけど、ジムだとちょっと難しい。
Beatfitは音声で有酸素運動やストレッチをガイドしてくれる!
はじめは有酸素20分も長いなーと思っていたけど、負荷をあげたり下げたりこっちが考えなくていいし、POPソングを聞きながら、応援もしてくれてとってもいい!
30分以上マシン有酸素するとか考えられなかったけど、これならできる! できてる!
ストレッチも「えっと、今何したら良いんだ…」ってなる民にはありがたい。時間で検索もできるし。
(今のところ、KOTONEさんのリズム有酸素系&RYOさんのストレッチポールでチルするのが好き…)
ようやく、「ジムに行って何をするか」がわかってきた。
Beatfitがあったから、行きだしてから週2-3 たのしくいけてる。
ジムのお供にBeatfit、おすすめです!! 30日無料なので興味持った人はぜひ…!
ただ、行ってるジムとBeatfitのアプリの連動が今月末で終わる…。
Beatfitなかったらこんなに楽しくジム通いできない。何したら良いかわからない民に戻ってしまう…。
昨日はずーっと雨で一日雨模様の水玉模様の長靴を履いたら長靴ってシューズみたいにフィットしないからなんかブカブカな感じがして履き心地がいまいちな感じがしない?って思った矢先に赤い靴~履いていた~女の子が曽祖父に連れられていく漏れなくお涙頂戴可哀想なストーリーの曲の女の子を地で行くようにズッコケそうになったけどギリギリセーフ!
ずっこける反動でしゃがみ込んだ際に、
あ!この人ズッコケ寸前の人だったんじゃね?って思われたら恥ずかしいのでしゃがんで何気ない顔でほどけた靴紐に気付いて結んでいる人ですの体裁を保つことができたのよ。
セーフ!
でも気付いたの。
あるのは肩紐でってそれ!
魚市場の人が着用している足もとから胸の位置ぐらいまで水がかかっても良いような胴まである長い長靴!
今日は天気らしいので雨で濡れた傘を干して、
折り畳み傘はまたいつでも鞄に忍ばせておいていつでもパラソルをパラッとソルするのよ。
飲む前にのむ!でお馴染みのソルッとしてマックになるのはソルマックじゃなくって、
食べる前にのむ!の上の句だったら
うっかり間違いやすいところなのでこれ間違わないようにしないと!
そう思いながら私はチェストハイウェーダーの総合カタログをパラパラとめくっていて今年の最新のモデルで可愛いのないかなーって見ていたら、
隣のページにスプラトゥーンの新作でますよ!って広告が載っているそれなんてレイダース?って失われていない私の記憶に新たに書き加えられるスプラトゥーンの物語を見付けたの!
え?新作?
かねがね噂では聞いていたけれど遂に巷の港の桟橋の縁まで届いたようね。
もー、
最近ゲーム買い込んじゃって「スプラトゥーン レイダース」買う余裕ないかもしれないって思っても7月なのでなんとかお小遣いを貯めて、
そっからの夏休み突入待ったなしで夏はきっとレイダース一択だわ!って
炒飯が食べたくて、
それ目がけてお店に大将!やってる?スタイルを貫きつつその勢いを殺さないまま暖簾に腕押しの勢いよく同時に飛び込み前転をかましながら入店したんだけど、
うーん、
ラーメン屋さんにきて
美味しい餃子と炒飯セット頼んだら大将ガッカリするかな?ってチラッと大将をみたら、
腕組みしてなんか怒ってるし、
今なら30分間電話オペレーターの数を増やしてご対応いたします!って形相なの!
うわ、
もうこの電話オペレーターの数を増やしてご対応していますの顔されたら、
うーん、
うーんうーん、
悩んでいると、
痺れを切らした大将がやってきて、
タブレットご注文分かりませんか?って
私は思わず雨の日だからって着ていったチェストハイウェーダーの中にヤドカリさんみたいに隠れちゃいたくなる気持ちだったわ。
大将は見かねて、
私がタブレット注文の
ラーメンの画面と餃子と炒飯のセットの画面を往復して何度も見ている迷っているお客さんだと思って察してくれたのか分からないけれど、
「ラーメンにミニ餃子とミニ炒飯セットもできますよ!」って言ってくれるじゃない!
え?知らなかった!そんなメニューのあるページがあるのね!って
奥深く隠れてめくって進めていかないと発見出来ないタブレットのメニューの存在を教えてくれたの!
大将の「ラーメンにミニ餃子とミニ炒飯セットもできますよ!」って言葉に大事なことだから私は2回書き記したけれど、
思わず、
雲の隙間から太陽の光が地上へ降り注ぐ神秘的な自然現象の天使の梯子のように
私の髪の毛のキューティクルの整った滑らかでツヤのある状態を醸し出している髪の毛に浮かぶ天使の輪と同時にその液晶タブレットのセットメニューの項目に辿り着いたの!
「はい!天使の煮玉子ラーメンセットにします!」って私の炒飯と餃子のセットの思いと、
せっかく大将がラーメンにはミニ餃子とミニ炒飯がセットにできますよ!って言葉を信じていたのに無視してしまって、
坂下一択ラーメンで次頼むときもこれ一択でしょ!って思わずそのネーミングの妙に美味しそうな画像のラーメンに魅入ってしまっちゃったわ。
ちょっと奮発して豪華な天使の煮玉子ラーメンセットだったけど、
ふと我に返って、
うわ!私こんなことしているからゲームを買うお小遣いが無いんだわ!って、
もう頼んじゃったから発注が止まらないラーメンにもう届いたら食べるしかない!って勢いで諦めたの。
銭湯の女湯で浴場に入場するときに初回はそんな恥ずかしいってワケじゃなくちょっと一応タオルで前は隠すけれど以降慣れてくるともう裸で浴場歩き回るように
ラーメンも一緒で
いきなりざーっと麺をいくのよりも、、
一回レンゲで器に盛られたラーメンの構成とまったく同じように、
そのレンゲの上で麺や具材を乗せてそこで作るミニラーメンを作ってからそれを一口で上品に食べるって初回だけそうやって、
あとはもうざーっとラーメン大好き小池さんの麺をたぐり担ぎ上げる箸の幅のいっぱいに麺が挟まっているワイドさのような絵面で麺をざーっと食べるの!
そうやって食べるのが美味しいラーメンってやつよね!
最高だわ。
うふふ。
もうずーっと納豆巻きでいいです!
どっちか1つずつにするわ!
ちょうど飲み切っちゃったのでまた作らなくっちゃってところね。
たくさん作り置き大きなボトルは便利ね!
水出し系を作り出すと、
なんだか季節が移ろいでいくのを実感するわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
ぶっちゃけ男からしても一番大事なのはまんまんの形状だから条件はイーブンじゃね??
子どもみたいに綺麗な形してるマンは見た目的にはいいかもしんないけど入れるときに皮を巻き込むリスクが大きいからぶっちゃけやりにくいし、
栗の皮のかぶり方でいじりやすいにくいが人によってあると思うし。
上付きなのか下付きなのかによってお互いフィットするか、できる姿勢の違いも差が出るし。
あと正直匂いについては竿よりもまんまんの方が重大だろ。
ビラが大きいかどうかは人によって好み分かれるし、
身体の仕組み上男はイッたが分かりやすいし辿り着きやすいからそう見えないかもしれないけど、男も色々気を遣ったり服の上からじゃ分からない気になるところが多いって知ってほしい。
っていうか、
ぶっちゃけ男からしても一番大事なのはまんまんの形状だから条件はイーブンじゃね??
子どもみたいに綺麗な形してるマンは見た目的にはいいかもしんないけど入れるときに皮を巻き込むリスクが大きいからぶっちゃけやりにくいし、
栗の皮のかぶり方でいじりやすいにくいが人によってあると思うし。
上付きなのか下付きなのかによってお互いフィットするか、できる姿勢の違いも差が出るし。
あと正直匂いについては竿よりもまんまんの方が重大だろ。
ビラが大きいかどうかは人によって好み分かれるし、
身体の仕組み上男はイッたが分かりやすいし辿り着きやすいからそう見えないかもしれないけど、男も色々気を遣ったり服の上からじゃ分からない気になるところが多いって知ってほしい。
っていうか、
「いじわるじーさんといじわるばーさんは何に惹かれ合ったのか」
みたいなネタがあったんだけど
結婚してから自分と嫁って世間一般 社会的には「いじわるな人」という評価を受けていると思っているので、そういった意味で自分たち夫婦は
いじわるじーさん、いじわるばーさん予備軍だなと思った。
お互い会社ではおそらく意地悪で気難しいみたいな扱いを受けている。
嫁は嫁で入社して間もないのに
サポートも何も無く、信じられない量の仕事を押し付けられ、残業を重ねに重ねなんとか熟した。その間にもたくさんの会社の不手際未熟な部分がたくさんある中で
ただただ昭和のようなノリと、何の解決も進展もしない無駄な学級会のようなノリだけが評価される。
嫁としてはなんとかそんなノリにもフィットしようと頑張っていたが
「全員◯ね」と思いながらやると楽だという。
今ではモクモクと淡々と確実に仕事を捌いており、その速さから顧客からの評判は上々。〇〇さんにお願いしたいと言う事を顧客から聞くのがカタルシスのようだ。
それでもその会社において嫁は意地悪で気難しく扱いづらいモノという場所に置かれている
入った当初、あまりにも雑で杜撰な環境で、こんな環境があるのかと正直驚いた。
正直、自分は適当な人間の上位だと思っていたが、その環境の中で自分はキッチリした人みたいなポジションになってしまった。
周りがなぜか気が付かない、たぶん放置してたらヤバそうな事を
最初はアレコレ気を回していたが途中からイライラしてきたのは覚えている。
実際それで一回適応障害にもなった。
今でもそういった部分に気がつくのは変わっていない
そして色々と気を回して、色々と自らやっている。いや、もう「やってあげている」としか自分は思っていないかもしれない。
そういった部分からわたしも会社では融和的で無く、いじわるで気難しい人という評価を受けている。
そろそろ再就職難しいし。その辺のストレスよりも腰の重さの方が勝ってしまう。
いじわるじーさんといじわるばーさんは本当に意地が悪かっただろうか。
いじわるというのは周りがつけたタグじゃないのだろうか。
最安値の2万だとさすがに最低限の生地しか選べなくて質感としては微妙な仕上がりになるかも
裏地、ボタンなどは追加料金かからない範囲でもそれなりのものが選べる
上着はボタン止め、襟の形、ポケットの形、切れ目の有無と位置なども大体が標準で選べる
シンプルなスーツにしたからそこまで楽しみって感じではないけど、着心地がいいかどうかは気になりますね
・増田は男なんだけど、女性が対応してくれて、パンツの股下の空きとか、ウェスト幅確認とかで普段触られないところ触ってくるので少し困った
・手の長さが左右で異なる。利き手が1㎝程度長い人が多いそう。増田も例にもれず右利きで右が少し長かったので、左袖を1㎝詰めることになった
仕上がりと着心地がよかったら2着目を作るかもしれない
歯のメンテをするようになってから虫歯治療と無縁になったので語らせてくれ!!
取り組んだ事を効果有った順に並べてくよ~。
自分は歯医者さんのように専門的な知識が有るわけでは無いので、あくまでも1つの成功例としてお願いします🙏
飯食った後ってどうしても歯間に食べかすが残るので、物理的に掃除できるフロスの効果はホントに絶大。
色々選択肢有って自分も一通り試したけど、フロアフロス(https://www.fluorfloss.jp/)が一番良かった。
これは綿のような質感で唾液を含むと膨らむので歯間へのフィット感が絶妙で食べかすを綺麗に取ってくれる。
歯間って場所によって幅が違ってて、自分の場合は奥歯に行くほど狭く、フロスを通しづらいのでフロアフロスが一番良かった。
ドラッグストアで売ってる糸型フロスは自分にはフィット感が足りなくて、食べかすの取れ具合がイマイチだった。
柄が付いているやつは奥歯の狭い歯間に通すと糸が切れてしまった。
口腔洗浄機(水で洗うやつ)は3000円くらいのやっすいやつを買ったけど、場所を取るのと、取れてる実感が無かったので使うのをやめてしまった。
この辺りは合う合わない有るので、自分に合うものを選ぶの良いと思う!
デンタルフロスを使う場合のコツを1つだけ教えると、一番奥歯の裏も綺麗にフロスで磨きましょう(奥歯は凄い汚れてます)!
学生の頃に地元で通ってた歯医者さんから、親知らずが磨けて無いからその前の歯を巻き込んで虫歯になってると言われてたんだけど、一人暮らし初めてから通った歯医者さんにも全く同じ事を言われたので思い切って抜歯。
毎日フロスやってると分かるんだけど、前歯より奥歯の方が断然汚れてるし食べかすが残ってるんだよね。
(冷静に考えれば面積が全然違うので当たり前なんだけど)
この汚れやすい部分が減るし、歯磨きの時に奥歯の裏を磨けるのも良いと思う。
ただ、下の親知らずは抜くと生活に支障でるレベルで腫れるので抜歯は計画的にどうぞ~。
自分は初めて抜歯してもらった時の方法が結構無理矢理で、抜歯後は腫れて痛み止めが切れると痛みで仕事にならないくらいでした😢
昼飯と晩飯後限定だけど、ロッテのキシリトールガムを複数個、5~10分程度嚙むようにしてる。
目的は2つで、1つ目は食べかすを洗い流すこと。
人間の口内って自浄作用が有って、話したり顎を動かす事で食べかすが取れるようになってるので、それを促す目的。
ガム嚙まないと普通にでかい食べかすがフロスで取れるんだけど、ガム嚙むとその辺りは有る程度綺麗になるのでおススメ。
もう1つは口内を中性にするためで、食べ物を食べると口内が酸性に近づくんだけど、この状態だとミュータンス菌が食べかすを餌に歯を溶かすんだよね。
唾液が出ると口内が中性に戻るんだけど、食後30分以内中性に戻ればミュータンス菌の活動を抑制できるって言われてて、ガムを嚙んで唾液を出させることでこの効果を狙ってる。
1点注意が有って、砂糖を含むガムだと意味無いので無糖のキシリトールガムを嚙む事!
歯ブラシとフロスって役割が明確に違ってて、前者は歯の表面をきれいにする事で、後者は歯間。
歯ブラシのコツは、20秒くらいで終わって良いので鏡を見ながら全ての歯にブラシを当てること!
磨き過ぎはエナメル質が剥がれるらしいので、短時間でも全ての歯を丁寧にやってくのが大事だと思う。
あと、ブラシの毛先が開くと掃除効率が落ちるので自分は1カ月で新しいものに変えてます。
なんか歯磨き粉とか、300円とかするちょっといい歯ブラシ使うとか見かけるけど、歯の表面って毛先が当たれば磨けるので、その辺りをこだわる意味って虫歯予防の観点だとあんまり意味無いと思う(歯科専門の人いたら教えてほしい!!)
自分は100均の3~4個入りのやつを買って定期的に変えることを大事にしてます!
歯ブラシ後は歯磨き粉の有効成分(フッ素?)が定着するのに30分くらいかかるらしく、その間は飲み食いしない方が良いらしいです🤔
歯磨きは歯ブラシの交換頻度くらいしかやる事変えてないのでこの位置にしてますが、普通に大事な習慣です🙏
・マウスウォッシュ...毎朝してます!朝起きた後の口内ってめちゃくちゃ菌が多いらしいので、何となくでやってます。近年の研究で大腸がんの原因に口内由来の菌の可能性が指摘されてるのでちゃんと意味あるかも。
・歯の着色汚れ...コーヒーとかワイン飲むと着色汚れが付くんだけど、飲んだ後に水でゆすぐ事を徹底すると汚れにくくなるらしい。自分は年1の検診のついでに歯科衛生士さんのお掃除もお願いしてて、そのタイミングで綺麗な白い歯(not ホワイトニング)にしてもらってます!
・マウスピース...ナイトガードっていう寝る時につけるやつ。自分は起床後に頭痛が酷い時が有るんだけど、これを付けてると頭痛が無くなった。何カ月か使うと奥歯辺りが削れてるので歯ぎしりしてるんだなって実感するよ。半年使うと無料で交換できるのも〇(歯医者行く必要有るけど)。唯一面倒なのは専用の洗浄剤を買う必要が有ることかな。
IMARCグループの最新の研究論文によると、 日本の高級靴市場2025年には19億4140万米ドルに達した。市場規模は2034年までに27億2040万米ドルに達すると予測されており、2026年から2034年までの年平均成長率(CAGR)は3.82%である。
詳細な市場分析については、無料サンプルPDFをご請求ください。https://www.imarcgroup.com/report/ja/japan-luxury-footwear-market/requestsample
AIを活用したパーソナライゼーションとバーチャル試着技術:日本で事業を展開する一流高級靴ブランドは、実店舗とECサイトの両方で、拡張現実(AR)とコンピュータビジョン(CVI)技術を活用したAI搭載のバーチャル試着プラットフォームを導入している。これらのツールは、足の形、サイズ、歩行特性を分析し、最適なフィット感とスタイルを提案することで、オンライン購入時の返品率を大幅に削減し、目の肥えた日本の高級志向の消費者が求めるプレミアムなデジタルショッピング体験を向上させている。
予測トレンド分析とデザインインテリジェンス:高級靴メーカーや日本の百貨店のバイヤーは、AIを活用したトレンド予測プラットフォームを利用して、世界のランウェイデータ、ソーシャルメディアのファッションコンテンツ、ストリートスナップ写真、販売速度指標などを分析することで、流行のピークを迎える前に新たなデザインの方向性を特定している。この機能により、ブランドはシーズンコレクションの計画を最適化し、売れ行きの鈍いスタイルの在庫過剰を削減し、日本の高級スニーカーやドレスシューズ市場における強力な需要喚起要因である限定版商品の発売時期を正確に設定して、販売率を最大化することができる。
AIを活用したオムニチャネル小売および顧客管理:日本の高級靴小売店は、AIを活用した顧客管理ツールを導入し、購入履歴、スタイルの好み、サイズデータ、コミュニケーション履歴などを統合して、顧客一人ひとりの詳細なプロファイルを作成することで、高度にパーソナライズされたアプローチやスタイリングの提案を実現している。AI駆動型の在庫管理システムは、オンラインとオフラインのチャネル間で在庫状況をリアルタイムで同期させ、銀座の旗艦店で買い物をする場合でも、高級デジタルコマースプラットフォームを利用する場合でも、日本の高級靴消費者がシームレスで一貫したブランド体験を得られるようにしている。
日本の高級小売業界は、大きなデジタル変革の過程にあり、高級靴ブランドや百貨店は、洗練された日本の高級消費者の期待に応えるため、デジタルインフラに多額の投資を行っている。新型コロナウイルス感染症のパンデミックによって加速され、デジタル決済インフラの改善や都市部における当日配送能力の向上によって支えられた、日本における国際的な高級ブランドのeコマースの爆発的な成長は、最も伝統を重視する高級靴メゾンでさえ、日本市場で強固なデジタルコマースのプレゼンスを構築することを余儀なくさせている。
ソーシャルコマースとデジタルストーリーテリングは、日本の高級靴業界において重要なブランド構築ツールになりつつあります。各ブランドは、Instagram、Pinterest、LINEといったプラットフォームを活用し、憧れのブランドイメージを醸成するとともに、富裕層の日本人消費者と直接的なデジタルエンゲージメントを図っています。世界でも有数の洗練された確立された市場である日本の高級品リセール市場も、デジタル認証プラットフォームやAIを活用した価格設定ツールによって変革を遂げています。これらのツールは、高級靴の二次市場を拡大し、若い消費者に手頃な価格帯でプレミアムブランドを紹介することで、長期的なブランド愛着を築き、購買体験を段階的に向上させています。
日本の高級靴市場は着実に成長しており、その背景には、日本を世界で最も重要かつ強固な高級品市場の一つたらしめる、永続的な構造的要因が数多く存在します。職人技、素材の質、そして控えめなエレガンスに対する日本の深い文化的価値観は、高級靴、特に精密な製造技術と時代を超越したデザインという日本の価値観に合致する、由緒あるヨーロッパの高級ブランドにとって、他に類を見ないほど魅力的な市場を形成しています。日本の消費者は、世界で最も知識豊富な高級品購入者の一人であり、購入前に製品を徹底的に調査し、真正性、希少性、そして老舗高級ブランドの由緒ある出自に伴う威信を非常に重視しています。
記録的な国際観光客数の増加は、日本の高級靴市場に新たな強力な需要のダイナミクスをもたらしました。2024年には過去最多となる3,690万人の外国人観光客が日本を訪れ、2025年もその数は増加を続けました。東京の銀座、表参道、新宿といった主要高級靴販売店は、観光客の購買意欲の持続的な高まりの恩恵を受けています。これは、円相場の好調さも一因となっており、日本は中国、東南アジア、韓国、米国、ヨーロッパからの観光客にとって魅力的な高級ショッピングの目的地となっています。こうした観光客主導の需要は、フォーマルシューズとカジュアルシューズの両方の高級靴セグメントにおいて、販売量と売上高の成長を支えています。
日本の高級靴市場において、女性エンドユーザー層が最大のシェアを占めている。これは、日本の女性の職業生活や社会生活において、高級靴が持つ文化的意義が広く深く根付いていることが背景にある。高級パンプス、ハイヒール、高級レザーローファーなどのフォーマルシューズは、日本の企業文化における働く女性の間で強い需要がある一方、デザイナーズスニーカー、高級サンダル、職人技が光るスリッポンといったカジュアル高級靴は、職場の服装規定の変化やライフスタイルのカジュアル化の傾向の高まりに伴い、急速に成長している。男性向けセグメントも、日本の高級メンズウェア文化の拡大、高級スニーカー収集への関心の高まり、そして個人のスタイルや成功の証として靴に多額の投資を惜しまない若い男性専門家の増加を背景に、著しい成長を遂げている。子供用高級靴は市場規模は小さいものの、裕福な日本人親が子供のワードローブにも高級品を贈る文化を取り入れるようになったことで、成長を続けている。
男
子供たち
業界の競争環境についても、主要企業のプロフィールとともに分析した。
2025年11月:クリスチャン・ルブタンは、東京・表参道ヒルズに新たな旗艦ブティックをオープンし、日本での小売事業を拡大した。このブティックでは、日本の伝統工芸の要素を取り入れた日本市場限定コレクションを展開しており、日本の消費者にアピールするために文化的に共鳴する限定版を制作するという、ラグジュアリーブランドの戦略を反映している。
2025年8月:伊勢丹三越ホールディングスは、国内の富裕層消費と記録的な外国人観光客の購買力に支えられ、新宿店と銀座店の旗艦店における高級靴の売上が好調に伸びたと発表した。特に欧州の高級靴ブランドは、小売業界全体のトレンドを大きく上回る業績を上げている。
2025年5月:サルヴァトーレ・フェラガモは、日本のブティックでAIを活用した独自のバーチャル試着体験を開始した。これにより、顧客は足のスキャンデータとスタイルの好みの分析に基づいて、パーソナライズされた靴の提案を受けることができる。これは、日本のテクノロジーに精通した高級品購入者に向けて、ラグジュアリーな職人技とデジタルイノベーションが交わる場所にブランドを位置づけるものだ。
2025年2月:日本の高級品リセールプラットフォームであるKOMEHYOは、認定中古高級靴の取引件数が前年比38%増加したと発表した。これは、日本の高級品二次市場の成熟度が高まっていること、そして高級靴カテゴリーに参入する若い世代の高級品消費者の間で、鑑定済みのリセールが受け入れられるようになってきていることを反映している。
注:レポートの範囲外の特定の情報が必要な場合は、カスタマイズの一環として提供いたします。
私たちについて
IMARCグループは、世界で最も意欲的な変革者たちが永続的なインパクトを生み出すことを支援するグローバル経営コンサルティング会社です。同社は、市場参入と事業拡大に関する包括的なサービスを提供しています。IMARCのサービスには、徹底的な市場評価、実現可能性調査、会社設立支援、工場設立支援、規制当局の承認とライセンス取得支援、ブランディング、マーケティングおよび販売戦略、競合環境分析とベンチマーク分析、価格設定とコスト調査、調達調査などが含まれます。
お問い合わせ:
通り:563-13 カミエン
郵便番号:4380111
家を出てから自分が育った環境が特殊だったことに気付き、次第に足が遠のいた。
意固地でデリカシーがなくて自分の都合のいいことばかり言う人だったと気付いた。
最後に父と話したのは3年ほど前だ。
親戚の葬式で不義理をして母を困らせた父に電話で苦言を呈した。
父は「お前は知らないかもしれないが、あの人たちは本当に酷いんだ。お父さんは好きになれないんだ。
お父さんと故人とは亡くなる前にお別れを済ませたから、葬式に出る必要はないんだ。」
としおらしく話した。
「そんなことをする人は私も好きになれないので、私もあなたとはこれ以上かかわりません」
と言ったようなことを話した。
癖のありそうな親父だとは思うが、
絶縁が必要なほどの害が伝わってこない。
渾身のエピソードでこれ?
「親戚と折り合いが悪い人間」程度であれば、そんなもんどこにでもいる。
他の親戚だってうすうす察してるけど、別に折り合い悪い人に嫌々出席されることもないのでホッとする。
親戚の中には一人二人はいるだろそんなやつ。
父は「お前は知らないかもしれないが、あの人たちは本当に酷いんだ。お父さんは好きになれないんだ。
この親父は人の好き嫌いはあるようだが
嫌いでない人間には自分から会いにいってお別れをする程度の情や仁義はある。
そして死の床でそういうことに応じてくれる相手を持っている。
これもそうだ。
わざわざそんなことを言いにきてくれるぐらいには親身な人間が居るわけじゃん。
これらをつらつら見ていくに死んだ親父は
というわけでもなさそうだ。
そのまま実家には立ち寄らずに帰った。
実家に会いに行かずに帰ったってコト?
田舎に帰るのおっくうでさぼるやつなんかはざらにいるけど、
田舎まで帰ったのに当てつけの為にこういう行動してんの?
そんでその理由は
ことで、
こと?
的外れな慰めが滑稽だったのか、
本当に父が私のことを理解していたかもしれない可能性を受け入れれないからなのか。
この言葉が忘れられない。
その女の発言が、
それはしらねえよ。
でもわざわざそんなこと言いに来る女がいたということについて
「この女の発言は私のお気持ちにそぐうものであったか」ばっかり考えてる、こんな人間が
誰の話をしてるわけ???
「気に食わんと思ったら付き合いだけでも非常な苦痛を感じるし関係を切ってしまう」
全部お前に見られる特徴なんだが。
親父がどれぐらいそういう人間だったのかは語り手が信用できないので不明だが、
お前は完全にそういう人間だよな。
男性はたぶん、性加害者とはみんな性加害者的な見た目や挙動をするものだ、と思っている。
だから、自分の友人や知人が性加害をしていようが全然気づかなかったりするし、自分の加害性にすら気づかない。
痴漢や盗撮をしたことない自分を「まともな男性」と思っていたりする。
コンビニで男子トイレの数が少なかったり、ブリクラ機の男子のみの利用を禁止されたり、女性専用車の存在などに対して、逆差別だの性差別だの、男という大きい主語でひとくくりにするなだの、そんなことを平気で言う。
***
学校の友達や会ったことない人達と、2ちゃんねる的なノリでやりとりするのが最高に楽しかった。
高校入試が終わった頃だと思う。
今はどうなのかわからないが、当時のモバゲーでは初期設定で性別を決めると二度と変更できず、当然アバターの性別も変更できなかった。
僕は男性で設定していたので、髪型や服装も男物しか選べなかったのだが、どうにか中性的なアイテムをかき集め、沖縄の女子中学生を演じる自己紹介文をギャル文字で仕上げた。
モバゲー上の友人達には「男アバターで男が釣れるのか実験しまーすwww」みたいなことを水面下で言っていたので、みんな面白がってギャル文字でコメントをくれたりしていた。
実験の結果はすぐに現れた。
県内外の知らない男性達から、驚くほど次々とメッセージが届いた。
同年代らしき男子や、20代30代の大人達(大人もモバゲーやるんだとその時に知った)から、メル友になりたいからアド教えてだの、会おうだの遊びに行こうだの、様々なメッセージが嫌というほど届いた。
中には「エッチしよう」みたいな内容もあった。
驚愕の1週間だった。
女性達が普段からこんな気持ち悪い目線に晒されていること、男性というものがこんなに気持ち悪い存在だったこと、その気持ち悪さを同じ男性の自分が全く知らなかったこと、そのすべてが衝撃だった。
それまでは、盗撮で捕まった男性のニュースなどを見ても、どこか現実味を感じていなかった。
少なくとも自分は女性を盗撮などしたことがないし、友達にもそんな奴は多分いない。盗撮をしちゃうようなバカな男は世界のどこかには存在するのだろうが、それは本当にごく一部の男性であって、自分には全く関係ない、と思っていた。
でも、女性達に平気で性欲をぶつける男性達は、身近にめちゃくちゃいるのだと気づいた。
しかもそれは対象の女性との関係性に基づかず、まるで通り魔のように、女性というだけで当然のように攻撃してくる。
男性達は皆、「女性は押せばゲットできる」「数打ちゃ当たる」的な恋愛/ナンパ/セックス神話をどこかのタイミングで共有されるので、モバゲーのメッセージもその手段のひとつとしか思っていなかったのだろう。
男アバターで釣れた男達は、触れるどころか見るのも気持ち悪くて、こちらを食べてきそうな凶暴な魚だった。
モバゲーの友人達を笑わせたくて始めた実験が、僕が笑えないまま幕を閉じた。
本当に、驚愕の1週間だった。
***
詳細は伏せるが、割と仲の良い知人男性が、未成年の女性に手を出して捕まったことがあった。
僕から見た彼は、面倒見が良くて、話し方と笑顔が柔らかくて、誰とでも分け隔てなく喋れる、コミュニケーション能力の高い男性だった。
妻子もいた。
そんなことをする人間だとは到底思えなかった。
男性でいる以上、ほかの男性達がどんな加害性を持っているか、見極めるのはすごく難しいと思う。
だけど多分、女性にとってそれは容易なのかもしれない。
なぜなら、男性達は勝手に、女性達の前で痴態を晒してくるのだから。しかも他の男性達にはバレないように。
あの時の自分の発言、めちゃくちゃセクハラじゃん…と後から気づいたことが何度も何度もある。
僕は盗撮をしたことがない。知らない女性にメッセージを送ったこともない。
だけど、そんなクソキモ男性達が不自由なく暮らせる男性優位社会を構成する一員ではある。
女性へのハラスメントを可能にしている、何らかの構成要素のひとつでもある。
女性への性加害をやめようと声をかけたいが、誰にどう言えばいいのかわからない、情けない男性のひとりでもある。
***
男という大きい主語でひとくくりに批判するな、と、男性達は平気で言う。
だけど、男という主語は、女性達をとりまく性加害の問題に対して、大きすぎることなく、むしろものすごくフィットする。
身の回りの男性達を見て誰がどのくらい問題なのか、そして自分はどうなのか、そんなことすらジャッジできないんだから。
1番仲の良い男性の友達や、尊敬する男性の先輩や上司を思い浮かべることは誰でもできるだろうが、その人達が女性に性加害的な行動をとることを想像できる男性は、果たしてどのくらいいるのだろうか。
彼らの加害が発覚したときに、彼らを真正面からちゃんと批判できる男性は、果たしてどのくらいいるのだろうか。
一般的能力、つまり世間が「地頭」などと雑に呼ぶものが、日常世界の統計構造に対するニューロンのフィッティングだとしよう。
フィッティングとは、環境からサンプリングされたデータに対し、神経回路の重みが誤差最小化的に調整されることだ。
赤ん坊が物を落とせば下に落ちると学習するのも、扉は押せば開くと学習するのも、損失関数が日常物理の範囲で収束しているからだ。
ここで問題が生じる。
ない。少なくとも直接は。
では、非直感的数理認識、例えば、無限次元空間の直観や、非可換代数の振る舞い、あるいは超弦理論におけるモジュライ空間の幾何的構造の把握はどこから来るのか。
仮説を立てる。これは作業仮説だ。検証可能性は今のところ僕の頭の中にしかない。
リンゴが落ちる、物体は連続している、時間は一方向に流れる。これらは環境データの主成分だ。脳は主成分分析装置だ。高次元入力を低次元多様体に射影している。
もしそうなら、数理認識はその射影演算子を別のデータ分布に適用する試みだ。
現実世界ではなく、記号体系に対してだ。脳は物理世界で訓練された圧縮機構を、人工的に生成された抽象構造へ転用する。いわばドメインシフトだ。
問題はここだ。なぜそれがうまくいく?
これはプラトニズムではない。弱い構造実在論だ。物理法則が微分方程式で書けるという事実は、宇宙のダイナミクスが連続対称性や保存則を持つことを示す。
対称性は群論的対象だ。量子状態はヒルベルト空間の元だ。つまり、日常物理にフィットしたニューロンは、すでに群や線形構造の影を学習している。
僕たちはリンゴを見ているつもりで、実は表現論の端っこを見ているのかもしれない。
非直感性とは進化的損失関数に含まれていなかった方向への外挿だ。
進化は捕食者を避け、食料を確保する能力を最適化した。リーマン予想を解く能力は含まれていない。
しかし、損失関数を局所的に最適化したネットワークは、十分な容量があれば、未知の領域にも一般化する。
ディープラーニングでいうオーバーパラメータ化だ。脳は進化的に過剰性能だった可能性がある。
超弦理論を考える。余剰次元はコンパクト化され、カラビヤウ多様体のトポロジーが物理定数を規定する。
もし宇宙の基底構造が高度に幾何学的であるなら、数学を理解することは、宇宙の自己記述能力の一部かもしれない。
意識は宇宙が自分の作用積分を読んでいる状態だ、という大胆な仮説すら立つ。
常識にフィットしたニューロンが、記号という仮想宇宙に再帰的に適用されるとき、そこに非直感が生じる。
非直感とは、直感の適用範囲を超えた地点に立ったときの主観的違和感にすぎない。構造自体は連続している。
僕たちは常識を裏切っているのではない。常識の圧縮アルゴリズムを、宇宙のより深い層に向けて再利用しているだけだ。
聖剣伝説2(オリジナルの2D版)が好きで、たまーにやるのだが、さすがにこればかりでは飽きるので、聖剣伝説3もやってみようと思った。
Switchでリメイク版がプレイできるので、体験版をダウンロードしてみたが、なかなか快適な操作感だなという感じが半分、なんかフィールドが広く感じられて、クリアに時間がかかりそうだなという感じが半分。
近年のゲームを全然やっていないからだとは思うが、3Dのフィールドでカメラ操作をしながらアクションするのはけっこう慣れないので、なかなかフィットしない。
そう思って2D版の聖剣伝説3を触ってみたら、これは不思議、2D版の2よりも操作感が悪くなってない?
少なくともアクション部分の自由度が下がっていて、シンプルにヒットアンドアウェイがやりづらい。「殴って逃げる」という通り魔のようなアクションが好きなのだが、敵が出ると急に擦り足になって素早く動けない。
これはいけない。