はてなキーワード: カスタマーとは
タイミーは本当に酷い
初回限定、就職前提の広告まがいの求人ばかりで、しかも持ち物や条件が多すぎる
2~3時間の為に持ち物準備すれば利益はごくわずかで、準備時間など含めると稼げるとはいえない
ちょくちょく反日企業という単語を目にするんだけど、馬鹿な私にもわかるよう、具体的かつわかりやすく何が反日なのか教えて下さい。
ちなみに回答ははてな匿名ダイアリーに投稿するので、たくさんブックマークがもらえるようはいりょしてください。
■perplexity
「反日企業」は、はっきりした法律用語ではなく、かなり感情的であいまいなレッテルです。ざっくり言うと、「日本に不利益だ」と見なされた企業に対して、見る人がそう呼んでいるだけです。
まず大前提
単に「気に入らない」「外国寄りに見える」という感情で貼られた。
つまり、**“反日企業”というより“反日だと批判される企業”**のほうが実態に近いです。
何が「反日」と言われるのか
日本市場で稼いでいるのに、日本だけを露骨に軽視すると受け取られる。
同じ行動でも、「反日」と怒る人もいれば、「ただの企業判断」「表現の自由」と見る人もいます。
わかりやすい例え
「反日企業」は、野球で言うと正式なポジション名ではなく、観客が『あいつ敵側だろ』と叫んでいる状態に近いです。
だから、事実として確定した属性というより、政治・感情・不買運動が混ざった呼び名だと思うと理解しやすいです。
どう見分けるべきか
雑に「反日」と決めつける前に、次を確認するとかなり整理できます。
日本への批判と、日本への敵意を同じものとして扱っていないか。
ここを見ないと、本当に問題のある行動と、気に入らない相手へのレッテル貼りがごちゃ混ぜになります。
投稿でウケを狙うなら、断定しすぎず、こういう書き方が読みやすいです。
「『反日企業』は正式な分類ではなく、主にネット上のレッテルです。」
「実際は“日本に敵対している企業”というより、“そう受け取られて批判された企業”を指すことが多いです。」
「感情で雑に使われやすい言葉なので、個別の事実確認が大事です。」
必要なら次に、はてな匿名ダイアリー向けに、煽りすぎずブクマが付きやすい文章に整えてそのまま貼れる形で書きます。
■chatgpt
まず結論から言うと、「反日企業」という言葉はかなりあいまいで、人によって意味がバラバラです。
なので「これをしたら反日」と明確に決まっている基準はありません。ここを押さえておくと混乱しません。
■ざっくり一言でいうと
例:
👉 これがあると
ただし企業としては「現地の世論に合わせているだけ」の場合も多いです。
例:
👉 ユーザー視点だと
例:
その国の主張に寄った動き
👉 一部の人は
ここはかなり飛躍があります。
例:
👉 ネットでは
「失敗」→「悪意がある」→「反日だ」 と一気に話が飛びがち
正直これが一番多いです。
いつの間にか“そういうことになっている”
ここが一番大事です。
多くの場合、
国を敵視しているわけではない
にもかかわらず、
「気に入らない行動」=「反日」
と解釈されているケースがかなり多いです。
■例えるなら
くらい雑な分類です。
■はてな匿名ダイアリー用に一言でまとめるなら
「反日企業」とは、客観的な基準がある概念ではなく、“自分(または一部の人)にとって不快な企業行動に貼られるラベル”である。
多くの場合、それは政治・歴史・価格・サービスなど個別の不満が混ざり合って“反日”という便利な言葉に圧縮されたものにすぎない。
■ブクマを稼ぐコツ(おまけ)
「“反日かどうか”より“何が問題か”を分解した方が建設的では」
必要なら「実際に反日って言われがちな企業リストとその理由(真偽込み)」も整理できます。
■gemini
「反日企業」という言葉、SNSや掲示板でよく見かけますよね。定義がふわっとしている割に、強い言葉なので混乱するのも無理はありません。
はてな匿名ダイアリー(増田)で「ブクマ(B!)」を稼ぐには、「感情的な正義感」と「冷静な分析」を混ぜつつ、少しシニカルな視点を入れるのがコツです。
最近よく見る「反日企業」というレッテル。結論から言うと、これには**「歴史・政治系」と「ビジネス・不祥事系」**の2パターンがある。
「あいつらは敵だ!」と叫ぶ前に、何がその怒りに火をつけているのか、具体例を挙げて整理してみた。
一番分かりやすいのがこれ。日本の感情を逆撫でするような行動をとった場合。
独島(竹島)支援: 韓国系の企業が「独島を守る活動」に寄付したり、広告を出したりすると、即座にリスト入りする。
旭日旗アレルギー: 商品のデザインが「旭日旗(サンバースト)」に見えるとして、韓国のSNSで炎上。それに対して企業が謝罪やデザイン変更をすると、今度は日本のネットユーザーから「屈したのか!」と反日認定される。
地図の表記: 公式サイトの地図で「日本海」を「東海」と書いていたり、北方領土が日本領になっていなかったりすると、秒で叩かれる。
技術流出: 日本の基幹技術を海外(特に中国や韓国)の企業に売却したり、提携したりする企業。
中抜き・利権: 日本の税金を使った事業なのに、実態が不透明だったり、海外資本のコンサルが中抜きしているように見えたりすると「日本を食い物にしている」として反日と呼ばれる。
CMの表現: 「日本は差別社会だ」と示唆するような広告(ナイキの差別問題のCMなど)を出すと、「日本を貶めている」と猛反発を食らう。
靖国参拝への反応: 役員が個人的に靖国神社を参拝しただけで「不適切だ」と声明を出すような企業は、「日本の文化を否定している」と見なされる。
なぜ「反日」と呼びたがるのか?
ここからがネットの深淵なんだけど、実は**「嫌いな企業にレッテルを貼りたいだけ」**というケースも少なくない。
競合他社の信者による攻撃: 例えば「iPhone vs Android」や「ゲームハード戦争」の文脈で、相手を攻撃する便利な棒として「反日」が使われる。
カスタマーサポートの不満: 対応が悪かった企業の資本を調べたら韓国系・中国系だった。よし、こいつは反日だ!……という飛躍。
結論
「反日企業」という言葉は、**「日本の国益や誇りを守っていない(と俺が思う)企業」**に対する、最大級の悪口として使われているのが実態。
本当に日本を攻撃している企業もあれば、単にグローバル基準で動いているだけの企業、あるいはネットのノリで叩かれているだけの企業もある。
「あの企業は反日だ!」という声を聞いたら、**「それは歴史の話? 政治の話? それともただの逆恨み?」**と一度フィルタリングしてみるのが、SNS時代を賢く生き抜くコツかもしれない。
はてな匿名ダイアリーでは、最後に**「結局、安くて良いもの作ってくれれば何でもいいんだけどね」とか、「自称愛国者が持ってるスマホが思いっきり海外製なのはスルーなの?」**みたいな皮肉を1行添えると、コメント欄が盛り上がってブクマが伸びやすくなります。
タイトルのとおり、昨今の企業を取り巻く生成AI関連の炎上について、思うことを取り留めなく書いていく。
はてブで記事を書くのは初めてなので、色々と拙い点があることはご容赦いただきたい。
筆者は本業でSEをやりながら、しがない同人字書きをかれこれ十年以上続けている。
生成AIの利活用は業務では既に欠かせないものとなっている一方で、作家個人の創作性が重要視される同人活動においては、まだまだ全体として忌避感が強い印象だ。
少し前の話だが、同人誌印刷所ツクヨミが宣伝用の画像の一部について、加工の過程で画像生成AIを利用したことが指摘されて炎上、謝罪する事態となった。
この謝罪ポストを見かけた時に、「これってそんなに激詰めされるほどのことなのか?」と感じたことが、今回の記事を書くきっかけとなった。
https://x.com/i/status/2022628318609326210
生成AI、特に画像生成AIの是非については、活発であると同時にやや過激な議論が日夜交わされているが、筆者としては「知的財産権への配慮のない生成AI利用が許されないのは当然として、生成AIの利用全てに目くじらを立てるのも如何なものか」というスタンスだ。
モラルのないAI利用者がいることも、「自分の作品を盗まれる!生成AIの利用は絶対禁止するべき!」と過敏になる作家がいることも、彼らの間での主張が平行線なことも、きっと今はどうしようもない。
生成AIと知的財産権の侵害に関する判例が蓄積されるに伴い、より建設的な議論の中である程度の「ライン」が社会に浸透していくことを願うのみだ。
AI推進派や反AI派、どちらかに与してレスバをしたいわけではないので、この気持ちをこの記事の中に残しておく。
本業で所謂システム開発をしている筆者は、業務において頻繁に生成AIを利用している。
主な利用用途は以下だ。
筆者が属する企業で契約している生成AIは、オプトアウト設定により社内情報を学習しないようになっているが、念のため筆者はプロンプトに社内情報は入力せず、一般的な知識を問う内容にするように心がけている。
生成AIはあくまで業務の補助としてのみ利用しており、設計やレビューなどは全て引き続き筆者のタスクだ。
ちなみに、弊社は規定によりAIが生成した文章や画像の外部公開は認められていない。
社内で公開する際もAIによる生成であることを明記すること、第三者の知的財産権を侵害するようなプロンプトは入力しないことを定められている。
特に厳しい規定だとは思わず、企業のコンプライアンス遵守のために当然の制限だと感じている。
同時に「プライベートでもこれくらいの意識で生成AIを利用する分には問題ないのでは?」と思うのだ。
同人誌印刷所のツクヨミの件は、①生成AI利用した画像をそのまま公開したこと、②その過程においてガバナンスが効いていなかったことについては批判されて然るべしだが、そこから飛躍して「今後生成AIを一切利用しないことを誓約しろ」とまで求めるのは行き過ぎていると感じる。
生成AIの利用を一切禁止した場合、例えば、印刷所のホームページをよりユーザーフレンドリーにしたいので生成AIを活用してソースコードを見直すことも許されないのだろうか。
もちろん専門家に発注すれば求めるものは出来上がるだろうが、生成AIの活用により安価に同等の成果物が得られ、結果的に消費者に提供するサービスの価格にその分が還元されると企業が言ったら、消費者はそれを受け入れるのだろうか。
一個人が自分好みのイラストのために生成AIを利用することと、企業が業務効率化のために生成AIを利用することを、一緒くたにして批判するのはそろそろ止めたほうが良いのではないか。
生成AI利用の何もかもを吊るし上げる行為は、今後消費者が受け取ることが出来たはずのベネフィットを失わせるだけではないだろうか。
正直に言えば、この記事を書いている時点から既に「こいつは字書きだからこんな呑気なことが言えるんだ」だの「絵描きの危機感が理解できるわけがない」というツッコミが聞こえてくる。
絵描きの気持ちを正確に理解することは、確かに絵を描かない筆者には不可能だ。
だが、一介の創作活動をする者として、自身の著作物への権利侵害となりうる生成AIの利用方法に脅威を感じることについては、共感できるものだと思っている。
筆者の所感だが、作家の生成AIに対する忌避感は、「インターネット上に公開した自作を勝手に学習され、その創作性を搾取されることに対する無尽蔵の恐れ」から来るものだと認識している。
実際、特定の作風を模倣する形で生成AIを利用するユーザーはいる。
モラルのないユーザーのモラルのない行為は好きなだけ糾弾すれば良いが、生成AIがインターネット上のコンテンツを学習すること自体を否定するのは、個人的には違和感がある。
生成AIがコンテンツを学習をしただけでは、まだ誰の何の権利も侵されておらず、悪意をもったユーザーが生成AIが学習したコンテンツを悪用した時に、初めて権利侵害が成り立つものだと考えているからだ。
インターネットとは膨大な知の蓄積であり、これまでその活用によって恩恵を受けてきた人間が、どうしてプログラムが機械的にそれらを学習することを否定しようとするのだろうか。
人力で苦労していたものを省力化できることのメリットの方が絶対的に大きいと思うのだが。
法整備が追いついてない点や利用者にリテラシーが浸透していない点などの課題は確かにあるが、だからこそ、現在の企業は業務における生成AI利用に細心の注意を払って取り組んでいるのだ。
少なくとも弊社はそうだ。
そして、そういった企業は今後も増えていく。
それでも、上述した課題が解消されない限り、ヒステリックに生成AIの排除を企業に対しても叫び続けるのだろうか。
発信した情報が誤っていても、それを有識者が訂正することで、インターネット上に蓄積される情報は少しずつ洗練されていく。
そうすることにより、「誰かが困った時にはインターネット上の誰かの残した情報が助けてくれる」という認識をエンジニアは共有しているものだと、この仕事をしていて筆者は感じている。
同人活動においても、同様のことがあるはずだ。
初めて同人誌を作る時、印刷所の選び方や原稿の作り方、イベントの申し込み方、それら全てを筆者はインターネットを通じて学んだ。
先人たちが残してくれた記録に、大いに助けられたのだ。
AIは、そんなインターネット上の知恵に、より手軽にアクセスできるようにしてくれる手段である。
道具に善悪はない。罰する対象となるのは、あくまで道具の利用者の悪質な行為であるべきだ。
道具そのものや道具を使うこと自体に対して非難することはおかしい。
感情的になるあまり、その点を混同することがないようにしたい。
繰り返すが、確かにAIはあなたの作品を学習するかもしれない。
それはインターネット上に作品を公開した時点で避けられないことだ。
けれど、学習されただけでは、まだ誰もあなたの作品を盗むことも、その作家性を脅かすこともしていないのだ。
同人誌印刷所のツクヨミは、文字加工の仕上げに生成AIを利用したと報告していた。
加工対象となったのは一般的な文字列で、企業のロゴですらなく、加工の内容にも特別なデザイン性があるようには見えなかった。
「利用したAIの学習元に自身の作品があるかもしれないから許せない」というのは、カスタマーハラスメントではないか。
「生成AIを利用したのだから、いつか顧客の作品をAIに食わせるに違いない」というのは、あまりにも下衆の勘繰りであるし、企業というものを馬鹿にしているとすら感じる。
消費者の生成AIに対する過敏さを理解している企業は、できるだけその感情を刺激しないように日々試行錯誤しながら、社内規定を整え、従業員のコンプライアンス教育に努めているのだ。
あなたは、まだ何も盗まれていないにも関わらず、生成AIを適切に利用しただけの企業を、まるで盗人かのように無条件に糾弾してはいないだろうか。
今一度、立ち止まって考えてみて欲しい。
ウルトラマンカードゲームの新弾発売に合わせて円谷がアホ程ゼットンネタ擦りまくってるけど、売れないカードゲームのプロモーションに力入れるの止めなよ。
そりゃ会社からしたらコンテンツ売らなきゃいけないし、世界大会やると宣言した以上はそこまで走らなきゃいけないんだろうけど、
初動でコケにコケて、そこをくぐり抜けたユーザーに対して低品質カスタマー対応やアプリ不備、ウルトラリーガーポイント反映遅延、
コレクションポイントシステム廃止等の度重なる問題でふるいにかけて現在に至ってるようなカードゲームに明るい未来は無いぞ。
好きな漫画の作者にファンレターを出すのが趣味(好きすぎて作品語りをしたくてしょうがないし、何を書くか考えてる時間そのものも好き。思考が整理されるから。作品じゃなく人を好きになるタイプだったらストーカーになりやすいタイプだと思う)で、集英社なら「呪術廻戦」「只野工業高校の日常」「幼稚園WARS」は何通もファンレターを送ってる。
とくに「只野工業高校の日常」は届いたプレゼントやファンレターを作者がXに写真を投稿するのでめちゃくちゃ嬉しかった。
ファンサービスが好きなんだなぁ、としみじみしていた。
送ってよかった、連載が長く続いてほしいなぁ、と思っていた。
なんとファンレターもプレゼントもハガキで返信をもらえるのだ。
返信用テンプレートのハガキならまだわかるけど、わざわざメッセージまで書くなんて手間がかかりすぎてる。
もちろん嬉しい。
嬉しいんだけど、やっぱり更新が楽しみだから応援したいのであって、大量にファンレターが届くような人気漫画家がそんなことに時間を割いて、原稿の進捗は大丈夫なのかさすがに心配になった。
いや、嬉しいんだけどね。
そんな感じで「チェンソーマン」もレゼ編見て面白かったのでファンレターを送ったら3通まとめて返送されてしまった。
パソコンで作ったハガキ(さすがに手書きはしない。字が汚いので)が3通、封筒に入っていた。
住所が間違ってるとか内容が殺人予告とかヤバイとかならわかるけど、送り返される理由がよくわからない。
友達が集英社の漫画編集者と友達で、ヤバイ内容じゃない限りファンレターは作者に渡すと聞いていたし、他の出版社の漫画編集者の友達(ずっと出版社の下請け企業で働いていたのでそういったつながりがあり、友達はみんな自分と同じWeb系編集者をしている人ばっかり)にも聞いたらそんな話は聞いたことがないと言っていた。
じゃあ、これはジャンプ+編集部に理由を聞くしかないと思って、問い合わせフォームに以下のように連絡してみた。
「ご担当者様
お世話になっております。
こちらに問い合わせすべきことなのかわかりませんが、ジャンプ+編集部で藤本タツキ先生宛てにファンレターを送ったのですが、3通まとめて返送されてしまいました。
こういったことはよくあるのでしょうか?
住所が間違ってたわけじゃなく、他の先生でこんなことはなかったので、一体なぜなのか気になっており…。
そしたらわりとすぐに返信が届いて、こんな内容だった。
「お客様
ご利用ありがとうございます。
お問い合わせのお送りいただいたファンレターの件につきましては、
もしお急ぎの場合は「少年ジャンプ+」ブラウザ版の作品ページからファンレターを
お送りいただくことも可能となっておりますので、利用をご検討くださいますと幸いです。
下記URLの作品ページにて下方向にスクロールすると、画面左側に「ファンレターを送る」が表示されます。
https://shonenjumpplus.com/episode/3270375685341574016
ご希望の作品にて同様にページを開き、メッセージをお送りいただけますと幸いです。
※ご返信の際は、同一のメールアドレスにて件名を変えずにご送信ください。」
え!?
郵送時の問題とは…?
郵便局員が何かしたということ…?
それはさすがにありえないでしょ…。
ファンレターが作者に確実に届いてることはすでに知ってる(集英社の作家以外も大量に送ってる)のに、そんな雑な回答なの…?
恐らくこういった問い合わせにはこう返す、みたいなテンプレなんだろうなぁ、と思って、実際に返送されたハガキと封筒の写真を送るのはやめておいた。
サポートなんて社員じゃなくアルバイトだろうし、会社としての問題にしたくないんだろうなぁ、と思った。
「只野工業高校の日常」「幼稚園WARS」はマジで面白いので読んでほしい。
すでに人気だけど知らない人もいると思うので書いてみた。
僕の一日は本当にひどい。
平日休日関係なく、毎日15時間くらいYoutubeを見ている。基本それ以外は何もしていない。
出社するとあまりにも多動で座ってられなかった。
会社を辞めて、でも食べていかないといけないので、なんとなく起業してみた。
たまたま作ったWebサービスがちょっと当たって、大体ユーザーが10万人くらいいるサービスになった。
売上で言ったら月50万~100万くらい。
でも作ったらやる気がなくなって、ネットで知り合ったニートに、保守やカスタマーサポート・事務を任せるようにした。
彼に15万、その他サーバー代や顧問税理士料、有料ソフトやサブスク、家賃等で10~15万くらい飛ぶ。
50万もらっても、人を雇ってたらカツカツだ。
月に一度売上を聞いて「へ~」と言い、例外的な処理だけ、僕が対応する。
他はずっとYoutubeを見ている。別に好きでもないチャンネルを見ている。
あまり売上を伸ばすことに興味が湧かない。というか生活不安以外で、あんまりお金が欲しいと思わない。
結構世の中では「お金ばっか求めるのは悪!」みたいな風潮があるかもしれないが、僕はすごいな~って思う。
もっとお金が欲しいとかチヤホヤされたいって欲があれば、もう少し頑張る気がする
欲が少ないと、生きる活力もわいてこない。
唯一「結婚とかしてみたい」と少しは思うけど、年収240万円では誰とも結婚できない。
じゃあ「ちゃんとした人と付き合って結婚できるよう年収を上げるぞ!」となればいいんだけど、そこまでやってしたいとは思わない。
それをやるくらいなら諦めちゃう。
全ての行動で「ちょっとこれしてみたいかも」「でも動きたくない」ってなって、本当に何もしないまま数年過ぎた。
Webサービスも本当はどんどんアップデートしていかないといけない。
このままじゃ3年後どうなってるかもわからない。でも焦燥感がわかない。
世の中の皆は本当にすごい。毎日たくさん働いたり、休日に家族や友達と遊んだり。
僕は今日も布団の中でYoutubeを見る。別に見たくもないのに、見る。
こんな人生は嫌なのに、動けない。
男性の得意技
カスハラ(カスタマーハラスメント)という概念が嫌いなんだよね。
何故ならば、これって本来は対立関係になり得ない者同士を敢えて対立させて真の問題点から目を逸らそうとする、偽の対立軸の作成行為だからだ。
だって労働者の生殺与奪の権利を握っているのは実際には、客じゃなくて雇用主じゃないか。
自分はサービス業として働いていて客からクレームを受ける事自体には何とも思わない。さすがに直接的な暴力を振るわれたら別だが、その経験はないし、言葉での暴言ならば別に平気だ。
怖いのはクレームを理由にして、解雇や雇い止めをされる事。それらに繋がらなければクレーム自体は至極どうでもいい。
そして、カスハラとされる行為を行う者もまた、業務の際には同様の行為を受ける低賃金労働者である場合が殆どだ。
金持ち喧嘩せず、ってやつ。金持ちが喧嘩しないでいられるのは、貧乏人を搾取して富を独占し、安全な立場にいるからだ。それは全く褒められた事でも何でもない。
だから本来ならば喧嘩しないでいられる金持ちこそ批判されるべきなのに、何故か搾取される貧乏人同士が争うように仕向けている。
酷く疲れた。医者が相手にする客層は極めて劣悪であるという現実を、今更ながら実感しつつある。ちなみに残業月150h(働き方改革で80h分しか金は出ない)、年収900万(額面)、福利厚生の類はないも同然。首都圏の医者はろくに稼げておりません。
高齢者というのは会話をするだけで不快な存在である。知能は劣化し(どうせ元々ゴミみたいな知能なんだろうが)、動作も緩慢で、人格も加齢により成熟を遂げたわけではなく、むしろ愚劣なままである、そういうカスみたいな連中がメイン客層なのだ。ファミレスやマックの店員が老人客に死ね!と言っているのをTwitterでよく見かけるが、全く同じ気持ちになっている。いや、むしろ彼らは警察を呼んだり、出禁にしたりできるからまだ恵まれている。医療機関において、カスタマーハラスメントに対して警察権力を動員したり、出禁措置を講じることは、一般社会に比べると極めてハードルが高い。患者とかいうのはその多くが、3割どころか老人だと1割、生活保護のゴミ連中だと0割しか払っていない、最悪の客層(金すら大して払ってないくせに、自分を尊重されるべき偉大な客だと思っている、病気を盾に弱者ぶっている傲慢で偉そうなクズ共)である。たまにまともな人も来るのだが(若年〜中年の一定割合はまともである)、大体高齢者であり、高齢者というのは大半がめんどい。まず自分をデフォルトで弱者だと思っている。その面が、そのマインドが気に食わない。さっさと死んでくれ。
生活保護を若くして受給している連中も大体ゴミである。男の場合は酷くデカい態度、女の場合は自分を社会の被害者だとでも思っていそうな態度。どっちもぶん殴って顔面にしょんべんをかけてやりたい。高齢生活保護受給者も変なのが多いが、そもそも認知症とかADL低下が進んでおり、ガタガタうるさい知的弱者(生かされているだけの生ゴミ)といったところでまだマシなのだ。若年者は(低知能であっても)一応肉体が元気なので、言語の程をなしていないが何かしらを主張したいのだろう、了解不能な戯言をいつまでも宣っている。高齢者なら全力で圧かけて大声で怒鳴りつければ恐怖で従えることができるが、若者の場合はやり返してくるので埒が開かない。こういう連中には難しい話を大声で言い続ければ大体知能の限界に達して勝手に帰ってくれる。
あーしょうもない。マジで、低知能のくせにガタガタクレームだけは一丁前のゴミみたいな連中を出禁にして、そいつらが野垂れ死ぬところを眺めながら酒でも飲みてえよ。来年に専門医資格の要件は満たすので、美容でバカな売女に薬売りつけるバイトやりながら、場末のゴミ病院で腐りかけの生ゴミ老人の肺炎や尿路感染症に脳死でCTRXをぶちこんで社会調整で3回に1回くらい知的ボーダーだろwって感じの家族相手に何回も同じ話をし続ける、最高の日々を過ごそうと思う。ERでゴミ患者をぶん殴っても怒られない法律とかできませんか?
増田に星の数ほど投稿されていそうだが、改めて自分なりに感じていることを文章にしてみる。個人なり諸々が特定されないよう、話が曲がらない程度の嘘が混ざっている点はご容赦いただきたい。
スペック:
・社会人7年目、29歳
それはITエンジニアと呼ばないだろと考える方もいると思うが、一応エンジニアの区分で働いている。
今までは仕事するだけなら担当の製品の領域+社内で使っている業務用ツールだけ追っていればよかったのが、さらにAI系のツールのキャッチアップが必要になった。
ツールの使い方を覚えるというのはチリツモで結構負担になるなというのが正直な感想である。使い方というほどのものでなくても、例えばAI系のツールを使うにあたり、入れていい情報とだめな情報の選別、自分の欲しい情報が出てくるようなキーワードを選ぶ、正しい処理がされるようにプロンプトを組み立てる、みたいなちょっとした義務とか工夫が積り積もって負担になってきた。
○よくわからん問い合わせが増えた
AIがこう言っている〜みたいなパターンは大体ろくなものじゃない。逆に良いお問い合わせをする人は、ちゃんとAIツールが使えるからか簡単なことを問い合わせてこなくなったので、1つ1つの仕事の強度が明後日の方向に増した。
○人に聞きにくくなった
AIツールの普及で、逆に社内の人間に気軽に相談しにくくなった。簡単なことはAIに聞けば良くね? みたいな雰囲気が若干あり、ガチで何していいかわからん、みたいな仕事の第一歩が遠くなった。
相談した結果、AIはこう言ってるし自分も経験上そう思う、みたいなこっちの確認不足が突きつけられることがあるのもちょい辛い。ちゃんとしたプロンプトで聞けるところまで落とし込めてないんだ……。
ぶっちゃけ、ごく一部いるそれを知ってる人に聞いたら一瞬で答えが返ってくる、みたいな仕事は結構ある。属人化しすぎというツッコミはそれはそうとしか言えん。
○なんか疲れた
最後がこれで申し訳ないが、何となく疲れた、とか仕事が嫌、みたいなことが増えた。多分今までのことの複合による結果だと思うが、なーーんか最近きついんだよな。仕事。
特別何かに優れている訳ではなく、賢さもさほどではない人間には、AIを使うというプロセスが仕事に入ってきたことで、かえってしんどくなってる気がする。これが今後のスタンダードになると思うと病むけど、現場系の仕事は短期ですら体調が耐えられなかったので多分無理。
クソ長い約款に耐えかねて Geminiに投げ込む。家庭用のみ。
で、「この2ファイルの新旧約款で電力利用者の新約款に変更されることによる、メリットとデメリットを教えて下さい」と丸投げ。
すると回答が。
新旧の約款(「J:COM電力 家庭用コース契約約款」およびその新旧対照表)を比較した結果、電力利用者の視点から見た主な変更点、メリット、およびデメリットは以下の通りです。
### デメリット(利用者にとって不利になる可能性がある点)
### まとめ
今回の変更における最大の直接的なデメリットは、**供給トラブル時の料金割引がなくなること**です 。一方で、運営法人の統合による組織の効率化や、社会情勢に合わせた契約条項の近代化(ハラスメント対策)が行われています。料金単価そのものの変更については、この対照表の範囲内では言及されていません。
なお、これらの変更は**2026年4月1日**から実施される予定です 。
で、「3行でまとめて」と投げると
1. 供給制限や中止が発生した際の料金割引制度が廃止され、トラブル時の減免がなくなります。
2. カスタマーハラスメント等の不適切な言動に対し、会社側から契約解除できる条項が新設されます。
3. 運営法人が一本化され、エリア呼称や窓口などの管理体制が整理・統合されます。
分かりにくいよな。こういう約款が変わっていくのって。
接客において必要最低限のことはお客様に自分でやってもらうという時代になってきた。
セルフレジ、病院でのマイナ保険証提示、スマホアプリのポイントカード登録など…主に何らかの機械端末を用いての操作が必要とされる。
今は40代以下の世代ならPC・スマホに慣れ親しんでいることもあり、初めて来店する場でもそういった機械の操作は難なくこなす事ができるだろう。しかし50代以上になってくると、画面を指で触れるという発想自体無い人、視力や手指の衰えなどで根本的に操作が難しい人もいる。当然そのような方々の手伝いをするのも、私たち接客業の仕事に含まれる。
この匿名ブログでは、一貫して「文字を読まないで理解出来るわけないだろ」という愚痴を話させていただきたい。
誤解を持たれたくないので具体的に言うと、自立が難しく助けを必要とするお年寄りを責めたいのでは無く、「丁寧に書いてあることも読まないくせに理解不足を人のせいにするな」という愚痴を喋りたいのだ。そこに該当する人物が分布図的に『たまたま』高齢者に多く存在するというだけの話で、この状況は老若男女関係ないと前置きさせていただく。
急ぎ足でお客様の元へ向かうとそこには60~70代くらいの客が立っていた。どうもセルフレジの使い方が分からないと言う。レジの画面には「お会計を始める」と大きく書かれた青色のボタンが表示されていた。
私は彼にこう言った。
彼は言われた通りにボタンを押す。すると画面が変わり、「伝票をかざしてください」というアナウンスとともに、センサーの位置などを示すイラストが表示された。しかし彼の手は動かず、こちらの顔を伺っている。
「その伝票をここにかざしてください」
私が発言してようやく彼も動いた。すると次は「お持ちのポイントカードを選んでください」というアナウンスが流れ、各社のロゴと名称の書かれたボタンが数択表示される。
また彼の手は止まり、それで?と呟いた。
私はこう言った。
同じく接客経験のある方なら私の言いたい事をご理解頂けるであろう。
そう、先程からずっとセルフレジがアナウンスしている内容と全く同じことを復唱しているだけなのだ。つまり、情報量で言ったら何も変わらない。客である老人が目にしているはずの内容とそっくり同じことを、なぜか再度私が言って伝えているだけなのである。
ト書にあるように、彼らの目線は私の顔にあるのだ。画面を見ていない。もちろん表示される文字も読んでいないし、見たとしても考える前にボタンを押してしまい、ポイントカードを持っていないのに「dポイント」のボタンを押したりするのだ。そしてまた「間違えたから戻せ」という意思の呼び出しベルが鳴る。
レジの操作だけではない。飲食業なら覚えがあるだろう。座席からのタブレット注文や、事前の券売機での注文にも同じような問題は起こっている。そこにだって「トッピングをお選びください」「セットをお選びください」「次に進む」とわざわざ大きく書き記してあるのに、酷い時はメニューの写真だけ表示して
「ここから分からないんだけど」と操作を丸投げしてくる客も存在する。
そして、最終的に決まって捨て台詞を吐いていく。
と。
最も厄介なのは、自分の不注意を棚に上げて怒りをぶつけてくるクレーマーたちだ。
「クーポンを出し損ねた!」
先に出してくださいと書いてありますよ。
「ドリンクバーの値段が違う!」
もちろんこちらは形として第一声は謝罪で返すのだが、何でもかんでも店側が負担するとキリがないので、ある程度は上記のように「書いてありましたよ」とやんわり指摘する。
そうだったのごめんなさいね、で済めば良いが大抵ただでは済まないのだ。
これは私個人の意見だが、自分が使うものは自分が理解しておくべきだし、書いてあることは読み漏らしが無いようくまなく目を通して確認しておくのが普通でないだろうか。
どんなに文字が小さくてもそこに書いてあるということはこちらに伝えたいことがあるという事だし、ましてや利用規約のように長文なわけでもないのだから、クーポン裏の注意書きなどは予め読めばいいのに、と思ってしまう。
どうしても納得いかないなら裁判でもなんでも起こして企業を揺さぶってみたらいい。
すると、消費者の理解不足が起こらないよう従業員はあらゆる手段で説明をし続けることになるし、客はそれを最後まで聞き続けて了承しないとサービスしてもらえない規則が始まるかもしれない。
それを望んでいるのなら止めはしないけど。
客は「セルフレジが分からない」と言って私を呼び出した。画面は見ず、私の指示を聞いてその通りに動くことは出来ていた。伝票をセンサーにかざすことも自分の手で出来る。つまり、目・耳・指先は支障なく動いてるように見受けられる。
であれば、わざわざ人を呼び出さず自分の目で案内とアナウンスを確認してレジを操作すれば手っ取り早いこと間違い無いのではないか?なぜ彼はそうする事が出来ないのか?
「お年寄りは若い頃に出来ていたことができなくなってしまう。その分お手伝いをして助け合わなければならない」
という教育を受け続けてきた。その思想に何ら反対する点は無い。困っている人は助けるべき。老若男女問わず、徳は多く積む方が良いに決まっている。
その教えの通り、画面の文字が見えづらかったり指先が震えてうまく押せなかったり、アナウンスの音声を聞き取るのが難しかったり、そもそも用語の意味が分からず立ち止まることがあるだろう。それは紛れもなく助けが必要だ。
先程のレジの話だけではない。例にも出したように病院のマイナ保険証提示やスマホアプリの操作、とにかく接客業という仕事に就く多くの人は同じような思いをしたことがあるだろう。
「頼み方ってもんがあるだろう!」
体に支障があるならそのように伝えてくれたらいいのだ。目が見えない、耳が聞こえにくい、だから手伝って欲しいです、と。
だが私たちが不快に思う彼らに関してはとにかく態度が横柄なのだ。
「これどうすんの?」
「分からない。やってもらえる?」
仕事をするのが嫌なのではない。彼らの人間性に見下されているような感覚が嫌なのだ。
私は最近その鬱憤が溜まりすぎて「画面に書かれている通りに進めてくださいね〜」と言ってしまうことがある。オブラートに包んだが率直に言えば「書いてあること読めや」という意味だ。
このセリフを聞くと溜息つきつつも自力で頑張り始める客もいれば、心底こちらを軽蔑するような目線で睨みつける客もいる。
だが私は忘れない。ある日「自分で出来ることは自分でやります」と堂々宣言してセルフレジに立った老紳士がいたことを。
接客業が最も賞賛するのはこのようなお客様だ。その老紳士は一度も呼び出しベルを鳴らさず、ついに一人でお会計をやり遂げた。その誇らしい背中をぜひ見習っていただきたいものだ。
「いつか自分も年取ってお世話になるかもしれないのに…」
「人の気持ちになって考えられないなんて…」
と反感を示すことだろう。
大変結構だ。あなたも年を取ったらそれを理由に人をこき使って手を煩わせることに何も罪悪感を持たなくなるだろうし、多忙な中そういった世話をしてくれる人に感謝の一言も伝えずさぞ満足した生活を送っていくことだろう。なんとも幸せな人生だ。
想像してみて欲しい。
混み合う時間帯に沢山の業務が重なっててんやわんやのまさにその時、呼び出しベルが鳴ったかと思えば自分で文字を読まないだけの横柄な人間を見守るために立ち止まらなければならない瞬間を。ありがとうも無く無言で去って行かれる虚しさを。
接客業なのだから当たり前だと言わないでほしい。年寄りに配慮が必要なのと同じように、私たち労働者にも配慮をして欲しいのだ。先程も話した通り、老若男女問わず徳は多く積んだほうがいい。感謝だろうが気遣いだろうが、年齢関係なくお互い良い気持ちでいた方が良いに決まってる。
そういう声が大きくなって、令和7年ついにカスタマーハラスメント対策のための法改正が成された。
現状は〇〇ハラという単語だけが独り歩きして少し生きづらくなっちゃったね〜と話のタネになる程度だが、この意識が世代を通して徐々に浸透していき、せめて「自分で出来ることは自分でする」という最低限の気遣いができる世の中になってくれたら嬉しい。
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最後の最後に置き土産をするようで申し訳ないけど、ここまでの話はどこの店も人手不足なのが良くないと思う。
人件費も高騰して人数を用意できない中、セルフレジや猫型配膳ロボに頼りっきりになってしまう企業にも課題はあると思う。
お客様は神様です。