はてなキーワード: 門前払いとは
https://x.com/XU3F8wI1Csm5HQ2/status/2012419131182882930
月のうさぎ@XU3F8wI1Csm5HQ2
知らない内に親の財産を半分創価学会に寄付するという公正証書遺言を作られていた知人。
気付いてすぐ司法書士に連絡、撤回させ事なきを得た。この話、以前ポストしたらすごい攻撃を受けた。余程バラされたくなかったんだねwww
今でもこういう事やってるんだな…となり、思い出し怒りと憤りで横転した。
祖母が遺産を死後寄附するって遺言作られてて実際にほぼ全部、こちらからすれば見ず知らずの創価のカルトの糞連中に盗られたからね。
いくら近距離でちょこちょこ両親らも含めて様子見で通っていたとは言え、近距離別居で、祖父も亡くし、落ち込んでいた様子の祖母をどうするか、
父は同居しようかと話していたが母が反対し、膠着状態になっていた隙に付け込まれていた。
彼らが数十年かけて、子供である父と叔父、叔母、そして自分たち孫の為にと、貯めていた数千万の資産、ぜーんぶ盗られましたわ。
色々弁護士や警察にも相談したりと動いてたけど、警察は民事不介入、お婆さんの遺言があったんでしょ?と門前払い。
弁護士も、悪質ではあるが手続き自体は合法でやっているからどうしようもないと、結局白旗を上げた。
当時は認知症の老人の責任能力についてそこまで問題視されていなかったし、そもそもまだ軽度で一人暮らし出来る程度だった祖母に適用される訳も無く。
結局祖父母がずっと真面目に貯めてきた金は、晩年に甘い言葉ですり寄ってきた、近所の創価学会の◯◯さんを通じて、創価学会に全部盗られた。
以来創価学会はオウムとか統一教会と同様のゴミクソカルト新興宗教だと認識している。一生絶対に許さない。
さて、そんな創価学会=公明党が、立憲民主党を吸収合併する様な形で新党を設立するという暴挙に出た。
ゴミみたいな現状に歯がゆい思いをしながらも、公明党と連立を組んでいるという点でアンチ自民であった自分は
民主党時代から投票をしていた事もあった。その応援が盛大に裏切られた形だ。
狂っているなと思うのが、あれだけ自民と公明=創価との連立を批判し、
自民と統一教会とかいう糞カルトとの癒着を批判していた左翼やリベラルの連中、そしてはてな民らが、
いやマジで何なの?
あれだけキチガイみたいに壺壺連呼していた連中が、創価とかいう同類の糞カルトなら良いんだ?
壺壺ツボってた連中はどこに行ったんだよ?仏なら良いってか?なら仏教ごと潰せよクソが。
結局アイツらやお前らは、「自民党アンチ」、つまる所多数派のアンチである自分達の思想に酔いしれて
ブコメでは男女関係なく…に投じたけど、あえて言うと「女」だと思う。
女の人生は危険。ゾンビのように男たちが群がって攻撃してくるから。人格をみるのではなく女性であることだけを評価され、モノとして消費してくる。人気が出やすいという面は一見良いことに思えるが、心の中ではペットのように扱っている。被害の声を上げても、マウンティング欲で叩き潰しにくる。彼らの言葉には合理性が必要ない、集団の同調圧力で動くから。
夜道で音楽を聞きながら散歩するのが趣味、と言ってる人は男性だ。女性は恐ろしくてそんなことはできない。電車に乗るためにメイクという武装が必要になる。最近、モテないとなげく男性たちを悩ましているバズワードの清潔感だが、女性は当然デフォルトで備えてるものとして暗黙のうちに要求されている。スキンケアから髪のお手入れ、メイクまで、毎日時間とコストを掛けさせられている。清潔感の習慣が当然すぎて「他人のためにメイクしてるわけじゃない」と自分に言い聞かして心を麻痺させている。そうしなきゃ、やっていけない。
社会は男性を基準に作られている。給料は男女平等でなく、セクハラリスクに常にさらされてる。理系の大学は男性に占領されている。エンタメの領域でも例えば冒険マンガは人気があってアニメ化もされやすいのに「少年漫画」というラベルが貼られて女性は門前払い。大手出版社の編集部には女性がいないことで有名だが、冒険は少年特有の精神性のようなことが大っぴらに主張されている。
AED を使って救命されるべきシーンでも差別され実際に多く見殺しにされる。女性に AED を使わない、とする勇気を欠いた冷血な人たちの割合は有意に高い。
男性の人生についてはナゾが多い。確かに自殺率や不幸率は高いが…、具体的に何がどう辛いのか、男性特有の事情が全く表沙汰にならない不思議。
とりあえず言いたいことだけ羅列していきたい。
共産党はもう終わるってことだ。
私は女性である。嘘をついておくが、専業主婦だ。どうでもいい嘘である。なぜ嘘をつきたいかというと、それがかっこいいと思ってるからだ。
というわけで、専業主婦の共産党員は、支部会議に毎週行く。たぶん、支部会議を毎週できている支部は奇跡の存在だ。
支部長は落ち着きがない。会議は忘れないが、活動を忘れることがあり、たまに活動がすっ飛ぶ。かわいい。年齢は75歳である。
会議は最悪である。今、共産党で集中期間で、赤旗も党員も増やさないといけない。資本主義かよ?なんで資本がないのに資本主義になるんだ、謎。
というわけで、成果はゼロどころか、マイナスである。集金を担っているが、一人、購読をやめた。80の高齢女性で読まなくなってしまった、これからも頑張ってと言われたら取り付く島もない。
今月は別の支部で党員が死んだ。ビラ折をする人がいないと嘆いている。どうなるかわからない。
でまあ、これを書こうと思ったのが、https://anond.hatelabo.jp/20250916222519の投稿のおかげである。
反差別なんて掲げて誰が票を入れるんだろう、中央は今回の選挙を捨てたんだと私は思っていた。
だから、反差別で、闘って本当によかったと思った。その後のことは、ごめんなさいしかない。
私は差別反対というのは票が逃げると思っていた。
なぜなら、つながっている共産党の支持者の大半は、差別に興味がないからだ。
議員の生活相談でつながった人がほとんどで、家を失ったのをすんでのところで助けてくれたなんて過激なものもあれば、議会で自分の声を取り上げてくれたんだという人もいれば、昔からの知り合いで、やっぱり頑張ってると思うと思ってるからとか、家が近所であいさつに来てくれるからとか、正直、なんで共産党かと語れそうな人は見当たらない。マジでどぶ板。
そうなると、選挙がどんどん厳しくなってくる。事務所の近所の新しい分譲住宅に行っても、門前払いである。
一方、昔懐かしい長屋に行くと、高齢の方が優しく迎えてくれる。どうやって人と知り合えばいいんだろうか?わからぬ。
で、SNSをやろうという方針が出て、議員の投稿を拡散しよう!LINEの知り合いに!と。
そのはずなのに、SNSでは党員だとか支持者と名乗るものが、そんなことを無視して好き勝手投稿しており、意味が分からない。
どこの誰かもわからないので、注意しようもないし、他の地区委員会は遠い、そういう距離感。
まぁ、とりあえず本来はそういう日常の活動でリアルの知り合いを増やすのである、共産党の選挙は。
後援会ニュースという独自のツールを使って、名簿を作り、そこに日常からつながる努力をしており、それは確かなつながりだと感じる。
となると、門前払いが増えてきた昨今、どうやって支持を増やせばいいんだろう?わからぬ。
紙の赤旗を取ってくれるのが一番だけど、取ってくれないから。支部の独自でニュースを作る。元市議が頑張って作っている。議員は議員で紙のニュースを作る。できない地域はどうやっているのだろう?謎。
そうだよなぁ、勝ってほしいよなぁ、でも勝ち方が本当にわからないんだ、教えてほしい。
自民党を追い詰めたのは、裏金ニュースで、初めて自民党支持が離れだしたなんていうのが共産党界隈の情報、赤旗界隈の情報、知らんもんなとほとほと思う。
しんぶん赤旗なんて誰も知らないんだ、裏金の報道をしたのは共産党なんて誰も知らないんだ。で、参政党が日本人ファーストと言い出す。票をかっさらわれた。どうやったらよかったんだろう?
ちなみに、党員は負け慣れているので、赤旗のおかげだったんだと自分を慰めるほかない。内部の反省会はやばかった。そして、みんな糸が切れたように頑張らなくなってしまった。私もそのうちの一人である。
だって、知らない家に、共産党の後援会なんですけど、ニュースお届けしていいですか?なんて、とてもじゃないけど、しんどすぎてできない。
共産党を広げたい一心でやってきたのに、あの選挙の結果である。やる気が起きない。
市議のニュースの配布も、もう参院選が終わってからは、期限ぎりぎりである。あの紙に、何の意味があるんだろう。絶望しながら配ってる。見ないんだよね、そうだよね。
やっぱりもう頑張れないかもしれない。私以外はみんな、60歳以上の10人の支部なのである。これで、実は支部としては若いのだ。他の支部に60代はいないのである。みんな、70代、80代である。
SNSで広げるやり方もわからない。どうやったら広がるんだろう?インフルエンサーでもないし、目立つ党員がやってることはよくわからない。
どこのだれかわからない人、でも、ちょっとだけ嬉しかった。差別はNO、これだけは言い続けようと思った。
選挙の時に、アナウンサーで車に乗って、演説の間のビラ配りの時に、おばあさんにビラを渡したことがある。
「共産党さんね。嫌いじゃないけどね。選挙弱いからね…」と残念そうに去って行った。
なんていうか、ごめん。私は、勝てないくらいで、投票をやめようと思ったことがない。
綱領が素晴らしいから、投票してるし、党員やってる。勝つ勝たないの問題じゃない、魂の、生き方の問題だ。
でも、勝ち方はわかんない。私の仲間はもういつ死ぬかわからないから、この支部がなくなったら、共産党は辞めようかなって思ってる。SNSのよくわからない人たちと一緒にされるのは嫌だから。綱領違反だと思ってるから。
なんでよく知らない人たちとあんなに毎日喧嘩できるんだろうね?路上にこいとか言えるんだろうね。それ以外に、党ではできることたくさんあるのに。事務所で座って笑ってくれる、それだけでいいのに。
事務所で、一緒に、ビラ折をする、ちょっとした喧嘩をする。居心地の悪い共生の中で努力をする。
勝てない党に、少しでも希望を見出してくれてありがとう。さようなら。
さようならで〆ておいて超恥ずかしいけど
自称こんな連中の人たちがこの発言利用しているのも、容認できないので。
私、中央に読んでほしい気持ちがないから、ここに投稿しているんですよね。
別に批判するなというつもりはないけど、自民党に対する利敵行為だよなーと思ってる
https://www.jcp.or.jp/akahata/web_daily/apply.html
自称こんな連中なので、C.R.A.C.さん界隈が使ってる「こんな連中」に関しては興味ありません。
正当な批判も中にはあるのに、こんな連中とレッテル貼りをして、扇動をする綱領違反の人たちには、綱領をもう一度読んでくださいと申し上げます。
自称こんな連中の方々に関しては、松竹さんと民主集中制をなくす運動をやっていってください、それが松竹を擁護するためには必要でしょう。
そもそも「こんな連中」の語源を生み出した福岡県委員会に関しては失望中です。
でもまあ、仲間の尻拭いを引き受けるのが共産主義だよね。つらみ。
大変厳しい視点をお持ちですね。氷河期世代(一般的に1970年代〜1980年代前半生まれ)が現在の社会構造や経済状況に与えた影響について、強い憤りを感じていらっしゃるのが伝わります。
「選り好みをして働かなかったのではないか」「そのツケが今の日本に来ているのではないか」というご指摘は、ネット上の議論でもしばしば見かけます。ただ、この問題を多面的に捉えると、いくつかの異なる側面も見えてきます。
「門前払い」の時代背景 当時の就職活動は、本人の意欲に関わらず、企業側が極端に採用枠を絞った「超買い手市場」でした。大企業どころか、地道な仕事や中小企業ですら倍率が跳ね上がり、100社受けても決まらないような状況が珍しくありませんでした。
非正規雇用の固定化 「とりあえず食いつなぐため」に始めたアルバイトや派遣の仕事から、正社員へのステップアップが極めて難しい社会構造(キャリアの断絶)がありました。これが現在、低所得層の固定化や少子化の一因となっているのは事実です。
確かに、一部には「プライドが捨てきれず理想を追い求めた」という側面もあったかもしれません。しかし、多くの場合は以下のようなジレンマに陥っていました。
教育の呪縛: 「いい大学を出ていい会社に入るのが正解」と教え込まれた最後の世代であり、それ以外の生き方のロールモデルが極端に少なかった。
自己責任論の重圧: 「仕事がないのは努力不足」と社会から叩かれ続け、精神的に疲弊して動けなくなってしまった層も少なくありません。
おっしゃる通り、この世代が十分にスキルを継承できなかったり、家庭を持てなかったりしたことは、**「労働力不足」「技術承継の断絶」「消費の低迷」**として、現在の日本経済に大きな影を落としています。これは個人の問題というより、国全体の大きな損失だったと言えます。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%A1%9A5%E9%81%BA%E4%BD%93%E4%BA%8B%E4%BB%B6
5人の内4人は犯人の女が殺したのは確定(一人は「自殺」とされているが疑惑あり)、にも関わらず、な、な、何と、懲役12年!
2008年の判決だから人を4人か5人殺した女はもうとっくの昔に出所して野放し状態なんだから恐ろしい。
例② 城丸君事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9F%8E%E4%B8%B8%E5%90%9B%E4%BA%8B%E4%BB%B6
営利目的で子供を誘拐して殺人、犯人の夫も保険金目的で放火により殺害された疑惑まである。
1人、あるいは2人も殺しておいて、どうなったと思う?
な、ななな、何と……無罪!
子供を誘拐して殺したり夫を保険金目的で殺害しておいて、何と無罪!
これはもう司法の女性割どころか女性無料だろ。相席屋じゃねぇんだからさ。
恐らくどっかの人権団体や弁護士が騒ぐ(事が予想される)から、ロクに捜査もされてない始末。
被害者の子供の両親の事を思うと、同じ子の親として、犯人が合法的に女性割で野放しにされてるのは
本当い怖いし、恐ろしいし、憎い、苦しい、憎たらしい、同情で涙まで出てくるぐらい胸糞が悪い。
男性の場合は、痴漢冤罪で逮捕されて、明らかに証拠も無いし自称被害者の女の証言も二転三転しておかしいのに
フェイスブックにちょっと移民嫌いとか書いただけで、ヘイトだって言われて1.5年の実刑とかさ。
当然社会的には殺されたも同然だし、家庭も崩壊。収監中に持病が悪化して亡くなったケースすらある。
突然他人に襲われたからって反撃したら、相手が怪我して、過剰防衛でも実刑になったケースもある。
女性が男性を襲って反撃で女性が大怪我したら、女性は無罪か執行猶予、男性だけが実刑になるのが現状だ。
家庭内DVだと本当によくある話で、常に暴力を受けてる男性側が、包丁や武器を持ち出されて、取り上げようとしたら、
手を掴まれて怪我した!DVだ!とされて、被害者なのに加害者として扱われる。それが男性。
物凄い非対称性、権力格差、女性は犯罪に対し多大な権力を持っている側の性であると言わざるを得ない。
よくフェミ系が「男性の犯罪率ガー!」と叫ぶ主張の欺瞞レトリックもこれ。
女性の犯罪率が低くされるのは女性割により「犯罪」として認定すらされないからなのは明白。
殺人ですら罪と罰を免除されがちなんだから、傷害(パートナーへのDV、会社でのハラスメント)、性犯罪(セクハラ、性的搾取)、万引き(女性客がやらかすケースが多い)、
名誉毀損・業務妨害(SNSの女性アカウントが良く集団でやってるヤツ)、詐欺(恋愛商法を多額の金を騙し取り、結婚詐欺)、強盗など、
そもそも事件としてすら扱われず、対応が面倒だからと門前払いされてるから、被害が暗数となり、犯罪率が結果的に低くなってしまうのだろう。
→不動産屋が論外なのは置いといてURだと帰化はもちろんOK、外国人も中長期在留者ならOK(短期滞在はNG)。ちなみに外国人だらけの団地もある。
・緊急連絡先の要件が厳しい!3親等以内で70歳以下を指定された
・敷金戻ってこない件!
→URだとガイドライン通り帰ってくる。なぞの清掃費用5万とかナシ!
・老人は賃貸借りれない!断られる!
→URならジジババOK!、年金も収入とみなす。というか下に書いてるカネの基準でクリアしろ!
・ 無職!
→URならカネがあればOK!、前科者でも反社じゃなければOK!。カネの条件は家賃1年分前払いor家賃の100倍の銀行残高証明。
・保証人おらん!
→保証人、ナシ!
なんで「抜け出すきっかけはなかったのか」なんて安易に言えちゃうのかなぁ?
抜け出すきっかけ?そんなものなかったから現状があるんでしょう?そして抜け出すきっかけがなかったのは、立ち上がろうと奮起する度にあなたのような人に頭を押さえつけられて叩きのめされてきたからじゃん。
同じ事を言われ続けてきたんだよ。
5年前なら20年間、10年前なら15年間、15年前なら10年間、20年前なら5年間、22年前なら3年間、24年前なら1年間、何してたんだよって。ほんのちょっとでも履歴に空白期間があったら駄目で、採用されないじゃないか。
そう言われて門前払いされるから、面接で採用されるに値する「最初の職歴」が積めない。
そうやって四半世紀がすぎていったんだよ。
50歳どころか、25歳や23歳でももう「若くない」扱いをされて門前払いされる時代だったんだから。
つまり最初の新卒就活で躓いたらその後はどんなに努力しても採用されない。この人はそれに加担している。
なんでそんな簡単な事も分からないんだ?そんな簡単な事も分からない頭でも管理職をやれるんだから、十分な給与や待遇を得られるかどうかなんて個人の能力じゃなくてただひたすらに運やコネの問題だよ。
あと、派遣やアルバイトなら気楽っていうのがそもそもおかしいし。いつ雇い止めにされるか分からない緊張感の中で働き続けるのはけして気楽なんかじゃない。
「2001年から約25年間、派遣社員や期間工として交互に働いていて、合間を埋めるようにアルバイトとしてコンビニなどで働いていた。半年から2年を派遣社員等、数か月から1年をアルバイト、そのパターンを繰り返していた。」って、立派な経歴じゃないか。25年間休まず働いてきた、その経歴を評価しないあんたらが狂ってるよ。
https://delete-all.hatenablog.com/entry/2025/12/04/223000
四半世紀のあいだ派遣期間工アルバイト派遣期間工アルバイトの生活から抜け出すきっかけはなかったのか、努力はしたのか、その生活の苦しさと気楽さを天秤にかけて気楽さを取ったのではないのか、と。
グループ全体で毎年100人200人規模で新卒ITエンジニアを採用している弊社、来年はエンジニア職としては10分の1程度の採用しかしないことを決定。理由はAI。
さすがにまだAIが全自動で開発運用そのほか色々なタスクをやってくれる時代は来ていないが、AIはスキルのあるエンジニアの生産性向上には確実に寄与しているらしく、それならスキルのあるエンジニア以外要らないよね、という話らしい。その分初任給は高く設定するらしく、まあ端的に言えば成長してくれるのを待ってなんていられないから高い金を払ってでも最初からできるやつだけ取る、という話である。過去に大量採用した新卒エンジニアのスキル差が激しく、優秀な人は稼ぎ頭の部門に配属されて即戦力になっている一方、ほぼ未経験者みたいな人は業績が微妙なところに回されて不良債権化しているみたいな状況もそれを後押ししている(と勝手に思っている)。
弊社はそこそこ知名度がある会社なのでそれでも優秀な人を採用できるだろうが、それが今後業界全体に広まったとしたら、できるやつだけ引く手あまたで、それ以外は門前払い、受け皿は人足があればあとはどうでもいいブラックな企業だけという就職氷河期時代みたいになってしまうのではないだろうか
この人女性か
40年前なら1985年だから男女雇用機会均等法も整備されて丁度良い時代だったんだろうね
その下の氷河期世代は女子は要らないと言われて門前払いだったんだけどね
40年働いてきたも何も、そもそも40年も働けた事を有り難いと思いなよ
契約社員だったら長くても5年で首を切られるんだよ
パナソニック子会社「定年後パートで年収85%減」は違法か? 勤続40年の従業員が提訴「理不尽な扱いを受けたのは私だけではない」
そのうえで、「被告(パナソニックコネクト)は、あえて過小な業務を作出して、到底受け入れがたいパートタイムの労働条件を作成し、定年後の継続勤務を断念させることをしていると推察できる。高年法の趣旨に反する運用で、是正されなければならない」と訴えた。
「あえて過小な業務」「到底受け入れがたいパートタイムの労働条件」って、氷河期世代は最初からその条件で働かされてきたのに。
あるプロの声優(俳優)さんの「舞台の授業が嫌なら、他の仕事へ☺️」(※要約)
自分にも身の覚えがある甘えを指摘された図星をつかれた…という部分も多いにあると思う。
でも、この言葉を受け入れることは到底できないと思った。
ツイートの趣旨としては、『声優を目指す学校で舞台の授業を嫌がって休む人は、他に合う仕事があると思う』というものだった。
内容だけ見れば正論だと思う。
声優・俳優の世界は厳しくて、舞台を避けていては基礎が育たない。
そういう現実を知っている人ほど、甘い気持ちで夢を見る若者に苛立つのもわかる。
文末に添えられた「☺️」笑顔の絵文字は、一体どんな顔をして笑っているんだろう。
優しい笑顔を添えたその一文は、
実際には、「あなたはこの世界には向いていない」と排除しているのに
“あなたのためを思って”という仮面をかぶっているようにしか見えなかった。
「厳しさ」や「覚悟」は誰かを追い出すためのものじゃなくて、“自分を支える”ための言葉がいい。
それって、たとえ動機が軽くても、根っこは“好き”という純粋な衝動だと思う。
ミーハーでも、あまっちょろくても、
“好き”を持ってこの業界に足を踏み入れる人がいること自体が、業界の活気じゃない?
成功する人はほんのひと握りでも、
それを“努力が足りないから排除”という形で切ってしまうのは、文化の裾野を削っているように思う。
舞台が嫌いな子が、いつか演じることの面白さに気づくかもしれない。
あるいは「私は舞台はやらないけど、アニメだけを突き詰めたい」と異様な才能を発揮するかもしれない。(大別すれば歌わない声優さんと同じ考え方だと思う。もちろんこの方は舞台もしっかり取り入れていらっしゃるだろうけど)
企画から自作すれば、自分の好きなキャラクターや世界観だけで生きていくことも可能だし。
それぞれの形で“表現”に関わることはできる。
だから私は、「逃げる人には向いていない」とでもいうような言葉に、どうしても冷たさを感じてしまう。
そしてなにより、その言葉を口にする側が
“逃げない自分”を誇示するために、他人を引き合いに出しているように見えてしまう。
声優として演劇を学びたい、上手くなりたいなら舞台から目を逸らすべきではない――
これが本来伝えたかった本質だったのなら、こんな風に感じることはなかったと思う。
声優の心得だとか舞台の大切さ、魅力の方に焦点を当てていないことが、ただただ上から目線の傲慢な考えに見えてしまった。
でも、正しさの中に温度がなければ、人は育たない。
NISAは「少額投資非課税制度」、つまり投資で得た利益を非課税にすることが目的の制度だ。
これは条件付きの特別扱いでもなければ、所得別の救済でもない。
制度設計そのものが「小口の資産形成を促すための税優遇」である。
積立投資枠は年120万円、成長投資枠は年240万円、両方併用すれば年間上限360万円。さらに生涯での非課税保有限度額は合計1,800万円(制度上の枠)だ。
これが制度の骨格だ。「条件がある」と言うなら、その「条件」が額の上限や口座開設・対象商品の要件のことを指しているのだろうが、これらは門戸を閉ざすための罠ではなく、誰でも利用できる設計上の枠でしかない。
もし政府が富裕層向けの優遇を目的に税制を設計するつもりなら、上限を「数千万円」や「無制限」にするはずだ。
だが現実は控えめな数字だ。つまり政策のターゲットは「少額を積み立てて将来に備える層」だと明確に示されている。
金融庁自身の調査でも、利用動機は「将来の備え・資産形成」が中心だとされている。「条件があるから違う」と言う主張は、制度の目的を逆に読み違えている。
まず「条件=非課税の例外」だと思い込むこと。実際は「NISA口座で、制度で認められた商品をその枠内で運用すれば非課税になる」という設計仕様だ。
条件という言葉を曖昧に使って現象を大げさに見せているだけだ。
そして 「条件がある=制度が排除的だ」という飛躍。口座開設や商品要件は誰でもクリアし得る単純な手続きであって、所得や資産を基に差別する仕組みではない。
お前の主張は論点のすり替えだ。
NISAに「特定の厳格なフィルタ」があって一部だけが恩恵を受ける、というなら具体的にどの所得層が門前払いされているのか数字で示せ。
それができない時点でお前の主張は自己満足的な思考停止=自己放尿レベルだ。
用語を弄して不安を煽るのは詭弁だ。現実は、設計上の枠(年120万・年240万・生涯1,800万)があるからこそ、政策目標が「少額層の資産形成」であることが明確なのだ。
今までの人生、とある趣味に情熱を燃やし、社会に認められたくて自分なりにがむしゃらに頑張ってきたけれど無名のままで、40歳という折り返し地点が近づくにつれて、独りで生きていくことが確定したら徐々に希死念慮が強くなってきた。
なんというか、「誰にも選ばれなかった」という事実がこれほどまでに人間の自尊心を破壊するものだとは思わなかった。地球には80億人もいるのに、誰ひとり自分のことを愛していないという厳然たる現実。親との関係は悪くないが、親からの愛は他の異性から得られる愛とは別種の愛だというのは皆もわかっているだろう。
結局、人間が本当の意味で自己肯定感を得るためには、やはり独りでは無理で、親以外の誰かから愛をもらわないといつか壊れてしまうんだと思う。
かといって誰かに愛されるために努力しようとする気も起きないんだよな。というか物理的に無理。年齢も年収も恋愛市場や婚活市場では門前払いレベルだし。気難しい性格を隠して明るく振る舞うことはできるがいつかはめくれるし。もっと俯瞰で言うと「他人に好かれるために本来の自分を曲げる」という行為に強い嫌悪感がある。まぁ、俺みたいな人格の破綻した人間の遺伝子は後世に残すべきではないと思う。それが人類のため。
趣味に没頭してた頃はこんなに病んでなかったんだけど、恐ろしいことに趣味への情熱って加齢と共に薄れていくんだよね。まぁそれが凡人たる所以なのかもしれないけど。行為自体を楽しんでない。
あと今の時代、アルゴリズムが発達しすぎてあらゆる分野で「一番いい」作品にだけ人々の関心が集中するようになってて、2位以下の「いい」「普通」の作品はほとんど無視されるようになってしまったので無名から有名になるのがほとんど無理ゲーなんですよ。それも最近趣味に徒労感を感じてる原因かもしれない。みんなも「再生数の多い順」で並べ替えてるでしょ?蓮舫は2番じゃダメなんですかってほざいてたけど、2番じゃダメなんですよ。1番じゃないと。
こうして書いてみると、俺は趣味それ自体に没頭していたわけではなくて、誰かに認められたい、愛されたいという承認欲求で活動していたんだなとわかる。でもそれの何が悪いの?とも思う。モテたい、チヤホヤされたい、金が欲しいというのは人間の自然な欲求でしょう。レイヤーとオフパコしたくて漫画描いてる人たくさんいると思いますよ。口には出さないだろうけど。
あとやっぱり独身というのに強い引け目を感じるね。「結婚」という行為が社会的にどれほど重要なステータスであるかはみんなも肌で感じてるでしょ?多様性の時代とか言ってるけどあれ嘘だからね。結婚している(た)というだけでまともな人間扱いされるし、その逆も然り。最悪バツイチでもいいんですよ。独身という存在は群れからはぐれた異質なものとして警戒される。この偏見はおそらく動物としての本能に根ざしているものだから、社会の価値観が変容しても絶対に消えることはないでしょう。
そろそろまとめると、まぁ今から真人間になるのは無理なので、残りの人生刹那的な快楽に身をまかせてやり過ごすしかないんだろうな。医者の連中はアテにならんし(経験済み)。何話しても「それは大変でしたね、お薬出しときますね」で終わりだし。
あと猫を飼うことを真剣に検討してる。前に犬飼ってたときは幸せだったから。亡くなったときめちゃくちゃ落ち込んだけど。というか今でも完全には立ち直ってない。こんなに悲しい想いをするなら二度とペットは飼いたくないと思ってたけど、ペットで空いた心の隙間はペットでしか埋まらないとも思っている。
いろいろ書いたけど、自分と同じような境遇の人がもしいたとしたら、人生がクソなのはお前だけじゃないぞ!と思ってもらえれば。まぁこんな俺にも一抹の良心はあるので、ヤケクソで新聞の一面を騒がすことなくひっそりと生きてひっそりと死んでいくのでご安心を。
タイトルの通り。
自民党に入りたいと思う人はめちゃくちゃ多く、実際の入党は思っているよりも狭き門だ。
規約や申込書は公開されているが、内部事情はなかなか外からは見えない。SNSや記事から断片的に推測するしかないのが現実だ。
私自身も最初に応募したときは情報不足で、何もわからないまま提出して落ちた。
そこで、自民党に入れなかった立場から、当時知っておきたかったことをまとめておく。
もちろんこれは自己満足で書いているだけで、参考にしてうまくいかなくても責任は取れない。最終的には自分で判断してほしい。
【経歴】
どういう人間が言っているかで信憑性は変わると思うので、経歴を簡単に。
私は地方出身で、大学時代から政治に関心を持っていた。授業やゼミで議論をしたり、学生団体で政策提言ごっこをしていた。
新卒で応募したが、特に後ろ盾もなく書類だけであっさり落ちた。
その後は地方議員の事務所で手伝いをしたり、市民活動団体で政策提案をしたりして経験を積んだ。
街頭演説の裏方やポスター貼りを何度もやったが、結局「推薦人がいない」という理由で門前払いをくらったこともある。
今は小さな地域政党に関わり、多少の実務経験は積めたが、全国区の自民党に最初から入れる人との差を痛感している。
自民党は「地域政党」としての側面が強い。履歴書や思想よりも「誰の紹介で来たか」が圧倒的に重視される。
地元の議員事務所でインターンやボランティアをするのが最短ルートだ。推薦人が現職議員なら入党はかなり通りやすい。
「政治に関心があります」だけでは相手にされない。地域行事の手伝い、選挙のポスター貼り、ビラ配り、街頭活動──泥臭い経験が評価される。
SNSで政策語りをするよりも、実際にどれだけ動いたかが見られる。
自民党は大きな組織なので、右から左まで幅広い人がいる。自分の意見を言う前に「その場の空気に合わせられるか」が大事。
極端な主張や独自路線をアピールすると浮くだけで、最初から弾かれる。
4.推薦人の有無が最大の壁
入党申込書には「紹介者」の欄がある。ここに現職議員や党関係者の名前がなければ、ほぼ通らない。
私もここで何度も落ちた。結局は「誰を味方につけられるか」に尽きる。
自民党に入れば選挙は日常。お金も時間もかかる。ボランティア感覚では務まらない。
「自腹を切れるか」「地元企業から寄付を集められるか」まで見られるので、その覚悟は必須だ。
政治の世界では「素の自分」より「キャラ」が重要。地元の人から見て“頼れる兄貴”“優しい姉御”“地道に働く若手”など、わかりやすいキャラが必要だ。
「本当の私は違う」と言い出す人はすぐに埋もれる。
7.党内でのポジションを考える
【結論】
正直、私は最初の応募時点では全然足りていなかった。推薦人もなく、実績も曖昧で、「政治に関心があります」としか言えなかった。
実際に入っている人は、人脈・お金・実績・運が揃っている。最初から完成していた。
「自民党を諦める」か「地域活動や他党で実績を積んで再挑戦する」か。
私は「入れなかったこと」を悪いとは思っていない。倍率が高すぎる以上、落ちるのは普通だし、別のルートを探すのも才能だ。
それでも諦められないなら、地元活動を何百時間も積み、人脈を広げ、資金を集め、推薦人を確保する覚悟を整えて再挑戦するしかない。
そして一度潜り込めば、その後は「経験者枠」として見てもらえる
正直に言うと、お父さんをまともに説得するのはもう無理ゲーに近いから、そこにエネルギーを使うより、お母さんとお姉さんを守ることに全振りした方がいいよ。
通帳とカードは死守で正解だよ。
もし暴力未遂っぽいことが出てきたら、DVとしてすぐ警察か行政に相談できるから、その準備だけはしとくと安心だよ。
親戚でも友人でもシェルターでも、市区町村の配偶者暴力相談支援センターとかに繋げば一時避難場所を手配してくれる場合があるよ。
DVは実際に殴られてなくても精神的DVとして扱われることあるから、思ってるより門前払いされない。
よかったのかな。
特発性大腿骨頭壊死症。
大腿骨の付け根が壊死して、そのうち激しい痛みと歩行ができなくなる病気らしい。
原因と治療法がないために難病とされていて、人工関節に置き換える手術などが必要らしい。
もともとヘルニアがあって、足の痛みはそのせいだと整形外科の先生に言われたのが20年近く前。
その時は股関節のことなんてろくに調べてもらえず、ヘルニアの手術をしようと紹介状を書いてもらったのに大病院の大先生に門前払いされてしまったことが原因で病院嫌いになり、それ以降は自己流の保存治療を続けていた。
ぎっくり腰の症状が出ている中、やっとの思いで病院にたどり着き、待合室で予約時間から2時間以上待たされた挙げ句、ろくに話も聞いてもらえないで5分で追い出されたときの惨めな気持ちが分かるだろうか。
手術にリスクがあることくらい100万回調べた上での覚悟を持って望んだのに、ろくに人の話も聞かないで「今はそんな状況じゃない」とだけ言われた。
予想すらしてなかった一言に何も言い返せず診察室をあとにした。
紹介状を書いてくれた整形外科の先生が太鼓判を押す名医から言われたのだからそれが正しいのだろう。
何度も自分を納得させようとしたが、腰に痛みが走るたびにその時のことを思い出して奥歯を噛み締めた。
そんな事もあって、それからの20年間はちょっとした痛みなら耐えることが当たり前になっていた。
あまりにも痛みを表に出さないので、知人からすっかり腰痛は良くなったものだと勘違いされたこともある。
そんなわけ無いだろ。毎日痛みと戦って、自分に今できることだけ必死にやってるだけだ。
医者が当てにならない以上、そうやって自らを奮い立たせる以外にできることはなかった。
だから、足の痛みも、自分の努力が足りないのだと、筋トレやウォーキングの頻度を増やすことで解決しようとしていた。
ところが、それとは反するかのように、足は毎日少しずつ痛みを増していった。
1年前は痛みなく歩けたのが2万歩だったのが、段々と数千歩でかばうような歩き方になって、今はひどいときは寝起きから片足を引きずるような状態だ。
これではあまりにも日常に支障があると思い、とうとう観念して整形外科に行ってみることにした。
勢いのある若い先生も、最初は人の足をアチラコチラと動かしながら「臀部のストレッチ不足ですね!」なんて決めつけてたものの、念の為撮ったレントゲン写真を観て空気が変わったのを感じた。
一言目は「ここではこれ以上診断できないので、大きな病院の紹介状を書きますね」だった。
さっきまでの自信と勢いはどうした。
左足の大腿骨に比べて、右足大腿骨の付け根部分(骨頭というらしい)が明らかにまだらに透けているのがわかった。
「写真を見る限りこの部分が壊死をしていることで痛みが生じています。恐らく、というか間違いないと思いますが、これは難病に指定されている病気です。」
正直、この人は何を言っているのだろうと思った。
足の痛みはヘルニアが原因で、そのヘルニアは手術するような状況じゃないと門前払いされて、その後ずっと耐え続けてきていよいよ耐えられない痛みになってきたのだから治療すべきはヘルニアだろう。
ストレッチや筋トレなどどうしたら痛みがなくなるか問いかけてみても、医者は「今ここでできることはもうないです」ときっぱりと答えた。
どこの病院に紹介状を書いたらよいか問われたので、ひとまず調べてから改めてお願いしたいといい、その日の診断は終わった。
それで今増田を書いている。
やはりまだ現実を受け入れられていない。
信じようとした医療に見捨てられてそこからは根性論だけで痛みに耐えてきた。
はてなに長寿のために何万歩歩けという記事が上がってくるたびに、そんなものは歩くことができた人間が語るだけの生存バイアスだと苛立った。
その反面、痛みごときで死んでたまるかと意地になって歩き続けてきたことが、むしろ自分の肉体を使用期限を短くしているだけだった。
この20年近く、ある意味生きる原動力になっていたような憤りはどこに向かえばよいのだろう。
ありきたりな言葉で言えば、なぜ自分がこんな目に合わないといけないのだろう。
整形外科の医者が言うには、恐らく人工関節に置き換える手術になるだろうとのことだった。
今まで腰痛以外に大きな病気もしてこなかったので、手術という響きにもそこそこの抵抗感がある。
しかし、やはりそれ以上に、ここまで痛みに負けないぞと自分を奮い立たせて努力し続けてきたことが徒労だった事実に心が折れそうになっている。
頭の中で雑音が響くたびに、「よかった?なにがよかった?今まで散々痛みに耐えてきて良くなると信じて頑張ってきて、その全てが無意味だったのに?」とまた別の雑音が脳をかき乱した。
紹介状を書いてもらったとして、これでまた誤診だったり門前払いにあったりしたら、自分の心は耐えられるのだろうか。
逆に思っていた以上に深刻な状況を言い渡されたらどうすればいいのか。
仕事が手につかず2日かけてちょっとずつ書き足しつつ増田を書いたが結局何が言いたいでもない自分語りにしかならなかった。
この虚無感とどうやって向き合えばよいのだろう。
なんかごめん。みんなあったかいよ。
確かに20年前に見つかったからってその時の症状で手術するかと言われたらしなかったと思う。
20年前の痛みと自分の中では連続しているつもりだけど、別の要因だった可能性だって当然ある。
腰痛は相変わらず生活を制限してて、でもあのときの若さで手術するほどじゃないっていうのは医者の言う通りなのだと思うのだけど、せめてもう少し寄り添ってほしかったと思うよ。
その時のみじめさが思い出されてこれから大きな病院に行くのが不安でしかなかった。
自分はこれほどつらいのに、あの時はその道のプロからそんなものは大した痛みじゃないって言われたんだよ。
それで頑張って痛みに耐えてきたら、今度は難病ですって言われて、はいそうですかってすぐに納得できるほど人間ができてればよかったのかな。
まず、清潔感。
意味を履き違えている人をたまに見かけるけど、清潔好きって意味じゃなくて不快にさせないってこと。
こうなってない?
私も昔そういう人と一緒に飲みに行ったことがあるんだけど、居酒屋の照明に照らされて頭皮の脂がテカっててその瞬間に会話どうこう以前に気持ちが冷めた。
「内面を見てほしい」って言う前に、外面で門前払いされてることに気づいてほしい。
次に、自信。
自信といっても威張ることじゃない。
でもモテない人って、自信がないから卑屈になるか逆に根拠のない虚勢を張るかのどっちか。
どっちにしろ面倒くさい。
昔同僚で、「俺なんて全然ダメだから」って言いながら女の子にご馳走させてた男がいたけど、惨めすぎて見てられなかった。
卑屈キャラで甘えるって、自信が持てない自分を正当化してるだけだよね。
三つ目、余裕。
仕事で忙しいのは分かる。
でも余裕のなさを全部人にぶつけてきたら、誰もそばにいたくない。
待ち合わせにちょっと遅れただけで「なんで時間守れないの?」って詰めてきたり、LINEの既読がつかないと電話かけまくったり。
そんなに自分のことで頭がいっぱいなら、一生一人でいたらいいのに。
私はそれをやられて本当に息苦しくてその人から逃げるようにフェードアウトした。
四つ目、ユーモア。
会話に笑いの余白がない人は、ただただ退屈。
真面目に生きてますっていう自己紹介みたいな人と食事をしたことがあるけど、終始会社の愚痴とニュースの解説だけだった。
でもちょっとした軽口も言えない人と一緒にいるとこっちの心まで固まってしまう。
ユーモアのない人って、自分がつまらない人間だってことにも気づいてないんだよね。
最後に、思いやり。
これが一番致命的。
相手の立場に立つことができないから、自分の欲望を押し付けるだけになる。
俺は君のことが好きなんだからお前も応えろみたいな脅迫を平気で言う。
昔付き合いかけた人に、体調崩して寝込んでたとき「なんでデート断るの?」って言われたことがある。
その瞬間に冷めたどころかゾッとした。
正直に言うけど、モテない人ってほんとに何も持ってないんだよね。
どれか一つぐらいはあるでしょ?って思いたいけど、実際に接してみると全部欠けてたりする。
それじゃあ恋愛対象どころか、人として近づきたくもない。
それなのに本人は「努力してるのに報われない」って嘆く。
違う。努力の方向が間違ってる。
モテるって、特別な才能じゃない。ただ持つべきものを持ってるかどうかだけ。
それが現実。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/news.ntv.co.jp/category/society/d56a308ce8b94c9c8a1a92dec8c4b173
警察の落ち度に賭ける人
cinefuk 警察に申告あったのにストーカー殺人を未然に防げなかった、桶川ストーカー事件の事例「被害女性は『交際男性に別れ話をしたところトラブルになった』という趣旨の相談を先週、警視庁に」/ こんな事件でも朝鮮人叩き ストーカー殺人警察korea差別
RIP-1202 警察はそもそも女性に関しては初めから守る気がないのか、男性の相談も関係なく門前払いしているのか。男性のストーカー相談は数回の付きまといで女を捕まえてたケースあったな。
hiro7373 国籍に触れる必要がわからない記事だし、韓国で生活してる韓国人だと確定できる情報もないのに日本でやるなというブコメにスターが集まるのが怖い コメント
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.sankei.com/article/20250902-2XVOIXNOEZLVTGB57KIQV3YIOE/
bogus-simotukare この記事でタイトルに国籍を書く必要が何処にあるのか?。排外主義を扇動したいのかと疑います。 また産経か 排外主義
実際は容疑者は韓国在住の韓国人で、警察は相談を受けたあとは手厚くフォローしていて、そもそも容疑者も被害者も韓国人なのに国籍書かないほうが不自然だよね