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2026-02-26

ビル・ゲイツ不倫を認めた。

ビル・ゲイツが、ついに口を開いた。

ロシア人女性二人との不倫を認め、エプスタインとの関係について「後悔している」と語った――そう報じられている。だが、この「告白」をそのまま美談として飲み込むほど、世界はもうナイーブではない。



まず押さえておくべきは、タイミングだ。

アメリカ司法省などから公開されたエプスタイン関連文書の中で、ゲイツの名は、きわめて生々しい文脈で登場した。「ロシア少女」「性病を隠そうとした」といった文言が、下書きメールという形で残されていたと報じられている。世間が騒ぎ、メディアが騒ぎ、財団内部ですら説明を求める声が高まった。その一連の「包囲網」が出来上がってから、ようやくゲイツは「二人のロシア人女性との不倫」を認めたのである



これは懺悔ではない。政治的計算だ。



彼は、いちばん核心にある疑惑――未成年人身売買ドラッグSTI隠し――そうしたエプスタイン的な“闇の領域”は徹底的に否定する。一方で、「既婚者としての不倫」という、まだ社会が消化可能レベルの罪は認めてみせる。

まりゲイツは「自分コントロールできる範囲悪徳」だけをテーブルに載せ、「ここまでは悪かった、しかしその先は虚偽だ」と線を引いたのだ。



この構図は、80年代から何度も繰り返されてきた「エスタブリッシュメント危機管理マニュアル」と寸分違わない。

情報が一気に流出し、逃げ場がなくなったとき、彼らは「一部を認める」ことで、残りの部分を守ろうとする。

一度も自発的真実を語らなかった人間が、包囲された瞬間だけ「正直」になる。それを正直と呼ぶのか、計算と呼ぶのか。答えは明らかだ。



さらに興味深いのは、この「告白」の場が、世界に向けた公開謝罪会見ではなく、まず財団職員向けのタウンホールであったことだ。ゲイツにとって最大のリスクは、世論以上に、自らのフィランソロピー帝国正当性が内部から崩れることだろう。だからこそ、最初に守りに行ったのは「世界貧困を救う」イメージの中枢だった。

彼は、グローバルエリート典型として、生身の倫理よりも、ブランドとしての倫理を守る道を選んだのである



ここで問うべきは、「ビル・ゲイツが悪いかどうか」などという安っぽい道徳談義ではない。

問うべきは、「なぜ彼ほどの知性を持つ人間が、よりによってエプスタインの周辺に出入りし、いまになって『あれは愚かだった、1分1秒後悔している』などと平然と言えるのか」という構造のほうだ。

それは、世界トップに立つ人間たちの頭の中にある「二重帳簿」を露骨に示している。



表の帳簿には、慈善テクノロジーイノベーションワクチン教育支援といった美辞麗句がびっしりと並ぶ。

裏の帳簿には、影響力のネットワーク権力者同士の密談、そして時に性とカネを媒介にした“取引”が書き込まれる。

エプスタインは、その裏帳簿のハブだった。そこに何度も足を運んだという事実だけで、本来なら「アウト」なのだ。にもかかわらず、ゲイツは「知らなかった」「距離を置くべきだった」と、あたかビジネス上の失敗でも振り返るような軽さで自分を総括している。



この種の「後悔しています」という台詞ほど、国際政治と巨大資本世界で軽く使われる言葉はない。

彼らが後悔しているのは、倫理的な意味での過去ではない。

後悔しているのは、「バレたこと」「文書に残ったこと」「司法文書として公開されたこと」だ。

バレない不倫、バレない密会、バレない取引であれば、彼らは今も涼しい顔で続けていただろう。



今回、ゲイツは「不倫を認めた」という一点で、「正直だ」「勇気がある」という評価すら受けている。だが、これは話を逆さまに見ている。

本当に正直であろうとするなら、エプスタインとの関係問題視される前に、自ら時系列関係性を明らかにしているはずだ。

司法文書が公開され、メディアが騒ぎ、元妻までがコメントを求められ、財団内部がざわついてから、ようやく最低限のカードを切る――それは「追い詰められた者の選択」であって、「自発的真実告白」ではない。



世界はいま、「テクノロジー慈善」の仮面かぶったビル・ゲイツという人物を、もう一度冷静に見直す局面に来ている。

個人性癖不倫歴など、本来はどうでもいい。問題は、巨額のカネと政策医療教育メディアまでを巻き込んだ影響力を持つ人物が、その裏側でどのような人脈と価値観に浸ってきたのかということだ。

そして、追い詰められたとき、その人物が選ぶのは「全てをさらけ出すこと」ではなく、「切り捨て可能な罪だけを認めて、残りを守る」という冷徹な打算である――その現実を、我々は今回、ありありと見せつけられている。



ビル・ゲイツ不倫を認めた。

だが、彼が本当に認めたのは、自分の過ちではない。

世界が、そこまでしか追及できないだろうという、権力者特有計算の方なのだ

2025-11-13

anond:20251113113024

### ドイツ売春合法化に関するポストファクトチェック

提供されたポストは、ドイツ売春合法化2002年のProstitutionsgesetz施行)を批判的にまとめています。以下で、各主張を信頼できるソースに基づいて検証します。検証は、ドイツ政府統計(Destatis)、連邦警察(BKA)の報告、EU機関NGO研究論文などを基にしています。全体として、ポストの主張は**大部分が正確または支持される**ものの、一部(例: 強姦増加)は証拠が不十分で、合法化の影響は複雑です。合法化人身売買を減らすどころか増加させ、労働者保護目標を達成しきれていないという評価が主流です。

#### 主張の検証まとめ(テーブル形式

主張 検証結果 根拠・詳細
------ ---------- ------------
**20年以上経っても「課題残りまくりー」って評価だぞ** **正確** 2002年合法化から20年以上経過し、CDU/CSUなどの政党NGO(例: France24報告)は「目標未達で逆効果」と評価性労働者の状況改善人身売買抑制目的が達成されず、搾取が増加したとされる。2024年の連邦警察報告でも課題が指摘されている。
**そもそも労働者登録してくれない** **正確** 2017年のProstituiertenschutzgesetzで登録義務化されたが、登録率は低く、性労働者の多くが登録を避けている。理由: スティグマ移民不安官僚主義NGOは「登録保護ではなく監視を生む」と批判
**20万人以上いる売春婦のうち、2万人程度の登録に留まっている** **ほぼ正確(数字更新)** 推定総数: 20-40万人(Destatis/NGO推定)。登録数: 2023年末で約30,600人、2024年末で約32,300人(前年比8.3%増だがパンデミック前水準未達)。未登録者が大半で、被害者の16%しか登録していない。
**人身取引の温床化** **正確** 合法化後、人身売買ケースが増加(BKA報告: 2022年に前年比大幅増)。NGO(例: US State Dept.)は合法化市場拡大を招き、搾取助長したと指摘。90%以上の性労働者が人身売買被害者という研究も。
**合法化により、ヨーロッパ各国からのワーカーの流入が増加した結果、貧困につけこんだ組織的搾取や人身取引が増加した** **正確** EU拡大と合法化東欧ルーマニアブルガリアなど)から流入急増。貧困移民搾取組織化され、人身売買被害者が主に女性少女(BKA: 2022年多数)。合法化が「ヨーロッパ売春宿」を生んだと批判
**セックスワークが「労働」として認められたことで、警察が介入しにくくなった** **正確** 合法化売春が「普通仕事」扱いになり、警察捜査権限制限(例: 令状なしの家宅捜索禁止)。人身売買の立証が難しく、警察は「無力」と報告。2017年法で一部強化されたが、効果薄い。
**「ヨーロッパ売春宿」という称号も得た** **正確(比喩的)** 合法化後、性観光が増加し、「ヨーロッパ売春宿」「El Dorado for sex tourism」とメディア/NGOで呼ばれる。ハンブルクベルリンメガブロthel象徴
**客単価が下がった** **正確** 市場拡大で供給過多、価格33%低下(例: 1時間€30未満)。メガブロthelフラットレートが要因。日本(平均€100以上)より安い。
**ヨーロッパ内でも安いし、当然日本よりも安い** **正確** 欧州平均より低価格(例: オランダ€50-100 vs. ドイツ20-50)。日本は高級志向で€100以上。
**店での待遇悪化** **正確** 価格低下で労働条件悪化(例: 24時間待機、部屋代€50-160/日)。35%のみ改善、残りはリスク増(TAMPEP研究)。
**儲からないならそうなるよね** **正確(論理的帰結)** 上記価格低下と条件悪化因果関係研究確認。儲け減少で搾取強化。
**強姦は減っていない** **部分的に正確** 強姦報告数は2002年以降増加傾向(例: 2016年法改正前8%有罪率、2024ピーク)。しかし、合法化との直接因果不明(報告増加要因: 法改正社会意識向上)。性労働者内では暴力継続
**むしろ増えた** **証拠不十分** 全体強姦率は安定/微増だが、合法化が直接原因のデータなし。一部研究(例: JLE)は合法化強姦減少の可能性を示唆性労働被害は増加傾向。
**2017年に規制を強化した** **正確** Prostituiertenschutzgesetz施行登録健康相談義務コンドーム強制、ブロthelライセンス化。
**セックスワーカー権利保護から逸脱して、他の職業より義務監視が増えてしまった** **正確** 登録・年次健康チェック・相談義務が「監視的」と批判(BesD/Amnesty)。他の職業にないスティグマを生み、移民登録回避を招く。警察の私宅検査可能

#### 全体の評価文脈

詳細なソース上記引用を参照。追加質問があればお知らせください。


https://grok.com/share/bGVnYWN5_546d7dd1-24e3-4743-8706-b4f81f2f16bd

2025-04-01

anond:20250401140635

いや、具体的にどこがダメになってるのか何ひとつ説明になってないだろ

RDFDがもう寿命なのかSTIダメなのかそもそも本当にコンポ問題なのか(調整やワイヤー交換では直らないのか)とか何一つ情報ない

シマノコンポならいくらでも同じ型番のが中古市場に流れてるしSENSAHなんかは普通に互換性あるコンポ出してるしで

代わりに付けられる部品なんか10分調べればいくらでも見つかるよ

2024-10-12

フレームMTB用でフルアウターなのですが、シフトアウターが安物の

かたいタイプなので、取り回しがうまくいきません。ケーブルガイドというか

クランプの保持力があまりないので、どうもこれもうまくいきません。

STI近くのケーブルの取り回しがけっこうキツイので、そもそもインナーワイヤーが

きちんとした位置でしめ込めているのかわかりません。

ゆるゆるなのかもしれません。

昨日まではローに入らないだけだったのですが、いまは下手なところを

いじくりまわして、トップしかはいりません。

STIは現状どの位置シフトがきているかよくわからないのもツライです。

どういう方針修正したらいいでしょうか?

2024-09-05

ちょっといまからよこになり、

STIレバー購入するかどうかについて

おもいをめぐらせよう。

どうしようかな?

どうせブレーキのききが悪い問題解決するために

いじくるんだからそのさい全とっかえのほうが

手間がはぶけてええかもしれんし・・・・・・

シフトケーブルインナーアウター)買いなおしだろなぁ

たぶん長さタランチュラ

やはりSTIレバー購入するか?

別のところにシフトがあるのってやりにくいといえばやりにくいし、しかも現状の

あれ、裏返してしまったので、クリクリ感がなくなってるしなぁ!!!

となると、いまもっているブレーキレバー(左右)とシフターを出品か?

出品前に、シフタープレートを元にもどさねば( ^ω^)・・・

2024-09-04

片方だけ交渉不調だなぁ。STI化やめるか?

生産中止品となって投げ売りかにならないかな?

それか中古出回るの珍しいからアレする?

もう少しまってみよう

2024-06-17

https://anond.hatelabo.jp/20240614205200 タグ付けソースつづき

文字数制限かなんかで途中で切れる……

2003年 (第8巻) 11月  特集食の安全安心 環境
2003年 (第8巻)  4月  特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(2) ジェンダー
2003年 (第8巻)  1月  特集日本計画 Japan Perspective 社会
2003年 (第8巻)  5月  特集地域生活安全保障 社会
2003年 (第8巻)  6月  特集:ITによる科学能力開発国際会議 情報
2004年 (第9巻)  2月  特集こころ科学する 医療人間
2004年 (第9巻)  5月  特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2003 -エネルギーと持続可能社会のための科学 エネルギー
2004年 (第9巻)  1月  ●学術会議は考える 学術教育
2004年 (第9巻)  3月  ●「日本学術会議法の一部を改正する法律案」について 学術教育
2004年 (第9巻)  6月  ●日本学術会議法の改正によせて 学術教育
2004年 (第9巻)  8月  特集科学する心を育てる 学術教育
2004年 (第9巻) 10月  特集科学ジャーナリズムの進展のために 学術教育
2004年 (第9巻) 12月  特集日本学術会議第143回総会について 学術教育
2004年 (第9巻) 特集:第4回アジア学術会議(SCA) 学術教育
2004年 (第9巻)  特集日本学術会議主催公開講演会 学術教育
2004年 (第9巻)  科学技術への理解共感を醸成するために 学術教育
2004年 (第9巻)  特集日本学術会議第142回総会 新生日本学術会議の在り方 学術教育
2004年 (第9巻)  特集科学技術政策の在り方 学術教育
2004年 (第9巻)  特集:高度専門職教育日本社会 学術教育
2004年 (第9巻)  特集科学責任所在 学術教育
2004年 (第9巻)  9月  特集日本学術会議から農林水産大臣への答申  地球環境人間生活にかかわる水産業及び漁村多面的機能の内容及び評価について 環境
2004年 (第9巻) 11月  特集都市生活環境を考える 環境
2004年 (第9巻)  4月  特集学術の再点検 -ジェンダー視点から(その3)- ジェンダー
2004年 (第9巻)  7月  特集人口減少社会パースペクティブ 社会
2004年 (第9巻)  特集科学国境 歴史政治・国際
2005年 (第10巻)  5月  特集国境を越える生殖医療と法 医療人間
2005年 (第10巻)  1月  ●学術会議は考える 学術教育
2005年 (第10巻)  6月  特集日本学術会議第144回総会について 学術教育
2005年 (第10巻)  7月  特集:今、教養教育を考える 学術教育
2005年 (第10巻)  8月  特集21世紀学術における横断型基幹科学技術役割 学術教育
2005年 (第10巻) 10月  特集日本学術会議第145回総会 学術教育
2005年 (第10巻) 11月  特集日本学術会議20始動 学術教育
2005年 (第10巻) 12月  特集:第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート 学術教育
2005年 (第10巻)  特集:第19期の活動を振り返って 学術教育
2005年 (第10巻)  特集新日本学術会議における人文・社会科学系の活動について 学術教育
2005年 (第10巻)  2月  特集大陸棚画定を考える 環境
2005年 (第10巻)  特集自然災害 災害
2005年 (第10巻)  4月  特集:どこまで進んだ男女共同参画 ジェンダー
2005年 (第10巻)  特集犯罪科学する 社会
2005年 (第10巻)  特集:事例を中心に見る統計科学現代価値 情報
2005年 (第10巻)  特集学術研究個人情報 情報
2005年 (第10巻)  9月  特集人間宇宙 物理
2005年 (第10巻)  3月  特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2004 ―アジアの巨大都市地球の持続可能性― 歴史政治・国際
2005年 (第10巻)  特集:第5回アジア学術会議(SCA) 歴史政治・国際
2006年 (第11巻)  5月  特集ライフスタイル健康 医療人間
2006年 (第11巻)  6月  特集:終末期医療 ─医療倫理・法の現段階─ 医療人間
2006年 (第11巻)  8月  特集臨床医学研究の発展のために 医療人間
2006年 (第11巻) 10月  特集スポーツ科学 医療人間
2006年 (第11巻) 12月  特集科学技術イノベーション学術 学術教育
2006年 (第11巻)  1月  特別座談会科学コミュニティーとしての新たなミッションを考える 学術教育
2006年 (第11巻)  2月  特集新世代が変える日本学術会議 学術教育
2006年 (第11巻)  4月  特集日本学術会議第147回臨時総会 学術教育
2006年 (第11巻) 11月  特集日本学術会議新体制 ─日本学術会議第149回総会─ 学術教育
2006年 (第11巻)  特集座談会:「科学上のミスコンダクト」 学術教育
2006年 (第11巻)  特集 シンポジウム:「技術者の倫理社会システム 学術教育
2006年 (第11巻)  特集新世代が変える日本学術会議(続編) 学術教育
2006年 (第11巻)  特集日本学術会議改革ヘの軌跡と課題 学術教育
2006年 (第11巻)  特集日本学術会議第148回総会 学術教育
2006年 (第11巻)  9月  特集海洋生物学の新たな時代 環境
2006年 (第11巻)  特集環境教育 環境
2006年 (第11巻)  3月  特集男女共同参画の一層の推進に向けて ジェンダー
2006年 (第11巻)  特集ジェンダー学と生物学対話 ジェンダー
2006年 (第11巻)  7月  特集公共性ルネッサンス ─21世紀市民社会を考える─ 社会
2006年 (第11巻)  特集統計から見た日本経済格差 社会
2007年 (第12巻)  5月  特集医療崩壊させないために 医療人間
2007年 (第12巻) 12月  特集保健医療と個人情報保護 医療人間
2007年 (第12巻)  特集社会福祉教育近未来 医療人間
2007年 (第12巻)  特別講演:寄生動物国民及び政策感染症ミレニアム開発目標 / ロバート・メイ卿 医療人間
2007年 (第12巻)  特集化学今日から明日へ 化学生物
2007年 (第12巻)  1月  特集科学者の行動規範 学術教育
2007年 (第12巻)  2月  特集博物館が危ない! 美術館が危ない! 学術教育
2007年 (第12巻)  9月  特集:第7回アジア学術会議 学術教育
2007年 (第12巻)  特集:学協会機能強化のための調査 学術教育
2007年 (第12巻)  特集日本学術会議第150回総会 学術教育
2007年 (第12巻)  7月  特集:脱温暖化社会へのチャレンジ 環境
2007年 (第12巻)  特集子どもを元気にする環境とは ─政策の現状と評価 こども
2007年 (第12巻) 11月  特集自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を 災害
2007年 (第12巻)  6月  特集地域研究最前線 ─知の創成─ 社会
2007年 (第12巻)  8月  特集:法的制度としての私と公をめぐって 社会
2007年 (第12巻)  特集21世紀における生活科学役割 社会
2007年 (第12巻)  4月  特集:人文社会科学役割責任 人文
2007年 (第12巻)  特集物理学の今日から明日へ 物理
2007年 (第12巻)  3月  特集歴史としての戦後思想としての戦後 歴史政治・国際
2007年 (第12巻) 10月  特集中国東アジア科学技術と持続的社会 歴史政治・国際
2007年 (第12巻)  特集政治学の今日から明日へ 歴史政治・国際
2008年 (第13巻)  1月  特集シンポジウム 医療システムのゆくえ 医療人間
2008年 (第13巻)  8月  特集生殖補助医療のいま ─社会合意を求めて─ 医療人間
2008年 (第13巻) 12月  特集:信頼に支えられた医療の実現 ─医療崩壊させないために─ 医療人間
2008年 (第13巻)  特集:医工学先端研究と教育創造的結合 医療人間
2008年 (第13巻)  特集生物科学今日から明日へ 化学生物
2008年 (第13巻)  7月  特集科学コミュニケーションメディア 学術教育
2008年 (第13巻)  9月  特集:若手研究者の育成 学術教育
2008年 (第13巻) 10月  特集高校における地理歴史教育改革 学術教育
2008年 (第13巻) 11月  日本学術会議第21期スタート -第154回総会開催- 学術教育
2008年 (第13巻)  6月  特集瀬戸内海浅海を考える ~浅海その生物生産環境とその保全防災 環境
2008年 (第13巻)  特集:脱温暖化森林木材役割 環境
2008年 (第13巻)  特集環境学のミッション 環境
2008年 (第13巻)  特集総合工学役割展望 工学
2008年 (第13巻)  特集明日社会共通資産 ―建設系分野からの重点研究課題提案 工学
2008年 (第13巻)  4月  特集人口ジェンダー  ―少子化対策可能か― ジェンダー
2008年 (第13巻)  3月  特集:わが国の自殺の現状と対策 社会
2008年 (第13巻)  特集リスク

2024-06-14

https://anond.hatelabo.jp/20240614204953勝手タグ付けソースだよ

1996年 (第1巻)  5月  特集:脳の科学こころ問題 医療人間
1996年 (第1巻) 11月  特集高齢者介護 医療人間
1996年 (第1巻)  4月  (創刊号) 特集戦略研究と高度研究体制 学術教育
1996年 (第1巻)  6月  特集:第3回アジア学術会議 学術教育
1996年 (第1巻)  8月  特集日本国際賞受賞記念講演会から 学術教育
1996年 (第1巻)  9月  特集:若手研究 学術教育
1996年 (第1巻) 12月  特集:第124回日本学術会議総会 学術教育
1996年 (第1巻)  7月  特集地球環境問題を考える 環境
1996年 (第1巻)  特集:転換期にある工業産業 工学
1996年 (第1巻) 10月  特集女性科学研究 ジェンダー
1997年 (第2巻)  2月  特集パラダイムの転換 学術教育
1997年 (第2巻)  3月  特集大学改革任期制 学術教育
1997年 (第2巻)  6月  特集伝統と新しい地平 ―第4回アジア学術会議 学術教育
1997年 (第2巻)  7月  特集:第125回日本学術会議総会 学術教育
1997年 (第2巻)  8月  特集:第16期から17期へ 学術教育
1997年 (第2巻)  9月  特集:第17期の発足 ―第126回日本学術会議総会 学術教育
1997年 (第2巻) 10月  特集:高度研究体制確立を目指して 学術教育
1997年 (第2巻) 11月  特集地域における学術活性化を目指して 学術教育
1997年 (第2巻) 12月  特集:第127回日本学術会議総会 学術教育
1997年 (第2巻)  特集:2国間学術交流レイシア派遣団報告 学術教育
1997年 (第2巻)  4月  特集地球食料問題を考える 環境
1997年 (第2巻)  1月  特集平和共生 歴史政治・国際
1997年 (第2巻)  5月  特集グローバリゼーション産業空洞化 歴史政治・国際
1998年 (第3巻)  3月  特集クローン羊"ドリー":遺伝子科学のはかり知れないインパクト     化学生物
1998年 (第3巻)  特集クローン羊"ドリー":バイオテクノロジー最先端で今、何が、どうなっているか     化学生物
1998年 (第3巻)  2月  特集二国間学術交流 スイス及びスウェーデン派遣団報告 学術教育
1998年 (第3巻)  6月  特集21世紀科学への視点 ―第128回日本学術会議総会 学術教育
1998年 (第3巻)  7月  特集アジアにおける学術の直面する課題 ―第5回アジア学術会議 学術教育
1998年 (第3巻) 12月  特集:新たなる研究理念を求めて ―第129回日本学術会議総会 学術教育
1998年 (第3巻)  1月  特集地球未来 ~人間の存続 環境
1998年 (第3巻)  5月  特集地球惑星宇宙科学の現状 環境
1998年 (第3巻) 11月  特集食品研究の新領域をさぐる ―食とからだの科学を中心に 環境
1998年 (第3巻)  4月  特集ジェンダー   ―社会的文化的性別」と現代 ジェンダー
1998年 (第3巻)  8月  特集日本経済課題展望日本ビックバンに向けて 社会
1998年 (第3巻)  9月  特集行政改革課題展望 社会
1998年 (第3巻) 10月  特集ライフスタイルの転換と新しい倫理 ―21世紀社会に向けて 社会
1999年 (第4巻)  4月  特集生殖医療とその社会的受容 医療人間
1999年 (第4巻)  1月  特集21世紀に向けた学術の新たな改革 学術教育
1999年 (第4巻)  3月  特集国民の期待に応えて ―科学最前線から 学術教育
1999年 (第4巻)  6月  特集:IGBPの研究成果の統合に向けて ―第130回日本学術会議総会 学術教育
1999年 (第4巻) 10月  特集日本学術会議創立50周年 学術教育
1999年 (第4巻) 12月  特集:わが国の大学等における研究環境改善について(勧告) -第131回日本学術会議総会 学術教育
1999年 (第4巻)  2月  特集ごみを考える 環境
1999年 (第4巻)  8月  特集海洋 環境
1999年 (第4巻) 11月  特集科学技術社会 社会
1999年 (第4巻)  特集少子化問題 社会
1999年 (第4巻)  5月  特集学会インターネット 情報
1999年 (第4巻)  9月  特集学術からみた「美しさ」について 人文
1999年 (第4巻)  7月  特集人口環境 ―持続的発展に不可欠なアジア役割 ― 第6回アジア学術会議 歴史政治・国際
1999年 (第4巻)  特集科学技術の発展と新たな平和問題 歴史政治・国際
2000年 (第5巻)  1月  特集学術研究の国際ネットワーク 学術教育
2000年 (第5巻)  3月  特集:第7回アジア学術会議 学術教育
2000年 (第5巻)  4月  特集世界科学会議21世紀のための科学 学術教育
2000年 (第5巻)  7月  特集:第17期を締めくくる成果 ―第132回日本学術会議総会 学術教育
2000年 (第5巻)  8月  特集:第17から第18期へ 学術教育
2000年 (第5巻)  9月  特集:第18期始まる 学術教育
2000年 (第5巻) 10月  特集俯瞰研究プロジェクトへのアプローチ 学術教育
2000年 (第5巻) 11月  特集研究業績評価 ―実態問題 学術教育
2000年 (第5巻) 12月  特集:第18期活動計画の全容 学術教育
2000年 (第5巻)  特集各部抱負 学術教育
2000年 (第5巻)  特集:第8回アジア学術会議 学術教育
2000年 (第5巻)  特集世界科学アカデミー会議 学術教育
2000年 (第5巻)  2月  特集安全 災害
2000年 (第5巻)  6月  特集男女共同参画社会における日本学術 ジェンダー
2000年 (第5巻)  5月  特集司法改革課題展望 社会
2001年 (第6巻)  2月  特集21世紀とヒトゲノム 医療人間
2001年 (第6巻)  4月  特集21世紀と新エネルギー エネルギー
2001年 (第6巻)  1月  特集21世紀科学役割を問う 学術教育
2001年 (第6巻)  3月  特集21世紀科学アカデミーデザインする 学術教育
2001年 (第6巻)  5月  特集学術活動のための次世代育成 学術教育
2001年 (第6巻)  6月  特集:「科学技術」の概念を人文・社会科学へと拡張 学術教育
2001年 (第6巻)  7月  特集大衆化された大学での教育はいかにあるべきか 学術教育
2001年 (第6巻) 11月  特集日本学術会議改革に向けて 学術教育
2001年 (第6巻)  特集:常置委員会の目指すもの 学術教育
2001年 (第6巻)  特集日本社会の変容と教育の将来 学術教育
2001年 (第6巻)  特集:第1回アジア学術会議 学術教育
2001年 (第6巻)  特集特別委員会活動経過 学術教育
2001年 (第6巻)  8月  特集遺伝子組換え食品をめぐる最近の動向 環境
2001年 (第6巻) 10月  特集:食から見た21世紀課題 環境
2001年 (第6巻)  9月  特集10代は変わったか! こども
2001年 (第6巻) 12月  特集データベースの新たな保護権利制度導入反対への初の声明 情報
2001年 (第6巻)  特集21世紀IT社会 情報
2002年 (第7巻)  5月  特集医療最先端 医療人間
2002年 (第7巻)  8月  特集ナノテクノロジー 化学生物
2002年 (第7巻)  9月  特集動物実験 化学生物
2002年 (第7巻)  1月  特集新世紀の日本学術会議 学術教育
2002年 (第7巻)  3月  特集科学技術新世 学術教育
2002年 (第7巻)  6月  特集:新しい日本学術会議に向けて! 学術教育
2002年 (第7巻)  7月  特集ノーベル賞100周年記念国際フォーラム創造性とは何か」 学術教育
2002年 (第7巻) 11月  特集:変革をめざす国立大学 ―学長たちは考える 学術教育
2002年 (第7巻) 12月  特集日本学術会議の今後の方向に向けて! 学術教育
2002年 (第7巻)  特集:「大学の自立」と「学術経営」のあり方を探る 学術教育
2002年 (第7巻)  特集:第2回アジア学術会議(SCA) 学術教育
2002年 (第7巻)  特集学術科学研究の成果と社会 学術教育
2002年 (第7巻)  4月  特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(1) ジェンダー
2002年 (第7巻)  2月  特集創造性と日本社会 社会
2002年 (第7巻) 10月  特集:「身体障害者との共生社会」の構築に向けて 社会
2002年 (第7巻)  特集日本計画 社会
2002年 (第7巻)  特集グローバル化時代対応する高等教育課題 歴史政治・国際
2003年 (第8巻)  2月  特集研究教育現場から見た国立大学改革 学術教育
2003年 (第8巻)  3月  特集科学社会 ―いま科学者とジャーナリストが問われている― 学術教育
2003年 (第8巻)  7月  特集私立大学さらなる発展 学術教育
2003年 (第8巻)  8月  特集:第18期から第19期へ 学術教育
2003年 (第8巻)  9月  特集:第19期始まる 学術教育
2003年 (第8巻) 10月  特集:新しい学術の体系 学術教育
2003年 (第8巻) 12月  特集:第19期活動計画 学術教育
2003年 (第8巻)  特集活動計画各部抱負 学術教育
2003年 (第8巻)  特集:第3回アジア学術会議(SCA) 学術教育

2022-12-25

スバルフォレスター買ってきた

パールホワイトSTIスポーツ

納期2月3月らしい

値引きは30万だけど、10年落ちの軽自動車が40万で下取りしてもらえたので一見にしては充分だろ

2022-07-11

anond:20220711063810

本気で選ぶセガサターンミニ収録タイトル予想2022夏 - 分析編1

まずはメガドラミニ収録タイトル一覧を振り返る

セガサターンミニの予想を立てるために、まずメガドラミニの収録タイトルを振り返り、その傾向を掴んでみる。

以下の表は日本版の収録タイトルである。このほかに幻の移植作『テトリス』、完全新作のメガドライブ版『ダライアス』も収録されている。収録タイトル北米版、ヨーロッパ版、アジア版は一部が異なる。

「読者レース」とは雑誌BEEP! メガドライブ』誌の名物コーナーだった「メガドラ読者レース」における順位および採点である。同コーナーでは読者の投稿したタイトルごとの採点によりメガドライブ、メガCDスーパー32X合わせて全520本のソフト順位が決まる。この増田では1995年9月1日掲載の同コーナー最終回を出典としている。

こうして見てみると、極端に評価の低い名物ソフト(例:520位の『ソード・オブ・ソダン』)などはメガドラミニには収録されていない。収録されている中では最も評価が低い381位『スペースハリアーII』はメガドライブのローンチタイトルであることが評価されたのだろう。

8.5以上の採点を与えられたなかでメガドラミニに収録されていなかったメガドライブタイトルは、10位『アドバンスド大戦略 -ドイツ電撃作戦-』、21位『ぷよぷよ』、23位『ソニック&ナックルズ』、24位『バトルマニア大吟醸』、25位『ガントレット』、28位『エイリアンソルジャー』(アジア版に収録)、31位『雀皇登龍門』、34位『ラングリッサー』、36位『バーチャレーシング』(メガドラミニ2に収録発表済)、43位『ペブルビーチの波濤』だけであるファンの間で評価の高いタイトルが順当に選ばれていることがわかる。

タイトル 開発 発売 発売日 ジャンル 読者レース
順位 採点
備考
スペースハリアーII セガ セガ 1988年10月29日 3Dシューティング 381位 6.1578 PS2移植版あり
大魔界村 セガ セガ
カプコン
1989年8月3日 プラットフォームアクション 190位 7.6286 ACから移植
ザ・スーパー忍 セガ セガ 1989年12月2日 プラットフォームアクション 107位 8.0557
ゴールデンアックス セガ セガ 1989年12月23日 ベルトスクロールアクション 185位 7.6532 ACから移植
重装機兵レイノス メサイヤ メサイヤ 1990年2月2日 アクションシューティング 97位 8.0967 PS4移植版あり
サンダーフォースIII テクノソフト テクノソフト 1990年6月8日 シューティング 32位 8.6146 SS3DS移植版あり
コラムス セガ セガ 1990年6月29日 落ち物パズル 193位 7.6002 ACから移植3DS移植版あり
武者アレス コンパイル 東亜プラン 1990年12月21日 シューティング 54位 8.3808
レッスルボール ナムコ ナムコ 1991年2月8日 スポーツ 61位 8.3102
レンタヒーロー セガ セガ 1991年9月20日 アクションRPG 53位 8.3904
スーパーファンタジーゾーン サンソフト サンソフト 1992年1月14日 シューティング 40位 8.5185 PS2移植版あり
シャイニング・フォース ~神々の遺産 クライマックスソニック セガ 1992年3月20日 シミュレーションRPG 20位 8.7653
アリシアドラグーン ゲームアーツ ゲームアーツ 1992年4月24日 プラットフォームアクション 76位 8.2284
ランドストーカー ~皇帝の財宝~ クライマックス セガ 1992年10月30日 アクションRPG 41位 8.5
ソニック・ザ・ヘッジホッグ2 セガ セガ 1992年11月21日 プラットフォームアクション 33位 8.5914 移植版多数
アイラミッキードナルド ふしぎなマジックボックス セガ セガ 1992年12月18日 プラットフォームアクション 86位 8.1736 版権モノ
ベア・ナックルII 死闘への鎮魂歌 セガ セガ 1993年1月14日 ベルトスクロールアクション 26位 8.7105 PS23DS移植版あり
スノーブラザー 東亜プラン テンゲン
東亜プラン
1993年5月28日 固定画面アクション 226位 7.3733 ACから移植
スラップファイト 東亜プラン テンゲン
東亜プラン
1993年6月11日 シューティング 37位 8.5648 ACから移植
ロードラッシュII 米・EA EAビクター 1993年7月23日 レースアクション 123位 7.9871
ガンスターヒーローズ トレジャー セガ 1993年9月10日 プラットフォームアクション 17位 8.8045 PS23DS移植版あり
ストリートファイターIIダッシュプラス CHAMPION EDITION カプコン カプコン 1993年9月28日 対戦格闘 48位 8.4276 ACから移植
パーティークイズ MEGA Q セガ セガ 1993年11月5日 クイズ 29位 8.6504
ダイブラザーズ2 CSK総合研究所 CSK総合研究所 1993年12月3日 RTS 18位 8.8007
ファンタシースター ~千年紀の終りに~ セガ セガ 1993年12月17日 RPG 5位 9.0338 SSPS2版あり
VAMPIRE KILLERバンパイアキラー コナミ コナミ 1994年3月18日 プラットフォームアクション 221位 7.4173 PS4移植版あり
タントア~ル セガ セガ 1994年4月1日 ミニゲーム 49位 8.4162 ACから移植
モンスターワールドIV ウエスト セガ 1994年4月1日 アクションRPG 22位 8.7525 PS2移植版あり
ロードモナーク とことん戦闘伝説 大宮ソフト セガファルコム
セガ
1994年6月24日 RTS 15位 8.808 PC98から移植原作日本ファルコム
ハイブリッドフロント セガ セガ 1994年7月22日 シミュレーションRPG 19位 8.7772
ダイナマイトヘッディー トレジャー セガ 1994年8月5日 プラットフォームアクション 50位 8.4162 PS2移植版あり
ラングリッサーII メサイヤ メサイヤ 1994年8月26日 シミュレーションRPG 6位 9.0187
魂斗羅 ザ・ハードコア コナミ コナミ 1994年9月15日 アクションシューティング 55位 8.3571
幽☆遊☆白書 ~魔強統一戦~ トレジャー セガ 1994年9月30日 対戦格闘 3位 9.1343 版権モノ
ロックマンメガワールド 水口エンジニアリング カプコン 1994年10月21日 プラットフォームアクション 358位 6.3125
ぷよぷよ コンパイル コンパイル 1994年12月2日 落ち物パズル 35位 8.5853 ACから移植PS23DS移植版あり
ストーリー オブ トア ~光を継ぐ者~ エインシャント セガ 1994年12月9日 アクションRPG 78位 8.2138
ゲームかんづめ お徳用 セガ セガ 1995年6月1日 オムニバス - 配信作の再録
コミックスゾーン 米・STI セガ 1995年9月1日 ベルトスクロールアクション - 移植版多数
魔導物語 I コンパイル コンパイル 1996年3月22日 3D RPG - GGから移植
原産地
洋ゲー 和ゲー
2本 38本
発売元
セガ セガ以外
21~23 17~19本

大魔界村』はMD版はセガより発売されたが、メガドラミニ版ではカプコンに変更されている。『ロードモナーク とことん戦闘伝説』の発売元セガファルコムセガファルコム出資により生まれ会社CSK総合研究所セガ関連会社(のちにセガAM2研統合)だが、ここではカウントしなかった。

開発元
セガ セガ以外
14本 26本
初出
MDオリジナル 他機種から移植
29本 11
発売年
1988年 1989年 1990年 1991年 1992年 1993年 1994年 1995年 1996年
1本 3本 4本 2本 6本 9本 12 2本 1本

後継ハードセガサターンの発売日は1994年11月。散り際の花火が鮮やかに輝くように、晩年が近づくにつれてメガドラミニに収録された傑作タイトルも増える。

2010-07-02

結局4ドアセダンだすんかい

インプレッサWRX STI


仕方なく5ドア買ったセダン派どうするんだろう・・・?

2010-04-06

http://anond.hatelabo.jp/20100405231801

元増田です。

ブレーキの件は、チームを持っているようなプロショップで買ったので、店でも相談してみます。

STIブレーキブラケットからうまくひけないのは慣れもあるのでしょうね。

調整用のパーツも貰っていますので、それも含めて検討してみます。

コメントありがとうございました。

2010-04-02

今更かよ!

最初からセダンWRX STiを出して欲しかったよ!

2009-08-26

[][][][]MetaTrader 4でダウ平均日経平均日経平均先物チャートを表示させる方法

メタトレーダーで見れるチャートは、それぞれの業者により異なる

Broco社を選択するとダウ平均日経平均日経平均先物チャートが見れる

Broco社では、MetaTraderと呼ばずBroco Trader 4と呼んでる


Broco Traderのデフォルトでは、ダウ平均日経平均日経平均先物チャートが表示されない

1.まずBrocoTraderの左の「気配値表示」画面の上で右クリックして「全通貨ペア」を選択する

2.ファイル、新規チャート、CHARTSクリック

YM_CONT ダウ先物

NKD_CONT 日経平均

NI_CONT 日経平均先物

ティッカーコード覚書



● 日経関係

NIKKEI     日経平均 (指数

NI_CONT     日経先物       大証時間に動きます。

NKD_CONT CME  日経平均ドル建て


● 商品関係

CL_CONT     NY 原油先物    ほぼ24時間動きます。

XAU         ロンドン 金現物   ほぼ24時間動きます。


米国国債先物

ZN_CONT 10年国債先物         ほぼ24時間動きます。

ZB_CONT 30年国債先物         ほぼ24時間動きます。


● 短期金利先物


 

ZQ** FFRATE 30days

UG** 1MLIBOR FUT

GE** EURDOLLAR 3M


● 主要株価指数先物

GLOBEXであればほぼ24時間動きますが

EURONEXTは主に欧州時間に動きます。

ES_CONT SP500 先物 GLOBEX

YM_CONT NYダウ先物 GLOBEX

NQ_CONT ナスダック100先物 GLOBEX

ER2_CONT ラッセル2000先物

FTSE_CONT (英)FTSE 先物

FDAX_CONT (独)ダックス 先物

FCE_CONT (仏)CAC40 先物


□ アメリカ大陸

SP500 SP500指数

DJIA    NYダウ工業種30銘柄

NASD   ナスダック100 指数

RUT    ラッセル2000

TSX    カナダ TSX

IME     メキシコ株価指数

IBV     ブラジルベスパ

IMV     アルゼンチン

□ ヨーロッパ時間

FTSE100 (英)FTSE 指数

DAX30   (独)ダックス指数

CAC    (仏)CAC40

IBEX    スペイン(BEX)

MIB     イタリア MIB

AEX    オランダ

SMI     スイス SMI

ATX    オーストリア(欧)

BEL20   ベルギー

OMXC20  デンマーク コペンハーゲン

OMXS30  スウェーデン ストックホルム

OBX     ノルゥエー

PSI     ポルトガル

RTS     ロシア (RTS)

□ アジア時間

SSE      上海総合指数 更新されないことも多く注意必要

HSENG    香港ハンセン

KOSPI     韓国 KOSPI

SENSEX    インド Sensex

TAIEX     台湾

ASX      シドニー

NZX      ニュージーランド

JKT      インドネシア ジャカルタ

KLS      マレーシア クアランプール

STI       シンガポールSTI

□ 主要外国為替

USDJPY   米ドル

EURGBP   ユーロポンド

GBPJPY   ポンド

GBPUSD   ポンド米ドル

EURJPY   ユーロ

EURUSD   ユーロ米ドル

AUDJPY   豪ドル

AUDUSD   豪ドル米ドル

CHFJPY   スイス

USDCHF   米ドルスイス

USDZAR   米ドル南アフリカランド

NZDUSD   二ュージーランドドル米ドル

NZDJPY   二ュージーランドドル


なおこれらのインディケータは予告なく変わったり

更新されなかったりしますので その旨を踏まえて

自己責任でお使いください。

2008-10-09

anond:20081008155833

インナーローでも別に暴れたりしないよ。120rpm以上でまわすけど。

もしカチャカチャいってても、別に傷とか気にしないけど(笑)

だから後ろはなるべくトップ側使って走ってる。

MTBトリプルと違って、ロードの2枚ならインナートップは気にしないでいいと思う。

アルテ以上のSTIならフロントディレーラーを微妙にカチッとずらすことが出来るので、ディレーラーに接触もしない。

というわけで、メーカー想定内の使い方かな、と思ってる。


ま、試してみ。たまにはギア比から見直してみるのも面白い。


MTBフロント3枚は、あれはまた別。

こちらはソコソコ乗るんだけど、普段はミドルしか使わないよ。

ミドルの範囲で走って、緊急時だけインナーアウターを使う感じ。

これも人によるけど、カチカチと順に変えてく余裕がないことが多いから。


下りではアウターを使うけど、チェーン外れ防止の意味のほうが大きいかも。

インナーは、普段は全く要らないね。舗装路を走ってる限りは必要性はわからん。

けど、山を走れば有難さが良く分かるよ。

インナーを使うときは、後ろは一番下かくらいしか使わないな。。。

ミドルのローで足りなくなったら、インナーローを使う感じ。


わりと高回転厨だが、重いの踏める人のことは素直に羨ましかったりする。。。

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