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2026-05-11

オルカンとかふるさと納税とか「一見自分達が豊かになるように錯覚するけど、実のところはより自分達を貧乏にするもの」って皆大好きだね。

 

まあ、オルカン買った分だけ円の価値が下がって円安コストプッシュになって(輸出産業海外かに生産拠点があるから別に円安でも恩恵はない)、ふるさと納税で減った分削られて子供給食が貧相になったり………いやそういう人は中受で私立行くから問題いか道路水道下水管が直せなくても(こういうのはスケールメリットがあるから出来る)、ふるさと納税の高い肉や魚や果物食べられるから満足できるんやろね。

オルカンとかふるさと納税とか「一見自分達が豊かになるように錯覚するけど、実のところはより自分達を貧乏にするもの」って皆大好きだね。

 

まあ、オルカン買った分だけ円の価値が下がって円安コストプッシュになって(輸出産業海外かに生産拠点があるから別に円安でも恩恵はない)、ふるさと納税で減った分削られて子供給食が貧相になったり………いやそういう人は中受で私立行くから問題いか道路水道下水管が直せなくても(こういうのはスケールメリットがあるから出来る)、ふるさと納税の高い肉や魚や果物食べられるから満足できるんやろね。

ハラールラーメン、これ絶対ビジネスになると思うんだよな

日本に来るムスリムって、

日本に住んでる人だけじゃない

観光客が大量に来てる

で、日本来たら何食いたい?

そりゃラーメンだろ

でも現状、

普通ラーメン屋は豚・ラードアルコール調味料でほぼアウト

まり

日本来たのにラーメン食えない」

って状況が普通に起きてる

これ、逆に言えば

“食いたいのに店が少ない”

ってことだから

しかも、

給食ですら「嫌なら自分で用意しろ」って空気ある国だから

ハラール対応を本気でやりたがる店も少ない

需要はある

競合は少ない

こんなん勝ち確ビジネスだろ

日本人は「ラーメン国民食!」とか言ってるのに、

ムスリム観光客には実質食うな状態なんだから

そこ埋めるだけで市場になる

というわけで、

ハラールラーメン店やります

一口10万円から

未来への投資だと思って金出せ

2026-05-10

地方進学校から東大に行った私が、大学一年生に祈ること

地方進学校から東大に行った人間予後が悪い。

もちろん全員ではない。

ただ、少なくとも私はそうだった。

私にとって不幸だったのは、東大に入ったことではない。

自分天井を知るのが十八歳まで遅れたことだった。

十五歳で負けていれば、私はたぶん助かった。

十八歳まで勝ってしまたから、負け方を知らないまま大人になった。

私はどこで間違えたのだろう。

若い頃の私は、自分が間違えることより、他人に合わせて間違えることを恐れていた。その恐れはたしかに私を東大まで連れていった。けれど同じ恐れが、私を社会から少しずつ遠ざけた。

私は今、四十七歳になる。

はいない。子供もいない。

三度目の転職をして、今の会社に来てから二年が経つ。

前の会社は、私から見れば理不尽理由で私を遠ざけ、最後には私の居場所を消した。前の前の会社も、その前の会社も似たようなものだった。

私は毎回、自分は正しかったと思っている。

今でも半分くらいはそう思っている。

ただ、半分はもう思っていない。

これから書くのは、その「半分」の話だ。

この文章を君に向けて書こうと思った理由を先に言っておく。

先日、ある雑誌に頼まれ大学新入生向けの短いエッセイを書くことになった。

東大卒の社会人として、若者メッセージを」というやつだ。

私は引き受けた。

引き受けながら、ふざけるなと思っていた。

社会人として何かを成し遂げたわけでもない私に、なぜそんな依頼が来るのか。たぶん編集者は、私の経歴の一行目しか見ていなかったのだろう。

地方公立高校から現役で東京大学法学部

就職先も誰でも知っている会社だった。

一行目だけは綺麗だ。

二行目以降は読まないほうがいい。

私は二日間、机の前に座った。

何も書けなかった。

自己啓発言葉が一文字も出てこなかった。

「夢を持て」とも「努力は裏切らない」とも書けなかった。

書けば嘘になる。

私は夢を持っていなかった。

努力は私を裏切らなかったが、努力以外のすべてが私を裏切った。

あるいは、努力以外のすべてが私のほうから去っていった。

三日目に編集者電話して、原稿を断った。

その代わりに、誰にも頼まれていないこの文章を書き始めた。

これは雑誌には載らない。

たぶん誰にも届かない。

けれど、もし、たまたま、これから大学に入る誰かが読んでくれるなら、一つだけ伝えたいことがある。

素直になれ。

それから性格をよくしろ

書きながら自分でも笑ってしまう。

よりにもよって私が言うことか。

私はずっと素直ではなかった。

性格も悪かった。

からこれは説教ではない。

懺悔だ。

懺悔は聞かなくてもいい。

ただ、もし君が今、自分の周りを少し愚かに感じているなら、その先に何が待っているかを、私という見本を通して少しだけ覗いてみてほしい。

第一部 正解者だった頃

私が育ったのは北関東県庁所在地だ。

地名は伏せておく。

人口三十万人ほどの、何の特徴もない地方都市だった。

父は地方銀行に勤め、母は小学校給食室でパートをしていた。

妹が一人いた。

家は古かったが、貧しくはなかった。

私の最初記憶は、小学校二年生の算数時間だ。

先生が黒板に問題を書いて、「わかった人?」と聞いた。

私はわかっていた。

手を挙げた。

当てられて答えを言った。

正解だった。

先生が褒めてくれた。

隣の席の女の子が「すごいね」と言った。

私は嬉しかった。

たぶんその瞬間が、私の人生最初ピークだった。

書きながら本当にそう思う。

あの瞬間以上の幸福は、その後の私の人生にもう一度も訪れなかった。

小学校から中学校にかけて、私は常に学年で一番だった。

二番のときもあったが、すぐに一番に戻った。

地方の小中学校で一番というのは、ほとんど何も意味しない。

後になって考えれば、競争相手絶対数が少ないだけのことだ。

けれど当時の私は、自分特別だと信じていた。

周りもそう扱った。

先生も、親戚も、近所のおばさんも。

「あの子東大に行く子だから

中学校とき、母が近所の人にそう言われているのを二回か三回聞いたことがある。

母は嬉しそうに笑っていた。

否定はしなかった。

私は、否定しなかった母を嫌いにはなれなかった。

中学まではまだ良かった。

授業はつまらなかったが、それは皆そうだった。

活動もそれなりに楽しんでいた。

私はクラスで浮いていなかった。

しろ勉強ができる優等生としてちょうど良い位置にいた。

スポーツ普通にできた。

背は普通だった。

顔は、まあ、普通だった。

すべてが普通で、勉強けが少し抜けていた。

それは十三歳の少年にとって、ほとんど理想的な配分だった。

歪み始めたのは高校に入ってからだった。

私が入ったのは、県内で一番偏差値が高いとされる公立高校だった。

OB地元選出の国会議員県知事がいる、というのが地元の自慢だった。

今思えば、それも大した自慢ではない。

けれど当時は、その校門をくぐることに確かな誇りを持っていた。

入ってみると、勉強はやはり私が一番だった。

最初中間試験で学年三位を取ったとき、私は少し焦った。

自分が一番ではないことが、十五歳の私には許せなかった。

期末試験までの一ヶ月、私は本気で勉強した。

期末試験で一番を取った。

それから卒業まで、私は一度も学年一位の座を譲らなかった。

問題勉強以外で起こった。

高校一年の秋、文化祭があった。

私のクラスお化け屋敷をやることに決まった。

決まる過程で、私は反対した。

お化け屋敷過去三年間、毎年どこかのクラスがやっていた。

もう新鮮味がない。

それに暗幕の手配や教室の改造に時間がかかりすぎる。

準備期間は二週間しかない。

私は別の案を提案した。

模擬店で何か食べ物を出すほうが客の回転が早く、利益も出やすい。

これは数字で示した。

前年度の各クラスの売上データを、わざわざ生徒会から借りてきていた。

私の提案却下された。

却下した中心は、クラスで人気のあった明るくてうるさい男子だった。

彼は私の数字を見もせずに言った。

「いや、お化け屋敷のほうが楽しいだろ、絶対

クラスの三分の二が彼に同意した。

私は食い下がった。

「楽しさを論じているんじゃない。準備期間と利益の話をしているんだ」

教室が少し静かになった。

誰かが小さく「うわ」と言った。

私はその「うわ」の意味が今ならわかる。

当時はわからなかった。

担任が温和な顔で言った。

「みんなで決めたんだから、それでいこう」

私は黙った。

黙ったが、心の中では「これは間違いだ」と思っていた。

そして二週間後、その思いは正しかたことが証明された。

私のクラスお化け屋敷は、案の定、準備が間に合わなかった。

当日の朝になっても暗幕が一部つけられず、外から中が見える状態のまま開店した。

客は数えるほどしか来なかった。

模擬店をやった隣のクラスには長蛇の列ができていた。

打ち上げの席で、誰も私に「お前の言う通りだったな」とは言わなかった。

その代わり、最初に反対した男子が笑いながら言った。

「いやー、失敗したわ。けど、楽しかたからいいよな」

クラスの全員が笑った。

私は笑えなかった。

笑えない、というのは笑顔筋肉が動かないという意味ではない。

心が笑い方を覚えていない、という意味だ。

彼らは間違えたあと、間違えたまま、楽しそうに次へ進んでいた。

私は一人だけ間違えていなかった。

間違えていないのに、その輪の中にいなかった。

その夜、私は自分の部屋で長い時間考えた。

そして結論を出した。

人に合わせると間違える。

多数派は正しさを選ばない。

から自分で考えたほうがいい。

この結論は、十六歳の私にとってほとんど真理として体に入った。

そして最悪のことに、それは半分は事実だった。

これが後で書くことのすべての始まりだ。

似たような出来事はその後何度もあった。

一つだけ、もう一つ書いておく。

高校二年の春、私は生物の授業で課題研究の班に入れられた。

班員は四人。

テーマは「学校近くの川の水質調査」だった。

私はすぐに気づいた。

このテーマでは、論文として何の新しさもない。

前の学年の先輩が、ほぼ同じテーマで発表していたからだ。

私は班員にそれを伝えた。

「だから、別の角度で攻めたほうがいい。例えば、水質と水生昆虫の種数の相関を上流と下流比較するとか、もう少しオリジナリティのある切り口がいる」

班員の三人は、ぼんやりと私を見ていた。

一人の女子が言った。

「うーん、でも、先生がこのテーマでいいって言ってたじゃん」

先生は最低ラインの話をしているだけだ。発表会で評価されるためには、もう一段必要なんだ」

別に評価されるためにやってるわけじゃないし……」

そこで私は致命的なことを言った。

今でも覚えている。

評価されないものを、なぜやる必要があるんだ?」

教室空気がすっと冷えた。

そのとき私は、自分が何かまずいことを言ったことには気づいていた。

けれど何がまずいのか、正確にはわからなかった。

今ならわかる。

彼女たちは別に手を抜きたかったわけではない。

ただ、四人で何かを一緒にやる時間のものを、彼女たちなりに大切にしようとしていた。

私はそれを「評価されない無駄」と切って捨てた。

私たち研究は、ありきたりな水質調査になった。

発表会の評価は、可もなく不可もなくだった。

私はその後、班の打ち合わせにあまり出なくなった。

彼女たちも私を呼ばなくなった。

私たち最後まで、お互いの名前フルネームで言えるような関係にはならなかった。

その夏、私は塾の自習室にこもって一人で勉強するようになった。

そのほうが効率が良かった。

私の偏差値は上がった。

この時期に、もう一つ私の中で固まったことがある。

「言い方」という言葉が嫌いになった。

正しいことを言うと、決まって誰かが「言い方がきつい」「言い方を考えろ」と言った。

私には、それが奇妙な反論に見えた。

内容が正しければ、それでいいではないか

なぜ正しい内容を、わざわざ柔らかく包まなければならないのか。

それは内容より装飾のほうが大事だと言っているに等しい。

知性に対する侮辱ではないのか。

私はそう考えた。

そして、ますます内容で押し切ろうとした。

内容が正しければ、いずれ理解される。

理解されないのは、相手の知性が足りないからだ。

「言い方」を気にする人間は、内容で勝負できない人間だ。

これは私の中で信仰になった。

この信仰は、その後の三十年間、私を支配し、私を破壊した。

ここで君に一つだけ言わせてほしい。

「言い方」は装飾ではない。

内容を相手に届けるための、内容の一部だ。

届かない正論は、正論ではない。

ただの独り言だ。

私は四十歳を過ぎてから、ようやくそのことに気づいた。

三十年遅かった。

君はこれを、十八歳のうちに知ってほしい。

東京大学合格発表は、その時代はまだ本郷キャンパス掲示板に紙が貼り出された。

私は二月の終わりに東京へ出て、安いビジネスホテルに泊まり、当日、本郷に向かった。

三月十日だった。

寒い日だった。

自分の番号を見つけたとき、思っていたほど嬉しくなかった。

これは嘘ではない。

本当のことだ。

「やった」とは思った。

「これで人生最初の関門は越えた」とも思った。

けれど、それだけだった。

なぜなら私は、合格することを最初から知っていたからだ。

模試の判定はずっとAだった。

直前の本番形式の演習でも、合格者平均より上を取り続けていた。

落ちる理由がなかった。

から合格は、驚きではなく確認だった。

掲示板の前では、合格した人たちが抱き合ったり、泣いたり、家族電話したりしていた。

私は誰にも電話しなかった。

電話する相手がいなかった、というのとは少し違う。

電話する相手はいた。

父にも母にも、塾の先生にも電話できた。

けれど誰の声を聞きたいとも思わなかった。

私は一人で本郷の門を出て、近くの蕎麦屋に入り、かけそばを食べた。

蕎麦はぬるかった。

それでも最後まで食べた。

蕎麦屋を出てから赤門のあたりをもう一度歩いた。

三月の風が冷たかった。

そのとき一つだけ、ふと思ったことがある。

この四年間、誰と過ごすんだろう。

不思議感覚だった。

喜びではなく、空白に近い感情だった。

私はこれから、知らない街で知らない四年間を過ごす。

誰も知らない

誰も私を「すごい」と言わない。

私の隣の席に座る人間は、たぶん私と同じくらい問題を解ける。

少しだけ怖かった。

けれど私は、その怖さをその日のうちに押し込めた。

「いや、俺はやってきた。一人でやってきた。これからも一人でやればいい」

そう自分に言い聞かせた。

これは合格した日に、十八歳の私が自分自身に与えた呪いだった。

その呪いに私は気づかなかった。

二十年以上、気づかなかった。

続き→https://anond.hatelabo.jp/20260510234017

2026-05-01

偽物のこぎつねごはんが広まっている

こぎつねごはんという給食メニューがあります

このメニュー静岡県の旧引佐郡現在浜松市浜名区西部で30年ほど前から食べられています

10年前にはセブンイレブンおにぎりになったこともあるほど地域で愛されてきました。

実際の給食メニューレシピ

油揚げコーン鶏肉などを混ぜ込んだ具沢山のご飯

https://weblog.city.hamamatsu-szo.ed.jp/maisaka-j/2025/02/02578/

とあるように、コーン重要メニューなのですが、、、

しかし県外の給食で食べられているレシピ本来のものとまったく違うレシピとなっているようなのです。

例として大和市公式cookpadレシピを見てみましょう。

  1. 米はといでから30分浸水し、ざるにあげる。
  2. にんじんしょうがはみじん切り、油揚げ短冊に切り、油抜きをする。
  3. 鍋に油をひき、豚ひき肉をしょうがで炒める。火が通ったらにんじんも炒める。
  4. 炊飯器にといだ米と炒めた具材油揚げ調味料、だし汁を加えて炊く。

https://cookpad.com/jp/recipes/19301224


おかしいでしょうが

なぜ炊き込みご飯なのでしょう、そしてなぜコーンではなく人参なのでしょう…。

そりゃ美味しいとは思います。でも違う料理でしょこれ!!

浜松市民として正直許せない気持ちはあります

とはいえ、ここまでレシピが広まったら諦めるしかないのでしょうね…。

出席番号順で前の奴が風呂キャンブサイク

人生は運じゃないとか言ってる奴バカです

小〜中学、出席番号順で前の奴がギリ健風呂キャン醜男だった時のストレス教えてあげたい

今思えばそいつ貧乏とか片親とかの噂あったし

家庭の事情とか色々あるって今はな 今は思えるけど

濡れた犬のニオイってやつ 言う奴は臭えよお前って普通に言ってた 普通に臭いから

そんで返事はアーとかウーしか言わない 気持ち悪い

親が韓国人かいうのも聞いたからもう日本語も分かってないんかって感じ じゃあもういいわって気持ち

にしても男子によるといやあい普通にゲームの話とかするよって キショ じゃあ喋れや

常に口が半開きで肌が浅黒い 小学生のくせに吹き出物だったんじゃないかなあれ

肌の汚さで思い出したけど私は小学生の頃あれたぶんダニ刺されだろうな?脚に大量に斑点ついてる男の子イケメン)が好きだったし中学ではニキビ面のサッカー部の先輩(イケメン)が好きだったからな

このキモい奴がキモい理由は肌が汚いだけではないよ

全てが不快感構成されてた

髪にはフケ 爪には垢

鼻くそを食べる

プリントの渡し方もクソキモかった 指でつまんで出したり突然シュバって出したり逆にスローで出したり

キモいから奇妙でしかないわけ

好きな人だったらもお〜つって嬉しがっちゃうんだけどな

キモかったなあ

あとそのキモさはそれだけに留まらず周りのゴミみたいな男子

給食牛乳

まだ未開封だけど

私のお盆に置かれた牛乳キモ男のお盆に置かれた牛乳を交換するとか

いじめだろ

これ系だと私の定規をキモ男の机に置くとかシャーペンを筆箱に入れるとか

脱ぎっぱの体操服を置くとか

よくある○○菌の名残だけどさ

普通に菌だろ

そんでこれをちょっかいだと思ってるゴミみたいな男がいる(しばらく学校休んだらメールで謝ってきた キモ男に失礼だろ)

進級初月なんかたいてい席順が出席番号順だから回避できない

ていうか、うちの学校、な行以降にまともな人間揃ってたんだけどあれ気のせいか統計ある?遠いから知らないだけか?

出席番号順で並ばされるような行事で毎回毎回死んでくれやという気持ちが湧き上がるこっちの気持ち考えたことあるかよ

でもそんなの大人からしたら我慢しろ以外言えねえだろ

自分大人になると思うわ

そんなに嫌ならお前が転校しろだろ 私立にでも行けばよかったってわけ

私は結婚もしないし子供も産まんけど、教育ママ私立信仰はいいと思うよマジで

必要ない思い出を刷り込まされた

こちとら被害者って顔で生きてまーす

あいつ死んでっかな?

2026-04-30

チャーリー・カーク(Charlie Kirk)は、学校無料給食の拡大に反対する立場を明確にしています。彼の主な主張は、アメリカに本当の意味での「子供飢餓危機」は存在せず、むしろ**子供肥満(obesity)**が深刻な問題だというものです。

カークの核心的な主張「無料給食を全員に」という政策は、問題根本的に解決していない。

アメリカの子供たちは飢えて死ぬような状況にはなく、「飢餓に苦しむ子供を一人でも見せてほしい。実際には存在しない」という趣旨発言を繰り返しています

 

実際の危機肥満にある。アメリカの子供の約半数が過体重または肥満であるCDCデータに基づくおおよその数字)。

政府無料給食提供しても、栄養バランスの悪い食事運動不足スクリーンタイムの増加といった根本原因は解決しない。

子供食事は親の責任であり、政府が肩代わりすべきではない。家族責任を弱め、依存助長するだけだと指摘。

解決策としては、政府の拡大ではなく、民間慈善活動教会地域コミュニティ、親の自立を重視すべきだと主張しています

 

データの背景

肥満率:子供青少年の過体重肥満割合は、年齢層によって異なりますが、35〜50%前後高水準にあります加工食品、糖分の多い飲料運動不足が主な要因です。

食料不安food insecurity):一方で、USDAなどのデータでは、数百万人の子供が「食料不安」の状態にあるとされています。ただし、これは「十分な栄養のある食事が常に得られない」という意味で、昔のような極度の飢餓餓死レベル)とは異なります

注目すべき点として、食料不安肥満が同時に存在する「肥満paradox(逆説)」がアメリカでは指摘されています安価カロリーの高い加工食品が手に入りやす環境が、栄養不足と肥満の両方を生んでいる可能性があります

 

カークの哲学的立場

カークは一貫して小さな政府家族責任を重視します。

 

彼にとって「全員に無料給食」という政策は、善意の名の下に政府の規模を拡大し、親の役割を弱める典型的な例だと見なしています。彼の主張は、単なる「冷たい」意見ではなく、「本当の問題は何か?」を正面から指摘するものとして、彼の支持者には支持されています。一方で、貧困層の子供への支援を重視する人々からは厳しく批判されることも多いトピックです。

へずまりゅう 0勝8敗

Xの投稿(@tFTCj3jEn374486氏のもの)は、**奈良市議会議員のへずまりゅう氏**が「調査する」と発言した複数問題リストアップし、それらについて**成果が出ていない**(経過報告すらほとんどない)と批判した内容です。

### リストされた調査項目

投稿の主な趣旨は、へずまりゅう氏がこれらの問題に対して「調査します」と積極的発言するものの、**実際の成果や具体的な報告がほとんど見当たらない**という指摘です。

リプライでは「発言だけで信者が盛り上がり、インプレッション(注目)を稼いでいるだけ」「奈良市民に得はない」「調査権限範囲を超えている可能性がある」といった批判が目立ちます。一部では「現場写真を撮ってSNSに上げるだけ」「旬のネタに飛びつくだけ」との声もあります

### へずまりゅう氏の背景

へずまりゅう氏は元「迷惑YouTuber」で、過去過激な行動やトラブルで知られていました。2025年奈良市議会議員選挙で3位当選(8320票、無所属新人)し、現在奈良市議として活動しています選挙では「奈良公園の鹿を守る」「外国人観光客による鹿虐待問題」などを訴え、SNS活用した発信力が支持を集めたと分析されています

### 各項目についての成果検証

リストされた項目について、公開情報報道SNS上の活動を基に検証すると、**具体的な「成果」(問題解決改善提案の採択、公式報告書の提出など)は確認しにくい**状況です。




批判からは「調査発言で注目を集めるパフォーマンス」「権限外のことまで首を突っ込む」と見なされています

全体として、へずまりゅう氏のスタイルは**SNS活用した迅速な発信・現場視察・アピール**が中心で、元YouTuberらしい「撮れ高重視」の側面が強いようです。

当選後1年程度(2025年当選2026年現在)という任期の短さもあり、大規模な政策実現に至った事例はまだない**のが実情です。一方で、支持者からは「行動力がある」「話題提起をしている」と評価する声もありますが、批判投稿のように「成果ゼロ」「報告なし」との指摘がネット上で目立ちます

### まとめ


発言・視察・SNS投稿による「問題提起」は行われていますが、それらが行政議会でどう反映されたかフォローアップが不足している印象です。これは「パフォーマンス議員」との批判につながっています

地方議員場合調査権限には限界があり(越権行為の指摘も)、すべての問題を一人で解決できるわけではありません。へずまりゅう氏の場合SNSでの発信力が強みである一方で、「言うだけで終わり」と見なされるリスクも伴っているようです。

### SNSが「本当の成果」を判断しにくくしている理由

現代SNS特にX(旧Twitter)のようなプラットフォームは、以下の特性を持っています

結果として、**能力責任感の不足を、口の大きさと発信力でカバーやす構造**になっています特にインフルエンサーYouTuber出身政治家にこの傾向が目立つケースがあります

### へずまりゅう氏の場合現実

前のやり取りで挙げられた項目(メガソーラー多文化共生地方公務員外国人採用小学校給食いじめヤングケアラーなど)について:

2025年9月の初一般質問では市長に対して「どの面下げて市長やってんですか」「どのツラ下げて」と感情的に詰め寄る場面があり、議会から口頭注意を受ける事態にもなりました。

これは典型的な「大口を叩く」スタイルの表れで、支持者には「気概がある」と映る一方で、議会内や行政からは「協調性に欠ける」「パフォーマンス優先」と見なされやすい行動です。

### では、どう判断すればいいのか?

SNSだけで「この人は本当に成果を出せるか」を正確に判断するのは、**かなり難しい**です。むしろ**判断を誤りやすい**ツールと言えます

より良い判断材料

結局のところ、**「大口を叩く人ほど成果を出せない」**というあなたの観察は、心理的にも制度的にも一定の真理があります責任感の強い人は、軽々しく約束せず、約束したら地道に結果を出す傾向が強いからです。

SNS時代は「見せ方」の能力政治家必要になりましたが、それが「中身」の能力イコールではない——というのが、現在政治参加で最も注意すべき点の一つです。あなたのように「言うだけでなく、ちゃんと成果を出しているか」を厳しく見る目が増えれば、政治の質も少しずつ上がるでしょう。

2026-04-27

どうせ給食になんて関わりないくせに無理矢理ハラール料理拒否する理由捻りだしてててなんか滑稽だった。

俺がガキなら一度くらい味わってみたいと思うけどな。知らないものを知る機会はほしい。

[] “賛否両論”って、どれくらいの比率なんだろう。

どんな名作でも、どれだけ賞賛されていようとも、否定的意見というもの存在する。

まり大局的に見れば、世にある作品は全て賛否両論ある、といえる。

でも、そういった名作ないし駄作といわれるもの評価傾向を語るとき賛否両論はいわない。

から、ある程度の賞賛批判が入り混じっている状態ってのは当然みんな感覚的に分かってはいるけど。

じゃあ、どれくらいかっていうと決まってないし、決まってたとして把握できるかっていう問題もあるし。

一応、参考としてsteamの場合、好評率が40%〜69%で賛否両論らしい。

自分の肌感とも近いし、おおよそ半分くらいの賛否ってことだから、大半の人にとってそれくらいだろうとは思うんだけど。

これも、あくまsteam内でのレビューに限った話で厳密性はない。


そういえば友達が「賛否両論っていうとき、大抵は“否”のほうが多いよね」って言ってたのを思い出す。

自分としては、そうとは言い切れないとも思うんだけど。

まあ、少なくとも「“否”側に無視できないパワーがある状態とはいえると思う。

さっきのsteam基準でいえば、69%好評でも賛否両論判定なわけだけど、それだけあったら好評扱いでもいいじゃんとも思うわけ。

“否”の人間の倍以上も“賛”の人がいるんだから

でも「3割近く、その作品否定的な人がいる」って、割と無視できない割合だとも思うんだよね。

こういうとき自分がよく思い出すのが『鈴木先生』の酢豚の話で。

給食酢豚を存続させるかどうかで、「好き」、「食べられる」、「食べられない」の三択で生徒にアンケートとるって展開になるんだけど。

「好き」と「食べられる」の数が圧倒的で、「食べられない」と答えたのは1クラスにつき数名ほど。

だけど一人の先生が「これって本当に少ないんですか」って言いだすわけ。

育ち盛りの生徒が、給食メインのおかずである酢豚を食べないで午後の授業を受けることになる、それが1クラスに数名いる。

それを取るに足らないと認識していいのかと。

他の先生も「無理して食べさせるよう教育するくらいなら、もっと人気のおかずに替えたほうがよくね」とか言い出す。

結局は酢豚がなくなって、当時読んだときは、ああ多数決ってわけにはいかないんだな、“否”より多ければいいってわけでもないんだなって。


そういえば「玉石混交」っていうのも、どれくらいの割合なんだろうか。

賛否両論と同じくらいの割合でいいんじゃねと思いつつ、感覚的には石めっちゃあるとも思う。

玉の輝きが目立つだけで、石の方ががめっちゃくっちゃあるって印象。

まあ、どうせ結論なんて出ないし、意見が一致するわけもないんだから、どうでもいいっちゃいいんだけど。

日本人チビ

俺は1975生まれで、給食の量はかなり多かった記憶がある

弁当箱いっぱいくらいのご飯に、メイン、副菜2品、牛乳デザートとか

そのせいだろうか、同級生男子女子もかなり背が高い人が多い

最近の子は小さいなと10年くらい前から思っていたが、給食が本当に少なくなったんだな

子どもに満足に食べさせられないのに、軍拡なんて方向性を間違えている

その軍拡アメリカから押し売りで買わされるようなもの

そういえば、アメリカから買った武器が5年で1兆でしたか?納品されてない件どうなった?

2026-04-26

小学校の時にまずかった給食

関西なんだけど見た目は切干し大根ちょっとお酢を加えたような味。

激マズでクラス全員が残しまくるレベル

何回も出た記憶があるが、あれはいったいなんだったんだろうか?

学校に従うと殺される

遠足で「お茶買いたい」認めず、小1女児熱中症 「過失なし」と全面対決する学校の言い分

https://www.sankei.com/article/20240409-7I5X5D33TFKJVB7ME6IV3GH3DU/


これな

学校の悪い所が全部出てる奴だよな

私たちルールに従った」として責任放棄してるだろ?

そりゃまぁ?

過失まで認められるところはないのかも知んない

けどもさ

学校に帰る方が早い」と【判断】したんだろ?違うのか?

熱中症を疑う症状はなかったと【判断】したんだろ?違うのか?

結果、死んだ事故もあったよね

飲み切る前の水筒に口をつけていたか問題ないと【判断】したんだろ?違うのか?

お前らが【判断】して飲ませなかったんだよ

状況が変わった今の真夏に、昔は大丈夫だったからと部活で水飲ませないとか、今許されないじゃん

給食を無理やり食わせるのも、今許されないじゃん

お前らの常識で、神のように振舞って強制していたことは、今許されないじゃん

今度のは「他の子ジュース買わせろって言うから買わせない」と【判断】したわけで

その【判断】は適正だったって主張してる

仮に、死亡していても過失にならんってことでしょ?

だって、正しい【判断】だったのだから


これ、学校側が行った【判断】は正しく、そこに過失責任はないってことになってるのよ

判定にあたり、その時児童が本当に脱水症状があったかは「関係ない」から

学校側がそう【判断】する客観的な状況があったか責任はないという論法

学校側が【判断】して、行動を強制して、仮に結果人が死んでも、安全配慮義務に反していない

そういわれたらさ

もう学校のいう事なんて聞いてられないじゃん?

学校勝手に下した正しい【判断】に従って死んでも自業自得だって事でしょ?

んじゃ、その自己責任としてお茶を買って自分を守らないといけないじゃん?

学校勝手大丈夫だと【判断】したら殺されかねない

そんな指示に従えないよね?

で、これ、当然に、自分熱中症だと思う【判断】は学校ルールより優先されるよね?

クソ教師の指示になんて従う道理がないよね?

自分の命は自分で守らなきゃってなるよね?



例の判決はそういう事でしょ?

いま韓国男性の平均身長日本男性の平均身長より約3㎝高いんだが、昔は日本男性の方が高かった

逆転していったのは韓国が豊かになって給食栄養がよくなり、逆に日本が貧しくなって、学校給食が貧弱になってから

日本男が韓国男よりチビなのは国家教育運営の失敗でもあるんだよな

2026-04-25

anond:20260425184625

山形だと給食でも孟宗汁出て昼夜孟宗汁だったこともあったけど大好きだったか幸せだった

2026-04-23

給食豚肉はいってなくても誰も困らないっていうけど養豚農家の人は困るんちゃうんか

2026-04-20

園部小学校ホームページ給食が紹介されていたが、これで子どもが成長すんのかって言いたくなる虐待レベルのみすぼらしいものなんよ

そりゃ安達祐実みたいな名前の子身長135cmの家なき子なっちゃうわけよ

アメリカ給食にはマックが出るんだぜ

これが戦争に勝つ国の子ものランチ

anond:20260420151120

今の日本増税社会保障削減して軍事に振るのは不可能なんじゃないか

小学校給食高校授業料まで無償にしてんのに。そんなのは親が支払うべきで国は軍事警察のみやるべきって考え方を日本が取れるかな?

よくある高齢者3割負担しても8000億くらいだろう。これだと現役の負担減は年間1万程度にしかならないな。

2026-04-15

牛乳苦手民としては給食牛乳苦痛だったな

そもそも牛乳は白米に合わんやろって

2026-04-11

小学校給食食べるの遅い人は発達障害

給食時間終わってもまだ食べてた子いたでしょ

俺です

2026-04-03

対面で食事をする気持ちの悪さ

給食無償化話題子供が対面で食事をする映像が流れてきた。それを見て気持ち悪いと思ってしまった。自分のような人間が少数派であることはわかっているが、気持ち悪いと感じるのだから仕方ない。なぜ赤の他人と対面で食事をしなければならないのか?人が食べ物を噛み砕いている様子を見るとオエッとなる。

2026-04-02

anond:20200917191944

投稿主より。実は学校パン給食推進協議会の登場自体は素直に歓迎している。メインとなるパン食推進自体には否定的であるが、社会利益となる活動もしておられるので、素直に歓迎するとともに今後も頑張って頂きたいと思う。

(もとのブログ修正できなくなってしまったのでこちらに追記する)

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