はてなキーワード: 特別扱いとは
なぜなら、社会の根本的なパワーバランスが今も圧倒的に男性>女性だから。
政治、経済、企業トップ、メディア、性的承認、安全、未来の選択肢——平均値で見れば、男性が「強い側」の構造は崩れてない。
そんな中で、女性が男性に対してどんな言葉を投げかけようが、どんな制度を求めようが、それは「弱者による強者へのカウンター」でしかない。
差別とは、強い側が弱い側を抑圧するもの。逆はあり得ないんだよ。
最近バズってる「女子枠拡大」と「国交省の女性トイレ便器数優遇指針案」(女性用を男性以上にする案)を見て「男性差別だ!」って叫んでる奴ら。
悪いけど、それ全部「過去の女性排除の是正措置」でしかない。理系女子が少ないのは、昔からのステレオタイプと教育機会の格差の結果。
それを暫定的に補正するのが女子枠。アファーマティブ・アクションとして国際的にも認められてる。
男子が不利? いや、スタートラインが違うんだから当然の調整。
「俺の席が奪われた」って? それが「強者男性」の特権意識そのものだろ。
トイレの行列問題も同じ。女性の利用時間が男性の3倍近くかかる実態調査に基づいて、便器数を女性優遇するのは物理的な公平。
男性は小便器でサクッと済ませられる特権があるのに、「スペース削られる!」って文句言う?
女性用小便器の写真見て笑ってる奴らこそ、女性の身体的現実を無視してる差別者だよ。
これらを「男性差別」って呼ぶ時点で、君たちは自分が「強い側」にいることを無自覚に証明してる。
いるのは「男性の中の階級格差」だけ。稼げない男、モテない男は、女性じゃなくて「他の強い男」に負けてるだけなんだから。
DV被害? 男性被害者もいるけど、シェルターが女性優先なのは歴史的に女性が圧倒的に被害者だったから。
今さら「男性も!」って騒ぐのは、女性の苦しみを相対化したいだけ。
親権? 母親が取るケースが多いのは、育児の主担当が母親だった現実の反映。
男らしさ強制? 自殺率高いのも過労死も、結局「男は稼げ、守れ」って男性中心社会が作った呪い。
女性が文句言ってるんじゃない。男性同士の競争とプレッシャーだよ。
女性専用車両、レディースデー? それも女性の安全・機会是正のための暫定措置。
同一料金で排除? いや、女性のリスクを考慮した「特別扱い」なんだから、強者への特権剥奪じゃない。
本質はこれ。
男性が社会のデフォルトとして君臨してる限り、どんな「是正」も「優遇」に見えちゃう。
女子枠もトイレも、全部「女性が少しでも息をしやすくするための最小限の調整」。
それを「逆差別」って騒ぐのは、特権を失うのが怖い強者の遠吠えでしかない。だからもうやめようぜ。
最近さ、AIコーディングが当たり前になってきて思うことがあるんだわ。 確かにAI使えば設計も洗練されるし、面倒なコメントや関数の説明も勝手に入れてくれるから、コードの可読性は爆上がりする。開発者としては楽だし、品質も上がる。
でもこれ、真面目にやればやるほど自分の首絞めてね? って話。
特にスクリプト納品のWebアプリなんかだと顕著なんだけど、コードが綺麗でドキュメントが充実してるってことは、要するに「他の安い業者でも簡単に改修できる」ってことなんだよ。 仕様策定から泥臭く付き合って、設計のノウハウ詰め込んで納めたシステムなのに、運用フェーズに入った途端に「あ、これならメンテ簡単そうなんで、来期からはもっと安いB社にお願いします〜」って。 最初に汗かいた所が損をして、場当たり的な改修屋が得をする。そんなのアリかよ。
そもそも論としてさ、「ドキュメント全部よこせ」って商習慣がおかしいんだよ。 これって突き詰めれば「お前のところ信用してないから、いつでも他所に乗り換えられるように準備しとけ」って言われてるのと同じじゃん。 「開発会社が潰れたら困る」とか言うけどさ、そんなリスク言い出したら世の中の機械も設備も全部そうでしょ。なんでITだけ特別扱いなんだ?
極端な話、外食して「美味かったわ。じゃあ明日から家で作るからレシピと仕入れ先全部書き出して渡して」って言ってるようなもんだぞ。 「それは客のワガママだろ、常識ねーな」ってなるのが普通なのに、なぜかシステム開発だとこれがまかり通る。それを貫き通したいなら、車も買えないわな。ボンネット開けて設計図入ってないと不安で乗れないんですか? っていう。
今までは「まあ慣習だしな」で流してたけど、AI時代に入ってコードの解析コストが下がってる今、このルールを変えないとマジで生き残れないと思う。
これからの落とし所はもうこれしかない。 客が「監査対応ガー」とか「情シスガー」とか言ってきたら、こう返す。
「監査用の『概要資料』はコミコミで出しますよ」 「でも、他社への引き継ぎ用の『詳細ドキュメント』は別料金(高額)です」
これだよ。 客の本音は「ベンダーロックインが怖い、でも資料なんて普段読まない、ただ持っていたい」。 こっちの本音は「出したら奪われる、でも出さないと揉める」。
だから、「運用に必要な最低限」は出すけど、「ノウハウの塊」は売らない。 もし他所に頼みたいなら、そのための資料作成費はガッツリいただきますよ、と。これ、他業界なら当たり前の商売の原理だろ?
IT業界だけが長年、「技術者の善意」とか「サービス精神」を無限に搾取されすぎてたんだよ。 ドキュメント整備だってタダじゃねーんだ。 「それ、常識的な商習慣ですか?」って、これからは真顔で言い返していかないと、AIに仕事奪われる前に、都合のいい業者扱いされて終わるぞ。
サービス業だろうが、医療だろうが、インフラだろうが「休めない時期がある」仕事はある。
だからよく言われるのが「わかってて入った職場なんだから仕方ないでしょ」ってやつ。
独身でも既婚でも、子どもがいてもいなくても、同じ募集要項を見て同じ条件を飲んでその職場に入っている。
「年末年始は忙しい」なんて誰かだけが後出しで知らされているわけじゃない。
それなのに、「家庭があるから」「子どもがいるから」という理由で休みが優先され、「独身だから、子なしだから、融通きくよね?」という理由でいつも皺寄せを食らう人がいる。
この時点で「わかってて入った職場」という理屈は、片側にしか使われていない。
「子供がいると休みといっても休みじゃないのでw」って言い訳、なんなの?(いや、もちろん大変なのは分かるよ。こちらが「わかってて作った子供だろ」と言わないことに気付いてくれよ)
休みたい気持ちは誰にでもあるし、それは当然の権利だ。というか子供気の毒だしな。
でも属性で休みやすさが決まってることへの理解ぐらいはしておいて欲しいんだよ。
せめて「当たり前」「自己責任」で片づけられたくはない。
欲しいのは特別扱いじゃなくて、少しの配慮とちゃんとした敬意だ。
誰かの家庭を大事にすることと、誰かの我慢を見ないことにするのは別の話だ。
はてなの人たちは高学歴で高級とりでいろいろ整備されてる会社でまともな人に囲まれて働いてる人が多いんだろうなあ。
お盆とかいつもずらしてて、たまに秋の連休とつなげたら同僚に「増田はちまちま代休ためる派だもんねw」とか言われてもこっちは我慢してたんだよ。
そういう人の年末年始の弱音に返す言葉があれかよ…と思ったなおれは。
https://anond.hatelabo.jp/20260103102110
(今はもう転職したけど、自分は自分の穴埋めをしてくれる誰かに敬意を持てる自分でありたい。別に正月に限らず、人はフォローされていて当たり前だし。せめて可視化されやすいものぐらいは敬意も可視化しておいたほうがいいでしょ。三が日も働いている皆さんお疲れ様ですしか言えねえわ。)
「わかってて入った職場」という言葉が誰かを黙らせるための便利な決まり文句じゃなくて、本当に全員にフェアに使われる言葉であってほしいと思う。
職場や客と店員などの関係で女性に対し「俺に好意があるのかな?」と思ったおじが陥っている勘違いはおおむね以下のようなものだ。
→ない。むしろ恋愛対象外だからこそ気楽に話しかけられている。
・連絡先を教えてくれた/ランチに誘ったらOKだったから俺に気があるのかな?
→ない。連絡先を教えろと言われて「嫌だ」と断る方が難しい。今後も毎日相手に会わなければならない状況ならなおさら、断って険悪な雰囲気にされるのは困るから教えざるを得なかっただけだ。
ランチの場合は、「ランチなら仕事の範囲だからこれも必要な人付き合い」として我慢できるが、本当なら断りたい。断ると角が立つからOKしているだけである。
→ない。よく見ろ。お前の話を愛想笑いで聞き流しているその子は、親しい同年代の相手とは自分からもっと喋っているだろう。お前の話を聞いているのは楽しいからではなく、それが礼儀であり、社交辞令だからだ。
→ない。顔見知りになれば誰でも挨拶くらいする。それをお前が特別に思うのはお前にそういう社会性の高い発想がないからだ。
→ない。知り合いが好きだと言ったものを記憶していて会話に出したりするのは、普通の社交術だ。
・俺が好きな感じの服を着ているから気があるのかな?
→ない。関係妄想という言葉があるが、自分が他人の行動に影響を与えているという妄想、願望を捨てろ。
・俺と同じ物を好きだと言うあの子は俺に気があるんだな?
→ねえわ。自意識過剰もいい加減にしろ。お前にそんな影響力はない。クソナルシストが。
→ねーーーーわ!!!!仕事が円滑に回るように気を使っているのを、自分が特別扱いされているとすり替えるな。
・毎日行く俺の顔を覚えていてくれたあの店員はどう?気があるかな?
おじたちよ
【社交辞令】【気配り】【人としての礼儀】【顔見知りレベルのコミュニケーション】を、ちょっといいなと思った女に向けられた時、それを恋愛感情だと思うのをやめろ。押せばいけると思うのをやめろ。ワンチャンあると思うのをやめろ。ないから。
ちなみにだがコミュ力も営業力もバチクソ高い20代後半彼女ありのとある男は、『どんな女性でも寒そうにしていたら上着を脱いで貸すのは当然』だと言っていた。(成人する子どもがいる、母親のような年齢の女性にも心配そうにコートを貸そうとしていた)
ケアに疎い側の性別でも、そこまで親切の範囲が広い男もいるのである。
そんなだから当然モテる。あんまりモテて困るので早く彼女と結婚したいらしい。
同じ親の子で、同じ環境で育って、それでも全く適性が違っていた。
おれは授業を聞いていればいい点が取れたし、授業がつまらなければ教科書を勝手に読み進めて、まだ習っていない範囲もどんどん理解することができた。
親は「トビが鷹を産んだ」と何度も何度も言って喜んでいた。
兄弟からは疎まれた。親がおれを特別扱いしていたように見えただろうし、一部でそれは事実だっただろうから。
他の兄弟は「あいつを見習え」「勉強しろ」「点が取れないはずがない」と言われていた。
親にとっては、一人が点が取れるということは、他がサボっているように思えたのだろうが、それは事実ではない。
おれだけ頭の品質が違ったのだ。
子どもながらにそれは分かっていた。
それは不幸を生むだけだ。
たぶんあなたの言いたいのは刑事告訴されてないけど告発されたら炎上してしまう「性加害」
メディアの記事では、「性加害」と「性犯罪」は使い分けられているから注意しよ
その上で、別に「性加害」だけが特別扱いされているとは思わない
男も被害者としてどんどん女を訴えてるし
## 30年という重み
30年間ということは:
## 何が一番しんどいか
例えば:
こんな状況、多くの人は1週間も耐えられないと思います。
## 「普通に生きたい」だけなのに
この方が求めているのは特別扱いではなく:
それすら許されない30年。
30年間、毎日のように:
というメッセージを受け取り続けることは、**その人の存在そのものを否定し続けること**です。
京都で生まれ、お祭りに参加し、地域で育ち、日本語を話し、日本の文化を生きてきた。
それでも「外国人」と呼ばれ続ける。
## 率直に言って
30年間もこんな扱いを受け続けながら、
この方の**精神的な強さと社会への愛情**に、私は頭が下がる思いです。
多くの人なら、もっと早く心が折れるか、この社会を憎むようになっていてもおかしくない。
いやさ、素数って「1とその数自身でしか割り切れない数」じゃん?で、具体例として挙げられるのが3、5、7、11みたいな奇数ばっかりなわけ。
そんな中で堂々と素数面してる「2」、お前だけ偶数じゃん。ずるくない?
だってさ、素数の条件として「2で割り切れちゃダメ」っていうのが暗黙の了解としてあるわけじゃん。素数判定するときも「まず2で割れるかチェックして、割れたら素数じゃない」ってやるわけで。なのに2だけは「俺は2で割り切れるけど素数です」って顔してんの。いや、お前が基準やんけ。
しかも「最小の素数」とか「唯一の偶数の素数」とか、やたら特別扱いされてるし。お前のせいで「素数は全部奇数」っていうシンプルな理解ができないんだよ。数学のテストでも「2は例外として」みたいな注釈入れなきゃいけない。めんどくさい。
3以降の素数たちは、ちゃんと「奇数」っていう仲間意識を持って素数やってんのに、2だけ一人で偶数のくせに素数クラブに入ってきて、しかも一番最初の席に座ってるの、マジでずるい。
追記で
TVシリーズのアニメーションでもトップクラスのクオリティが出されるようになった今、
そして映画と配信のどちらが映像に金がかかってるという優位比較も言えなくなりつつある今、
家賃値上げされかけたけど「交渉」して据え置きにしたって話を嬉々として書く人を見るたびに憤りを感じる。
それなのに自分が正義の代弁者かのように語る姿が痛々しくて仕方がない。
コストが積み上がれば対価も変わるのは商売として当たり前なのだが、そこを理解しようともしないまま法律を都合よく振り回す態度に寒気すらする。
管理費や修繕費は天から降ってくるものじゃないし、建物だって勝手に長持ちするわけじゃない。
暮らしやすい環境の裏で必死に働く人を考えず自分の支出だけを特別扱いしたがる姿勢は到底受け入れられるものではない。
正当な報酬という考えを捨ててまで目先の出費を抑えたがるのは卑怯と言うべきか浅はかと言うべきか(多分どっちもだ)。
もし値上げを回避できたとしても、それは胸を張る話じゃない。
あたかも「やってやった」という雰囲気でネットに書き散らす行為は、こっそり楽しんでいた穴場スポットを広めて人の波で荒らすのと相似形だ。
最悪自分だけ得をしてればまだしも、虚栄心でハックとして広め、結果として全体が損をする。
黙って受け止めて正当な金額を払えばそれで済むのに、ヤンキーのように「対抗」して武勇伝みたいにネットに垂れ流すのはやめてほしい。
距離が近い存在ほど、その才能の値段を無意識に下げてしまう現象だ。
「隣の席のAが実はすごい」
と認めた瞬間、「じゃあ俺は?」という内省に繋がる。
これが面倒なので、気づかないフリをする。
空気がどれだけ重要でも価値を感じなくなるのと同じで、同僚や同じコミュニティの人の才能も背景ノイズ化する。
ネットやテレビで見れば、編集・演出・距離感で偉大そうに見える。
身近な人はこうした補正がないので、どうしても軽視される。
面白い人間はいないのではなく、いるけど、自我が認めるのを拒否しているだけ。
より正確に言えば「才能がない」のではなく、才能を見抜く力がその人にはない。
正直に言うと、私はこれまでの経験にもとづいて「チー牛近づくなオーラ」を自然と放つようになったんだよね。
別にブサイクとかダサいとか、そういう外見の話はどうでもいいの。
むしろ「みんな外見にこだわりすぎじゃない?」って思ってるぐらい。
もちろん全員がそうってわけじゃないし、偏見まみれで見てるつもりもない。
なんでかっていうと、そのタイプの男性って「優しさ」に慣れてないことが多いんだよね。
こっちが普通に、人として当たり前の好意や気遣いをしただけで、特別扱いと勘違いされやすい。
「いや、誰にでもこのくらいするよ?」ってレベルの接し方でも、向こうは急に距離詰めてくることがある。
で、最終的にどうなるかというと、向こうから「好きになってくれる人が好き」みたいな感情を向けられちゃうんだよね。
こっちは恋愛感情ゼロなのに、向こうは勝手に盛り上がって、勝手に期待して、勝手に「特別」扱いしてくる。
好きでもない相手に「君だけは僕を理解してくれる」とか言われても、ただただ困惑するだけ。
でもさ、はっきり言うと逆恨みされることもあるし、職場とかだと言いにくいじゃん。
だからこっちは丁寧に距離を取ろうとして、めちゃめちゃ気を遣うことになる。
そんなのを何回か経験しちゃうとさ、もう自衛として「チー牛属性」っぽい人には最初から「これは社交辞令だよ」「特別な意味はないよ」って強調する癖がつくんだよね。
しかも、これって私だけじゃなくてさ、まだ経験の浅い新人の可愛い女の子とかも、よく同じ目に遭ってる。
「誰とでも仲良くしよう」と前向きに頑張った結果、勘違いチー牛に付きまとわれる…なんて典型的なパターンだよね。
周りは「あぁ…またか」って思うけど、本人は初めてだからめっちゃ困ってる。
だから私は今日も「チー牛近づくなオーラ」を放ちながら生きてる。
別に怖がらせたいんじゃなくて、ただトラブルになりたくないだけ。
正直に言うと、私はこれまでの経験にもとづいて「弱者男性近づくなオーラ」を自然と放つようになったんだよね。
別にブサイクとかダサいとか、そういう外見の話はどうでもいいの。
むしろ「みんな外見にこだわりすぎじゃない?」って思ってるぐらい。
もちろん全員がそうってわけじゃないし、偏見まみれで見てるつもりもない。
なんでかっていうと、そのタイプの男性って「優しさ」に慣れてないことが多いんだよね。
こっちが普通に、人として当たり前の好意や気遣いをしただけで、特別扱いと勘違いされやすい。
「いや、誰にでもこのくらいするよ?」ってレベルの接し方でも、向こうは急に距離詰めてくることがある。
で、最終的にどうなるかというと、向こうから「好きになってくれる人が好き」みたいな感情を向けられちゃうんだよね。
こっちは恋愛感情ゼロなのに、向こうは勝手に盛り上がって、勝手に期待して、勝手に「特別」扱いしてくる。
好きでもない相手に「君だけは僕を理解してくれる」とか言われても、ただただ困惑するだけ。
でもさ、はっきり言うと逆恨みされることもあるし、職場とかだと言いにくいじゃん。
だからこっちは丁寧に距離を取ろうとして、めちゃめちゃ気を遣うことになる。
そんなのを何回か経験しちゃうとさ、もう自衛として「弱者男性属性」っぽい人には最初から「これは社交辞令だよ」「特別な意味はないよ」って強調する癖がつくんだよね。
しかも、これって私だけじゃなくてさ、まだ経験の浅い新人の可愛い女の子とかも、よく同じ目に遭ってる。
「誰とでも仲良くしよう」と前向きに頑張った結果、勘違い弱者男性に付きまとわれる…なんて典型的なパターンだよね。
周りは「あぁ…またか」って思うけど、本人は初めてだからめっちゃ困ってる。
だから私は今日も「弱者男性近づくなオーラ」を放ちながら生きてる。
別に怖がらせたいんじゃなくて、ただトラブルになりたくないだけ。
アメリカンスクールとかインターナショナルスクールも自費だよな。
全部「日本の教育制度に属さない私学」なんだから、公費の対象外なのは当たり前。