はてなキーワード: 虐待とは
メフィスト賞取りそうなインド発のミステリサスペンス映画の珍作。47点。
ある日、警察署に自首してきたひげ面の男。何をしたのかと問われると彼は「人を殺しました」と告げる。それも9人。彼は今世間を騒がせている連続女性殺人犯だった。主人公の刑事と友人の犯罪心理カウンセラーは公判に向けてそれぞれ証拠集めと彼の責任能力の追及を行っていく。その中で2人は彼の呪われた過去の闇と向き合っていくことになる。
みたいな話。ではなかった……
冒頭、ひげ面の男が自首してきたところから始まり、殺されていった女性たちがどう殺されていったのかを映す。その後、事件を捜査し犯人に迫っていく警官たちと町中をうろうろするひげ面の男。警官たちが犯人に近づくにつれてひげ面はどんどんと警察署に近づいて行って、警官たちがついに犯人の家にたどり着くと同時に、ひげ面は警察署に自首にしに入るのであった。
という、自首までの警察側のアレコレをただ見せるんじゃなくて、彼らが捜査している間に犯人は自首を考え裏をかくように自首してきたことを見せることで犯人の手ごわさを表現しているのはなかなかようやっとる。
こんな感じでインド映画だけど、わりと正統派の演出から入って途中でやっぱり歌で全部説明するターンが入ったりするのも草が生えてよい。
あと、ライティングで善の心は青、悪の心は赤というわかりやすい処理しているのはさすがに近年ではあんま見かけない実直さだなぁと思ったり。
で、話としてはカウンセリングと捜査で犯人の過去を追っていく形になり、そこでミステリが二転三転していく。
彼の父親は母親を殺し電話で自首するも警官が到着する前に自殺していたことが明らかになるが、その捜査の過程で実は父親が母親を殺し心中を図ってきたので彼が反撃し身を守る形で父親を殺害していたことがわかる。到着した警官が彼の父親に恨みを持っていた人物だったので事件を隠ぺいしていたのだった。
犯人がカウンセリング中に噓をついていると疑っている2人は、カウンセリングで彼にこの質問をぶつける。両親の死について教えてほしい、と。
仮に世間的に公開されている両親が殺しあったと答えれば彼はうそつき。父親を自分が殺したことを話せば正直者。
彼が答えた真実はこうだった。
強権的でアル中。彼と母親を容赦なく虐待し、彼が拾ってきた子犬すら殺してしまうような父親に育てられるが、ある日、父親は盗撮の罪で捕まり盗撮された娘の親族にぼこぼこにされ大怪我を負う。そのことで家庭内では立場が逆転し、今度は母親が父親と息子である彼を強権的に虐待する立場に。
そしてある日、彼が都会での仕事が決まった日、いろいろあっていつも通り2人を虐待し始めた母親がその仕事の書類を見つけてしまう。都会に行かせてくれと頼む彼を母親は嘲笑い書類を破り捨てる。さすがにブチ切れた彼が母親を刺殺。虐待に鬱憤がたまっていた父親は俺が殺した!と言い張り自首。さらに母親を侮辱しようとした父親に怒り、彼は父親も殺害した。
父親を殺したか殺してないかどちらと答えるかで彼を測ろうとしていた2人は困惑。さらにわからなくなってしまう。
その後、犯人の家に残されていた遺留品から殺されていない被害者が存在することがわかり、彼女の捜索が始まり、そこでまたミステリっぽいリストアップからの条件による絞り込み、残った人たちを教会に呼び出してチェックするも教会内と受付で人数が合わないミステリがあってからの、実はその1人は受付に座っていました~というベタベタの展開で、その彼女の証言から犯人の恋人の存在がわかる。
犯人の幼馴染で両親の死後に再開、恋に落ちて付き合い始めるがそのうち犯人によって両親を自分が殺したことを告げられる。受け入れようとするがむしろ犯人側が疑心暗鬼になってしまい、彼女が自首しないようにストーキングをはじめさらに精神を病んでしまい両親を殺した人間は別にいて今もついてきていると言い出す。そしてお互い限界に到達してしまい、犯人は恋人を殺してしまう。
しかしそれが受け入れられない犯人は恋人とやり直すために恋人とのやり取りをいろいろな女性とカメラの前で行うことで自己カウンセリングをしようとするも結局、怒りのあまり女性を殺すということを繰り返していたのだった。
強権的な親の元で虐待を受け、そこから抜け出すために殺人を犯してしまい、さらにその殺人のせいで恋人とも悲劇的な別れ方をしてしまい、それを受け入れられなくて殺人を繰り返していたが、カウンセリングでその事実を認めることで心から反省した。ということで、裁判では罪を認めて罪状は二重の終身刑。
移送のバスに乗り込む犯人を横目に哀しい真実を突き止めた刑事は「判決は出た。できることはもうない」と話すのだった。
が、ここでUNICRONが流れ出し、コメント欄は「ん?流れ変わったな」と大盛り上がり。
バスの中が急にもわっとしだして、犯人の精神世界に接続される。バスの中には犯人と被害者たちが勢ぞろいし口々に真実を告げる。
「犬を殺したのも犯人」「母親は殺そうと思って殺した」「父親を脅して自首電話をさせて殺した」「なんなら盗撮したのも犯人だった」「生まれつき小動物を殺して過ごしていた」「幼馴染は通報しそうだなと思ったからすぐ殺した」「9人の女たちは恋人が死んで寂しかったから引き込んで飽きて殺した」
そして、殺されなかった被害者は幼馴染に導くために残した、彼女を殺していたら自首が間に合わなくて射殺されるのはわかっていた(インドでは凶悪犯は逮捕前なら射殺していい)、刑事たちを自主的に幼馴染に導くことで自身に憐憫の情を沸かせられることはわかっていた。そしてそうなれば裁判では死刑にならないように持っていけると思っていた。終身刑だが模範囚になれば死ぬまでに出られるのもわかっている。
そう、刑事たちが自分たちで見つけたと思った真実はすべて犯人によって用意されたものだった。
この映画が映し出していたことは全てうそだったことがわかり、バスは走り続け、なんかよくわからん続編を示唆して終わる。
まぁ、このオチがやりたくて撮ったんだろうし、実際のところこのオチは結構驚いたんだけど2時間映画見せられてきてそれ全部嘘でした~は体験として面白いかどうかはかなり怪しいところ。せめてもうちょっとなんかそれとわかるヒントは欲しかったかな。じゃないと、この2時間はなんやったんや?という徒労感が強くなりすぎる気はする。
ただ、その2時間のサイコミステリ部分は技法的につたないところはありつつもちゃんと真面目に作られていたので、だからこそのアンチミステリ的なこのひっくり返しはメフィスト賞っぽさあるなぁと思って、俺はメフィスト賞嫌いじゃないのでまぁまぁ、こういう作品もあるよなと思いました。
そんな感じで、あんまり真面目に見すぎるとハァ?ってなる可能性はあるけど、ビックリオチ一発のインド系か珍作ミステリと思ってみるといいと思う。メフィスト賞みたいなちょっとひねったミステリ好きな人におすすめ。
10年前の話。
結婚して、旦那と二人で共稼ぎ。貯金もふえていって、そろそろ子どもかな、、、というときに鬱になる。
当時の長時間労働と、親の離婚と教育虐待といった生い立ちから来る色々なものなどが噴出した感じになる。
夫は、「いったん会社やめて回復に専念してはどうか」というアドバイスを受け退社。
まあ、私はIT業界なので、回復した後も業界に戻れるでしょう、という思い込みもありました。
定期的にお医者さんいって、薬飲んで、できるだけ悪いこと考えないようにして毎日を乗り越えてを繰り返す。
しんどい、辛いが、することはない。(時間をつぶすために、夫の漫画コレクションを大量に消費)
少し回復してきたころに、「そろそろ何かしたい」と思ったが、いきなり再就職で週5日は辛いと思ったので、
自営業でも初めてみるか、となんとなく思い、夫に話したところ、「いいと思うよ~」という話で、とりあえず会社を作った。
名前は、私の名前から一文字、夫の名前から一文字、そして愛犬 (R.I.P) の名前から一文字で、3文字の会社。
会社作った理由は、法人とビジネスする際に、個人事業主は舐められる、となんとなく思ったのがその理由。
そのころ、ソーシャルで、「学生時代から事業やってて、今は会社やってて世界中を飛び回っています」というキラキラ経営者を見つける。
何か月かウォッチしていたところ、池田さんがたまたま、「いまから〇〇市いきます~。コーヒー一緒に飲める人ウェルカム」という投稿をしていて、
おお、会ってみたい!と思い、DMを送り、いきなりお茶を飲むことに。
池田さんと会ってみると、もうすごくいい人で、外見もよくて、私のことも全部肯定してくれる。
そして、池田さんの会社について詳しく聞いてみると、マーケティングは強いが、営業が弱いので、中小企業の案件はぽろぽろ取れるが、大手企業案件は取れていないことを知る。
そこで、「営業面、私がお手伝いしましょうか?どうお役にたてそうか提案しましょうか」ととっさの提案をする。
というのも、私はIT企業に新卒で入ってから、ずっと大手企業向けの営業やってて、ゴリゴリの営業畑。
「このキラキラした人が持っていないものを、私が持ってて、相互補完できるかも」と直感的に思った。
池田さんは「それはとってもありがたいです。では、来週オンラインでお話しできますか」と、とんとん拍子に話が進んで、いざ提案の時を迎える。
私からの提案は、「池田さんが販売している商品は、マーケティングで売っているだけでは、継続して点数がさばけないので、ターゲット業界のTop10に対しては、直接営業でアプローチすべき」という非常にシンプルなもの。
自分なりの洞察、リサーチ内容、アプローチ方法などをがっつり加えたものを伝える。当時はAIもなかったから、提案書作るのにがっつり1週間使った。
夫からは「あまり無理しないようにね。でも、応援してるよ」と言われる。応援してくれたのが嬉しかった。
「西原さんの提案は、素晴らしい内容でした。私の周りには、マーケティングとかデジタルとかの人は多いのですが、こうした直球の営業を企画できる人、そして実行できる人はいないんです」
そして池田さんは、
「販売額の20%を西原さんへのお支払いということでいかがでしょうか。過去に月額固定で営業代行を依頼したことがあったのですが、全く機能しなかったので、成果報酬でよければぜひお願いしたいです」
「営業面だけでなく、マーケティング面でもアイデアあればぜひお知らせください」
といって、月に1度はオンライン、年に3-4回は対面で会う仲になった。
池田さんは、ソーシャルでも1万人以上フォロワーがいて、それも経営者っぽい人が多いので、そういう人のチームになれたことが嬉しかった。
このころには私の鬱はもう抜けていたとおもう。
池田さんからは色々学んだ。友達、先輩みたいな感じで、彼女が考える会社経営について、色々教わった。
私は父も母もサラリーマンだが、二人とも仕事の話は家で一切しなかったので、会社を経営するとかいうことを全く考えたことがなかった。
稼ぐ仕組みを作ること、人を使うというのは、こういうことなんだなあ、と思った。
また、池田さんのもとには、それぞれ優秀なスキルをもつ人が男女問わずチームとしていて、それぞれ自分で会社を持っていたり、個人事業としてやっていたりした。
私は勝手に「チーム池田」と呼んでいた。自分もその中で、専門性をもち尊重される一員に加われたことを嬉しく思った。
ちなみに、営業をはじめて、1か月後に、ある業界の大手企業の本社購買とのアポを取ることができ、池田さんにも同行してもらったのだが、
「西原さんの営業スキル、プレゼンスキル、交渉力はすごい!」ととにかくほめてもらった。その後、池田さんはさらに私を立ててくれるようになった。
その会社との契約も決まり、安定的な数量を売れるようになり、月数十万円の金額が私の手元に入ってくるようになった。
と、ここまでがいい話。
それから1年後、法規制が変わった関係で、池田さんの会社にバブルが到来する。
(結果として一時的であったが)年の売り上げが10倍近くなったのだ。
池田さんはこれをチャンスとみて、マーケティングに大量にお金を突っ込み、中小企業客と個人客が激増することに。
私は細々と営業をするが、最初に取ってきた大手以外からはなかなか受注できず。また、その大手からの契約も急減するという事態に。
数十万円の報酬が、数万円にまで低迷する。夫の収入があるから、食べるには困る、ということにはならないが、でも困る。
池田さんは、「ビッグウェーブに乗って、マーケティングで売れる」という確信を持ったのか、私の話を聞いてくれなくなった。
大手企業は、商品の信頼性、部品の継続提供可能性、外部機関の試験や認証取得、問題発生時の原因究明体制、といった点を重視する。
「大手企業が期待しているような点に、ぜひお金を突っ込んでください」という私の依頼は無視される。
そしてダメ押しに、私に対して保証していた20%のマージンは10%に圧縮され、さらにさらに、私が開拓したお客さんに対して、池田さんが新しく採用した若手営業が、
私が提案した価格よりも安く提案して、勝手に契約を切り替えていた「らしい」ことが判明。お客さんは、口止めされているらしく明言はしないが、非常に歯切れ悪くなり、私の電話も取らなくなった。
そこで、池田さんに私はコールして、「マージンの圧縮はまあ仕方ない面もあるかとは思います。部材が上がっているし。でも契約を勝手に切り替えているのは本当ですか」と確認したところ、
池田さんは仮面のような表情になり、徹底的にはぐらかした。そして、「ビジネスがうまくいくように、全般的にコントロールしていくために決めたことなので」と、分かったような分からないようなことを言われた。
ああ、この人はもうだめだ。と思った。
そして思い出す。
ある夜、私は池田さんはすごい、池田さんと仕事できて、営業契約も決まりうれしい。
といった話をした後に、夫は「池田さんとは契約書は締結した?」と言われる。
私は、「池田さんは営業面は私に任せているから大丈夫」「いいタイミングになったら話してみるね」といったが、その後契約の話は結局しなかったし、池田さんからも出なかった。
ああ、やられたんだな。池田さんにうまいように使い倒されたのかもしれない。
でも、数字に関することはどれも口約束だから、20%のことも、契約をかっさらうようなことをしない、というのも、そういう口約束があったことを証明できない。
そして私の売り上げマージンがゼロになった月に、私から池田さんに、「転職が決まったので、そちらに注力することにしました。これまでありがとうございました」と言って、チーム池田を去った。
同時期にチーム池田はほぼ解体されていて、バイキングみたいな髭のエンジニアさんも、いつも違う眼鏡をかけてくるWebデザイナーの方も、代理店販売を担当していたおやじ殺しの方も、みんないなくなった。
家が近くだったので、よく一緒にご飯を食べた髭のエンジニアさんは、
「あの人(池田さん)は、そもそも信頼できないと思っていたので、来るべき時が来たか、という感じだったよ。いくつか予防線を引いておいてよかった」
と言っていた。ああ、私は人を見る目が本当にないんだなあと思った。
ウェブで相変わらず、涼しい顔でビジネスをしています。とてもお美しいままです。
おそらく、信頼を焼き畑農業しても、また、私のような人間が池田さんを手伝いたくなってしまうので、会社は回っているのだと思う。
特需のタイミングで大儲けしたお金を使って、今は別のビジネスも手掛けているみたいだ。
私がどうなったかって?
夫は「自分のお金をだまし取られるみたいな致命傷でなくてよかったね」と言われ、私のことは一切責めなかった。
夫は私と一緒に池田さんとは何度か会っているのだが、「調子のよい経営者の典型」だと思っていたとのこと。
ああ、そうだ、夫は銀行で融資しているんだった。彼の人物鑑定能力は、私の100倍高いのだから、もっと夫を頼ればよかったのかも。
でも、銀行で順調そうにみえる夫の力を借りずに、自分も独力でうまくいった証拠を残したかったんだよね。
池田さんには、転職しました、といいましたが、実はその後は自分の会社を育てるべく奮闘し、6-7年が経過したところ。
私の能力不足がゆえに、満足のいかなかった結果を迎えたことはある。ただ、池田さんのような意図的な不義理をせずに来れている。
子供も2人生まれて元気だ。この点は独身の池田さんが持てなかったものだ、と思ってしまう自分は性格が悪いと思う。
池田さんに対する恨みはもうなくて、「一時期楽しく過ごさせていただいてありがとう!」「良い点も悪い点も学ばせてもらいました」という感じです。
池田さん、もしこれを読んでいたとしても、私は夫と子供に囲まれ、仕事もあって幸せなので、今更あなたの邪魔をする気は一切ありません。
おしまい!
なんで自分の親を先に恨まないの
でもさ?まずその頭のおかしい連中のいる世界に産み落としたの自分の親じゃん
親の方がよっぽど重いと思うんだけど
まず家族でバトルしてこいよと思う
だってそいつの親が勝手に結婚したことには赤の他人は何の責任もないのに
突然空気読めない親の責任を取るのはお前らだ!!ってハーフが言い出すじゃん
母子家庭で育って、母親はヒステリックで恋愛依存症気味で、それなのに裁縫や料理が好きなほっこりママ気取りだから苦手だった。けどこれは普通に私と性格合わないだけで金銭面で苦労しながらも育ててくれた恩はあった。
でもアラサーになって、急に昔のことを思い出した。
未就学の頃、3〜5歳くらいだろうか。母と私と、まだ赤ちゃんだった弟と文字通り川の字で寝ていた頃。
弟は寝ていた。私は寝つきの悪い子供だった。
母は私に、「かゆい、かいて」と乳首を掻くように要求した。子供だった私はお母さんは本当におっぱいが痒いんだと思った。大人になったら痒くなるのかもと思っていた。幼児の自分より大きな母の乳首は引っ張ったら伸びるので面白いとすら思っていた。
それは一度や二度じゃ無かった。
自然とその要求は無くなったし、小学校に上がる頃には母と一緒に寝なくなった。だから忘れてた。
高校の頃、母に彼氏ができた。貧しくてろくに下着も買えてなかった母は、高校生の私のブラをつけて彼氏に会いに行ったんだと思う。当時ガリガリに痩せていた私のブラは伸び切っていて、「お母さん、私のつけたの?」「もう伸びてて使えないからあげる」と言った。彼氏に会いに行ってたんだと気がついたのは20代前半ごろ、自分も普通に恋愛やセックスをするようになってからだった。そういやあの頃母はよく1人の男の話を聞かせてきたし、朝帰りもよくしていた。知りもしない男に自分のブラを、しかもjkのブラを見られてたなんて気持ち悪いなあと思った。
アラサーになって、まさか乳首を掻かせていたのは、オナニーの手伝いを幼児の私にさせてたんじゃないか?と気がついた。ブラの時より戦慄が走った。ブラの話はまだ知り合いにできたけど、乳首をいじらせられていたなんて誰にも言えなかった。
弟も母のことを嫌っているみたいだけど、弟にも流石に言えなかった。
子供に、ましてや自分の子供に性処理を手伝わせる大人がいるなんて。自分がそんな女の股ぐらから生まれたと信じたくない。自分が被虐待児童だったわけがない。母子家庭で貧乏だったけど、勉強もできるほうだったし、見た目もよく美人だと褒められた。それはきっと養育費を最後まで払わなかった父ではなくて、母がそう産んでくれたからだと今でも思っている。
だけど、母はそういうどうしようもない変態女なんだろうとどこかで気づいている自分もいる。
私はそれに気づいたあの日から彼氏ができても、体を求められても気持ち悪く思ってしまうようになった。
母は今、私のブラをつけて会いに行っていた男と暮らしている。
確かに、母娘の確執の部分は重たいわりにあっさり処理されすぎていると思う。
かなり明確に教育虐待として読める描写であるにもかかわらず、主人公の能力が精神面も含めてあまりにも超越的なので、結果として「主人公が強いから乗り越えられました」で済んでしまっているようにも見える。
そのあたりは近い経験がある人からするとたまったものではないだろうなという感じはする。
作品全体は概ねフィクション/ファンタジー的なのに、変な部分だけ妙にリアリティがあるせいで、「これはギャグ時空なのか、シリアス時空なのか」みたいな困惑は確かにあった。
929 :優しい名無しさん:2026/04/22(水) 08:05:11.29 ID:f5M8s7Jv0.net[1/2]
どうかなんだそうだ
つまりこれは自分が生まれて親やまわりの人にあなたが生まれてきてくれて
これがある人は大人になっても生きやすいない人は生きづらくなるらしい
930 :優しい名無しさん:2026/04/22(水) 08:15:40.22 ID:f5M8s7Jv0.net[2/2]
生きるのは難しいね
子供の頃当たり前のように身に付けた人には敵わない
935 :優しい名無しさん:2026/04/22(水) 17:48:41.47 ID:Av3w+2qq0.net
わかりすぎる
私も色々自己肯定感をあげるために色々やってきたけど
ある研究で孤児院で幼児達にみんな全てにおいて平等にお世話をしたらしい、一見良い事のように思えるのに、その子達はのちに精神疾患や病気がちになったって事だった
幼児期のうちに自分だけが特別っていう感覚を持てないとダメなんだよね
自己肯定感ってそういうことだよね
今は体からのアプローチで神経系を作り直して自己肯定感もどきを作ってるよ
あと人種が違うのに、同じ毒親育ちの一つの言葉でまとめるのは無理すぎる
954 ::2026/04/24(金) 22:40:08.58 ID:ABm52RoX0.net
そういうフラフラした態度や行動が、
968 :優しい名無しさん:2026/04/25(土) 17:12:11.14 ID:WyuwxsMD0.net[1/5]
だから、子どもを安心させようとする意思がないというよりは、おそらく子どもが不安を感じていることに気づいていない
969 :優しい名無しさん:2026/04/25(土) 17:33:03.33 ID:WyuwxsMD0.net[2/5]
つまり、子供のことは何でも把握していると思い込んでいるのは親本人だけ
973 :優しい名無しさん:2026/04/25(土) 18:13:43.40 ID:WyuwxsMD0.net[3/5]
NPDの特徴のひとつとして、恥を極度に恐れるというものがある
嘘を吐いたことが子どもにバレることは、親にとっては耐え難き恥だ
976 :優しい名無しさん:2026/04/25(土) 18:36:58.64 ID:tHXKAYR20.net[2/3]
とんでもなくバレバレの嘘を言って来る時あったな
どんなに指摘しても「知らない」「やってない」しか言わない
987 ::2026/04/25(土) 21:27:08.02 ID:ZlBuafRI0.net[2/2]
ガチ虐待親の場合、早めに救済が入るし、子供の中でも区切りを付けやすい。
921 :優しい名無しさん:2026/04/21(火) 20:33:16.74 ID:QI1mB3tqr.net[1/2]
脳や肉体に本当に余裕がない親と
虐めを楽しむ余裕がある親がいて
925 :優しい名無しさん:2026/04/21(火) 22:09:48.96 ID:he3D+7SE0.net
すごいわかる
同じ毒親育ちでも話が合わないよね
私が思ったのは
大家族のビックダディの元嫁美奈子、今は毒親って言われてるけど
美奈子は昔の価値観で子供に対して家事や子育てをさせて搾取はしてたけど愛はあったと思う
安全基地としては機能してて神経系は守られてたと思う(異論は認める)
0054 優しい名無しさん (ワッチョイ b32c-uFaw) 2023/05/17(水) 15:23:50.85
虐待→不安障害→人格障害→対人恐怖→トラウマ→社会不適応→うつ
という感じで長く苦しみ
という感じで性格が安定しなかった
おれだけ発達障害など先天的におかしいのか?と思ったが医者は違うという
いい年していつまで小さい頃のことを気にしてるんだって、家族や他人はおもうはず
これは相いれない
高校卒業して一人暮らしをしてたのにずっと尾を引くようについて回ってる
死のうと思ったらあれだけ嫌だった家族の顔がチラつく
これはのろいだよ
生きがいも目標もないのになんで生きているんだろう
楽に死にたい
俺が生きてたのは苦痛と不安から逃れる目標と生きがいがあったから
でもできる限りの解消をして俺に残ったのは何もない
家族も友も恋人もない欲しいとも思わない、また苦痛が始まるのが目に見えるから
やりたいことはないやりたくないことはたくさんある
苦痛と不安で絶望だった人生を抜ければ希望があると思ったが虚無しかない
産まれてこなければよかった
意味がない
ID:uwGdlI4V0(1/2)
0055 優しい名無しさん (ワッチョイ b32c-uFaw) 2023/05/17(水) 15:35:10.88
遊び疲れたら食事、食べたら寝る、起きたら家族とあいさつをし、仕事や学校に行く、友と言葉を交わす、興味のあることを見つける、興味のままに行動する
好きな人ができる、魅力を高めるために綺麗になる、自信が付く、友や恋人が増える、経験が増える、新たなことに興味がでる
こんな感じで気づいたら普通の人になっていくんだと思う、漠然とした目標がいつの間にかできてて
それに従って心も体も動くのだと思う
友がいないから遊ばない一人遊びに飽きたら何もしない、食べたら寝る、家族は虐待をする、仕事や学校に行く、人格障害と不安障害が交友関係を不安定にする、メンタルが不安定になる、外の世界でなく心の世界が不安定でそちらばかりが気になる
興味が見つかっても心に余裕がない、好きな人ができる、不安障害と対人恐怖とうつからくる対人パターンの不安定さから諦める、自信が付かない、友や恋人はいない、経験は増えない、興味は増えない
幼少期の性格形成を覆すことはできない、虐待をなかったことにできない、IQなど脳みその特性を覆すことはできない
どれだけ生きてもこれが逆転することはない
ID:uwGdlI4V0(2/2)
Xの投稿(@tFTCj3jEn374486氏のもの)は、**奈良市議会議員のへずまりゅう氏**が「調査する」と発言した複数の問題をリストアップし、それらについて**成果が出ていない**(経過報告すらほとんどない)と批判した内容です。
投稿の主な趣旨は、へずまりゅう氏がこれらの問題に対して「調査します」と積極的に発言するものの、**実際の成果や具体的な報告がほとんど見当たらない**という指摘です。
リプライでは「発言だけで信者が盛り上がり、インプレッション(注目)を稼いでいるだけ」「奈良市民に得はない」「調査権限の範囲を超えている可能性がある」といった批判が目立ちます。一部では「現場で写真を撮ってSNSに上げるだけ」「旬のネタに飛びつくだけ」との声もあります。
### へずまりゅう氏の背景
へずまりゅう氏は元「迷惑系YouTuber」で、過去に過激な行動やトラブルで知られていました。2025年の奈良市議会議員選挙で3位当選(8320票、無所属新人)し、現在は奈良市議として活動しています。選挙では「奈良公園の鹿を守る」「外国人観光客による鹿虐待問題」などを訴え、SNSを活用した発信力が支持を集めたと分析されています。
### 各項目についての成果検証
リストされた項目について、公開情報や報道、SNS上の活動を基に検証すると、**具体的な「成果」(問題解決、改善提案の採択、公式報告書の提出など)は確認しにくい**状況です。
批判側からは「調査発言で注目を集めるパフォーマンス」「権限外のことまで首を突っ込む」と見なされています。
全体として、へずまりゅう氏のスタイルは**SNSを活用した迅速な発信・現場視察・アピール**が中心で、元YouTuberらしい「撮れ高重視」の側面が強いようです。
当選後1年程度(2025年当選〜2026年現在)という任期の短さもあり、大規模な政策実現に至った事例はまだない**のが実情です。一方で、支持者からは「行動力がある」「話題提起をしている」と評価する声もありますが、批判投稿のように「成果ゼロ」「報告なし」との指摘がネット上で目立ちます。
### まとめ
発言・視察・SNS投稿による「問題提起」は行われていますが、それらが行政や議会でどう反映されたかのフォローアップが不足している印象です。これは「パフォーマンス議員」との批判につながっています。
地方議員の場合、調査権限には限界があり(越権行為の指摘も)、すべての問題を一人で解決できるわけではありません。へずまりゅう氏の場合、SNSでの発信力が強みである一方で、「言うだけで終わり」と見なされるリスクも伴っているようです。
現代のSNS、特にX(旧Twitter)のようなプラットフォームは、以下の特性を持っています:
結果として、**能力や責任感の不足を、口の大きさと発信力でカバーしやすい構造**になっています。特に元インフルエンサーやYouTuber出身の政治家にこの傾向が目立つケースがあります。
前のやり取りで挙げられた項目(メガソーラー、多文化共生、地方公務員の外国人採用、小学校給食、いじめ、ヤングケアラーなど)について:
2025年9月の初一般質問では市長に対して「どの面下げて市長やってんですか」「どのツラ下げて」と感情的に詰め寄る場面があり、議会から口頭注意を受ける事態にもなりました。
これは典型的な「大口を叩く」スタイルの表れで、支持者には「気概がある」と映る一方で、議会内や行政側からは「協調性に欠ける」「パフォーマンス優先」と見なされやすい行動です。
### では、どう判断すればいいのか?
SNSだけで「この人は本当に成果を出せるか」を正確に判断するのは、**かなり難しい**です。むしろ**判断を誤りやすい**ツールと言えます。
結局のところ、**「大口を叩く人ほど成果を出せない」**というあなたの観察は、心理的にも制度的にも一定の真理があります。責任感の強い人は、軽々しく約束せず、約束したら地道に結果を出す傾向が強いからです。
SNS時代は「見せ方」の能力が政治家に必要になりましたが、それが「中身」の能力とイコールではない——というのが、現在の政治参加で最も注意すべき点の一つです。あなたのように「言うだけでなく、ちゃんと成果を出しているか」を厳しく見る目が増えれば、政治の質も少しずつ上がるでしょう。
ただのガチオタで、毒親育ちの虐待サバイバーで、今も父親の暴力や持病と戦いながら、こども食堂とか児童養護施設支援の活動をしているNPO法人でひっそりボランティア活動をしているだけのただの社会人だ。
好きな漫画や妹さんや伯父さんに連絡するために使ってほしい切手とハガキと一緒に、彼がきっかけで始めたこども支援の活動報告の資料を添えて。
なぜ書いたのか。
それは、彼が一人で地獄を背負って消えていくのを、どうしても見たくなかったから。
奪われてばっかりの人生があまりに悲惨で、誰かが何かを少しでも与えられればと思ったから。
あと、彼が壊したものの先に、彼自身が「自分が生きた意味は破壊だけじゃなかった」と思えるような光の未来を、勝手にわたしが作りたかったから。
もし、同じように痛みを抱えている人がいたら、彼に手紙を書いてみてほしい。
彼を崇拝するためじゃなく、彼を許すためでもなく、「あなたの絶望から始まった波紋が、わたしの中でこんな形に変わったよ」と伝えるために。
そして何より、手紙を書くことで、書いた本人の心が救われるかもしれない。
わたしは憑き物が落ちた気がしている。
最高の復讐は、彼らが望むような不幸な被害者でい続けることじゃない。
山上さんと一緒に、わたしたちが誰よりも幸せになって、統一教会のやつらを笑い飛ばすことだ。
山上さんは一人じゃない。
地方で祝杯をあげながら、彼の再生を信じている変な女がここにいる。
保育所や放課後児童クラブなどの運営費等に約2.6兆円、保育所などの保育料はもう既に3歳から5歳、全国で無料となってますのでこれはまさにその財源です
それプラス保育士や放課後児童クラブの職員の給与や施設整備費これも当てられます。それで2.6兆円。次に児童手当や育児休業等給付、これは先ほどお話しした厚労省が執行しているものですね。直接的な現金給付、これに約3.2兆円。児童手当は所得制限なしで高校生年代まで支給しています。育児休業等給付は両親とも育児休業を取得した場合の手取り10割相当等を支給をしています
さらに障害児への支援や児童相談所などの虐待対策、ひとり親家庭など困難に直面する子どもへの支援等に約0.9兆円。このほか大学授業料減免などを加えて合計で約7.5兆円です
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一度この手の給付を全部止めて、子どもが事故などで障がい者になってしまった場合やいじめ被害者になったなどの「子育てリスク」に遭遇した場合の支援をめちゃ手厚くして、子育てリスクを税金に転嫁する方向に転換してはどうだろうか
弱者男性が差別用語でないと主張する屁理屈には二通り存在する。
一つは自虐で使われたものだから、自虐で言ってるだけだから、というものだ。
検索しても何を見ても、殆どが最も醜悪な差別的な罵倒でしか使われてないのだが、逆に、ブスと検索すると、殆どが自虐でしか使われていない。
「それはネットの治安が悪いところだけだからー! 現実で使われてることなんてないー!」という連中もいるのだが、じゃあお前の周囲には、平気でブスと女性を罵って差別している奴らがたくさんいるんだろうか?
容姿の悪い男をキモイとかチー牛とか罵ったり、地位の低い男を馬鹿にする男女なんてのは、リアルでも多く見かけるが、女性にブスなんてリアルで罵倒した奴なんて見たことない。
また、容姿や社会的地位やコミュ力というステータスで冷遇されてるだけだからー! という奴もいた。
つまり、容姿差別なんて存在しないし、冷遇だけなら差別じゃない、というわけだ。
男性への容姿差別は、イジメに繋がるなど、冷遇されてるだけでは全くないが、ブスへの差別というものが、冷遇以上のものになったところなんて見たことない。
連中はただ、選ばれないから、モテないからと逆恨みして、差別されたと喚いてるだけだ。
連中にあるのは、私は特別な人間だから選ばれないといけない、という、根拠のない自信に基づいた選民思想だけである。
ブスは誰にも相手にされない、罵倒もイジメも受けたことがないから、根拠のない自信をへし折られたことが殆どないのだ。
それもまた、男なら絶対にあり得ないことだ。
ところが増田には、リアルでは性格悪そうなブス女だけが、居酒屋で愚痴ってるようなことを、男だと自称して書いてる、匿名の釣りみたいな奴がたくさんいる。
現実で、そんな尊大で奢りまくったこと言ってる男なんて見たことないのに。
逆に、ブスだからイジメられた、なんて女もリアルで見たことないのに、ネットでは、ブスが被害者ぶるときに、やたらと自称する。
マスゴミ工作員どもは、意図的に、男女を逆にして描き、匿名ネットだけで、逆の演技をするのである。
なぜなら、マスゴミ男は一人残らず、最低最悪のDV洗脳サイコパスヤクザだからだ。
権力だけあって、頭も低能なら、甘やかされた碌でなしだか、それ以上にないのが倫理観だ。
そして何より、ブスというのは本当に性格悪い。
これも、誰にもイジメどころか、嫌がらせさえ受けないぐらい無視されてきた結果だ。
男なら、イジメられたり馬鹿にされることによって、自分は非モテだと自覚しら自己肯定感が下がり、高望みもしなくなる。
ところがブス女は、相手にされたことがないだけだから、自意識過剰な自信だけを異様なほど募らせている。
女はブスほど、自分のことを非モテだと自覚しておらず、本気出せば、白馬の王子様みたいなイケメンとも付き合えると思っている。
結果的に、婚活などして、男からモテたとしても、相手が少女漫画に出てくるレベルの高収入イケメンでもない限り、平気で冷酷に扱う。
そうして、ブスほど男を食い物にして殺すような、魔性の女になる。
むしろ美女の方が、DQNに目をつけられて、無理やり手籠めにするために虐められたり、DV男と付き合ったりして、自己肯定感が低いことがある。
結局のところ、ブスという言葉は、リアルにおいては、本当のブスに使われることなんて一切なく、チー牛とか弱男という言葉も平気で使うような、屑DQNのDV男が、美女を洗脳して言いなりにするために使われる。
そういう奴に限って、最初だけはわざとらしい童貞みたいなムーブをして、余裕を持って自虐したりするわけだが。
内心は自信満々で、自分がキモオタや弱男を差別する側だと分かってる屑だけが、俺キモオタだから、弱男だからと自虐して言う。
「ライリー・ゲインズ女性安全保護法」が上院本会議で可決されました。
SB468法案は、元大学競泳選手のライリー・ゲインズ氏にちなんで名付けられました。
法案の概要に記載されている通り、この法案は州法における「性別、女性、男性、および関連する用語」の法的定義を明確にするものです。これは、「矯正施設、少年院、DV(ドメスティック・バイオレンス)シェルター、寮、トイレ、あるいは生物学的な男性による虐待行為から女性が伝統的に安全と保護を与えられてきた場所において、女性や女児を性的暴行、ハラスメント、暴力から保護するため」とされています。
明記されているこの法案の目的は、「生物学的な女性」を「生物学的な男性」による暴力や虐待から保護することです。
この法案は、公立学校の指定トイレ設備、DVシェルター、複数人用の更衣室、および収容施設を単一の生物学的性別のみが利用できるとする規則を定めています。
• 「なんかちょくちょく言われるけどBLは女性向けポルノだしな…男性向けポルノが女性蔑視でないことあります?女性向けポルノが多少男性蔑視でも怒らないでほしい…」
• 「男性にそこまで忖度しなくて良いのでは?…男性向けポルノに規制なんかいらないです!垂れ流しましょうとは言わないですよ」
• 「明らかに男性向けポルノは行き過ぎてるものが多種多様にあるので女性向けレベルにまで落ち着いてもらいたい」
• 公的立場では宇崎ちゃん献血ポスターなどの萌え絵・男性向け性的表現を「ジェンダー規範の再生産」と批判。
• 一方、自身は過激なBL作品を商業執筆していたことが2024年に指摘される。
• 「女性蔑視・規制当然」「擁護する人間が気持ち悪い」と発言。
• 「フィクションを今後も楽しみたければ、フィクションはフィクションにとどめるべし!!」
• 「フィクションと現実の女児を切り離せないのであれば、今後LOでロリコン漫画は描かない」
• 「警察の方はとても誠実な態度でお話しを聞いてくださいました。がいがぁはアイアムアヒーローやウシジマくんのコマ割りの影響を受けていて…」(事件模倣供述を受け、フィクション表記や注意喚起の提案について)
• 作品に「この作品はフィクションです」「作中の行為を真似すると犯罪になります。一切の責任を負いません」などの表記を検討する方向を示唆。
BL作家側の発言は、男性向けポルノを「女性蔑視」「行き過ぎ」「忖度不要」と指摘しつつ、
男性向けポルノ作家・編集部は、「NOタッチ」「現実害防止」「フィクションはフィクションに留める」で一貫。
https://anond.hatelabo.jp/20260425003414
なお、この論争において、石田仁志(ジェンダー学者兼ゲイ当事者)が「表象の横奪」という概念を提唱。彼はのちに論文を英語化。彼の論考は、海外ジェンダー学の最重要文献の一つと位置付けられるに至った。
https://anond.hatelabo.jp/20260424081652
https://anond.hatelabo.jp/20260424215409
まさか女性専用車両に賛成してないよね?男性の全てが痴漢でなくても、一部に痴漢がいる以上は全ての男性を隔離するのが効率的だなんて意見に賛同してないよね?
私は当然女性専用車両に賛成するし、子連れ再婚には否定的だが。
そうじゃない人がいるなら不思議。
1日あたり1時間か2時間かそこら電車で見知らぬ男性客と乗り合わせるのと、同居して毎日のように接触するのとで、性被害の危険性はどっちが大きいのかなんて簡単に分かりそうなものだが?
たかが(自分自身の被害経験を踏まえても、敢えてこう言わせてもらうけど)電車の中で尻を触られるのと、日常的に起こるレイプや妊娠の危険とで、前者の方が重大だと本気で思っているのか?
子供が死ぬような事件は氷山の一角かもしれないけれど、そうじゃなくても虐待はありふれてるよ。
自分みたいに虐待とは言い切れない場合でも、感情を押し殺して「良い子」を演じて精神を病むような事例はもっと多いだろう。
嫌だと思っても親には言えない、相談できるような人もいない。これって物凄くストレスなんだよ。
幸せなステップファミリーだってあるって主張する人達は、その「幸せなステップファミリー」なるものが、連れ子の我慢の上に成り立ってるものだと考えもしないんだね。