はてなキーワード: sorryとは
今年リリースされたアルバム1曲目にして表題曲 エリックがリーダー作のCDを出すのは15年ぶりらしいですね
「ブルーノート東京オールスター・ジャズ・オーケストラ」の演奏によるビッグバンド楽曲 9分ある長さを感じさせない最高に楽しい作品です
実は今年ライブで聞いたのですが、川口千里のドラムソロも超パワフルだし川村竜のベースもバチクソかっっこいいしなんと言ったって終始圧巻のホーンセクションがもう迫力満点で最高!
......これを「今年の邦楽」というランキングに入れていいのか? というのはまあまあ悩みましたが (そもそもこれが作曲されたのは数年前とのことで......)、
アルバムは今年なんだし、まあいいでしょ! と思って紹介します そんな感じのゆるいランキングでお送りいたします
ベースを担当するのはもはやこのランキングではおなじみ沖井礼二
あ~1990年前後ぐらいにこういう感じの女性ボーカルのJ-POP流行ってたよね! こういう感じのシンセブラスとかちょと深めのリバーブとかさ、懐かしいな~
......まあこの文章を書いてる私自身はその当時生まれてないんですけれど
今年2月にニコニコ動画で行われた合成音声楽曲投稿祭「ボカコレ2025冬」で人気となり1位を獲得した作品 私のマイベストでは7位
何かのインタビューで米津玄師に影響を受けたみたいなこと言ってて、こうやって若い才能がどんどん生まれていくのか......と思った記憶があります
スムーズでチルい(チルいって何だよ)R&Bに多声コーラスが印象的
この曲が最新アルバム「Gen」のトリです これをトリに置かなかったらどこに置く! という感じ 曲順が解釈一致です
こういった、かわいい(すき)・音数多い(すき)・コード進行や譜割りが凝ってる(すき)曲調に対して、まとめてネオ渋谷系と呼ぶのは個人的には若干どうなんだろうと思わなくもないですが
まあCymbals(すき)やRound Table(すき)もネオ渋谷系と呼ぶならこれもネオ渋谷系かもしれません すき
これが令和のネオアコだ! 最新アルバム「君が終わらせた永遠」から特にポップなこの楽曲を選出
1st~2ndのCDは鎌倉の「blue-very label」で取り扱われています ここのレーベルの音楽は本当に当たりが多いのでこんな増田を読んでいる皆さんは要チェックです
今年1月発売のアルバム「ECHO」より 今年のはじめはJ-WAVEでこの曲ばかり流れてましたね
じつはこの曲はアルバム内の先行シングルとして2024年中に配信されていたということをこの文章を書いているときに知りました......でもまあいいでしょ!(2) ということで2025年のランキングに入れます
最初聞いたときは80年代の洋楽を当時風のサウンドで再現したカバー楽曲なのかな~なんて思ったのですが、がっつり新曲だったのでびっくり
ボーカルKevinの歌いかたはMichael Jacksonに影響を受けているそうですが、影響とかそういうの超えてもはやほぼMJそのものみたいな感じになってます すごい
キリンジからの影響を公言しているP、Chrioneによるバラード
ボカコレ2025冬で投稿された楽曲たちの中から発見したものです 全参加曲をランダム再生していたときにこの曲に出会えた時の嬉しさと言ったら!
変なこと言いますけど、合成音声が歌う必要性があまりない曲が合成音声によって歌われてるのっていいと思いませんか? 思いますよね。よね?
大サビ直前のここぞという所でオクターブのハモリを非常に効果的に使ってるところが好き
任天堂のゲームの中でも特に人気タイトルであるところのマリオカートシリーズ このゲームでは毎回終盤に「レインボーロード」という同名異コースが登場するわけですが
Nintendo Switch 2のローンチタイトルである最新作「マリオカート ワールド」のレインボーロードを今年のマイベスト第1位の楽曲に選出します
ストリングスやウインドシンセで繰り広げられるメロディが美しい! ゲーム音楽という枠を超えて今年聞いたあらゆる音楽のなかで一番印象に残りました
コースのセクションごとに楽曲を進行させるためにプレイヤーの走る速度に合わせてインプロ風の演奏が挟まるという凝った演出がなされていまして
そういったところもJフュージョンにも通ずるアレンジとなっていていいですね
もともと私はJフュージョンのことが以前から好きで、近年の再評価の流れは (過去の盤の全体的な中古相場は上昇してたりする一方、レア盤がサブスクやCDで復刻したりして簡単に聞けるようになったケースもあり) 微妙な気持ち半分・嬉しさ半分という感じで見てたのですが
今回のレインボーロードを走ってると、あぁJフュージョンが好きで良かった! このシンセを聞くために今まで生きてきたんだ! という感情になります
唯一惜しいのは、今のところこの曲をオフィシャルに聞く方法がSwitch2とソフトを実際に購入するしかないという点 でも聞いてほしい!
......ただしこれからSwtich2を購入予定の人はぜひ自分の手でプレイして聞くことをお勧めします 本当に
YT(3位がフルではない・1位はゲームのキャプチャ) https://www.youtube.com/watch?v=6CYY9uIOQk8&list=PLGU1Oq9b9p4oHW2RnCsuQ9qZyT12KCRF1&index=1
Sp(5位、2位、1位は配信無) https://open.spotify.com/playlist/64VlEEEzT9WWOtsz69YRrT?si=pMwPIUWFT3Sbi9V8kOFwwg
2022 https://anond.hatelabo.jp/20221229214015
「TOEICの点数を上げるために頑張りました」みたいなしょーもない記事が上がってたから自分の利用法を書いておく
たまに海外出張があったりするのでそのときの英語に困ることもあったが、最近では大して困らなくなった
自分のTOEICスコアは600ぐらいだったが、これをやって750ぐらいまでは上昇した
自分はSpeakとSpeakBuddy、Duolingoを試してSpeakBuddyにした
なんとなく好みだったのでSpeakBuddyにしたが、ぶっちゃけどれでも大差ないと思う
英会話アプリでレッスンが終わったらChatGPTとすぐにフォローアップの英会話を始めよう
これだけで良い
頑張って英会話で伝えるようにしよう
めちゃくちゃ簡単な英語でも分からなかったら「Sorry, I can't catch that」とでも言えば優しく教えてくれる
マジでしょうもない話で良くてWhat's upってどれぐらいの頻度で使っていいかとか、家族に使っていいかとか聞いてみればいい
英会話できない人はこういう質問を英語に出来ないが、慣れてくると定型文的なものが身に付くのでスラスラ聞けるようになる
他のLLMを試してみたんだがなぜか上手く行かなかった
英語で話してみても日本語で返されたり、最初はいいんだけれど途中で日本語になったりする
ただChatGPTだけは徹頭徹尾英語にしてくれたのでChatGPTを使っている
他のLLMでもプロンプトを書けば良いのかもしれないが、面倒なのでChatGPTで良い
何よりAtlasとCodexのおかげでタスクをAIに渡して放置してその間に英語をずっとやっている
もしくはChatGPTのDeepResearchで調べ物をしてもらってその間に英語をしている
ここもChatGPTで合わせているだけなので他のLLMの同様のサービスを使っても全然構わないと思う
昔から瞬間英作文をやっているし、これが一番英語力を上げられていると思う
ただ、今は本を見ながらやっているのでAI化したいなぁと思っている
私が所属している某大手メーカーの新規事業部が、先日めでたく爆散しました。
いやー、すごかった。何がすごいって、数年かけて数百億円を溶かして、何も生み出さずに更地に戻ったあとの清々しさたるや。
あまりにも典型的すぎて教科書に載せたいレベルの「JTCの新規事業失敗事例」だったので、ここにお焚き上げとして供養させてほしい。
ことの発端は、偉い人たちの「これからはモノ売りじゃない、コト売りだ!」という号令でした。
今までハードウェアを作っていたおじさんたちが、急にシリコンバレーの風に吹かれてしまったのです。で、何をしたかというと、「既存のハードウェアに無理やりWi-Fiつけてクラウドに繋ぐ」。これだけ。
「これで顧客の課題を解決するソリューションになる!」って息巻いてたけど、顧客からしたら「いや、その機械、スタンドアロンで動くのが一番便利なんですけど」という至極真っ当なツッコミは、Teasm会議のミュートの闇に消えていく。
で、中身を作るのは誰かというと、ソフトウェア開発なんて触ったこともない生え抜きのハードウェア設計者たちと、大量の新卒・若手社員。あと少しの中途社員。
経験豊富なCTOもいない無法地帯で、意識高い系の末端エンジニアが「Qiitaで見たから」という理由だけで選定した技術スタックが乱舞。しまいには買収した子会社が自己成長に向けた謎技術の提案。
• ユーザー数人の時点で、Google規模に耐えうるKubernetes構成
• 単純なデータ表示だけなのに、無駄に複雑なマイクロサービス化
そして訪れた「事業撤退」の日。ここからが弊社、いやJTCの真骨頂です。同じチームにいた現地の海外関係会社のメンバーは、Zoom会議一本で即日レイオフ。「Sorry」の一言で画面が消えるドライさ。
一方、日本の我々はどうか。誰一人としてクビになりません。「君たちには明日から、全社DX推進本部に行ってもらう」出たー!「DX」という名の現代の姥捨山!
今までAIなんて触れてなかった人たちが、明日からAIを用いて全社のデジタルトランスフォーメーションを担うんです。専門性? 適材適所? そんな言葉は弊社の辞書にはありません。AIが全てをなんとかするんです!実態は、社内システムのExcelマクロを直すだけの仕事です。これぞ、年収1000万の窓際族の爆誕です。
一番面白いのは、この事業を立ち上げて大失敗したマネジメント層の挙動です。普通、責任取って辞めるとか、降格とかあるじゃないですか。彼らは「貴重な失敗経験を積んだ人材」**として、何食わぬ顔で隣の事業部の部長にスライドしていきました。異動先の事業部の部員たちの、「えっ、あの沈没船の船長がウチの舵取るの…?」という絶望的な顔。モチベーションの低下音が聞こえてきそうでした。
解散後、数名は「敗戦処理部隊」が残されました。任務は、**「ほぼ顧客ゼロのソリューションシステムの維持」**です。
なぜか?
「サービス終了」をアナウンスすると、失敗を対外的に認めることになるから。「あくまで事業再編であり、サービスは継続している」という建前を守るためだけに、誰も使っていないサーバーが唸りを上げています。A⚪︎ureだかの請求書を見ると、月額数千万円。これぞデジタル赤字。
これだけのリソースと金をドブに捨て、社員のキャリアを迷子にさせても、弊社の株価はピクリとも動きません。時価総額ウン兆円の巨体にとって、数十億の損失なんて「誤差」なんでしょう。
今日も社食のランチは美味いし、オフィスから見える東京タワーが恍惚としている。この「茹でガエル」の湯加減が最高に気持ちいいから、私はまだしばらくこの会社にいると思います。
ある伝説によると、とある国のとあるプログラマーの退職後に残ったスクリプトを社員が見たら、恐ろしいレベルで自動化してたそうだ
https://github.com/NARKOZ/hacker-scripts
うちのビルドエンジニアが別の会社に行った。あの男は文字通りターミナルの住人。Vimを愛用して、Dotで図を作成し、Markdownでwiki記事を書くようなタイプ。
どんなものでも、90秒以上かかるならそれを自動化するスクリプトを書く奴。
それで今、我々は奴の「遺産」を見ているわけだ。
これ、お前も気に入ると思うぞ。
奥さんに「仕事で遅くなる」というテキストメッセージを送る。文字列の配列から理由をランダムに自動で選ぶ。cronジョブとして動作。奴のアカウントで午後9時以降にサーバーでアクティブなSSHセッションがある場合にジョブが実行される。
「Kumar」(うちのクライアント)からのメールを受信箱でスキャン。「help」、「trouble」、「sorry」などのキーワードを探す。キーワードが見つかると、スクリプトはクライアントのサーバーにSSH接続し、ステージングデータベースを最新のバックアップにロールバックする。「直したぞ。次からは気を付けろよ」という返信を送る。
特定の日に設定された別のcronジョブ。「体調が悪い/家で仕事をする」といった自動メールを送る。別の事前定義された文字列の配列からランダムな「理由」を追加。午前8時45分にサーバーで対話型のセッションがない場合に実行。
正確に17秒待ってから、うちのコーヒーマシンにtelnetセッションを開き(コーヒーマシンがネットワークに繋がっていて、Linuxが動いていて、TCPソケットが立ち上がっているなんて、誰も知らなかった)、sys brewのようなコマンドを送る。判明したところ、これでミディアムサイズのハーフカフェラテを淹れ始め、カップに注ぐまでさらに24秒待つ。この時間は、奴のデスクからマシンまで歩くのにかかる時間と完全に一致している。
" It might be a little difficult " → "There's no way I can do that"
" I'm sorry to bother you when you're busy" → "That's your job ."
" I 'm for the inconvenience " → "It's working, it's working"
[] https://taap.it/tranchiensautranchienvietsubhd
[] https://taap.it/chainsawmanchngrezevietsubhd
[] https://taap.it/tramdamtuthanvietsubhd
[] https://taap.it/amanhkinhhoangvietsubhd
[] https://taap.it/doihanhxacvietsubhd
昨日、飯田橋駅のカフェの店頭でスーツケースを引っ張った外国人(白人)の家族に話しかけられた。
白父「すmませn」
白父「please give me a second...」
白父「Sorry,not」
俺「Why don’t you speak Japanese in Japan⁇」
白父「Sorry but we are …」
俺「Shut up. Get out here. Get out of this country.」
白母が白娘を抱き寄せて耳を塞ぐ。
白父「Sorry but…」
俺「Shut fuck up,alien.」
白父は笑顔で「Sorry bro」と言って子供を連れて足早に店を出て行った。
俺はこの日のために英語を学んだ。
2019年の秋、俺は気の迷いで突然海外旅行として1人でアメリカに行った。バーベキューレストランにて翻訳アプリとカタコトの英語でを注文しようとした。
「Why don’t you speak English 」
「We don’t understand Chinese 」
結局スペアリブやプルドポークを注文することはできず、俺は店を後にした。
旅の帰り、成田空港のエントランスで日本語が話せない外国人に必死でカタコトの英語で道を説明する日本人の若者たちを見かけた。
若者たちは外国人に「sorry」と言いながら必死に説明していた。
おかしいだろ。
ここは日本なのに、なぜ日本人が外国人に英語が話せないことを謝るんだ。
アメリカでは英語で伝えようとしても下手なだけで笑われて追い出されたのに。
俺は大学は卒業していないし、仕事だって警備員と軽配送で食い繋いでる底辺だ。
最初に買った教材は中学生用の単語帳と文法の教科書、そしてネットで調べて知った英語耳と瞬間英作文という教材。
勉強して、オンライン英会話で話し、ドラマを見て、と仕事後も休日も勉強してきた。
正直、今でも有名大学に通ってるような人たちに比べたら難しい文章は読めないし、英語のレベルだって低いだろう。
それでも、カフェや電車や駅での外国人たちの会話や、テレビでインタビューに答えてるトランプの言ってることがわかるようになった。
そうして昨日、俺は6年前の雪辱を果たした。
お前らは客じゃない。
お前らは歓迎されていない。
お前らはよそ者だ。
そのことを実感させてやることができた。
俺は満足している。
悲しいことに、日本人はまだ多くの人たちが「外国人(特に白人)はおもてなししないといけないお客さん」という意識を持っていること。
白家族が出て行った後、店の中では店員にも客にも嫌な空気が流れていた。
大学生くらいの女の子二人がすぐに店を飛び出して白家族に俺より下手くそな英語で話しかけて手助けしていた。
6年前のテキサスでは、俺が店を出る時には笑い声が響いた。
俺を追いかけて助けてくれる人は誰もいなかった。
悔しい。
それでも俺は間違っていないはずだ。
| 字 | ミーム | 解説・備考 |
|---|---|---|
| S | Sorry, this site is Japanese only! | |
| B | BBS | 「ネット掲示板」含む |
| た | ダミーエンター | |
| W | Webリング | 「ウェブリング」、「ウェブ同盟」など |
| し | 時間ねぇー | 「時間のないサイト運営者リング」、他のサイトリングも? |
| ( | (ry | |
| い | イミフ | イミフ系で3つ項目有 |
| は | パートスレ | |
| ふ | ブラウザゲースレ | |
| い | 一分長門 | |
| I | IP | 「一般ピーポー」の意味 |
| ひ | 久々にワロタ | |
| な | なおガ | |
| あ | ありのまま今起こったことを話すぜ! | |
| き | 逆に考えるんだ | |
| ● | ●板 | 後の「浪人」 |
| し | 支援 | |
| そ | そげぶ | 「その幻想をぶち壊す」 |
| し | 信じようと、信じまいと─ | |
| ろ | ロアはあなたを見つけ、あなたはロアになる | |
| お | 丘板 | |
| し | 洒落怖 | |
| と | 東鳩 | |
| か | カキコ | 初カキコが収録されているので追加されない? |
| こ | このスレは○○に載る | |
| い | イミフさん○色でお願いします | |
| り | リダンツ | |
| ふ | ファンタジーやメルヘンじゃあないんですから | |
| す | すっぺらぴっちょん | |
| こ | この先生きのこるには | |
| て | 甜菜 | |
| し | 潮騒 | |
| は | 半虹 | |
| わ | 割る | |
| s | sneg | |
| き | 禁則事項です | |
| ぬ | 抜く | |
| た | タシーロ | 「田代砲」が収録されていたので追加されない? |
| す | スーパーハカー | |
| は | 禿同 | |
| お | 斧戦争 | |
| お | 俺、佐藤裕也(`ェ´)ピャー | |
| た | 駄目だこいつ…早くなんとかしないと… | |
| お | お礼は三行以上 | |
| こ | こん | |
| う | うばいとる | |
| Q | QBK | |
| と | ドーピングコンソメスープだ | |
| お | 俺ガイル | |
| K | K1 | |
| し | 時報 | |
| う | うわぁ!いきなり落ち着くな! | |
| ら | ラ・ヨダソウ・スティアーナ | |
| て | 寺生まれのTさん | |
| ほ | 本物のヒップホップが、ここにあるのだ。 | |
| そ | そうなんだ・・・もっと知りたいなあずにゃんのこと | |
| と | どう見ても精子です。本当にありがとうございました。 | エロネタに近いから追加されない? |
Hey everyone. I don't know where else to post this. I need to write it down before I convince myself I was just hallucinating. I’m a grad student in Japan, doing fieldwork on forgotten local folklore. That's why I was out in the absolute middle of nowhere in Gunma prefecture last night.
My plan was to visit a tiny, dying village called Yomi-touge (not its real name) that supposedly has some unique traditions. Of course, my phone lost signal hours ago, and my car's GPS, which I bought in 2015, decided to have a total meltdown. The sun went down. The mountain roads are narrow and winding, and a thick, soupy fog started to roll in. The kind of wet, heavy air that makes you feel like you’re breathing water. I was completely, hopelessly lost.
After what felt like an eternity of driving at a crawl, I saw it. A light. A single, brutally bright rectangle of light cutting through the fog. A convenience store. One of those big chains you see everywhere, a FamilyMart or a Lawson, I couldn't tell which at first. I’ve never felt so relieved in my life. I parked the car and practically ran inside, the little door chime sounding way too loud in the dead silence.
The inside was… normal. Too normal. The lights were humming with a high-pitched buzz that drilled into my skull. The shelves were perfectly stocked. The air smelled of cheap air freshener and something else… something sweet and hot, like ozone or burnt sugar.
He was a young guy, maybe my age. Pale, drenched in sweat, with dark circles under his eyes like bruises. He moved with a painful stiffness, like every joint was rusted. He muttered a "Irasshaimase…" without even looking at me, his eyes fixed on the counter. His arms were covered in these intricate, dark tattoos, winding from his wrists up under his sleeves. I figured he was just sick, or on a rough shift. I felt bad for him.
I grabbed a can of coffee and went to the counter. "Sorry to bother you," I started in Japanese, "I'm pretty lost. Could you tell me where I am?"
He looked up, and his eyes didn't seem to focus on me. It was like he was looking at a screen a few inches in front of my face. "We do not provide directional information," he said, his voice a flat, rehearsed monotone. "Will that be all for you?"
Okay, weird, but whatever. Maybe it's store policy. As he reached for my coffee, his sleeve slid up. The tattoos on his arm… they weren’t just pictures. For a split second, I swear to God, the lines of ink shifted. They writhed, like tiny black worms under his skin, and a patch of his forearm glowed with a faint, sickly red light. He flinched, a sharp intake of breath, and quickly pulled his sleeve down.
I just froze. I couldn’t have seen that, right? I was tired, my eyes were playing tricks on me.
The person who walked in… I don’t know how to describe them. It was a man, I think. He was tall and wore an old, soaked trench coat. But his face… it was like my brain refused to process it. It wasn't that he had no face, it was that my eyes would slide right off it. It was a blur, a glitch, a 404 error in human form.
The clerk didn't seem surprised. He didn't even seem to see him as strange. His posture just became even more rigid. The red glow on his arm pulsed again, brighter this time, visible through his sleeve.
The faceless man didn't speak. He just stood there. The clerk, without a word, turned. But he didn't go to the coolers. He kept his back to the man, and held out his left hand, palm up. I heard a soft, wet, squelching sound. From a small, dark slit in the center of his palm that I hadn't noticed before, a small carton of strawberry milk, the kind you give to kids, just… emerged. It was produced out of his hand. It was wet with a clear, viscous fluid.
He placed it on the counter. "Here is the requested product," the clerk said, his voice straining. "The transaction is complete."
The faceless man picked up the strawberry milk. He put it in his coat pocket. And then he just… faded. He didn’t walk out the door. He dissolved into the humming air, like heat haze. A second later, he was gone.
The clerk let out a long, shuddering breath and swayed on his feet. He leaned heavily on the counter, his face sheet-white. He looked utterly, existentially exhausted. He saw me staring, my mouth hanging open, the can of coffee still in my hand.
For the first time, a flicker of something real, something human, crossed his face. It was pure, undiluted terror.
"You… are not a regular customer," he whispered, his voice trembling. "Your… concept is too stable. Please. Leave."
I didn't need to be told twice. I threw a 500 yen coin on the counter and ran out of there so fast I think I broke the sound barrier. I didn't even take my coffee. I just got in my car and drove, I don't know in which direction, I just drove.
I'm at a service station now, about 100km away. The sun is coming up. I can't stop shaking. It wasn't a dream. I know it wasn't. Because when I was fumbling for my keys, I realized I had accidentally grabbed the receipt from the counter.
It’s not for my coffee. It’s for the other transaction. It just has one item listed. It doesn't say "Strawberry Milk." It says:
ITEM: CONCEPTUAL SALVATION (FLAVOR: CHILDHOOD NOSTALGIA) - 1 UNIT
PRICE: ¥0
METHOD: ANNULMENT
Has anyone seen a store like this? What the hell is happening in the mountains of Gunma? What did I see? And God, that poor kid working the counter. He isn't in trouble. He's a part of it. He's the machine.
当然白人ではないうえに、白雪姫を完全に侮辱しているため、それと区別するために茶雪姫と呼ばれる。
StillDevonTracey
@TheXReportCard
REU
@REU54948702
白雪姫の実写映画の評価と、演者の映画に関係ないとこでの主義主張は全く関係ないよ
ガルガドットがイスラエル支持してても女王に相応しい美しさであることに変わりなく、フリーパレスチナを唱えるレイチェルゼグラー がオリジナル白雪姫を馬鹿にしたのも変わりない
850 件の表示
イスラエル出身、元軍人、そして当然パレスチナでイスラエルが虐殺しても正当化しており、パレスチナ関係者を敵に回している。一方ゼグラーはパレスチナを支持している。彼女はある意味プロパガンダであり、スパイとも言っていい。スパイが隠れていなくてもできる仕事がプロパガンダ。映画では善戦したという評価にはなるが、総合すると映画には誰一人として支持できる人間が存在しないのである。
スティーヴン・スピルバーグ監督の『ウエスト・サイド・ストーリー』で銀幕デビューを飾った彼女は、南米コロンビアの血をひくラテン系。
茶雪姫はスピルバーグの推薦もあった。
映画外の問題もさることながら、ストーリーが破綻している。まず王子さまは出てこない。7人の小人はCG、なのに悪役の小人は人間。リーダーのように描かれるが掃除させるとブータれるクソガキ。白雪姫にするため、吹雪の夜に生まれたとか後付けの設定。
何がshe her hersじゃ。お前はクローン2号かなにかか?人に向かって代名詞を指定するんじゃない。ポリコレとか言っているけど全く意味がない。コミュ障でしょ。
下のリンクによると11月にトランプが当選すると泣きを入れたらしいが、当然、発言には責任を取るのがあたりまえ。これだけZ世代だのなんだの言っておいて謝罪だけで済むわけないだろ。21歳でヨチヨチするほど世界は甘くない。
Zegler in November apologized for her political comments, saying the presidential election caused her to lash out negatively.
“Hatred and anger have caused us to move further and further away from peace and understanding, and I am sorry I contributed to the negative discourse,” she said. “I am committed to contributing positively toward a better tomorrow.”
アニメ版は怖すぎる
女性(白雪姫)につきまとう男性(王子)のラブストーリーに焦点があてられていた。奇妙よ、奇妙だわ」と発言。オリジナル版に出てくる王子を“ストーカー”と表現し、そういった男性を登場させる物語を「時代遅れ」と語った
https://news.yahoo.co.jp/articles/23c9258538f2c2487793a3aa427308172392ab20:『白雪姫』を演じたラテン系女優、「王子はストーカー」と発言し炎上も…評価は上々?]
「真実の愛があると夢見ていない。彼女の夢はリーダーになること。亡くなった父親が『恐れを知らず、公正で勇敢で偽らなければなれる』と教えてくれたリーダーになりたいと思っている」
https://www.elle.com/jp/culture/celebgossip/a44812189/snow-white-rachel-zegler-feminism-gaslighting-230815/:実写版『白雪姫』のレイチェル・ゼグラー、アニメ版のプリンセスを批判 「偽フェミニスト」だと反論される]
https://www.youtube.com/shorts/jswWg9293MM
このようにどうやって映画館に人が来ないようにするため、社会活動家やお金をもらった批評家、何より主役の素晴らしいネガキャンがあった。
Z世代以前にメスガキでしかない。アイドルにすらなれないのだからガキである。
ディズニー実写版「白雪姫」がこれほど物議を醸す6つの理由。配役への差別的な批判だけではない
白雪姫役にラテン系俳優が起用されたことへの人種差別的批判だけではない。いったい何がここまで物議を醸しているのか。
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_67da03bde4b04eaabffbc824
ゼグラーさんはTwitterで「ネット上で私を擁護してくれる人たちからの愛にはとても感謝しています」と述べた一方、「私のキャスティングに関する無意味な談話にはタグ付けしないでほしい」「本当に見たくない」と投稿。
幼少期のゼグラーさんが白雪姫と「美女と野獣」のベルに扮した写真と共に、「すべての子どもが、何があってもプリンセスでなれることを知っていて欲しい」とコメントを添えた。
人種差別とか言って批判を回避しようとするアホが多過ぎである。これ書いたやつもまとめてクビにすべきだ。一番の被害者はディズニーと映画ファンである。この辺からもZ世代は単なるお調子者のメスガキで責任感が全くないことがわかるし、甘やかされている。
ディズニーは数十のメディアを『白雪姫』プレミア上映に招待しなかったと報じられている。複数の報道機関は、この小規模なイベントは映画をめぐる否定的な感情への反応であると示唆した。
露骨な差別主義者ってディズニーの事なんじゃないか?誰一人取り残さないとかマイノリティへの配慮?
ジョー・ローガン、興行的に失敗した『白雪姫』の調査をDOGEに要請
資金の流れがおかしい。確かに王子もいないし、7人の小人はCGなので、費用がかかっていない。一体どこへ消えたのか。
Collin Rugg
@CollinRugg
Teenage boys are going absolutely nuts in movie theaters during the new Minecraft Movie, throwing popcorn in the air and even bringing live chickens into the theater.
This is the film crushing Snow White at the box office right now.
The fans go nuts when Jack Black's character yells "Chicken Jockey," which is a rare baby zombie that rides on the back of a chicken in Minecraft.
"It’s way too funny. It’s been a total blast. I’m just laughing my brains out every time someone sends me a new video," said director Jared Hess.
The Minecraft Movie is the biggest opening of 2025 so far, crushing Snow White.
It made $301 million globally in the opening weekend compared to Snow White's opening weekend of $86.1 million
10代の少年たちは、映画館で新作『マインクラフト』の上映中に大騒ぎし、ポップコーンを空中に投げたり、生きた鶏を劇場に持ち込んだりしている。
ジャック・ブラック演じるキャラクターが「チキンジョッキー」と叫ぶと、ファンは大騒ぎになる。チキンジョッキーとは、『マインクラフト』でニワトリの背中に乗る珍しいゾンビの赤ちゃんのことである。
「面白すぎる。本当に最高だ。誰かが新しいビデオを送ってくれるたびに、大笑いしちゃう」と監督のジャレッド・ヘスさんは語った。
生きた鶏?とりあえず3倍以上の差がある。
Mr.Alf
@45yy561
Just learned that the Minecraft movie beat the Snow White movie in the box office in a week.
#MinecraftMovie #Minecraft #SnowWhiteTH
マインクラフトの映画が1週間で白雪姫の映画の興行収入を上回ったことを知りました。
健司は妹の真希に尋ねながら、Targetのショッピングカートを押していた。アメリカ西海岸の明るい日差しが窓から差し込み、広々とした店内を照らしていた。
「うーん、お土産にチョコレートとか買いたいかな。あと、日本じゃ手に入らないスナックとか」
真希は興味津々で商品棚を眺めていた。東京での日常から離れ、兄の暮らすアメリカを訪れるのは初めてだった。
「あっちのコーナーにお菓子が置いてあるよ。行ってみよう」
健司がカートを向け直したその時だった。
振り返ると、白人の男性が妻と10歳くらいの息子を連れて近づいてきた。
「Oh, Mike! Good to see you here.」
「This is my sister, Maki. She's visiting from Tokyo.」
「Nice to meet you! I'm Mike, I work with your brother. This is my wife Sarah and our son Tommy.」
「Nice to meet you too...」
「So, are you enjoying your time in America? Is this your first visit during school break?」
真希は一瞬混乱した表情を見せたが、何と答えるべきか迷っていた。健司が状況を察して助け舟を出そうとした時、トミーが口を挟んだ。
「Mom, she looks like the anime characters I watch! But smaller!」
サラは息子の発言に顔を赤らめ、「Tommy!」と小声で叱った。
「So, um... what grade are you in? Middle school?」
真希は困惑した表情で健司を見た。健司は軽く咳払いをして説明した。
「Actually, Maki is 26. She works for a marketing company in Tokyo.」
「Oh my god, I'm so sorry! I didn't mean to... You just look so young!」
サラは慌てて謝った。マイクも頭を掻きながら申し訳なさそうな表情を浮かべた。
「Yeah, totally my bad. Japanese genes must be amazing for preserving youth!」
「But she's like, super tiny! Like a kid!」
「Tommy!」今度はマイクとサラが同時に息子を制した。二人の顔は真っ青になり、その場の空気は凍りついた。
真希は何と言っていいか分からず、ただ微笑むしかなかった。健司は状況を和らげようと笑いながら言った。
「It's okay, really. She gets that a lot, even in Japan. Actually, it's considered a compliment to look young in our culture.」
サラは安堵の表情を浮かべながらも、まだ恥ずかしそうだった。
「Still, I should have asked properly. Would you like to join us for coffee sometime during your stay? I'd love to hear about Tokyo.」
「Yes, I would like that. Thank you.」
その後、二組は別れ際の挨拶を交わした。マイク一家が去った後、真希はため息をついた。
「私、そんなに子供に見える?」
「気にするなって。向こうの方が恥ずかしがってたじゃないか。若く見られるのは悪いことじゃないよ」
「トミー君の『子供みたい!』で、ご夫婦が真っ青になったのが面白かった」真希はくすくす笑った。
「あれは『うちの子が人種差別的な発言をしてしまった』と思って焦ったんだよ。アメリカ人はそういうの敏感だからね」
健司と真希はお菓子コーナーに向かいながら、この予想外の出来事について話し合った。真希にとって、これもまたアメリカ旅行の思い出の一つとなるのだろう。
sorry(お前のせいだろ!)