はてなキーワード: 特殊詐欺とは
2001~2002年にテレビ朝日で放映された特撮ドラマ番組「仮面ライダーアギト」。
その25周年記念展が今日から行われている。昨日は、その前夜祭番組が放映された。
その番組の終盤で、かつてメインキャストの一人であり、現在は芸能界を引退して飲食店に勤務している、ある一般人男性がサプライズとして登場した。
XなどのSNSでは、彼の登場を喜ぶ声がほとんどで、好意的な意見ばかりであった。
彼は2014年頃から恋人にDVを振るったり、また別の恋人の預金を数千万円も使い込むなどのスキャンダルを抱えていた。
当時所属していた人気歌唱グループからの脱退はおろか、芸能界引退にまで追い込まれたのである。
そういった事がありながらも、彼は縁に恵まれたようで、飲食店の店長を任されるまでに至った。
今回のサプライズ登場も、多くのファンから「待っていました」とばかりの声が飛び交っている。
しかし、ここで考えておきたい。
DVは傷害罪に該当するし、恋人の預金の使い込みも詐欺罪や窃盗罪に該当するだろう。
当事者同士で和解が成立しても、事実が無かった事になるわけではない。
人気が続いていれば許されるのだろうか?
もしくは十分な謹慎期間を設ければ?
更生していると判断されれば?
先のサプライズ登場の男性については、SNSでの多くの好意的な意見から見ても、「禊は済んだ」ように思われる。
では彼が許されるのであれば、
特殊詐欺の受け子役として警察官に扮しキャッシュカードを騙し取った「元俳優」や、
番組の共演者と不倫の疑惑があり、未成年飲酒により出演中の番組を途中降板した「元女優」も、
いずれは許されるのだろうか?
対話型AIは「おべっか」 研究で明らかに 人間関係にも悪影響
実際、これはかなりの問題になるだろう。
オレオレ詐欺に引っかかるのは高齢者が多かったが、AIは若年層にも与える影響が大きい。
アルファベットは怪しい会社ではないし、最新型AIというだけで何かとてつもなくハイテクで、大抵のことに対して正しい知識を持っていそうな雰囲気がある。
商業的な側面がある以上、対話型AIというのは本質的にギャルゲーのヒロインのようなものだが、このアプリの利用者はゲーマーですらないかもしれない。
では、ファミコン好きの小学生がゲーム禁止になったように、AI依存の人はAI利用禁止になるべきか?例えば、電波の届かない場所に隔離?現実的じゃない。
新しくて便利なものに対する誘惑に人類は勝てない。酒やタバコと同じように。だから世界の隅々まで広がっていく。特殊詐欺のように。
正しい使い方を学んでいくしかない。何が正しいかは、失敗した人を横目に見ながら学ぶしかない。最初から自分には間違いがわかると思っている人は、自信過剰だ。
以下引用
「
mak*****
19時間前
非表示・報告
外国人と一緒くたにするのではなく、特定地域の特定外国人による犯罪として分析したら全く違う様相になるかと思われるし、最近は特にベトナム人による犯罪の増加と多様化は目に付くばかりである。
埼玉県でも問題となっている川口市においても、最も多いのが中国人で全体の60%弱となっており、実際、実行部隊のベトナム人に対し、闇バイトや特殊詐欺や不法就労の元締めとなっているケースも散見し始め、確かに件数は一見少なくなっているように見えるものの、1件当たりの被害額を考慮すれば拡大しているように見受けられる上に、今や各出身国の経済圏が出来上がり、各種犯罪自体を把握できるのも限られているため、そうならざるを得ない状況かと思われる次第で、いずれにせよ一見減少傾向にあるからと言って、安心できる状況とはとても言えないかと思われるし、首長が開き直るかのような物言いをするのだから尚更である。」
引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/779acc49a22f38a5373435cedfc8a35ca5aac5ec/comments
ベトナム人が悪いみたいな言い方をするのはよくないな。ベトナム人全員が悪みたいなことを国籍別統計データを元に作ろうと思えば警察や行政は作れるけど、わかりやすい暴力的な犯罪というのは体力がある人例えば若い人が実行犯としては多くなるんじゃないかなと。若い人を連れてきているのは日本政府や雇用元の日本企業ではないのか・・。それよりも日本語を使った特殊詐欺とかの方が影響力が大きいと思うが。
外国人は技能実習生だの何度も改称されて日本の低賃金労働を支えるが、低賃金過ぎて生活困窮し詐欺集団に勧誘されて高齢者を騙す特殊詐欺や闇バイトに加わり外国人犯罪率上昇で国籍報道。国民の不安をあおり、日本人ファーストに票が入る。外国人低賃金搾取労働者は日本人から窃盗だの詐欺だので騙し取るか失踪するかか。円安になりすぎると割に合わなくなる。いずれ外国人労働者が来なくなる。国際社会から外国人に対する人権に問題があると既に言われている。日本人のいいイメージは落ちる。安全で安心低価格の美しい日本は外国人労働者からの搾取で成立している現状。
そりゃあ搾取されてお金なくなるからね。生活費など借金して来日→最低賃金以下で長時間労働。パスポート取り上げられ暴行とセクハラ→制度的に搾取されていて逃げ場がない→暴〇団などにおいしい話を言われて勧誘される→闇バイトや特殊詐欺など
「高齢者より外国人の方が犯罪を起こさないとする説は信憑性があるか?」
答え:指標による
正確には:「どちらが危険か」は単純には言えない
ーー
正確に言えること
特殊詐欺(441億円)> 外国人犯罪全体(推定50-100億円)
特殊詐欺の方が深刻
特殊詐欺は日本の統計では日本人のほうが多い(日本語が話せないといけない、日本は日本人のほうが人口が多い)
75歳以上運転事故(460人)> 外国人殺人(数十人)
外国人(0.44-0.59%)> 高齢者(0.11%)
高齢者の方が多い
信頼できる出典一覧
1. 警察庁:
「犯罪統計」 https://www.npa.go.jp/publications/statistics/crime/
「交通事故統計」 https://www.npa.go.jp/publications/statistics/koutsuu/
「特殊詐欺対策」 https://www.npa.go.jp/bureau/criminal/souni/tokusyusagi.html
2. 法務省:
「犯罪白書」 http://hakusyo1.moj.go.jp/
各年版がPDFで公開
3. 内閣府:
「高齢社会白書」 https://www8.cao.go.jp/kourei/whitepaper/
ガールズバーなんて、実態は、詐欺風俗のキャバクラを更に距離空けさせた生殺しバーでしかないんだから、そりゃ事件も起きるだろうが、それくらい分かってて経営して文句垂れてるのはアホか、萌えオタ叩きしたいだけの腐女子オバの成りすましか。
まあ大半の風俗好き男は、ただ幻滅して離れてくだけで、結局ソープに戻る。
というか、そういうシステムになってないから、ナンパして本気で惚れさせられるような男以外は無理。
事件起こしたのも、キャバクラみたいに大金貢げばやれると思ったら、やれないって気づいてキレた、キャバクラから移ってきただけの小金持ちのエリートか反社でしょ。
もし横領まがいのことして金作ってたなら、怒りと絶望で、極端な行動にも出やすくなるわな。
特に特殊詐欺グループの反グレとかは、そういう場所でしか金使えないから多い。
反グレって、田舎から出てきた世間知らずの不良で、大学で都会の反グレに取り込まれた奴とか多いから、童貞同然の潔癖症な乱暴者も多くて、そういうのはストーカーとかキレて暴力沙汰したりする。
友人が特殊詐欺に引っかかりかけた記録
警察から発表されている特殊詐欺の気を付けるポイントと比較しておく。
・SNSのダイレクトメッセージで投資話を持ちかけられた▶ツイッターのDMで、知り合いから「株の知識が無くてもAIを使って半自動的に株投資が出来る」話が来た。
・連絡先がLINEに変わった▶詳しい話はテレグラムで、専門家から説明してもらえるとして招待される。
・相手方の口座にお金を振り込むように言われた▶言われていない。
・金融庁「無登録業者との取引は要注意!!」~無登録業者との取引は高リスク~▶DBS証券を名乗り実在しており、国の登録業者であった。
・「必ず」「確実」「あなただけ」と言われた▶言われていない。利益が○くらい出た場合、会社側は○%貰うという話らしい。
・「著名人による」「無料の」投資教室である▶著名人は出てこない。株の講座が毎日テレグラム上で開かれ、70人ほどが参加の模様。
・公式アカウントからの発信がない▶公式HPには個人との取引はしていないという旨が記載されていたが、代表者の挨拶文に「今後AIを活用して何かしらで提供する」とある。
<投資に関係する「暗号資産」や「投資アプリ」等が実在するか>
・検索しても、勧められた「暗号資産」や「投資アプリ」が出てこない▶出てこない。投資アプリは参加表明した人にしか教えていないとのこと。
■恐ろしいと感じた点■
・実在する会社のHP内容を把握しており、電話番号はシンガポールのカスタマーサービスとなっている。(日本語対応無し)
・テレグラムのやりとりで株のミニゲームを行い、正解者に景品を贈っている。(友人は正解して送られてきた)
・投資に引っかからなかった場合を想定してか、ロマンス詐欺に移行できる形となっている。(友人は3人の女から「この投資って本物でしょうか?」と連絡が来た)
フィリピン・バンバン市のアリス・グオ前市長=フェイスブックより
マニラの裁判所は20日、人身売買に関与した罪に問われたフィリピン北部ルソン島バンバン市の前市長アリス・グオ被告に対し、終身刑と罰金200万ペソ(約530万円)の判決を言い渡した。現地メディアが伝えた。
裁判所は6月、グオ被告が中国人であるにもかかわらず国籍を偽り、違法に市長になったと認定していた。AP通信によると、被告と共謀したフィリピン人と中国人の7人も終身刑を言い渡された。
グオ被告は昨年9月、中国系オンラインカジノ施設の運営に関与したとして逮捕された。施設は特殊詐欺の拠点で、同3月に摘発され、外国人ら約700人が保護されていた。保護された外国人らは監禁され、強制的に詐欺に加担させられていたとみられる。
その後の捜査で、グオ被告の中国籍疑惑が浮上。裁判所は指紋などから、9歳だった1999年に両親と入国した中国人と同一人物だと結論付けた。
草
みんなが知ってて当然のことをネットしかしないとわからなくなる
TikTokやインスタばっかやってると
台風が来てることもクマが出没してることも特殊詐欺が悪いことだってことにも気づけない
https://letterboxd.com/winawina/list/kyymnklskkdpopo/
https://profile.hatena.ne.jp/winawina0/profile
知見になるか知らんが、同意の上で女を坊主にしたら警視庁に逮捕・勾留されたので以下、共有する。
以下、説明していく。
男性 N = 保育園・教育事業経営者・行政書士(港区)32歳
1 男性A と 女性 I は、24年12月に知り合い関係が発展。旅行等を重ね、25年4月より同棲予定であった。
2 女性Iは24年夏ごろに男性Nと働いていた都内風俗店で知り合い、女性Iは男性Nに対して好意を抱いた。
男性Nは女性Iの引越し費用や家電購入費用等を援助。日常的に性的関係があった。
男性Nは女性Iから好意を寄せられ二度交際を申し込まれるも断り続けるが、食事の提供・金銭の授与、性行為など援助交際関係に留まることを望んだ。
事の発端は、女性Iに極度の虚言癖があったことやデリヘルやらパパ活やら円光やらやりたい放題やって女売って生きていたことにあった。
女性Iも父親にレイプされたりして貞操観念ぶち壊れてて、あまり自分を大事にできない奴で体を安売りしてしまうタイプで
過去を鑑みれば、仕方のない事とも思ったが、やはり社会的に承認を得て真っ当に生きて欲しかった。
だからいろんな男性Aは女性Iを馴染みの店に連れて行ったり、友人に合わせたりして接点を持ってもらったり、ある種の社会的関係を築いていた最中だった。
2月に男性Aと女性Iが二人でヨーロッパ旅行に一緒に行った際に、虚言癖の話だったり円光とかパパ活・風俗をやめるという話の延長で
自分の過去にけじめをつける話になって、女性Iが坊主にする話になった。反省坊主ってのも世間ではよくあるし、わざわざ坊主にした女が万個売るってのは
(特殊性癖店のぞいて)まあ、まあないだろ。生えてくるとはいえ、不可逆性のある事態が人間やその者の人間性を変えることは大いにある。
無意識であろうと自分の意図で現実の認識を変えてしまうような認知の歪んだ虚言癖もちには効果的だと思った。
結局、女性Iは自分でけじめをつけると男性Aに対していい、坊主にすることを伝えた。
女にとって髪は大事だろうし抵抗もあっただろうけど、本人も過去を変えたい気持ちが大きく、言葉にもしたから男性Aもそれを信じた。
パリで坊主にするはずだったが、本人の希望で帰国してから坊主にすることになった。
帰国後、翌る日にドンキホーテに二人で足を運び、女性Iは自分で現金でバリカンを購入した。
あるホテルの一室でやることになった。最初に女性Iが自分の前髪部分をバリカンで切ったのち、
男性Aに対して「もう残りはお願いだからやってほしい」とバリカンを渡した。
男性Aは、バリカンを受け取り、2・3度本当にやっていいのか、と確認をとったのち明確な意思を確認できたことから実行した。
記念的な意味合いもあったし、自衛もかねて動画を撮影していた。
そのため、女性Iが男性Aに対して依頼してバリカンを渡したところも
坊主後も坊主を手伝った男性Aも女性Iも関係は良好であり、旅行に行ったりしていた。
坊主にした直後に男性Nに女性Iが会った際、坊主頭を見られ、男性Nが、男性Aに無理やりやられたと勘違いしたことが発端。
その場で女性Iは否定したにもかかわらず信じてもらえず、「被害届の提出をしなければ縁を切る」被害届を提出するように圧をかけた。
大切な援助交際相手を傷つけられたことに腹を立てたと見られる。
また、男性Aと女性Iがヨーロッパ旅行中に、女性Iに対して男性Nは通話し、
前触れもなく、「彼女ができたから、お金返してほしい」と、過去に支援したという金銭の返済を要求していた。
もちろん借用書等はないが、その電話を聞いていた男性Aは、過去に支援したお金を借金として金返せというのはいかがなものかと思った。
つまり借金を主張し、弱い立場であった女性Iに対して被害届の提出を促した次第である。
個人的には、聖職者であり行政書士でもある公益性の比較的高い職業についている人間がこのようなことを
してくること自体、相当腹がたった。助成金申請補助事業みたいなのもやってることから、ある種、性根の腐った野郎だというのはわかっていたが。
男性Aは、女性Iの引越しを手伝ったのち、久しぶりに遠方の実家に帰って、飲みに出てワイワイやってた。
二日酔いで目覚めて、母親が作ったサラダをパンイチで食ってたらインターホンが鳴り、
わざわざ警視庁から6人ものサツがやってきて引っ捕らえられた。
母親は悲しそうな顔をしていた。
女の引っ越し手伝った2日後にその女の告訴によって逮捕されるとは思わんだろ。
留置係の警官は、態度が悪く、ろくに制度も理解していない。社会に出たことのないゴミでしかなかった。
「俺たちも一生懸命やってんの!」と怒鳴られ、推定無罪の概念も無視。
ちなみに万世橋警察署ね。
検事が女だった。これも最悪だった。東京地検の飯沼葉子って女。揚げ足とりたいのは職務から理解ができるが、
「普通だったらさ、君の横を歩く女の子、髪綺麗な方が良くない?」だと。
検察も警察も物語が描きたかったら夢小説でも書いてろや。あいつ等は事実に興味がない。
弱者救済を主張しているが、司法は、女を人間と思っていない。意思決定能力もなく、責任も取れない子供と同等の扱いだ。
昨今不同意性交等で冤罪や「流石にこれはどうなんですか」みたいな事件も多いが
Nが行政書士資格を有していることもあって、男性Aが逮捕・勾留されている間1通の示談書が送付された。
そこにはつらつらと書かれおり、男性Aから女性Iに対する慰謝料の支払いも明記されていた。
根拠のない言いがかりが記載されており、それに対する慰謝料権の主張及び請求があった。
この刑事事件に関係のないはずである男性Nと彼が代表を務める株式会社が
この状況で女性Iの慰謝料の6倍の額を男性Nと彼の会社が男性Aに対して請求してきた。
不可解である。
今回の女性Iも保育学生だったため、一定の女を掴んでは自分のビジネスに巻き込んでいると思われても仕方ない。
ちなみに地方出身者で親元離れてわざわざ関西で1浪して入ったのが某marCh法学部。行政書士。
司法では女の髪の方が価値が高いというわけわからない男女不平等が待ち受けている。
マジで同意でも善意でも女を坊主にするな。終わる。不同意坊主罪にだけは気をつけろ。
羽田ついたら手錠姿やロープに気づいた「あちゃー」とか「特殊詐欺?」とか聞こえてくる始末。
ちなみに私の実家である遠方までご丁寧に警視庁の人間が6人もきて逮捕されたため、手錠して、頻繁に利用していた空港から飛行機で東京まで運ばれた。
窃盗で捕まったおじさん、ビザが4年切れた日本に6年いるのに全く日本語が喋れないベトナム人、弁当3つ盗んで捕まった支那人。
最後に男性Aが女性Iと会ったのは見送りに来た東京駅だったが、そのとき女性Iは男性Aに対して
「なんかもう会えなくなる気がする」と意味深な言葉を発していた。
伏線がこれかよ。
ちなみに今から男性Nと女性Iには双方に対して法的措置を講ずるし、世間に告発することになると思う。
訴訟は現時点で13件、徹底して戦っていくつもりだ。
以上
知見になるか知らんが、同意の上で女を坊主にしたら警視庁に逮捕・勾留されたので以下、共有する。
以下、説明していく。
男性 N = 32歳くらい、保育園・教育事業経営者・行政書士(港区)
1 男性A と 女性 I は、24年12月に知り合い関係が発展。旅行等を重ね、25年4月より同棲予定であった。
2 女性Iは24年夏ごろに男性Nと働いていた都内風俗店で知り合い、女性Iは男性Nに対して好意を抱いた。
男性Nは女性Iの引越し費用や家電購入費用等を援助。日常的に性的関係があった。
男性Nは女性Iから好意を寄せられ二度交際を申し込まれるも断り続けるが、食事の提供・金銭の授与、性行為など援助交際関係に留まることを望んだ。
事の発端は、女性Iに極度の虚言癖があったことやデリヘルやらパパ活やら円光やらやりたい放題やって女売って生きていたことにあった。
女性Iも父親にレイプされたりして貞操観念ぶち壊れてて、あまり自分を大事にできない奴で体を安売りしてしまうタイプで
過去を鑑みれば、仕方のない事とも思ったが、やはり社会的に承認を得て真っ当に生きて欲しかった。
だからいろんな男性Aは女性Iを馴染みの店に連れて行ったり、友人に合わせたりして接点を持ってもらったり、ある種の社会的関係を築いていた最中だった。
2月に男性Aと女性Iが二人でヨーロッパ旅行に一緒に行った際に、虚言癖の話だったり円光とかパパ活・風俗をやめるという話の延長で
自分の過去にけじめをつける話になって、女性Iが坊主にする話になった。反省坊主ってのも世間ではよくあるし、わざわざ坊主にした女が万個売るってのは
(特殊性癖店のぞいて)まあ、まあないだろ。生えてくるとはいえ、不可逆性のある事態が人間やその者の人間性を変えることは大いにある。
無意識であろうと自分の意図で現実の認識を変えてしまうような認知の歪んだ虚言癖もちには効果的だと思った。
結局、女性Iは自分でけじめをつけると男性Aに対していい、坊主にすることを伝えた。
女にとって髪は大事だろうし抵抗もあっただろうけど、本人も過去を変えたい気持ちが大きく、言葉にもしたから男性Aもそれを信じた。
パリで坊主にするはずだったが、本人の希望で帰国してから坊主にすることになった。
帰国後、翌る日にドンキホーテに二人で足を運び、女性Iは自分で現金でバリカンを購入した。
あるホテルの一室でやることになった。最初に女性Iが自分の前髪部分をバリカンで切ったのち、
男性Aに対して「もう残りはお願いだからやってほしい」とバリカンを渡した。
男性Aは、バリカンを受け取り、2・3度本当にやっていいのか、と確認をとったのち明確な意思を確認できたことから実行した。
記念的な意味合いもあったし、自衛もかねて動画を撮影していた。
そのため、女性Iが男性Aに対して依頼してバリカンを渡したところも
坊主後も坊主を手伝った男性Aも女性Iも関係は良好であり、旅行に行ったりしていた。
坊主にした直後に男性Nに女性Iが会った際、坊主頭を見られ、男性Nが、男性Aに無理やりやられたと勘違いしたことが発端。
その場で女性Iは否定したにもかかわらず信じてもらえず、「被害届の提出をしなければ縁を切る」被害届を提出するように圧をかけた。
大切な援助交際相手を傷つけられたことに腹を立てたと見られる。
また、男性Aと女性Iがヨーロッパ旅行中に、女性Iに対して男性Nは通話し、
前触れもなく、「彼女ができたから、お金返してほしい」と、過去に支援したという金銭の返済を要求していた。
もちろん借用書等はないが、その電話を聞いていた男性Aは、過去に支援したお金を借金として金返せというのはいかがなものかと思った。
つまり借金を主張し、弱い立場であった女性Iに対して被害届の提出を促した次第である。
個人的には、聖職者であり行政書士でもある公益性の比較的高い職業についている人間がこのようなことを
してくること自体、相当腹がたった。助成金申請補助事業みたいなのもやってることから、ある種、性根の腐った野郎だというのはわかっていたが。
男性Aは、女性Iの引越しを手伝ったのち、久しぶりに遠方の実家に帰って、飲みに出てワイワイやってた。
二日酔いで目覚めて、母親が作ったサラダをパンイチで食ってたらインターホンが鳴り、
わざわざ警視庁から6人ものサツがやってきて引っ捕らえられた。
母親は悲しそうな顔をしていた。
女の引っ越し手伝った2日後にその女の告訴によって逮捕されるとは思わんだろ。
留置係の警官は、態度が悪く、ろくに制度も理解していない。社会に出たことのないゴミでしかなかった。
「俺たちも一生懸命やってんの!」と怒鳴られ、推定無罪の概念も無視。
ちなみに万世橋警察署ね。
検事が女だった。これも最悪だった。東京地検の飯沼葉子って女だが、カスみたいな女だった。
昨今不同意性交等で冤罪や、流石にこれはどうなんですか、みたいな逮捕者が被害者みたいな事件も多いが
今回の女性Iも保育学生だったため、一定の女を掴んでは自分のビジネスに巻き込んでいると思われても仕方ない。
ちなみに地方出身者で親元離れてわざわざ関西で1浪して入ったのが某marCh法学部。
行政書士。
司法では女の髪の方が価値が高いというわけわからない男女不平等が待ち受けている。
マジで同意でも善意でも女を坊主にするな。終わる。不同意坊主罪にだけは気をつけろ。
羽田ついたら手錠姿やロープに気づいた「あちゃー」とか「特殊詐欺?」とか聞こえてくる始末。
ちなみに私の実家である遠方までご丁寧に警視庁の人間が6人もきて逮捕されたため、手錠して、頻繁に利用していた空港から飛行機で東京まで運ばれた。
窃盗で捕まったおじさん、ビザが4年切れた日本に6年いるのに全く日本語が喋れないベトナム人、弁当3つ盗んで捕まった支那人。
最後に男性Aが女性Iと会ったのは見送りに来た東京駅だったが、そのとき女性Iは男性Aに対して
「なんかもう会えなくなる気がする」と意味深な言葉を発していた。
伏線がこれかよ。
ちなみに今から男性Nと女性Iには双方に対して法的措置を講ずるし、世間に告発することになると思う。
訴訟は現時点で13件、徹底して戦っていくつもりだ。
以上