はてなキーワード: 東南アジアとは
ただ、ウサギみたいに単純に怠けていたからでもなく、構造上の問題があるわけでもなく、
私の考えでは、否が応でもこうなる運命だったというか、経済学的にもそうなる運命だったと実証されるのではないか、
と考えている、つまり、みんな悪くて、みんな悪くないのである…😟
ただ、そのどさくさに紛れて、ブラック企業したり、政府や大企業が弱者を切り捨ててきたのは許せない、
それは第二次大戦中に大政翼賛だった大人たちが、終戦後にくるっと手のひらを返して、教科書に墨を塗るような行為である…😟
ソニーでは開発が中止され、人材はボストンダイナミクスとかに移ったように思うし、
東芝なんかも、ドイツ人の研究者が冷遇されて追い出されたりしてる、
よく、金をケチって白タクしちゃった北越高校と同志社国際が似てるって書かれてるの見るけど、全然違うと思う。
同志社国際はむしろ金をかけて危険を買いに行ってしまったよね。透明化されているマイノリティの主張に耳を傾け、
気高い市民運動への理解をしめすべきだっていう、高邁な精神で危険行為に巻き込まれに行っちゃったよね。
揶揄でなく、なんの底意もなく、立派な教育理念だと思います。沖縄県民としてはありがたい事です。
でも沖縄県民は子供を辺野古の海に連れていかないし、戦没者の遺骨収集の活動とかも学校主導でやらないんですよ。
そういうことは、ある程度自分の意思が固まって、信頼のおけるゼミの教授の指導のもとでやるくらいの高度な社会学習じゃないですか。
自分は沖縄の左派だからこそ、事故を起こした団体に対し腸が煮えくりかえってます。ワジワジーどころじゃなくて、頭に血が上るような
カッカした怒りです。彼らは未必の故意の殺人罪で問われても仕方のないことをしてしまった。
同時に学校に対しても、勘弁してくださいよと。
平和学習って何スか。単に戦争は悲惨ですよという話なら平和祈念資料館で体験者の手記を読めばいいんじゃないかな。ガザやウクライナの映像を見たらいいんじゃないかな。
どうしたら戦争を防げるかという壮大な話なら、日本がかつて中国へ侵略していったこと・それが欧米との国際的な約束を破った形になり制裁を受けたこと
制裁を突破するためにやぶれかぶれで東南アジアへ燃料を探しに行き、あほ見たいな日米戦争を始めた・・・っていう日本の戦争の歴史をしっかり学べばいいよね。
確かに日本に旅行に来るタイ人は増えた一方、タイを旅行する日本人は減っている。
日本はアフリカの訳の分からない犯罪多発地域から外人を大量に引き入れているが、タイにいる外国人労働者はせいぜい隣国のミャンマーかラオス、カンボジアである。
日本人は自由に海外旅行さえもできない。今私はタイのチェンマイにいるが全く日本人を見かけない。いつから日本は東南アジア旅行も難しい国になったのか。
私は40代後半の男性、家族は妻と子供2人。ここ3年くらいセックスをしていない、いわゆるセックスレスの夫婦である。
どちらからともなく、しなくなったような感じだし、おそらく今後ずっとしない可能性が高いと思う。
セックスレスは離婚原因になるらしいけど、セックスレスの部分を除けば普通に夫婦仲は良いので、離婚する気は全くない。ただ、
このまま一生セックスをしなくて本当に良いのか?と思うことはある。でも、私と同じような状況になり、このように考えている男性は
おそらく世の中に山ほどいるのではないか…?
そんな中で、私自身が考え、また周囲のいろんな人から聞いた対処法を挙げてみる。
①自家発電
自分で処理する、という方法。これでとりあえずは性欲は発散できる。ネット上でエロ動画は無限に落ちているし、
オカズに困ることはない。
②風俗に行く
お金を払って、性欲を満たすという方法。ただ、満たされるのは一瞬だし、変な病気になるのはイヤだし、多額の
お金を払ってまですることか?と考えれば微妙。でも、中には、立ちんぼに声をかける人や、東南アジアまで買いに行く人も
いるらしい。
キャバクラ等に行って、プロの女性を落とす、という方法。ただ、恋愛技がない男性が行ったところで、カモられて終わるだけの
ような気がする。でも、相手の女性を落とした時には、一応は自分のことを好きになってくれた人とできるわけで、風俗みたいにお金を払ったら
必ずできる、というものと比べると、セックスの質が違うような気がする。その意味では、夢がある方法だと言えると思う(ただ、大半は
夢に終わるだけだろうけど…)
④セフレを作る
マッチングアプリ等でセフレを作れるらしい。欲求不満な男女が集まって、日常生活の中からセックスの部分のみ互いに外注する感じになるんだろうか…。
割り切って付き合えるのは良い気がするが、素人相手なので病気が怖そうである。
⑤彼女を作る
完全に「不倫」というやつ。家族にバレたら怖いし、彼女も感情を持った人間なので、追い詰められた時に何をされるか分からない
怖さがある。ただ、不倫している人は、周囲には意外に多いし、そこそこ出世している既婚者に限って考えれば、おそらく6~7割くらいの
なお、私自身は、①がメイン。②はお金がもったいないだけだと思ったので数回でやめた。③は、そこそこハマって50万円以上使ったけど
相手とセックスしたことはない(今でもたまに行っている)。④⑤は未経験という感じか…。
一番平和なのは、何か没頭できる趣味を見つけて、①で満足するような生活だろうか…。何か、これって修行僧みたいな生き方で
こんなので良いのか?と思うけど。
まずはおめでとう。
結論から言うと、相手の年齢を気にしなければいくらでも結婚可能(相手が30代後半から40代でいいなら)。
高収入・高身長でも、相談所経由の場合だと20代は結構難しい。
麻辣湯(マーラータン)が一部の人々から叩かれている理由は、単なる味の好みだけでなく、流行への反発や、特定の層への嫌悪感といった複雑な背景があるようです。
最も多く指摘されているのが、「若い女性に人気があるもの」を無条件に叩く、若い女性に不人気の男性の存在です。
麻辣湯の特徴である「自分で好きな具材を選んで注文する」というスタイルが、一部の人にはハードルとなっているようです。
総じて、麻辣湯そのものの問題というよりは、「流行に敏感な層(特に女性やコミュニケーション強者、モテ男、陽キャ)」への嫉妬や疎外感が、流行中の食べ物への攻撃という形で表れている側面が強いと考えられています。
初音ミクと結婚したと言い張るキチガイコース、中国嫁日記コース(貧国から嫁を取る、なお最近は中国も豊かになってきてるのでフィリピンやベトナムなど東南アジアが候補)、統一教会コース
どれがいい?
ポジショントークだよこれ。
減り続けてるからなに?ってハナシね。カラクリとしては、ベビーブームが人口の最大値とすればベビーブームを過ぎた時期は人口が大きく減少したように見えるカラクリ
・日経平均株価でみれば今が最強
・軍事や領土でみれば概ね1930年代後半〜1942年頃が最強(満州国含む東アジア・東南アジアに広大な支配地域を持っていた時期)
日本の一部の表現規制派(特に非実在青少年描写や萌え系創作への厳格規制主張勢力)と現実の性産業の間には、表面的な敵対を超えた構造的共犯関係が存在する。仁藤夢乃氏(Colabo代表)を象徴とする支援・フェミニズム系活動家は、現実の女性性商品化を「男性の構造的搾取」と糾弾しながら、フィクション規制に殊更熱心だ。
自らの商品化行為を「被害」として聖化し、他者(主に創作者・消費者)の参入を排除することで道徳的・政治的優位を独占する。その結果、女性の性産業への流入が促進され、搾取の悪循環がかえって強化される。
性産業従事者やその支援者は、需要(男性の欲望)と供給(女性の性的商品化)の相互作用の当事者である。キャバクラ・風俗・パパ活で男性の歓心を買い、金銭を得る行為は明確に自発的な換金選択だ。
「私たちは『買われた』展」(Colabo主催、2016年開始)は、その典型例である。少女の主体性を極力薄め、買う男性の責任を最大化する演出により、換金事実を「完全被害」に転換する。
現実の自発的商品化(加害的側面:市場を維持・拡大する供給者)は「生存戦略」や「エンパワーメント」として相対化され、外部(男性全体やフィクション)に全責任が投影される。クソ客エピソード、男性性欲の構造批判、DV・パワハラの一般化が、性産業従事の導線として機能する。仁藤氏の場合、高校時代にホストから「救われた」「話を聞いてくれた」と語り、女性が金を払う側(ホスト需要)を肯定的に位置づける一方、男性が金を払う性産業は徹底非難する。この選択的二重基準は、女性もまた性的搾取の加害者である事実を隠蔽するための、心理的・戦略的方便である。
この責任転嫁が可能になる背景には、女性の性を「本物の被害者」だけが管理・語るべき聖域にしようとする独占志向がある。
この独占のインセンティブは明確だ:
• 自らの加害性(需要を満たし市場を活性化する供給行為)を認めれば被害者アイデンティティが崩壊するため、フィクションを攻撃することで責任を外部化する。
• 萌え系表現は「無抵抗な少女像」を低コストで大量供給し、現実の性産業従事者の相対的価値を低下させる競合である。女性の性商品を自分たちだけで「本物」として独占することで、表現市場での優位を確保し、寄付・行政委託・メディア露出を守る。
男叩きで共感を集め、「夜職で自立」「強い女性は性産業で勝てる」と募集・斡旋へシームレスにつなげる。
この独占志向は、現実の性市場変化でより露骨に現れる。国内性産業需要(特にキャバクラ・風俗)の減少傾向に対し、供給側は強い主体性を発揮して適応した:
• キャバ需要の減少 → 「港区女子」として高所得層の飲み会を自ら漁り、潜在客を積極的にスカウト(パパ活化)。
• さらに低迷 → 海外ブローカー斡旋による出稼ぎ風俗・売春(東南アジアなど)へ移行。借金漬け、強制リスク、違法滞在を伴うケースが後を絶たない。
女性の性商品独占志向は、かえって性産業参与を促進する。男叩きで不満を煽り、「復讐としての夜職」を肯定すれば、需要減少下でも女性は「主体的に」市場に留まり、より危険な選択を行う。支援団体はインセンティブ構造(女性側の主体的適応と加害的側面)を直視せず、被害者の聖性維持と表現規制に注力する。結果、本質的支援は後回しになり、搾取が再生産される。
真に女性を守るなら、性市場の需要供給の両面是正、リスクの徹底開示、現実的自立支援に集中し、性的搾取者が表現市場規制に介入するインセンティブを断つ必要がある。
憲法9条は「日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する」と定め、第2項で「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない」と続く。
一部では「個別的自衛権は行使可能」と主張されるが、憲法条文のどこにもそのような規定は存在しない。9条は明確に武力行使を禁じているように読める。個別的自衛権の行使を認めるためには、少なくとも条文上、あるいは明確な改正による根拠が必要である。現行のまま「できる」と言い切るのは、条文を超えた解釈の域を出ない。
さらに問題が深刻なのは、集団的自衛権の行使に関する議論である。政府はこれまで、憲法9条の下で限定的な集団的自衛権行使を可能とする解釈を採用してきた。これは「解釈改憲」とも呼ばれる手法であり、条文の文言を拡大解釈することで現実対応を図ってきた結果である。しかし、このような拡大解釈を繰り返さざるを得ない状況自体が、憲法9条が非現実的な内容であることの証左に他ならない。平和を希求する崇高な理想は尊重されるべきだが、国家の安全保障という現実を無視した条文は、異常事態と言わざるを得ない。
憲法9条の制約により、自衛隊は「軍隊」ではなく「専守防衛のための必要最小限の実力組織」と位置づけられている。しかし、現実には自衛隊は高度に組織化された暴力装置として機能しており、その装備・訓練・能力は多くの国々の正規軍と遜色ない。
ここに深刻な矛盾が生じる。軍隊であれば、通常は軍法会議や軍刑法といった特別な規律・統制システムが存在する。部隊の規律維持、戦時下の指揮命令系統の明確化、違法行為への迅速な対応などがそれに該当する。ところが自衛隊には、そうした軍事特有の統制枠組みが憲法上・法律上十分に整備されていない。実質的に軍隊と同等の役割を担いながら、軍隊としての法的統制手段を持たないという異常な状態が続いている。
この状況は、立憲主義の原則に照らしても問題である。国家の暴力装置は、明確な文民統制(シビリアン・コントロール)の下に置かれなければならない。曖昧な解釈に頼る限り、統制の枠組みは脆弱なままだ。
これまで政府は、憲法9条を「恣意的」とも言えるほど柔軟に解釈し、自衛隊の活動範囲を拡大してきた。しかし、解釈の積み重ねには限界がある。解釈が度を越せば、憲法の規範性そのものが損なわれ、結局は「憲法が機能していない」状態を招く。
最も懸念されるのは、自衛隊のコントロール可能性である。9条の制約を無視するような拡大解釈を続けていけば、組織としての自衛隊が政治的・法的統制から離れていくリスクが生じる。軍事組織が文民統制を逸脱する兆候が見えたとき、既に手遅れとなる可能性がある。歴史は、曖昧な憲法規範の下で軍事が肥大化した事例をいくつも示している。
立憲主義とは、憲法が最高規範として国家権力を拘束し、権力の濫用を防ぐ仕組みである。しかし、憲法が現実と乖離し、解釈で無理やり繋ぎ止められている状態は、真の立憲主義とは言えない。むしろ、憲法の空文化を招き、結果として法の支配を弱体化させる。
日本は今こそ、国民的議論を経て憲法を改正すべきである。特に9条については、自衛隊を明確に「軍隊」として位置づけ、個別的自衛権はもちろん、国際社会における責任ある役割(QUADの深化、東南アジア各国との軍事同盟)を可能とする現実的な規定に改めるべきだ。同時に、文民統制を強化するための軍法体系の整備も不可欠である。
いわゆる、日本の暴力団、街宣右翼の構成員は在日朝鮮人、被差別部落などがいて、
理由は孫正義の父親とかと同じ、堅気な職業に就けないからである…😟
私は日本人だし、一応名家?ではあったので、自分の家の何代目みたいな資料がある、
少なくとも江戸時代とかまで先祖を遡れるのだけど、ナルトかよ、みたいな…😟
街宣右翼は、ああいった街宣行為とか、脅迫とか脅しを代理でやることで稼いできた、
日本男児の歌とか流してるが、実態は日本人ではない人が多くいた、
もしくは、日本人ではあるが、堅気の仕事に就けない、前科があるとかであった、
中国政府は中国人マフィアを国外追放にした、彼らは東南アジアに移り、
犯罪者の街を作るようになった、ホテルを丸々犯罪のために買い取って占拠したりした、
彼らはそこでオンラインカジノを経営し、日本国内でも広告が出るようになり、
求人広告には、コンピュータ関連の技術者に東南アジアで高額報酬の仕事がある、
あの最近も話題の犯罪者の街に連れていかれ、強制労働させられるのである…😟
次第にそういった「スカウト」行為は、中国以外の国にも求人広告が出るようになり、
ネットでも出るようになり、日本の高校生がのこのこと行って帰ってこれなくなったり、
何の関係もない、落ち度もない旅行客まで拉致されて、強制労働させられるようになった…😟
時系列で事例列挙するよ
織田信長がキリスト教を保護していた流れで豊臣秀吉もキリスト教の活動を容認していたが、あろうことか長崎がイエスズ会の植民地になってしまい、キリシタン(キリスト教信者)以外の人が奴隷扱いされ、東南アジアに人身売買される事案が発生
事態を重くみた秀吉はバテレン追放令を発し、キリスト教の活動を強く制限
藩主の松倉氏による重税とキリシタン弾圧に耐えかねたキリシタン達が島原の乱を起こす。蜂起にあたり15歳の少年を総大将に祭り上げ、さらに同年代の少年達も大量動員。乱は4ヶ月で鎮圧され、大人達一万人が投降した脇で巻き込まれた少年達は総大将含めて討死または餓死という末路に
今思えば辺野古ボート事故の根幹がここにあったのかも知れない。少年少女を巻き込んで抵抗活動を広げていたがいざとなったら大人側が逃げたという意味で
ただ松倉氏による重税も反乱の一因だと時の幕府が認定しており、藩主は反乱鎮圧後に斬首されていることを考慮する必要がある
辺野古基地移設反対運動にキリスト教関連団体が深く関与。度々死者を出すも知らんぷりする姿が2026年4月に明らかになった