はてなキーワード: ソニックとは
映画でよくある良いニュースと悪いニュースどっちから聞きたいかい?ってあるじゃない?
私が大好きでやり込んでいる背中で魅せるガンガールアールピージーのNIKKEのデベロッパーノートのニュースとSHIFT-UPの今年の第一四半期の決算とファクトシートのニュースどちらから聞きたいかしら?
ってぐらいのニュースが昨日飛び込んできたのよ。
もう私がお店に飛び込み前転して入店するぐらいな勢いのニュースが私に飛び込み前転してやってきた感じの勢いなのよ!
そこの情報の中で私が鼻血が出そうになった良いニュースは『ステラーブレイド』の続編の制作は順調とのこと!
もうさ、
今の世の中ゲームニュースサイトを血眼になった眼にピンクのリセでお馴染みのロートリセの点眼薬を思わず点眼したくなるぐらい目が赤くなるぐらいにならなくても、
発表された瞬間から会社の発表された情報を韓国語でも平気でNotebookLMちゃんに放り込んだら、
全部要約してくれてポッドキャスト形式の軽快な掛け合いでお馴染みの男女の音声ガイドが伝えてくれるの。
私はそれを聞いてもう充分と、
次のページをめくるのよ!
次は、
な!なんとT.T.STARのメンバーのミントが実装されるって!
でもこれなんか手放しに喜べないのよ!
分かるかしら?
そういうアイドルって体裁でも戦場に赴かなければならない運命と書いて「さだめ」と読ませるぐらい本当に辛辣な印象をプレイヤーに与えるのよ。
なんかさ、
韓国の徴兵制度それ具体的に言及してNIKKEの世界に落とし込んでいるわけではないけれど、
あたかも、
それをNIKKEから透かして見える韓国の実情を垣間見る感じで、
なんか熱心なプレイヤーとしては本当に複雑な心境だわ。
NIKKEってそれはそういうことを売りにして物語に盛り込んでわざわざ言って強めるニケのこの「さだめ」を具体的には物語にはあんまり描かれてないけれど、
ずーっとやってくと、
なんかそんなことを感じたり見えないものが見えてきたりして本当にニケってNIKKEの世界では容赦なく兵器なんだなって思っちゃうのよね。
うー、
そういう、
徴兵されるから私たち離ればなれね!って王道のシナリオは韓国ドラマの定番らしいのよ。
朝ドラのさやってるのの定番の私たちが大好物な設定ってあるじゃない。
まさにそれに倣うような感じの韓国ドラマは私は見たことないけれど、
離ればなれになってお互い思いを忍ばせているんだけど、
ドロドロの韓流ドラマのそう言うのらしいわよ私はいたって韓国のドラマって見たことないんだけどそう言うことらしいわ。
そんで、
ミントの実装はそんなNIKKEの世界の複雑な背景があり手放しでは喜べないけれど次のニュース行くわよ!
はい!
やってきました!
ぱちぱちぱち!
リバイバルと言っても、
ずーっとストーリー「MEMORIES TELLER」がいつでもみれるのよ!
結構イベントストーリーと言えども「MEMORIES TELLER」はアーク史上重要なこともあるけれどアーク史には秘密裏にされている内容だけれどそのぐらい重要なことだっただけに
このアーカイブ化はまさに嬉しいの極みよ!
『ソニックレーシング クロスワールド』で春日一番さんの乗ってる車で「極!」「極!」ってあるじゃない!あの極みよりも極まっているのよ!
もー泣ける!
そんで、
もちろん、
アブノーマルとしてイヴとレイヴンとリリー復刻でまたあなたのNIKKEの部隊にも招くことができるから見逃しちゃダメよ!
ダメよダメダメ!ってもういつの時代の事か忘れているぐらい1年ぶりのイヴ達の排出に喜びを隠せないわ。
私はもうイヴ完凸してるしコスチュームも全部揃えているからやること何もないんだけど、
そんでイヴって戦闘で通常のバフでクリティカル率が約60パーセントとただでさえ高めなのに他のニケのバフも合わせるとクリティカル率がなんと100パーセントまで出せるからこれもうおかしくない?って感じだから結構活躍してくれると思うの!
ここで必死にならなくていいのがまた幸いだわ。
そんでさ、
もしかしたらそこでリスのことが描かれてくるかもしれないってちょっと期待しちゃうのよ。
ちなみに、
今回のアニス:スターとかネオン:ビジョン・アイのような辛い辛いそれは辛い排出率1パーセントの壁の高さ
もう「つらい」のか「からい」のか
アニス:スターとかネオン:ビジョン・アイのガチャを回しながら食べる辛ラーメンって本当に「つらい」のか「からい」のか分かんなくなっちゃうの!
ぴえん!
今回の一気にオーバースペックのニケが2機やってきたのは招けないって意味でとても厳しかったわ。
ここで慌てなくても時が経てば、
そう!希望を胸に持ってガチャを1日1ガチャを回し続けていたらいつかは絶対に迎えられることができるから、
1年半以上NIKKEをやってきてそう思ったのよね。
オーバースペックに関してはやっぱり商売上手ね!って思うのよねここでやっぱり3.5周年盛り上げて!って感じで
この期間のセルランがアジアで大きな数字を収めることができたと言う反面、
意外とアメリカにも好調なのかこういうゲームがアメリカ市場でも17位と健闘しているので、
アメリカとかのNIKKEのお友だちももしかしたらできるかも知れないわ。
そんで私ずーっと思ってるんだけど、
ラピが持っているコスチュームでYes・No枕を持ってるんだけど、
これって、
まさか本当に新婚さんいらっしゃいのあの枕のことだったら、
そんな文化一切分からないニッチなそんな枕のネタなんてアメリカには通じるわけないって思うし、
そもそも韓国にだってそんなYes・No枕のことよく意味分かってないはずよ。
これローカライズするときどうこの文脈を説明するのかしら?って思うわ。
だってかつての桂三枝さんが椅子からずっこけて壮大に椅子から転げ落ちるところから説明しなくちゃいけないじゃない?
てかさ、
3.5周年イベントもう終わりかけの今この瞬間に、
これらのニュースが飛び込んできて、
私はイヴの再登場に喜びの舞を隠せないのよね。
まあ予想するに容易だったけれど
ふふふ、
ってここで得意気になってくるくる回っていると本当に調子に乗ったらダメだってことを自覚するぐらいに銚子港の港の桟橋の縁から落っこちちゃいかねないので気を付けたいものよ!
人間得意気になっている時が一番危ない!って言うじゃない?
足もとすくわれないように静かにその場でくるくるそしてぐるぐる回るようにするわ!
うふふ。
お茶買ったついでにここで見付けたサンドイッチが美味しそうな黄色い色の元気を私にくれそうだったので、
食べてみることにしてみたのよ。
上品な玉子焼きの黄色い色とジューシーなハムのコンビネーションが
また見付けたら食べたいサンドイッチ決定ね!
好調もたくさん作っておいたお蔭でたくさん飲めるのが嬉しいわ。
なんかさ
暑くなってきたので、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
僕は今、机の上のホワイトボードマーカーを角度45度で揃えたところだ。共形対称性を扱う人間が、文房具の対称性を破るわけにはいかない。
今日はちゃんと進んだ。前回までの「なんとなく高次圏」みたいな曖昧な飛躍はやめた。出発点を正確にした。
弦理論とは何か。1次元対象の量子化ではなく、2次元共形場理論としての世界面理論だ。そこが基礎だ。
午前は Polyakov 作用からやり直した。世界面上の2次元シグマ模型として定式化し、その量子共形不変性が破れないこと、つまり Weyl 異常が消えることが臨界次元を決める。
ボソニック弦なら26次元、超弦なら10次元。これは美的条件ではない。β関数が消えるという再正規化群の事実だ。
重要なのはここだ。β関数が消える条件は、背景時空の計量がアインシュタイン方程式を満たすことと同値になる。
つまり重力は仮定ではなく、世界面の量子一貫性から強制される。これは構造的必然だ。ここが今日の再確認ポイント。
午後はモジュラー不変性を整理した。閉弦の1ループ振幅はトーラス上の共形場理論として計算される。
その分配関数がモジュラー群 SL(2,ℤ) に対して不変でなければならない。この条件がスペクトルの整合性を制限する。単なる計算技法ではない。理論の自己整合性のテストだ。
さらに Dブレーンを再検討した。開弦の端点条件から現れる高次元膜状対象。ここで初めてゲージ理論が自然に出る。
弦理論は重力を含むだけでなく、ゲージ理論も含む。そして Dブレーン電荷が K理論で分類されるという事実。
これは単なる偶然ではない。場の強さではなく、トポロジーが電荷を決める。
僕が今日掘り下げたのはここだ。弦の分配関数と楕円コホモロジーとの関係。Witten genus がスピン多様体からモジュラー形式への写像を与えるという構造は、世界面のモジュラー不変性と深く響き合う。
まだ完全な物理的解釈は確立していない。だが、弦理論の自然な分類空間は通常のコホモロジーよりも高次の一般化コホモロジー理論にある可能性がある。これは誇張ではない。数学的事実の延長線上の仮説だ。
ルームメイトは今日、「弦理論ってまだ実験で確認されてないんだろ」と言った。正しい。エネルギースケールがプランクスケール付近だから直接検証は不可能に近い。
だが理論の価値は実験可能性だけでは測れない。内部整合性、双対性構造、低エネルギー極限での既存理論の再現性。そこは評価できる。
隣人はホワイトボードのトーラス図を見て「ドーナツ?」と言った。僕は「モジュラー不変性」と答えた。彼女は理解していないが、円環構造は美しいとだけ言った。それで十分だ。
友人Aはブラックホール情報問題の話を持ち出した。AdS/CFT対応の話に進んだ。
重力理論と境界上の共形場理論の等価性。これは弦理論から出てきた最も強力な具体的成果の一つだ。
重力がホログラフィックに記述できるという主張は、少なくとも理論的には精密に定式化されている。
友人Bは「結局、弦は本当に存在するのか」と言った。正直に言えば分からない。弦は基本実体かもしれないし、有効理論の表現かもしれない。
ただし、世界面共形場理論の数学的構造がこれほど豊かで自己無撞着でないという事実は無視できない。
習慣について。金曜日22:30には必ず机をリセットする。今日は世界面のトポロジー別にノートを分類した。球面、トーラス、高次種数。種数展開は摂動展開に対応する。整理整頓は摂動級数の収束半径を広げる。少なくとも心理的には。
これからやること。超弦理論の5種類(Type I, IIA, IIB, heterotic SO(32), heterotic E8×E8)が双対性で結ばれている構造を、M理論的11次元極限の観点からもう一度整理する。
双対性は偶然の一致ではない。理論空間の異なる極限が同一の基礎構造を共有しているという兆候だ。
今日は前回と違う地点にいる。曖昧な造語はない。あるのは、世界面の共形不変性、モジュラー対称性、アノマリー消去、双対性、そして未完成の統合理論。
前回の続き
3年奇面組からスタート、1話で中学を卒業してハイスクール!奇面組に。
昔はこれで笑ってたんだけど、今はそんなに面白いとは思わないなー。
主題歌はうしろゆびさされ組/うしろ髪ひかれ隊ではない。結構あれ好きだったんだけどな。
うしろゆびさされ組の歌はお世辞でも上手とはいえなかったが、曲が好きだった。→うしろゆびさされ組カバーはBlu-ray&DVD 3巻の特典CDに収録されているようです。
うしろ髪ひかれ隊に変わった後は工藤静香の歌唱力に驚いたもんだ。
6話よかったわー。やはり千絵ちゃんと豪くんペアはかわいいな。原作通り尿瓶を出してきたのもよかった。
あれ、7話もよかったわー。出瀬潔のドスケベ人生。あれ、これ意外と好きかも
全12話。2期はなさそうな終わり方だった。
今までOPを見てて青野君の髪型に違和感を持っていた人もいるかもしれないが、ここで鬼太郎ヘアーから髪型が変わる。
全21話。最後は「卒業」この季節にぴったりな話。いやー泣いたし。カノン最高だった。
拷問と殺人が合法の世界。マジかよ。いかにも4コマ漫画が原作というペース。
拷問シーンの直接的な描写はない。日常アニメとして見る感じ。拷問である必要あるのか
日々は過ぎれど飯うましでも思ったけど、このアニメも大学生の事を学生じゃなくて生徒って呼んでるのよね。なんか違和感。
全12話。11話でセロたち若いバイトがいる話は終わって、最終話はシウとヘラの過去の話。
こんなタイトルだけど1話でふ化します。ドラゴンのデザインはデジモン寄りに見える。
そんなに好きじゃない。「最強以外目指さねぇ」ってこの言い回しも好きじゃない。
熱海という、ザ・観光地でクリーニング店をしている人々に焦点をあてたお仕事アニメ。
こういう勉強になるアニメは毎シーズン1つはやって欲しい。洗濯・染み抜きもいいけど、個人的には靴の修復が好きだったかな。
セクシーなサービスカット多めなところが気になる。そこが控えめだったらもうちょっと好きだったかな。
6話の会計シーンでキャッシュレス決済用QRコードが出ますが、読んでみたらアニメ公式ホームページでした。ですよね。
全12話。綺麗に終了。最後に登場する女性客は、ふたりぐらしのキャラなんですかね。
2クール目。OPとED変更。セレクションリメイクといった感じで、
人気だったストーリー、印象的なストーリーが再アニメ化している感じ。
ジャンプたまに読んでた程度だし、単行本は持っていない私でも何となく知ってる話が多い。
第1クールのエンディングテーマにシルエットで登場した女の子は、この話に出てくる秋山恵ではないかと言われている。
全13話(#14-#26)最終話は初回1話&2話放送と同じく2話連続放送だった。
結構強引に金と力でねじ伏せる感じが強い。いやホンマ金ばらまきすぎ
主人公の判断力、政治力の高さに皇帝褒めまくり。すごいぞノア、よく進言してくれた、よく提案してくれた、さすがだノア
2話、11話EDは特殊。全12話。ステータスの変化が分かりにくかった・・・
転生もの。魔族に転生した主人公が勇者パーティーの僧侶に一目ぼれ。告白するが撃沈。
勇者が魔王を討伐した後は一人前の冒険者になり、僧侶にアタックしようと志す。
初々しいのう。8話のEDはCMで予告されたとおり特殊EDだった。
全13話。お幸せに
吸血鬼を憎む転校生の怪力少女と、吸血鬼のイケメンとの運命的な物語。
対立する学校のイケメン集団として人狼もいるし、人狼側もヒロインをチヤホヤする。少女漫画でよくあるシチュエーション。
吸血鬼を嫌う理由は過去に親友を殺されたこと、自分の力の強さを見てよく吸血鬼と間違われること。
EDは2種類あるFatal Troubleは映像がシリアスな感じ。CRIMINAL LOVEは漫画チックでコミカル映像。
全12話。ストーカー男の歪んだ愛に振り回された吸血鬼と人狼と姫の話だった。ポケモンセンターの件もあって余計に怖かった。
悪魔くんの続編。今回は二代目(埋れ木一郎)が主人公。前回主人公であり先代悪魔くん(埋れ木真吾)も登場する。
先代の悪魔くんは義理の父にあたる。襲名式。この二代目、結構ドライな性格。
メフィスト二世は結局妹と一緒になったのかー。推理サスペンス・探偵モノみたいな話になっている。
結構後味の悪い話が多い気がする。視聴者が感情移入するのは悪魔くんよりもメフィスト三世側だろうな。
EDの百目とこうもり猫との掛け合いも面白い。前作を知っていたら余計に面白いと思う。
韓国の出版社が出しているサバイバルシリーズ、子供向け学習漫画が原作。
秋アニメでは9話分やって以降は第1シリーズの再放送だったので、久しぶりに第2シリーズの新作をやることになる。
第2シリーズでは今の所お詫びはない。
今回はナイトサファリのサバイバル(12話〜14話)→月のサバイバル(15話〜16話)→山のサバイバル(10話〜11話)→海面上昇のサバイバル(17話〜19話)
山のサバイバルが後回しになったのは熊の事件が相次いであったことからか。
全19話。またどこかで続きやったりするのかな。
サラリーマン戦闘員のリアル臭い日常。ホープマン二号ははんにゃの金田なんかい。
デジタル化した悪霊と戦う。ポリこれハンマーとかネーミングが面白い。
特殊な専門学校的なところに入って同級生と能力を高め合うってのはよくあるよね。
どうも好きではない。
全12話。乙組と甲組の対決、甲乙戦の決着がついたところで終了。自分が悪いと思ったら謝れるキャラが結構いてそこは好印象。
フシに連れてこられた他の皆もこの時代に適合しようと変わっていく。進んでいく。
そんな周りの変化にフシは戸惑いを隠せない。
EDは16話でVersion2になる。
全22話。最終話のEDは特殊。私は結構好きな終わり方だった。続きやるだろうなー
EDは16話で凛として時雨に戻る。18話で一旦終了。特番を挟んでエピローグへ
内容が内容だけに不変な作りが多く、一番凝っている作品だと思う。1から100まで見逃せない。
全21話+特番。めちゃくちゃよかった。今年の夏に舞台化決定。
全11話(#25-#35) 最後は1時間。2期より好きでした。第4期(Final Season)制作決定
私デスゲームは嫌いなんだけど。これは・・・なかなか・・・ 初回1時間。
WOWOWではがっつりPG-12と書いてある(けど内容は他の放送と違いはないです)
音がものすごくいい。声の演技がすごくいい。
雰囲気作りとか義妹生活と似てるなーと思ったら同じ会社と監督だった。EDとか特にそっくり。
全11話。人選ぶ作品だろうなー。最初は好きだったけど、だんだんそうでもなくなってきた。
ショッカーや怪人が実在する現代。仮面ライダーに本気で憧れたやつらの話。
2クール目。今回は東島丹三郎側ではなく、怪人側のことが描かれている。
私事だけど、行きつけの居酒屋の店長は普段競馬と野球の話しかしないんだけど、
たまにこのアニメの事を話してくる。
蝙蝠男との戦いはゲキアツだったなー。BGMもいい感じだった。全24話。いい終わり方だった。
魔術適正が4大魔術のどれにも該当しないという不遇な結果であったため、父からは役立たず扱いに。
辺境の地の領主を任される。という追放要素があるけど、街の人々が笑顔で送り出してくれる明るい追放系。
家族からは厳しい対応だが、それ以外はゆるい感じ。タイトルに"お気楽領主の楽しい"ってあるし。
主人公の生産系魔術は最近のワタルであったようなクラフト系の魔術。いろんなものを創り、村を発展させていく。
OPの作曲は前山田健一。よいしょ!ボーカルが裏声くらい高い声なのでヒャダルコかと思ってしまったよー
8話すごい好きだなー。世紀末的なヒャッハーとか、BGMがビフォアアフターぎりぎりとか、クサラとフラミリアの関係とか。9話のEDは特殊。
全12話。アルテちゃん強すぎ。そのままからくりサーカスに参加できそう。
聖者無双がちらついて期待してなかったけど(いやあれはあれでぶっとんだ内容は面白かったけど)
こちら結構好きかも。異世界で最強や成り上がりを目指すだけではなく、こっちでの家族を第一に考えるの好き。家族愛には弱いのよ。
6話でとうとう旅たちに。まさかこういう経緯で感じで旅立つのね。親を想う子、子を想う親。やはり泣いてしまった。
8話では剣術でミハイに勝てないところもいいわ。最近の転移・転生アニメだと勝ってそうだけど、身の丈に合う感じが好き。
10話ではまさかの悲しい話に・・・ ummm, ノブレス・オブリージュってやつなのか
いやーこんなに好きになるとは思わなかった。正直2026冬アニメでは個人的かなり上位。
このペースで3, 4クールくらいやってくれんかな。
この作品は家族を含めこの場所での人と向き合い、そこに生きる人々と認識を変えていくところが魅力だと思う。
ロケット商会の小説が原作。同作者は「勇者刑に処す」の作者でもある。舞台は21世紀の日本。
超能力を持ったマフィア=魔王、それを討伐するものが勇者と呼ばれる世界。
異色な勇者の物語多いですよねー。まあ、令和にもなればそりゃそうか。
デザインは吸血鬼すぐ死ぬに似ているが、ギャグはそこそこバイオレンスな描写も強めで結構違う。
人間嫌いの人間が、人外のクラス(全員女子生徒)で教鞭をふるう。
人外のクラスの先生という設定から最近では「妖怪学校の先生はじめました!」を連想するが、
生徒が全員女性だったり登場人物がそれほど多くないので感じ方は変わってくると思う。
OPはオーイシマサヨシ。ニンゲンニンゲンニンゲンニンゲン この人こういう耳に残りやすい曲作るの上手よね。
OPのタイトルロゴドーン!の部分に動物のアイコンがあるのだけれど、あれが話が進むにつれて変わる。
全13話。右左美が卒業してしまったので2期なくていいです(ぉぃ) 春名さん好きになれないです。
綺麗だけど周りから女の子扱いされない王子様系女子と金持ちイケメン王子との恋物語。
最初はお試し程度の気持ちだったのに・・・なんだ・・これ。どちらの王子も予想外の自分の気持ちに戸惑う。
そういえば芦田愛菜さんが通っていた慶應義塾女子高校はタイトスカートだったな。
OPとEDはUNISON SQUARE GARDEN。2026年秋に実写映画化する
恋愛漫画って、恥ずかしかったり考えすぎたりして言いたい事が言えない。
そんなもどかしさがモヤモヤするけど面白い。なんてのがよくあるけれど、
本作は初々しさもありながら、ちゃんと思いを言語化して可及的速やかに相手に伝えることが多い。
私の中では主人公は平です。
あー好き、好きですね。OPも大好き。OPの演出考えた人天才だと思う。EDも大好き全部好き。
ずっと「いいなー」とか「わかるー」とか「んごー」とか今期一番うるさく視聴をしていた作品だと思う。ご近所様、うるさかったらごめんなさい。
あのー、ここに就職したいんですけど。
21話からのEDでサクラが追加される。22話からのOPも同じように変更。
23話でサービスエリアのトーチャーがあった。これ原作好きだったのでありがたい。
1年ぶりの2期。枠も同じNUMAnimation枠。
やはりこの冬の時期にやるのがいいね。今回は時期的に冬季オリンピックとも重なる。
17話のいのり選手の演技は神演技でしたね。手に汗握る感じで見ておりました。
全9話(#14-#22)+特番 寒さと熱さ、かわいいとかっっこいいが両立する作品だった。あと分かりやすい。
最後のいのりが光を見る目は、憧れを見る目ではなく、ライバルを見る目だった。続きは2027年の劇場版へ