「はい」を含む日記 RSS

はてなキーワード: はいとは

2026-05-13

すごーい

インフレ毎日給料と同じくらい増えていく~

どこまでいくの~

名目資産って無限に増えていくな

2000年代から投資してた人はいいな

きっと全員億ってるんだろうな~

2026-05-12

AIで独学革命が起きてるので社会人だけどなにか勉強したい

どうせなら資格を取りたい。

語学のように反復練習必要ものは除外。実務経験必要なのも除外。理解して覚えるだけの資格で。

独占業務あり

独占業務なし

リポジトリ認証情報を入れるか

マネフォの件で騒がれてるがリポジトリには普通に入れるだろ

OSSじゃねーんだぞ

公開が前提じゃないんだから当たり前に入れるわ

リポジトリに入れなかったらどこに置くんだ?

Wikiか?ファイルサーバーか?

今回不正ログインされたのがGitだったからそう言ってるだけでファイルサーバー不正ログインされたら結局終わりだろ

しろリポジトリに置いてたかファイルサーバーデータが一部流出したけどシステム大丈夫だったという可能性もある

 

なぜリポジトリに入れるな論が出回ってるのがググったりAIチャットしてもだいたいは本番見れてはいけない人が見れてしまうという不正ログインとは関係ない理由

リポジトリアクセスできて本番見れてたらダメってなんだよ?ってところなんだが開発規模や環境が違いすぎるんだよな

大きいところでとりあえず人をいっぱい入れてSESとかフリーランスかいっぱい入れて数合わせしてるようなところはリポジトリpush/pullできても本番見れたらだめだろうよ

だが、それはそんな開発してるところだけ

少数精鋭でやってるところはリポジトリ見れる=本番触ってメンテできる人だからそこに区分はない

前提が違いすぎるのにそれも知らない外野があれはダメこれはダメとか言うのは無意味すぎる

俺の脳にもAI入れてくれよ

補助的にさ

いや、メインでもいい

俺が補助になってもいい

なんなら俺はいなくなってもいい

全てAIでもいい

脳をAIに変えてくれないか

それがいい

体重が10kg増えて人生で一番デブ

でも、いっしょにおふろはいろ〜って誘ってくれる旦那がいるうちは幸せかな!

そんな旦那学生時代からは10kg超増えたみたい

ずーっとかっこいいけどな!

anond:20260512215830

読み終わった。

主人公モテエンドになってた。

指導医はいい奴多かったかもね、そうね…。主人公がすごいやつで一目置かれてるみたいな終わり方なのは疑問だけどね…。

女性陣と結ばれなければあれらのムーヴをしていいわけではないよなあ。

うーん、なんだかなあ。

生死の心配がなくなったら何もやることがなくなった

小さい頃からから暴力周りからはいじめに遭い、お金もなくて食パン1枚を何回にも分けて食べて虫だらけの風呂に入る人生だったのに、

まともな仕事正社員になって親族や知り合いともみんな縁を切って最後訴訟がいい流れになってきて

もう自分自由になんでもしていいんだ、と思ったら何もやることが無くなった。

生きることばかり考えていたから何もしなくても生きていけるのが暇すぎる。

ナフサ不足

政府はいつまで誤魔化し続けるんだろうか?

バツイチの年上女性と同居して3年が経った

7年前にここで「母親か、中学時代女友達か、総務部女性結婚したい」と書いた者です。まだ生きてる。

あの投稿をしたとき年収600万で実家暮らしで、母親が死んだら破滅すると本気で思っていた。

 

現在、5つ年上のバツイチ女性と同居している。

彼女離婚後に一人暮らしをしていて、手取りは15万円程度だった。子供はいない。

今は私が2人分の家賃光熱費と食費を出している。日用品の一部は彼女負担になっている。

 

実家職場から遠かった。片道1時間40分かかっていた。

彼女と二人で住むため引っ越したら、通勤が片道40分になった。毎日2時間浮いた。

寝られる時間が増えて、QOLが激変した。

 

彼女は、母親中学時代女友達総務部女性と同じタイプ人間だ。

まり「〇〇に気をつけろ」を言ってくれる人。

明日燃えるゴミだよ」「あさって歯医者だよ」と言ってくれる。

冷蔵庫の中身を把握して買い物をし、届出の期限を管理してくれる。

養っているというより、介護されている。専業主婦家庭みたいだ、と思う。

 

年収はかなり上がった。あの頃の600万から想像していなかった水準になった。

AIをかなり使い倒している。情報整理、タスクの洗い出し、メールの下書き、全部AIに手伝わせている。

不注意でミスやすい部分をAIダブルチェックさせると、抜け漏れが激減する。

自分特性と相性が良すぎて、初めて使ったとき、これが10年前にあったら一社目を辞めていなかったかもしれないと思った。

能力が上がったわけじゃない。外部装置が増えただけ。

 

総務部女性退職した。

あれだけ「この人が居なくなったらおしまい」と思っていたのに、おしまいにはならなかった。

別の女性が異動してきて、その方に少し手伝ってもらっている。前任ほどの頻度ではないけど、要所で声をかけてくれる。

あとはAIがかなり代替してくれている。スケジュール管理リマインドチェックリスト自動生成。

人間1人に依存していた状態から人間AI複数体制になった。冗長性が上がった。

7年前は総務部女性がいなくなったら鬱・退職引きこもりコースだと確信していたけど、人への依存度が下がり道具も頼れると精神的にも安定する。

 

あと、なぜか分からないけど、以前できなかったことが急にできるようになった、ということがあった。

具体的に言うと、郵便物を受け取ったその日に開封して処理する、ということが突然できるようになった。

30年以上できなかったことが、ある日から普通にできる。意志の力とか努力とかではなく、ただ「できる」ようになった。

から、こういう体験はあった。「寝ている間に勝手アップデートがかかった」かのように、できなかったことができるようになる。

逆に言えば、アップデートがかかるまでは、どれだけ頑張ってもできない。

この感覚は、定型の人には多分伝わらない。

 

母親は私の同居生活をおおむね肯定してくれている。

父に対する感情は7年前と変わらない。お前の遺伝情報のせいだという気持ちは消えない。

子供は作りたくない。今後も一生作りたくない。

同居相手がいて、AIがあって、職場にも少し助けてくれる人がいて、年収も上がって、なんとかなっている。

でもこの「なんとかなっている」は、支援体制が維持されている間だけの話で、全部なくなったらまた鬱・希死念慮フェーズに入る。

その自覚はある。自覚があるから、維持に全力を注いでいる。

 

7年前は「母親が死んだら破滅する」と書いた。

今は、母親が死んでも、たぶん破滅はしない。同居相手いるから。AIもあるから

破滅リスクが1人の人間に集中していた状態から分散された。

それでも、全部同時に失ったら終わる。貯蓄と投資はしている。浪費傾向がないのは変わっていない。能天気に生きる資格が私にはない。

アコースティックギターが弾けないんだけど、アコースティックギターは良くないよ、やめた方がいい…😟

阿漕なことをやってはいけない、って親に教えられなかったの?😟

というか、騒音ですよ、

アコースティックギター、クラッシックギターの何が駄目って、集合住宅で大きい音が出るのが駄目…😟

ヤマハサイレントギターを買って、家で練習ギターは本番だけ弾きましょう…😟

きび団子だけでは足りません

むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。

おじいさんは山へ柴刈りに、おばあさんは川へ洗濯に行きました。すると川上から、大きな桃がどんぶらこ、どんぶらこ、と流れてきました。

おばあさんがその桃を家へ持ち帰り、包丁で割ろうとすると、中から元気な男の子が飛び出しました。

「おぎゃあ!」

おじいさんとおばあさんは大喜びし、その子桃太郎と名づけました。

桃太郎はすくすく育ちました。よく食べ、よく眠り、よく正義について語る、たいそう立派な若者になりました。

ある日のことです。村に鬼がやってきて、米俵や反物や酒樽を奪っていきました。村人たちは泣きました。

桃太郎や、鬼ヶ島へ行って鬼を退治しておくれ」

桃太郎は胸を張りました。

「わかりました。わたしが鬼を討ち、村に平和を取り戻しましょう」

おばあさんは桃太郎のために、日本一のきび団子を作りました

「これを持ってお行き」

ありがとうございます

桃太郎は腰にきび団子の袋を下げ、鬼ヶ島へ向かいました。

しばらく歩いていると、犬が一匹、道ばたから現れました。

桃太郎さん、桃太郎さん。お腰につけたきび団子、一つわたしにくださいな」

「よかろう。これをやるから、鬼退治についてこい」

桃太郎は犬にきび団子を一つ渡しました。

犬はもぐもぐ食べました。

うまい

「では、行こう」

ところが犬は、その場を動きませんでした。

「どうした」

「いや、たしかうまいんですがね」

犬は前足で口元をぬぐいました。

「鬼退治というのは、相当な危険業務ですよね。噛みつく、吠える、追いかける。こちらも命を張るわけです。それに対して、きび団子一個というのは、いささか固定報酬として弱い」

桃太郎はまばたきしました。

「固定報酬?」

はい成功報酬の設定をお願いしたい」

桃太郎は困りました。村を救う使命はある。しかし仲間がいなければ鬼ヶ島には勝てません。

「では、鬼退治が成功した暁には、鬼ヶ島の浜辺一帯をおまえに与えよう。走り回るにはよい土地だ」

犬の耳がぴんと立ちました。

「浜辺一帯。いいでしょう。契約成立です」

契約というほどでは……」

口約束契約です」

犬は尻尾を振り、桃太郎についてきました。

しばらく行くと、猿が木の上から現れました。

桃太郎さん、桃太郎さん。お腰につけたきび団子、一つわたしにくださいな」

「よかろう。これをやるから、鬼退治についてこい」

猿はきび団子を受け取り、器用に食べました。

うまい。実にうまい

「では、行こう」

しかし猿も枝から降りてきません。

「どうした」

「いや、桃太郎さん。犬には何を約束しました?」

桃太郎は少し目をそらしました。

「まあ、少々、浜辺などを」

「やはり」

猿は腕を組みました。

「犬に土地を出したなら、わたしにも相応のもの必要です。わたしは高所作業、索敵、侵入撹乱担当します。戦略的価値が高い」

「では、鬼ヶ島の山をおまえに与えよう。木も多いし、登るには困るまい」

猿はにやりと笑いました。

「山。いいでしょう。ただし山林資源の利用権も含みますね?」

「山なのだから、まあ、木くらいは」

「言質を取りました」

「げんち……?」

猿は木から飛び降り桃太郎たちに加わりました。

さらに歩いていると、キジが空から舞い降りました。

桃太郎さん、桃太郎さん。お腰につけたきび団子、一つわたしにくださいな」

「よかろう。これをやるから、鬼退治についてこい」

キジはきび団子をついばみました。

「たいへん美味です」

「では、行こう」

しかキジは翼をたたんだまま、じっと桃太郎を見ました。

桃太郎さん。犬と猿には、何か追加で約束しましたね?」

桃太郎は咳払いしました。

「まあ、戦後処理について、多少の話し合いはした」

わたしは空から偵察し、鬼の動向を見張り、場合によっては目をつつきます危険度は非常に高い。きび団子だけでは、羽が安すぎる」

「では、鬼ヶ島の空をおまえに与えよう」

「空?」

「そうだ。鬼ヶ島の上空を自由に飛ぶ権利だ」

キジはしばし考えました。

「それだけでは弱いですね。空はもともと飛べます

桃太郎は焦りました。

「では、鬼ヶ島で泣く権利も与えよう」

「泣く権利?」

「戦いのあと、勝利の涙でも、感動の涙でも、好きなだけ泣いてよい」

キジ首をかしげました。

「それは誰にも止められないのでは?」

「いや、特別に、おまえの権利として認める」

キジは妙に納得しました。

「なるほど。精神権益ですね。空域利用権および泣く権利契約成立です」

こうして桃太郎は、犬、猿、キジを従えて鬼ヶ島へ向かいました。

鬼ヶ島では、鬼たちが酒盛りをしていました。

「わっはっは、人間どもから奪った米はうまいぞ」

桃太郎は刀を抜きました。

「鬼ども、村から奪った宝を返せ!」

犬は吠え、猿は屋根から飛びかかり、キジは空から急降下しました。

鬼たちは大慌てです。

「なんだ、この異様に士気の高い動物たちは!」

成功報酬があるからな!」

犬が叫びました。

「山林資源!」

猿が叫びました。

「泣く権利!」

キジ叫びました。

鬼たちは意味がわからないまま降参しました。

まいったまいった。宝は返す。命ばかりは助けてくれ」

桃太郎はうなずきました。

「よし。これにて鬼退治は成功だ」

から奪われた宝は船に積まれました。鬼たちは縄で縛られ、しょんぼりとうなだれました。

そして、問題はそのあとに起こりました。

鬼ヶ島の浜辺で、犬が言いました。

「さて、桃太郎さん。約束どおり、浜辺一帯をいただきます

猿がすぐに言いました。

「待て。浜辺一帯というのは、山のふもとまで含むのか?」

犬は鼻を鳴らしました。

「含むに決まっている。浜辺とは、走って気持ちのいい範囲すべてだ」

定義が雑すぎる」

猿は木に登り、島を見渡しました。

わたしは山をもらう約束だ。山林資源の利用権も含む。つまり島の中央部から周辺の林まで、すべてわたし管理下にある」

キジが翼を広げました。

「お二方、落ち着いてください。わたし鬼ヶ島の空域利用権を持っています。つまりあなたたちが浜辺や山で何をするにしても、上空を通るものについては、わたし許可必要です」

犬が吠えました。

「空など勝手に飛んでいればいいだろう!」

「いいえ。権利ですから

猿も言いました。

「それより泣く権利とは何だ。そんなもの、何の価値がある」

キジは胸を張りました。

戦後感情表現を独占的に行使できる権利です」

「独占とは聞いていないぞ」と桃太郎が言いました。

キジ桃太郎を見ました。

「では、非独占ですか?」

「たぶん」

「たぶんで契約を語らないでください」

犬が桃太郎に詰め寄りました。

桃太郎さん、浜辺一帯と約束しましたね」

猿も桃太郎に詰め寄りました。

「山をくれると言いましたね」

キジ桃太郎肩にまりました。

「空と泣く権利を認めましたね」

桃太郎は汗をかきました。

「いや、その、みんなが気持ちよく働けるようにと思って……」

犬はうなりました。

気持ちよく働いた結果、報酬でもめている」

猿は腕を組みました。

「これは明らかに事前の分配設計が甘い」

キジは静かに言いました。

契約書がないのも問題です」

桃太郎は鬼より怖いものを初めて知りました。

それは、勝利後の利害調整でした。

そこへ、縛られていた鬼の親分が、おずおずと口を開きました。

「あのう……」

「なんだ」と桃太郎が言いました。

「わしら、退治された側なので言いにくいんですが、鬼ヶ島土地台帳なら、こちらにあります

犬、猿、キジが一斉に鬼を見ました。

土地台帳?」

鬼の親分は懐から巻物を取り出しました。

はい。浜辺は潮の満ち引きで範囲が変わりますし、山林は共有地ですし、空はそもそも登記できません」

犬が固まりました。

猿が固まりました。

キジけが言いました。

「では、泣く権利は?」

鬼の親分は少し考えました。

「それは……心の問題です」

キジは深くうなずきました。

「やはり重要ですね」

そのとき、犬が言いました。

「では、浜辺は時間で分ける。朝はわたしが走る。昼はみんなが使ってよい。夕方はまたわたしが走る」

猿が言いました。

「山は木の実を採る権利わたしが優先する。ただし、犬が日陰で休むことは認める」

キジが言いました。

「空は自由飛行とします。ただし、誰かが感動して泣きたいときは、まずわたしに一声かけてください」

「なぜだ」と犬が言いました。

「泣く権利運用上、必要です」

必要か?」

必要です」

桃太郎はほっとして言いました。

「では、それでよいな」

しかし猿が桃太郎を見ました。

「よくありません」

「えっ」

そもそも桃太郎さんは、われわれ三者に別々の約束しました。これは今後の遠征において重大な教訓です」

犬もうなずきました。

「きび団子一個で命をかけさせようとした点も、忘れてはいけない」

キジも言いました。

感情労働への配慮も不足していました」

桃太郎正座しました。

鬼ヶ島の浜辺で、桃太郎は犬、猿、キジ、そしてなぜか鬼たちに囲まれ反省会を開くことになりました。

議題は三つ。

一、報酬は事前に明文化すること。

二、土地資源、空域、感情表現など、権利範囲曖昧にしないこと。

三、きび団子は美味しいが、万能ではないこと。

桃太郎は深く頭を下げました。

「みんな、すまなかった。わたしは鬼を退治することばかり考えて、そのあとのことを考えていなかった」

犬は尻尾を振りました。

「わかればいい」

猿は木の実をかじりました。

「次から契約書を作ることだ」

キジは空を見上げました。

「そして、泣きたいときは遠慮なく泣くことです」

桃太郎は少し涙ぐみました。

キジがすぐに言いました。

申請は?」

「えっ」

「泣く権利の利用申請です」

桃太郎は涙を引っ込めました。

それを見て、鬼の親分がこらえきれずに泣き出しました。

「わしら、退治されたうえに、こんな会議まで……」

キジが鬼の親分の前に歩み寄りました。

あなたは泣いてよいです。敗者の涙は、公共性が高い」

犬と猿は顔を見合わせました。

桃太郎は思いました。

鬼ヶ島平和にするのは、鬼を倒すよりずっと難しい。

やがて一行は、村へ帰りました。

桃太郎は宝を村人たちに返し、たいそう感謝されました。犬は朝夕、鬼ヶ島の浜辺を走るようになりました。猿は山で木の実を管理し、ときどき鬼たちに労働基準について説教しました。キジは空を飛びながら、誰かが泣きそうになると、すぐに舞い降りてきました。

村人たちは言いました。

桃太郎は鬼を退治しただけでなく、鬼ヶ島に新しい秩序を作った」

桃太郎苦笑いしました。

「いや、作ったというより、揉めた末に落ち着いたのです」

それから桃太郎は、腰にきび団子の袋を下げるだけでなく、もう一つ、小さな文箱を持つようになりました。

中には筆と紙と印が入っていました。

そして旅先で誰かに頼みごとをするときは、必ずこう言うようになりました。

「まず、条件を書面で確認しましょう」

めでたし、めでたし。

SNS誇大妄想を語るひとについて。

・男女分断

・女は不要になる

人口子宮代替可能

恋愛結婚否定

女性価値暴落予測

みたいな話を強く語る人には恋愛承認性的競争の場で

・傷ついた

・選ばれなかった

劣等感を持った

女性に拒絶された

比較された

無力感を味わった

という経験を持っていることが多い。

でもこの苦しみを「つらかった」と処理できない。

なぜならそれを認めると「弱者」になるから

から

「女なんて不要になる」

「男だけで完結する未来が来る」

「むしろ女側が困る」

という逆転物語を作る。

これは未来予測という形をした復讐幻想

SF妄想世界を信じて縋っている。

このタイプ感情をそのまま出すと惨めに感じるから

なんとなく社会論やテクノロジー論や哲学っぽい言葉を並べて感情を高尚化する。

でも中身を見ると結局は

「傷つきたくない」

「拒絶されたくない」

「優位に立ちたい」

が核にある。

これは論理に見えるだけの「感情」だ。

彼らは「賢く見られたい」と「救われたい」が混ざっている。

理解者が欲しい、同意してほしい、仲間が欲しい、「俺は間違ってない」と確認したい。

同じ劣等感や怒りを抱えた人から支持されると、「やっぱり俺は真実を見抜いていた」

という万能感が生まれる。

彼らは現実女性ではなく概念女性と戦ってる。

実際には彼らが憎んでいるのは

自分を選ばなかった存在

承認を与えなかった存在

自尊心を傷つけた存在

という女性の「概念」。

そこには現実女性は立っていないから話が極端になる。

女は○○

社会は○○

はいらなくなる

みたいに、個人差を消して語り始める。

彼らの話は妙に未来に偏る。

いつかAI

いつか機械

いつか女は不要

いつか男だけで〜

今の現実では勝てない感覚があるから未来技術進歩自己救済を託す。

こういう思想は苦しんでいる男性に刺さりやすい。

「お前がダメなんじゃない」

社会構造が悪い」「女側が問題

「いずれ逆転する」

という救済になるから

でも本当に強い人は「不要論」に行かない。

成熟した人は異性を「不要」とは言わない。

人間関係支配上下だけで見ていないから。

本当に自信がある人は異性を脅威視しない。

自分と違う存在排除したがらないし、

傷ついた経験思想化しすぎないし、

理解不能=不要とはしない。

不要になれ」「価値がなくなれ」

という思想は、執着の裏返しでもある。

本当にどうでもいい相手にはそこまでエネルギーを使わない。

SNS妄想を吐き出し、自分自身を救済して、慰め合いたいだけなんだ。

anond:20260512171328

いつもの可視リンク埋め込み増田だけど、はてなキーワードリンクの量がいつになく大量だったので抜き出しておく。

(時間の経過と共にスパマー編集によって不可視リンクの内容は随時変わるので、あくまで現時点のスナップショットとなる)

ちんちん散歩させるつもりで布団を出る

高市 から カウント 行為 人間 認識 ちんちん つの 自分 大事 そもそも 物理 意味 AV オナニー 別に ホスト 酷使 セックス ちゃお まんこ ます 性的 接触 気持ち なっちゃ 左翼 あい 愛国 反日 宗教 右翼 殺意 洒落 りり ちゃん 木嶋佳苗 売春婦 人達 男性 一生懸命 結婚 人生 希望 不安 もの 個人 問題 風俗 たこ パートナー 女性 うまい 吟味 業者 から所属 存在 愛人 稼業 専業主婦 給与 個人買春 相手 会社 利益 子ども はい 扶養 子育て 資金 時間 必要 従属 制度 社会保険 迷惑 社会貢献 1986年 年金 出生率 経済 ほと 過去 まれ たか 氷河期世代 バブル 社会 お荷物 配偶者 しか 保険者 夫婦 シングル ネトウヨ 山上 理由 思い込み セウォル号 ざまぁ 極右 カテゴリ 極左 キチガイ 暗殺 ソウル 梨泰院 事故 韓国 日本人女性 暴行 関係 感性 自演 note リンク ビジネス 経験 出産 の子 子供 やばい 煽り 分からん リベラル 夕方 匂い いか 謝罪 漫画版 文章 SNS マンガ 理解 あほすたさん 漫画家 話題 BL 男性 規制 立場 勢力 原理 存在 しま しろ 痴漢冤罪 拡張 いか 性別 一般 文章 毎日 問題 職業 体験談 比率 感想 自体 別に 自然 社会問題件数 統計的 痴漢 被害 のもの 限定的 女性 冤罪 基地外 例外 から 酔っ払い 高齢 集団 偏見 自分 腐女子 ロリコン 犯罪者 ゲイ レイプ はい 発達障害 三権分立 大先生 コメント 船長 逮捕 増田 バカ 10 女子 平和 修学旅行 転覆 牧師 である 実名 報道 小学生 他人 基本的 科学 意見 リスカ 婚活 身長 電車 かに ADHD カップル 表現 事故 事件 海保 海上保安部 国土交通省 管轄 自治体 デニー 関係 金持ち 木嶋佳苗 りり ちゃん 無職 低学歴 美人 結婚 一心 もの セレブ 高望 日本 ロシア ウクライナ ドローン 共同開発 バランス データ 横流し ちんこ 場所 相手 まんこ ダブスタ 発狂 キチガイ ジュース キロ ダイエット 運動 ジム 糖質制限 ラーメン 普通に 飲み物 コンビニ カフェオレ 午後ティー 炭酸 夕方 全然 感覚 ノーカン ペットボトル 砂糖 デザート 最初 イベント ベタ しか 半年 体重 ことな 幾花にいろ サブカル系 意識 射精 異性愛 ケーキ 結婚しない 絶対 中年 若者 カフェ 妥協 必要 20 日本政治 たか スーパー 高市 野党 議席 自民党 無視 共産党 黒幕 カシオ ミニ 釣り コメ 先物 石油 禁止 価格 実在 はてサ

最近チャットメールAIで打ち返してる人が増えてきたって記事を見たんだけど、私の周りではそんな人はいない。

そもそもメールはほぼ使わなくなって、ほとんどチャットなんだけど、本当にそんな動きあるの?

AIは叩きだけ作って、レビューと微調整してる感じ?

anond:20260512185340

こっちはモテないし童貞だし高齢弱者男性だし、色々うまくいかないことばかりなのに、

さっき、スーパーで前歩いてる奴らはイチャイチャ手つないで、チンタラ歩いてるし、

レジ女子高生バイトは、高い総菜のパック寿司をベキベキ音を立てさせて無理矢理かごに突っ込むし、

流石にちょっとキレちゃったわ…😟

帰りは通り抜け禁止場所を無理矢理通過していく自転車の爺さんはいるし、

ここは公道じゃなくて私有地なの!😟

ほんと、職場上司といい、なんなの、移民より日本人の方が民度下がってないか?😟

anond:20260512143347

はい嘘松 AI確定

普通に人が往来している外通路だった。もちろん男性もたくさん通る。

本郷地区 実施場所本郷保健センター地下1階 健康診断会場

駒場地区 実施場所:21 KOMCEE WEST 地下1階

どう見てものぞき目的不審者以外通る場所じゃありません。当然男女で枠が分かれてる。

 

また、大人数で健康診断を受けるのが難しい、更衣は一人で行いたい、などの方に向けて、『フリー枠(General slots)』を各キャンパス若干名ずつですが設けました。性別を問わない共通の枠となります。健診の所要時間は長くなります

ふと思ったけど

涙袋バリバリVチューバーって見たことないな

客層の関係とかなのかね

常時アナル丸出しとかはいるのにね

anond:20260512180242

焼き肉キングはいいんだけど他の店でいいと思ったことはない

まああれは飲むデザートからまたちょっと別か

みんなはスマートウォッチなに使ってる?

ここにアップルウォッチ使ってる情弱はいないと思うが、何使ってる?

anond:20260512165306

書いてなかった

実は我慢できなくて1回蹴った

喋ってる人らの周辺の座席には他に人がいなくて、蹴ったとして巻き込まれる人はいないと判断して、つま先で

でもあんま変わんなかったわ

蹴られた自覚なかったんかな 2回連続とかで明らかに故意と分かる形にしなきゃダメだったか

anond:20260512164751

大抵椅子蹴るとやめるで

喋って周りの迷惑になるのも嫌やからワイはいつも座席蹴っとる

先輩より先に帰ってもいいと思ってるのか

部活で言われた理不尽セリフ

そもそも君と所属してる部活が違う。

全部の部活ルールを守らないといけないなら

大変。だからこう暗黙というか普通に守らせるのは自分部活ルールだけで。あの、ねえ?あなた部活違うよね?口挟まないでね。説明をしにいくのが大変だった。しかし納得いかない同級生雄叫びをあげだす。

しんどかった。

ちなみにうちの部活は夜の8時ごろまで居座り

会話するというのが常態化していて。普通に嫌なら帰ってよかった。後輩だけど帰ってました。はい

部活違うのに、部活ルール押し付けてくる。

なんだろう、あれか。自動車工場で働いてるのに隣の養豚場のおじさんがなーにしとるんだーーーと怒ってくるのを想像するとおかしいなって思うかなと。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん