はてなキーワード: はいとは
どうせなら資格を取りたい。
語学のように反復練習が必要なものは除外。実務経験が必要なのも除外。理解して覚えるだけの資格で。
独占業務あり
独占業務なし
OSSじゃねーんだぞ
公開が前提じゃないんだから当たり前に入れるわ
リポジトリに入れなかったらどこに置くんだ?
今回不正ログインされたのがGitだったからそう言ってるだけでファイルサーバーに不正ログインされたら結局終わりだろ
むしろリポジトリに置いてたからファイルサーバーのデータが一部流出したけどシステムは大丈夫だったという可能性もある
なぜリポジトリに入れるな論が出回ってるのがググったりAIとチャットしてもだいたいは本番見れてはいけない人が見れてしまうという不正ログインとは関係ない理由
リポジトリにアクセスできて本番見れてたらダメってなんだよ?ってところなんだが開発規模や環境が違いすぎるんだよな
大きいところでとりあえず人をいっぱい入れてSESとかフリーランスとかいっぱい入れて数合わせしてるようなところはリポジトリのpush/pullできても本番見れたらだめだろうよ
だが、それはそんな開発してるところだけ
読み終わった。
指導医はいい奴多かったかもね、そうね…。主人公がすごいやつで一目置かれてるみたいな終わり方なのは疑問だけどね…。
女性陣と結ばれなければあれらのムーヴをしていいわけではないよなあ。
うーん、なんだかなあ。
小さい頃から親から暴力周りからはいじめに遭い、お金もなくて食パン1枚を何回にも分けて食べて虫だらけの風呂に入る人生だったのに、
まともな仕事で正社員になって親族や知り合いともみんな縁を切って最後の訴訟がいい流れになってきて
もう自分は自由になんでもしていいんだ、と思ったら何もやることが無くなった。
生きることばかり考えていたから何もしなくても生きていけるのが暇すぎる。
7年前にここで「母親か、中学時代の女友達か、総務部の女性と結婚したい」と書いた者です。まだ生きてる。
あの投稿をしたときは年収600万で実家暮らしで、母親が死んだら破滅すると本気で思っていた。
彼女は離婚後に一人暮らしをしていて、手取りは15万円程度だった。子供はいない。
今は私が2人分の家賃と光熱費と食費を出している。日用品の一部は彼女の負担になっている。
彼女と二人で住むため引っ越したら、通勤が片道40分になった。毎日2時間浮いた。
彼女は、母親や中学時代の女友達や総務部の女性と同じタイプの人間だ。
つまり「〇〇に気をつけろ」を言ってくれる人。
「明日燃えるゴミだよ」「あさって歯医者だよ」と言ってくれる。
冷蔵庫の中身を把握して買い物をし、届出の期限を管理してくれる。
養っているというより、介護されている。専業主婦家庭みたいだ、と思う。
年収はかなり上がった。あの頃の600万からは想像していなかった水準になった。
AIをかなり使い倒している。情報整理、タスクの洗い出し、メールの下書き、全部AIに手伝わせている。
不注意でミスしやすい部分をAIにダブルチェックさせると、抜け漏れが激減する。
自分の特性と相性が良すぎて、初めて使ったとき、これが10年前にあったら一社目を辞めていなかったかもしれないと思った。
あれだけ「この人が居なくなったらおしまい」と思っていたのに、おしまいにはならなかった。
別の女性が異動してきて、その方に少し手伝ってもらっている。前任ほどの頻度ではないけど、要所で声をかけてくれる。
あとはAIがかなり代替してくれている。スケジュール管理、リマインド、チェックリストの自動生成。
人間1人に依存していた状態から、人間+AIの複数体制になった。冗長性が上がった。
7年前は総務部の女性がいなくなったら鬱・退職・引きこもりコースだと確信していたけど、人への依存度が下がり道具も頼れると精神的にも安定する。
あと、なぜか分からないけど、以前できなかったことが急にできるようになった、ということがあった。
具体的に言うと、郵便物を受け取ったその日に開封して処理する、ということが突然できるようになった。
30年以上できなかったことが、ある日から普通にできる。意志の力とか努力とかではなく、ただ「できる」ようになった。
前から、こういう体験はあった。「寝ている間に勝手にアップデートがかかった」かのように、できなかったことができるようになる。
逆に言えば、アップデートがかかるまでは、どれだけ頑張ってもできない。
父に対する感情は7年前と変わらない。お前の遺伝情報のせいだという気持ちは消えない。
子供は作りたくない。今後も一生作りたくない。
同居相手がいて、AIがあって、職場にも少し助けてくれる人がいて、年収も上がって、なんとかなっている。
でもこの「なんとかなっている」は、支援体制が維持されている間だけの話で、全部なくなったらまた鬱・希死念慮のフェーズに入る。
今は、母親が死んでも、たぶん破滅はしない。同居相手がいるから。AIもあるから。
破滅のリスクが1人の人間に集中していた状態から、分散された。
それでも、全部同時に失ったら終わる。貯蓄と投資はしている。浪費傾向がないのは変わっていない。能天気に生きる資格が私にはない。
阿漕なことをやってはいけない、って親に教えられなかったの?😟
というか、騒音ですよ、
アコースティックギター、クラッシックギターの何が駄目って、集合住宅で大きい音が出るのが駄目…😟
むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。
おじいさんは山へ柴刈りに、おばあさんは川へ洗濯に行きました。すると川上から、大きな桃がどんぶらこ、どんぶらこ、と流れてきました。
おばあさんがその桃を家へ持ち帰り、包丁で割ろうとすると、中から元気な男の子が飛び出しました。
「おぎゃあ!」
おじいさんとおばあさんは大喜びし、その子に桃太郎と名づけました。
桃太郎はすくすく育ちました。よく食べ、よく眠り、よく正義について語る、たいそう立派な若者になりました。
ある日のことです。村に鬼がやってきて、米俵や反物や酒樽を奪っていきました。村人たちは泣きました。
桃太郎は胸を張りました。
「わかりました。わたしが鬼を討ち、村に平和を取り戻しましょう」
「これを持ってお行き」
しばらく歩いていると、犬が一匹、道ばたから現れました。
「桃太郎さん、桃太郎さん。お腰につけたきび団子、一つわたしにくださいな」
「よかろう。これをやるから、鬼退治についてこい」
犬はもぐもぐ食べました。
「うまい」
「では、行こう」
ところが犬は、その場を動きませんでした。
「どうした」
犬は前足で口元をぬぐいました。
「鬼退治というのは、相当な危険業務ですよね。噛みつく、吠える、追いかける。こちらも命を張るわけです。それに対して、きび団子一個というのは、いささか固定報酬として弱い」
「固定報酬?」
桃太郎は困りました。村を救う使命はある。しかし仲間がいなければ鬼ヶ島には勝てません。
「では、鬼退治が成功した暁には、鬼ヶ島の浜辺一帯をおまえに与えよう。走り回るにはよい土地だ」
犬の耳がぴんと立ちました。
「浜辺一帯。いいでしょう。契約成立です」
「契約というほどでは……」
しばらく行くと、猿が木の上から現れました。
「桃太郎さん、桃太郎さん。お腰につけたきび団子、一つわたしにくださいな」
「よかろう。これをやるから、鬼退治についてこい」
猿はきび団子を受け取り、器用に食べました。
「では、行こう」
「どうした」
「まあ、少々、浜辺などを」
「やはり」
猿は腕を組みました。
「犬に土地を出したなら、わたしにも相応のものが必要です。わたしは高所作業、索敵、侵入、撹乱を担当します。戦略的価値が高い」
「では、鬼ヶ島の山をおまえに与えよう。木も多いし、登るには困るまい」
猿はにやりと笑いました。
「言質を取りました」
「げんち……?」
「桃太郎さん、桃太郎さん。お腰につけたきび団子、一つわたしにくださいな」
「よかろう。これをやるから、鬼退治についてこい」
キジはきび団子をついばみました。
「たいへん美味です」
「では、行こう」
「まあ、戦後処理について、多少の話し合いはした」
「わたしは空から偵察し、鬼の動向を見張り、場合によっては目をつつきます。危険度は非常に高い。きび団子だけでは、羽が安すぎる」
「では、鬼ヶ島の空をおまえに与えよう」
「空?」
キジはしばし考えました。
「それだけでは弱いですね。空はもともと飛べます」
桃太郎は焦りました。
「泣く権利?」
「戦いのあと、勝利の涙でも、感動の涙でも、好きなだけ泣いてよい」
「それは誰にも止められないのでは?」
「なるほど。精神的権益ですね。空域利用権および泣く権利。契約成立です」
こうして桃太郎は、犬、猿、キジを従えて鬼ヶ島へ向かいました。
桃太郎は刀を抜きました。
「鬼ども、村から奪った宝を返せ!」
犬は吠え、猿は屋根から飛びかかり、キジは空から急降下しました。
鬼たちは大慌てです。
犬が叫びました。
「山林資源!」
猿が叫びました。
「泣く権利!」
桃太郎はうなずきました。
「よし。これにて鬼退治は成功だ」
村から奪われた宝は船に積まれました。鬼たちは縄で縛られ、しょんぼりとうなだれました。
そして、問題はそのあとに起こりました。
鬼ヶ島の浜辺で、犬が言いました。
猿がすぐに言いました。
「待て。浜辺一帯というのは、山のふもとまで含むのか?」
犬は鼻を鳴らしました。
「含むに決まっている。浜辺とは、走って気持ちのいい範囲すべてだ」
「定義が雑すぎる」
猿は木に登り、島を見渡しました。
「わたしは山をもらう約束だ。山林資源の利用権も含む。つまり島の中央部から周辺の林まで、すべてわたしの管理下にある」
キジが翼を広げました。
「お二方、落ち着いてください。わたしは鬼ヶ島の空域利用権を持っています。つまり、あなたたちが浜辺や山で何をするにしても、上空を通るものについては、わたしの許可が必要です」
犬が吠えました。
「空など勝手に飛んでいればいいだろう!」
猿も言いました。
キジは胸を張りました。
「独占とは聞いていないぞ」と桃太郎が言いました。
「では、非独占ですか?」
「たぶん」
「たぶんで契約を語らないでください」
犬が桃太郎に詰め寄りました。
猿も桃太郎に詰め寄りました。
「山をくれると言いましたね」
「空と泣く権利を認めましたね」
桃太郎は汗をかきました。
「いや、その、みんなが気持ちよく働けるようにと思って……」
犬はうなりました。
猿は腕を組みました。
それは、勝利後の利害調整でした。
そこへ、縛られていた鬼の親分が、おずおずと口を開きました。
「あのう……」
「なんだ」と桃太郎が言いました。
「わしら、退治された側なので言いにくいんですが、鬼ヶ島の土地台帳なら、こちらにあります」
犬、猿、キジが一斉に鬼を見ました。
「土地台帳?」
「はい。浜辺は潮の満ち引きで範囲が変わりますし、山林は共有地ですし、空はそもそも登記できません」
犬が固まりました。
猿が固まりました。
「では、泣く権利は?」
鬼の親分は少し考えました。
「それは……心の問題です」
キジは深くうなずきました。
「やはり重要ですね」
そのとき、犬が言いました。
「では、浜辺は時間で分ける。朝はわたしが走る。昼はみんなが使ってよい。夕方はまたわたしが走る」
猿が言いました。
「山は木の実を採る権利をわたしが優先する。ただし、犬が日陰で休むことは認める」
キジが言いました。
「空は自由飛行とします。ただし、誰かが感動して泣きたいときは、まずわたしに一声かけてください」
「なぜだ」と犬が言いました。
「必要か?」
「必要です」
桃太郎はほっとして言いました。
「では、それでよいな」
「よくありません」
「えっ」
「そもそも、桃太郎さんは、われわれ三者に別々の約束をしました。これは今後の遠征において重大な教訓です」
犬もうなずきました。
「きび団子一個で命をかけさせようとした点も、忘れてはいけない」
キジも言いました。
鬼ヶ島の浜辺で、桃太郎は犬、猿、キジ、そしてなぜか鬼たちに囲まれ、反省会を開くことになりました。
議題は三つ。
二、土地、資源、空域、感情表現など、権利の範囲を曖昧にしないこと。
三、きび団子は美味しいが、万能ではないこと。
桃太郎は深く頭を下げました。
「みんな、すまなかった。わたしは鬼を退治することばかり考えて、そのあとのことを考えていなかった」
犬は尻尾を振りました。
「わかればいい」
猿は木の実をかじりました。
キジは空を見上げました。
「そして、泣きたいときは遠慮なく泣くことです」
桃太郎は少し涙ぐみました。
キジがすぐに言いました。
「申請は?」
「えっ」
桃太郎は涙を引っ込めました。
「わしら、退治されたうえに、こんな会議まで……」
犬と猿は顔を見合わせました。
桃太郎は思いました。
やがて一行は、村へ帰りました。
桃太郎は宝を村人たちに返し、たいそう感謝されました。犬は朝夕、鬼ヶ島の浜辺を走るようになりました。猿は山で木の実を管理し、ときどき鬼たちに労働基準について説教しました。キジは空を飛びながら、誰かが泣きそうになると、すぐに舞い降りてきました。
村人たちは言いました。
「桃太郎は鬼を退治しただけでなく、鬼ヶ島に新しい秩序を作った」
「いや、作ったというより、揉めた末に落ち着いたのです」
それから桃太郎は、腰にきび団子の袋を下げるだけでなく、もう一つ、小さな文箱を持つようになりました。
中には筆と紙と印が入っていました。
そして旅先で誰かに頼みごとをするときは、必ずこう言うようになりました。
めでたし、めでたし。
・男女分断
・女は不要になる
・傷ついた
・選ばれなかった
・劣等感を持った
・女性に拒絶された
・比較された
・無力感を味わった
という経験を持っていることが多い。
でもこの苦しみを「つらかった」と処理できない。
だから、
「女なんて不要になる」
「男だけで完結する未来が来る」
「むしろ女側が困る」
という逆転物語を作る。
なんとなく社会論やテクノロジー論や哲学っぽい言葉を並べて感情を高尚化する。
でも中身を見ると結局は
「傷つきたくない」
「拒絶されたくない」
「優位に立ちたい」
が核にある。
彼らは「賢く見られたい」と「救われたい」が混ざっている。
理解者が欲しい、同意してほしい、仲間が欲しい、「俺は間違ってない」と確認したい。
同じ劣等感や怒りを抱えた人から支持されると、「やっぱり俺は真実を見抜いていた」
という万能感が生まれる。
実際には彼らが憎んでいるのは
女は○○
女社会は○○
女はいらなくなる
みたいに、個人差を消して語り始める。
彼らの話は妙に未来に偏る。
いつかAIが
いつか機械が
いつか女は不要
いつか男だけで〜
今の現実では勝てない感覚があるから未来の技術進歩に自己救済を託す。
「お前がダメなんじゃない」
「いずれ逆転する」
という救済になるから。
でも本当に強い人は「不要論」に行かない。
本当に自信がある人は異性を脅威視しない。
という思想は、執着の裏返しでもある。
いつもの不可視リンク埋め込み増田だけど、はてなキーワードリンクの量がいつになく大量だったので抜き出しておく。
(時間の経過と共にスパマーの編集によって不可視リンクの内容は随時変わるので、あくまで現時点のスナップショットとなる)
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最近はチャットやメールをAIで打ち返してる人が増えてきたって記事を見たんだけど、私の周りではそんな人はいない。
こっちはモテないし童貞だし高齢弱者男性だし、色々うまくいかないことばかりなのに、
さっき、スーパーで前歩いてる奴らはイチャイチャ手つないで、チンタラ歩いてるし、
レジの女子高生バイトは、高い総菜のパック寿司をベキベキ音を立てさせて無理矢理かごに突っ込むし、
流石にちょっとキレちゃったわ…😟
本郷地区 実施場所: 本郷保健センター地下1階 健康診断会場
どう見てものぞき目的の不審者以外通る場所じゃありません。当然男女で枠が分かれてる。
また、大人数で健康診断を受けるのが難しい、更衣は一人で行いたい、などの方に向けて、『フリー枠(General slots)』を各キャンパス若干名ずつですが設けました。性別を問わない共通の枠となります。健診の所要時間は長くなります。
書いてなかった
実は我慢できなくて1回蹴った
喋ってる人らの周辺の座席には他に人がいなくて、蹴ったとして巻き込まれる人はいないと判断して、つま先で
でもあんま変わんなかったわ