はてなキーワード: 田んぼとは
自治会費取られて、大変な役やらされて、おっさんたちだけが楽しい懇親会の幹事とかしてたけど、こないだ近所の人が自治会を辞めたって聞いた。
え、何?やめられんの?なにそれ?
聞けば自治会をやめると回覧板が回ってこなくなるらしい。あと自治会で管理してるリサイクルステーションとかも使えなくなるとかならないとか。燃えるゴミとかは普通に出せる。
えーなにそれ。実質ノーペナじゃん。何のためにやってんの?やめていいならやめたいんだけど?
うちの地区はもともと田んぼだらけだったけど1970年代〜80年代にかけて田んぼ潰して家がたくさん建ったような場所。田んぼと家がグラデーションになってる。都市計画のようなものは感じられず、今は子供が巣立ったお年寄りの世帯が多い。
誰か地方住まいで知ってる人、自治会って何のための組織なのか教えてくれ。あと抜け忍した人いたら、困ることあったら教えて?
「人がいるはずなのに、誰もいない不安感」「どこか既視感を覚えるが不安を掻き立てられる建築物や場所」とかの、誰しも覚えがある共通感覚で人気になっている。
大体Youtubeで紹介されるのが地方のバブル期などに作られた建造物で、「ここにはもう誰もいない」「文明が滅んだ後」とかシンプル失礼な紹介で映される。
ただ、こういう「人がいないことが特徴」って今の地方の観光資源になるのではと思った。
過疎だし。人いないし。
そう思って自分の出身の田舎を思い返すと、そもそも人がいないから建造物自体少ないし、人がいないことが自然だから何も不安感が無い。因習村ホラーしかできないなと。
悪くない。
都会とは思わないが、穏やかに住めると思うな。
歩いて生活する上でも別に不便ではないかなぁ。いやキツイな。車は必須だろうな。車社会だと感じた。
なんか欲しいなぁってなった時は、イオンとかゆめタウン行く街だね笑
まぁ今は何でもネットで買えばいいしね。
意外だったのだけど、キャンパスがかなり立派でよかった。
東京とかだったら1人になってもまぁ何とかなりそうだけど、佐賀大学で1人になったら、もうなにもすることないし、大学以外の繋がりも増えないと思うしで、ちょっと挽回できないかも。
あー。でも就活とか結構大変かもなぁー。全然想像できないかも。東京とかに面接に行くのダルすぎかも。
佐賀空港ってどれくらい便数あるのだろうか?
本当に平坦。まぁこれは栄えるなぁと思った次第。
農業に適している気がするよ。
高齢者団地っぽいな。破産してでも建てたんだな。駅から徒歩30分。バスは走ってない。
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山形県上山市宮脇字下川原65は、東北地方で最高層(2025年時点)のタワーマンション「スカイタワー41」の所在地です。1999年に竣工した地上41階建てのマンションで、田園風景の中に立つ特徴的なランドマークです。
総戸数: 390戸
特徴: 133メートルの高さがあり、周囲ののどかな景観において存在感を放っている
住民からは「雪かきなどといった冬の重労働から解放される」、「光熱費が節約できる」、「眺望が良い」と評価されている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d07f16def8d3b81d91343017520f7cdea6f4fe43
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このマンションの開発・販売は、ユーカリが丘ニュータウン(千葉県佐倉市)の開発で知られる不動産デベロッパー、山万(東京都中央区)の関連会社、山万アーバンフロントによって行われた[4]。山万アーバンフロントは第一勧業銀行(当時)の役員が歴代社長を務め、「第一勧銀の不動産別動部隊」とも呼ばれた会社で、仙台市郊外の錦ケ丘ニュータウンなど大規模開発を行なっていたものの[4]、「アーバンフロント」「エヌ・エス・アール」と商号変更を繰り返した後、2014年1月31日に破産している[6]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC41
雪が降り積もる地域は、良質で美味しいお米の産地として知られています。雪が美味しいお米を作れるのには、主に「雪解け水」「寒暖差」「雪室(貯蔵)」「病害虫の減少」という4つの理由があります。
1. 雪解け水がもたらすミネラルと水温
豪雪地帯の春は、山に積もった雪がゆっくりと溶け出し、ミネラルを豊富に含んだ水が田んぼに供給されます。この水は適度に冷たく、稲の過剰な成長を抑え、美味しいお米が育つ環境を作ります。
2. 昼夜の寒暖差
雪国は昼間の気温が上がっても、夜間は冷え込むことが多く、寒暖差が激しくなります。この寒暖差により、稲が昼間に光合成で作った栄養分(デンプン)が夜間に夜間消費されにくくなり、お米の甘みや旨みとして蓄えられます。
3. 雪室(ゆきむろ)による鮮度保持
収穫したお米を「雪室」と呼ばれる雪で冷やされた冷蔵庫(0℃〜2℃、高湿度)で貯蔵することで、精米したての鮮度を長期間保つことができます。この環境下では、お米が冬眠状態になり、新米のような美味しさを夏場以降も楽しむことができます。
4. 病害虫の減少