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はてなキーワード: 手段とは

2026-01-28

anond:20260127133318

自殺という極端な手段の前に、全面介護必要になったらマリファナとか解禁してはどうか。

QOL上昇するし、要介護状態なら暴れて介護従事者が負傷するリスクも低い。

anond:20260127193034

デートって飯食うのが目的じゃなくて男女で和気あいあいして親睦深めるのが目的だと思うんだけど勘違いしてるヤツ多いよな。外食手段ってだけで

トークがうまかったり顔がよかったり何かしら女楽しませられるスキルがあるなら土手でコンビニ酒缶でも許されるわけ。女はそれをデートだと思うから

なんのスキルもない結果デートデート外食外食言ってんだから無難にオシャレそうな店連れていけば女もテンションあがってデートだと思ってくれる勝算あるのに

サイゼなんか連れていかれてこれはデートだ!とか押し付けられても、女としてはいデートではないですよね?すぎるだろ。サイゼに行った事実は残るけど女としてはそもそもデートしたことにはならない

2026-01-27

anond:20260122150512

「力をためる」は敵の「防御」に対して有効手段だが、その「防御」が相手リソース無駄打ちさせることでアドバンテージを得るという手段なので、昔のドラクエみたいに敵のリソース無限場合無意味で、連動して「力をためる」も無意味になる

2026-01-26

anond:20260126191759

まっとうで正規手段を取れということだろ

それをやってないのに暴力って

anond:20260126191759

暴力という結論が先にあってそのためにまともな手段否定する

作家SNSの相性わるくない?

俺をブロックする奴の本を俺はぜってえ買わねえけど、ブロック作家連中にとって自衛手段なんだろう?

何がどうして自衛になってんだかわかりゃしねえが、となると作家SNSの相性って悪いんじゃね?

宣伝だかセルフプロデュースだか知らねえけどよ、わざわざ個人に向けてヘイト感情晒して回る有り様じゃあ本末転倒に思えるぜ。

anond:20260126163310

いや、できないことには何かしらのできない理由があって、それを無くせば解決されるというのは普通に考えれば分かるはずでは?

もちろん、それが簡単じゃないことは分かるよ。だからこそ、最終手段としてカウンセリングを進めているわけで。

自身の考えが正しいと思い込み相手自分の考えを議論するのではなく、自分の考えと違う相手いか無能かを語ることに終始する。もしかして、まともに反論して、賢く正しい自分という妄想世界が崩れるのが怖いのですが?

返信するなら、せめて反論してください。私への人格否定がこれ以上続くのであればもう取り合いません。

anond:20260125172647

まず共同体必要だ。

ムラのメンバー、友人関係、親戚、ご近所、子育ての助けというのは、そういうところでするもんだ。本来の姿だ。

余所者が手を出すからキモがられる。

 

でも、無いよなそんな共同体なんて。都会だと。

無いなら共同体から作る必要がある。

サービス提供するとかも、結局は共同体づくりの手段しか無い。エサで釣れば来てくれるだろう、みたいな。

 

でも共同体の立ち上げと運営は、子育ての苦労とは全く別で、増田のやりたいことでは無いかもしれないな。

anond:20260125221736

そんなに酷いことかなーと思う

ロシア中国には、自由民主主義一辺倒の西側諸国とは違う選択肢世界提示する責任義務があるわけだが、残念ながら現状はうまくいってない

からそれを早急に是正するためには多少強硬手段採用されても致し方ないことだし、そもそもロシア占領地のウクライナ国民弾圧されるのもロシアに対して反抗的からという側面が強い

これに関してはウクライナ国民自身にこそ責任があると思う

合法的手段で視聴する方法がないコンテンツをどうすればいいのか問題

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2656033

なんかみんなキレイゴト言ってるけどYouTubeにアップされてる「違法動画をみんな見てるだろ

2026-01-25

anond:20260123234219

居ないほうが社会のためになる人間って存在するから

そういう迷惑人間排除するためにはいじめも一つの手段

高市政権戦略国民生活AI分析

https://www.asahi.com/articles/ASV1R46B4V1RUTFK001M.html


1. 構造分析高市政権の「突破政治」のメカニズム

今回の解散劇の最大の特徴は、「熟議(議論)による合意形成」を「選挙による信任」で上書きしようとする手法にあります

A. 連立枠組みの変化:ブレーキからアクセル

これまでの自公政権では、平和主義を掲げる公明党が「ブレーキ」役を果たしてきました。しかし、高市政権公明党排除し、保守色の強い日本維新の会パートナーに選びました。これにより、政策決定ベクトルが「中道・調整」から右派・加速」へと劇的に変化しました。

B. 9つの焦点:戦後レジームからの決別

提示された9つの政策スパイ防止法憲法改正国防軍の明記、皇室典範改正など)は、いずれも戦後日本意図的曖昧にしてきた、あるいは避けてきた「国の根幹」に関わる問題です。これらを一気に解決しようとする姿勢は、戦後80年の歩みを「積み残した宿題」と定義し、リセットを試みるものと言えます


2. 認知心理学視点システム1とシステム2の相克

ダニエル・カーネマン提唱した二重過程理論システム1・システム2)を用いると、高市首相政治手法国民にどう作用しているかが鮮明になります

システム1(速い思考直感的、感情的短期的)

高市氏の戦略: 「おこめ券」などの分かりやす物価対策や、「自らの国は自らで守る」といった情緒的で力強いメッセージは、国民システム1に直接訴えかけます。67%という高い支持率は、複雑な議論を抜きにした「直感的な期待感」の表れです。

ポピュリズム親和性: 複雑な社会問題を「敵か味方か」「守るか捨てるか」という単純な構図に落とし込むことで、システム1を刺激し、熱狂的な支持を調達しています

システム2(遅い思考論理的批判的、長期的)

高市氏の回避本来スパイ防止法による人権侵害リスクや、武器輸出拡大による国際紛争への関与、憲法改正の細部などは、システム2による深い検証と丁寧な議論必要します。

「遠回り」の拒絶: 中北教授が指摘するように、高市氏はシステム2を働かせる国会論戦を「遠回り」と断じ、選挙というシステム1的なイベントで一気に勝負をつけようとしています。これは、民主主義における「熟議」というプロセスショートカットする試みです。


3. 国際社会および国民生活への影響分析

国際社会への影響:

日米同盟の変質: トランプ大統領資料写真)との親密な関係や、防衛費GDP比2%超、原子力潜水艦保有検討などは、米国からの「役割分担」の要求に応えるものです。しかし、これは同時に東アジアにおける軍拡競争を加速させるリスクも孕んでいます

普通の国」への転換: 武器輸出の「5類型撤廃は、日本世界武器市場の主要プレイヤーに変貌させます。これは経済的利益をもたらす反面、「平和国家」としてのブランド喪失させる可能性があります

国民生活への影響:

監視社会リスクスパイ防止法の制定やインテリジェンス機能の強化は、安全保障を高める一方で、国民思想信条自由プライバシーに対する国家監視を強める懸念があります

アイデンティティ固定化選択夫婦別姓を拒み、旧姓通称使用のみを法制化する方針や、外国人政策厳格化は、多様性ダイバーシティ)よりも「伝統的な家族観」や「秩序」を優先する社会への回帰意味します。


4. ポピュリズムと「正攻法ではない」政治

中北教授が指摘する「自分首相にふさわしいかどうかを問う」という解散理由は、典型的プレビシット国民投票)型政治です。

ポピュリズム構造: 「既得権益リベラルエリート(丁寧な議論を求める層)」対「決断できるリーダー国民」という対立構造を作り出しています

民主主義空洞化: 高い支持率を背景に、本来必要な「少数意見尊重」や「権力のチェック・アンド・バランス」を軽視する傾向があります選挙で勝てば何をやってもいいという「多数派専制」に陥る危険性を孕んでいます


結論1-4:構造的総括

高市政権の目指す方向性は、「戦後民主主義OS合意形成重視・抑制防衛)」を「新保守主義OS決断重視・自立的防衛)」へと入れ替えることにあります

この転換は、国民の「システム1(直感的な不安愛国心)」を巧みに捉えることで推進されていますが、その代償として「システム2(論理的検証合意)」が軽視されています。今回の解散は、そのOSの入れ替えを、国民が詳細を理解議論する前に「白紙委任」させるための戦略手段である構造化できます

国民にとっては、目先の力強いリーダーシップ(システム1の充足)を取るか、あるいは将来的な権利制約や国際的緊張のリスクシステム2による懸念)を直視するか、その究極の選択を迫られる選挙となります


5. 「熟議」を「停滞」と定義する反知性主義レトリック

資料に描かれた高市首相政治手法政策方向性は、ドナルド・トランプ氏に象徴される現代ポピュリズム、およびその根底にある「反知性主義(Anti-intellectualism)」の流れと極めて高い親和性、あるいはシンクロニシティ同調性)が見て取れます

反知性主義とは、単に「知性がない」ことではなく、「専門知や複雑な議論を、特権階級エリート)による自己保身や意思決定の引き延ばし(停滞)である」と断じ、否定する態度を指します。

高市氏の言動中北教授が指摘するように、高市氏は丁寧な議論を「遠回り」と表現しています。これは、民主主義の根幹である「熟議」を、目的達成を阻む「コスト」や「障害」として切り捨てる論理です。

トランプ氏との共通点トランプ氏も「ワシントンエリート(沼)」が議論ばかりして何も解決してこなかったと批判し、自らの「直感」と「決断」を正当化しました。両者とも、複雑な問題を「決断一つで解決できる単純なもの」へと書き換える手法をとっています


6. 「システム1」への直接訴求と「共通感覚」の動員

反知性主義は、論理システム2)よりも、大衆直感的に抱く「共通感覚コモンセンス)」や「感情システム1)」を重視します。

シンボル物語活用資料にある「日本国章損壊罪」や「皇室典範改正男系維持)」、「奈良公園シカ」のエピソードなどは、論理的政策論争というよりは、国民アイデンティティや「守るべき誇り」という感情的琴線に触れるものです。

普通の国」というマジックワード首相が語る「普通の国になるだけ」という言葉は、戦後体制の複雑な法的・歴史的経緯無視し、「当たり前のことをするだけだ」という直感的な納得感をシステム1に与えます。これはトランプ氏の「Make America Great Again」と同様、詳細な検証を拒絶する強力なスローガンとして機能しています


7. 専門家メディアという「中間団体」のバイパス

反知性主義的なリーダーは、自分と支持者の間に立つ「知の門番メディア学者官僚専門家)」を敵視し、これらをバイパスして直接国民に訴えかけます

解散による上書き: 国会での野党専門家による追及(システム2のプロセス)が本格化する前に解散を選んだのは、中間的なチェック機能無効化し、高い支持率という「数」の力で専門的な異論を押し切る戦略です。

トランプ的「分断」の利用: 「国論を二分する」と自ら宣言することで、反対派を「改革を阻む勢力」や「国益を損なう者」と位置づけ、支持層との結束を強める手法も、トランプ氏が多用した「我々 vs 彼ら」の構図そのものです。


8. 「意志政治」への転換

これまでの政治が「客観的事実データに基づく調整(知性の政治)」であったのに対し、高市氏やトランプ氏の手法は「リーダーの強固な意志現実規定する(意志政治)」への転換を意味します。

国際社会への影響: 資料にあるトランプ氏とのツーショット写真象徴的です。両者は「既存国際秩序ルール知性的枠組み)」よりも、「自国利益リーダー間のディール(意志のぶつかり合い)」を優先します。これは予測可能性を低下させ、国際社会を「力の論理」へと回帰させるリスクを孕んでいます


結論5-8

この流れは「知性による抑制から意志による突破」へのシフトであり、トランプ現象と深く共鳴しています

反知性主義的な政治は、閉塞感を感じている国民に「スピード感」と「カタルシス解放感)」を与えますが、その代償として、「複雑な問題を複雑なまま解決する能力」を社会から奪う危険がありますシステム1による熱狂が、システム2による冷静なリスク管理(人権侵害懸念軍事的緊張の増大など)を飲み込んでいる現状は、まさに現代ポピュリズム典型的構造と言えるでしょう。


9. 「新しい戦前」の現実

タモリ氏が2022年末に発した「新しい戦前」という言葉は、当時の社会に大きな衝撃を与えましたが、提供された資料にある高市政権の動向を重ね合わせると、その言葉が持つ「予言リアリティ」がより鮮明に浮かび上がってきます

「新しい戦前」とは、かつての戦前1930年代)をそのまま繰り返すのではなく、現代的な民主主義手続きを踏みながら、気づかぬうちに「戦争可能な、あるいは戦争を前提とした社会構造」へと変質していくプロセスを指していると考えられます

資料に基づき、なぜ「新しい戦前」が現実味を帯びていると言えるのか、その構造解説します。


10. 「平和国家から生存圏を争う国家」へのOS書き換え

戦後日本戦後レジーム)は、憲法9条を基盤に「軍事力を極限まで抑制する」という特殊OSで動いてきました。しかし、高市首相が掲げる政策は、そのOS根本から入れ替えるものです。

防衛力の抜本的強化と「5類型撤廃武器輸出の解禁や防衛費GDP比2%超への増額は、日本を「世界武器体系と軍事バランスの一部」に組み込みます。これは「平和の維持」という抽象目標から、「軍事力による抑止と均衡」という、戦前を含む近代国家標準的な(しかし危うい)論理への回帰です。

原子力潜水艦検討資料にある「次世代動力活用した潜水艦」は、長期間の潜航と遠方への展開を可能します。これは専守防衛の枠を超えた「外洋でのプレゼンス」を意識したものであり、地政学的な緊張を前提とした装備です。


11. 「内なる敵」を作る法整備スパイ防止法国章損壊罪)

戦前への回帰を最も強く想起させるのが、国民精神や行動を縛る法整備の動きです。

スパイ防止法資料でも触れられている通り、1985年の「国家秘密法案」が廃案になったのは、それが「現代版の治安維持法」になり得るとの懸念があったからです。高市首相がこれに「前のめり」であることは、国家安全個人自由思想信条自由)よりも上位に置く価値観への転換を示唆しています

日本国章損壊罪: 「国旗損壊したら処罰する」という発想は、国民に「国家への忠誠」を可視化させる装置です。これは、多様な価値観を認める「戦後民主主義から国家という単一アイデンティティ強制する「戦前統合」への揺り戻しと言えます


12. 「システム1」による熱狂と「熟議」の死

タモリ氏の言う「新しい」という言葉の肝は、それが「国民の支持(民主的プロセス)」を背景に進んでいる点にあります

67%の支持率という免罪符: かつての戦前も、軍部暴走だけでなく、新聞国民熱狂がそれを後押ししました。資料にある「高い支持率がすべてを飲み込んでいる」という状況は、システム2(論理的批判思考)によるブレーキが効かず、システム1(直感的な期待・不安愛国心)が政治ドライブしている状態です。

「遠回り」の排除: 丁寧な議論を「遠回り」と切り捨てる姿勢は、独裁への入り口です。戦前も「議会政治無能」が叫ばれ、迅速な決定を求める世論が強いリーダーシップを待望しました。現在の「突破政治」は、その現代版と言えるかもしれません。


13. 国際的な「力による秩序」への同調

トランプ氏とのシンクロは、世界全体が「リベラル国際秩序」を捨て、「自国第一主義と力の論理」に回帰していることを示しています

普通の国」の危うさ: 高市首相の言う「普通の国」とは、国際社会弱肉強食の場であることを前提とした言葉です。これは、戦後日本理想として掲げた「名誉ある地位を占めたい(憲法前文)」という国際協調主義からの決別であり、19世紀的な「大国競争」の時代、すなわち「戦前」の論理への合流です。


結論9-13:私たちはどこに立っているのか

タモリ氏の「新しい Permalink | 記事への反応(1) | 14:23

anond:20260124150111

逆だよ

魅力的な女性が(相対的に)居なくなったか

男性は性欲稼働で動いてる

昔より相対的に男に股を開かなくなり過ぎた

その結果男が女に対して抱える魅力への価値を感じなくなった

男が何を求めているのかを知りながら男にそれを与えなかったからだよ

= = = =

男が魅力的に感じるのは性的にも社会的にも受け入れてくれる女性だよ

男性なら分かると思うけど、「私はあなたを受け入れます」と言われても「でもセックスちょっと…」って言われたらその女の人の前から去ると思う

行為がしたくない人を結婚相談所希望したら男性レベルがガクッと下がったって話題が以前あったけど

性欲って男性にとって生きることと不可分なんだよ

何故自分否定する人を受け入れて相談乗ったりアレコレしなきゃいけない?

        ソープ          結婚

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拘束時間  大体2~3時間    土日も買い物につきあい

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会話    楽しい        グチなど聞かされ苦痛

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年齢   20から30前後まで選べる    選択不可

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ルックス  好みで選べる       年齢とともに劣化

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スタイル  好みで選べる       年齢とともに劣化

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SEX   必ずできる      できない日がほとんど

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料金     1回数万円      年収の半分以上

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愛情     愛は無いがあたかも有るかのように振舞う

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しがらみ   店から出れば無い    一生つきまとう

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喧嘩罵倒   ありえない        よくある

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他の女性との交際  自由         禁止

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キャンセル料  無いか数万円    財産の半分+養育費

このコピペだいぶ前からあったし、男性世界的にそれに気づいてきただけかと

「穴モテ」とかで女性揶揄されるけど

逆に聞くけど「男が最も望んでるセックスを拒んで何故モテると思った?」

= = = =

女性一般的

「話しかけられる」→「何度か触れ合う」→「まぁ信頼はできるかな…?」→「この人とだったら…?(私もそろそろ時期もやばいし…)」→「まぁここらで落ち着くか(結婚)」→「したいならしていいけど…(乱暴したら訴えよ)」→セックス

だと思うんだけど

男性は今の時代話し掛けるだけで紐無しバンジーしてるのと同じだから

より一層

「付き合うこと」≒「セックス拒否しない」

でない人はコスパが悪いんだよ

前の上がってた記事

「今の時代は女の方からセックスしたい」と言おう」

って記事が出てたけど、遅すぎ

= = = =

いい男を捕まえようと思ったらセックス積極的になるのはそうだけど

具体的には、男を少しでも繋ぎ止めておきたいなら、

3日に1回は生理の日だったとしても口とか手で相手の性処理はしておく

ことだと思う

気分が乗らなくても自分が怒っていたとしてもそれはやっておく(相手男性健康の為にも)

あと出来れば

幼少時からイく事を自分練習すること

(男は相手が感じることで気持ちが高まっていくから自分も感じやすい箇所とかを自分習得して男に教えられるくらいまで自分の体を分かっておくこと

今までイく感覚が掴めていないなら努力必要

化粧や洋服や整形よりモテるための努力になる(前者は女同士でのマウントの取り合いに過ぎない))

= = = =

究極なこと言うと、

大谷翔平結婚相手になるなら大谷翔平童貞を奪えば第一候補にはなる

(大谷はもう結婚してるけど)

今はビキニゾーンデリケートゾーンとか言って「人に見せてはいけない」と習う(し、それは大抵の場合絶対正しい!のは当たり前の話として)

男が求めてるものは何万年も前からビキニゾーンの内側にあることは変わってないの

妊娠を前提にしてなければ優秀な遺伝子には幼少期から積極的に見せてないと相手からは選ばれない、という話になる

そう、妊娠を前提にしていなければ

後に書くけど少子化対策なんて簡単な話だよ

= = = =

逆に、現状で求められていない女性は、

ソシャゲの決められた定型句でのユーザーへの現状肯定

・性玩具の発展による擬似膣の性能向上

・性を題材とした創作2次創作

等と戦う必要がある

(ここで創作ソシャゲ等を規制したら少子化対策になって男が女と結婚するはずだ、なんてのは根本的に絶対的に間違いだ

求められてる物を与えないで代替手段で耐えていたのにそれを寸断させたら逆上して○し回るか後々の社会でその世代から何となく歪んだ(例えば第二次大戦後世代)世代意識になりかねない)

= = =

男は勇気を出して踏み出して拒否されると、相手属性(ここで言う女性)全員にうっすら拒否感が積み重なっていく

インターネットが出来て増幅された拒否感が積み重なった結果、結婚相談所にも行かないで1人で生活を選ぶ人が(望むと望まざるとに関わらず)増加した

女性全員の1回1回の拒否男性全体に積み重なった結果、「それでも私を選んで欲しい」「女の子は良い人を待ってるんだ」という王子様待望願望なんて本当に甘えてる人の戯れ言になってしまった

清潔感が足りない」もそうだけど、先ず

「私は〜な人とはセックスしたくありません」

という言葉発してる奴はもう既に男性からアウトオブ眼中にされている事に気付け

男性はもうそういう競争自体についていける程の余裕を持っていないことに気付け

清潔感のせの字を発する前にセックスしろ

(避妊相手絶対させろ、自分しろ)

声掛けてくるやつは避けろ(紐無しバンジー繰り返してる異常者に人生壊されたくなければ)

少しでもマトモだと思った奴に「私はセックスしてからあなたの事を好きになるか考える」と言ってこの投稿見せてセックスしろ

(何度も言うけど避妊相手にさせろ、自分しろ)

セックスしたら色々分かるからそこから相手が良いかどうか判断しろ

秘密しろと言って秘密に出来ない男はアウトだし、勿論避妊しない男もアウト

相手(男性)が求めていることを先ずした上で、その上でその人が優しいかどうかを考えろ

(好きかなと思ってセックスするんじゃなくて、セックスしてから好きか考えろ

そうでないとあなた文字通り置いていかれる)

これは昔男性女性にやっていたことにすぎない

逆に言えば相手もそこで見極めてるんだから相手に愛(ここで言う愛は慈愛の愛)のないセックス判断されたらどんなに優良物件でも見限られる

競争で優位な物(ソシャゲ、Hなコンテンツインターネットポルノ)がある中で、どうして選ばれると思う?

私は私がいるだけで価値がある?

それは男性が手に入れたくても絶対に手に入れられなかった物だよ

兎に角

(生きる上で相手絶対的に必要だと分かっている)セックスすら先ず第一歩で協力しないならどうしてあなたの事を好きになろうと思うと思う?

(自分には他のところで価値があると思ってる?セックスはしなくても他の所が評価されると思ってる?)

これから男性初デートセックスしない女性は見限ると思ってる

自分の一番求めてる物すら始めに協力しないような人をどうして将来の伴侶にしたいと思う?

時間無駄だよそんな奴

= = = =

少子化対策

性感染症の撲滅のための予算を渾身の力で増額する

男性ピルについて総力を上げて開発費の助成と普及

生理間隔の変動を起こさずに妊娠をしない技術の開発への助成

HPVワクチンの男女問わず適切な年齢での接種と副作用に関する補助の徹底(障害年金1級レベル理想か?)

初潮が始まったらピル器具等で妊娠を防いでおく為の処置を(整理のナプキン代とかと一緒に)継続的に配布

・男女問わずピル継続的接種の任意期間を経てマナーから原則義務

ラブホ設置を縛る法律類似する決まり(行政が出す令など)は違法にする(ラブホを設置できる地域を縛る等の決まりが今は全国にある)

カラオケ店や漫画喫茶等での性行為の非非合法化

スマホカメラ禁止許可製に(普通カメラOK)(盗撮抑制)

猥褻物陳列罪関連の即時撤廃公序良俗定義変更、性に関する法律を縛る法律原則無効化による性行為に関する忌避感の除去の徹底、国家による性に関する縛りの無効化の国際条約の制定

ヌードポルノの法的な線引の明確化、双方の最低年齢の設定

性風俗の即時合法化性風俗店の規制撤廃セックスワークの合法化個人事業主としての枠作成を行う税制改正業務時の性行為時の暴力行為規定警察の介入権制定や警護人を雇う時の税制減免介護等と同様な人に寄り添う仕事としての社会的地位の向上

複数人での性行為の非非合法化(最低年齢は設定される)

公共空間における性行為原則非合法化ナチリストフリー地区の制定(ドイツの裸になる権利、FKK等を参考)

ピル義務免除許可は、妊娠希望するカップルの届け出を必要とする

これはほとんど全部女性セックスやすくなるための施策

ここまでやった上で、女性セックスやすくなる社会を作ることが重要

セックスの正しい求め方、なんて評論も出てくるかもしれない(行為を行う当事者のみの空間で明るいところで女性から全裸になって相手にゆっくり抱きつく、等)

とにかく女性セックスを求めることはおかしくない、という社会的合意必要

それが形成されることで社会的セックス普遍的ものになり、

セックスをするのが普通

になってくる

そして

特定の人とのセックスを拒む人

立場が無くなってくるまで進むはず

男性はうっすら

「他の男とのセックスを拒んだ人に対し、俺も拒否されるかも」

という不信感が常にある

それに女性の「自分自分身体行使する権利」も尊重されるべきだ、という声もあるだろう

上記国家的な少子化対策を行ったうえで

特定相手との〜回未満の性行為同意しなかった者に特定の者との妊娠許可を(例:一定期間、等)与えない

と制定がなされると思う

(女性男性より社会的から女性から「なんであの女はあいつとセックスしないんだ」って声が出てくる、例外なく社会の外れ物をぶっ叩くから)

= = = =

妊娠許可が与えられない者はその権利を失い、それ故に男性と同じく唯の労働者として扱われるだろう

今の女性の扱われ方より粗雑な扱いになるかもしれない

今の男性がラディカルフミニストを嫌っているのは、「(俺達の事を何も知らないお前達が、俺達のことを一切受け入れないお前達が)何故お前達の話だけを聞かなきゃいけない?」という感情だと考えている

からこそ、同胞としての男性の幾人かを拒否した者について男性は冷たい

よって対男性と接する男性よりも扱いが冷たくなると考える

(この流れはセックスを怖ごわする流れになり、それは男女双方にとって望ましくない為食い止める必要があるが

しかし「セックスをするのが社会的に当たり前」の社会になっていけば、現状の資本主義の中で「働かない権利」を喚いたところで白い目で見られるのと同等の扱われるようになるかもしれない

ラディカルフミニストの言う「男により作られた男社会破壊」という言葉に対して白い目を向けているのと同様に)

= = = =

女性は「産む権利」を持っていて、それ故に「男性を選ぶ」権利も持ち合わせる

それ故に男性は「選ばれる必然性」が生まれ、「競争」が生じる

競争」は最終的に「寡占や差別」を生み、「殺し合い」の必要が生じる

「殺し合い」を行った後に残った男性は「魅力的だ」と評され、「より多くを殺した」男性が、「産む権利」を持つ女性に好かれ、生き残ったものの「遺伝子」が受け継がれていく

= = = =

何か間違っているだろうか?

こと日本で言えば、地方若者特攻バンバカ使い捨てのボロ雑巾のように扱い、旧日本軍のお偉方がのうのうと天寿を全うしただろう

からこそその時点で、この国での強者

「何とかして人を扱き下ろして地位上り詰め、下々を踏みつけて馬鹿にし集金しもっと上へ登っていく」者

強者認識された

からこそ「強いものへへりくだっていた方が下々を扱いやすい」為に、こんなに長く自民党政権を取ってきたんじゃないの

そのマインドが全部の影響に出てる(外国人(特にアジア圏)差別安倍晋三銃撃事件等)んじゃないの

本当に「殺し合い」を人間の力で止めたければ、上記のサイクルを何処かで変えていく必要がある

セックスの後に人同士が相手を好きになり、子供を産むためには、男性女性に何らかを与えないと好きになり辛い

しかしそれ故に考え出された家父長制は女性の力で撤廃された(これは良かったことだと思う)

しか必然的に次の社会モデルがない故に社会人口が減って滅びるか際限ない殺し合いを続けるしかない

技術の力で解決するなら、産む権利コントロールする方法になってしま

理性的に全てを解決したいのであれば、しかしこの方法が現状の最適解になるだろうと思う

一時的婚姻率は下がるだろう(いつでもセックス出来るなら何故結婚首輪を付けられなきゃならん?)けど、そこから女性側の倫理観が向上して男性と同等になった時に初めて男女の立ち位置平等になると考える

= = = =

私は本当は個々の女性セックスしろ強要したいわけじゃない

でも総論としては自分結論がそうなってしまった

自分は今フリーだけど少なくても相手になってくれた人にセックスしろなんて言えない

強要なんて口が避けても出来ない

からダッチワイフ買った、自分はこれで自分の機嫌を取るしかない

anond:20260124150111

俺は必ずお前のような人間地獄に落とす

どのような手段であってもだ

anond:20260125095750

みんな子育てなんてしたくないか少子化になってるわけで、子育て自体代替するしか少子化解消の手段は無いと思われる。

AI だ DX だ効率化だ

ってさぁ、エンジニアが言うのもなんなんだけど、うちらはなんのために生きてるんだろうねぇ?

仏壇に供える花とか、正月飾りとか、元々は街から農村お金を送る仕組みだったわけで、「喜捨」的な考え方が日本社会を成り立たせてたと思うんだが、今は誰も彼もがタイパだコスパポイントだ、一円でも安く、自分だけ得をしようって考え方だよね。

さもしさも極まれり、というか。

本当に日本人か? って思うわ。

昼食べに行くと、「現金なんすか? なんとかPayとか使わないんすか? 情弱っすね」みたいに同行の年下クソエンジニアに煽られる。

基本的釣り銭がないように現金を用意するタイプなんだよ。

「年齢的に使うリテラシーみたいなの、ないんすか?」

って、なめとんのか、クソガキ、っていつも思う。

クレジットカードしろなんとかPayにしろ現金と差をつけてはいけないって縛りがあって、売り上げの2〜3%を手数料として持っていかれる上に、その売り上げが実際に手元に入るまでラグがある。

ポイントつくんすよ。使った方が得じゃないっすか」って店の人の前でいうの、「値下げを強要した」って自覚がねー恥ずかしい人間はお前だ、と。

このポイントシステムも、本来なら店舗固有で、購入金額によって対応(レート、特典)を変えられるものじゃなければ、ローヤリティシステムとして意味がないんだよ。ただの値下げ強制なだけなんだよ。店にとってはほとんど得はねぇんだよ。集客できるでしょって、送客してもらえるわけでもなし、手数料込みで、使った場合と使わなかった場合粗利を考えて、得になってる店なんて、あって一握りだろ?

目の前のシステム見て、その辺りまで分析しろよ、システムエンジニアソフトウェアエンジニアを、仮にも、実態に反して、不届なことに名乗ってんならよ。

レコメンドサービスやってた時も、在庫最適化サービスやってた時も、利用料に比べて得がほとんどねぇのに、よく嘘ついてねじ込んでんな、営業、って思ってたよ。

「利用料おいくら万円に対して、売り上げが+何万円」って、せめて粗利比較せぇや。

「この手のサービス複数使ってて、伸びた売り上げってのを全部足したら、全売り上げより2割多くなるんだけど、なぜ?」

って聞かれて慌ててんじゃねぇよ。

「いや、あの、うちのリンク踏んだ後お買い上げされているので……」

とかさぁ。

AI新人仕事はなくなり、新人採用されないか経験者になれず、これからは誰かお人好しがお金をかけて育ててくれた経験者を掠め取ることだけ考える企業で溢れるわけだろ?

人を育てる会社が潰れて人の源泉が涸れて、AI の生成データ学習データとして還流してデータの源泉が涸れる。

5年くらいのスパンかなぁ?

その後、共倒れになるだろう。

生成AI人類を滅ぼすとしたら、その辺りもあるかもねぇ。

技術と知恵(≠知識)を持った人だけが生き残ることになるんだろうなぁ。

まぁ、ソフトウェア業界は、その前に、生成AI粗製濫造されたプログラムソースに押し潰されるだろうけど。

で、うちらはなんのために生きてるんだろうねぇ? なんだよな。

人事評価では、「納得を得るため」に「納得を得て、個人能力を伸ばすため」に客観的数値を測定するという手段を「手段の一つとして」用いるんだが、測定された数値が目的になって、個人能力を伸ばし、チームの能力を伸ばし、ひいては会社能力を伸ばす、って肝心要の目的が忘れ去られている。

若いエンジニアを育てられるなら、単価年収下げて受けても構わない、って伝えたら、どの会社でも「はぁ? こいつ、頭おかしいんじゃね?」みたいな態度取られるんだけど、そりゃ、お前みたいなプアでさもしい価値観では理解できんだろう。

おいらは、他人のために生き、手間を楽しんでんだよ。

難問を解くことが、人生いちばんの楽しみなんだよ。

2026-01-24

ブロックに対する考え方

掲示板世代SNS世代ブロックに対する考え方が違うらしい。

1. SNS世代(20代~30代前半)

ブロックは当然の権利と考える。

ブロック自分心理的安全時間を守るための自然手段認識され、迷惑行為不快発言から自分を守る「自己防衛」として肯定的に捉える。

道徳的非難されるものではなく、むしろ健全距離の取り方として容認している。

すぐにブロックする。

Twitterブロック弱体化で大発狂

2.掲示板世代(30代後半以上)

ブロック最後の手段として考える。

安易ブロックわがまま・逃げ・社会性の欠如と認識する。

掲示板文化では投稿は公開が前提で、批判反論を受けることが当たり前とされる。

そのためブロックは「他人意見批判から逃げる行為」と見なされやすく、心理的に異質なものとして捉える。

議論の耐性が前提の文化では、ブロックわがままとされる傾向がある。

ブロックされると激怒する。

お金ってお金以上の価値があるよね

食べ物を買うときに支払うのはお金だし、

情報を得るための手段として使えるのはお金だし、

法を犯したとき罰金お金だし、

アメリカグリーンランドを買うのもお金だし、

お金はどこから来たのか お金は何者か お金はどこへ行くのか

お金は力を持ちすぎている気がする。

anond:20260124205628

判例 最判平成21年11月30日

表現の自由は、民主主義社会において特に重要権利として尊重されなければならず、本件ビラのような政党政治的意見等を記載したビラの配布は、表現の自由行使ということができる。しかしながら、憲法21条1項も、表現の自由絶対無制限保障したものではなく、公共の福祉のため必要かつ合理的制限是認するものであって、たとえ思想を外部に発表するための手段であっても、その手段他人権利を不当に害するようなものは許されない」

anond:20260124150900

反論ありがとう。でもその指摘は的外れでは?


まず、「リベラルフェミニスト罵倒してる日本人男性と違い、モテ男が多い国」ってどの国を指してるの?

スウェーデンとかノルウェーみたいな北欧

フランスアメリカ?それともラテンアメリカ


実際のデータ見てみると、北欧スウェーデン1.6前後ノルウェー1.5前後フランス1.7前後)は日本(1.2前後)や韓国(0.7前後)、イタリア(1.2前後)、スペイン(1.1前後)より明らかに出生率が高いんだよね。

男女平等が進んでて、女性社会進出率が高く、男性家事育児積極的な国の方が少子化がマシな傾向が強い。


一方で「ゴミと見下してる地域」って、アフリカサブサハラとか中東の一部、イスラム圏の国々を指してるんだろうけど、そこは確かにTFR(合計特殊出生率)が4〜6とか高い

でもそれって経済発展が遅れてて教育水準が低く、避妊手段が十分に普及してない、女性社会参加が制限されてるからだよ。

女性自分人生を選べない環境で、子供を産まざるを得ない状況が続いてるだけ。

現代先進国でそんな社会を「理想」として推奨するのは、ちょっと現実離れしてるよね。


要するに少子化本質は「女性がこの人と子供を産みたいと思えるかどうか」にあるんだけど、それが起きやすいのは、

男性経済力だけじゃなく、性格コミュニケーション家事分担で魅力的

女性が働きながら子育てやす社会保障がある

・男女が対等に尊重し合える文化


こういう国なんだよ。フェミニズムが進んでる国ほど、男性が「ただの稼ぎ手」じゃなく「パートナーとして魅力的」にならざるを得ないし、女性も「産みたい」と思える余裕が生まれる。


モテ男が多い国」って幻想してる人は、結局「俺たちを罵倒するフェミが悪い」って責任転嫁してるだけに見えるけど、データ見ると逆の結果が出てるんだよね。

少子化対策の本丸は、男性側がもっと魅力的に育つ環境を作ることだし、女性安心して産める社会を作ること。


からさ、「あんたらがゴミと見下してる地域少子化じゃない」ってのは、貧困女性の抑圧が原因で出生率が高いだけ。

そこを理想とするなら、日本女性の権利を制限して教育レベル下げて避妊禁止にすれば出生率上がるかもね

でもそれ、誰も望んでないでしょ?弱男くん以外は

anond:20260124124134

今までの立憲民主党事業方針

目的:打倒自民

手段リベラル左翼的政策自民カウンターパートに立つ

昨今の情勢からこの手段頭打ち目的を達成できないことが判明

そのため、同じく自民と仲が悪い公明党と組むことに

その際、数は立民の方が多いが手段公明党の方が将来的には筋が良いことが分かっていた

そのため、公明党に実質吸収されるような形で合弁会社中道改革連合設立

ってことか

立民としては手段を変えただけなのに、目的を書き換えたかのように批判されていると感じている

世の中の人目的手段を読み違えていると

ただ、打倒自民って政策を実現するための手段なんじゃないかなという気がするので政治目的として成立しているのか謎

歴史の授業でインフレを習ったかどうかなんてどうでもいい話してないんだよな。ドイツ札束写真を見たかどうかも関係ない。言ってるのは、実生活インフレが起きたとき自分生活がどう影響を受けるのか、どう備えるのか、国の政策家計にどう跳ね返るのか、そこまで理解できてる人がどれだけいるのかって話。

それを「習ってるはず」「覚えてないだけ」で済ませるのは楽だけど、現実全然追いついてないでしょ。だから消費税減税が魔法政策みたいに扱われる。なんか直接得しそうだから、って理由だけで持ち上げられる。財源も、社会保障との関係も、インフレ下で本当に生活が良くなるのかも、ほとんど考えられてない。

もし義務教育ちゃんと身についてるなら、消費税減税のメリットデメリット自分言葉説明できる人がもっといていいはずなんだよ。でも実際はできない。できないのに「習ってます」だけは胸張って言う。

消費税目的じゃなくて手段の一つに過ぎない。生活を良くするために何が必要か、その全体像考える力がないまま、部分だけ切り取って騒いでる。これを「金融教育できてる」って言うのは無理がある。

習ったって言うなら、どう習って、何を理解して、今どう判断できるようになってるのか、一回ちゃん説明してみてほしいわ。説明できないなら、それは習ったことになってない。

2026-01-23

追記ありいじめられる方に原因のあるいじめもあるって認めなよ

全部のいじめがそうとは言わないよ

でも明らかにいじめられる方に原因のあるいじめってあるじゃん

なんかいじめの議論ってそこんとこいつも無視されてんのが気色悪いな〜って思うよ

俺が中学の頃にもクラス全員から嫌われていたカスいじめられっ子がいたよ

根本的に空気が読めないゴミカス野郎

別にこっちは仲良くしたくないのに無理やりグループの輪に入ってこようとするんだよな

仲良しグループで話しているところに割って入ってきて無理やり会話に参加しようとしてくる

「え、今その話ししてないんだけど?」

「え、勝手に入ってきてなんで自分の話ばっかりするの?」

そういう不満が溜まって露骨に避けてもしつこくしつこく話しかけてくる

それである真剣に叱りつけてやるわけ

「俺たちはお前と仲良くするつもりはない」

「もう話しかけてくるな」

普通に俺達はお前のことが嫌いだし気色悪いと思っている」

そうしたらいじめ被害者ヅラですよ

先生相談したんだがなんだかで職員室呼び出しコースですよ

事情説明しても先生は謎にいじめられっ子側に立ってそいつ空気の読めなさ、不愉快さは見て見ぬふりですよ

で、こういう事態になったらもうあとはいじめるしかないわけだよな

いじめられっ子が自発的集団から離れるように仕向けるしかないわけ

しかけてきたら「話しかけんな」「カス」「アスペかお前?」「アスペ菌がうつるから近寄るなよ」と罵倒する

馴れ馴れしくノートを借りようとしていたら「なんで貸さないといけないの?」って詰めてケツを蹴り飛ばししばく

そうやって自衛しないとこの手のカスマジでしかけてくるのをやめないわけ

少しでも同情して優しくしたらつけあがって不愉快ヘラヘラ笑いを撒き散らしクソみたいな話題を振りまき続ける

周りはこいつの介護疲弊していく

積極奇異型っていうんだっけ?こういうの

普通にこの手のカスと仲良くするなんて不可能だろ

普通に孤独に過ごしてくれりゃいいのにわざわざダル絡みしてきやがる

それで煙たがられたら被害者ヅラ

そんなんだから悪意を持って集団から攻撃されて排除されるんだよなっていうケース、お前らのクラスにもあったでしょ?

みんなはそういうケースに遭遇したことないの?

優しい大人しいだけの人を積極的ボコボコにしていくケースはそりゃダメだよ

でも周囲を不愉快にさせるだけの存在自衛のために遠ざけること

あるいは遠ざけるために攻撃して排除することは仕方ないだろ

ひとつつけ加えておくと俺のクラスいじめられっ子くんはその後クラスとある女子ストーカー加害をしやがったからね

校門でその女の子が来るまで勝手に待ち続けて無理やり一緒に帰ろうとした

そんなことが繰り返されたか女子側も自衛のためにこのアスペ君を遠ざける努力をせざる得なくなったわけ

こういう自衛のための攻撃排除いじめる側が100悪いわけ?

いじめられっ子は悪くない信者の皆様はどう思ってんの?

この女の子大人しくストーカー被害を受け入れなくちゃいけないわけ?

集団から露骨攻撃されて初めて適切な距離をわきまえるカスをどう扱えばいいのさ

強制的精神病院にぶち込む手段でもありゃいじめなんかしないけどさ

それができない以上この手のカスはいじめて遠ざけるしかないじゃんね

追記

理由があるからといっていじめていい理由にはならない」みたいな綺麗事を言っている人へ

俺のケースで出てきたいじめられっ子君はいじめない限り言うことを聞きません

「君の言動不愉快なので話したくない」と伝える

→「なんで不愉快なの?」「どこが不愉快なの?」「言ってくれれば直すのに」等と言って無理やり話しかけてきます

自分の話ばかりするのが嫌」「空気を読まずに輪に入ってくるのが嫌」と伝える

→伝わりません。「うんわかった直すね」と返事だけはして一向に直ることはありません

「とにかく仲良くしたくないのでこっちに来ないでください」と伝える

→「なんで?」「個人自由でしょ?」「お前にどんな権利あんの?」と逆ギレしてくる

で、教師どもは基本的にこいつの不愉快さにはノータッチなわけ

我々に残された手段としては罵倒暴力しかないわけよ

とにかくこのいじめられっ子君自身不愉快になる体験をさせないとしつこくしつこくつきまとってくるわけ

世の中には「罵倒したり暴力を振るったり根源的な恐怖と不快感を与えないとこちらの気持ち理解しない・できないとてつもないクソバカカ不愉快野郎」がいるわけよ

まぁ世の中意外とこういう人に遭遇したことない人ばかりらしいのは勉強になったよ

皆さんは今後同じ場面に遭遇したらぜひ積極的にクソバアスペ君の介護係になってくださいね

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