はてなキーワード: ピストンとは
アナルプラグ、エネマグラ(前立腺マッサージ系)その他様々な性玩具を爆買いして楽しんだ
色々と気付きがあったので情報共有を図りたい。
大中小サイズ展開している製品があるが、3D-CADでスケーリングしているだけでお話にならない。
前立腺責めを意図しているはずなのに単純にサイズを変えるだけでは前立腺に届かない。
足部分と角度も調整しなきゃ前立腺には届かない。入れてみりゃわかるだろうに
サイズを選択するのは体の大小ではなくアナルの開発具合に依存するのであり前立腺の場所は変わらんのです。
エネマグラ系、本体とつるを分離できるようにしてくれ。収納に邪魔。
チャチな作りで分離すると飲み込みリスクがあるので難しいのはわかるが。
俺は自分でケースを作っている、適度なサイズのケースにスポンジを型抜きして自作している。面倒くさい、うんちくさい
おしゃれなケース付きの製品を作ってくれ。
業界共通のBluetoothプロファイルを策定し共通化しろ。
そうすればアプリは有志が勝手に作ってくれる。いがみ合うな、穴よくしろ、ちがう仲良くしろ。
おもちゃが増えると捨てるのに困る。まぁ俺クラスになると普通に捨てるが。
【雑感】
これまで尿道拡張には興味が無く、ブジーは6mm、7mmを使っていた。
しかし貞操具付属のブジーは最低でも8mm、怖い、1mmはデカいのだ。
しかし勇気を出して使ってみたところ意外とすんなり飲み込んだ。
被虐感と拘束感がエグい。気に入った。
一般的に30cmほどあり無駄に長い。前立腺に到達すれば十分なので15cmにカットし、飲み込み防止の終端処理をして使っている
かつ、前立腺責めの短め製品もあるがなぜかどれも先端が細い、末端が太い。アホかと、逆だバカ
先端太め、道中細めが正解である。そのような構造の製品は皆無である。自分のチンコに入れてみりゃわかるだろう
金属製にはそのようなデザインの製品が多いが、シリコン製では皆無である。
わかってない。ぜんぜんわかってない
筆が乗ってきたので貞操関連についても書く
俺はカジュアルな貞操具も重厚な貞操帯もどちらも好きだが、いずれの製品も竿に長しペニスに短しである。
結局俺は自作した。
既製品の改造ではなくフルスクラッチで貞操帯を自作した。自分の体に合わせて自分好みにセッティングしたのだから不満は無いのだが。
機械に犯されたい。
既製品に振動系があるがちっとも前立腺を刺激しない。ダメ、ぜんぜんダメ
振動じゃなくて突かなきゃダメ。駆動距離は5mm程度で良い。何センチも動く必要は無い
優しくツンツンしてくれれば良いのだ
トルクは不要(潤滑ゼリーと体液でツルツル)なので小型ステッピングモーターのダイレクト駆動で良いのではないか。
ぜひ作ってほしい
現在のパートナーとは約三年一緒に居り、平均週一くらいの頻度でセックスしているのだが、
今回のセックスは最後まで気分が乗らず、あまり濡れないし痛みも伴い★☆☆☆☆だったな、とか、今回のセックスはオーガズムに達してはいないものの満足度が高く★★★★☆だな、とかセックスの質にばらつきがある。
しかし、欲を言うと毎回★★★☆☆くらいのクオリティを維持したセックスがしたい。
低クオリティセックスはフィニッシュ後に少しセックスがトラウマになり、しばらくセックスへの意欲が低下するためである。
そこで個人的にクオリティの高かったセックスを振り返ったり、必要条件と思われる条件を挙げていくことにする
服の上から乳首を優しく30分ほどマッサージされ、満を辞して下の愛撫にうつり、しっかりと手マンされた後に挿入されたセックスである。
個人的に長時間微弱な刺激を与えられたことによる「焦らし」が効いたのではないかと推測する。
騎乗位で挿入時ポルチオを突かれオーガズムに達することができた。
普段はお互いの家でセックスをしているが、旅行先でふと目に留まったラブホテルで何回か致したことがある。
セックス専用空間という非日常感が効いたのか特に前戯をしなくても充分に性器が潤っており、入室後即挿入が可能であるほどスムーズで、特に普段と変わらないピストンであっても速やかにオーガズムに至ることができた。
パートナーとは普段あまりキスをしないが、この日は性器への刺激そっちのけで舌を絡ませるキスに時間をかけたところ、手マン無しでも痛みなく挿入が可能だった
いわゆる種付プレスの体勢で挿入時もキスを続けたがオーガズムには至らぬものの精神的充足感が強く、ハイクオリティセックスになったと考えている。
④セックスするつもりはなかったが寝起きにボディタッチをしていたところ盛り上がり挿入に至ったセックス
セックスする予定ではなかったが自然とボディータッチで互いに気分が高まっていき満を辞して挿入となったセックスである。騎乗位での挿入となったが硬い性器がぼこぼこっと膣内を押し進んでいく感覚が楽しめ、オーガズムにも達することができた。
まず①体が清潔なこと ②行為中の崩れた顔が見られない程度の薄暗い空間 ③パートナーの射精のタイミングである。
特に自分にとって①は重要であるらしく、清潔な状態でないとパートナーに不快な思いをさせるのではないかと考えてしまい、性器が濡れない。
ちなみにオーガズムとセックスの満足度はあまり相互関係がなく、
一度はオーガズムに達したものの、イッてから③の期間が長く、性器が乾いた事例もあるし、
オーガズムには達していないものの終始性器がびしょ濡れで満足したセックスも幾度もある。
今後の展望
自分は非日常的な空間という特殊なシチュエーションや、挿入までの焦らしを時間を好む傾向があることが分かった。
その傾向を踏まえ、車内でディープキスを続けて満を辞して挿入するカーセックスや、秘宝館デートでじっくりムラついた後にラブホテルに直行し入室後即挿入ガンガンピストンなどのシチュエーションでは非常に満足度の高いセックスが望めるのではないかと感じた次第だ。
しかし今のご時世、カーセックスはなかなか難しいものがあるし、毎回性交渉を★★★☆☆のクオリティで維持していきたいという主旨からもズレてしまった。反省している。
エンジンふかして脱炭素 水素カーで耐久レース、トヨタの本気度 ...
水素エンジンとFCV(燃料電池車)はどちらも水素を燃料としますが、FCVは水素と酸素を化学反応させて電気を作りモーターで走る電気自動車の一種で、水素エンジン車はガソリンエンジンのように水素を直接燃焼させて走る点が最大の違いです。FCVはクリーンですが高価、水素エンジンは既存技術流用で安価にできる可能性とエンジン音・フィーリングが残る一方、NOx排出や燃焼制御が課題です。
仕組み:燃料電池内で水素と空気(酸素)が反応し「電気」を生成。その電気でモーターを回して走行。
特徴:高効率、静か、長航続距離、高コスト(燃料電池・タンク)。
仕組み:ガソリンエンジンのように水素を燃焼室で直接燃やし、その燃焼エネルギーでピストンを動かし走行。
排出物:CO2は出ないが、燃焼に伴い窒素酸化物(NOx)が発生する可能性。
特徴:既存エンジン技術の応用で低コスト化しやすく、エンジン音や走行フィールが残るが、NOx対策や燃料純度の問題も。
まとめ
クリーンさ:FCVがよりクリーン。水素エンジンはNOx対策が必要。
こんにちは、音MADクリエイターの皆さん! 音madは、PCの前で長時間座りっぱなしになりがちですよね。集中力が必要な作業だからこそ、プライベートのリフレッシュタイムで体を動かすことが大事。今回は、そんなクリエイター向けにオススメの体位3選を紹介します。選んだのは「後背位」「立ちバック」「仏壇返し」の3つ。これらはデスクワークで凝り固まった体をほぐしつつ、深い満足感を得られるもの。クリエイティブな発想を刺激するかも? 各体位について、詳しいやり方と良いところを解説します。安全第一で、互いの同意のもとでお楽しみください。
後背位は、女性が四つん這いになり、男性が後ろから挿入する基本的な体位です。
まず、女性はベッドや床の上に膝と手をついて体を支え、お尻を少し上げてアーチ状にします。
動きは男性主導で、ピストン運動を繰り返します。角度を調整するために、女性の腰を少し持ち上げたり、枕を使って高さを変えたりすると良いです。
ペースは最初ゆっくりから徐々に速くし、相手の反応を見ながら調整。
手は女性の胸や腰に回して刺激を加えると、より一体感が増します。時間は10〜20分程度が目安ですが、体力に合わせて。
角度が急なので、Gスポットや前立腺に直接刺激が届きやすく、両者とも強い快感を得やすい。特に音MAD作者のように長時間座っている人には、腰や背中のストレッチ効果があり、制作中の疲れを解消できます。
男性側から女性の背中やお尻が見えるので、ビジュアル的な刺激が強い。クリエイター目線で言うと、まるで動画編集のように「アングル」を意識して楽しめます。
ベッド以外にソファや机の上で試せ、場所を選ばない。疲れた体を動かすのにぴったりで、制作後のリラックスに最適。パートナーとのコミュニケーションも増え、クリエイティブなインスピレーションにつながるかも。
立ちバックは、後背位の立位バージョンで、両者とも立った状態で行います。女性は壁や家具に手をついて体を支え、少し前傾姿勢に。
動きは男性が主導で、腰を前後に振るピストン運動。女性の足の開き具合や男性の膝の曲げ方で高さを調整し、安定させるのがコツ。
シャワー室やキッチンなどの狭いスペースでも可能で、急な興奮時に便利。
持続時間は5〜15分が一般的ですが、足が疲れやすいので、途中で休憩を挟みましょう。
立ったままなので、足腰を使うため、座り仕事の音MAD作者に最適。血行が良くなり、制作中の頭痛や肩こりを軽減。まるで軽いエクササイズのように感じられます。
ベッド以外でできるので、日常のルーチンに取り入れやすい。急なインスピレーション(性的な意味で)が湧いた時にすぐ試せ、クリエイターの柔軟性を活かせます。
壁や鏡の前でやると、視界が広がり興奮度アップ。パートナーとの息がぴったり合うと、音MADのタイミング同期みたいに気持ちいい。体力的ですが、達成感が大きく、次の制作モチベにつながります。
仏壇返しは、女性が仰向けになり、足を高く上げて男性の肩や首にかける体位です。まず、女性はベッドに仰向けで寝て、膝を抱えるように足を胸に近づけます。
女性の腰を少し持ち上げて角度を深くし、ピストン運動を始めます。動きは男性主導ですが、女性も腰を浮かせて協力すると良い。
深い挿入になるので、ゆっくりスタートし、痛みがないか確認を。
枕を女性の腰の下に置くと安定します。時間は10〜15分程度で、激しすぎないようコントロール。
角度が極端なので、通常の体位では届かないスポットに刺激が届き、両者ともオーガズムに達しやすい。音MAD作者の集中力疲労を、深いリラクゼーションで解消できます。
対面式なので、目が合って感情的なつながりが強い。クリエイターとして、相手の表情を「観察」する楽しみがあり、インスピレーションの源に。
足腰のストレッチ効果が高く、デスクワークの硬くなった体をほぐします。変形版として、女性の足をさらに広げたり、道具を使ったりとカスタマイズ可能。制作後の「リセット」として、創造性をリフレッシュさせるのにぴったり。
これらの体位は、音mad作者の日常に取り入れやすいものばかり。制作の合間に試して、体と心のバランスを取ってみてください! ただし、健康第一。
パートナーと相談し、必要に応じてコンドームなどの安全対策を。
もしもっと詳しいバリエーションが知りたければ、コメントで教えてね。
クリエイティブな夜を!
「18世紀に転生したんだが、高校数学で産業革命に参戦する」ってタイトルでこんな感じでラノベ書いて!
たのんだよ!
僕の人生は、ずっと「弱さ」と付き合う日々だった。
学校でも社会に出てからも、人とうまく距離が取れず、どこにいても居場所がない気がした。
高校のとき、隣の席の女の子がプリントを落とした。拾って渡すだけの話なのに、手が震えて上手く渡せず、「あ、大丈夫です」と笑われた。
その笑顔が優しいのに、刺さる。
「あ、俺ってこういう立ち位置なんだな」と妙に実感してしまった。
その結果、家に帰ってやることといえば、誰にも見られない部屋で、無意味な自慰を繰り返すだけ。
満たされるわけでもなく、虚しさが積もるだけの習慣。
その後高校も中退し、精神疾患に翻弄されながらずっと非正規雇用で働いている。
そんな僕にも、人生で一度だけ“選ばれる”瞬間があった。
胸を張れるものなんて何ひとつない僕にとって、それは本当に最後のチャンスみたいに思えた。
周りからは “行き遅れ” なんて言われていたらしいけど、僕には眩しいくらいだった。僕なんかにどうして目を向けてくれたのか、今でもよく分からない。
僕みたいな存在は見捨てて、もっと明るい未来を選べたはずなのに、それでも僕のそばにいると言ってくれた。
それは救いというより、奇跡に近かった。
だけど幸せの中で、悩みがある。
子どもには僕の弱さを受け継いでほしくない。孤独と行き場のなさに飲み込まれる未来だけは、絶対に避けたい。
じゃあどうするか。
ずっと考えて、行き着いた答えがある。
圧倒的な「強さ」を持つ遺伝子に託す。
それだけだ。
もし、彼の遺伝子が妻の中に受け継がれたら——
きっと、僕には作れない未来を開いてくれる。
妻は、自分の中に流れ込む“強さ”を感じて、
僕はそのためなら、なんだってする。
大谷翔平が妻に激しくピストンする横で、僕は彼のためにシャンパンを開けて、グラスに注ぐ。
大谷翔平は礼儀正しいから、ピストンを一度止め、目を見てお礼を言ってくれるだろう。
彼は並々と注がれたシャンパンを一息で飲み干す。
僕はその圧倒的なオーラ、オスとしての自信に気圧されて、目も合わせられない。
でもその時、きっと確信する。
これが僕の役割だったんだ。
どこでだよ
また、男がセックスを自分が満足するものだと勘違いしていく側面もある。
君は分かると思うがちがうよな?男が満足しないセックスもあるし、一方の満足のためにあるわけじゃない。
だから誰がそれを精査するのよ
俺は精査してくれって言われたら喜んでやっちゃうよ?
俺の考えるセンスの良い・それでいて社会的に適切なセックスを圧倒的に増やしちゃう
密着してキスが多くてゆっくりしたリラックスしたセックスが自分でやるにせよAVで見るにせよ一番しこれるから
けどどういう理屈で俺にそんな強権を付するのよ
そんなん嫌って人間が沢山いるだろ
超ハイテンションでわざとらしいうるっせえ声出しながらガシマン鬼ピストンするのが見たいんやってのいるだろ
それがリアルじゃないと思ってるけどフィクションとしては見たいって層もいる
それをやりだしたらいろんな嗜好品が「これは?」「これは?」ってなるよ
例えば君がちょっと体に悪い食い物が好きだったとして「これは不適切」って禁止されて
160cm手前の小柄な身長。年不相応の童顔。色白の肌。締まりこそすれ、男らしさからは程遠いボディ。
こんな俺の体だが今は感謝でいっぱいだ。なんてったって俺は「琴葉茜」になれるのだから。
少し離れたスーパーでお目当てのものを揃えた俺は、アパートに帰りシャワーに直行した。
購入した女もののシャンプーとボディーソープで入念に体を洗い、浣腸液とホースでアナルを綺麗にした。
乾いた裸の体をウィッグ、化粧、つけま、マスカラ、カラコンで装飾し、黒の紐ビギニを身に着け、琴葉茜のアウターを着た。
髪を結び改めて鏡の中の自分を見返す。桃色の髪、朱色の目、華奢な体躯、裾から覗く色白の肌、俺の理想がそこにいた。
先程、あばらの浮いたビギニ姿を見た時から俺のイチモツはビンビンだった。
そして自作したシリコン製の俺ペニス像を吸盤で張り付ける。苦労して作ったペニ像は、サイズ、カーブ、細部のシワに至るまで全てが満足いく出来だった。
A4サイズの鏡の上に蹲踞してパンツの紐を解き、鏡を頼りにナイトクリームを塗ると、俺はペニ像の上に跨った!
ガニマタのまま腰を下ろす。熱い吐息が口から漏れ、とうとう俺の処女ケツアナルはペニ像に貫かれた!入念にほぐしていた俺のアナルは、いやらしい音を立ててそいつを飲み込む。
気をやりそうな倒錯感と困惑感は、しかし充実感を更なる快感へと導くスパイスでしかなかった。
ゆったりとした上下運動の中、すぐにペニ像は弄り慣れたスポットを突き始めた。
あぁぁぁ^~
情けない野郎の声が洩れる。水音が増していく。
一心不乱に腰を振っていた俺は、ふと姿見を見た。
そこには求めていた痴態があった。白い肌を火照らせ、汗まみれのガニマタ姿で腰を振り、涙とネトつく体液を体の上下からビチャビチャと垂れ流す快楽狂いの変態少女がそこにいた。俺はたまらず絶頂した。
涙で濡れたトロンとした目で俺を見つめる鏡の中の茜と見つめあう。
俺はさっき出したセヤナー汁を拭い取ると、鏡の中の少女の顔に塗りたくった。俺のセヤナー汁に汚された少女の姿に、俺は再び興奮する。
俺のセヤナー汁を口に含むのもいとわず、鏡の中の茜と唇を重ねた。本来無機質なはずのその唇からは、しかし確かな温もりを感じた。それだけで俺は全快だ!
まだ暖かいペニ像を今度は壁に取り付け、姿見を顔の手前に置くと、立ちバックの要領でペニ像をケツに埋めた。
ヌメリを増していた俺のケツマンはバチュバチュと派手な音を立てながら激しく動く。
姿見の中には、顔をセヤナー汁で汚され、バックで犯される痴女の姿があった。俺は彼女と舌を絡ませ濃厚なキスをする。
だらだらと茜汁がこぼれ、スカートと床を濡らした。
あまりの刺激の強さに、とうとう俺の足が限界を迎えた。卑猥な音を立てペニ像が抜け、俺はケツから糸を引きながら床に崩れ落ちた。
分かっている。すでに腰が砕け下半身に力が入らなかったが、俺は茜がまだ満足していないことを知っていた。
大丈夫だよと彼女にキスをすると、ペニ像と床に置きっぱなしだった鏡を抱え、ベッドまで這って行った。
こんなこともあろうかと俺は秘密兵器を用意していたのだ!
要らなくなった電動工具で作った超高速ファックマシーン。自信作の先端にペニ像を取り付けると、俺はベッドの上でケツを上げて四つん這いになり、マンコにペニ像を突っ込んでスイッチを入れた。
ズドドドドッ!
ものすごい音を立ててピストン運動を始めたそれは、粘液をまき散らしながら俺のアナルを掘り進む。一突き一突きのもたらす刺激が頭の中を真っ白にしていった。鏡の中の少女は一瞬でアヘ顔を晒した。俺のケツは立派なマンコと化した。
息継ぎも出来ないほどの快楽!俺の求めていた理想郷がすぐそこまで来ていた…。
茜!俺を、ウチを受け取ってくれぇえええ!!
ズドンッ!
爆音を上げラブマシーンは動かなくなった。ウチはペニ像がマンコに刺さったまま、断末魔のようにセヤナー汁をまき散らしベッドに倒れこんだ。
汗でグッショリ濡れたアウターが全身に張り付き、僅かな力を入れることすら叶わない。
ひょっとしたらこのまま死んでしまうかもしれない。しかしウチに後悔なかった。
微睡みの中でウチは確かな充実感を感じていた。
ハプバーいきまくっている
かいている私は女です。
先に結論を出すと
・隣でなにやってようが風景のようになる
酒ばっかり飲んでいるか
その人の誕生祭なるイベントがあればそれにむらがる女性がやってきます
なので性を持て余した男性そっちのけで
女子はここぞとばかりに貢いでいる様子がご覧いただけるかと思います
そしたら
それ以上は語らず横顔も何もかも美しい。
どのような経緯でパートナー化したのかと思うとそこの話もききたくなるが
もちろんそこまでは踏み込まない。
他のはぷばーでも
この二人がこのような場所で軽快に性を楽しんでいると思うと
下着姿で歩き回っていた
その方にも「結婚はしているの?」と声をかけたら
やばいな。
わんさかと溢れている
ビギナーズラックだと痛感したのは
濃いめの顔のお兄さん
私が店に入ったあとに入店してきた方
しかしカウンターにいるため店員だったら落ち込むなと思いながら
酔いの力で私も思わず声をかけた
「店員さんですか?」
「いや、常連です」
「もうここ長いので・・・」
二人になり小さなチャンスをうかがっていた
「お兄さんかっこいいですね、めっちゃ好みです」と
これで試していたらしい
「この人はMでもイケる」と
あとから聞いた話だが、後頭部を優しくなでて
髪を優しく掴んで抵抗なければM
そのあとに嫌な顔したら「Mではない?」の判断のひとつだそうだ
私はこの後頭部を優しくつかむにまんまとクリアして
(相手はもともとSだそうです)
人生で初めてだったので本気で焦った、このままでは沼る。
その瞬間だけ絶対好きだった。
適確に急所を狙い動きと手の鮮やかさ、
そのあと初体験をまたした、
手でされているときに
その時に快感の波がぐっと上昇したのを感じた
これ以降、この「子宮を押さえる」が一般常識であると学びました
腰の動かし方が尋常ではなかった
私の中の上をなぞり上げるように展開されている動き
『この人は女をイカせるための動きをしている』
人生でここまで女性のためのセックスをしてくれる人がいるのか?と
私の膣が疑った。
ナチュラルに松葉崩しの体勢になり
これ以上は私が壊れ始めると断点して私からリタイアを申し出た。
もう一人の方は別の場所で。
私が来たしばらくした後に見えた方
外営業の暇がてらきたのかな?
整いすぎた髪型と体格が印象的だった
私もこの場所では初めてだったので
隣の席に座って数回言葉を交わして
「やるなら絶対上手い人がいい!」
「どうしてほしい?」と耳元でオーダーを聞いてくれた
「Sっぽいのが好きです」と伝えるとそれで了承してしまった
部屋に入った瞬間、
片手で押し倒される
もうこれに私の性癖がまた追加されました。
『もう私はMだ、Mでいい』と心で念じました。
ずっと手でやってくれて
「手、疲れないの?」と聞いても
手でしばらくしいたら
「いれて欲しいの?」と笑顔とのギャップの下半身がずっとこちらを
見ていました
「もう、こんなんになっちゃったよ」
そのあと優しくリードしてくれました
途中で私の口を手で押えてくれるという
また新たな私のM性癖を開花させるような予告ない動きに
完全にうっとり状態に(酸欠?)
首絞めも一回してくれましたが
さすがにこれはわたしの中ではSすぎて無理でした
(失神プレイが好きな方もいるそうです)
そのあとは相手がイって終わりましたが
「私がイケなくてごめんね」っといったら
大丈夫だよ」と
とことん優しく接してくれ
もっぱら穏やかな会話調さえも学びになった瞬間だった。
私もこのような優しく接して瞬間を楽しむような
あ、ちなみに二人ともパイパ●でしたよ
(私もかなり泥酔していたので(なんせ女性は永遠に酒はタダ))
女性の動きがとにかく私の中で衝撃的だった
とにかく「エロい」
具体的にいうと
目が潤んでいる
くねくねしている
ずっと見つめてくる、視線が外れない
(ロックオンがすごい)
え・・・・
体型は太っているというかむっちりしていて
絶対肌もやわらかそう(触ってないけど)
と衝撃であった
その女性に
「なんでそんなにエロいんですか?」と聞いた
「ゆっくり話している」と
非常に勉強になる話をきけて嬉しくなる私!
男性をさくっと連れてきて
ずっとチューしたり胸さわられていました
生肌が圧倒的にエロさを出していました
というか近くにいたら絶対この人に取られるんだろうな。
あ、あれか
と私は目の前のいちゃついている風景に
また新鮮な学びを得ました。
「それ」はもう見えていますよね?
もはや「痴女」
顔は化粧っけのない一重の女性
性に対しての余裕の貫禄・・・・
女性としての余裕さ
一体これはなんなんだ??
これはなんだ?
ここでは書き表せられない、強い妖艶さ。
また会えたら話を聴きたいな。
・隣でなにやってようが風景のようになる
そこらへんであえぎ声が聞こえていて
そこらへんで生のプレイが見れるので
思うのですが
多少見られても気にしないし
見てもダレも怒らない
その場でいちゃつこうが
その場で股舐められようが全然気にしない風景がここにはありました
その隣で
そこで誘われ、そこで誘い、そこでやんわりと
断るのも・断れるのも普通
はじめてこの社交場に来たときはびっくりしたけど
慣れってこわいですね。数回で慣れました。
縛られてあえいでいる女性をみて
すごい世界がそれが
やりたくてもやらなくても
見るだけでもOk
これが大人の遊び場ですね
また仕事が落ち着いたら行きたいです。
結論としては
あとタダ酒飲みたい、飲みたがりの一人の女性は
はぷばーオススメです。
別にやらなくてもいい。あわよくばどうにかなればいい。
バレないようにすればいいと思います。
一期一会を推奨しているので楽です。
単女はとりあえずタダ飲みにくればいい。
また何かあったら書きますね
女性が自分のイチモツを口に含んでいるという状況そのものが心躍ることなのだ。
なので序盤はその状況をたっぷり楽しんでもらう。これが楽しませるフェラチオだ。
ポイントは顔と口元をよく見せること。
棒をくわえこんでしまうと自分の顔は相手の腹を向いてしまい、相手からは頭頂部しか見えなくなってしまう。
なので始めは棒をくわえずに棒を挟んで顔を男性に正対させ、相手と目を合わせたまま棒の裏側にゆっくり舌を這わせる。顔と舌が相手からよく見えるように工夫しよう。
舌先であちこちをチロチロとくすぐるのもよいし、大きく舌を出して舌の腹全体で広い面積をベロリベロリと舐めてもよい。
気持ちいい部分は個人差があるが、主に亀頭ならびに竿の先端寄り1/3が敏感である。根本寄りは刺激しても効果はそれほど大きくない。
この時、恥じらいながらも微笑んでいるとなおよい。
男のためにやってあげているのではなく、棒を舐めるのが大好きでうれしくてたまらない、という気持ちがにじみ出ているとさらによい。
「おっきい♥」 「おいしい♥」といったヨイショ言葉をささやくのも効果的だ。
オナニーやセックスによる射精がそうであるように、フェラ抜きもピストン運動が基本だ。
唇をOの字にして口輪筋で棒をしっかりと締め、たっぷりの唾液で潤滑しながら上下動をする。
この時、棒に歯を当てないことに細心の注意を払おう。歯が触れると単純に痛いし、擦過傷ができると厄介な場所でもある。なので、一度でも歯を当ててしまうと「また歯が当たるのではないか」という不安が男の興奮を逸らせてしまう。とにかく歯を当てないこと。
口を開けたまま首を動かしていると疲れてくるので、手コキとかわりばんこでもまったくかまわない。なんなら手2:口1でもフェラしてもらってる気分は十分感じられる。一定の刺激を途切れずに与えられればよい。
絶頂が近づいてきていてもそのことを女性が察するのは難しいので、ピストンのテンポは無理して速めていかなくてもいい。一定テンポのままでも男性はイくことはできるし、刺激が足りなかったら腰を動かし始めたりするのでそうしたら少しテンポを速めればよい。
男性がイき始めたらテンポをゆっくりに戻す。止めてはいけない。男性の射精は10秒くらいは続くのでその間は射精が持続する程度の刺激を与え続ける必要がある。
口の中に放出されたエキスはその場でおいしそうに飲み込んでしまうのが理想的だ。ごっくんが嬉しくない男性はそう多くない。
飲むのが平気な人は飲んだ勢いで「お掃除フェラ」をするのもよい。棒に付着していたり尿道などに残ったエキスを残らず清める崇高な行いだ。
飲むのがイヤな場合はティッシュなどに出してもよいが、後ろを向くなど、出しているところをまともに男に見せないような気配りがあるとよいと思う。
虹夏「リズムが狂ったら指摘してね?それと、早漏改善トレーニングも兼ねてるんだからお射精は我慢、だよ!」
ワイ「😤」
虹夏「じゃあいくよ!シコ…シコ…シコ…シコ…」
ワイ「😊」
虹夏「シコ・シコ・シコ・シコ…」
ワイ「😖💦」
虹夏「シココココココ…」
ワイ「😫💦💦」どぴゅ♥️ぴゅーっ♥️♥️
虹夏「わわっ!もー、髪にかかっちゃったじゃん~!」
セッションのハゲ「ファッキンチンポ‼️‼️‼️‼️‼️‼️」
虹夏「全然我慢できてないじゃん!顔中ドロドロになっちゃったよ~」
ワイ「🥵」
虹夏「もう限界?じゃあ次で終わりにするけど、その代わり…」
虹夏「最後までお射精我慢できたら、生でピストン練習、しよっか…?」
ワイ「❗️😍」
虹夏「わっ、すごいカチカチ♥️…じゃあいくよっ!シココココココ…」
セッションのハゲ「ファッキンテンポ‼️‼️‼️‼️‼️‼️」
・
・
・
虹夏「やったー♥️チャレンジ達成おめでと~!すごくビクンビクン跳ねてたけど、大丈夫?」
ワイ「🥵👍」
ワイ「😆😆😆😆😆」
虹夏「はい、どうぞ…♥️」
ワイ「😱😱😱😱😱」
セッションハゲ「ファッキンチンポ♥️ファッキンチンポ♥️ファッキンチンポ♥️」
ワイ「😭😭😭😭😭」
虹夏「(キャラバンを叩き狂う)」
これが現実