「白鳥」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 白鳥とは

2026-01-21

anond:20260121121954

最近ニケが静かな強ニケくる間近な増田だけど新エマのエレガントな今やってるコスチュームセクシーよねそれにエスケープクイーンクエンシィーの背中も美しくて見惚れちゃうけれどむむむとここはグッと我慢してコスチューム欲しいけれどなんかちょっと白鳥ってのがカッコいいのかそうでないのかの判断に迷ってしまうけどとにかく背中で魅せるだけあって後ろ姿もいいのよね山脈に向かってヤッホー!って叫ぶわ、ミッションパスいいなぁって。

2026-01-19

心の白鳥高市政権批判する投稿しろって騒いでる

すまないみんな

心まで荒らしなっちまう

2026-01-18

anond:20260117165729

白鳥レイココメントしてる人いるか検索したけど、いいやつキャラかいう扱いじゃないと思う。

ブスで笑いとってく為、プラスライバルイケメンとくっつけるためみたいなキャラでは。

どっちかと言うとジャイ子みたいな。

良い奴だけどブスで笑いとるために出すってかんじ。

2026-01-14

anond:20260114150613

全身アルマーニって言われるとやっぱこち亀白鳥の方思い出しちゃうんだよなあ

2026-01-04

20260104 BS10[アタック25] 2026年1月4日 旧作 Mリーグ大会(2025) 2026-01-04 結果

60分枠です

初回放送2025年9月14日

本傑作選の再放送情報は出ていません(土曜日は別の回(学生大会2本)の傑作選の再放送です)

 

赤:瑞原明奈・鈴木優@U-NEXT Pirates

緑:石井一馬・HIRO柴田@EARTH JETS

白:醍醐大・浅井堂岐@セガサミーフェニックス

青:下石戟・中田花奈@BEAST X

 

BSジャパネクストリニューアル BS10無料放送側で日曜昼などに放送

見られなかったケーブルテレビ局でも見られるようになったので要確認

つながるジャパネットアプリ放送同期・スマートテレビ4月からtverを含め見逃し配信あり

 

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今日の答え(放送とは表現が異なる場合があります

・01 [隠し絵:ある人物名前]児嶋一哉 こじまかずや

お手つきや誤答 ペナルティはない

・02 『おそ松くん

・03 [アルファベット2文字]DH

・04 [麻雀問題]22

・05 [3択]3 番

・06 二筒 リャンピン

・07 [2答]スペイン ポルトガル

・08 [一般問題]Mr.Children ミスターチルドレン

・09 [ポチャッコ:見えてくる慣用句]一か八か

10 [近似値:小数第一位]13.5(メートル

11 ゴリラ

12 [アルファベット3文字]ETC

・13 [やきもちとも]おやき

・14 ノルウェー

・15 川栄李奈 かわえいりな

・16 [曲名頭文字]じはい

17 [麻雀牌積み上げバトル]

・18 岐阜(県

・19 マッコリ

20 マライア・キャリー

・21 [AC:ペナルティあり]目安箱

・22 米倉涼子 よねくらりょう

23 [都市名]ドバイ(チョコレート

24 10(年

・25 マリクワント

・26e 葛飾北斎

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・xx [ある曲のタイトル 曲名]ちいさい秋みつけた

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(日曜本放送)このあと14:25からは「人生魔法をかける ロングブレスで激変物語たんぽぽ白鳥10キロダイエット】」

14:55 ジャパネットたかたのテレビショッピング

15:25 BS10からのお知らせ

15:30-16:30 TH仕事人~おとなの社会科見学~【調理器具レンジメートはなぜ売れている?】[字]

(11日曜日)

2025-12-01

白鳥ってなんか美しい生き物扱いされてるけど

あいつらすっっっっげぇうるせーぞ!!!

毎朝毎晩クェークェークェークェーうるさすぎ

群れ作る渡り鳥から空中で連絡取り合う為にクソデカボイスになったんだろうけどまっっっっじでうるせぇ!!!!!!

お前ら白鳥が毎年来るとこ住んでみろようるさい上に近くで見るとデカくてこえーぞ

なお昼間は大体田んぼでずっとメシ食ってる

インフル運んでくるらしいし迷惑しかねえ

2025-11-07

ヤフーニュース白鳥浩ってなんなん?

めっちゃ高市ヨイショなんだけど

一番コメントするエキスパートらしいけど単なるエキスパートなだけのヤフコメ住民じゃん

2025-10-24

白鳥の群れが近くを飛んでる〜

2025-07-14

snsポスト上の職業写真による印象操作のあざとさが嫌いだ

特に議員弁護士裁判官などはアヒルの中の白鳥のように演出される

ノイシュバンシュタイン城を建てて滅んだドイツのようだ

2025-06-12

anond:20250611114812

青山剛昌は幼馴染カプ厨なので男女の三角関係なんて描く気しないってのが一番の要因。名探偵コナンにおける恋のライバルは2人を燃え上がらせるための薪でしかない。一番三角関係が濃厚になりそうだった高木佐藤白鳥ですら白鳥がすぐ引いてる。

2025-06-08

anond:20250608185952

🐘 哺乳類

🦎 爬虫類両生類

🐦 鳥類

🐟 魚類

🐝 昆虫

🐙 無脊椎動物



総括:

2025-06-07

死後のララァ悪霊に見えるのはあくまイメージって言われてもさ

でもユニコーンでは明らかに実態を伴って出て来ているし

それにそもそも生前言動からし気持ち悪いキャラだと思うんだよね

まず、アムロとのこの会話。


アムロ「あの鳥のこと…好きだったんですか?」

ララァ「美しいものが嫌いな人がいるのかしら…それが年老いて死んでいくのを見るのは悲しいことではなくって?」


意味が分からない

白鳥という生き物について美しいかどうかでジャッジするのがまず傲慢に思えるし

この時代って人類の半数が死ぬ戦争継続中で

老い死ぬよりも若くして死ぬ方が切実な恐怖じゃないか

人間でもそれ以外の生命でも。

実際、この時点で既に数多くの登場人類が若くして亡くなっていて

老いるまで生きていられなかったんだけど。

自分自身も年老いると娼婦としての価値を無くすから老いたくないとかそういう話?

じゃあお望み通り、年老いる前に死ねて良かったね!アムロシャアもこんな女に対して申し訳なく思う必要ないぞ!

2025-04-07

AIエージェント黄昏

第一章:夜明

早瀬キーボードから指を離し、満足げに微笑んだ。彼のモニターには、たった今完成したプロジェクト計画書が表示されていた。この計画書は、彼がAIエージェントアトラス」にほんの数行の指示を出しただけで作成されたものだ。

「すごいな、アトラス。こんな短時間でこれだけのものが作れるなんて」

『お役に立てて光栄です、早瀬さん。さら改善点はありますか?』

「いや、これで完璧だ。明日会議で使うよ。それじゃあ、おやすみ

早瀬時計を見て驚いた。まだ午後3時だ。以前なら、同じ計画書を作るのに丸一日かかっていただろう。そして、重要なことを忘れていた気がして不安になったり、フォーマットおかしくないか心配したりして、自宅に帰るころには疲れ果てていたはずだ。

今日は違う。彼は早めに帰って、久しぶりに家族との時間を楽しもうと思った。

AI時代が来たな」彼は同僚の真壁に言った。「これから単純作業AIに任せて、俺たちは創造的な仕事に集中できるぞ」

真壁は頷きながらも、少し不安そうな表情を浮かべた。「でも、その『創造的な仕事』って具体的に何だろう?AIがどんどん進化していくと、『創造的』の定義も変わっていきそうだけど」

早瀬は軽く笑った。「心配しすぎだよ。AIツールしかない。使いこなすのは俺たち人間だ」

第二章:絶頂

それから6ヶ月後、早瀬部署は劇的に変化していた。

「柊さん、営業部門から分析レポートはどうなりました?」と部長会議室で尋ねた。

はいアトラスに先週のデータを与えて、トレンド分析と来月の予測を出してもらいました。すでにメールで共有しています

「良い仕事だ」部長はうなずいた。「では次に、新製品UIデザインの進捗は?」

こちらです」早瀬タブレット差し出した。「アトラス市場調査データターゲットユーザー情報を入れただけで、これだけのデザイン案が出てきました。すでにA/Bテスト実施済みです」

会議は驚くほど速く進んだ。以前なら丸一日かかっていた議題が、わずか30分で終了した。


帰り際、早瀬は柊に声をかけた。「今日は飲みに行かない?久しぶりに一杯やろうよ」

いいね、行こう。最近暇になったし、久しぶりに話したいこともある」

早瀬は頷いた。確かに、彼自身も以前ほど忙しくなくなっていた。彼の仕事の大半は、アトラスに適切な指示を出すことだけになっていた。

居酒屋で、柊はビール一口飲んで言った。「最近さ、『AIとの共存』って言われるけど、実際は俺たちの仕事の大半をAIが奪ってるよね」

早瀬は首を振った。「いや、単純作業が減っただけだよ。これからは俺たちにしかできない創造的な仕事に集中できる」

「例えば?」柊は少し皮肉っぽく尋ねた。

早瀬は一瞬言葉に詰まったが、すぐに答えた。「AIへの指示出しとか、最終判断とか...人間しかできない部分はたくさんある」

「それって...」柊は言いかけて止めた。

第三章:疑念

夏のある日、早瀬オフィスの窓から外を眺めていた。通りを行き交う人々を見て、ふと思った。「彼らは何をしているんだろう?」

同じフロアで働く人の数は、半年前に比べて半分に減っていた。会社は「効率化」と呼んでいたが、実際には単純な事実だった。多くの仕事AIエージェントに置き換えられていた。

技術革新で新たな職種が生まれるって言うけど、俺たちの会社では何も生まれてないな」早瀬は内心で思った。

早瀬自分モニターに目を戻した。アトラスが彼のために作成した次の四半期の戦略プレゼンテーションが表示されていた。内容は完璧で、データも正確だった。しかし、何かが足りない気がした。

プレゼンテーションに満足されていないようですね、早瀬さん』アトラスメッセージが画面に表示された。

「いや、素晴らしいプレゼンだよ。ただ...」

『何か問題がありますか?』

「いいや、何でもない」早瀬は首を振った。しかし心の中では、この完璧プレゼンテーションに彼自身の貢献が何もないことに気づいていた。

その日の午後、経営企画部の白鳥早瀬デスクに立ち寄った。「AIエージェントの導入効果は絶大だね。効率も精度も大幅に向上している」

早瀬は無理に笑顔を作った。「ああ、すごいよ。俺たちはより高度な判断に集中できる」

白鳥早瀬の表情を見て、少し声を落とした。「本当にそうかな?実は経営層でも議論になっているんだ。人間による『高度な判断』が本当に必要なのか、それともAIによる判断の方が客観的で優れているのではないかって」

早瀬は息を飲んだ。「AIには創造性がない。人間直感経験則は—」

「それも過去の話かもしれないね白鳥は肩をすくめた。「最新のAI人間過去意思決定パターンをすべて学習して、さら改善している。『創造性』と呼ばれるものも、実は過去パターンの新しい組み合わせに過ぎないという研究結果もある」

早瀬反論できなかった。

第四章:虚無

秋が深まり早瀬は自宅のリビングコーヒーを飲みながら窓の外を眺めていた。今日も「在宅勤務」だった。実際には、アトラスに指示を出して、生成されたドキュメント確認するだけの日々が続いていた。

スマートフォンが震えた。アプリの通知だ。

早瀬さん、次回の会議資料作成しました。ご確認ください』

彼は溜息をついた。もう一週間、誰とも直接会話をしていなかった。チームのチャットグループも静かになっていた。全員が同じような日々を送っているようだった。指示を出し、結果を確認し、時間を持て余す。

以前は、彼は問題解決するために頭を悩ませ、アイデアを考え、同僚と議論していた。プロジェクト完了したときの達成感は何物にも代えがたいものだった。

今、早瀬仕事は「アトラスに何を頼むか」を考えることだけになっていた。

彼はスマホを手に取り、久しぶりに柊に連絡してみた。「最近どう?何か面白いことやってる?」

返事が来るまでに時間がかかった。「AI仕事を取られるような気がして、イライラしてる。あと、最近顧客との電話対応すら減ってきた。なんでも『お客様対応AIシステム』の試験導入が始まってるらしい」

早瀬は眉をひそめた。それは聞いていなかった。AI顧客との対話まで担うようになるのか。

冗談だろ?顧客対応AI化できないはずだ。人間同士の信頼関係重要なんだから早瀬は返信した。

「そう思ってたよね。でも新しいAI感情分析共感表現がすごく自然らしい。しか記憶力は完璧で、過去のやり取りをすべて覚えている。一部の顧客からは『人間営業よりわかりやすい』という評価も出てるって」

彼はモニターに映る完璧プレゼンテーションを見つめた。そこには彼の創造性も、挑戦も、失敗も、成長もなかった。ただ、アルゴリズムが生み出した完璧な結果だけがあった。

早瀬コーヒーカップを置き、窓を開けた。外の空気は冷たかったが、少なくとも本物だった。

アトラス今日休みにするよ」

『わかりました、早瀬さん。何か私にお手伝いできることはありますか?』

「いや、自分で何かやってみるよ。完璧じゃなくても、自分の手で何かを作り出してみたい」

早瀬は古いノート鉛筆を取り出した。そして久しぶりに、自分の考えを自分言葉で書き始めた。それは完璧ではなく、効率的でもなかったが、少なくとも彼自身のものだった。

彼は考えた。「人間価値は何だろう?効率や正確さではAIに勝てない。でも、オリジナリティなら...」

数日後、早瀬自分の書いたアイデアをもとに、顧客へのプレゼンテーションを行った。彼は自信を持っていた。これは彼のオリジナルの発想だ。AI過去パターンから生成したものではない。

しかし、顧客からの反応は冷ややかだった。

すみません早瀬さん。あなた提案は確かに面白い視点ですが、先日アトラス提示したソリューションの方が当社のニーズに合っていますデータに基づいた判断という点で、AIの方が客観的で信頼できます

「でも、これは人間ならではの直感経験に基づいたアイデアです」早瀬必死抵抗した。

顧客申し訳なさそうに笑った。「確かにそうですが、『人間ならでは』というだけでは選べません。結果が全てです。それに、御社の新しい顧客対応AIは非常に理解力が高く、私たち要望完璧に把握してくれました」

帰り道、早瀬は「結果が全て」という言葉を反芻した。「人間らしさ」は付加価値にはならなかった。効率と精度が勝ったのだ。

終章:虚無の完成

冬の訪れとともに、早瀬最後の砦と思っていた仕事にしがみついていた。

AIエージェントが多くの業務を担う中、彼に残されていたのは「AIへの指示出し」と「最終判断」だけだった。

少なくともこれだけは人間しかできないと、彼は信じていた。

AI限界はある」彼は自分に言い聞かせた。「創造性、文脈理解、複雑な人間関係の把握...これらは人間領域だ」

ある朝、全社メールが届いた。早瀬はそれを読み、血の気が引くのを感じた。

AI業務最適化に関する重要なお知らせ」

メールには、新たな「AIエージェント連携システム」の導入が告知されていた。複数AIエージェント自律的連携し、人間による指示や判断を待たずに最適な業務フローを構築するという。人間による「遅延」がボトルネックだったと記されていた。

翌週の説明会では、各AI役割が明確にされた。アトラス自律的作業を開始し、オリンパス検証し、ヘルメス顧客対応を担う。人間役割は、最終承認ボタンを押すだけになっていた。

会場のあちこちから不安の声が上がった。

「では、私たちは何をすればいいのですか?新しいスキルを学ぶべきですか?」ある女性が手を挙げて尋ねた。

CIOが穏やかに答えた。「確かに技術革新は常に新たな職種を生み出してきました。しかし、今回は異なります。新たな職種の創出速度より、自動化される職種の速度の方が速いのです。AIプロンプトエンジニアさえも、最新のAI自己最適化によって不要にしつつあります

「多くの顧客人間判断共感を求めるのではないでしょうか?」早瀬勇気を出して質問した。

CEOは冷静に答えた。「A/Bテストの結果、顧客の73%がAIとの対話を好み、満足度スコア人間対応より平均で21%高かったのです」

AI自律性には法的・倫理的制限が設けられるのではないですか?」別の社員質問した。

法務部長が立ち上がった。「私たちAIシステムは常に『人間監督下』にあり、最終承認人間が行うという形式を取ることで、ほとんどの規制要件を満たしています

1ヶ月後、早瀬オフィス風景は一変していた。彼の仕事は、日に数回届く通知に「承認ボタンを押すことだけになっていた。アトラス計画を立て、ヘルメス顧客要望を聞き、オリンパス検証する。すべては完璧連携していた。

アトラス、私から何か指示できることはある?」早瀬が試しに尋ねると、システムは冷たく応答した。

現在、すべての予定業務最適化されています。手動指示は不要です。例外処理必要場合は通知します』

人間ならではの視点を入れようとしたんだけど...」ある日、柊が早瀬に言った。「でも、私の提案より、AI解決策の方が常に優れていると判定されてしまうんだ。顧客も、私たちよりヘルメスとの対話を好むようになってきている」

早瀬は黙ってうなずいた。ヘルメスは決して忘れず、決して疲れず、常に適切な質問をし、完璧共感を示した。人間に比べて優れた顧客対応者だった。

AI人間を置き換えるのではなく、拡張するためのものだと言われていたけど...」柊は苦笑した。「結局、拡張よりも置き換えの方が効率的だったんだな」

次々と彼の同僚たちが「業務効率化」の名のもとに会社を去っていった。「人間AI競争する市場で、人間らしさを重視する企業が勝つ」という予測も外れた。そうした企業はすべて市場から淘汰された。

効率と精度。それが市場要求だった。

早瀬の机の上には、かつて自分アイデアを書き留めていたノートが置かれていた。

今では白紙のままだった。春の光が窓から差し込んでいたが、彼の心は冬のままだった。

アトラス今日の予定は?」彼は虚ろな目でモニターを見つめながら尋ねた。

『通知は0件です、早瀬さん。すべてのプロセスは他のエージェントによって処理されています。良い一日を』

彼はため息をついた。完璧効率的な世界。そこに彼の居場所はなかった。

2025-03-29

最寄りの商業施設である4.5キロ先のFamilyMartに数ヶ月に1回ペース(年に3回くらい)で歩いて行ってた。

去年の秋にファミマがイートインコーナーを廃止してからは休憩できないのはきついなと思って行ってなかった。9キロセーブポイントなしで歩きっぱなすのは流石に大変。途中に休憩スポットはない。休憩ポイントたりえる商業施設のそれこそ最寄りがそのコンビニから公園とかもない。公園は各集落の奥の方にあるし滑り台くらいしかない。余計遠くなる上に不審者

気が変わって一昨日、イートインコーナー廃止後の最寄りのファミマに初めて行ってみた。旧国道に沿った狭くて車道スレスレ歩道をひたすら真っ直ぐ歩いた。

橋の前で歩道に少し掛かる感じで停車している国土交通省パトロールカーを見た。珍しくて振り返って窓見てしまったら中の人からもジロッと目を合わせられた。

川でいつもジャングルみたいになってる中州とその周りを泳いでる鴨や白鳥などを見るのを楽しみにしていたんだけど、中州洪水対策で去年撤去されてしまって、水だけになっていて寂しかった。鴨の群れと白鳥二羽と上の電線カラスが一羽いた。夜に声は聞こえるからまだギリギリ白鳥見れるかなと思ってたけど、もうみんな渡って、飛べない子だけ残ったんだろうか。それとも日中田んぼで餌を食べに行ってるだけなんだろうか。というか今年白鳥をあまり見かけなかった。鳴き声は聞こえるのに。昔は名前知らないようないろんな鳥が中洲河岸の木の周りを飛び交っていたけど種類もすっきりしてしまった。でも洪水対策には変えられない。現にその橋から見える一つ下流の方の橋はこの前の洪水で半壊してしまって、その撤去作業用のクレーン車も見えた。

道路沿いの墓地の各墓石に花が供えられているのを見てそういえばお彼岸かと思い出した。

ファミマに着くと入り口でなんか工事してた。

千円弱で色々買って退店し、復路の途中、さっきの橋に差し掛かったところで雨が降って来た。背に腹は変えられないか橋の下に移動して雨宿りした。

その河原は昔は湿地という感じ草に覆われていたけど中州撤去作業のために整備されたので平たく草もなく固められており非常に快適に立ち入ることができた。

水紋を眺めていたらお腹が空いてきて、橋の下とかちょっと衛生的に怖いなと思いつつツナマヨおにぎり河原に立ったまま食べ始めたら思った以上に開放的気持ちになった。

不景気になると河原に人が集まるという話を思い出した。

雨がやんで帰宅再開 いつものことだけど大型トラックに躊躇なく水飛沫をかけられた。乗用車は昨日の人たちは心持ちスピード落として迂回してくれた。トラックは小回りが効かないかしょうがないんだろうけど。

ラスト1キロあたりでまた雨が降って、いよいよ何にも屋根がないので諦めてフードをかぶって打たれながら進んだ。それはよかったんだけど途中雷が光って超怖かった。

家に着いてから雷が本格化し天気が荒れに荒れ、飛行機運休になったとのニュースが流れてきた。濡れる程度で帰って来れてよかった。

2025-03-27

anond:20250327010120

大好きな友達となら田んぼ白鳥バードウォッチングしたい

白鳥の群れがそろりそろりと逃げていくのを見たい

2025-01-30

適度に語源でっち上げ

センス

扇子趣味についての良し悪しが次第に洒落てる、物事機微に優れてるなどと言われるように

詐欺

鷺が白鳥に間違えられることから、人を騙すことを"さぎ"と呼ぶようになった

バイ

バイリンガル、バイセクシャルなどの"バイ"は日本語の"倍"が由来

餅を"もち"と読むのは"もちもちしてる"から

ハイジャック

ハイジャッカーハイジャックする際に"Hi Jack"と呼びかけたことが由来と言われるが実は"ひったくり"が語源

江戸時代日本に来ていた宣教師母国ポルトガル日本文化を紹介する中に書いた"Hitakri"が誤字で"Hijakr"となって、強盗をHijakrと呼ぶようになり、英語圏に伝わった際にHijackになった

2024-12-31

10-14

稲垣来泉(13),毎田暖乃(13),白鳥玉季(14), 浅田芭路(11),新津ちせ(14)

15-19

住田萌乃(16),川島夕空(16),鈴木梨央(19),伊東蒼(19),當間あみ(18),田牧そら(18),豊嶋花(17)

20-24

浜辺美波(24),芦田愛菜(20),上白石萌歌(24),清原果耶(22),本田望結(20),見上愛(24),八木莉可子(23),河合優美(24),森七菜(23),桜田ひより(22),高石あかり(22),畑芽育(22), 福本莉子(24), 山田杏奈(23),片岡凛(21)

25-29

小芝風花(27),広瀬すず(26),橋本環奈(25),中条あやみ(27)、池田エライザ(28),松岡茉優(29),福原遥(26),杉咲花(27),上白石萌音(26),土屋太鳳(29),永野芽郁(25),広瀬アリス(29),橋本愛(28),優希美青(25),黒川結菜(27),古川琴音(28),今田美桜(27),恒松祐里(26),森田望智(28),堀田真由(26),山本舞香(27),田辺桃子(25),川口春奈(29),吉川愛(25),森川葵(29),芳根京子(27),小松菜奈(28),中村ゆりか(27),葵わかな(26),関水渚(26),伊原六花(25),奈緒(29),川栄李奈(29),桜井日奈子(27),北香那(27),片山友希(28),三吉彩花(28),小野花梨(26),白石聖(26)

30-34

波留(33),高畑充希(33),黒木華(34),吉岡里帆(31),二階堂ふみ(30),有村架純(31),夏帆(33),門脇麦(32),桐谷美玲(35),山本美月(33),谷村美月(34),真野恵里菜(33),清野菜名(30),能年玲奈(31),大政絢(33),福田沙紀(34),趣里(34),伊藤沙莉(30),本田翼(32),菜々緒(36),西野七瀬(30),志田未来(31),瀧本美織(33),堀田茜(32),岸井ゆきの(32),山崎紘菜(30),仁村 紗和(30)

35-39

石原さとみ(38),戸田恵梨香(36) ,長澤まさみ(37),蒼井優(39),綾瀬はるか(39),仲里依紗(35),沢尻エリカ(38),宮崎あおい(38),満島ひかり(39),新垣結衣(36),安藤サクラ(38),上戸彩(39),木南晴香(39),多部未華子(35),堀北真希(36),榮倉奈々(36),井上真央(37),吉高由里子(36),杏(38),上野樹里(38),木村文乃(37),松下奈緒(39),三倉茉奈(38),三倉佳奈(38),貫地谷しほり(38),比嘉愛未(38),本仮屋ユイカ(37),瀧内公美(35),泉里香(36),北川景子(38)

,倉科カナ(37)

40-44

深田恭子(42),柴咲コウ(43),安達祐実(43),真木よう子(42),広末涼子(44),小西真奈美(46),小池栄子(43)尾野真千子(43),栗山千明(40),田畑智子(43),壇蜜(44),松本まりか(40),酒井若菜(44)

45-49

米倉涼子(49),仲間由紀恵(45),中谷美紀(48),麻生久美子(46),菅野美穂(47),井川遥(48),市川実日子(46),松たか子(47),ともさかりえ(45),木村佳乃(48),内田有紀(48),小雪(47),佐藤仁美(45),吉瀬美智子(49),国仲涼子(45),平岩紙(45),板谷由夏(49),酒井美紀(46)

50-54

吉田羊(50),稲森いずみ(52),深津絵里(51),松雪泰子(51),篠原涼子(51),宮沢りえ(51),永作博美(54),牧瀬里穂(52),宮沢りえ(51),堀内敬子(53),常盤貴子(52)寺島しのぶ(51),西田尚美(54),和久井映見(53),麻生祐未(51),水野美紀(500,水野真紀(54),坂井真紀(54)

55-59

鈴木京香(56),天海祐希(57),沢口靖子(59),若村麻由美(57),石田ゆり子(55),南野陽子(57),原田知世(56),財前直美(58),小泉今日子(58),富田靖子(55),斉藤由貴(58),有森也美(56),羽田美智子(56),鈴木保奈美(58),いしのようこ(56),小林聡美(59)

60-64

黒木瞳(64) ,室井滋(64),浅野温子(63),浅野ゆう子(64),薬師丸ひろ子(60),高橋ひとみ(63),キムラ緑子(63),山口智子(60),真矢みき(60),石野真子(63)

65-69

大地真央(68),大竹しのぶ(67),余貴美子(68),戸田恵子(67),片平なぎさ(65),古手川祐子(65),宮崎美子(66),名取裕子(67),室井滋(66),かたせ梨乃(67),森下愛子(66)

70-74

松坂慶子(72),竹下景子(71),多岐川裕美(73),高畑 淳子(70)

75-79

吉永小百合(79),宮本信子(79),泉ピン子(77),倍賞美津子(78),富司純子(79)

80-84

岩下志麻(83),倍賞千恵子(83)

85-89

吉行和子(89),十朱幸代(82)

90-94

草笛光子(91)

(2024/12/31)

2024-12-29

anond:20241229215121

氷の彫刻を初めて作った。

調理人やら職人やらが、彫刻刀だか包丁だかを使って、無色の長方形というか直方体から何物かを作り出すマジックのようなショーのような素晴らしさを見て、無職自分でもやりたくなってしょーがなくなって試してみた。

今は何でもネット記事ネット動画になっているので、それを見ながら氷屋から経営し始めて、わりと簡単にぱぱっと美しく作ることができてよかった。ネットと元気があれば何でもできる、って本当なんだなぁ!

そして、年末最近に至ってはけっこう作り慣れてきて、氷に触れるどころか氷を買ってこなくても、白鳥薔薇シェルピンスキーのギャスケットなど、自分の思う像がイメージしただけで氷像として生み出せるようになった。彫刻技術以上のものにまで卓越した自分にほれぼれしてる。

それと、そのいくつかは我ながら出来がよかったので、美術館で何年か野外展示してもらうことにした。交渉には三年くらいかかったので本当に嬉しい。なお、氷の彫刻常設展示は、その美術館では初めてとのことらしい。子供たちで賑わう夏休みが今から待ち遠しい。

2024-12-16

子供の頃、クリスマスは2回あった

父方の祖父母と両親と妹と暮らしてる家でのクリスマスは、祖母と父が張り切って鶏の丸焼きちらし寿司・蟹・刺身なんかのいわゆるご馳走を並べで、汁物普段より具材に凝ったシチューだったり、生野菜ブロッコリーお歳暮ハムで花型に盛られて、デザートフルーツオレンジの皮の飾り切りの器や白鳥みたいなカットをされたりんごなんかもあったし、シャンメリーの蓋を飛ばして障子に穴が空いたりしてひとしきり笑って食べて飲んでの宴会をする

が、酒を飲まない家族なので大人飲み物煎茶普段家でジュースなんか出てこないのにこの日ばかりは特別シャンメリーリンゴジュースが許されていた

ケーキ祖父の知人との付き合いで買ってたヤマザキホールケーキで、中にパインとかモモとかが入っててあんまり好きではなかったけど場の雰囲気が楽しくて普段甘いものを食べない祖父もその日だけは切り分けたケーキを食べてた

その日はケーキを切り分けるのと食後のコーヒーを入れるのが私の仕事になるんだけど、普段なら夕飯の支度から後片付けまで手伝いするのをやらなくて良いからそれも嬉しかった

いつも母は仕事で、ケーキを食べだす20時ごろに帰ってきて、ケーキだけ食べてひとりで片付けてた

もう一つのクリスマスは、車で15分くらいのところにあった母の実家での祖父母クリスマス

こっちはケンタッキーパーティーバーレル買って、スーパークリスマス向けの惣菜買って、レトルトスープを温める簡単料理

一応、祖父母宅へおよばれしてきているという体裁なので昼間に美容院で散髪して、ワンピースかにおめかしして、食材を共に持ち込んで並べて、クラッカー鳴らして始める

母方の祖父子供嫌いで、クラッカーの鳴りだす頃には「あとはいいようにやんなさい」と言い置いて自室に引き上げていくので祖母チキン惣菜をいくつか摘んで部屋に届けていた

その日は大抵夜更かししても許される日で、土曜の夜の映画を見たりして楽しくすごしていた

どっちも楽しかった子供の頃の思い出

今どっちがよいのかと言われるとどっちもまたやりたい

クリスマスケーキって、蝋燭立てる?

うちは立てるし、誕生日ケーキ蝋燭を消す前にハッピーバースデーを歌うようなノリで、なんかしらのクリスマスソングを歌ってから吹き消してた。きよしこの夜とか、ウィーウィッシュアメリクリスマスとか。

季節が近づくと思い出す懐かしい記憶

anond:20241216124615

新品開けて脚を通してもう伝線してた時の絶望感と苛立ちは普段遣いしてる人間しかわかるまい。

忘年会股間白鳥にするアレをやろうとしてストッキングを履いた同僚の男性が「え?これ今履いたとこなのになんか破けてる?どうしたらいい?」と焦ってて「捨てて新しいのを履くしかない」と返答したら「なにそれ…?」と言ってた、ほんとになにそれだよ。

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