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はてなキーワード: 醤油とは

2026-01-20

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一平ちゃん夜店の焼そばシビ辛麻辣味(インスタント)

薄切り牛ランプ定食(焼肉サラダナムルスープご飯など)

Bセット(はかた地どり博多明太子ペペロンチーノ・焼き餅の砂糖醤油ピザサラダなど)

ティラミスクリームドーナツ

2026-01-18

anond:20260118181842

選定プロセスと味のテンプレートルールを作れてないから疲れるんだな

──必ず入れる──

たんぱく質(魚・肉・卵・豆腐厚揚げ練り物から1品

緑(ほうれん草小松菜ピーマンニラ・チンゲン菜・春菊ブロッコリーから1品

黄(にんじんほうれん草トマトから1品

白(玉ねぎ白菜キャベツ大根から1品

──好みで加える──

キノコ・芋類

──味付けテンプレ──

和:醤油系・南蛮漬け・みそだれ

洋:ウスターソースクリーム・デミグラス・トマトガーリックオイルシャリアピン

中華;麻婆・テンメンジャン・エビチリ・とろみ中華スープ

それ以外の味付けソースガーリック醤油中華ショウガ醤油

カレー

──サラダテンプレ──

レンチン野菜和え物マヨネーズ・鮭ほぐし・たらこほぐし・シーザー青じそなど市販ドレッシング

マリネ

ラー油ぽん酢

──スープテンプレ──

味噌汁

中華スープの素

コンソメ

お吸い物

──面倒な日──

レンチン野菜

焼きそばうどんインスタント麺・鍋焼きラーメン冷凍食品

──ルール──

和洋中を回す

冷蔵庫の中の食材から決める

──────

みたいな。

昨日は鶏肉醤油煮(和風)だったか今日は豚の洋風ガーリックオイルで焼いてガーリックソースマスタード

緑枠は安かった小松菜、赤はにんじん、炒め胡麻和え。えのきわかめ入れたインスタントお吸い物。

今日洋風だったか明日中華麻婆豆腐。緑はピーマンの空焼き、赤はかぼちゃレンチンタマネギしめじのかきたま汁。

って感じ。

思考機械的に進めるためのルールを作るのが献立作りを楽にするコツよ。

2026-01-17

【推測】チキンかあさん煮定食ってさ

醤油砂糖で煮込めば「かあさん」になるの時代を感じるよな

40年前のメニューとして、その時に30代の客層ターゲットだったとして75年前つまり戦後物資不足のころである

チキンはもちろん食える時代ではないが、醤油砂糖大根を甘辛く炒めるなどはあっただろうな。

まり「かあさん煮」とはおそらく、醤油砂糖の味である

AIに正しいか聞いてみた。

結論

チキンかあさん煮定食」の「かあさん」は、

醤油砂糖のものを指す用語ではなく、大戸屋創業理念である

「かあさんの手作り料理=家庭の味・安心感ブランド表現の一部と見るのが妥当

味付けとしては、醤油ベース+甘み(砂糖みりん系)+だし+大根おろしなので、

「甘辛い醤油味の家庭料理」という方向性を当てている点はかなり近い。

一方で、

戦後物資不足期の記憶(75年前)の象徴として、醤油砂糖の味を“かあさん煮”と名付けた」

というところまでのストーリーは、公式情報では裏付けがなく、かなり創作寄りの推測。

総評

味のイメージ方向性は“だいたい合っている”が、

語源歴史背景のロジックは“エビデンス不足の推理”という位置づけ。

より正確に言うと:

要素 内容

醤油砂糖みりん系の甘辛

技法 煮る・絡める・照りを出す

情緒 母・家庭・弁当・夕食

栄養観 「ちゃんと火を通した安心感

チキンかあさん煮定食自体位置づけと歴史

いくつかのメディア公式情報では、

創業当時から定番メニュー」「創業からメニュー」といった記述がされており

大戸屋の中でもかなり古くからある看板メニューとして扱われている

また、大戸屋沿革としては、

創業1958年 池袋で「大戸屋食堂開業

コンセプト:当時は日本人の4人に1人が栄養不足と言われた時代に、

日本の家庭の味」をおいしく・安心して・安く提供すること

という流れが公式に語られている

したがって、

「40年前のメニュー」というあなた感覚値は、

実際の創業(1958)から考えても “数十年クラスの古い定番”としては大きく外れていない

ただし

“いつ・どの店舗で「チキンかあさん煮」が初登場したか”という

正確な年は、公式には明示されていないため、

「40年前」と断定できる情報は見つからない

「かあさん煮」「母さん煮」を、

醤油砂糖煮物一般名称として使っている例は、

日本語の料理用語全般を見てもほぼ見当たらない。

料理名としての「◯◯煮」で一般的なのは

みぞれ煮(大根おろし)

煮付け(醤油みりん砂糖+だし)

生姜煮、甘辛煮、照り煮、そぼろ煮 など

餃子醤油で食べてみたけどイマイチだったな

餃子のタレを切らしていたことを忘れて餃子を焼いてしまった

醤油ぐらいしかなかったので醤油で食べたけど

ちょっと塩味?が強すぎてイマイチだったな

やはり餃子には餃子のタレがいいらしい

石破茂セブン-イレブンカルビ弁当を語る

1. はじめに:なぜ今、コンビニ弁当なのか

今回、私に与えられました課題は『セブン-イレブンの牛カルビ弁当を評せ』ということであります一見すれば、これは単なる一企業商品評価に過ぎないと思われるかもしれません。しかし、私はそうは思いません。

この小さなプラスチックの容器の中に、現代日本物流農業、そして国民可処分所得の現状が凝縮されている。これを真摯分析することなしに、日本明日を語ることはできない。私はそのように考えております。」

2. 外観と構造への着眼:機能美の裏にある「論理

「まず、手に取った瞬間に感じるのは、その『機能の徹底』であります。 蓋を開けますと、そこに現れるのは、タレの染みた牛カルビ肉、そしてその下に鎮座する白米。この構造は、いわば『重層的な食の安全保障』とも呼ぶべきものでありましょう。

特筆すべきは、肉の配置であります。整然と並べられたカルビの一枚一枚が、まるで規律ある組織のように、白米という国土を覆っている。ここには一切の無駄がない。セブン-イレブンという企業が、長年にわたって積み上げてきた『緻密なマーケティング』の結晶がここにある。私はまず、その徹底した合理性に敬意を表さざるを得ません。」

3. 味覚の分析:タレという名の「外交交渉

「さて、肝心の味であります一口運びますと、まず舌を打つのは『甘辛いタレ』の重厚存在感です。これは、単に甘い、あるいは辛いという二元論では語れない。醤油砂糖果実、そしてニンニク……これらが複雑に絡み合い、一つのハーモニーを奏でている。

これは外交と同じではないでしょうか。 それぞれの主張がある。しかし、全体として一つのカルビ弁当』としての国益を損なうことなく、調和を保っている。特に炭火の香ばしさ。これが加わることで、味に立体感が生まれている。単なる煮炊きではない、『焼く』という工程へのこだわり。この『手間を惜しまない姿勢』こそ、今、我々政治家に求められているものではないか。私は肉を噛み締めながら、自戒を込めてそう感じた次第であります。」

4. 米との親和性地方創生の原点

「そして、このカルビを支える『米』の存在を忘れてはなりません。 日本食糧自給率を考えるとき、米は常にその中核にあります。この弁当の米は、カルビのタレという『外部から圧力』を正面から受け止め、それを自らの旨味として吸収している。

粘り、弾力、そして甘み。 冷めてもなお、その品質を維持する技術力には目を見張るものがありますしかし、ここで我々は考えなければならない。この米を作っている農家の方々の汗、その対価は適正に支払われているのか。地方疲弊を、この『安価で高品質弁当』という利便性の影に隠してしまってはいいか

美味い、確かに美味い。しかし、その背後にある『生産現場現実』にまで思いを馳せる。それが、本当の意味での『納得と共感』に繋がるのではないでしょうか。」

5. 総評コンビニ弁当から見る「日本底力

結論を申し上げますセブン-イレブンの牛カルビ弁当。これは、日本民間の知恵と努力結集された、極めて完成度の高い『作品』であります

緻密なコスト計算

徹底した品質管理

そして、消費者ニーズを先取りする構想力

これらはすべて、今の日本必要としている要素でありますしかし、同時に私はこうも思うのです。我々はこの『手軽な幸福』に甘んじてはいいか。本当の『豊かな食生活』とは何か。それを問い続ける勇気を持たねばならない。

この弁当は、私に多くの示唆を与えてくれました。 単なる腹を満たすための手段ではなく、日本社会の写し鏡として。私は、この牛カルビ弁当の完成度に敬意を表しつつ、これを超えるような、国民一人一人が納得できる政策を打ち出していかねばならぬと、決意を新たにした次第であります。」

6. 最後

「……まあ、少々理屈っぽくなりましたが、一言で言えば『大変に美味であった』。この事実は、何人(なんぴと)たりとも否定できるものではありません。

今後も、こうした民間の活力を注視しつつ、私は私の職責を果たしてまいる所存です。 以上であります。」

2026-01-16

anond:20260116182713

こめ、醤油出汁めっちゃ食べたくなる

まあ世界中どこ行っても中華料理はあるからある程度補充できるが

塩ラーメンの満足感

ランチにすごく美味い塩ラーメンを食べた。

35歳になった今思うのは、塩とかあっさり系の醤油で美味しいラーメン出会った時が一番精神的な満足度が高いなということ。

若い頃は脂たっぷりのこってりラーメンが好きだった。豚骨醤油のこってりしたラーメン流行りで、そういう系統ラーメンばかり食べていた。

こってりラーメンはその暴力的な旨味で確かに満足感を得やすい。外れも少なめというか、そもそもこってりしてれば最低限美味くはなる。

今でもそういうラーメンが食べられない訳じゃないし、普通に好きだ。

それに比べるとあっさり系のラーメンは、まぁ正直当たり外れが大きいと感じる。

あっさり以前にそもそも旨味がなくない?っていうラーメンも少なくない。うすーいスープに麺が浮かんでるだけのものは非常に残念な気持ちになる。

その代わりに「当たり」に出会ったとき幸福感が違う。

暴力的にぶん殴ってくるのではなく、なんというかホッとするようなそんな旨味。上品だけどラーメンとしてきちんと成立していて、ジャンク寄りなものを食べた満足感もある。

こう感じられるラーメン屋に出会えるのは幸運だ。今日は何を食べるか決められず彷徨っていてたまたま入った店だったので、実についていた。

2026-01-15

anond:20260115103143

みそにしょうゆを合わせる料理は沢山あるし、実際豚汁とかも普通に味噌醤油入れるが?

その上で

味噌汁」というのは味噌の汁であり

醤油使うとお吸い物ってなるだけだべ

anond:20260115103143

醤油風味の汁がよければすまし汁とか吸い物があるわけだから単に住み分けでは?

anond:20260115103143

単に意味ないのでは?

醤油って元々味噌の上に浮いてる汁だし

anond:20260115100732

逆になんで味噌汁醤油絶対入れないんだろうな?

外国人がテキトーレシピ味噌汁再現してる動画中国醤油とか入れてるとうわぁってなるけど

冷静に考えると別に合わないことはなさそうだよな

anond:20260115094407

魚に魚醤てw

納豆醤油入れてるようなもんやんけ

ナーロッパ小説を書こうとする奴、これだけは覚えておけ

はちみつ酒は甘くない

馬車はそんなに速くない

伝書鳩は往復しない

羊皮紙コクヨノートのようには捲れない

それが本当に中世ヨーロッパ風の世界であるならば

隣町はそんなに近くない

隣町はそんなに遠くない

金貨にそんな価値は無い

金貨はそんな無価値ではない

それが本当に中世ヨーロッパ風の世界であるならば

醤油味噌が現地人の味覚に合うことは無い

刺身が現地人の味覚に合うことは無い

ファストフードが現地人の味覚に合うことは無い

風呂炬燵温水洗浄便座シャンプーリンスプチプラにそんな価値は無い

お前が本当に現代日本から転生したならば

剣は重いぞ

銃は当たらんぞ

火打石で火は起こせんぞ

ペンインクがすぐに垂れるし切れるぞ

それでも私はナーロッパ小説が好きだ

甘いはちみつ酒が好きだ

何故か屋台で売られがちな謎の"串焼肉""果実水"概念が好きだ

耳と尻尾が付いただけのなんちゃって獣人が好きだ

ご都合展開が好きだ

鬱展開はあまり好きではない

鬱展開はあまり好きではない

2026-01-14

anond:20260114204922

あれは醤油を美味しく食べるための食べ物だと思ってる

主役は醤油

動画で生きたままイカエビ醤油漬けにしてるやつ

そいつらも生きたまま醤油漬けにされたらいいのに

ちゃんと腹の中肺の中までたっぷり醤油を飲み込まされ吸わされてな

2026-01-13

「おい、貴様ッ!この丼のなかの小宇宙コスモス)が見えんのか!? この『焼売丼』こそが、筋肉マッスル)と米の究極の錬成陣だッ!!

蒸したての焼売を噛み砕けば、中から溢れ出す肉汁の奔流(ほんりゅう)!それが白飯の一粒一粒に絡みつき芸術的アーティスティック)な輝きを放っておるわッ! グリーンピースの緑が、荒々しい肉の宴に一抹の慈悲を与え……辛子の刺激が、我輩の血管をさらに熱くさせるッ!

醤油と肉の旨味が米と混ざり合い、胃袋へ突撃チャージ)してくるこの感覚!これぞ『至福の米進ませ術』なり!

ああ……あまりの旨さに、涙が止まらんッ!!(ボロンッ)」

anond:20260113140234

そんなことより元増田よきいてくれよ

ワイはこないだはじめてサラダ牛丼というものを食べたんや

その日はとにかく調子がわるくて

なんかアッサリしたものが喰いたい

そうおもったんだが、ウチの駅前には中華ラーメントンカツハンバーガーしかない

定食みたいなのにしてサイドメニュー野菜っぽいものを足すか…

そうおもったワイは仕方なく

いちばんそういうのがありそうな牛丼屋に入ったんや

でもメインに牛丼はどうしてもついてきて外せない(牛丼屋だからな!)

タッチパネルの前を占領すること5分、

やっと「ご飯豆腐にしたヘルシーメニューです」というサラダ牛丼をみつけだした!

…で、出来上がってきたそれを喰ってたんですが、あまり調子が悪かったので、メインの牛肉玉葱醤油煮込みの部分まるごと残して帰ったのでした

(オチはないやで)

チー牛が馬鹿にされる理由は「栄養バランスの壊れたジャンクフードをご馳走のように食べる」のもあるんだよ

質の低い牛肉を糖分と塩分まみれの醤油ダレで煮込み

その上に塩分と脂質過剰のチーズを乗せる

常識では考えられねえよこんなメニュー

新ジャガ蒸したらめちゃ美味しい増田住まい恣意おゃち米良他シムがゃ人士(回文

おはようございます

新ジャガ蒸し上がりました!

ってお洒落パン屋さんで焼き上がりを知らせる店員さんの声の

クロワッサン焼きたてでーす」を彷彿させると思わない?

もうさ、

新ジャガの新ジャガイモ

小ぶりなもの適当に半分に一刀両断よろしく切って

20分ぐらい蒸すのかな?

そしたらバターとか醤油とか何も付けないででもめちゃくちゃふわふわで美味しくてジューシーでそれだけで幸せなの!

というのもさ、

フライパンで使えるちょっとさな網の蒸し性能をアップさせる器具キッチンアイテムを買ってみて

早速文字通りその火力を試すべく試し斬りならぬ、

試し新ジャガイモ蒸かしをやってみたってワケなの!

あんまり

サツマイモの蒸かし芋の美味しくないものを幼い頃食べさせられていた記憶があるから

あんまりションテン上がらないんだろうなって思って、

サツマイモじゃなく、

ジャガイモにしてみたわけだけど、

今の時期は初物の新ジャガが出てんのね?

それを早速マーケットで求めて、

もちろん入店する際の飛び込み前転は忘れないわ!

そんな勢いで張り切って子芋を買ったの。

まあ私も蒸し器能を使うのは初だったので、

程度が分からいから、

時間ももしかしたら20分ってやり過ぎかもしれないと思いつつも、

せっかくだから

他の食材たっぷりフライパンに搭載して蒸しちゃう?って

ユームシチャイナヨー!ってどこかしらか声が聞こえてきそうなそんな勢いのまま私が赴くままに、

白身魚タラと鶏モモ肉にこの新ジャガイモを乗せて蒸かしてみたの。

そしたらよ、

もうさ、

魚はちょっと20分という蒸し時間が多すぎたのかちょっとほろほろほどける柔らかさで崩れちゃったのが残念だけど、

味は問題ない味がして、

おお!これがタラしめたる所以なのね!って思わず舌鼓をポンポンポンと3舌鼓の得点を叩き出したの。

ちなみに、

3点満点中の3点だからいきなり満点!

続きまして、

モモ肉!

これもしっとりふわふわに仕上がっていて、

20分でバッチリ火入れ

わずまた舌鼓をポンポンポンと3点獲得!

ラスト

いよいよメインのお芋さんの新ジャガイモに辿り着いたの!

よーし!

張り切って食べるぞ!ってもうそれは腕をブンブン回して凄い勢いでジャガイモに喰らいつく様はとてもよそ様に見せられないわよ。

そんで、

食べる蒸かし新ジャガイモ

ホクホクで蒸しているかしっとりとパサつかず新ジャガイモもつ本来の水分量も相まってしっとりふっくらほっくりって感じなの!

おお!

これら味付けしなくって素材の味だけでこんだけ美味しいの?って私は驚愕してしまったわ。

わずジャガイモ得点舌鼓の点数を入れ忘れちゃうぐらい!

結局新ジャガイモも舌鼓の得点ポンポンポンと3点獲得!

3品合計9点満点を獲得なのよ!

さら芸術点も加算するとトータル6万点!

芸術点どーなってんだよ!って思うけど、

そのぐらいほっぺが落ちるほど美味しくいただけて、

これもう蒸しだけで私暮らしていけるんじゃない?って思うのよ。

ジャガイモだったから美味しくバッチリの抜群の出来栄えになっていたのかもしれないので、

通常の新ジャガイモじゃないジャガイモでも試してみて、

ジャガイモの真価を確認してみたいわ!

披露で奮発して白身魚も試してみたけれど、

これもバッチリ美味しくできてよかったわ!

臭いのを押さえるために打ち塩してから

ちゃんと臭みを取る作業を怠らない私って偉くない?

これはお粥作り研究家としてお魚をいきなりお粥にして煮てしまうとお粥全体が魚臭くなってしまうという反省から調べて使えるようになった私の技なのよ。

塩って偉大!

ネックなのはちょっとお高いってことなのよねー!

白身魚美味しいけれど魚全般高くってなかなか手が出せない食材の一つでもあるけれど、

今回の網蒸し器の性能を確かめるために大枚を叩いたってワケ!

美味しく大満足ね!

モモ肉も乱暴に切らずに直接一枚ドーンと乗せて蒸せるのかしら?って心配だったけど、

問題なく蒸し上がったので、

しっとりジューシーでとても美味しい蒸し鶏になったわよ。

鶏ムネ肉でもチャレンジしてみたいステージがあってもいいかもね!って次へと蒸し闘志を携えてガスコンロでガスを燃やすのよ。

簡単なので、

いろんな食材試してみる価値は充分にあり余った食材もったいない感じで使い切るのにもいいかも知れないわ!

フライパンで使える蒸し網いいわー!

なかなかやるわね!って

お片付けも簡単だし、

網とフライパンを洗うだけじゃない?

でさ、

丁寧な暮らしでのマストアイテムとして蒸籠ってあるじゃない!

それしか正論を許さん!って言わんばかりの蒸籠

あれって土台の素材が木みたいな感じだから

洗ってからのお手入れがなんか手間だし、

ちょっとして下手こいたらすぐにカビ生えちゃいそうだし、

手入れが難しそうなので超長中期的に躊躇していたのよ。

結局扱いが難しくって私には持て余してしまわ!って意味で。

だけど、

このフライパンに乗せて使える蒸し網はお手入れ簡単で、

すぐにちょっとした食材を蒸せちゃうので、

これは私しばらく新ジャガイモを蒸かしまくりまくりすてぃーモード突入しそうな勢いなのよね。

新ジャガの季節のシーズンの時期は、

もう新ジャガ蒸かしたのだけで暮らしていけそう!ってな勢いよ。

こんなに新ジャガイモ単体の美味しさのポテンシャルが高かったとは!って、

あんまり蒸し料理って、

ただただ味はともかく丁寧な暮らしアピールする最も有効調理方法として私は眉唾だったけれど、

これは違うくない?って

改めて蒸しの評価が上がったってワケ!

美味しい蒸かしあげられた新ジャガイモにションテン爆上がりよ!

かなり食べ応え満足感もあるので、

新ジャガ蒸かし芋なかなかオススメかもしれないし、

私が新ジャガイモ蒸かし屋さん専門店をやるんだったら、

ジャガイモが蒸かし上がった凄いいい絶妙タイミング

「新ジャガイモ蒸かし上がりました!」って店内にいるお客さん全員に聞こえるような声でいいたいの!

それほど美味しいから!って

でも張り切って蒸し上がりましたー!って言って誰も買ってくれなかったらちょっと悲しいけどね。

そう言う時は自分で食べちゃう

わ!蒸かし立ての新ジャガイモめちゃ美味しい!って、

わずそれが呼び水になって食べたいな!って思って買ってくれる店内にいるお客さんにも伝わるかな!って。

そのぐらい張り切って美味しいんだから!って気持ちを込めて

蒸かしあげる新ジャガイモがめちゃくちゃ美味しくって思わず

「うわ!私いま蒸し器とかでお芋蒸かして丁寧な暮らしやってしまってる!」って思わず自分の口を手で押さえてしまったわ。

そんな丁寧な暮らしやりたいと思っていなかっただけに、

不覚だわ!

無意識のうちに丁寧な暮らししちゃった!

蒸しだけに無視してられないなんて言ってられないけれど、

ただ一つとしては

結構なんでも蒸したら美味しく食べられちゃうかも!ってことね。

しばらく蒸し料理にはまりそうだわ!

うふふ。


今日朝ご飯

コッペパンタマサラダが挟まったパンしました。

あんまり調子に乗って蒸かし食材食べていてちょっと節制ね。

まりに美味しいので新ジャガイモが進んじゃうわ!

でもやっぱり朝のタマゴは元気の源になっていいわね!

デトックスウォーター

ホッツ白湯ストレートウォーラー

レモン果汁インのほんのりホッツレモン白湯ウォーラーってところかしら。

輪切りのレモンもあったら、

もっとレモン感増と思うわ。

久しくレモンも買ってないのでまたマーケットで見てみようかしら。

身体の中から温めて1日の朝のスタートよ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2026-01-10

さよならホワイト餃子

から焼き餃子が好物だった。大好物ではない、好物である。「好きな食べ物は?」の質問に回答として浮かばないが、それはそれとして好んでよく食べている。

ホワイト餃子というものがある。何がホワイトなのかよく知らない(今これを書くに当たって調べたら白さんに教わったかららしい)。普通餃子だって白いじゃんと思いつつも、丸い包み方や一部のファンの声が気になっていた。

そして今日映画を見に行くついでの散歩(往復20km)の途中でホワイト餃子店舗がある事に気づいた。今か?今なのか?

13時少し前、店内は8割ほど席が埋まっていたが待たずに入店・着席。メニューを見て迷う。餃子は米ナシで食べることが出来るタイプではあるが、汁物が付いた12豚汁セットにする。豚汁って言っても写真説明書きを見る限り普通ネギ味噌汁豚肉が入っているだけっぽい。豚汁好きとしてはここは残念。

やや待って配膳。ホワイト餃子とは言うが比較的丸い形の餃子の半分は焼き後でこげ茶色になっておりホワイト感には乏しい。なんなら普通餃子のほうが盛り付け面の上下によってはホワイト度が高い。

酢1 醤油 0.3 ラー油 0.3の個人的黄金比でタレを準備し付けて食べる。

うーーーーん??厚めの皮、これはいい。標準が一番好みではあるが薄皮も厚手も同じく好きではある。餡は…これどうなんだ?肉汁感には欠けややもっちゃりしている。野菜の主張も弱くてコレだという強みを感じない。そして形状が丸いのでタレとの絡みもよくない。餡の塩味が強ければ問題ないがあまり味の主張の強くない餡に厚手の皮なのでタレ無しでは味気ない。

ホワイト餃子を知ってはいるが食べたことのない状態はもう失われ戻ってこない。今あるのはこの微妙な味の体験のみ。モッチリしてそう・包子のように肉汁たっぷりそう・片面の焼目が強いかパリッとしてそう…そんな無為想像ももうできないのだ。さよなら想像の中のホワイト餃子。セットの豚汁は1.5cm x 3cm x 1mmぐらいの豚肉が1枚だけしか入って無くてコレで豚汁名乗るのか…ってなりました。

焼き餅の食べ方、東は「いそべ」、西は「砂糖醤油」が多い理由

https://weathernews.jp/news/202601/070166/

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