はてなキーワード: 水餃子とは
ぷはー!って一杯やりたいじゃない!
そう言う時はだいたいハイボール決めるんだけど、
その日の体調によって一口目が、
めちゃうまー!って時と
なんかドカーンとくる美味さがない、
要はなんか美味しくないかも?ってのは
自分的には体調の良し悪しというかそれでコンディション自分の体調のコンディションを測れるのよね。
最近は
お風呂上がりのこの一口目がうまー!ってのが連発していてなんか調子いいかも知れないわ!
いつもだいたい決まった配合の分量で作っているので、
その配合のブレでのうまー!とまずー!の違いの誤差は限りなく小さいはずなので、
単純にその時の体調や気分が計測できる感じのハイボール。
そうなるってーと
分かるわよね?
くー!
あんまりハイボールのお供にお野菜ってのも味は美味しいかもしれないけれど味気ないじゃない?
とはいえ、
食べるラー油をそのまま小さなスプーンですくって直接ダイレクトに口に含んで、
なんか終わったような気がしてやったことはないのよね。
だから、
何かおつまみ欲しいじゃん!
最近惣菜売り場でたくさんバラエティーに富みに富みまくりまくりすてぃーなラインナップ多いじゃない!
迷っちゃうの!
ここはじっくりお総菜売り場の今日の私を見て!って輝いている惣菜の声に耳を傾けてみよう!ってすると、
なぜか聞こえてくるの!
今日の私美味しくできてるわよ!とか
今日の私ブランニューなの!つまり新製品新登場なの!美味しそうでしょ?とか
今日はこれだー!って選ぶようにしているわけ。
白いドレスにオレンジのお花を纏ったような煌びやかなお総菜が私を呼んだような気がして、
「ぷるもち水餃子さくさくガーリックかけ」ちゃんが私を呼んでいるの!
おおお!
白いぷるんとして小さな水餃子にオレンジ色の餡にからまったさくさくガーリックがとても美味しそうで思わず手に取って今日のハイボールのお供にしましょ!って。
ションテン爆上がりじゃない?
ぱく!
早速食べてみるわ!
うーん、
見た目の華やかさより地味な感じの味で要はなんかあんまり美味しくなかったかも?
全部が全部スターじゃないというか。
でもこれはこれで見かけ派手に繕ってる苦労をしているあんまり人気なさそうな水餃子をお総菜売り場で登場できるように頑張って厨房のお総菜担当のひとが考えたレシィピだと思うと感慨深いわ。
でさー、
お総菜を買うと言っても、
好き放題買っていたらお金がたくさんかかるから慎重に選びたいじゃない。
とはいえ、
あんまり買うと高くなっちゃうしー!って世界が抱える最大のジレンマ。
お総菜トロッコ問題!
線路の先にいる人を避けずに走る線路は先にいる人を轢いてしまうけれど、
トロッコの中のトレーに10貫ほどバラエティーに富んだお寿司が入っているパックはひっくり返らない。
とはいえ、
線路の先にいる人は助けられるけれど、
トロッコの中の美味しそうなトレーに10貫ほどバラエティーに富んだお寿司が入っているパックは、
トレーのパックの中でお寿司がひっくり返りまくるじゃない?
それがジレンマだわー。
だから、
お総菜をたくさん買っても最後マーケットのお寿司も美味しそうだな!って私を呼ぶ声が聞こえるけど、
ここは涙を我慢して売り場を通り過ぎるの!
ううう、
ゴメンね!
でも私の目の前に救世主が現れるの!
それはなんと!
おおお!
これは1つを当たり前の値段で買うより300円ぐらい安くなるヒーローなの!
そのお総菜の三選手を選ぶべく、
でもさ、
お総菜で1000円とかって高いなぁって長中期的に躊躇してしまって、
そのお惣菜コーナーの前を行ったり来たりして、
一向に迷って手が付けられない事態ってあるじゃない。
それをえいや!って背中押してくれるよりどり3セット1000円セールなの!
でもここで我を忘れないでちゃんとお総菜の声も聞くのも大切なのよ。
ちゃんと私輝いているでしょ?って、
ジブリ作品のタイトルに一文字足してくださいって大喜利で『耳をすませば』を「耳をすませバカ!」ってなって怒られちゃうから、
ここはしっかりとよりどり3セット1000円セールだからといって油断できないの。
大切な1000円じゃない?
でもさー、
これが見方を変えると値段の値打ちが高いから安いになっちゃう呪文があるの、
私はそれを唱えたの!
お総菜の値段で考えるとちょっと高かな?って思うけど、
居酒屋で「おつまみ贅沢三種盛りセット1000円!」って唱えるとのなんか安く感じない?
ルービーやハイボールとかの酒代別として「せんべろ」コース待ったなしじゃん!って。
見方を変えたら安く見える呪文を自分に唱えてみたら美事安く見えるじゃない!
見えるというか安く感じるじゃない!って。
そうなると3種類選定選ぶ作業がまた楽しくなるってものじゃない?
でも私にはタイムリミットがあって早く買ってハイボールを決めたい気持ちに拍車をかけて逸っているから、
フレンチカンカンを頭の中に曲を流して買い物競争かの如くタニコーの五徳の上に乗せたフライパンでお総菜温め待ったなしって寸前までそこまで想像して、
いそいで3種類の、
私はやったー!ってまるで熊の子見ていたかくれんぼお尻を出した子一等賞ってばりにお尻は見せないけれど一等賞を取った選手かのように、
よりどり3セット1000円セールで買った3つのお総菜を高く掲げてゴールテープを切るの!
そして、
帰ってから白いプレートによりどり3セット1000円セールで買った戦利品を並べるとパックのままよりかはまたお総菜の見栄えの迫力が増すから、
パックのままよりかは一旦お皿に盛った方が良いってのは秘密にしておくわね!
よーし!
昨日張り切って買いに行ったけれど、
お惣菜コーナーの売り場はマーケット閉店間際ですっからかんだったわ!
思わず拍子抜けしそうになった私は
100メートル走のスタートでみんな選手クラウチングスタートの構えでピストルが打ち鳴らされるのを待っているけれど私だけスタンディングスタートのポーズで、
あーあ、
お総菜売り場全部完売だわー!って。
しくしく。
うふふ。
昨日食べたかったけどなんとなく止めておいて買わなかった納豆巻きにしました!
イエーイ!納豆巻きめちゃうま朝のネバネバ美味しさマックスで沁みるわー。
朝の元気の源よ!
しっかり食べてしっかり働いているように端から見たらそう見えるようにするわ。
そろそろ水出しルイボスティーウォーラーも作っておいていいかしら?って思うぐらいだんだん暖かくなってきているので、
水出しルイボスティーウォーラーをこしらえていてもいいかも知れないわ!
ゆっくり飲んで温まったら、
よい1日のスタートよ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
俺の他にも麻辣湯気になってるけど行きにくいと思ってる奴がいたら、以下を参考にしてくれ。
色んな麻辣湯の店があるけれど、初心者に圧倒的に優しいのは七宝麻辣湯だ。店舗数も多い。ここは店員が親切だ。ただしちょい割高なので、量は控えめに取ろう。
七宝麻辣湯で麻辣湯に慣れたら、中国系の店へGO。楊國福が代表格だ。中国系の店は基本的に「わかってる奴が来る」前提。たまに日本語通じないこともあるがそれも味。
麻辣湯は基本がショーケースから自分で好きな具をとる「量り売り」だ。この量り売りを攻略することこそ、麻辣湯を制覇するカギである。
葉物などの軽量具材を多めに取り、肉類や練り物などの重量具材は添える程度を意識すると、ボリュームのわりに価格を抑えられる。ただ、そもそも論として麻辣湯はデカ盛りに向いてない。それやると高額になるので、量が大事なら素直にラーメン屋行った方がいい。
七宝は、あっさり系の中華スープに薬膳スパイスが入ったものがベースになる。(調節できるが)塩気も控えめ。
楊國福は牛骨スープがベースなので白濁していてこってり感強め。また1辛でもかなり辛いくらいスパイスもガッツリ効いてる。
俺みたいに激辛アンドこってり好きは楊國福がおすすめ。逆にスッキリ系が好きな人は七宝の方が好みだと思う。
俺は大体1500〜1600円あたりでおさめてる。
ちなみに店によって料金ルールが異なる。
楊國福は「100g=400円」
単純計算だと、200gとったら七宝は1240円で楊國福は800円だ。
コスパは楊國福に軍配があがるが、サービスは七宝の圧勝なので目的によって使い分けるのがいい。
ちなみに楊國福の方が具材の種類が多いので、結果として取りすぎる傾向にあるため、基本価格が安いからといって必ずしも安上がりではない。
店によってあったりなかったりするが
・空芯菜
・ニラ
・きくらげ
・山クラゲ
・干豆腐
・スパム
・ハチノス
・刀削麺
以上だ。
なんでだよ!おまえらガチ中華とかスパイスカレーとか好きだろ?!俺は花椒がゴリゴリに効いてる激辛麻婆豆腐とか好きなんだよ!そりゃ麻辣湯も食いたいだろ!
春雨がヘルシー(笑)でキモいってなら中華麺も刀削麺もインスタント麺もあるぞ?!
たのむもっと男も麻辣湯食ってくれ。そしたら俺が浮かなくて済む。Uberで済ます奴は卑怯だ。店こい。おまえも若い女の子に混じって肩身狭くしながら食え。
先に席は取らない形式の店が多い。そもそも混んでることも多い。行列のできるラーメン屋と同じで、席が空いたら店員がどうぞと言ってくれるのでそしたら入店。
入店後は席を決める前に具材を取れと言われることが多い。店員の指示に従おう。
その後着席だが、席まで店員指定か、空いてるとこなら好きに座っていいかは店による。店員の指示がなければ好きに座っていい。
さっきも言ったが、軽い具材多めに重い具材は添える程度で。ボウルの1/4くらいの量から調節していこう。
値段を聞いてもう少し足したければボウルを返してもらうのだが、店よっては店員の圧が強くて返してと言えないこともあるww
どの店も基本の「麻辣スープ」以外にも3〜4種類くらいスープの種類がある。無料変更か有料変更かは店による。とりあえず初心者は基本の麻辣でいこう。
辛いものに自信がある(中本の北極が食える等)奴は好きにしていいが、それ以外の奴はとりあえず1辛でいいと思う。特に中国系の店は一番下の辛さでもしっかり辛い。
楊國福は具材が1000円超えると麺を80gサービスでいれてくれる。意識して少なく取らない限り大体1000円は超えるのでサービスしてもらえる前提でいこう。5種類くらいある中から選べるが、わからなかったら刀削麺でいっとけ。
俺的には春雨より麺推しなので七宝なら中華麺、楊國福なら刀削麺が好き。
麺にするだけでヘルシー(笑)な食い物から激辛ラーメンに変身するぞ。
ショーケースに肉類などが並んでないタイプの店は、ここで追加する具をオーダーする。大体有料。
席で座って着丼を待つ。レシートに番号がかかれているか、番号札をもらうので、番号を呼ばれたら手を挙げるなどしてアピールしろ。5〜10分程度ででてくることが多い。
着丼したら無心で食う。その日の具材によって味が変化するのも麻辣湯のおもしろいところだ。
お楽しみは味変。店によっても異なるが、にんにく・花椒オイル・黒酢は共通して置いてあることが多い。卓上に置いてある店と、ショーケースの横に調味料ブースがある店とがある。調味料ブースの場合は、小皿に必要分を取り分けて自分のテーブルに持っていく。あれこれアレンジして自分だけの味を追求しよう。
今治市には彼女が住んでいて、その関係で月に一回くらいの頻度で行っている
いいなと思ったところを思いついた順に書く
白雅(たぶんハクガでいいと思う)は老舗の、わりと地元民には有名な餃子屋だ
餃子屋って何だよ?中華居酒屋みたいなことか?と思うかもしれないが、フードメニューが
・焼き餃子
・水餃子
・くらげの冷菜
白雅の特徴は、なんというか、その「世界の完成度」にあると俺は思う
フードメニュー4つのミニマルな世界において、どのメニューも、この形以上の正解はないなと思わされる、そういう味だ
4つ全部頼むのが正解だと思われる
最初に出てきて、箸休めにもなりつつ、単体でやけにうまいクラゲの冷菜
こういうのがいいんだよ、という感じの、特徴のない、必要十分な中華そば
ニンニクなんかが効いてるわけじゃないから、ジャンクさのない、だからこそドシドシいける餃子
そこに酒なんかを一杯つけると、もう、"完成"という感じがする 本当に満足度が高い 値段も安い
古墳はあんまり人が通ってる形跡のない山道を登っていくと現れて、少なくとも俺たちがいったときには周りに誰もいなかった
オーソドックスな前方後円墳で、誰が眠ってるかとかそういうのは正直全然覚えてないし、そもそもあきらかにされていたかも微妙なんだけど、古墳の上からは今治の街が一望できた
今治の街っつうかまあ、今治の街のメインじゃないサイドではあるんだけど、まあ、街は街だ
古墳の上にはちょっとした壺なんかも並べられていて、少し雰囲気がある
オーソドックスなミシシッピアカミミガメで、なにか特色があるわけではないんだけど、俺は亀が好きだから、しばらく眺めていた
今治市っつうか松山市にも近いような、菊間という場所にある、テイクアウト専門の唐揚げ屋だ
あまりほかの唐揚げ屋の味を多く知ってるわけではないけど、うまいのは間違いない
ここのポイントはソースにあると思っていて、唐揚げのほかに100〜200円くらいで、小さいプラスチックのケースに入ったソースを追加できる
その中にある「エリザベスソース」っつう名前の、全然ネットに情報がないのでオリジナル疑惑のあるソース、これが非常にうまい
モノとしてはピクルス主体の、酸味が効いたさわやかな野菜系の味で、これを唐揚げにつけて食うと、脂っこさが消えて格別の味わいになる
場所が海にほど近いのもいい
上述の海の近くの公園というのがここだ
べつにとり立てて何があるってわけでもない公園ではあるんだけど、なんせ、名前のとおり、海がある
それなりに駐車場が広くて、海があって、なんかよくわからん芸術的なオブジェみたいなものもある
政治のことはよくわかんないんだけど、今治という街の光と闇を背負っていそうな雰囲気の場所だ(ここについて調べると、なんかすげー陰謀論っぽいブログ記事とかがワラワラ出てきて、怖い!)
人は結構いるんだけど、空きテナントなんかもそれなりにあって、うっすらと滅びの予感もある、そういう独特の雰囲気があるように思う
でもイオンリカーはすげー充実してるし、カルディもあるし、映画館もあるし、サーティワンとかもあるし、俺としてはまったく文句がない
こう、何とか、うまくやっていってほしいなと切に思う
たぶん、今治で一番行っている店だ
丸亀製麺スタイルのうどん屋で、いつ行ってもすげえ人気だ 15分くらい待つこともある
だいたいセルフのうどん屋って天ぷらが美味しくてうどんは実質腹を満たすための添え物だったりするんだけど、松のうどんは主役を張れるうまさがキッチリある
あと、大根おろしがタダなのが嬉しい
個人的なオススメは、「冷やしぶっかけ+鶏天ぷら」で、ここにもうひとつ天ぷらを加えてもいい
でも、天ぷらのデカさがけっこうなものだから、たとえば鶏とナスとかいっちゃうと、フードファイトみたいな感じになってくるのには注意が必要
松製麺所 玉川店によく行くんだけど、その玉川店からさらに南に下り、街を離れ山に入ると、玉川ダムというダムがある
正直あんまりちゃんと見て回ったことはないんだけど、けっこうちゃんとしたダム湖がある
俺はなんとなくダム湖というものに憧れをもっているので、当然玉川ダムにも憧れていることになる
玉川ダムの近くに行ったことは多いけど、その全貌は知らない 全貌を知らないからこそ、憧れたままでいられるのかもしれない
彼女の家からちょっと歩いたところにある、ガッツリコンクリートの川だ
この前見に行ったら、亀たちが俺たちの姿を認めるなりいっせいに逃げ出すようになっていた
まあ全員ミシシッピアカミミガメなので、攻撃するなとも言えないのが悲しいところだ
お堀に囲まれた典型的な日本の城で、それなりにちゃんとした天守閣なんかもあって、わりと見応えがある
堀が汽水らしくて、海の魚と川の魚と、両方いるらしい
行ける.簡単に行ける.ワルシャワからバスで一本.他の都市(ルブリン・クラコフなど)からもあるけどワルシャワが一番簡単だと思う.
Flixbusのサイトからワルシャワ〜リヴィウ行きを探すだけ.
9−10月なら当日チケット買っても乗れると思う.私が乗った時は6割ぐらい埋まってた.
特にない。ワルシャワに入れるならそのままリヴィウに行ける。バスに乗るときと国境越える時ににパスポートチェックはされるが、それ以外は何も要求されなかった。
全然厳しくない。というか今までで一番緩い。出国するポーランドの管理官はめっちゃ愛想良かった。飛行機じゃないからか、持ち物検査も特にない。流石に手荷物ぐらいはみるだろうと思ったがそれすらなかった。バスに入れっぱなしのスーツケースは触られもしなかった。
0820にワルシャワ出発して1840リヴィウ着。国境越えは1時間ちょい。時差があるから実質9時間ぐらい。バスは格安バスだけど、トイレもあるしそこそこ快適。途中でルブリンに寄るので、20分の休憩あり。
携帯のアンテナは立つけど、私が買った日本人旅行者が使ういわゆる「ヨーロッパ周遊SIM」は対象外だった。ローミング料金がやたらかかると出たから実質使えない。バス内はWiFiが使えるが、バスから降りたらネットには繋がらないと思った方がいい。
リヴィウ旧市街(多分、予約したホテルのある場所)まで行けばSIMが売ってる。市役所から徒歩で20分ほど。宿に聞いて買いに行ったが、手慣れた店員が入れてくれてすんなり繋がった。1ヶ月20GBで1200円。
一旦SIMが使えるようになれば、市内の通信は他のヨーロッパや日本とほぼ同じ。遅くもないし切れることもない。
それがなぜか使えなかったんよ。ドイツで使えたのは確認したんだけど、ウクライナでは全くアンテナピクトが出なかった。ただし、動作保証外のiPad miniだったんで、iPhoneだったら動くかもしれんが、まあ楽天だしダメっしょ。
トラムがある。20分ぐらいで着く。SIMを買うまではGoogle MAPが使えないから、Wifiの使えるバス内で経路のスクショを撮り、地図をローカルにDLしておいた。
トラムはタッチ決済のクレジットカードが使えるので、乗ってタッチすればOKだが、ぶっちゃけ改札も何もないので、(ドイツ式)黙って乗っても旧市街に行けちゃうよ。
使える。というよりカードしか使わなかった。ほとんどの店でクレジットカード端末があったので、決済はヨーロッパと全く同じ。私はMasterのWISEカードを使ってたが、VISAも同じように使えると思う。
ユーロは持って行くべき。たま〜に現金のみ(博物館とか、露天商とか)がある。物価は安いので、4泊ぐらいまでなら20€をリヴィウで両替しとくと良い。ユーロ→🇺🇦フリヴニャのレートはなかなか良いので、どこで両替してもいいともう。両替商はそこらじゅうにある。
かなり良い。ワルシャワと同じくらい。なんかね、男率が低いのよこの都市・・・。戦争のせいなんだろうね。服もドイツとかと比べるとおとなしい。全体にワルシャワに似てた。夜歩いてもほとんど危険は感じないと思う。ヨーロッパの都市と同じ感じなんで、夜道もそれなりに明るいし。
安い。相当安い。といっても、日本と同じくらい。(日本安すぎなんじゃ!)ヨーロッパ旅行してて初めて安心してマックに入れたよ…。マックの価格、コンビニの価格がほぼ日本と同じ。宿はドミだと一泊1500円。おかげでのんびりできた。
マックもケンタッキーもある。もちろんちゃんとしたレストランもあるが、ビュッフェ形式のレストランがGoogleMAPで検索すると出てくるから、一人旅の私はそこで食べてた。「Buffet」で検索するとhitする。計り売りなんだけど、ボルシチやヴァレーニキ(水餃子)は必ずある。大体1200円ぐらいでお腹いっぱい。
「地球の歩き方」の最新は2019年版なので、ちょっと情報が古くなってる。私がいったところでおすすめはこちら。
・Lychakiv墓地
この戦争で亡くなった人が埋葬してある。広さにちょっとビビる。ぜひ献花を。
木曜日と金曜日のみ見学することができる。1300ごろ行くとリハが見られる。
金土日は公演してるので、いい機会だから見てみるのもいいかも。
ここのビールは日本人好みなのでおすすめ。2回試飲してしまった。
・Krakivsky Market
Flower Market
いわゆる市場。民族衣装買いたいならここが安い。ただし現金のみ。
行って良かった。サービスや雰囲気はヨーロッパなのに物価安いし。私がいた宿はいわゆるデジタルノマドっぽい人がいくつかいたが、腰落ち着けたくなる都市だと思う。
物乞いはドイツより少なかったのも意外だった。駅で子供の物乞いいたが。
戦争中ていうピリピリした感じは全くないけど、おっさんの軍服率高いし、バスや街角は女性率がかなり高いし、戦中の日本もこうだったのかな。
そう思うなら来ちゃだめ。8/20にワルシャワに無人機が飛んできたけど、当然リヴィウも射程内ってこと。何かあっても、日本国政府は何もしてくれないんじゃないかな。
すまん、今回探してない。
ヨーロッパ物価高いし、今はネットで探すのが前提なんであんまそのきにならなかった。多分あんまりないんじゃないかな、だって男少ないから需要がある気がしない。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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### 📊 1週間分の総括
全体的に「身近な話題 → 社会的テーマ →また身近な話題」へと循環し、参加者同士が生活感と社会意識を行き来しながら交流しているのが印象的だった。
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今週のオープンチャットは、食と季節感、スポーツ観戦、社会問題から日常の小ネタまで幅広い話題が展開された。食べ物やグルメ談義が中心となりつつも、阪神の試合や政治・経済への意見交換が交わされ、バランスよく「生活」と「社会」を行き来する会話が目立った。健康や職場環境といった個人のリアルな悩みも共有され、同時にAIや生成技術、漫画や音楽といった文化的話題で盛り上がり、日常と時事・未来志向が同居する1週間だったといえる。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
鶏が食べたいならここ。サラダとみそ汁、豆腐に漬物がついているのが嬉しい。タンパク質が不足していると感じたらここの唐揚げを食べよう。親子丼にはサラダがついていないのが残念。シーズンメニューは毎年微妙に違うので、去年あったメニューがないこともある。今年は冷やし担々麺がある。
実はここ以外の肉と米が食べられる和食の店を探しているが、ピンと来るところがなかなかない。
新潟風にヒレカツやエビフライが卵なしで乗っている。サラダとみそ汁がついているし、千百円くらいで食べられる。近頃は外国人観光客で混んでいるのだが、あちらでも新潟風カツ丼は人気なのだろうか。米が多めだが最近お腹が減ってしょうがないので普通に食べてる。そして案の定太りつつある。
美味しかった賄い軍艦巻きがなくなってしまったものの、職場近くで寿司を食べるとしたら第一候補になる。これまた野菜がないのでしょうがとみそ汁の海藻を味わって食べている。
卵と大根おろしで千二百円になるので最近は全然行っていない。段々味に飽きてきたのかもしれない。美術館前の支店を含めれば学生時代からずっと通っているのだから無理もないか。
立ち食いそばの中では一番おいしい。茹でた面を温めている店とは一味違う。ワサビがおいしい店は大抵おいしいのだが、ここもそうだ。
定食が日替わりなので何があるかわからないのだが、米が食べたいときに重宝している。
お茶がおかわりし放題なのとデザートの杏仁豆腐が基本的についているのが嬉しい。
おばちゃんの愛想がいい。ただ、ランチメニューの種類が減っており、マッサマンカレーやパッシーユなどがなくなっている。しょうがないので最近カオソーイにチャレンジしたが、鶏肉がたくさん入っていておいしかった。元々揚げ焼きそばやちゃんぽんが好きなので好きになる要素があったのだが、なぜかチャレンジしてこなかったのである。
美味しくてメニューが豊富なのだが、スマホで注文するのが少し面倒くさい。
一時期汁なしラーメンにチャーシューを付けるのにハマっていた。
あと、店員さんが親切で、ランチにはないガイヤーンは作れないか聞いたら作ってくれた。
メニューが豊富で、上の店にもないようなものも結構ある。さらに、セットメニューだと千百円もしない。ただし、どうも時折古い機械油のようなにおいがする。業者用の油がもともとそういう臭いなのかもしれないが、他のタイ料理屋さんではそんな臭いを嗅いだことがないので不思議である。キッチンとの距離の問題?
安いのだが、普通のインドカレーに煮込み過ぎて味がなくなったチキンが入っている感じなので最近行っていない。
メニューが日替わり。ここのカレーは割とおいしいのだが、目当てのカレーがないことが結構多い。それよりは一緒に出している安いタイ料理のほうがいいかもしれない。インド料理の店だが味はちゃんとしている。
店員さんも親切だし、豆スープやアチャールもおいしいのだが、どういうわけか仕事や家庭の愚痴でうるさい店で、しかも最近財布を落としたので、この場所と何となく相性が悪い。おいしいのになんだかもったいない。
いつものスパイシーなラムカレーかチキンカレーばかり食べているので、パクチー海老カレーを頼んだらとっても美味しかった。
健康に気を遣ってぬるめのカレー。豆カレーがおいしいが、少し値段をオーバーするか。
ただ、米が一合山盛りになっており、カロリーが心配だ(おやつを我慢すればいいのだが……)。
他にバーの昼営業のところもあるが高かったり、量が少なかったり、遠かったり、いつ営業しているのかよくわからなかったりする。
キムパとヤムニョムチキンセットが復活していた。
美味しいのだが、石焼ビビンバは他のお店の方がおいしい。
味は普通だが、お餅と水餃子のスープがおいしかったので今度また頼もうと思う。
サラダと食後のコーヒーが着いていて、順番に出してくれるからちょっと贅沢な気分。
二種類のパスタを頼んで千二百円くらい。肉料理もそれくらいの値段。ただ、肉の量は少なめなので、がっつり食べたいときは鶏料理屋さんか、タイ料理に行く。
美味しいのだがニンニクが多すぎるのと、避難経路や安全性を無視した建物なので行かなくなった。
美味しいのだが、ここ一か月ぐらいなぜかパンを食べる気分ではない。
大学に併設されており、学生で大混雑である(あれ、今は夏休みだから空いていてゆっくり食べるチャンスか?)。なお、一度バランスを崩して牛乳を由佳にぶちまけてしまったときの対応がとても易しかったのは特筆次項(代わりの牛乳もくれた)。
昔から好きだった九州のとんこつラーメンを食べることを想像するだけでお腹がいっぱいになるようになってしまった。
パンダ印の中華屋さんで食べる中華麺は平気なので、スープの好みの問題か?
ここ数か月新しい店に行っていないので探すつもりだ。こうしてメモしたところ和食が食べたいようなので、それを中心に探してみよう。
とても鋭い視点ですね。おにぎりのように「炭水化物を手で固める」という行為は、世界中で見られる普遍的な食文化のひとつです。以下に、似たような料理や食文化を地域ごとに挙げてみます。
🌏 アジア圏
■ 韓国:주먹밥(チュモッパプ)
直訳で「こぶしご飯」。日本のおにぎりに近い概念で、ご飯に具材を混ぜて丸める。
台湾などでよく食べられる。もち米に揚げパンや漬物などを巻き込んだ握り飯。
朝食の定番。
■ ベトナム:Xôi(ソイ)
家庭や田畑での軽食。ご飯やクスクスを手で固めて食べることもある。
手で食べる文化があるため、残ったプロフ(ピラフ)を固めて食べることも。
🌍 アフリカ圏
トウモロコシやキャッサバを練って団子状にし、手で食べる。主にスープに浸して食べるが、「炭水化物を手で形作る」という意味で非常に近い。
トウモロコシの粉を練って、団子にして手でつまんで食べる。
🌎 ヨーロッパ圏
ライスコロッケだが、元々は手で残り物のリゾットを丸めた保存食。
🌎 中南米
トウモロコシ粉をバナナの葉で包むが、中には手で丸めたり握って形成するタイプもある。
■ ネイティブアメリカンの「トウモロコシ団子」や「ジョニーケーキ」など
✅ 共通点のある要素
要素 説明
主に炭水化物(米・穀物) 手でまとめられる粘性のある穀物が中心
手で食べる文化 食器を使わない前提で、握る・丸める必要がある
持ち運び・保存性重視 外で働く人向けの簡易食、保存食として発展
🍙結論
「おにぎり=炭水化物を手でまとめる」という行為は、ほぼすべての地域で発生しており、形状・材料・調味が違うだけで、世界中に類似文化が存在します。 これは、「手」と「主食」を使った、非常に人間的で普遍的な調理法です。
米なしの食事は難しそうに見えるけど、実は相性のいい組み合わせがあるんだよね。パンは洋食系と、水餃子は中華系と、そば・うどんは和食系と合わせるのが基本。だけど、おかずの味付けを米ありきより薄めにするのがコツ。あと、豆腐は代替というより別の主食として捉えた方がいいし、酒→つまみ→締めの麺っていう順番も意外と自然な流れだよ。結局、米の「代替」より、新しい食事のバランスを見つけるって発想が大事。