はてなキーワード: 有料老人ホームとは
能力(社会的・実務的能力)が低い女性が「詰み」の状態を回避するための具体的な方法は、主に以下の5つのポイントに集約されます。
人生が破綻する最大の要因は「能力の低さ」そのものよりも、それを埋めようとする「過剰な承認欲求や寂しさ」であると指摘されています。
社会的能力が低いことを自覚している場合、自己主張を控えて「すみっこでひっそり生きる」ことが推奨されています。
自力で健常者と同じように振る舞おうとして失敗を繰り返すのではなく、早い段階で適切な支援を受けることが回避策となります。
自分の特性がマイナスになりにくい、あるいは希少価値として扱われる環境を選ぶことも有効です。
「理解ある彼くん」や「性の安売り」は不安定なセーフティーネットであり、最終的には破綻するリスクが高いです。
結論として、「自分の能力の限界を認め、寂しさに流されずに、身の丈に合った静かな生活や公的な支援を受け入れること」が、人生の破綻を避けるための現実的な生存戦略となります。
今回の件で「終わるかもしれない」という空気が一気に出てきて、正直ちょっと現実を見せられた感じがしている。
いや、別に今日明日でサービスが消えるとは思っていない。ただ、いつかは普通にあり得るラインに来たな、という意味で。
で、その前提に立つと、いまのはてなって何なんだろうと改めて考えるわけだが、正直もう「成長するインターネットサービス」ではないと思う。
新規ユーザーがどんどん入ってきて、広告で回して、スケールして、みたいな話ではない。
むしろ逆で、残っているのはだいたい長く使っている人たちで、ブログもブックマークも、積み上げたものがそれなりにある。
アカウントというより、もはや生活の一部とか、記録の置き場とか、そういう扱いになっている人も多いはず。
そういう状態のサービスに対して、「無料で大勢集めて広告で回す」というモデルをいつまでも続けるのは、わりと無理があるんじゃないか。
だったらいっそ、方向をはっきり変えたほうがいいと思う。
雑に言えば、有料老人ホームみたいにする。
もちろん本当に老人ホームをやるわけではなくて、意味としては「そこにいる人たちが、自分たちの居場所を自分たちで支える」モデルにするということだ。
10年とか20年とか使っている人間にとっては、ここにあるデータや関係性は、無料サービスの一つというより、消えると普通に困る資産に近い。
だったら、月数百円とか千円くらい払って維持する、という発想はそんなにおかしくないはずだと思う。
むしろ、無理に若いユーザーを取りに行って、流行りの機能を足して、よくわからないSNSの真似をして、結局どこにも勝てずに疲弊するくらいなら、最初から「ここは静かに長く使う場所です」と割り切ったほうがいい。
とにかく壊れないことと、データが残ること、それだけ担保してくれればいい、という人はたぶんそれなりにいる。
今回みたいなことが起きると、「無料だからしょうがない」と「いやこれは困る」の間で揺れるわけだが、後者の人間はもう利用者というより半分当事者なんだと思う。
だったら、その当事者が金を出して支えるモデルにするのは、そんなに変な話ではない。
もちろん、有料化したら人は減る。
でも、それで残る人たちはたぶん一番離れない層で、その規模で回るように設計し直すほうが、結果的には長く続く可能性が高い気がする。
「インターネットの限界集落」と言うと怒られそうだけど、限界集落なら限界集落なりのやり方があるはずで、無理に都市になろうとして消えるよりは、ちゃんと村として残るほうがまだ健全なんじゃないか。
今回の件で一番はっきりしたのは、「このままだと外的な事情で終わる可能性は普通にある」ということだと思う。
それを受け入れるのか、それとも形を変えてでも残すのか。
選べるうちに考えたほうがいいタイミングには来ている気がする。
人はそれを有料老人ホームと呼ぶんだぜ
「ロスの老人ホームの月額、個室が210万円・相部屋170万円」
と言っていてとても驚いた
日本だと介護保険施設なら大層安いし、有料の施設にしたって「普通のとこ」ならまあ許容範囲の金額だ
それを考えるとロスの介護施設料金は異常設定だろう
まあそれこそ「超高級有料老人ホーム」なのかもしれないが
それだと話が変わってくる。向こうの金持ちは桁違いだし。入居費も数億円とかで月額も数百万ってなってもおかしかない
でもそれほどの金持ちなら家に介護士雇った方が良いじゃないって思う
ところで、老人ホームの利用料がそれほど高額なのなら、雇用されている介護士の給料も良いのだろうか?
そこは日本と同じ底辺扱いなんだろうか?(以前、海外の介護士の給与を見たことがあるが、矢張りそれほど高額ではなかった)
日本と海外では「老人介護」に対するスタンスが違うだろうし、そもそも認知症患者の人数や状態も違うだろうから介護士の質もまた変わるだろうね
今日の天気:雪
東京はもう一週間近く雪だ。
ネットでは即品切れのRTX10090だが、某クローズドSNSの情報交換チャンクでアキバでの店頭販売の情報を見つけたので参戦することにした。
電気街口を出たところではいつもの様に氷河期世代ホームレス達が「アイアムルーザー♪」などと米津玄師やあいみょんのような往年の名曲を歌って物乞いをしている。
除雪された雪の壁に隠れてたちんぼメイドたちがかまくらリフレに誘う裏メイド通りを切り抜け、目的の店へ。
しかし店には既に人だかりができパニック状態でロシア人が店員に罵声を浴びせていた。中には石を投げ出すやつまで出てくる始末。
北海道北部が昨年から日露共同汎用AI開発特区になってからこの手の連中が増えている。
遠巻きに見ているとネオ民族派らしきデブがロシア人に掴みかかり「お前の股間のモスクワにも大穴を開けてやる!」と叫びながら隣の有料老人ホームへと突っ込んでいった。
すると途端に鳴り渡る警報!施設内から屈強なセキュリティが現れ警告を発しながらもクンフーの妙技によって即座に気絶させる。
するとどこからかパトカーのサイレンが鳴り、群衆は散り散りに逃げ、店員も慌てて店の中に戻る。
やはりRTX10000番台の入荷自体はあったのだろう。現状西アメリカ独立国製の密輸品でなければ監視のしづらい店頭に並ぶことは考えづらい。
寒すぎるのもあって一旦VRカフェに退避し、VRChat3.0でケモミミチャイナ姿の上長に買えそうな旨を報告。
日が落ちてから先程の店に向かうともう警察もいなくなっていたので、入店。
入荷情報を掴んでいることをほのめかしつつ、相場の2倍近い額を提示。どうせ利用料に上乗せするだけなので強気に行くと、店員が裏から箱を持ち出してきた。
なんとそれはRTX5090の美品!
タートルシェルズ体制が始まる以前の、台湾製チップをふんだんに使えたグローバル経済を象徴するような一品で、低消費電力化や小型化に舵を切ったそれ以降のモデルよりも性能では上だ。
ニンテンドーWのPC経由モードでも使用できるかを店員に確認すると、足がつかないよう秘匿仮想通貨決済で購入し施設へ戻る。
職場のゲーミング居宅療養施設「思い切って高級老人ホームに入所したら最高の老後が待っていた件」に向かうと、積もった雪が七色のライトアップを透過して輝いていた。
報告のためす所長室へ向かうと、白髪交じりで小太りの所長がVRグラスをつけたままニャンニャン言っていたので、さっさと翔太さんの部屋へ向かう。
3900号室の翔太さんは20代の頃に配信者として成功し、その頃の動画収入が未だに振り込まれるので、こうしていつも金に糸目をつけず脱法的な高性能ゲーミングマシンを所望する。
PCの蓋を開け5090をセットし、ケーブルをベッドのモニターに接続すると、無事映像が出力された。(加齢黄斑変性で片目が見えないため、VR機器は使用していない)
彼が少女の姿を借りて生まれ変わったアローラ地方への冒険に出られたことを確認すると、「また1時間後に来ますね」と声をかけ退出する。
翔太さんは残念そうに唸ったが、こればかりはしょうがない。
いやあ。
それはマジ済まんかった。
詫びのついでにちょっとだけ。あんまり聞きたくなかったらスルーしてくれよな。
見る限り、増田の両親は「サービス付き高齢者向け住宅」の利用を検討するのが第一選択じゃねって思う。
お姉さまと費用負担の同意をとって、ケアマネがついてりゃ情報を仕入れて、外堀埋めてから説得してはどう?
老人ホームは色々な種類がある。
その中で特別養護老人ホームは医療手前で最も介護が必要とか、身寄りもなくお金もない人など事情がある人が優先になるため、普通の人はここには入れない。
そうなると、だいたい以下が対象になる
この他に
と言うのがある。
で、だいたいは上から順番に介護度が高いイメージ。ただし費用は比例しない。
特養と介護医療院は自分の意思で選択して入ると言うより、介護の専門家や医療の専門家が勧める時の選択肢だと思った方が良い。普通は希望しても枠は開かない。形だけ登録していても色々な条件で順番待ちのスキップが発生し、一般的な人はまず受からない。
ただ、労働介護で世帯に老夫婦しかおらず、すぐに助けられる介護支援者がいないというのは優先度が上がる可能性もあるので、状況によっては選択肢。
お父さまが人工透析必須になり、お母さまがお父さまの病院通いをしきれなくなったら、介護医療院の選択肢になるかもしれない。
有料老人ホームは基本的には民間が運営していて、お金を払って入るところだ。だいたい場所を選ばなければ入れる所は見つかると思う。
老老介護とはいえ、介護が出来ているレベルのお母さまは対象外だと思われる。するとお母さまは一人暮らしになってしまって、増田の出来たら同居したくないという要件からは外れてしまう。
もちろん何事にも例外はあるが。
そこで出て来る選択肢が、サービス付き高齢者住宅、サ高住だ。サ高住は簡単に言うと、オンコールで連携する介護事業所がサービスを提供していて、高齢者向けに整備した住宅のこと。
基本的には自立の人が利用する住宅で、老人が使いやすい基準に則って出来ており、見守りサービスがデフォルトでついている住宅なのだが、だいたいは外部の介護サービスを受けやすく出来ているので、それらを利用する。
さらに介助型サ高住というものがあって、介護施設が併設されている場合もある。
今、子どもが手を出さずにそれなりに生活出来ているんだよね?お金もだしていないんだよね?まずはここを軸に考えてみたらどうか。
親と関わりたくないというのは分からんでも無いが、放置しておくと状況は悪化するだけにみえるな…。
こんな感じじゃねって妄想するけど、ここはケースバイケースがでかすぎて、まずはとっかかりの情報として見てくれ。
なお、ワイ氏も特養検討したがワイがいるからまず無理っていわれたやし、有料老人ホームは金がなく、サ高住は既に介護度が高すぎて対象外やったやで。だから今のうちに検討しておくんやで。
父がお世話になっている民間の有料老人ホームから退去を命じられた。詳細は割愛するが、お世話になってから1年ほどの間に度重なる迷惑行為を父が重ねており、ケアマネージャーや施設長から報告が来るたびに家族として謝罪に向かっていた。
父の迷惑行為は認知症由来のようで、精神科医のお世話になっているのだが父に改善の傾向は見れない。迷惑行為は入居前から伝え、想定していたのだが、その頻度が予想以上ということだった。一度は施設の方と一芝居打って、父が見ている前で施設の人に家族が謝る姿を見せた。良心に訴える作戦だ。意味が無かった。
最初こそ信じられない気持ちや誤解があるのではないかという期待もあったのだが、回数を重ねるごとに確信が深まっていき、申し訳ない気持ちと無力感が強まっていったのを覚えている。
前置きが長くなったが、とうとう退去を命じられた。それは納得できるのだが、問題は期間である。なんと退去日の10日前に「期日までに退去してください。次の方がもう決まっています。部屋の原状回復までお願いします」と言われてしまったのだ。
家庭で素人が面倒を見たり、訪問介護をお願いしたりという体制では限界だから施設にお願いしたところがあり、家での受け入れは不可能であった。ショートステイ先を地元で探したものの最短で2か月待ち。他の有料老人ホームはどうかと当たっているのだが、少なくとも10ホームに相談して全てに断られてしまった。この有様から父の状態も察してほしい。
そのため流石に10日前は無理ですと申し伝えたのだが、先方は「もう次の人が決まっています」と壊れたスピーカーのように繰り返してきた。こちらが合意してないのに次の人?と思ったのだが、とりあえず議論は平行線であった。
ここで契約書を見返すと、迷惑行為で退去を命じることができるとは当然書かれてあった。一方で、退去の○○日前までに通告する、といった日取りについては書かれていなかった。
老人ホームの場合、退去させるにしても一般的には3カ月程度の猶予を設けるのだと、片っ端から父の転居を打診する中で教えてもらった。この3カ月というのは私が住んでいる都道府県が用意したテンプレートでの設定だ。
多くの事業者はこのテンプレートから大きく逸脱しないで作成しているのだが、私がお世話になっているところは買収を繰り返して巨大になった大手グループの系列であり、契約の書面を統一する過程でここは曖昧になったのかもしれない。余談だが、自治体によって有料老人ホームの契約書は基本的にネットで公開されているので気になった人は検索してみるとよい。
とりあえず一旦探した範囲では不可能ということで、頼れるのは行政だった。初めて知ったのだが、実は各市区町村の介護保険課がこういった介護の利用者と事業者のトラブルを仲介してくれる。介護保険課の職員は丁寧で、こちらの言い分を正確にくみ取った上で事業者に伝えてくれた。
ところが、この介護保険課が伝えてきた事業者側の言い分は驚きの内容であった。曰く、「もう私と結んだ契約で退去は決まっている」ということだった。同意?どういうこと?となったので、詳しく聞いてみるといろいろ見えてきた。
ここで話がややこしくなるのだが、実は退去を命じられた日の20日前に、父が癌ということもあり、一度ホスピスへの転居が決まっていた。そのホスピスの施設長との面談からの合意を得られ、事前に父の状態も現在の老人ホームと確認しあったうえで受け入れてくれるとのことであった。
後は転居日に契約も同時に締結すればよいという体制だったのだが、そのホスピスが直前に本社判断で「やっぱ無理」と通告してきてこの話は立ち消えになった。この際、ホスピスに転居する ということで、電話で今の老人ホームの退去に同意した経緯がある(書面では同意していない)。
とはいえ、転居先にちゃぶ台返しをされた以上、転居は不可能であり、引き続き転居先を探すから待ってくれとその時は頼んだ。それに対する返答は「…(転居先を見つけるのを)なるべく早くしてください」というものであった。これをもって私は理解いただけたと思っていたのだが、そうではなかったらしい。
つまり、向こうは今回、迷惑行為による追い出しではなく、退去に合意したことを理由に退去を迫っているらしい。「お前は電話で1度同意して、こちらはそこから20日も待ったぞ?」という論法のようだ。最初からそう言えよと正直に言って思ったのだが…、先方に言質を取らず、曖昧な言い方を見逃した自分への反省と、書面でのサインに応じなかったことへの安堵を感じた。
行政の方に、この経緯を伝えたのだが、「あとは個人の契約の話になるので行政は介入できないんですよ」と謝られた。苦情についての仲介や、法令違反への介入はしてくれるようだが、契約面では民事不介入ということかな。
契約書には「施設を退去させる場合は次の転居先が見つかるように配慮・協力する」という旨の記述はあったので、これを根拠に待ってくれとメールで改めて施設にも書面で頼んだが無視された。
話し合いを無視されているところで、次の手として、運営している会社のコンプライアンス窓口への連絡をした。その結果、ホームの地区のエリアマネージャーが出てくれた。結論として、これでほぼ全て解決した。向こうの説明は以下の通り
とりあえずこれで10日後に追い出されることはなくなった。安心である。
また、意外な光明も見えてきた。以前受け入れをドタキャンしたホスピスに、今回の件で改めてショートステイを依頼しており、それ自体は断られたのだが、先方の担当者は申し訳なく思っていたらしく違うホスピスへ取り次いでくれた。(本来ホスピスにそんなことをする義理はないので、完全に担当者の厚意である)
その紹介先のホスピスが父を長期的に受け入れ可能だとのことだった。予定を話し合ったところ、当初老人ホームから提示された退去日から12日後、通告から22日後には移れそうであった。今思うと、ここまで見越して老人ホームの施設長はこちらを脅していたのではないかと思う。というのも、父がお世話になっている精神科医に「とても10日後に退去するとは思えない。1カ月先まで薬を処方しているよ…?」という旨の説明をこの途中で得られていたからだ。
とにかく介護の世界というのは、電話で話だけ進んで、正式な契約はまた後日でということがあるようだ。新しく入居する際は、家族などとの面談/施設見学→被介護者の実態を調査→契約・転居というプロセスになるようだが、面談時点から状況が変わるということがよくある。今回転居先を探している中でも、面談の日取りを決めるまでの間に、大部屋の入居者が個室に移りたいとのことで空きがなくなってしまったということがあった。
いざという時に備えて、可能な限り、大事な話はメールで進め手残しておくべきだと身に染みた。また、父が迷惑行為を繰り返しているという後ろめたさから、先方の要求はつい屈してしまいそうになるが、一旦冷静になることが大事であると感じた。
実はこの日記を書いている時点では新しいホスピスと契約は結べていない。今回のホスピスは本社ではなく原則として施設長が受け入れを判断するとのことなので、大丈夫だとは思うのだが。契約日までにまた、ちゃぶ台返しが起きないことを祈るしかない。
母親はアルコール依存で父親はギャンブル依存で時々暴力行為もあった。
虐待を受ける事はなかったし、むしろモンペとして俺を守ってくれたが、なにしろ貧乏だった
相手が商用車で点数がどうとかで警察通さず示談を依頼してきたから、沢山慰謝料ふんだくったらしいよ
工業高校を出て就職した頃から、どうやら家庭環境が普通じゃない事に気が付いた
親は借金まみれで俺が稼いだ金をすべて取り上げた。なので20才で家出同然に自立した。結婚して子供もできて、生活は苦しかったが、なんとか暮らしてきた
父親は60で死んだらしい。年金を掛けていたらさぞ悔やんだことだろう。母は仕事をしたことがないし父親の遺族年金もない
それで母親は生活保護を申請したようで、俺に扶養義務者のなんちゃらって通知が来て父の死を知った。扶養は当然お断りした
でも母とはその頃からたまに会うようになった。アル中の人って、酒を飲まなきゃ臆病で良い人なんよ。酒を飲んで暴れるのも体力がいるようで、70過ぎてからは酒ものまず引きこもりのような生活をしていた
でも保護課の人が運動しないからって保護費を通帳振り込みから現金支給に替えたらしく、そうしたら役所に行かなくなって、そのまま餓死しかけたらしく警察と病院の世話になった
一命はとりとめたらしいが半年ほど入院していた。保護課の人からその時再度扶養してくれと言われた。申し訳ないが断った。養える経済力がないから。
保護費で借りてる賃貸住宅は住まずに半年過ぎたら解約しなきゃならないらしい。そこで入院半年のタイミングで数日間退院し、すぐにリハビリ病院に転院し、そこも3か月しかいられず施設をケアマネ?に探して貰った。
今は有料老人ホームに入っているが、生活保護なしでは叶わなかった。入居敷金が25万。引っ越し費用に家財撤去費用が20万ほどかかるらしい。申し訳ないが自分には出せない。
しかし生活保護を受けたままだと公費負担にしてもらえるらしい。そして月々の生活費として、手作りの食事つき看護師常駐の施設で賃貸資料とか込々で月に15万。介護保険負担金が3万ほど。これが公費にしてもらえる。
医療費も全額公費。施設で必要な消耗品や衣類や雑費は毎月2万程度いただけるらしい。毎月20万とか、毎月そんなに年金貰おうと思まったら、どれだけ稼いでなくてはならなかったんだろう。
もしも毒親でなかったら、あの時親を見捨てる事はしなかっただろう。そうなれば今頃は共倒れになってたと思う。
父が死んでもなんとも思わなかった。母がホームに引っ越す時の荷物の整理も何の躊躇もなく全部捨てる事が出来た。今は親に関するストレス事が全くない。
自分は子供は二人作ったけど食べ物も光熱費も色々値上げしてきて、教育費のことを考えたら三人目の子供作るのなんて無理だなーって思っちゃう
東京で出産したら普通分娩なのに医療費むちゃくちゃかかったぜきついんだぜ
子供を三人以上作るのなんてできるのは
お金ないのに夫の多産DVで中だしされて四人も五人も産んでるお母さんもいるね
少子化はこれからどんどん進んでいくから、せめて一人で出産して子供を捨てたりしてるお母さんから子供を引き取って、
施設で育てたらいいのに
それで、親子のギブアンドテイクで成り立ってたんだろうね
だから昭和生まれの人って「子供(という名の老後親を支える人員)作らないと人生積むわ!」みたいなこと言うんだろうね
独身でもこなしでも有料老人ホームに入る費用ためてたらなんとかなると思いますけれど