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2025-12-24

anond:20251224215859

あなた野球キャッチャーです。バッテリーを組むなら、大谷翔平か?それともダイアン津田か?」を議論して。

A:……いい加減にしてください。今回はもう議論余地すらありませんよ。「大谷翔平か、ダイアン津田か」。キャッチャーとしてミットを構えるなら、答えは一つです。160キロの剛速球と魔球スイーパーを、自らのリード世界に知らしめる。これ以上の至福がどこにありますか?

B: 確かに大谷選手の球を受けるのは、キャッチャーとして人生最高の栄誉でしょう。でも、考えてみてください。彼の球を受けるということは、一球たりとも「サボれない」ということです。あの凄まじい球威、あの変化……捕るだけで精一杯ですよ。キャッチャーとしての「リード」や「演出」が入り込む余地なんて、大谷さんにはないんです。彼が一人で完結しているから。

A: それこそが理想じゃないですか! 圧倒的な実力がある投手を、さらに高い次元へ導くために神経を研ぎ澄ます大谷氏が投げる一球ごとに、指先の感覚や呼吸をシンクロさせる。それはもはや共同作業としての「芸術」ですよ。対して、津田さんの隣でキャッチャーマスクを被っている自分想像してください。ミットに収まるのは、100キロそこそこの「すぐ言う~」という叫び声が混じった、ヘロヘロカーブですよ? 絶望しませんか。

B: 絶望? とんでもない、そこからキャッチャーの腕の見せ所じゃないですか! 160キロを捕るのは技術ですが、津田さんのような「いつ心が折れるかわからない投手」をリードするのは、心理学であり、哲学なんです。彼がデッドボールを当てて顔を真っ赤にして謝っている時に、マウンドに駆け寄って「大丈夫や、次いこう」と声をかける。あの情けない男を、自分リードだけで完結させ、完封勝利に導いた時……それは大谷さんをリードするより、はるかに大きな「達成感」があるとは思いませんか?

A: それは単なる「自己満足」ですよ。キャッチャー仕事は、チームを勝利に導くことです。大谷氏をリードすれば、チームは確実に勝てる。一方、津田さんがマウンドに立ったら、1回の表で試合崩壊しますよ。バッターボックスにはメジャー級の強打者が並んでいるんですよ? 津田さんのあの「いじられキャラ」で、大谷さんの「100マイル」の代わりが務まると本気で思っているんですか。

B: 技術では勝てません。でも、野球には「惑わし」という要素がある。バッター大谷さんなら「凄い球が来る」と構える。でも津田さんがマウンドに立って、いきなり「ゴイゴイスー!」と叫びながら投げてきたら? バッター困惑し、リズムを崩す。その「一瞬の隙」を突いて、バックドアシュートを決めさせる。これこそが、キャッチャー真骨頂である「謀略」ですよ。

A: 謀略以前に、審判に怒られますよ。プロ舞台は、そんな小細工が通用するほど甘くない。猪木さんの時も言いましたが、大谷氏がマウンドに立つと、スタジアム全体の空気が変わるんです。あの圧倒的な「正しさ」と「強さ」。キャッチャーは、その巨大なエネルギーを受け止める「器」でなければならない。その責任感こそが、自分を成長させてくれる。津田さんの器になったところで、中身は空っぽか、あるいは「愚痴しか入っていません。

B: その「愚痴」を聞いてやるのが女房役でしょう! 大谷さんは完璧すぎて、キャッチャー必要としていないように見える。でも津田さんは、あなたがいなければ1分もマウンドに立っていられない。彼がピンチで「もう投げたくない、帰ってスー差し上げたい」と泣き言を言っている時に、厳しく、時に優しくリードする。この「誰かに必要とされている感」は、完璧超人の隣では絶対に味わえないものです。

A: ……なるほど。あなたキャッチャーを「コーチ」か「カウンセラー」だと思っているわけですね。でも私は、最高のピッチャーと最高の知恵比べをしたい。大谷氏の脳内にある配球プランと、私のプラン火花を散らす。その高度な知的遊戯こそが、バッテリーを組む醍醐味です。

B: 知的遊戯、ね。でも、津田さんとの配球は「ギャンブル」ですよ。次、何が来るか自分でも分かっていないピッチャーと一緒に、泥沼の中を這いずり回る。そのスリルは、計算し尽くされた大谷さんの野球とは別の意味で、心臓に悪いけれど、たまらなく刺激的なはずです。

A: ……ふむ。では、こうしましょう。第2ラウンドでは、もし「絶体絶命の満塁」という場面で、二人のどちらをマウンドに送り出し、自分はどうリードするか。その「究極の選択」のディテールを詰めましょうか。

B: 望むところです。大谷さんの「三振を奪うロジック」か、津田さんの「運命を味方につけるパッション」か。面白いことになりそうですね。

(続き)

A: さあ、舞台は9回裏、2アウト満塁、1点リードバッターは最強の強打者。この場面、大谷翔平なら迷いようがありません。私は渾身の力で内角低めにミットを構える。そこに165キロストレートが、空気を切り裂いて突き刺さる。審判の「ストライク!」の声と共に、スタジアム熱狂の渦です。これこそが、キャッチャーという職を全うした瞬間の景色ですよ。

B: 確かに、それは教科書通りのカタルシスです。でも、もしそこで津田さんがマウンドにいたら? 彼はもう、生まれたての小鹿のように膝をガクガクさせているでしょう。ミットを構えても、そこに来る保証なんてどこにもない。でも、だからこそ生まれ「奇跡」がある。彼がパニックのあまり、投げた瞬間に「ごっいごいすー!」と絶叫し、ボールバッターの頭の上を大きく外れる超スローボールになったら?

A: それはただの暴投です。サヨナラ負けですよ。

B: いえ、あまりの異常事態に、バッター呆然として見送ってしまうかもしれない。あるいは、津田さんの放つ「負のオーラ」に呑まれて、最強打者内野フライ打ち上げる。その時、マウンドで腰を抜かしている津田さんのもとへ駆け寄り、泥だらけになって抱き合う。この「予定調和破壊」こそ、スポーツが時として見せる、理屈を超えた感動だとは思いませんか?

A: 思えませんね(笑)。それは野球ではなく、コメディです。キャッチャー仕事は、ピッチャーポテンシャルを「最大化」すること。大谷氏の隣にいれば、自分技術も、戦術も、精神も、すべてが人類限界まで引き上げられる。一方で津田さんと組むのは、自分能力を「彼のレベルまで落とす」作業に近い。そんな退歩、私には耐えられません。

B: 退歩ではありません。それは「拡張」ですよ。大谷さんの野球は、既に完成された「正解」をなぞる行為に近い。でも津田さんとの野球は、正解のない暗闇に、二人で一歩を踏み出す冒険なんです。キャッチャーとして、ピッチャーの弱さを包み込み、その弱さすらも武器に変えて勝つ。これほど高度で、人間的なクリエティティが他にありますか?

A: ……ふむ。あなたが言いたいのは、大谷氏は「剣」であり、キャッチャーはその「鞘」である。一方、津田さんは「生き物」であり、キャッチャーはその「飼い主」であれ、ということですね。確かに制御不能もの制御する快感というのは、キャッチャーという人種根底にある欲望かもしれません。

B: そうです。大谷さんの160キロを捕る快感は、筋肉と神経の喜び。津田さんの「なんでやねん!」を勝利に繋げる快感は、魂の喜びなんです。あなたはどちらの喜びと共に、引退試合を迎えたいですか?

A: ……参りましたね。正直に言えば、大谷氏の球を一球受けて、指を骨折するくらいの経験はしてみたい。しかし、もし一シーズン、共に苦楽を共にするなら、津田さんのような「手のかかる相棒」を勝たせる喜びも、捨てがたいかもしれない……と、一瞬だけ思わされました。

B: ほら、あなたキャッチャーミットが、津田さんの「ヘロヘロの直球」を求めて震えているじゃないですか(笑)

A: 震えているのは、寒気か、あるいは覚悟の証か……。いずれにせよ、どちらとバッテリーを組んでも、終わった後のビールは最高に美味いか、最高に苦いかのどちらかでしょうね。

2025-12-12

anond:20251212090941

あー、これはお前がコミュ障パターンだわ

会話のキャッチボールキャッチできない側の問題がよく指摘されるけど、お前は暴投型だね。

暴投型はコミュニケーションという表層だけの問題じゃなく、深層の人格そもそも腐ってる場合が多い。

お前、クソだよ。

まともな大人は「えっと、あの仕事のあれなんですけど・・・」って返ってきたら振った仕事内容に問題があったって察する。

お前はそれができない。腐ってるから根本的に他責職場にいないほうがいい人間

2025-10-17

夢でロボット始球式するので一球目は普通に投げてきたのでちゃんと取れたけど、二球目がちょっと暴投で反射的に手を伸ばしたら寝る前の飲みかけのコーヒーマグカップに直撃して布団がコーヒーだらけになってしまった・・・

うぜー・・・

2025-08-10

中学生時代の思い出

皆さんは中学生時代の思い出とはどのようなものだろうか。

学校行事友情恋愛勉強

私は「部活動である

思い出のほとんどが、それに関してのみ。

その他の行事等もすべてこの「部活動」が絡んでいる。

約四半世紀前のことであるが、暇なのでいろいろ綴っていこうと思う。

小学生から中学生

小学生の時に抱いていた中学校中学生イメージは、

大人(っぽい)」 「制服」 「青春」 「怖い先輩がいる(いそう)」

給食ではなくなる」 「定期テストがある」 「授業に英語が加わる」など。

小学生の延長ではあるけれど、子供から大人へ近づく段階として

非常に大きな、そして大切なステップのように感じていた。

私はその地域の8~9割の生徒がそうしていたように、

小学校のすぐ近くの「S中学校」へ進学した。

このS中学校へは「C小学校」と「H小学校」の2校から進学していた。

中学校生活のはじまり

どのような経緯であったかはよく覚えていないが、私はソフトボール部に入部した。

小学生の頃に母親ママさんバレーソフトボール版のようなことをしていたため、

他のスポーツに比べて少しだけ身近に感じていたところはあった。

別にスポーツに取り組みたかったわけではないし、他にも運動部はあったのに。

文化部だったり、帰宅部だったり、他にも選択肢はあったのに。

子供会の延長のような感じで、友人と、じゃあ…入る?みたいな、軽いノリだったと思う。

その友人の母親ママさんバレーソフトボール版のようなことをしており、交流があった。

集まった同学年の女子の「C小学校出身者」と「H小学校出身者」の比率は半々くらい。

出身小学校に関わらず徐々に打ち解け、チームメイトとなっていく。

入部したのは10名くらいであったが(最終的には7名になった)、1名を除き、未経験者だったと思う。

その1名は、小学生の頃に女子でありながら地域野球チームのようなものに加入しており、

ソフトボールもかじったことがあったようだ。

私はグローブバットも使ったことがなく、ルールポジションも知らないド素人であったが、

顧問先生や1学年上の先輩方に丁寧に指導してもらいながら基礎を身につけていった。

先輩方は当時8名であり、先輩方に同学年の経験者のチームメイトを加えた9名がレギュラーであった。

1学年上というだけでこのようにあまりにも違うのかというほど、皆、女子としても、プレイヤーとしてもかっこよかった。

端的に言えば、容姿に恵まれており、輝いて見えた。

以下は、1日のおよそのスケジュールである

5時頃:起床

6時頃:学校へ到着

6時半~8時頃:朝練

休み:昼連

放課後~19時頃:通常の練習

20時頃:帰宅

季節によって変動するが、テスト期間以外は概ね上記の通り。

はっきり言って現在会社員としての就業よりも過酷生活であった。

まるで部活本業学業副業のようである

週末も練習練習試合の連続であり、休日にゆっくり休んだ記憶ほとんどない。

中学生の途中で週休2日制が施行されたが、土日のどちらも遠征して練習試合だったこともある。

小学生の頃は太り気味であったが、みるみるうちに瘦せていき、生活習慣も体も運動部に馴染んでいった。

また当時は日焼け紫外線対策を碌にしておらず、本格的な夏が来る前には焼けていた。

しかし私はあまり熱心な部員ではなかった。

元来の性格のためか、取り巻く環境が原因かは定かではないが、ものぐさであり、いつ頃からか内心嫌々取り組んでいた。

ただ時間まで何となくやり過ごす日々の繰り返しであり、自分意志部活選択したのに、なんとも情けなかった。

単純に根性がないのである

特殊環境かつ人数もさほど多くなかったため、チームメイト達とは距離が近く、関係性もおおむね良好であった。

数少ない余暇時間も共に過ごし、よく愚痴をこぼしていたが、私とは違い、皆名プレーヤーだった。

皆と同じように教わっていたはずだが、基礎が身に付く以前からそもそも運動音痴センスがなかった。

バッティング守備も、感覚が掴めずに勘に頼っていた。

一時期、伸びたと褒められた時期もあるにはあったが、全体的にパッとしなかった。

私は根性なしのうえスキルもない、だたのポンコツ部員だったのだ。

しかチームメイトは除け者にせず、一部員として好意的に接してくれていたので感謝している。

顧問先生

顧問先生男性)は当時、現在の私と同じくらいの40前くらいだったと記憶している。

とにかく熱血で、良く言えば指導熱心、悪く言えばスポーツ○カのような人だった。

何代か上の世代は市だか県だかのそこそこ上位まで登り詰め、

『S中と言えばソフトボール部』などと言わわたとか言われていないとか。

指導者としてもプレイヤーとしても、その腕前はピカイチであり、

どのポジションでも何でもござれのオールラウンドプレーヤー

当時、抜群のプレーに皆が魅了されていた。

基本的に昼休み以外の練習に同行しており、非常に勤務時間が長かったと想像されるが、

なぜ顧問というだけで部活動にあれほど時間を割いて打ち込んでいたのか謎である

やはり熱心だったのだろう。

しかし、そのような熱血顧問にありがち(!?)で、当時ビンタされる機会も少なくなかった。

その痛みは頬のみならず顔全体の感覚がなくなるほどであり、口の中を切ることもあった。

特段、感情的な人ではなかったと思うが、指導として叱責される機会が多く、基本的には畏怖の存在であった。

何故あれほどまでに時間情熱を注ぐことができたのか、

またどのようなトレーニングを積み重ねてスキル習得したのか、

大人になった今、問うてみたい気もする。

●先輩方

先輩方のことは、女子としても、プレイヤーとしてもかっこよかったと表現したが、

皆それぞれその年代女子特有の気難しさも持ち合わせていた。

部活外の時間に校舎内で顔を合わせた場合、後輩からこんにちは」等の挨拶をするが、

ほとんどの場合にっこりと朗らかにこんにちは」と返答されるため、こちらも非常に嬉しい気持ちになった。

同行していた別の部の友人からは「すごく優しそうな先輩だね」等と言われたものだ。

しか部活時間になればたいていピリピリしており、部活外の時間のような微笑みは基本的に皆無。

穏やかな時もあれば、感情的振る舞うことも多く、鬱憤が溜まっていった。

うちの部は、私の2つ上の学年(3年生)が不在だった。

夏頃までは3年生が在籍しているのが一般的であるが、うちの部は2年生が天下。

この状況に気が付いたときには絶望したものである

その日の機嫌次第でぞんざいに扱われることもしばしばあった。

はっきりといじめしごきのような、直接的に個人攻撃することはなかったと記憶しているが、

端的に言うと「1年は使えない」と言った感じだ。

空気を読むことが苦手で気も効かない私は、適切な対応がわから謝罪連続であった。

表面上は敬うフリをしていたが、内心はうんざりしていた。

「先輩ってどんなことで怒るんですか?」とすっとぼけ質問をして、

「それは聞くことじゃないよ」と呆れられたこともある。

私は当時人気を博していた某アイドルグループファンであり、

別の部の友人とコンサートに行く約束をしていたが、正直に理由を告げて練習休みたい旨を伝えると、

先輩達は「コンサートってありえなくない?私も○○のコンサートに行きたかったのに」と陰になっていない陰口を言っていた。

(先輩は別のアーティストを指しており、私が行くコンサートに先輩が落選したためやっかんでいたというわけではない)

聞こえよがしの陰口を察した私は、「すみません…もうコンサートに行きません。練習に出ます。」と申告したが、

「いいよいいよ、行ってきなよ、楽しんできてね」とのたまった。

言葉に甘えて(?)私は堂々とコンサートに行き全力で楽しんだ。今でもそのコンサートは思い出深い。

ポンコツでありながら無遠慮な図々しさと、聞こえよがしの文句記憶している執念深さを持ち合わせているのだ。

中には親類の葬儀関連や帰省理由であってもチクチク言われていたチームメイトもいる。

それはそれでさらに納得のいかないものだっただろうと思う。

その他、記憶している上下関係ルール等。

・先輩が荷物を持っていたら代わりに持つ

キャッチボールは先輩のグローブを持って相手をしていただくようお願いする

キャッチボール中に先輩がボール捕れなかったら走って捕りに行く(こちらの暴投が原因)

・先輩が座ったことを確認してから座る

・先輩が水分補給したこと確認してから水分補給する

・先輩がお土産差し入れ等を先に選ぶ

・先輩は体操着の袖を捲ってもよいが、後輩は不可

・各々の家を把握し、同じ方向の人と下校する

年賀状を交換する

バレンタインデー手作りチョコを交換する

その他、部特有ルール等。

部活中、校庭は歩かない

・校庭にボールが落ちていた場合仕舞い忘れ)、ペナルティで1球につき校庭10

・授業中に寝た場合ペナルティで校庭10

学生カバンの装飾不可(キーホルダー等)

・整髪剤、制汗剤の利用不可

・全校朝礼の設営準備や後片付け、撤去等を行う

運動会文化祭の設営準備や後片付け、撤去等を行う

運動会女子では最も過酷な800m走の選手となる

・校舎内の部屋の引っ越しを手伝う

・校舎裏の泥やヘドロを取り除く

試験勉強および受験勉強は同じ教室で皆で行う

一般的運動部として当然なルールもあったが、当時も今も「?」と感じることもある。

幼少期の他に、この部活で培った様々な経験も、人格形成に大きく影響を与えたと思う。良くも悪くも…

他の部の友人たちは、うちの部ほど過酷ではなかったと想像する。実際は不明だが、おそらく。

先輩と談笑したり遊びに行ってプリクラを撮ったりしている様子は信じらない、うちの部ではありえないと当時思っていた。

部活という特殊環境で、人間関係を築く上で大切なことを学んだ。

他人に決して心を許してはならない、油断してはならない。

今でもたまに当時の部活の夢を見る。

一体いつになったら、この悪夢から解放されるのだろうか。

2025-04-23

【速報】3A藤浪晋太郎大乱調 3者連続を含む4四球、3暴投、3失点 1死しか奪えず降板

実家のような安心感😁

2025-04-18

オフィストイレ利用マニュアル(男編)

◾︎ 小便器の足元をビチャビチャにしない

しっかり狙え!命懸けで狙え!

的を外すな!暴投すな!

毎回が本番だ!

ど真ん中ストレートやぞ!

意識集中!余計なことは考えるな!

お前ならやれる!頼むぜエース!

ちなみに残尿は、玉とけつ穴の間くらいのところを押すとチョロっと出るぞ!(探偵ナイトスクープでやってた)

チャックあげる前にスマートにひとおし!

慣れてくるとさりげなくできるぞ!

◾︎ 大便器にうんちを残さな

水を流しながら出せ!

そうすれば便器にうんちがつきにくい!

エコ意識高いなら先にトイレットペーパー便器に落とせ!便座を拭いたペーパーを使うのもあり!

あとちゃん野菜食べろ!

揚げ物ばっかり食べるな!

野菜が美味しいと自己暗示かけろ!

臭いのは胃腸食べ物が腐ってるからだ!

ちゃんと消化できてないよ!

お前自身のためにも食べ物意識しろ

◾︎ ウォシュレットを使ったら後ろを確認

便座の後ろ部分に跳ねてないか見ろ!

濡れてたら拭け!3秒で終わる!

徐々に発射位置感覚を掴め!

ウォシュレットを使うとき、お前はメッシと戦うディフェンスだ!気を抜くと背後に行かれるぞ!

裏に行かれた瞬間はなんとしても阻止!

スライディングで便座拭け!

◾︎ うんちをしっかり流す

忘れるな!それはテロだぞ!

次の人が死ぬ!もしくは掃除の人が死ぬ

宿題忘れても電車スマホ忘れてもいいが、うんちだけは流し忘れるな!

うんち流し忘れると他人が困る!

テロリストになりたくないだろ!

お前の善意を信じてるぜ!

◾︎ トイレに篭らない

終わったら出ろ!スマホ禁止

特に朝!出社前の時間

お前のせいで1階上フロアまで走ってる奴がいる!いい日旅たち!お前を待ってる人がいるんだ!

◾︎ 小便器上司と隣になったら

目が合ったら軽く会釈だ!

頑張って会話しなくてもいい!

目が合ってない場合会釈もいらん!

こぼさないことに集中しろ

その真面目で一生懸命な姿を見せればお前の評価は爆上がりだ!

◾︎ 掃除の人とすれ違ったら

「いつもありがとうございます」と一声かけろ!

トイレ掃除は大変な仕事だ!

お前の一言がその人に元気を与える!

人に元気を与えられる瞬間は人生そんなに多くない!トイレではそれができるんだ!

ほんの一言でいい!

2秒だけ、微かな声でいいから振り絞って出せ!

硬いうんちを気張るよりも簡単だ!

◾︎ 上司が入っていった大便個室から「うっ」って小声で聞こえたら

きばってるか抜いてるかだ!

それは誰にもわからない。

人は少しの謎があった方が魅力的なのだ

詮索するな!想像しろ

では諸君明日からよろしく

それと御社独自マニュアルTIPSあれば教えてくれ!日本を良い国にしていこうぜ!

2025-04-16

anond:20250410101129

アポカリプスホテル2話視聴しました。

OPが圧巻。

曲とダンスディズニーミュージカル映画をあっさり超えるストーリーテリング提示してくるのは

自前でモーションキャプチャー持ってソシャゲ経験値積み上げてるサイゲグループ面目躍如です

楽々と感情を揺さぶってくる演出があまりに強くて言葉ありません

変な話、このOPだけでストーリーを語り終えてしまっていて、後の話数は蛇足ではないかとすら思えてしま

 

本編は1話に引き続き話を飛ばさない丁寧な描写がずっと続きます

ブレイバーンときストーリー提示を急いで飛ばしてもいいような描写ひとつづつ拾っていく丁寧さ(悪くいえば鈍重さ)が目立ちましたが、本作にも共通するマインドを感じます

会話の成立しない相手とのディスコミュニケーションを投げ出さず描き続けるのもブレイバーン

このあたりサイゲクチャー内で何らかのテーマを共有しているのかも。

 

主演の白砂沙帆さんに負うところが多い作りなので触れないわけにはいかないのですが、正直この方面はお手上げです

詳しい人が語ってくれる日を待ちます

 

最後オチは…およそあらゆる意味想定外で、普通に考えて9割がた大暴投しかならないように見えるのだけども、

ここまで積み上げてきた丁寧さとの落差があまりに大きい。

果たして1割の側に留まってくれるんでしょうか

全く読めなくなりました

2025-03-09

anond:20250309001330

いつもの感じでスカしてこの私の球を見たいか?ので引っ張ってから女投げ暴投で正直面白かった

anond:20250309000537

この番組で初めて見ましたよ。なかなかの暴投でした

2025-01-21

anond:20250121004207

???

からスピードの変化の話はしてないし、関係ないし

「返し」になってないよ

暴投だよ

2024-05-23

anond:20240523234439

この文脈で俺を当てこすって無いとは思わなかったなあ。

キャッチボール中の暴投した奴が『君に投げたわけじゃない』と言い出したかのようだ。

2024-03-12

[]和田毅投手(43)、一軍半にもめった打ち・・・

 ◇春季教育リーグ ソフトバンク阪神2024年3月12日 タマス筑後

 4月2日本拠地開幕戦(対ロッテ)に先発するソフトバンク和田毅投手(43)が12日、春季教育リーグ阪神戦(タマス筑後)に先発。4回8安打4失点。最速は140キロで68球を投げた。

 渡辺原口島田ら1軍クラススタメンに名を連ねた阪神打線。初回に4番井上変化球を捉えられ先制の適時二塁打を浴びた。

 4回は連打と暴投で無死二、三塁のピンチ。6番の栄枝、8番の戸井に適時打を浴びた。毎回走者を出す苦しい投球になった。「何も話せることがないです」と厳しい表情だった。

 本番まで約3週間。「改善する方法を見つけるしかない」と前を向いた。

anond:20240312093608

2023-08-23

anond:20230823155810

連覇に挑む仙台育英宮城)と、1916年以来107年ぶり2度目の優勝を目指す慶応神奈川)が対戦。

仙台育英は5回までに2-8と6点のリードを許した。

 3点を追う2回1死二、三塁から7番・住石の二ゴロの間で1点を返した。さらに3回2死二、三塁から暴投で1点差と迫った。

 投げては先発の153キロ右腕・湯田統真(3年)が初回に先頭打者弾を許すなど3失点。3回は満塁のピンチを招いたが無失点。4回も走者を背負いながら0でしのいだ。

 5回からエース右腕・高橋煌稀(3年)にリレーしかし、2死一塁から適時打失策などで打者一巡5失点を喫してリードを広げられた。

 予想された慶応の大声援は、銀傘下にいるテレビ中継の実況アナウンサー解説者も声を張り上げるほどの大音量。須江監督も青いメガホンを終始手にしてグラウンドに指示を送った。

 5回には慶応の1番・丸田が放った左中間への飛球に、左翼鈴木、中堅・橋本がともに落下点に入り激突。連携の声がかき消される中、痛い適時失策となった。

2023-08-21

初めてのお渡し会で完全敗北した話

8月18日8月20日まで新宿マルイワンで開催されたお渡し会に参加してきました。最終日だけ。

なんのお渡し会かって、認知度向上も含めて言うとね、アイカツフレンズ!の5周年を祝ってのお渡し会。

あのアイカツ!シリーズ3作目の「アイカツフレンズ!」。無印ではシリーズ合同ライブスターズ!では感謝祭フレンズ!はお渡し会です。いいよね等身大で。なんかあいつ等なら本編でもやってそう。ファンとの距離が近いよ。

放送当時にもお渡し会やってまして、自分も参加してたんですがそん時はポスカ渡されて速攻剥がされたんですよ。今回もそうなんかなーって不参加でした。

今回もそんなんかなー思って調べてると「2,30秒ぐらい話せる」ってことだったんで当日買い物して整理券ゲットしました。

ただお話出来るとはいえ時間制限があるので、事前に何を伝えたいかをまとめて挑みました。それがこれ↓

・10thFesのステージ最高だった

ゲストキャラフィギュアを作ったんで認知してもらう

・一緒にアイカツ!をやって欲しい

どこまで出来るか分からんけどなんとかやった。

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僕「よろしくお願いします!」

2人「お願いしまーす!」

僕「10thFesのサンメガミすごい良かったです!凄すぎてフィギュア作りました(ポーチに入れた成果物見せる)」

松「えっすご!フィギュアって作れるんですか?!」

木「すごい!」

僕「作れるんですよ!あとすいません一緒に『アイカーツ!』やってくれませんか?」

せーのっ「「「アイカーツ!」」」

僕「ありがとうございます!それじゃあ失礼します!!」

松「可愛く作ってくれてありがとうございます!」

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終わった後若干の多幸感を味わったのち「もっとこうしておけばよかった…」と後悔の洪水に飲み込まれた。

なにがいけなかったのか、もっとこうすればよかったところを以下に記す。

①伝えたいことが先行し過ぎた

時間制限がある以上、事前に何を伝えたいのかを整理しておくのはもちろん重要だが、それにとらわれ過ぎるのもよくない。

なぜなら上記を優先するあまりそれ以外の対応が全く出来なくなる。

今回で言うと自分は「10thFesのサンメガミが強過ぎた」「成果物を見せたい」「アイカーツ!を一緒にやって欲しい」この三点を念頭に置いて挑んだわけだが、それ以外の行動を完全にすっ飛ばしている。せっかく目の前に推しが二人も、机一つ挟んでいるのであればもう少し会話できたはず。あまりにも勿体なさすぎる。

また、完全に失敗したこと成果物(有形物)を見せることを目標の一つに挙げてしまたこと。

これ、結構やることが多い。「成果物を見せる」「会話する」「キャストを見る」「時間考慮する」とやることが多過ぎる。喋る見る動く考えるを一気にやってるわけだからパニックにもなってしまう。実際、自分必要最低限の事しか出来なかった。せめて「成果物を見せる」を削除しておけば「喋る」「見る」の二つぐらいに絞られたのではないだろうか(時間考慮は初回だとどうしても意識ちゃうからしゃーない部分もあると思う)。

認知されてぇ」と自分エゴ押し出した結果残念なことになってしまった。作品があって自分があることを意識すべきだった。テメーが前に出ることはない、ただゲストを見れるだけでいい。そのうえで会話を楽しめれば直義。

ゲストちゃんと見れなかった

伝えたいことを優先し過ぎたせいでちゃんゲストのお顔や衣装を目に焼き付けることが出来ませんでした。これが一番やらかしたことだと感じてる。

みなさんイベント推しとどこまで接近できますか?ライブ最前でもそうそう近くまで行けませんよね?今回は机一台分接近できるんですよ。近距離パワー型なら相手スタンドを発現させた瞬間拳を叩き込める距離ですよ。

それなのに、それなのにお顔を拝見することが出来なかった。瞼の母を瞼の推しにすることが出来なかった。南斗のシュウだったらオタクの掟により己の両目の光を捨ててますよ。

これねぇ…悔やんでも悔やみきれんよ。ここが一番後悔してる。なんでもっとちゃんと見なかったん・・・?て。もうあれ以上接近できるイベント、向こう5年はないんじゃないかな…。

だって私服じゃなくてスクールドレスなんだぜ?ライブで着てるお馴染みのあの。それ着てるんだぜ?可愛さ100万倍なのに、俺はなんで…ナンナンダンスですよ。せめてゲストの目を見てほしい。あっちが自分のこと見てくれるんだぜ?ライブ不特定多数ファンサしただけで「俺にレスくれた!」なんてバカみてーなこと言ってる状況じゃねーんだ。正真正銘あの時だけは自分ひとりだけ見てくれてんだよ。その意味もっと考えろ。

③ろくすぽ会話出来てない

せっかくスクドレ着てんだからめっちゃ可愛いですね!」くらい言えばよかった

ヒ見てるとマニキュア褒めたら二人が見せてくれたとかツイートしてる方がいてね、吐きそうになった。お渡し会上級者か?

事前に言いたいことをまとめるのはいいんだけど、もっとキャッチボールしろ一方通行になるな。一往復して終わりじゃなくて2,3往復キャッチボールしろ。頑張れ。

④剥がされる前に切り上げた

アホかお前アホか。スタッフに剥がされなければ「お渡し会」は終わりじゃないんだ。肩叩かれるまで全力でゲストを見ろ。会話しろ


で、次回参加するならこれを意識したい。

自分を出し過ぎるな。それをやるのは周回してからだ。

ちゃんゲストのことを見ろ。目に焼き付けてから目を潰せ。

③会話を楽しめ。多少暴投してもいい、頑張ってキャッチボールしろ

















つってもね、無理だろうよ。無理に決まってんじゃん。推しが目の前にいるんだぜ?頭真っ白になってパニックになるよ。

じゃあどうすりゃいいかって数こなすしかないんよな。勝手を知るというか。

「見ろ」「話せ」この二点なんとかすりゃ勝てると思うしガンガン参加して養いましょうよ。ああいうのは何度か経験しないと分からん!!!!!!!!!!!!!!!からもっかいお渡し会やってくれ頼む!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

あと、これは余談なんですが自分は豚なのであいみおと「アイカーツ!」するのは万死に値する(百合の間に挟まるやつ)と思うんですよ。これね、すごい悩んだ。やっていいものか。でも一緒にやった、やってしまった。二人が「アイカーツ!」するとこを満足げに腕組んで眺める異常者も一緒に「アイカーツ!」する異常者も等しく異常者だろと。

「壁のシミになりたい」とはよく聞きますが、自分から言わせてみればシミだろうが人間だろうが「自分」という存在(不純物)がその作品に介入すること自体おこがましい事なので、それ以外は一緒です。あれで完成してるのになにかを追加する必要性を感じない。

からね、やっちゃったよ……一緒に…多分これ逃したら一生出来ないってのもあって………ごめんな…ごめんな………超楽しかったよ…………。

anond:20230821045726

まったく難事だと思うのに、正攻法が嫌いなアレらしくて常識的提案はすべて蹴るというポリシーで推進しているように見える(本当は何を考えているかは知りたくもないが、そうにしか見えない)。

まぁ正攻法でやったらとんでもない費用になるということは関係者全員同意するところで、

違うのは代わりに暴投プロジェクトを進めるという博打に出るかどうかなんだが、知見もないのにリスクテイクするのは、もはや博打とよんでいいかどうかがギリギリラインしか言いようがないように思う。

2023-08-12

にじさんじ甲子園2023 Bリーグ展望2

anond:20230812113130

虚空学院 1試合目:対左継投 0-9

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
河野7 9227 78000000
天宮 3⅓7621112007701
えま 2⅔3812 41002200-

2試合目:対右継投 4-5x

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
高橋2⅔6717103004400-
坂口3⅓3210 04000000-
石川1 10 3 01000000
天宮4⅓8321 73101100-
えま2 3310 40002200H
ユウ0⅓21 5 31102200

まめねこ工科 1試合目:対左継投 3-2

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
河野6⅔9823 34100000-
大和田0⅓24 7 50103300
笹木68123 53001101
鷹宮121641001100S

2試合目:対右継投 2-1

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
高橋5771845000000-
坂口232 932002200
笹木6872364001100
鷹宮116 612000000S

帝国立コーヴァス 1試合目:対左継投 8-3

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
河野3⅓-1984104400
大和田2⅔-1242002200-
田中1 - 741002200-
ローレン5⅔-2686002200
緑仙 1⅓- 620001100-

2試合目:対右継投 5-0

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
高橋3 631881113300
坂口2⅔481244002200-
石川1⅓24 730000000-
ローレン6 962554200000
緑仙 1 24 520000000-

総評

にじさんじ甲子園2023 Bリーグ展望

anond:20230811081527

ギリギリになったがBリーグもやっていく。

Bリーグチーム情報

校名地域練習試合都道府県大会地区大会神宮甲子園試合経験値
VR関西圏大阪1212006600CSBD
にじさんじ岩手71721171190ASBB
虚空学院東東京715002450FBDE
まめねこ工科岡山81832121090CSCC
帝国立コーヴァス宮崎915008710CSCC

試合経験値

1試合で得られる経験値を通常練習日数(すごろくマス)に換算したもの練習試合10日/都道府県大会20日/地区大会30日/甲子園神宮40日分。

栄冠ナインにおいて"勝てば勝つほど強くなる"理由の一つ。

「打走投守」

LIVEチームダウンロード時に表示されるチーム力評価

にじ甲ルール(リーグ)

対戦手順

  • オーダーは変更なし
  • 投手基本的に★の高い順にスタミナが切れる(疲れモーションになる)まで投げる
    • 次の回すぐ打順が回ってくる場合はスタミナゲージ空になっても続投
      • 打たれたら交代
    • ポーカーフェイス持ちはモーションが変わらないので、スタミナ枯渇後ヒットを打たれたら交代
      • 回終わりまで投げきったら次の回頭から交代
  • にじ甲チームが常に先行

対戦に使うチーム

anond:20230812113312

VR関西圏立 1試合目:対左継投 3-9

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
河野6⅓822771103301
大和田0⅔6311000000-
夜見58526112007702
ENNA125730102200-

2試合目:対右継投 2-3

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
高橋4691852002100-
坂口2⅔401131000000
石川0⅓3101000000S
夜見6742257003301

にじさんじ高校 1試合目:対左継投 0-3

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
河野4701973000000-
大和田3431132000000
葛葉6872446303302

2試合目:対右継投 2-0

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
高橋5641833001100
坂口220 821001100-
葛葉7962633200000

2023-08-11

にじさんじ甲子園2023 Aリーグ展望2

anond:20230811081527

横須賀流星 1試合目:対左継投 2-0

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
河野5662174002200
大和田226711000000-
不破7802434000000

2試合目:対右継投 3-4

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
高橋3651664103301-
坂口3⅓471333000000
石川0⅔10202000000
不破4⅔782271104402
チャイカ1⅓15402003300-

勇者育成 1試合目:対左継投 1-2

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
河野6882673001100
田中0⅔15301100000H
大和田0⅓6101000000S
魔王4621862002201
ユン225931000000-
  • 魔王様4回6安打2失点
    • 1回:1死から被弾安打・2塁打で23塁を作られ犠飛で1失点
    • 失点はこれだけなので先発としては十分な内容だが、4回でスタミナ切れは辛い。キャDが響いてる。
  • 打線繋がらず

2試合目:対右継投 4-4

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
高橋4⅓742191003300-
坂口2⅔381242101100-
魔王3⅔692092204401-
ユン3⅓441225000000-
  • 魔王様3⅔回4失点
    • 1回:右安・中本で2失点、中安・中2・左安で2失点
    • 2試合目も失点は初回のみ。なぜか立ち上がりが不安定で被弾する。まるで今年の西勇のよう。
    • 先発が簡単に降ろされる展開は望ましくないが、リリーフのハユンは安定している
  • 13安打4打点
    • 右凡P相手なら本塁打なしで十分に点が取れる
    • ただ、エクスとベルさんのところで切れがち。ステ的には全く問題ないのだが。

王立ヘルエスタ 1試合目:対左継投 6-7

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
河野2⅓6621112035500-
大和田3⅔481433000000
田中125731101100S
アンジュ48423102107702
マナ228721000000-

2試合目:対右継投 4-8

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
高橋4601773003300
坂口3371234001100-
アンジュ5752494005502
マナ119741003301-

総評

にじさんじ甲子園2023 Aリーグ展望

育成期間(栄冠ナイン)の結果や数値だけで勝敗が予想できないのがにじさんじ甲子園。実際にじ甲ルールで対戦を行い、各校の特徴を見出しリーグ行方を占っていきたい。とは言っても直接戦わせるのは無粋、趣にかけるためmy栄冠チームを各校2回ずつ対戦させてみた。

Aリーグチーム情報

校名地域練習試合都道府県大会地区大会神宮甲子園試合経験値*1
王立ヘルエス静岡918205710BACD
勇者育成三重818206740DBCE
アザラシ鳥取712304560CBDE
横須賀流星神奈川719229950BSCC
快盗学園大分101343141160BSBC

試合経験値

1試合で得られる経験値を通常練習日数(すごろくマス)に換算したもの練習試合10日/都道府県大会20日/地区大会30日/甲子園神宮40日分。

栄冠ナインにおいて"勝てば勝つほど強くなる"理由の一つ。

「打走投守」

LIVEチームダウンロード時に表示されるチーム力評価

にじ甲ルール(リーグ)

対戦手順

  • オーダーは変更なし
  • 投手基本的に★の高い順にスタミナが切れる(疲れモーションになる)まで投げる
    • 次の回すぐ打順が回ってくる場合はスタミナゲージ空になっても続投
      • 打たれたら交代
    • ポーカーフェイス持ちはモーションが変わらないので、スタミナ枯渇後ヒットを打たれたら交代
      • 回終わりまで投げきったら次の回頭から交代
  • にじ甲チームが常に先行

対戦に使うチーム

anond:20230812113312

アザラシ学園 1試合目:対左継投 0-6

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
河野7872353000000
ひま先輩4682073104401
シュウミノ2381032102200-

2試合目:対右継投 7-6

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
高橋3611651201100-
坂口2⅓401361004400
石川1⅔32822102201-
ひま先輩4⅔732173003300-
シュウミノ1⅓351042113301
ドーラ110411000000-

快盗学園 1試合目:対左継投 2-0

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
河野4⅔712173002200
大和田2⅓26922000000-
卯月7852755110000
  • うづこう5安打完封勝利
    • 1~3回、7回は三凡
    • 4回5回6回に2塁まで進めたが強心臓がめちゃくちゃ強く、そこからは無安打
  • 打撃は初回に2塁打3本を集め2点
    • 以降は散発

2試合目:対右継投 1-6

投手投球回球数打者被安打奪三振四球死球失点自責点暴投本塁打勝敗HS
高橋3⅔651753101100-
坂口3⅓331221000000
卯月5⅓902352203300
白雪0⅔17630103300-

次→anond:20230811084528

2023-05-19

anond:20230519131837

フライアウト確定してるならまだしも阪神ピッチャーだったら暴投する可能性があるから1塁までダッシュするのは当然だぞ

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ようこそ ゲスト さん