はてなキーワード: 中華鍋とは
俺はチャーハンが好きだ。
深夜の定食屋で、ふとメニューを見て、結局たどり着くのがチャーハンだ。
ラーメン屋に行っても、餃子を頼んでも、結局最後はチャーハンで締めたいという衝動に駆られる。これ、もはや抗えない本能に近い何かがあると思う。
チャーハンの何がいいって、その「極限のシンプルさと、隠しきれない実力の差」だ。
誤魔化しが効かないという恐怖
冷凍食品のチャーハンも、今の時代はバカにできないレベルで美味い。家で適当に温めて食っても、「ああ、生きててよかった」と思わせてくれる。しかし、名店で食べる、あの「中華鍋が唸る音」とともに提供される一皿には、到底及ばない。
「チャーハンが美味い店にハズレはない」というのはエンジニア界隈の格言だが、あれは真理だ。設計思想がしっかりしていて、無駄な装飾を削ぎ落としたコードのように、美味いチャーハンは無駄がない。
先日、包丁に熱湯と漂白剤を使うことの是非が話題になっていました。
残念ながら清潔さをイメージで捉えて勘違いをしている人が多く、安全のための行為が逆に危険を呼び寄せてしまっていると感じました。
いわゆる潔癖症の人が物事を正しく理解しようとせず「穢れ」だけを取り払おうとして儀式化してしまうような感じですね。
生の食材を扱う和食料理店で20年ほど経験を積んだ増田から汚れって何というお話をしてみたいと思います。
汚れの種類は大きく分けて4つです。
・食べかす
・油汚れ
・傷
どうしてこのような分類をしたのかというと、汚れの種類によってもたらされる結果が変わってくるからです。
・食中毒にならないため
・余計な味をつけないため
・手触り、見た目のイメージ
そんなの当たり前でしょって思うかもしれないんですけど、この辺の話が整理できてないとそれぞれの汚れに対する処理が変わってきてしまいます。
全部おとせばいいとも思うかもしれませんがそれ、本当に落ちてます?逆に汚れの原因になっていませんか?っていう話にもつながってきます。
なぜ安全なのか、すぐに理解できた人は汚れを正しく理解できている人かもしれません。何いってんだクソ増田!って思った人は、汚れをイメージで捉えすぎている危険性があります。
まずは一旦落ち着いて下さい。
油の中で生きられる生物はいませんし、ウィルスも増加することはできません。
ですので油汚れは、食の安全性という面において残っていても問題がないわけです。
しかし、動物性油であれば匂いは残りますし手で触ったときのヌルッとした感覚は決して気持ちの良いものではありません。
だから落とすことが大事ですが、例えば中華鍋など落とす必要がない油もあるということはおぼえておきましょう。
次に食べかすについてです。
ここで、もともとの話題であった最初に熱湯をかけることの危険性を説明します。
このタンパク質というのは、50度以上で固まり始め高温ではしっかりとした固形になります。
食器やまな板に最初に熱湯をかけるということは、その瞬間の殺菌という意味では理にかなっているかもしれませんが、食器に残った目に見えないタンパク質を固形化させるという意味ではとても危険な行為と言えます。
なぜなら、固形化したタンパク質であっても菌やウィルスが増殖するための栄養源になってしまうからです。
その後暗く風通しの悪い食器棚などに収納されてからはどうでしょうか。
特に温度や湿度が正しく管理されているわけでもない場所に例えばゆで卵を置いておいたときにどのような結果になるか、説明するまでもありませんね。
次に傷について。
しかし、問題なのは傷に食べかすなどの汚れが残ってしまう危険性があるという点です。スポンジや界面活性剤では細かな傷の中までをきれいにすることはできません。
つまりどういうことかと言うと、汚れを落としたいからとムキになって強く磨きすぎても、安全性という点においては逆効果になる場合があるということです。
特別な薬品を使う場面が少ない一般的なキッチンにおいてはそれほど気にする必要のないことですが、例えば漂白剤なんかも言ってみれば塩素ですから効果もないのに思考停止で「やっておけば安全」と過剰な使い方をすれば、正しく使うときよりも当然リスクは高くなります。
それではどうやって洗えばいいの?という話ですね。
まずはとにかく冷水か40℃程度のぬるま湯で洗うことが大事です。
さきほどお伝えした通り、最初に熱湯を使うことはタンパク質を凝固させる危険性があります。
いわゆる家庭用の食器洗剤は、そのほとんどが界面活性剤として油分を水に溶けやすくすることで汚れを落とします。
大抵の汚れは流水で落ちますが、粘性の高い油汚れだけが残ってしまうので界面活性剤で流れやすくするというものです。
このとき、食べかすや食べかすを含む油分が正しく洗い流されていれば、食器は清潔な状態と言えます。
つまり、このあとに熱湯をかけたり漂白剤をかける必要というものは基本的にありません。
仮に乾いた食べかすが残っていても、それだけでは菌は増えません。
しかし時期によっては湿気もありますので、食べかすが湿気を吸って水分を持ってしまえば当然菌も増加します。
つまり、食器の洗浄とは以下の3つの工程によって清潔が保たれるようになります。
・汚れをしっかりと落とす。
・界面活性剤で洗い流す。
こうしておけば食器の安全は守られますが、不安であれば使用する前にかるく流水で流すなどすればさらに安全に使用することができます。
ちなみにこの仕組みが理解できていると、最近CMで騒がれているスポンジ内の雑菌の繁殖についても、それ自体が危険ではないということがわかります。
なぜなら、スポンジから直接水分を摂取するわけでもないので、スポンジ内にどれだけ雑菌がいようと界面活性剤とともに洗い流されてしまうからです。
ちなみにですが、菌そのものは直ちに危険な存在ではありません。
人間の免疫機能ではどうにもならないくらいに増殖してしまうから危険なのです。
これは食中毒の危険性にもつながってくる話ですが、死滅させることばかりに注意が向いていると増殖を防ぐことへの注意がおろそかになってしまいます。
煮沸したから大丈夫。熱湯で殺菌したから大丈夫では、本当に安全とは言えないわけですね。
雑菌は、つけない。残さない。増やさない。の3つの対策が必要です。
余談ですが、私の知り合いに毎日いつもポットのお湯を入れ替えている人がいました。
どうしてですか?と聞いてみると返ってきた答えに驚きました。
新鮮な、、、お湯?
しばらく言葉の意味が飲み込めませんでしたが、その日からその人とポットの話をすることはやめました。
この辺は薬と一緒かもしれませんが、人は本当に効果があるものより自分が効果があると信じたものしか選ばないのかもしれません。
ちなみにこの話、厳密なことをいうと毎日水を取り替える方が塩素が残りやすくて危険です。
おそらくはポットにお湯を入れっぱなしにすることで乾燥によってできてしまうカルシウムの塊のことを時間経過によって発生する汚れだと勘違いしているだけの話だとは思うのですが、雑菌が確実に死滅する温度まで沸騰させておいて「新鮮」はないよなって今でもおかしくなります。
え?ポットって電気ポットっですよ?90度以上で保温し続けてるんですよ?
日本の蛇口から出てきてる水道水をポットで沸かせて保温しているのにお湯が腐敗するんですか?
もしかして毎回ポットに畑でとれたてのついた野菜とか入れてます?ボツリヌス菌とかウェルシュ菌をわざわざポットに入れ直してるんですか?
それと塩素の抜ける仕組みと、言わなかったけどトリハロメタンとかって知ってて言ってます?
塩素がしっかりと抜けきって水の入れ替え時に誤って混入しかねない菌さえも滅菌状態にあるお湯を、わざわざ毎日入れ替える科学的根拠をもう少し示してもらっていいですか?
油の部分は誤解させる書き方をしたことは否定しないけど、あのぬるっとした手触りが即座に危険な汚れだと思い込むのは間違いだよという話ですよ。
ちゃんとその後に「食べかすを含む油分が正しく洗い流されていれば」という説明があったけど読んでないんですよね。わかります。
なんというかそういうところが手遅れなんですよねぇ。
これで少なくとも20年以上食中毒は一度も出してないですから。
・焼き蒸し塩ブロッコリー
・肉じゃが(牛肉、じゃがいも、スナップエンドウ、玉ねぎ、にんじん)
ブロッコリーは焼き蒸しが一番いいね。中華鍋に切ったブロッコリーを茎が下に来るよう並べて酒と水と塩を適当に振って蓋して中火で6分蒸すだけ。
焼き目がついて香ばしく美味しい。レンチンという手もあるけど、焼き蒸しの方が美味い。
肉じゃがは新メークインにしっかり火が通って柔らかくぬるりと歯に入り、それでいてほっくりととてもいい感じに煮込めていてうまい。
でも肉が微妙。硬い。肉の旨味を汁~野菜に移そうと早めに入れて一緒に煮込んだのが失敗。色が変わった時点で取り出せばよかった。
というか牛肉は微妙だな、、思ったより旨味が深まらない。豚のほうが相性いい気がする。といっても豚バラだと脂ががしつこくなりすぎそうだし、豚もも薄切りが妥協点かな。
あとスナップエンドウの筋を取り除けてなかった。根元を折って内側の溝をなぞるように引っ張ったけど間違いだったか?両側にもあるんかアレ?たまにしか食わないから忘れるんだよな…
冷ややっこは普通に美味いけど、みょうがの風味にキレが無かった。もっと噛んだ瞬間にみょうがの刃が牙突の如く突き抜けるような鮮烈なみょうが感を期待してたのに残念。みょうがはすぐに傷むんで明日も使わないとな…
ふ~む、
ふと気づくと、周りの人間がみんな同じ装備をしている。
RPGの村人Aかよ、と思っていたが、どうやら40歳というレベルに到達すると、運営から「スターターキット」が強制配布される仕様らしい。
俺たちの血に抗えない、業(カルマ)の深すぎるラインナップを見てくれ。
1. スノーピークのチタンマグ: なぜか家でもこれでコーヒーを飲み出す。
2. ハリオのV60と手挽きミル: 「豆の挽き具合」という正解のない迷宮への入場券。
3. OnかHOKAのランニングシューズ: 膝を守るという名目で、アスファルトを叩き始める。
4. 山田工業所の中華鍋: 「育てる」という言葉に弱すぎる。空焚きして煙を出すのが快感。
5. サウナハットとMOKUタオル: 100度で焼かれ、水風呂で締まる「整い」の依存症。
6. パタゴニアのトレントシェル: 街中なのに、いつでもエベレストに行ける格好をしがち。
7. S&Bではなく「GABAN」のスパイス: クミン、コリアンダー、ターメリック。キッチンがインドの香りに染まる。
8. 燻製器(コンパクト): ベランダでチーズをいぶし、近隣トラブルの瀬戸際を攻める。
9. Garminのスマートウォッチ: 自分の心拍数と睡眠スコアを常に監視しないと落ち着かない。
10. スノーピークの焚き火台: 結局、火を見つめて黙るのが一番コスパがいい。
1. ルルレモンのレギンス: 履くだけで「意識」が上がり、そのままスーパーにも行く。
2. 野田琺瑯の容器(中身は麹): 塩麹、醤油麹、甘酒。冷蔵庫が「菌」に占拠される。
3. Aesop(イソップ)のハンドバーム: あの独特のハーブの香りが、自分を守る結界になる。
4. fog linen workのエプロン: 「丁寧な暮らし」への強い意志表示。
5. バーミキュラかル・クルーゼの重い鍋: 重さは、愛情と比例すると信じている。
6. 刺し子、または金継ぎセット: 壊れたものや無機質な布を修復することで、自分を癒やす。
7. スパイス白湯(またはハーブティー): 飲み物から「毒素」という概念を排除し始める。
8. バルミューダのトースター: パンを焼く5分間に、全神経を集中させる。
9. リファ(ReFa)のローラー: 物理的に顔の肉を「戻そう」とする執念。
10. 北欧暮らしの道具店のカレンダー: 視界に入る情報から「生活感」を削ぎ落とす。
結局のところ、俺たちは「思い通りにならない人生」に疲れているんだと思う。
部下は動かないし、上司は話を聞かない。子供は反抗期で、親は老いていく。
そんな中で、「豆を20グラム量って挽けば、必ずこの味になる」「走れば必ずカロリーが消費される」「麹を混ぜれば必ず発酵する」という、1対1の因果関係だけが、唯一の救いなんだ。
自己完結できて、自分の行動次第で結果が100%コントロールできる世界。
……さて。
目の前に3つの箱があるじゃろ。
「山(アウトドア)」か。
「食(こだわり料理)」か。
どれを選んでも、もう戻れんぞ。
1930年代、延安。荒涼とした黄土高原の夕空は、まるで熟した柿のような色をしていた。 毛沢東は、使い古された中華鍋を煽っていた。パチパチと薪が爆ぜ、唐辛子の刺激的な香りが狭い土窯(ヤオトン)に充満する。
「林彪(リン・ビャオ)よ、お前はいつも冷徹すぎる。少しは血を熱くせんと、この大陸は動かせんぞ」
毛が皿に盛ったのは、真っ赤な脂が滴る「紅焼肉(ホンシャオロウ)」だ。
対面に座る若き天才将軍、林彪は、無表情にその一皿を見つめていた。彼は病弱で、極度の偏食家として知られている。普段は炒めた豆ばかりを口にする男だ。
「主席、戦争は熱狂ではなく、計算です。……ですが、この香りは計算外だ」
林彪は、おずおずと箸を伸ばした。口に含んだ瞬間、とろけるような豚の脂と、脳を突き抜ける唐辛子の辛味が弾ける。
「……熱い。しかし、悪くない」
林彪の白い頬が、わずかに紅潮した。それを見た毛は、豪快に笑いながら自身の茶碗に白酒を注いだ。
時代は流れ、1960年代。二人は今や、巨大な国家の頂点にいた。 ある深夜、中南海の書斎。二人は向かい合っていた。かつての戦友は、今や「偉大なる領袖」と「親密なる戦友」という、より強固で、より危うい絆で結ばれていた。
今夜のメニューは、毛の故郷・湖南の激辛料理ではない。林彪の健康を慮った、滋味深い「白菜の湯(タン)」だ。
「林彪、お前が私の後継者だと、世界に宣言した。このスープのように、澄み渡った忠誠を期待しているぞ」
毛の声は低いが、その眼光は鋭い。 林彪は銀のスプーンで、透明なスープを啜る。具材は白菜の芯のみ。雑味を一切排除したその味は、極限まで研ぎ澄まされた林彪の軍事戦略そのものだった。
「主席、私の胃はもう、強い刺激には耐えられません。ですが、この淡白な味の中にこそ、真実の毒……いや、薬があるのでしょう」
林彪は、スープに映る自分の顔を見つめた。二人の間に流れる空気は、かつての延安の熱気とは違い、凍てつくような緊張感に満ちていた。
1971年、秋。 林彪の食卓には、手つかずの炒り豆が転がっていた。 彼はもう、毛と同じ鍋を囲むことはない。友情という名のスパイスは、いつの間にか権力という名の劇薬に変貌していた。
この25年で買ってよかったものを発表する
一位. ドラム式洗濯機
これ最初に買ったのは13年ぐらい前かな?
なんだかんだ楽
感想もやってくれるし、もう御年68のデェベテランとしては腰曲げて突っ込むのはちょっとキツいかな
なんで、ジジイは買っとけ
二位. 家ーマイホームー
これはマジで思うね
ホリエモンが家買うなって言ってたし
地方だから全然価値落ちてるけどお前ら俺ぐらいの歳になったら家まともに借りられないぜ?
タモリが使ってるって言うんで買ったんだよ
27cmで1.6mm
チャーハンはギリ二人前
カレーなら半分
揚げ物も底に油そそいでジュッですむ
子供に買ってもらってそろそろ10年ぐらい同じの使ってんのかな?
基本これとヨドバシドットコムで買った700円ぐらいのトングで料理してるからほかは知らんけどまあ普通に長持ちしてる
3000円とか?だけど毎年フライパン買うよりこれでいいんじゃね?って思う
私は鰻!そんな鰻文で始まる予感!
この季節のシーズンは例によって噂の
そうよねー
うなぎ買ってきても上手に温められないので美味しく私はできっこないのよ。
そしてうなぎナウって言うの発信!
その時同時に蚊に刺されたものなら、
これで十分!
でもさ、
それは初めて見るもので、
よく、
うなぎ小説にはうなぎの蒲焼が焼き上る前の助走としてうなぎの肝を渋い顔をしてキメるのが通だ!だなんてあるじゃない。
そういうのは一切無視して、
焼き鳥を串から一つずつ外して食べるのはナンセンスと唱えているのも確かに頷けて分かるわ。
でもあれは串の手元に近い奥のところを上手に食べるには
串を立てに入れて喉に刺さらないように慎重にして食べなければいけないじゃない?
かと言って横にして食べると串のサイドのタレが口元について口裂け女のタレみたいになっちゃうじゃない。
だから難しいのよね。
縦で行けそうなときは縦で喉に刺さらないように串を慎重に口に運ぶの。
そして思いのほか、
串が長いなと思ったときは横スタイルで口角に串の両サイドのタレがつかないように、
口裂けタレ女として長年の味を守り続けなければならない秘伝の壺を大将が地震のときにも抱えて逃げて守ったって逸話を噛み締めながら横モードで串はいくときはあるの。
それで私は初めて見る、
その「うなぎの肝の串焼き」を簡単に上手に食べられっかな!って期待して、
65535本と256本セットとかはとうてい食べられない食べきれないので、
つーか、
そもそもとしてお店で焼かれて提供されるうなぎの蒲焼の鰻の匹数より肝の量増えてない?ってぐらい、
それはそれはもう、
その勢いを見て私も欲しく食べたくなっちゃった初めての気持ちを届けたいの!
私はえいや!ってそんな65535本セットとかは到底食べきれないので3本セットの分を買ったの。
これなら、
美味しくなくても美味しくてもちょうどいい本数じゃない?
美味しくなくとも食べ切らないとって頑張ったら完食で食べられる量だし、
美味しかったらもうちょっと食べたい!っいい感じの本数の3本の黄金比なの。
それを串をもって口で食べるのは縦で行くか横で行くかはその時の串の長さで感じるの。
よし!横!縦向きだと串長すぎ喉に刺さる案件!
あの奇人変人で剣を飲み込む人いるじゃない?
あれ!あの剣を飲み込む名人ならなんてことない鰻の肝の串焼きの縦向きの長さだと思うわ。
私はそんな剣を飲み込んで
両手を大きく広げて、
どや!はーい!って出来ないので、
もうここで普通に食べたらいいんだけど
うわ!私の口角の左右に串についたタレがついて口裂けタレ女になっちゃった!
甘いのはタレです!って歌詞!
急になんか料理の味付けの話になる展開が好きだわ。
そんな思いを馳せながら初めて食べる私のマイスイートファーストタイム鰻肝焼きは
焼き鳥のなんていうの?ホルモンみたいに噛み切りたい押切もえさんを我慢せずに出すなら、
私ホルモン苦手なんですよねーって言ってる
ホルモンが噛み切れずに飲み込むタイミングを見失う女子が可愛いと思っているのを地で行く感じで
そのぐらい鰻ホルモン!そして甘いのはタレです!とモノマネ番組でモノマネの人が歌っているステージの後ろから登場するのはあらかじめ知っているけれど初めて知るフリをしなければいけないぐらいの顔で迎える一青窈さん登場!
美味しい!
私的には鰻本体より鰻の肝の串焼きの方が大好きになった一瞬の夏の思い出!
夏本番前の盛夏の前だっていうのにできちゃった夏の思い出!
私が小学生だったら絵日記で毎日鰻の肝の串焼きを食べた記録絵日記を提出して担任の先生に鰻の肝が好きなんだな!って思われちゃいそうなぐらい絵日記にクレヨンで描いちゃいそう!
美味しいわ!気に入っちゃったので、
もしかしたら今日またマーケットに行ったら鰻の肝の串焼きが売ってるかも!って今からそう期待しちゃうのよね。
私は鰻の肝の串焼きを横スタイルで食べて私の口角が鰻の肝の串焼きのタレが左右に均等について、
もちろん、
私のテーブルマナーのティーピーオーはツーステップ踏めるぐらい踏まえているわ。
だから、
上手にクロスで口を抑えてタレを取り除くのよ。
甘いのはタレですって私の中の頭で一青窈さんのあの歌がええいあきみからのがヘビーローテーションで流れてくる!
中華鍋を最初は強火でそして弱火にしてそれからお客さんに味見させるの。
そんな美味しさ!
いやもしかして、
タレのほうが美味しいんじゃないの?説を唱えたいかも知れない濃厚説は濃厚味の秘伝のタレ!
でもタレばかりに誤魔化されていないで、
ちゃんと食べ応えのある鰻の肝はモチモチでものすごく美味しかったから、
また食べたいなぁって、
ごめん、
私嘘一つついていたわ。
一青窈さんのええいあきみからもらい泣き甘いのはタレですの曲を聴きながら鰻の肝の串焼きを食べていたと言っていたようなことを言っていたけれど、
実際には、
ウー!マンボでおなじみのナンバーファイブの曲を左右の手にマラカスを持ちながら食べていたわ。
土用の丑の日には「う」の付く曲がいいっていうじゃない。
ご機嫌にマラカスを振り鳴らしながら、
最初のさ、
みんな聞き馴染みのあるところはマラカス振れるけれど、
なんか聴いたことない馴染みのないところになるとマラカスこれどうやって振ったらいいの?って思って
結局マラカスは持ったまま振らずにその場で小刻みにステップを踏むだけになるのよね。
そのぐらいウー!マンボ!
初チャレンジして美味しくなかったら、
それはそれで仕方ないわねって思っていただけに、
買い占めるぐらいの勢いを持ちつつ
3本ぐらい買って地味滋養をつける季節にしたいな!って思ったわ。
鰻100パーセントよ!
うふふ。
みかんの花咲く丘公園前駅の駅前商店街のこういうときにいく喫茶店でグッドモーニング!
今日もあれよ!
焼き魚はランダムにその時の大将の持ち合わせに決まってくるので、
とはいえ、
もちろん美味しくいただける朝の定番ね!
これがもし朝定食で
冷たく決まっていて美味しくいただく朝の乾いた身体に沁みるわ。
しっかり水分は補給し続けてね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
東京で働いていると、昼飯が一日の数少ない楽しみになる。これはもう会社員の業のようなもので、昼休みのために朝を耐えて、午後のためにカツカレーを食べる。そんな毎日だ。
とはいえ東京は外食天国なので、油断するとあっという間にランチ代が吹っ飛ぶ。気づいたら月末、Suicaのチャージが1万円減っていて、記憶にあるのは「お、今日はちょっと良いとこ行くか」と言って入ったビル地下のタイ料理だけだったりする。自分は一体、何を食べてここまで来たのか。いや、何を食べて生きているのか。
で、本題なんだけど、「東京で最もコスパが良くて美味しいランチ」はどこかという話になると、これはもう答えなんて出ない。なぜなら東京は広すぎるし、人によって「美味しい」の基準も違うし、そもそも”コスパ”という言葉自体が自己申告制だから。
ただ、自分なりの答えを出すならば、それは「大衆中華」か「町のとんかつ屋」になると思う。
例えば、神保町にある某中華料理屋。ここは平日限定で、ランチ定食が650円。しかもライスとスープがセルフでおかわり自由。麻婆豆腐定食を頼むと、明らかに中華鍋を振ったであろう香ばしい香りの湯気が立ちのぼり、豆腐がきっちり熱い。味もちゃんと辛くて旨い。唐辛子のパンチと花椒のシビレがきいてる。おっさんばかりの店内で、みんな無言で白米を掻き込んでいる。この沈黙こそが信頼の証だと思ってる。
あるいは、高田馬場のとあるとんかつ屋。ヒレカツ定食が800円。ご飯、味噌汁、キャベツおかわり自由。とんかつは厚切りで、衣がサクサクしていて、箸で切れる柔らかさ。これで800円って正気か?と毎回思う。しかも大将がめちゃくちゃ無愛想で良い。常連にもタメ口をきかないタイプの老舗の貫禄。客もそれをわかってて、誰も無駄口をきかず、みんな一人で黙々と食べて出ていく。ここも沈黙の美徳。
最近は1000円超えのランチも当たり前になってきて、スタバのフラペチーノより安いと「安っ!」と思ってしまう異常な感覚に陥っている。でも、まだ東京には「この値段でこのクオリティ!?」という店が確実に存在する。問題は、それを見つけられるかどうか。口コミを頼っても、すぐバズって行列ができてしまうから、結局は自分の足で歩くしかない。
たまに、「飯にコスパ求めるやつって可哀想」みたいな言説を見るけど、僕はコスパを求めること自体が、むしろ誠実さだと思ってる。限られたお金と時間の中で、どうにかして最適解を見つけようとしている。その姿勢はまるで、人生の戦い方そのものじゃないか。
なので、今日も昼休みに地図アプリとにらめっこして、まだ見ぬ名店を探している。できれば、増田たちのおすすめも教えてほしい。そしたら、また昼休みの人生がちょっとだけ楽しくなるかもしれない。
もやし使うならガッテン流の低温炒め(詳しくはググれ)が家庭のセオリーだけど、中華鍋で高火力で炒めてすぐ食べろ、それが一番美味しい
それらがめんどくさいなら水溶き片栗粉でとろみで固めるのがいい
中華鍋は薄い、人肌ほど薄い
磨き上げた鍋は美しい
空焼きしサンドペーパーで磨き上げ、油ならしすれば美しい鍋肌になる
日頃そんなメンテナンスを繰り返していては薄い中華鍋は一年も持たない
実際には軽く焼き、たわしで汚れを取り油をしっかりと馴染ませる程度のメンテナンスで十分
きちんと使えば調理中にこびりつくことはない
その日使い始めに油ならしで表面酸化膜の生成に時間をかければ問題は無い
鍋肌の見た目は悪いがこれが合理的なのです
薬用石鹸シャンプーでゴシゴシはこれと同じ
若い時間、美しい外見でアドバンテージを得たい気持ちは痛いほどわかる、わかるんだが
肌は確実に蝕まれる
40、50で答え合わせが出る
わかる、それもわかるんだが、40、50になったら肌荒れは若い頃よりも気になるぜ
動物的には子供さえ産めば種の保存の役割は果たしているのだからそれ以上の長生きは無駄なの。これ以降ボロボロが加速するのはそういうこと
40以降は延長戦なんだよ
思うでしょ?
常在菌を殺してる、恒常性も損なわれる
これがそううまく行かない
穴の空いた鍋を補修しても元には戻らない
肌綺麗だろ?
皮膚表面には有害な雑菌もたくさんいる
どれほど消毒しても無駄、空気中を漂い触れるものになにかしら残ってる
2,4,8,16,32,64,128
一晩寝たらどうなるか、殺菌なんて無駄なんです、どんなに頑張ってもゼロにはならん
常在菌に残ってもらって適度に奴らと覇権争いをしてもらったほうがマシ
誰の言葉だったけか、忘れた
炒め物と言えば青菜炒めっしょ。炒め物は秒単位の勝負だから同時に複数の食材扱うと一気に難しくなるよ。
・青菜(ほうれん草,小松菜,青梗菜など):100g(3~4束)
・塩:小さじ1/5(0.6g)
・熱湯:40ml
・サラダ油:大さじ2.5
・サラダスピナー(20cm以上推奨)
・おたま/木べら:1本
・混ぜるための箸またはミニ泡だて器