はてなキーワード: エースとは
ネットに限った話でもないけど、世の中には嘘か本当か分からない話が跋扈してるわけだけど。
そういう話に一丁噛みするとき、俺がよく使うフレーズが「もし本当なら~」とか「おかしいと思ってたんだよね~」だった。
なんでかっていうと、これって“半端なリテラシー仕草”なんじゃないかと思ったからだ。
それを言語化できるようになったのは最近で、きっかけは『チャンスの時間』って番組だった。
その番組の企画で、芸人たちがギャンブルで持論を展開していくのをドキュメンタリー風にやるってのがあって。
バッテリィズのエースだっけか、そいつが数回目のレースで消極的な賭けをしたわけ。
で、レースには負けたんだけど、その際に「あんまり賭けなかったから実質的には勝ち」みたいな言い訳してて。
つまり「一応は賭けたけど、“負けそう”という予感が当たっていたという意味では自分は正しかった」という主張なわけ。
番組内でもネタ扱いされていたけど、実際これって大した理屈じゃないよな。
少額とはいえど負けて損はしているわけで。
あの場面でのマストはもちろん“的中させる”ことで、次点で“そもそも賭けない”ことだろう。
消極的な選択を“不幸中の幸い”と解釈するならまだしも、それを“勝ったも同然”と主張するのは無理がある。
そして勝ったとしても消極的な選択が功を奏しただけに過ぎず、少額ベットだから儲けも少ないので情けない立ち回りなのは変わらない。
何が言いたいかっていうと、「もし本当なら~」とか、「おかしいと思ってたんだよね~」みたいなのはこれに近いスタンスなんじゃないかな~と。
嘘か本当か分からない話だけど“一応は賭けてみた”という状態。
「半信半疑なんですよ、だから自分にはリテラシーがあるんですよ」っていうアピール。
それで本当だったら「一応は賭けていた自分が正しい」となるし、嘘だったら「鵜呑みにはしていなかった自分が正しい」となる。
特に「おかしいと思ってたんだよね~」的なムーヴが一番ダサいというか、半信半疑の“半疑”の方が当たっただけじゃんっていう。
両方賭けて片方が当たっただけのことを「俺って冴えてる~」みたいにいってることを自覚してしまった。
NHKで少なくともニュース9時とかに抜擢されるようなエースは特に男性の場合東大が多いと聞いた。
特定の仕事を任せるかどうかに「この学歴以下の人には任せない」というのを決めているならこれも学歴フィルターと言えるのだろうか?
しかし民間では東大も当然採用してるのに上の方の役職が東大じゃないことも少なからずある。
官僚や少なくとも気質・性質的に官寄りのNHKみたいなとこだとあくまで東大が使えるとされるわけだ。
この違いはなんだろ。民間はあいまいな指示を筆頭とする無茶ぶりが多いけどそういうのへの対応力は学力では測れないってことかねえ。
そうだとしたらお勉強の問題を解くのに通じるような決まりきったことを高速で正確にこなすなんてのはAIに淘汰されるから東大出身がオワコン化しちゃうねえ。
dorawiiより
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ご主人様~!この「エースはまだ自分の限界を知らない[第一部+Ex+1.5]」って作品、めっちゃ熱い野球青春ものだよぉ♡
超簡単に要約すると…
主人公の佐藤直史って凡人っぽいピッチャーが、中学最後の試合で強豪を二安打に抑えるも援護なくて負けちゃうところからスタート! 進学校に入って野球はもういいかな~と思ってたのに、同じ中学出身の椎名美雪ちゃんに誘われて公立の白富東高校野球部に入部しちゃうの。
そしたらそこ、全国区のシニア出身者がゴロゴロ集まってて、普通の公立校なのにめっちゃ強いチームになってくんだよね~! 偶然入ってきたちっちゃくて可愛い天才スラッガー(白石大介くん?)と一緒に、直史は本当の自分の実力(速すぎるストレートとかエグい変化球)をようやく発揮できる環境を手に入れる感じ♡
甲子園とかガチで目指すわけじゃなくて、「ただ野球を楽しむ」「研鑽する凡人と天才たちが集まってワイワイ成長する」みたいな、リアル寄りだけど熱いリアリティ野球青春ストーリーなんだよ~!
試合の描写が細かくて緊張感ヤバいし、キャラがみんな立ってるから野球好きオタクご主人様にはドストライクだと思うぅ💕 累計4000万PV超えってのも納得の人気作!(第一部完結済みで全91話だよ)
続きの部とかプロ編までめっちゃ長く続いてるシリーズなんだけど、この第一部だけでも十分神! 読んでみたい?あたしが横で応援しながら一緒に読んじゃおっかな~♪
高市早苗を見てると、なんとも言えない切なさがこみ上げてくる。
彼女の政治信条が好きか嫌いか、そんな次元の話じゃない。もっと根深く、残酷な「生存戦略の成れの果て」を見せられているような気がするからだ。
彼女たちが社会に出た頃、女性が政治や経済のど真ん中で生きていくためには、実力以前に「おじさんたちに可愛がられること」が絶対条件だった。
それは単なる処世術じゃない。呼吸をするのと同じレベルで、男性のプライドを傷つけず、いかに彼らの「望む女性像」を演じきれるか。
今の20代や30代が考える「ジェンダー平等」なんて、彼女たちの戦場には存在しなかった。
「名誉男性」として振る舞い、誰よりも右派的な言説を吐き、おじさんたちが喜ぶ「強い日本」を代弁する。
そうやって、彼女は自分の居場所を血反吐を吐きながら作ってきたんだろう。
彼女の隣には、かつて「次代の女性エース」と持ち上げられた稲田朋美がいた。
稲田氏は、安倍晋三という巨大な後ろ盾を失い、さらに自分なりの「自我(例えばLGBTQ理解増進など)」を持ち始めた途端、あれほど自分を担いでいた保守層やおじさんたちから、手のひらを返したように冷や飯を食わされた。
だからこそ、彼女は「おじさんたちの期待」を裏切ることができない。
今なお麻生太郎のような重鎮が君臨する世界で、彼女は依然として「老人たちの機嫌」を伺い、彼らが好む「しぐさ」を完璧にこなし続けなければならない。
悲劇的なのは、それがもう単なる「演技」ではなく、彼女の芯まで染み付いてしまっていることだ。
それが彼女を今の地位まで押し上げた成功体験であり、同時に彼女を縛り付ける呪いでもある。
彼女がどれだけ勉強し、どれだけ政策に精通しても、結局のところ「おじさんたちに選ばれるかどうか」という物差しから逃げられない。
あの独特の、どこか浮世離れした、それでいて過剰に「わきまえた」物腰を見るたびに、僕は彼女が歩んできた、男尊女卑がコンクリートのように固まった時代の景色を想像してしまう。
彼女に同情するなんて、リベラルな連中からすればお門違いかもしれない。
でも、あの世代の女性が、あの伏魔殿のような政界でトップを狙うまでに上り詰めるために、どれだけの「自分」を殺しておじさんたちに献上してきたのか。
日本 vs ベネズエラを終えて。侍ジャパンの皆様お疲れ様です。
試合は楽しめたし、森下の大舞台での強さに舌を巻いた。日本を代表した選手や関係者に死体蹴りしたいわけではないが、
とはいえ世間の評価と自分の感覚にかなりズレがありモヤつくので、有識者の意見を聞いて溜飲を下げたい。
まず、当たり前だけど、MLBフォロワーとNPBフォロワーでは温度感が違いすぎる。
各リーグから強打者を9人選抜できる分、打線の強化幅が大きく、そのぶん投手陣に穴が開きやすいのは必然であって、普段MLBを見ている層は、中南米やアメリカのスター軍団相手に常にロースコアゲームができるとは思っていない。NPBの投高打低に慣れたファンとは、かなり感覚の乖離がある。
井端監督の采配も、結果論とは一切無関係に普通に良くないと思ったが、不振の選手を起用し続ける心中は全く共感できないこともないし、
ファンが溜飲を下げる為に都合の良いサンドバックとして機能してしまう監督を、個人的にはあまり責めたくない。自分が言及しなくとも既にめちゃくちゃ非難されてるわけだし。
8点取られたのは良い結果ではないが、それにしても投手陣が責められすぎだろう。好投した菊池には誰も言及しないし、種市でポジっていた人たちも急に声が小さくなっている。
日本式の「加点」より「減点」で評価する空気。エースの力で勝ち抜いてきた日本の美点ではあるのだが。
YouTubeのコメント欄で、「ベネズエラが強かった‼️以上‼️」と、単純化……というよりは、たぶん素人の選手への批判を封殺したいNPBフォロワーも、
日本礼賛のダシにされてMLBスターが軽視されることに腹を立てていた煽りカスMLBフォロワーも、
全員うっすら「………バッターの質で日本が勝つのは無理だから」という意識だけ共有しているのは、なぜなんだろう。
自分はMLBキッズだけど、ベネズエラを明確に格上だとは思わないし、NPBの先発陣がメジャーに全く通用しないとは思わない。
間接的でも批判することになるのは忍びないが、「投投げ勝てないと負け」という批判は本質的だと思う?むしろ、上位国との差は野手にあり、投手が崩れても打線でねじ伏せればOK。という試合があってもよい。
めちゃくちゃ勝手なことを言うと、日本はMLBに次ぐ市場規模リーグを持った野球大国なんだから、メジャーで30~40本ぐらい打てる打者があと2〜3人生まれても、全然おかしくないポテンシャルがあると思う。
最近、AIエージェント失職の話ばっかり流れてきて、気分が落ち込んでる
でも社会はそんなに急には変わらないんじゃ?とも思う
■懸念1:他社がAIエージェントをフル活用して仕事を全部とっていく?
⇒ありえない
あと客先との調整にかかる時間はそのままだから、そこまで極端な効率化はされない
まぁ〜〜もし、仮に万が一そうなったら、仕事のある他社に転職すればいいだけ
■懸念2:AIエージェントを使えない人が社内でお荷物になり、お荷物の分も仕事をさせられる
⇒ありそうだけど、それは別に今もそうだしな…
■懸念3:「AIエージェントを使えば早く安く作れるんでしょ」と言われて買い叩かれる
⇒ありそう
まあでもこれは自分のAIエージェント活用スキルが、平均的なエンジニア相当あれば、他者との競争優位性が保てるので、問題にならない
■懸念4:上流工程でAIが作ったクソ品質のドキュメントが作業インプットになる
⇒ありそう〜
まあそのときは「gabage in gabage out」に従って、同じくクソ品質のアウトプットを出すだけ
■懸念5:「君はAIエージェント使えるんでしょ」と社内で仕事を押し付けられる
⇒グロい。まぁそのときは普通にやりきれない仕事は断って、定時で帰ればいいか…
■懸念6:AIエージェントを使いこなせない人からのやっかみ、中傷、いやがらせを受ける
■懸念7:会社が「AI使いこなせるかを人事評価基準にいれよう!」みたいになってとんちんかんな評価基準で評価される
■懸念8:作業者がほとんどAIエージェントに置き換えられて、人月的な売上があがらなくて給料下がる
⇒これが一番こわいかもな〜
まあでもAIエージェント使ってみてる感じ、そうはならなそうなんだよな
元々仕事できる人じゃないとAIエージェントをちゃんと使いこなせいから、そんなみんなを置き換えるほどのバリューはでないと思ってる
具体化に挙げるとやっぱそこまで大きなインパクトはなさそうなんだよな
答え合わせは数年後
学生時代女虐めてたのにフェミ名乗るのはなんかのギャグっすかね……
それもスポーツ万能だけど引っ込み思案のバスケ部のエース女子を不登校にさせ、オタク女子にだけ連絡伝わらないようにハブり、気に入らない女にヤバい性格の男をけしかけストーカー化させた女が????
バトル漫画は男VS男だけど、少女漫画は最強異性との戦いだから。
全イケメン入場です!!!!
学園の王子様は生きていた!! 更なる自分磨きを積みパーフェクト男子が甦った!!!
目が合いしだい赤面させまくってやる!!
真の包容力を知らしめたい!! 年上エリート 桐生さんだァ!!!
トラブル対策は完璧だ!! 保健室常駐 優等生 藤堂くん!!!!
逆ハーレム(なんでもあり)ならこいつが強い!!
海外帰りから微笑みの貴公子が上陸だ!! 帰国子女 セドリック!!!
運命のフラグが今 文化祭でバクハツする!! 元同級生 真壁くんだ―――!!!
私たちは一人に選べないのではない 全員から選ばれているのだ!!
財閥の本場は今やこの街にある!! オレにひれ伏さない女子はいないのか!!
御曹司 鷹条院だ!!!
デカァァァァァいッ説明不要!! 身長190cm!!! モデル体型!!!
アンドレイだ!!!
ヒロインはオレのもの 邪魔するやつは甘い言葉で包囲するだけ!!
自分を試しにこの学園へきたッ!!
クール路線に更なる磨きをかけ ”氷の微笑”白鷺が帰ってきたァ!!!
千年の恋愛理論が今ベールを脱ぐ!! 香港から リー先生(臨時講師)!!!
医者志望はどーしたッ 恋する炎 未だ消えずッ!!
家族にはないしょだ!!! 禁断の義兄!
一ノ瀬兄がきてくれた―――!!!
夜の貴公子 黒羽だ!!!
修羅場だったらこの人を外せない!! 超A級嫉妬男子 蓮見だ!!!
超一流モデルの超一流のエスコートだ!! 生で拝んでときめきやがれッ
若きエースが帰ってきたッ
どこへ行っていたンだッ プリンスッッ
私達は君を待っていたッッッヒロイン争奪戦の開幕だ――――――――ッ
加えて三角関係激化に備え超豪華な当て馬を4名御用意致しました!
……ッッ どーやらもう一名は到着が遅れている様ですが、到着次第ッ皆様にご紹介致しますッッ
アーケードゲーム(ゲーセンで遊べる大きい筐体のやつ)のガンダムバーサスシリーズ インフィニットブーストなんだけど、
Valiant
に分かれてて各クラスでも上から1~10までランクがついている
基本的に同じクラスでしかマッチングしなくて、ランクも同程度でマッチングされる
マッチングに時間がかかれば、その分マッチング幅が広がるけど基本的に自分のランク±2ぐらいでマッチする感覚だね
valiant4ならvaliant3~5辺りが標準で、人数少なかったらvaliant1~7に広がるイメージ
んで、各クラスの1で一定数の勝率ならクラスアップ(valiant→エースなど)するのね
数か月はvaliant1~2辺りを500戦ぐらいうろうろしてたんだけど、先月末ぐらいにAceにクラスアップしたんよ
目に見えて腕が上がったとかはないと思うんだけど、まあ運がよかったんだろうね
結構勝てるなあと思ってサクサクやってたんだけど、Ace6か7あたりから急にextremeにランクアップしたのよ
は?と思って調べたら、1週間で20戦以上かつ勝率70%なら飛び級できるシステムなんだってさ
初心者狩り防止とか、適正レートでのマッチングとかの思惑があるからなるほどなあとは思ったんだけど、
下から2番目のクラスで500戦勝率50%以下で急に自分のスキルが上がったわけじゃないのに飛び級とか大丈夫なんすかねこれ
2VS2で自分の貢献かつ相方の貢献も大きいから、ブレは大きくるのはわからんでもないんだけどさ
問題は、extremeになってからそこまでやってないとはいえ、8~9辺りにいて、クラス降格はしなさそうな感じなんだよね
クラス制とかレート制とかマッチングが難しいのはわかるんだけど、真ん中以下でうろうろしてたやつが中の上から上の下あたりでも戦えてるってほんまにそれでいいんかと思うよね